バンギ 育成論。 【ポケモンSM】ついにアローラで解禁!!色違いメガバンギラスは超火力・超耐久!!【育成論】

バンギラスの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

バンギ 育成論

火力を伸ばすために特攻には最大まで努力値を振りつつ、HPに努力値を多めに振りました。 残りは「ドリュウズ」の「じしん」を2回耐えられるように防御に努力値を、「ウォッシュロトム」を始めとするフォルムチェンジロトムの「10まんボルト」を2回耐えられるように特防に努力値を振っています。 「こおりのつぶて」が少しでも威力が出したい場合は「れいせい」で攻撃に努力値を4、威力を気にしない場合は「ひかえめ」で素早さに努力とを4振るといいでしょう。 やけどを解除してしまうため、使用する場合はパーティと要相談。 高火力の水技。 火力重視の場合はこちら、命中重視の場合はなみのりorうたかたのアリアを採用しよう。 威力重視の氷技。 ダイマックス時にダイアイスを使用しておくと、必中高火力技にできる。 フリーズドライよりも威力があり、命中が安定している氷技。 ある程度の威力を確保しつつ命中安定を重視したい場合。 フリーズドライを採用しない場合の水タイプへの攻撃技。 命中を重視したい場合は10まんボルト。 もともと耐久力があるため倒れにくく、長く場に残りつつ相手と戦う事ができます。 「ひかりのねんど」を持たせることで、キョダイセンリツによって発動する「オーロラベール」効果の持続ターンが8ターンとなり、倒れた後の後続へのサポートにも繋がります。 なお、基本的にダイマックスをラプラスに切ることになるため、一緒に選出するポケモンはダイマックスせずとも戦えるポケモンがいいでしょう。 HPは状態異常や天候ダメージが一番小さくなる「」に調整、残りは低めの防御に割り振っています。 やけどを解除してしまうため、使用する場合はパーティと要相談。 高火力の水技。 火力重視の場合はこちら、命中重視の場合はなみのりorうたかたのアリアを採用しよう。 フリーズドライよりも威力があり、命中が安定している氷技。 ある程度の威力を確保しつつ命中安定を重視したい場合。 こおりのつぶて 先制技。 あられが降らせられないため、倒しきれなかった相手への最後のひと押しに。 ラプラスの役割と立ち回り 特殊アタッカーに強い高耐久 「ラプラス」はHPと特防の種族値が高く、HPに努力値を振るだけで、サブウェポンとして採用されている弱点技の多くを受けられるようになります。 攻撃や特攻も低いわけではないため、相手の攻撃を受けつつ戦うことができるポケモンです。 ラプラスの対策 高火力のポケモンで押し切る 「ラプラス」は耐久が高いものの、攻撃や特攻の種族値は特別高いわけではないため、高火力を発揮できるポケモンで一気に押し切ってしまいましょう。 弱点を突くと、なお倒しやすいです。

次の

バンギラス育成論(剣盾)!ミミッキュとサザンドラ許さない型!

バンギ 育成論

バンギラスの調整例 今回はバンギラスの基本形となる配分と、素早さに大きく振ったものの2つを紹介します。 バンギラスの基本的な配分 バンギラスの基本形となる配分を紹介します。 性格:意地っ張り• 努力値:H252 A204 B12 D20 S20• 実数値:207-198-132-103-123-84 この配分は素早さをバンギミラーや60族意識で多少素早さに振りつつ、耐久と火力にがっつり振ったものとなります。 素早さについて 素早さの84という値は、麻痺した100族(リザードン、フライゴンなど)を抜けるSとなっています。 また、最速バンギラス抜き調整の125に調整されたポケモンを、素早さを1段階上げることで抜けるSとなっています。 シングルだとそこまで活きることはないかもしれませんが、ダブルではダイジェットや追い風で素早さの変動がよく起こるので、トリルを意識しないのであれば最低でも84は確保したいところです。 おすすめの技 技構成はこのような形になるでしょう。 いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 タイプ一致である岩技と悪技はよほどのことがない限り採用しましょう。 残りの2枠の1つ目の技は、対鋼枠として炎、地面、格闘からいずれかの技を採用することになるかと思います。 炎技は炎のパンチも覚えますが、主な打ちたい相手がナットレイやアーマーガアのような物理で戦いたくない相手なことから特殊技が推奨されます。 バンギラス自身特攻種族値が95もあり、炎のパンチと比べてかえんほうしゃや大文字のほうが威力も高いので、下降補正無振りでもちゃんと火力は出ます。 最後に選択枠として、ダイスチルのためのアイアンヘッドやステロ、挑発や守るなどを入れれば完成です。 対面でダイマックスしたミミッキュに勝つためにはダイスチルがほしいので、ミミッキュを意識する人はアイアンヘッドがいいでしょう。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A194命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C172眼鏡トゲキッスのはどうだん確定耐え• C172眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え• 岩封型で運用する場合は弱点保険などとも相性が良いです。 ねばねばネットを張っておくのもいいですね。 性格:意地っ張り• 努力値:H124 A124 B4 D4 S252• 実数値:191-187-131-103-121-113 この配分は準速まであげつつ、火力と耐久のバランスをとったものになります。 ダブルではダイジェットと絡めることにより岩封やスカーフもいらなくなるので、より動きやすくなるでしょう。 定数ダメ最小の「16n -1」とゴツメダメ最小の「6n — 1」の両方を満たすHP191という値をとりつつ、攻撃も性格補正のかかる11nで綺麗にまとまっている非常に美しい配分となっています。 最速ではなく、あえて準速な理由 最速にすることで準速ペリッパーや準速ルンパッパ、最速60族らを抜くことができるようになります。 ですが、この間にいるポケモンで意識したいのが、アイアントやゲンガーくらいであり、そこまで必要性を感じません。 7世代以前では、ガブリアスやボルトロス、ラティ兄弟やメガメタグロスといった存在から最速に軍配が上がっていましたが、剣盾では準速でも十分に高速帯と言えるでしょう。 バンギラスを最速ではなく、 あえて準速にすることで、実数値17相当分も浮かせることができるのでこれをどう見るかだと思います。 ちなみに、準速の113というラインは、• 最速50族抜き• 準速60族抜き• 素早さにあまり振っていないロトムを抜ける となっています。 おすすめの技 技構成は持たせる持ち物によっても大きく変わってくるでしょう。 ・スカーフの場合• いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 ・スカーフでない場合• いわなだれorストーンエッジorがんせきふうじ• かみくだく• 選択枠• 選択枠 スカーフの場合はフルアタで大丈夫です。 スカーフでない場合は、シングルであれば素早さ操作技は入れたいところです。 岩石封じか龍の舞がおすすめです。 必要な技を入れたら、残りはほしい攻撃範囲に合わせて技を決めていけばいいでしょう。 ダブルでは素早さの高くないバンギラスは縛られてしまうことも多いため、守るもできればほしいところですね。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A156命の珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え• A177命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C154までの眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ耐え バンギラスの対策 バンギラスの対策を2つほど簡潔に紹介します。 格闘タイプのポケモンを使う バンギラス自身が格闘4倍弱点な上に、バンギラス側にも格闘タイプに有効打がありません。 そのため、格闘タイプのポケモンを使うというのが一番の対策になります。 ただし、 ダイマックスされるとポケモンによってはタイプ一致格闘技でも落としきれなかったりするので、弱点保険には注意が必要です。 やけどを狙う バンギラスは物理偏重の技構成であることが多いので、やけど状態にして攻撃を落とせば驚異ではなくなります。 ただし、弱点保険を持っていることがあるので熱湯ではなく、鬼火で対策する必要があります。 物理受けのポケモンを用意する バンギラスは技や型が多彩なので確実ではないのですが、アーマーガアやカバルドンといったポケモンで攻撃を受けることも可能です。 まとめ バンギラスはちょっとした弱点の攻撃なら耐えていけるだけの耐久があります。 その耐久と、通りの良い岩技や悪技を活かし、数値を押し付けていく戦い方が基本になるでしょう。 ですが、状態異常や数値受けには弱いので、火傷や受けポケモンには注意していく必要があるでしょう。 砂を起こせるのを活かしてドリュウズと組ませたりするのもおもしろいです、是非バンギラスを育ててみてください!•

次の

【ポケモン剣盾】バンギラスのおすすめ育成論&相性抜群なポケモンまとめ【ポケットモンスター(ポケモン)】

バンギ 育成論

【良いところ】• 攻撃種族値の高さとタイプ一致「ストーンエッジ」から高い決定力を持ち、ほとんどの相手を2発以内に倒すことができます。 「ストーンエッジ」読みで出てくる地面タイプやドータクンに等倍がとれる「かみくだく」も強力です。 得意な相手に交代出しし、相手の交代際に1発撃ち逃げするスタイルが合っています。 砂嵐による特防上昇効果で特殊耐久が高いです。 タイプ耐性を活かさずともサンダース・ライコウ・サンダーなどの電気タイプに対して交代出しができます。 電気タイプは「めざめるパワー」のタイプが氷or草の2択であることからラグラージやドサイドンなどの電気流しでも安定して対策できません。 しかしバンギラスは「めざめるパワー氷or草」に4倍弱点を持たないため安定した対策となります。 また、特殊耐久の高さからハピナスに安定して交代出しができます。 ヘラクロス・メタグロス・ドサイドンなどの物理エースはハピナスに出すときに弱点を突かれる心配がありますが、バンギラスがハピナスに弱点を突かれることはまずありません。 物理エースの中でも安定してハピナスを起点にできるポケモンといえます。 高い種族値は受けにくさにも繋がります。 特殊耐久と攻撃力の高さ・水に4倍弱点を持たないことから、岩タイプでありながらスイクンやシャワーズなど水タイプに後出しされにくいです。 エスパー技に対して無償降臨ができます。 「きあいだま」を持つフーディンは無理ですが、格闘技を持たないエスパータイプに交代出しができます。 具体的にはアグノム、クレセリア、ラティアスなどです。 彼らを「おいうち」で狩ることもできます。 プラチナ以降のDS環境ではバグにより「おいうち」が使えませんが・・• そのほかノーマル・炎などのタイプに耐性を活かして交代出しができます。 カビゴンの「おんがえし」読みや、ファイヤーの「だいもんじ」読みで出すことができます。 対炎タイプでは、「にほんばれ」を打ち消しつつの降臨もできます。 砂嵐のダメージにより、相手の「きあいのタスキ」を潰せるだけでなく味方のエースの決定力のサポートができます。 味方のエースが乱数でしか倒せない相手を確定で倒せることがあり、相手の耐久調整も崩すことができます。 6on6では「ステルスロック」と合わせてダメージを蓄積させることもオススメです。 砂嵐の効果は強力で、見せ合いなし6on6では特に砂パでなくてもパーティ全体で砂嵐に対応することが必要となります。 相手のパーティの構築にまで影響を与える特性です。 砂嵐は味方のガブリアスやグライオンの「すながくれ」を発動させることもできます。 回避率を上げ、砂嵐下で「みがわり」「つるぎのまい」を積みやすくしたり「はねやすめ」連打で相手の攻撃が外れるまで粘る戦法がとれます。 オマケですが、天候を砂嵐に書きかえられるため雨パの全抜きを阻止しやすいです。 バトル終盤の「すいすい」キングドラは雨状態で止めにくいエースですが、死に出しでバンギラスを出すことによりキングドラの火力と素早さを下げることができ、止めやすくなります。 天候が砂嵐になれば、終盤にコチラの砂パガブリアスとキングドラでタイマンになっても突破が可能です。 【悪いところ】• 特性「すなおこし」により天候を変えてしまうため味方のメンバーを考えて選ぶ必要があります。 砂嵐ダメージを受けない岩・地面・鋼タイプでパーティを固める必要はありませんが、耐久が半端なポケモンを流しとして組み入れにくくなります。 本来耐えていたはずの相手の攻撃を砂嵐で耐えられなくなってしまうからです。 また、相手のガブリアスの「すながくれ」を発動させてしまいます。 6on6では特に砂パがメジャーなので、相手に「すなおこし」要員がいなくても砂パ型のガブリアスがちゃっかり入っていることさえあります。 相手の交代を読みつつ1発撃って逃げます。 様々な相手に交代出しして撃ち逃げするためにHPに振ります。 努力値を36だけ攻撃から特防に割くと特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「りゅうせいぐん」を2発耐えるようになり役立つケースがあります。 コチラが「おいうち」を持っている可能性があるのでラティオスは交代しにくいため、逃がさずに狩れることがあります。 「ストーンエッジ」は最も火力が出るメインウェポンです。 コレ読みでガブリアスやラグラージなどが出されるため、交代読みの技を選択することが必要です。 「かみくだく」は「ストーンエッジ」半減読みで出てきた相手に等倍ダメージを与えやすい技です。 交代際のダメージは「しっぺがえし」の方が大きいですが、「かみくだく」にすると耐久無振りドサイドンを高乱数2発で押し切れたり、防御特化ドータクンを中低乱数2発で押し切れたりします。 エスパーを狩れる「おいうち」もありますが、この型は超霊対策というよりはエースなので、交代先に負担をかける「かみくだく」の方が合っています。 「じしん」はメタグロスやルカリオなど鋼タイプへの交代読みで使います。 ドサイドンの弱点を突くこともできます。 残りの技は選択肢となります。 「アクアテール」はカバルドンへの交代読みで撃つことができます。 「れいとうパンチ」では防御特化カバルドンが中低乱数2となり突破できませんが、「アクアテール」なら確2となり突破できます。 ドサイドンの4倍弱点を突くこともできます。 「れいとうパンチ」はガブリアスやグライオンへの交代読みで使います。 特に「ストーンエッジ」読みでガブリアスに出されてしまうとコチラの交代際に「みがわり」「つるぎのまい」を積まれ、相手の「すながくれ」と合わせてイタイです。 見せ合いありなら交代読み「れいとうパンチ」を決めやすいです。 役割関係.

次の