うなぎ 黒田 屋。 うなぎ屋さんについて福岡県で有名で美味しいうなぎ屋さんを教えて下さい。

有限会社 都屋

うなぎ 黒田 屋

メニューは、後ほどご紹介します! 週末ともなると、1~2時間待ちは当たり前。 待合専用の建物があるくらい、とにかく大人気店なんです。 やさしい。 富松うなぎ屋 店舗情報 富松うなぎ屋は、黒田本店と荒木店があります。 ちなみに、私が毎回行くのは黒田本店です。 富松うなぎ屋 黒田本店 住所 〒830-0075 久留米市大善寺町黒田83-6 電話番号 0942-26-3608 営業時間 10:00~21:00 定休日 不定休 それでは、この日味わったお料理をご紹介していきます。 まず最初に出てくるのが「うなぎの骨」。 おしぼりとお茶、そして うなぎの骨を最初に出してくださいます。 塩味がついていて、美味しい! お料理を待つ間、ポリポリいただきます。 注文したのは、セイロ蒸し(並)。 特上は、うなぎの量が増えます。 小鉢と吸い物(うなぎの肝入り)、漬物が付いています。 ちなみに、同行人はうなぎ定食(特上)を注文。 白ご飯、吸い物、サラダ、小鉢、漬物付きです。 うなぎを丁寧に焼き上げているので、注文してから出てくるまでは少し時間がかかります。 のんびり待ちましょう! テーブルへ運ばれてきたあつあつのセイロむしを頬張る・・・.

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うなぎ / 鰻せいろ蒸し 蒲焼 白焼 笹めし|うなぎ処 柳川屋|公式HP

うなぎ 黒田 屋

INDEX• 富松うなぎ屋 黒田本店へ!うなぎの香りの煙が漂う 「富松うなぎ屋 黒田本店」は、久留米市大善寺町にあり、筑後川沿支流の堤防沿いで、付近には田んぼが広がっています。 付近には交通機関がないので、車で訪れる感じになります。 この川沿いには、いくつかうなぎ屋があります。 その中でも、富松うなぎ屋は、大人気店で連日、多くのお客さんでいっぱいです。 ピークの時間帯(お昼11時30分〜15時、夜18時〜20時)に訪れると、かなりの待ち時間になることがあるので、この日は平日の17時ぐらいに訪れました。 もっとも多い時には2時間〜3時間待ちとかあるくらいです。 早めに訪れたので、まだ駐車場も少ない状況でした。 これがピーク時だと、この付近に駐車できないほどで奥に停める必要があります。 写真を見るとすごい煙が立ち込めていますが、火事ではありません。 鰻を焼いている煙を逃しているわけですが、すごい量です。 うなぎの旨そうな香りがします。 この香りを嗅ぐと早く食べたくなってしまいます。 建物は、歴史を感じる作りです。 満席の場合は、名簿に名前を書いてこの外の場所で待つことになります。 入り口には「富松うなぎ屋」とのれんと看板があります。 富松うなぎ屋 黒田本店 落ち着いた空間の店内 富松うなぎ屋 黒田本店 店内入口 入り口入ってすぐ左手に、靴箱があります。 靴箱に靴を入れて、店員さんに案内してもらって席に着く感じです。 この靴箱は有料ですが、ほとんどの人がお金を入れずにそのまま靴を入れているので、私も同様にやっています。 歴史ある古いお店ですが、店内はキレイで清潔感があり、高級感もあります。 ちなみに、写真をみると分かると思いますが、右手に台と名簿がありますが、満席で混雑時は、この名簿に名前を書いて呼ばれるまで待つ仕組みです。 初めて訪れた方は、満席時には必ず名簿に名前を書いて起きましょう。 混雑時は、この名簿の枚数がすごいことになります。 この日は、まだお客さんがそんなに訪れていなかったので、すんなり席に着くことができました。 空いていれば座席を座敷か椅子席か好きな方を選択することができます。 私は子連れで家族と訪れていたので座敷にしました。 落ち着きのある空間で、ゆったりと座ることができます。 子どもイスもきちんと完備されているので、子連れでも安心です。 畳もとてもキレイで清潔感があり気持ちが良いです。 座布団をしいて座ります。 最初に提供される美味しい「うなぎの骨」 最初にお手拭きと、緑茶、そして「うなぎの骨」が提供されます。 この「うなぎの骨」がとても美味しくポリポリ食べてしまいます。 食べ始めたら手が止まりません。 塩味が絶妙でとても美味しいです。 持帰り用に別売りで販売されているときがありますが、人気があるためすぐに売り切れてしまうようです。 緑茶は、ポットで急須に入れて自分でお茶を注ぎます。 この緑茶と「うなぎの骨」を食べるとなんだかホッとします。 富松うなぎ屋 黒田本店 メニュー表(お品書き)・料金 メニュー表はど〜んと「鰻」と書かれています。 せいろ蒸しの写真も掲載されています。 写真を見ただけで美味しそう! 富松うなぎ屋はこの黒田本店の他に、久留米市荒木町に荒木店もあります。 こちらも同様に人気店です。 セイロむし(特上)3,300円• セイロむし 2,400円• うなぎ定食(特上)3,300円• うなぎ定食 2,400円• うなぎ蒲焼き 2,070円• うなぎ塩焼き 2,070円• うなぎ丼 2,070円• まぐろの刺身 750円• 鯉のアライ 550円• 鯉コク 500円• 茶わん蒸し 450円• うなぎの酢物 450円• 野菜サラダ 350円• めし 220円• 清酒(上撰)600円• 焼酎 600円• ビール 600円• 生ビール 600円• キリンフリー(ノンアルコール)400円• コーラ 200円• ジュース 200円• キリンレモン 200円• ラムネ 200円• うなぎ(二人前)4,140円• うなぎ(五人前)10,350円 富松うなぎ屋 黒田本店 セイロむし、かば焼きなど、うなぎ料理の「お持ち帰り」 セイロむし、かば焼きなど、うなぎ料理の「お持ち帰り」もできるようになっています。 また「出前」も行われています。 セイロむしを注文! 家族みんなでセイロむしを注文しました。 富松うなぎ屋はうなぎに串を打たず、火箸で挟みながら一匹一匹備長炭で丁寧に焼き上げているので注文してからテーブルへ運ばれてくるまでは時間がかかります。 のんびりお茶を飲みつつ、うなぎの骨を食べながら待ちましょう。 しばらくすると、テーブルへせいろ蒸しが運ばれてきました。 セイロむしは、「セイロむし」と「お吸物」、「漬物」、「小鉢」が付いています。 これで2,400円はリーズナブルですよね。 柳川市内のうなぎ屋だともっと高い値段です。 お吸物には、うなぎの肝が入っています。 小鉢にもうなぎが入っていて鰻づくしです。 セイロむしの木箱には「富松」の刻印があります。 長年使用されて味がありますね。 富松うなぎ屋 黒田本店 名物「セイロむし」をいただきます! ふっくらとした焼き上がりのせいろ蒸しは絶品!いつ食べにきても変わらぬ味でとても美味しいです。 ごはんに秘伝のタレがしっかり付いています。 ご飯一粒一粒にしっかりとタレがついていて白いご飯ではないのが特徴です。 このタレは、80年近く注ぎ足した秘伝のタレで、甘めでとろりとコクがあります。 このご飯も美味しくパクパクと食べてしまいます。 ふっくらと蒸し上がったうなぎは大ぶりで肉厚です。 口にいれるとほろりと崩れるやわらかさがより一層美味しさを引き立てます。 お吸物も味付けがよく、セイロむしと相性がバッチリ!お吸物にはうなぎのキモが入っています。 セイロむしのご飯は、写真のようにたくさん入っています。 けっして上げ底になっていません。 これで2,200円(税込)はリーズナブルですよね。 しかも美味しい!誰からも愛され人気店なのがわかりますね。 完食!!ごちそうさまでした! いや〜とても美味しかったです。 また食べたくなるほどの美味しさでした。 ちなみに中はどうなっているか開けてみるとこのようになっています。 食べ終わるころには、次から次と席がうまっていき、満席となっていました。 お店の出口には待っている人で行列となっていました。 早めに訪れて正解でした。 富松うなぎ屋 黒田本店.

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富松うなぎ屋 黒田本店 セイロむしが最高に美味い!メニュー紹介!【久留米市大善寺町】

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メニューは、後ほどご紹介します! 週末ともなると、1~2時間待ちは当たり前。 待合専用の建物があるくらい、とにかく大人気店なんです。 やさしい。 富松うなぎ屋 店舗情報 富松うなぎ屋は、黒田本店と荒木店があります。 ちなみに、私が毎回行くのは黒田本店です。 富松うなぎ屋 黒田本店 住所 〒830-0075 久留米市大善寺町黒田83-6 電話番号 0942-26-3608 営業時間 10:00~21:00 定休日 不定休 それでは、この日味わったお料理をご紹介していきます。 まず最初に出てくるのが「うなぎの骨」。 おしぼりとお茶、そして うなぎの骨を最初に出してくださいます。 塩味がついていて、美味しい! お料理を待つ間、ポリポリいただきます。 注文したのは、セイロ蒸し(並)。 特上は、うなぎの量が増えます。 小鉢と吸い物(うなぎの肝入り)、漬物が付いています。 ちなみに、同行人はうなぎ定食(特上)を注文。 白ご飯、吸い物、サラダ、小鉢、漬物付きです。 うなぎを丁寧に焼き上げているので、注文してから出てくるまでは少し時間がかかります。 のんびり待ちましょう! テーブルへ運ばれてきたあつあつのセイロむしを頬張る・・・.

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