テセウスの船 犯人 原作と違う。 テセウスの船の小屋を覗いた目を画像でネタバレ考察!真犯人は原作と違う!

【テセウスの船】ドラマと原作漫画の違いを解説。真犯人や結末が違う!?

テセウスの船 犯人 原作と違う

テセウスの船の真犯人、最終回の結末 テセウスの船の真犯人は正志。 最後に正志がお父さんを刺して…そのあともみ合うお父さんと正志と田村心。 そして田村心が刺されて終わりになってしまいました・・。 場面は変わって未来へ。 お腹の中に居た田村心は成長して元通りの奥さんと結婚。 女の子を妊娠して名前も同じ子になりました。 なぜか?加藤みきおも成長して木村さつきと幸せに親子として生活していましたね。 なんだか全員ハッピーエンドになったような終わり方。 ただ原作とは• 正志が犯人• 未来の加藤みきおが過去に出てこない という違いがありました。 スポンサーリンク テセウスの船の真犯人、最終回の結末に批判も?賛否両論 テセウスの船の真犯人や最終回の結末ですが、原作と違うことや他の犯人と思わせて正志が出てきたことに批判の声もあるようです。 やはり原作と違う終わり方だと賛否両論ですよね。 私はテセウスの船で田村心がお父さんをかばって未来の加藤みきおに刺されてしまうという、原作の方が好きでした。 なんというか、最後の方は加藤みきおが犯人と分かっていて、未来のみきおが何かやらかしそう…そんな怖いゾクゾクする雰囲気の中での展開が、ちょっと怖くてそして面白かったんですよね。 それが原作では突然犯人が正志…ということでちょっと盛り上がりが…。 しかも田村心がちょっと原作に比べて微妙な亡くなり方に見えてしまいました。 ラストまで真犯人が分からない構成にしたのは悪くなかったけど……。 かなり人気で、考察なども盛り上がっていただけに、批判があったり賛否両論なのも仕方ないかなと思います。 スポンサーリンク.

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「テセウスの船」犯人ネタバレ!原作とドラマで最終回・結末・犯人・動機・物語は変わる?

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— 2020年 1月月30日午前7時25分PST ドラマ『テセウスの船』とは、2020年1月19日(日)からスタートした新日曜ドラマ。 生まれながらに殺人犯の父・佐野文吾(鈴木亮平)を持つ 主人公・田村心(竹内涼真)が、が起こる1989年にタイムスリップ。 心は、失われた家族の幸せを取り戻すために、 音臼小事件とその前後の不可解な事件を防ぐことを心に誓います。 1話では、三島医院の次女・千夏(湯本柚子)がパラコート中毒で死亡。 2話では、三島医院の長女・明音(あんな)が鈴(白鳥玉季)と一緒に失踪(その夜に鈴は帰宅)。 翌日明音は生きている状態で小屋で見つかりますが、音臼神社の近くで新聞配達員・長谷川翼が青酸カリ中毒で死亡しているのが見つかります。 音臼小無差別毒殺事件とは? 音臼小無差別毒殺事件とは、1989年3月12日に音臼小学校で起こった無差別毒殺事件。 お楽しみ会の昼食のオレンジジュースに青酸カリが混入され、児童18人と職員3人、合計21人の尊い命が奪われました。 自宅で青酸カリの瓶が見つかったことから 村の警察官・佐野文吾(鈴木亮平)が逮捕されますが、 容疑を否認。 『テセウスの船』の犯人が原作と違う? 原作者・東元俊哉が明言! ドラマ『テセウスの船』の 犯人が原作と違うという衝撃の情報が入りました。 その情報が入ったのは、都内某所で実施された 「考察大会」。 現役の探偵および探偵学校に通う生徒という推理のプロが終結、当ドラマの主役の竹内涼真さんも出席。 ドラマプレゼンターの赤ペン瀧川が、ドラマに登場する人物たちの「怪しすぎる行動」を得意の3分間プレゼンで披露。 すべての登場人物に犯人の可能性があると確認したところで、 原作者・東元俊哉から届いた手紙が紹介されました。 そこには「原作と犯人が違うと聞いている」という衝撃の一文が! これは、竹内涼真さんも知らされていなかったとのことで、「初めて知りました。 原作は読んでいますが、ドラマの台本では原作にない展開もあったので、どうなるのかなと思っていたんですが…」と驚きのコメント。 引用元: ・パラコートで、三島医院の次女・千夏を殺害。 ・長谷川翼に命令して、青酸カリを手に入れる(翼は、木村鍍金工場で働く佐々木紀子に盗ませる)。 ・青酸カリでうさぎを殺す。 ・青酸カリで明音を殺そうとするが、なかなか死なないので最後は絞殺。 ・金丸刑事(ユースケ・サンタマリア)を殺して、心が2020年から持ってきたを拾う。 ・ (日付と飲み物を変更して)音臼小無差別毒殺事件を起こす。 このように心は音臼小事件が止められないまま、現代(2020年)にタイムスリップ。 今度は2020年の 加藤みきおと一緒に、再び1989年にタイムスリップ(音臼小事件が起こる前)。 1989年の加藤みきおと2020年の加藤みきおが出会うことで、 新たな犯罪計画が行われます。 【新たな犯罪計画】 ・鈴(白鳥玉季)と和子(榮倉奈々)を誘拐。 ・木村さつき(麻生祐未)と心(竹内涼真)を小屋に呼び出して殺害。 ・1989年のみきおが鈴を救出して鈴の理想の男(正義の味方)になり、2020年のみきおが全ての罪をかぶって自殺。 この計画は、心が生きてみきおが犯人である証拠を持ってきたことで、 失敗に終わります。 2020年のみきおが心を刺殺して、佐野文吾が2020年のみきおを射殺。 1989年のみきおが少年Aとして一連の不可解な事件(千夏殺し)の犯人として少年院に行くことになります。 結論として、原作の犯人は加藤みきお。 細かく言うと、1989年の少年のみきおと2020年の大人のみきおの 2人。 ドラマでは原作とは違う犯人と言われても、ピンと来ません。 原作の犯人と結末で完璧だと思っていたので、「まさか? 」の気持ちです。 この目は犯人である可能性が高く、そうなると女性である木村さつきが怪しいです。 犯人考察 原作だと違うけど、麻生祐未さん(木村さつき)が犯人だと思う。 覗いていた目と一番近いよ…!父親の死の回避後に犯人が文章を打っていて、超能力?という文は木村さつきの発想と考えられるし — むささび yiYO61kfzCeNzvT 確かに、木村さつき役の麻生祐未さんの目が一番近いような気がしますね。 車椅子の男 前述の「考察大会」で犯人候補の2位に上がったのが、車椅子の男(安藤政信)。 見るからに怪しいですが、2020年の世界でなぜ鈴(貫地谷しほり)といたかが現時点で不明です。 長谷川翼 原作の長谷川翼は、幼女趣味を犯人である加藤みきおに知られて脅迫されて明音を暴行しています。 そんな翼なので、千夏を殺していてもおかしくありません。 しかし翼は2話で死亡しているので、音臼小事件の犯人ではありません。 佐々木紀子 翼の婚約者・佐々木紀子は、翼から日常的にDVを受けて心身ともに傷ついています。 2話ラストシーンでは翼が撮った明音の写真を焼くシーンもあり、紀子の心の闇の深さが伺い知れます。 しかし通りであれば、佐々木紀子は音臼小事件が起きる前に自殺します。 『テセウスの船』ドラマ版の真犯人は誰なのか? 筆者の大胆予想 ここからは『テセウスの船』のドラマ版の真犯人が誰なのかについて筆者が大胆予想します。 それは、ズバリ木村さつきです! もうこの人しか考えられません。 原作でも木村さつきは、原作の犯人の加藤みきおと密接な関係がある人物。 【原作の木村さつき】 ・さつきは、両親を亡くして祖母と暮らすみきおのことを心から心配していて、音臼小事件の後に みきおを養子として引き取る。 ・さつきが音臼小事件で死なずにすんだ理由は、 みきおがさつきが飲めない牛乳に青酸カリを入れたから。 ・みきおの方も、さつきに 特別な感情(信頼や愛情)を抱いている。 ・さつきは、みきおが大人になってから みきおが音臼小事件の犯人と知る。 ・さつきはみきおが音臼小事件の犯人とわかった時に 「母さんにまかせて」とみきおを責めない。 ・さつきは、みきおが犯人と知る 佐々木紀子を殺害。 原作のさつきは、みきおが犯人と知りつつもみきおを守るために佐々木紀子(芦名星)を殺害、さらにその罪を鈴(貫地谷しほり)になすりつけるんです。 まさに、 みきおのためなら何でもやる状態の女性なんです! ここからが大胆予想ですが、ドラマでは木村さつきが最初からみきおが犯人と知っている設定になるんじゃないかと予想します。 何らかの理由でみきおの犯行(千夏殺しやうさぎ殺し)を知ったさつきが、陰ながら犯行を手伝うんじゃないでしょうか? たとえば、2話で明音は生きたまま発見されました。 これは、おそらく犯人であるみきおが致死量の青酸カリの量を間違えたせいです。 木村さつきは、明音に顔を見られたであろうみきおを守るために、病院にいる明音を殺すのではないでしょうか? 『テセウスの船』6話・実行犯はみきおで決定!共犯者が原作と違う! 今更音臼小事件の犯人と名乗り出るなんて……そんなの無理に決まってるでしょ~? 31年も前のことなんか忘れたよ、何しろ僕は小さくてかわいい子供だったからね~ 引用元:「テセウスの船」6話・木村みきおのセリフより これでみきおが音臼小事件の実行犯なのは確定ですが、みきおには ドラマオリジナルの共犯者がいます。 終盤の見どころは? …でもズバリ、既にストーリー上に登場しています! 引用元:雑誌「ザ・テレビジョン」より 7話でみきおは共犯者に「ねえ、どうする? 」と聞いているので、共犯者は同学年の友人か親しい人間であると思われます。 原作の加藤みきおの共犯者は2020年の木村みきおですが、 ドラマではもう一人加わるようですね。 ドラマ『テセウスの船』7話からはドラマ独自の展開に 真犯人は原作とは違う — 狂介。 qFQboowy1224 最新の「TV LIFE」の情報によると、 7話からは原作とは違う「ドラマオリジナルの展開」になります。 6話で心が再び1989年にタイムスリップして、7話では遂に音臼小事件の当日を迎えます。 8話では音臼小事件と同時に ある事件が進行。 それを機に、心と文吾は みきおに共犯者がいることに気が付きます。 まとめ 『テセウスの船』のドラマ版の真犯人についてネタバレ考察してまとめました。 今後も新情報が入り次第追記します。

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テセウスの船犯人考察!みきおじゃない誰だ?原作とは違う結末へ!|ENTAMENOTE

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【テセウスの船】真犯人がドラマと原作では違うという事実!? テセウスの船を毎週楽しみにしている私たちに 衝撃の事実が発表されました。 衝撃の事実は、1月29日に現職の探偵や探偵学校の生徒を招き、実際に真犯人予想をしてもらう 「考察大会」で原作者から発表されました。 それでは 真犯人は一体誰…? 【テセウスの船】原作では加藤みきおが犯人 ここで原作のおさらいをしておきましょう。 原作の犯人は「加藤みきお」です。 ドラマ版では1話のタイムスリップする前・冒頭のみの出演ですが、4話で再登場する予定です。 役名は車いすの男となっていますが、 髪型や冒頭シーンで鈴と一緒にいたことからも であると考えていいでしょう。 画像を見比べてみます。 車いすの男の画像 髪型が一致していますね。 原作では、音臼小学校無差別殺人事件のあと木村さつきの養子に入り名前が 「木村みきお」に変わっています。 何度も言いますが、原作通りであればこの車いすの男こと 「加藤 木村 みきお」が真犯人です。 事件を起こした動機は心の姉である鈴に対する 「異常な愛情」。 鈴と自分の関係の邪魔をするものは排除する、という反社会性サイコパスな考え方を持ち、音臼小学校無差別殺人事件以前に起きた一連の事件もみきおの仕業です。 明音ちゃんについても、 鈴をいじめていたからという理由で殺害しています 注:原作での展開。 ドラマ版では明音は生存。 音臼小学校無差別殺人事件を起こした理由も、鈴が「お父さんのような正義感のある人と結婚したい」と言ったことが原因で、鈴の父親を殺人事件の犯人に仕立て上げ、鈴から離すことが目的でした。 実家がメッキ工場のため凶器に使われた青酸カリの入手が容易• 犯人が打つワープロの文言が「超能力」である• 自分の未来を必要以上に気にする• 犯行の舞台が学校。 木村さつきは教師のためジュースへの青酸カリ混入は容易にできる• 原作にはなかった「犯行予告」のオレンジジュースが教室に 1. 実家がメッキ工場のため凶器に使われた青酸カリの入手が容易 これは長谷川の婚約者が盗んだのではと言われていますが、 盗難にあったと偽るのは容易ですよね。 青酸カリはなかなか一般の方には手に入りにくい代物です。 その凶器の入手が容易であることは犯人候補として名前が上がる強い要素のひとつではないでしょうか。 さらに、もし自宅で青酸カリが発見されたとしてもそれは証拠にはなりません。 なぜならメッキ工場に青酸カリがあるのは当たり前だからです…。 2. 犯人が打つワープロの文言が「超能力」である 心が最初に過去を自ら変えた事件で、木村さつきの父を雪崩から救うという出来事がありました。 この際、木村さつきは事前に雪崩が起こることを察知した心に 「超能力があるのか」と尋ねます。 そして、その後何度も起こる犯人がワープロで打つ文字…これにも 「超能力」という言葉を使っています。 この言葉をつかっているのはさつきだけです。 3.自分の未来を必要以上に気にする 心が学校で働くことができるようになった時、 必要以上に自分の未来を気にすることに違和感を覚えました。 文吾が止めに入っても、しつこく聞き続けました。 なかなか初対面に近い人にあそこまで質問するというのはないと思います。 かなり不自然な詰め寄り方だなと思っていました。 これは 「自分の犯行が成功したかどうか知りたかった」のではないかと思います。 4.犯行の舞台が学校。 木村さつきは教師のためジュースへの青酸カリ混入は容易にできる 凶器に続き、混入したときの状況についてです。 木村さつきは教師のため、 学校の備品に青酸カリを仕込むことは容易です。 紙コップ一つ一つにさつきの指紋が付着していても、何ら怪しいことはないでしょう。 さらに信頼している児童ですから、さつきに勧められたジュースは 怪しむことなく飲むことになるでしょう。 犯人としての行動がしやすい学校という場所がキーになるのではないでしょうか。 5.原作にはなかった「犯行予告」のオレンジジュースが教室に 原作にはなかった「犯行予告」があるのがドラマ版ですね。 ドラマでは心の未来ノートを見たであろう真犯人が、 心を惑わすために犯行予告をしてきます。 犯行予告は4回です。 ノートを拾ったと思われる場所に 鈴のキーホルダーが枝に掛けられている• 奇妙な絵が 校門に貼られている• 21と書かれた箱にオレンジジュースが入れられたものが 教室にある• 神社で泣く女の子が書かれた絵が 学校で寝ている心の元に置かれている これらの行動は 「学校」に関連していることがほとんどです。 鈴のキーホルダーを木に掛けたのも、キーホルダーが見ただけで鈴の物であると知っている必要があります。 オレンジジュースが発見されたのは教室。 部外者やいつも学校にいない人物が教室にいたらかなり怪しいですよね。 さつきであれば、もし誰かに見られていたとしても学校で働いていますから怪しくはありません。 さらに最後の神社の絵…。 これは夜中、 心が寝ている時に足元に置かれていました。 (心談) — くるたじん テセウスの船考察資料館 kurutajin もう一人、 青酸カリを入手できる可能性があるのは佐々木紀子ではないでしょうか。 実際に長谷川に指示されたのか青酸カリらしきものを盗み出している描写もあり、凶器を手に入れていることは間違いなさそうです。 自分の婚約者・長谷川翼が学校に通う子供たちばかり気にかけている事が気に入らず、さらに 婚約者が死亡したことによる逆恨みで犯行を起こした…?という動機も考えられます。 犯人候補3位:姉・鈴も怪しい Twitterでは鈴も怪しいのでは?という声もチラホラ聞こえてきます。 犯人が姉の鈴だと全ての犯行が可能に思えてくるんだよなぁ…。 翼の盗撮癖をネタに脅して色々させたり、友達を呼び出せたり、刑事に警戒心を抱かせない子供だし。 鈴のキーホルダーもどうやって入手したのかも疑問に思うところです。 大人が書いた絵というのはなかなか考えづらい…というと真犯人が鈴という可能性も捨てきれません。 犯人候補4位:心が犯人に…? 3話 犯人の残したものに迂闊にペタペタ指紋をつけ、消えた田村心。 私が当時の警察なら彼が一連の事件の謎の真犯人だと確信するけど、そうではなく佐野文吾が逮捕されたのはなぜだろう。 てか、音臼小学校事件が起こらなくても今の時点で呪われた村認定可能だと思う…。 — トオボエ toboe1202 心が過去に来たことにより、大きく未来が変わっていきます。 そして 心は不用心にも色々な事件に首を突っ込み、最終的には消えてしまう。 犯人候補5位:心の妻・由紀の可能性も!? 父・文吾の冤罪を信じ、 「お父さんを信じてあげて」と言い残し亡くなってしまった心の妻・由紀ですが、この由紀も怪しいのでは?という予想も多かったです。 ノートは本当に全て正しいのか• 由紀のタイムスリップの可能性は? 心は今まで音臼小学校無差別殺人事件について詳しく調べようとはしませんでした。 由紀に聞くまで、音臼小学校無差別殺人事件以前の不可解な事件の存在も知らなかったはずです。 本当に 由紀の狙いが「文吾の無罪を信じること」ではなく 過去の事件を変えることだったとしたら…? 由紀が実は過去からタイムスリップしてきた犯人で、事件が自分の思うように成功しなかったことを悔い、心に過去に行ってもらい今度は事件を 自分の理想の事件に改変させる。 そのために捏造したノートを心に渡し、過去にタイムスリップするように仕掛けた…? こうなると時系列がすぐには理解できない難しい問題になりそうですが、テセウスの船のタイトル画像で 由紀が笑顔ではないことを気にかけている方もいらっしゃいました。

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