ラミクタール 通販。 ラミクタール

ラミクタール通販、購入(個人輸入)

ラミクタール 通販

ラミクタール・ジェネリックは、インド製薬会社のトレントファーマ社が開発した 抗てんかん薬で、その高い効果から世界中で多くの方が服用しています。 てんかんは、脳神経が過剰に興奮してその刺激が周囲に伝達することで、 発作・痙攣・意識障害を引き起こす病気です。 発作は脳の一部か興奮する 部分発作と脳全体で始まる 全般発作の2つがありますが、有効成分の ラモトリギンが過剰な脳神経の興奮を抑えることで どちらの発作も抑制することができます。 子供に発症し治療が難しいとされている「レノックス・ガストー症候群」に対しても有効と言われています。 また、脳神経に働きかけることで大きな効果があるのでうつ状態と躁状態がある双極性障害の治療にも用いられます。 双極性障害は再発率が高い心の病気ですがラミクタール・ジェネリックを定期服用することで うつ状態の再発予防としても効果があります。 てんかん発作とうつ状態に悩まれている方に是非おすすめしたいお薬です。 使用方法 ラミクタール・ジェネリックはてんかんの治療目的で服用する場合、単剤療法として服用する場合と、その他のお薬と併用して服用する場合では一日の服用量が変わります。 服用方法に関して分からないことがある場合は必ず医師に相談をし、自己判断で服用することは絶対におやめください。 ・単剤療法の場合 通常、成人は最初の2週間は一日25mgを1回に服用し、次の2週間は一日50mg、5週目は一日100mg、6週目以降は維持用量として一日200mgをいずれも1回または2回にわけて服用します。 症状に応じて適宜増減しますが、増量は1週間以上の間隔をあけて一日量として最大100mgずつです。 一日最大量は400mgとされています。 ・バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、成人は最初の2週間は一日1回25mgを一日おきに服用、次の2週間は一日1回25mgを服用してください。 5週目は一日50mg、6週目以降は維持用量として一日100mgをいずれも1回または2回にわけて服用してください。 症状に応じて適宜増減しますが、増量は1週間以上の間隔をあけて一日量として最大50mgずつです。 一日最大量は200mgとされています。 ・バルプロ酸ナトリウム以外の薬剤を併用する場合 通常、成人は最初の2週間は一日50mgを1回に服用し、次の2週間は一日100mg、5週目は一日200mg、6週目は一日300mg、7週目以降は維持用量として一日300〜400mgをいずれも2回にわけて服用してください。 症状に応じて適宜増減しますが、増量は1週間以上の間隔をあけて一日量として100mgずつです。 一日最大量は400mgとされています。 効果・副作用 ラミクタール・ジェネリックの有効成分である合成物質の「ラモトリギン」が神経伝達物質に働きかけることで、大脳の神経細胞の異常な興奮を抑える効果があります。 これにより、脳神経の興奮が原因となって起きるてんかんの発作を抑制することができるのです。 双極性障害についても、てんかん発作と同様に脳の機能が関わっているので、同じように働きかけることができます。 躁状態とうつ状態では、うつ状態への効果が高いとされています。 副作用として眠気、めまいや発疹などが報告されています。 これらの症状が強く出る場合はお薬の量の調整が必要な場合があります。 また、稀ですが皮膚粘膜の障害、髄膜炎などの重篤な症状が起こることがあるようです。 目の粘膜、唇や口の中などに異変を感じた場合には注意が必要です。 これらの症状が悪化する場合や体に異変を感じた場合はすぐに服用を中止し、その後も良くならない場合は、必ず医師または専門医に相談をしてください。 使用上の注意点 うつ状態の症状がある方は服用し始めた時や服用量を増やした時などに不安感が強くなる傾向があります。 必要量を守らず服用した場合、お薬の効果が十分に得られなかったり、効果が強すぎてしまい思わぬ症状を引き起こしてしまう可能性がありますので、決められた用法・用量は必ず守って服用してください。 ラミクタールジェネリックは発作の予防を目的として服用するお薬ですので、発作が起きた場合にそれを止める為の頓服薬として服用することはできません。 気分がぼんやりしたり、眠気が発生することもあるお薬ですので、車やバイクなどを運転する方は注意して服用してください。 妊娠中の方や妊娠の可能性のある方、授乳中の方は必ず医師に相談をしてから服用を決めてください。 併用禁忌.

次の

ラミクタール

ラミクタール 通販

ラミクタール ラモトリギン 100mg 200mg ジーエスケイ ラミクタールの効果効能 ラミクタールの特徴 「ベストケンコー」では、グローバルに展開する信頼性の高い製薬会社である「ジーエスケイ 社」の「ラミクタール」を低価格にて個人輸入通販が可能です。 ラミクタールの効能 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の下記発作に対する抗てんかん薬との併用療法、部分発作(二次性全般化発作を含む)、強直間代発作、Lennox-Gastaut症候群における全般発作。 ラミクタールの用法・用量 併用する薬などにより服用量が異なるため、医師に決められた用法・用量を厳守すること。 ラミクタールの働き 部分発作をはじめ、いろいろな発作に有効な薬です。 他の薬で効果不十分なときに併用します。 効果持続時間が長いのが特徴で、飲みやすい口内崩壊錠なので、水なしでも飲めます。 ラミクタールの使用上の注意 警告:皮膚粘膜眼症候群や中毒性表皮壊死症など重い皮膚障害があらわれることがあるので、服用後に異常があらわれたら服用を中止し、すみやかに医師の診断を受けてください。 ラミクタールを使用してはいけない人 本剤で過敏症をおこしたことがある人。 ラミクタールの使用に注意が必要な人 肝機能障害のある人。 腎不全の人。 他の抗てんかん薬に対してアレルギー歴または発疹発現の既往歴がある人。 ラミクタールの副作用 発疹、発赤、発熱、吐き気、めまい、眠気、注意力の散漫などがおこることがあります。 ラミクタールの重大な副作用 皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、過敏症症候群、再生不良性貧血、肝機能障害。 うつ病治療薬・抗うつ剤の個人輸入代行通販購入 うつ、メンタルケアのお薬は、プロザックのジェネリックFluoxetine 塩酸フルオキセチン が成分のフルニル10mgやファイザー製のゾロフト100mgなどをベストケンコーより個人輸入可能です。 ベストケンコーでは、うつ病や心の病を患っている方に対し薬の個人輸入で少しでもお手伝いできればと思います。

次の

ラミクタール

ラミクタール 通販

ラミクタールは、抗てんかん薬です。 有効成分のラモトリギンを含有しています。 ラミクタールは、脳の神経の過剰な興奮を抑え、けいれん・意識消失などの発作を抑制する薬です。 また、抑えることのできない感情の高まりや行動と、憂うつな気分を繰り返す双極性障害における、それぞれの症状を改善します。 てんかんは、脳の細胞が過剰に興奮してその刺激が周囲に伝わることで生じます。 ラミクタールに含有されている有効成分のラモトリギンは、脳の神経の過剰な興奮を抑えて、刺激が周囲に伝わりにくくすることで、けいれんや意識消失などのてんかん発作を抑制します。 感情をコントロールする部分に働き、ノルアドレナリン・ドパミン・セロトニンなどの過度な興奮を起こす物質の産生・放出をコントロールすることにより、抑えることのできない感情の高まりや行動を抑制し、気分を安定させる効果もあります。 ラモトリギンは、中毒性表皮壊死融解症・皮膚粘膜眼症候群・薬剤性過敏症症候群などの全身症状を伴う重篤な皮膚症状が現れることがあります。 医師から指示された用法・用量を必ずお守りください。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与し、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mg(25mg錠1~2錠、50mg錠0. 5~1錠、100mg錠0. 25~0. 5錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日200~400mg(25mg錠8~16錠、50mg錠4~8錠、100mg錠2~4錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)ずつ、1日用量は最大200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与し、5週目は1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日2回に分割して経口投与する。 6週目は1日300mg(25mg錠12錠、50mg錠6錠、100mg錠3錠)を1日2回に分割して経口投与し、7週目以降は維持用量として1日300~400mg(25mg錠12~16錠、50mg錠6~8錠、100mg錠3~4錠)を1日2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 服用開始時は定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 バルプロ酸ナトリウム併用時の服用開始2週間までは隔日で服用してください。 維持用量までの漸増時も定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 また、増量時期を早めないようにしてください。 発疹発現時には早期に皮膚科専門医に相談し、適切な処置をお受けください。 本剤の服用中は、車の運転など危険を伴う機械の操作はしないでください。 本剤の服用中に、唇・口腔内や陰部のびらん、皮膚や粘膜の水ぶくれ、発疹が現れた場合は、速やかに医師へご相談ください。 本剤の服用中にアルコールを飲むと薬の作用が強く出るため、お控えください。 本剤は湿気を避けて保管してください。 もし錠剤に斑点が認められる場合には、使用しないでください。 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方• 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与し、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mg(25mg錠1~2錠、50mg錠0. 5~1錠、100mg錠0. 25~0. 5錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日200~400mg(25mg錠8~16錠、50mg錠4~8錠、100mg錠2~4錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)ずつ、1日用量は最大200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与し、5週目は1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日2回に分割して経口投与する。 6週目は1日300mg(25mg錠12錠、50mg錠6錠、100mg錠3錠)を1日2回に分割して経口投与し、7週目以降は維持用量として1日300~400mg(25mg錠12~16錠、50mg錠6~8錠、100mg錠3~4錠)を1日2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 用法・用量を超えて本剤を服用した場合に皮膚障害の発現率が高いことから、本剤の用法・用量を遵守するようにしてください。 服用開始時は定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 バルプロ酸ナトリウム併用時の服用開始2週間までは隔日で服用してください。 維持用量までの漸増時も定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 また、増量時期を早めないようにしてください。 発疹発現時には早期に皮膚科専門医に相談し、適切な処置をお受けください。 本剤の服用中は、車の運転など危険を伴う機械の操作はしないでください。 本剤の服用中に、唇・口腔内や陰部のびらん、皮膚や粘膜の水ぶくれ、発疹が現れた場合は、速やかに医師へご相談ください。 本剤の服用中にアルコールを飲むと薬の作用が強く出るため、お控えください。 本剤は湿気を避けて保管してください。 もし錠剤に斑点が認められる場合には、使用しないでください。 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方• 発疹、傾眠、めまい、胃腸障害(嘔気・嘔吐、下痢等)、肝機能検査値異常 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、薬剤性過敏症症候群、再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、肝炎、肝機能障害及び黄疸、無菌性髄膜炎などの症状が現れる場合があります。 その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。 ラミクタール 25mg Lamotrigine 25mg ラモトリギン 25mg ラミクタール 50mg Lamotrigine 50mg ラモトリギン 50mg ラミクタール 100mg Lamotrigine 100mg ラモトリギン 100mg• 必ず専門機関で相談してください。

次の