レガシー オブザ デュエリスト。 『遊戯王レガシー・オブ・ザ・デュエリスト』感想その4 特定のカードを入手する場合のオススメ等

【遊戯王 レガシー・オブ・ザ・デュエリスト】まさかのアプデ嬉しぎる!これでテンポ面も改善されたら神ゲーやな

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15,521• 3,703• 7,436• 2,011• 216• 1,621• 497• 597• 169• 115• 11,244• 102• 1,473• 1,565• 540• 273• 370• 544• 130• 272• 355• 194• 293• 226• 329• 446• 213• 125• 426• 236• 115• 139• 2,177• 767• 398• 112• 258• 176• 151• 129• 38 ・エースモンスターを出すと画面がピンクになって時々フリーズする ・チュートリアルで素材選択時にBボタン押すとフリーズする ・ボイスは一切無し、ストーリーは紙芝居のみ ・VRのキャラは遊作ブルエン鬼塚モブハノイのみ、紙芝居も無し ・収録カードが海外版準拠なのでハリファイバーなどが使えない(発売直前までそれを隠していた) ・AIの頭が悪く、リンク2のモンスター一体と適当なモンスター一体を素材にリンク2のモンスターを出したりする ・デュエルのテンポが異様に悪い ・UIも最悪で、どのカードがどのパックから手に入るか分からない ・デッキの情報表記が滅茶苦茶 ・プースターパック ・充実したオプション ・起動画面がグ口画像.

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『遊戯王LotD』PS4、Xbox One、PC版の配信日決定! 配信中のSwitch版は無料アップデートが実施

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本作は、世界的人気カードゲーム『 遊戯王』をテーマにした 対戦型カードゲーム。 過去最多の収録カード数を誇り、『遊戯王OCG』の最新ルールである「 新マスタールール」を採用。 最新の環境で自分だけのデッキを作り、歴代キャラクター達や全国のデュエリストと 熱いデュエルを繰り広げよう。 PS4版が発売!スイッチ版の無料アップデートも! 『遊戯王』ゲーム史上最大の収録枚数。 本作の収録カード枚数は、過去最多の 9000枚以上。 2018年8月4日に発売された「 遊戯王OCG デッキビルドパック ヒドゥン・サモナーズ」までのカードを収録しているぞ。 【重要】 スイッチ版の発売時に、公式よりゲーム内の収録カードに 誤表記があったとのお詫びが発表。 本作は、海外版の「 Yu-Gi-Oh! TCG」をベースとし 日本・北米・欧州の全てで発売されているカードを収録しており、国内版「遊戯王OCG」とは 収録カードの一部が異なるとのことだ。 詳しい誤表記内容は以下の通り。 【誤表記内容】• 誤 「遊戯王OCG デッキビルドパック ヒドゥン・サモナーズ」まで収録• 正 「Yu-Gi-Oh! TCG Hidden Summoners」まで収録 デッキ編集.

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【遊戯王:LotD】カードパック:遊戯王DM【レガシーオブザデュエリスト:リンクエボリューション】

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返金騒動で話題になっている任天堂Switch専用ソフトである「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」の炎上についておさらい まず炎上することになってしまったきっかけですが、 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」の発売を 2日後に控えた時の公式によるツイートになります。 その内容はと言うと、 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」の収録カードは TCG準拠なので OCGとは 収録内容が若干異なるという旨を伝えるものでした。 これを受けた人達からは 『詐欺だ』『もっと前に言うべきだった』『返金して欲しい』等の意見が殺到し、あっという間に炎上していったというのが今回の騒動になります。 次は何故炎上してしまったのかについて考察も踏まえながら書いていきます。 スポンサーリンク 何故「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」は炎上してしまった?個人的な考察と考案! まずは炎上した原因と思われることは大きく分けで 2つあります。 1つ目は公式サイトや Vジャンプでは 「 OCGのデッキビルドパック、ヒドゥン・サモナーズまでが収録」と明言していたということです。 それを 発売 2日前にいきなりやっぱり T CG 準拠でしたと言われても反感があって当然ではあります。 『 OCGと TCGってそんなに違うの?』と疑問に思った方に向けて説明させていただきますと、 日本版である OCGと 海外版である TCGでは登場するカードの種類が違います。 遊戯王には 日本先行カードと 海外先行カードというものが存在し、これらは OCGか TCGのどちらかにしかないため作ることが出来るデッキにも差が生まれます。 このどちらかの先行カードというのは性能が高いものが多く、具体的には 日本先行カードとしては 「彼岸の黒天使 ケルビーニ」や 「水晶機巧-ハリファイバー」等が挙げられます。 公式サイトや Vジャンプでの 表記が誤りだったということになるわけですが、正しい情報を 発売 2日前に発表するというのはいくら何でも遅すぎたため更に反感を買うことになったのかと思われます。 スポンサーリンク 2つ目は発表したのが 事前ダウンロード(購入)が始まった後だったことです。 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」は発売日を前に事前ダウンロードの受け付けを始めていました。 事前ダウンロードというのは、 発売日がまだなのでプレイすることは出来ないがお金を払って先にゲームデータをダウンロードしておくことで発売日にスムーズにゲームを遊べるという仕組みの物です。 ダウンロード販売限定ソフトであることを活かした商法であり、配信前のスマホのアプリなんかでも時々見かけることではあります。 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」を遊びたいと思っている人の中にはこの事前ダウンロードをしていた人も一定数以上いました。 スポンサーリンク しかし事前ダウンロードの受付が始まり、発売を 2日前に控えたその日に OCGではなく TCG準拠という情報を公式が発表したということで問題が起きます。 OCGの収録カードが使いたくで事前ダウンロードした人にとっては、お金をすでに払っているのにゲームが購入前に知らされていた商品ではないということになります。 そうなれば当然返金して欲しいと思う人が出てくるのは当然です。 これが理由で返金騒動が起こり大きく炎上したということになります。 今後遊戯王のアプリやゲームはどの様になっていくべき?今回の騒動について個人的な感想は? まず大事なこととして返金騒動の件ですが、今では 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」の公式サイトよりお詫びと事前ダウンロードをした人の返金に関わる受け付け方が記載されています。 今回 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」は 公式で初の新マスタールール適用によってリンク召喚が可能なゲームになっています。 しかし OCGではなく TCG準拠であるため満足できないという方も一定数いるかと思われます。 配信中のアプリ 「遊戯王デュエルリンクス」はスピードデュエルの形式な上に収録カードも現実の OCGと比べると時代が前後していたり同じテーマなのに収録されていないカードもあったりします。 それらを考えるとどちらもかゆい所に手が届かないというか、中々難しい所ではあります。 「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」のように 1年ほどの時間差はあっても良いのですが シンプルに OCG準拠のアプリやゲームというのは作れないものなのでしょうか。 今回の騒動については、遊戯王運営側で何が起こっていたのかは知らないですが、事前ダウンロードを始めた後の発売を直前にしてゲームの内容が事前に告知されていたものと違うと発表するというのはいかがなものかと思います。 炎上しても仕方ない、むしろ当然であろうというのが私個人の正直な感想です。 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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