モブ タクシー アプリ。 タクシーアプリ「MOV」、大阪・京都で利用可能に

【口コミ・評判】乗車しやすくてびっくり!タクシーアプリMOVを使ってみた感想

モブ タクシー アプリ

スマホアプリで近くのタクシーをすぐに呼べる MOVはたくさんのタクシー会社から現在地に一番近いタクシーを呼んでくれます。 スマホアプリから簡単にタクシーを呼べてスピーディーに配車されるため、時間がない時や遅刻しそうな時に便利なアプリです。 タクシーが来るまでの目安時間がわかる MOVでタクシーを呼ぶと到着までの目安時間を教えてくれます。 到着の通知が来るので、タクシーが来るまでずっと待っている必要がなくなります。 タクシーの運転手さんと連絡も取れるので安心です。 ネット決済で、車内での支払いがいらない MOVはネット決済に100%対応しています。 支払いはアプリ内で自動的に行われるため、車内での支払いはありません。 目的に着いたらそのまま降りられるので急いでいる時も安心です。 タクシー配車アプリMOVの利用エリア MOVを使える主な利用エリアは以下のとおりです。 東京都• 神奈川県• 京都府• 大阪府• 兵庫県 しかし、上記に挙げたすべての地域で対応しているわけではありません。 たとえば東京都でも府中市や調布市などは一部地域にしか対応していないのです。 詳細は「」で確認した上で利用しましょう。 タクシー配車アプリMOVとJapan Taxi、Uberとサービス比較 MOVのサービス内容をJapan TaxiとUberで比較してみました。 2020年2月4日にMOVとJapan Taxiはモビリティテクノロジーズに統合されました。 統合後のサービスの詳細はまだ検討中とのことですが、Japan Taxiの広い配車エリアがMOVにも提供されることを期待したいですね。 登録方法• アプリを起動し、初期画面から「はじめてMOVを利用」をタップ• 「携帯番号」を入力し、「認証コードを送信する」をタップ• SMS(ショートメッセージ)に「4桁の認証コード」が送信されるので入力します。 「設定する」をタップして、位置情報とマイクの利用を許可します。 タクシーの呼び方 タクシーの呼び方は「今すぐ呼ぶ」と「料金を調べて呼ぶ」の2種類があります。 「料金を調べて呼ぶ」にすると事前に料金の確認ができて便利です。 それぞれの方法を説明します。 タクシーの呼び方【料金を調べて呼ぶ】• 「料金を調べて呼ぶ」をタップ• 「行き先を入力」をタップ• 行き先を入力、もしくは履歴から行き先をタップ• 行き先の確認、ずれている場合調整をして「ここに行く」をタップ• タクシーを呼びたい場所にカーソルを移動し「料金を見る」をタップ• 「メーター運賃で呼ぶ」をタップ• タクシーの手配が始まり、手配が完了するとタクシーが配車されます。 配車依頼後、3分以内であれば無料でキャンセル可能です。 料金表示の右側にある「詳細」をタップすると料金詳細が確認できます。 料金は概算の表示となり、 別途迎車料金が発生します。 タクシー会社の指定について タクシー会社の指定方法についてです。 領収書の発行方法• メニューボタンをタップ or 画面を左から右にスワイプ• 「利用履歴・領収書発行」をタップ• 領収書を発行したい「乗車履歴」をタップ• 「領収書を発行する」をタップ• メールアドレスと宛名を入力し「送信する」をタップ 領収書はPDF形式でメールに添付されて届きます。 タクシー配車アプリMOVのクーポンについて MOVのクーポンの入手方法は3つあります。 それぞれ説明します。 公式アプリで入手する 公式サイト、アプリでは、不定期でクーポンの配布やキャンペーンを実施しています。 2020年3月5日現在、公式サイトのクーポンは初回ダウンロード500円OFFのクーポンのみです。 定期的にチェックしましょう。 ネットやTwitterで入手する ネットやTwitterで「MOV クーポン」と検索すると、いろいろなサイトやアカウントでクーポンを配布しています。 それらの大半は、次に紹介する友達紹介クーポンです。 初回限定のクーポンで有効期限が1カ月となるため注意して利用しましょう。 友達紹介で入手する MOVには友達紹介システムがあります。 友達に紹介コードを送って、友達が登録してくれると2000円のクーポンがもらえます。 悪い評判• 勝手にキャンセルされた• 運転手に怒られた(タクシー乗り場近くで呼んだ時)• 待ち時間どおりに来ないことがある 良い評判は、操作が簡単という点とクーポンが多く発行されておりお得に利用できるという評判が多いです。 けれども便利でお得な反面、悪い評判もありました。 勝手にキャンセルされるのは困りますが、運転手さんにも事情があったのかもしれませんね。 利用する私たちも乗車場所の指定を工夫するなどして、気持ちよくサービスを使っていきましょう。 タクシー配車アプリMOVを利用する時の注意点 タクシー配車アプリMOVを利用する時の注意点があります。 気を付けながら使っていきましょう。 タクシーの配車時には迎車料金が発生する タクシー会社にもよりますが、タクシーの配車には迎車料金が発生します。 運賃とは別に料金が発生するので注意が必要です。 迎車料金については、各タクシー会社により異なります。 クーポンはネット決済のみで利用できる クーポンはネット決済のみの利用となります。 車内決済とした場合は利用できませんので注意しましょう。 クーポンは繰り越しできない、お釣りもでない クーポンよりも運賃が安い場合にお釣りはでません。 クーポンの繰り越しもできないので、クーポンは計画的に利用しましょう。 ネット決済と現金の併用はできない ネット決済を利用した場合、現金やタクシーチケットとの併用はできません。 現金やタクシーチケットを使用したい場合は車内決済を選択しましょう。 近くにタクシーがいない場合は配車できない 近くにタクシーがいない場合、配車はできません。 少し時間がたってから呼んでみたり、場所を移動したりする必要があります。 タクシー配車アプリMOVはタクシー利用者の必須アプリ タクシー配車アプリMOVは、「簡単操作でタクシーを呼べる」「クーポンでお得にタクシーに乗れる」というメリット満載のタクシー利用者には必須のアプリです。 Japan Taxiとの統合でサービス向上も期待でき、今後の動向に注目です。 タクシー配車アプリMOVで簡単・お得にタクシーを利用しましょう。

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タクシー配車アプリ「MOV(モブ)」の使い方!評判、クーポン入手方法、注意点について

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タクシー配車アプリとは スマホひとつでタクシーを目の前までAI配車できる画期的なアプリです。 クレジットカード登録をしておけばネット決済可能で車内でお金のやりとりをする必要なく目的地到着後速やかに降りることができるスマートさがポイントです。 定期的に割引クーポンの配信があるので実質0円で乗れちゃうなんてこともあるんです!家族旅行であれば夫婦ともにアプリをダウンロードしておけば割引クーポンも2倍もらえることになるのでとりあえずダウンロードだけでもしておくのが得策です。 京都でタクシー配車アプリがおススメな理由 市バスや地下鉄の混雑を回避できる 市バスや地下鉄は一日乗車券があるのでお安く済ませたいという方はそちらがいいかもしれませんが京都市内は平日でも激混みなので子連れや荷物が多い方は待ち時間や車内の混雑に苦労されるかもしれません。 1年の中でも特に秋の紅葉シーズンは外国人観光客や修学旅行生も重なり本当に混雑していて、京都駅烏丸口のバスロータリーはバス待ちの人が長い行列を作っているのが毎日のように見られます。 目的地まで座れないことも多々あるでしょう。 その点タクシー配車アプリなら待つこともほとんどなく車内も身内だけなので子連れで赤ちゃんや幼児が多少騒いでも堅苦しい思いをせずにすみます。 市バスは時間がかかる 市バスは何本も走っているので便利ですが停留所が多いので目的地まで時間がかかることが多いです。 また京都市内は道路が碁盤目状になっていて信号が多いのも特徴です。 京都市内を走るタクシーの運転手は観光地までの抜け道や迂回路を熟知している人も多いので時間を無駄にしたくない人にお薦めです。 コインパーキング(駐車場)は割高で空きも少ない 自家用車やレンタカーでの移動という手段もありますが観光地となれば駐車料金も高いし、そもそも駐車場に空きがあるのかもわかりません。 駐車場を確保したいなら朝イチの移動が良いですが一日に何か所か移動予定ならば車での移動はおススメしません。 季節によって(祇園祭シーズンや紅葉シーズンなど)は観光地近辺では交通規制があるので近くまで行けても駐車場が確保できないということも日常的にあります。 京都で使える配車アプリ• MOVタクシー• Uberタクシー• DiDiタクシー 以上3つのタクシー配車アプリを利用して私が実際に乗車したときの経験を交えてお伝えします。 配車アプリに共通する注意点 まず初めに配車アプリに共通する注意点について以下ご紹介します。 アプリの位置情報はON! 位置情報をオフにしているとタクシーを呼んだときに正確な位置を共有できないことがあります。 実際に私も知らない間に位置情報がOFFになっていてタクシーを呼んだにも関わらず全然違う場所に配車されていたなんてこともありました。 幸いタクシーと連絡がとれたので乗車することができましたが… 乗車前に必ずアプリ上に表示されたタクシーかどうかを確認 京都市内はかなりの数のタクシーが走っています。 アプリで配車完了すると必ず配車されたタクシーの情報が表示されますのでナンバープレートなどを確認をしてください。 MOV(モブ)タクシー 横浜DeNAが母体のMOVタクシーは2019年7月8日より京都大阪エリアにてサービスが開始されました。 MOVタクシーは車体ボディに青色でMOVとラッピングされているのが特徴です。 今後アプリでの利用方法が変更される可能性もありますのでご注意ください。 初回割引クーポン500円に加え、下記のように定期的(1カ月に1回くらいの頻度)に1000円分割引クーポンが配信されるので非常にお得です。 (ただ清水周辺は非常に渋滞するので1000円ではおそらく無理です) 初めて限定!紹介コードで2000円分クーポンゲット! New! MOVタクシー配車前の注意点 割引クーポンが利用できるのはネット決済のみ 必ずタクシーを呼ぶボタンをタップする前にネット決済を指定して利用したいクーポンをご自身で選択してください。 現金決済やタクシーを呼んだ後ではクーポンを使用することができないので必ずクレジットカードを登録した上でネット決済を選択してくださいね。 アプリをダウンロード前に配信されたクーポンはアプリ上では表示されず使うことができないので旅行を決定されたら早めのダウンロードをお勧めします。 私も以前、急いでいたあまり割引クーポンがあったにも関わらず適用せずにタクシーを呼んでしまい通常料金が請求されたという失敗?をやらかしたことがあります。 駅前に配車することができない 京都駅等を利用される方は配車場所に注意が必要です。 次項のUberタクシーにも共通することですが駅前に配車指定することができません。 配車できない場合は画像のような注意が表示されます。 例えば京都駅から配車アプリでタクシーを利用したいときの配車可能位置について、実際にタクシー運転手に聞いたりアプリを試してみたところ以下のようでした。 烏丸口方面であればヨドバシカメラ京都か烏丸七条あたりまで移動すれば配車可能。 八条口方面であればアバンティ前あたりまで移動すれば配車可能。 烏丸口も八条口もいずれも地下道がありますので多少歩きますが雨天の場合でも安心です。 タクシー会社によっては別途迎車料金が必要 MOVタクシーは都タクシー、アオイ・ギオン自動車、ぞうさんタクシー、帝産タクシーといった比較的多数のタクシー会社と提携しています。 タクシー会社を選ばなければ現在地から一番近いタクシーが配車されるので待つことはほとんどありません。 ただタクシー会社によっては別途迎車料金が必要な場合もあるので注意が必要です。 アプリで選択できるタクシー会社一覧は画像の通りです。 都タクシーやアオイ・ギオン自動車は迎車料金0円ですが、帝産タクシーやぞうさんタクシーは別途迎車料金200円が必要なので、1000円分割引クーポンを使っても実質800円分しか無料で乗車できません。 乗車方法 配車されたタクシーが近づいてくるとアプリで通知が届きます。 タクシー会社及びナンバープレート情報や配車までの時間がアプリで確認できます。 タクシーが到着したら通常のタクシーに乗車するのと同様に運転手に目的地を告げて乗車してください。 降車方法 目的地に到着後、スマホのアプリ画面で「決済完了」が表示されたら降車してOKです。 ネット決済の場合、車内で金銭の受け渡しは不要です。 1000円分の割引クーポンを利用した場合、1000円未満の乗車では0円、1000円以上の乗車では1000円を差し引いた金額(1500円であれば500円)が乗車料金として請求されます。 Uber(ウーバー) タクシー New! 駅前に配車することができない 前項と同様なのでそちらを参照してください。 プロモーションコードでの割引はネット決済のみ 現金決済では割引を受けることができないので必ずお支払い方法にクレジットカードを選択して登録しておいてください。 MOVタクシーと違ってネット決済を選択してプロモーションコードを入力しておけば 降車時に自動的にコードが適用され自動でお支払いが完了します。 割引コードを複数お持ちの方は、割引率が高いものや有効期限の近いものから順に適用されます。 乗車方法 タクシーを依頼するとアプリ上でドライバーの名前・車種・ナンバーが表示され、タクシーが近づくと通知が届きます。 乗車中は行先までのルートや到着予定時間が確認できます。 降車方法 ネット決済の場合は目的地に到着したら降車するだけです。 車内で金銭のやりとりは必要ありません。 降車時にアプリ上で支払い金額を確認することができます。 DiDi(ディディ)タクシー New! 配車前の注意点 駅前に配車することができない 前々項と同様なのでそちらを参照してください。 クーポンでの割引はネット決済のみ 現金決済では割引を受けることができないので必ずお支払い方法にクレジットカードを選択して登録しておいてください。 Uberタクシー同様、カード決済(DiDiの場合はPayPay決済も可)を選択してクーポンコードを入力しておけば 降車時に自動的にコードが適用され自動でお支払いが完了します。 乗車方法 配車されたタクシーがアプリ上で確認できます。 車種・ナンバー・運転手・迎車までのおよその時間がわかります。 タクシーが近づいたら手を挙げるなどで運転手に合図すると間違い乗車を防げるでしょう。 降車方法 カード決済の場合は目的地到着後は降車するだけです。 車内で金銭のやりとりは必要ありません。 PayPay決済は試したことがないので情報がなくて申し訳ありませんが、事前にメニュー項目のお支払い方法からPayPay連携する必要があるのでご注意ください。 まとめ いかがでしたか? 京都でタクシー配車アプリがおススメな理由を京都在住の住民目線でお伝えしました。 この記事で紹介したいずれの配車アプリも初回割引や友達紹介などの特典があり、ネット決済が可能です。 公共交通機関よりも割高と敬遠しがちなタクシーをお得に利用することができます。 MOVもUberもDiDiもすべて使いこなせた方がタクシーの選択肢が増えていざというとき便利です。 京都旅行の際は事前にどれか1つでもダウンロードしておき、配車アプリで賢くお得にタクシーで時短移動がお薦めです! 皆さんもぜひ利用してみてください。

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「MOV」のクーポン一覧!【2020年7月最新版】

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移動時間を短縮し、移動時間を有意義なことに使えるし、移動にかかるストレスも軽減できちゃうのです。 この移動の外注化に目覚め、他のタクシーアプリも使ってみたいと思うようになりました。 そこで今回使ってみたのが、 というタクシーアプリです。 タクシーアプリMOVとは?? DeNA さんが取り仕切っているアプリらしく、「移動する」の動詞「move」から派生してネーミングされたみたいですね。 2020年1月現在、取り扱っているエリアは• 東京都• 神奈川• 兵庫 の5エリア。 まずは乗車位置を決めていきます。 つまり、 どこでタクシーに乗りたいのか? を決めてやるわけです。 MOVでは乗車位置をピンで指定できるようになっています。 しかも、現在位置から乗車位置までどれくらいかかるのか、がわかるようになっていますね。 いやあ、すごい。 スムーズ。 目的地を決める 目的地を決めましょう。 住所、店名やサービス名でも検索できるようになっていました。 目的地を決めた時点で、• 時間 という予測情報が表示されるようになっていますよ。 タクシーを探す 目的地を決めた段階で決めたら「ここで降りる」ボタンを押します。 すると、MOVアプリがタクシーを探し始めてくれます。 タクシーとマッチングしてしまうと、迎車料金が発生するので、「ここで降りる」ボタンは覚悟を決めた上で発動しましょう。 マッチング すると、1分もかからないでタクシーの配車が決定。 タクシーの運転手の名前• タクシー会社名• ナンバープレート が表示され、どういうドライバーが迎えに来てくれるのか明白になります。 待っている場所・自分の特徴を伝える MOVのアプリで良かったのが、 ドライバーに自分の特徴を伝えられる機能 があったことですね。 僕自身、初めてMOVを使う身だったので、自分を見つけてもらえるか不安だったのです。 そこで、 「赤い服を着ています」 というメッセージを送ったところ、ちゃんとを見つけてもらえました。 また、MOVではドライバーと電話もできるらしく、タクシーが見つからないので苦戦している時に助かりますね。 タクシーを待つ すると、マップ上にタクシーが現れます。 乗る予定のタクシーの位置がマップ上で確認できるようになります。 今どこにタクシーがいて、どれぐらいできそうなのか? をリアルタイムで確認しながら待てました。 タクシーに乗る タクシーが乗車位置に到着したら、 迎車地点に到着しました というメッセージが現れます。 タクシーは本当に乗車位置ぴったりに来てくれていて、移動するまでもありませんでした。 乗車する時は、自分の名前を伝えて照合するようになっています。 「いいはしりんです」 「わかりました」 という感じですね。 その後は目的地を確認され、 「ここでいいんですかね」 「はい」 目的地に間違いがなければそのまま送ってもらいましょう。 アプリで伝えていた目的地がドライバーのスマホに表示されていて、ナビゲーションがすでに始まっている状態でしたね。 くつろぐ 後はくつろぐだけです。 車内はやはりタクシー。 しばらくタクシーを呼んでなかったので、1人でタクシーに乗る新鮮な体験になりました。 「新宿でタクシーに乗るとこういう景色が見えるのか・・・・」 と、ゴミゴミした歩道をあるく歩行者を横目に不思議な感覚におそわれました。 ドライバーは普通のタクシーの運転手の方。 カーナビに加えて、ハンドル横にスマホをホルダーでセットしていた点が普通のドライバーとの違いでした。 ドライバーの方とは天気の話をして終了です。 寒くないですか?」 「大丈夫です。 ありがとうございます」 といった感じですね。 タクシーから降りる 目的地に着いたら、後はタクシーから降りるだけです。 今回は「オンライン決済」を選択していたので、支払いはクレジットカードで済ませるようにしておきました。 降りるときの支払の手間も消えていて、 「ありがとうございました」 「忘れもんないようにね」 「ハイ」 と、下車して終わりました。 ドライバーを評価する 最後にドライバーを5段階で評価。 今回送迎してくれたドライバーの方は全く問題なかったので5つ星の評価にしておきました。 MOVのアプリでタクシーに乗ってみた感想 感想も書いときますね。 乗車位置を指定しやすくてよかった まずアプリの使い心地でよかったのが、 乗車位置の指定しやすさ です。 ピンを移動させて乗車位置を指定でき、かつ、現在地からどれくらいでたどり着けるのかを知れたのがよかったです。 前回利用したでは自動的に乗車位置を決められてしまったので、自分が狙ったところで乗車できず苦戦しましたからね。 このMOVアプリではそんなことがなくスムーズに乗れました。 乗る前に料金がわかる タクシーを乗る時に怖いのが、 降りるまでどれくらいの料金がかかるかわからない ということですよね。 僕もタクシーを使いたいのは山々だったんですが、未知の料金の恐怖からタクシーを避けていました。 その点、MOVでは目的地を指定した段階で予測料金が表示されます。 自分の財布と相談しやすく、乗車料金に納得してタクシーを呼べる点で満足度が高いです。 ドライバーが優しかった気がする これは僕の勘違いかもしれないんですが、タクシーのドライバーの方はちょっと優しかった気がします笑 流しのタクシーに乗るときは正直、 ドライバーが怖かった です。 乗るまでどんなドライバーかわからず、職人気質な人もいますし、陽気に話す方もいます。 今回のドライバーはこちらの動向を気遣ってくれて、忘れ物がないか心配してくれたり、車内の温度が快適か聞いてくれたりしました。 おそらく、ドライバー側も5段階で評価されることがわかっているので、いい乗車体験を提供しようとしてくれていたのではないでしょうかね。 迎車料金がかかるので注意 料金で1つ注意して欲しいのが、 迎車料金が含まれていない という点です。 ちなみにこの迎車料金は乗るまでわからなかったので、ちょっとそこが不満でしたね。 僕が利用した東京の新宿では、 410円の迎車料金がかかっていました。 ドライバーの方に聞いてみたところ、迎車料金は距離に応じての料金ではなく、一定の料金みたいでしたね。 迎車料金はタクシー会社によって異なるみたいなのですが、初乗り料金がかかると思っておけばいいでしょう。 ぼくの場合、迎車料金込みで 1,700円 の料金がかかってしまいました。 当然ですが、地下鉄やバスなどと比べると高く感じてしまいますね。 ただ、タクシーを自分のために呼んで運んでもらった最高の体験ができたので、料金相応だと思っています。 煩わしさが解消されている MOVのアプリを使うと、 普通のタクシーで発生していた「煩わしさ」を解消できている ということに気づきました。 目的地を伝える• 乗車料金を支払う• 体を張ってタクシーを呼び止める という煩わしさが解消されてちょっと幸せになりました。 会社員時代に道路に飛び出してタクシーを止めさせられていたのが滑稽に思えるぐらい便利でしたね、このMOVは。 ドライバーの方と連絡が取りやすい 乗車前にドライバーと連絡を取りやすかったのもいいですよね。 メッセージも送れますし電話もかけてもらえます。 正直、タクシーはいっぱい走っていますので、ちゃんと自分のタクシーに乗れるか心配でした。 MOVではドライバーと連絡が取りやすくなっているので乗り間違えは起きにくいと思います。 領収書を発行できる 領収書の発行も簡単にできます。 アプリの左メニューの「利用履歴・領収書発行」をタップし、 明細書の下にある「領収書を発行する」を選択。 メールアドレスと宛名を書いてあげると、 領収書が添付されたメールが届きます。 簡単に領収書を発行できるので経費申告しやすいんじゃないですかね。 さあ、タクシーアプリMOVを使ってみよう 以上がMOVのアプリを使ってみた感想でした。 やはり印象的だったのが 乗車のしやすさですね。 ドライバーと連絡取れますし、乗車位置はむちゃくちゃ指定しやすい。 乗車料金の支払いの手間も省けていて、普通にタクシーを乗るよりも100倍快適な体験でした。 これからタクシーアプリを使ってみたい方はMOVでデビューしてみるといいかもしれません。 今なら インストールで「500円引きのクーポン」がもらえて、 「tx20」 というクーポンを使うと、追加で500円引きできますので合計1000円引きになりますよ。

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