軽井沢 子連れ ホテル。 【SPGアメックス】軽井沢マリオットホテルは子連れにおすすめ!和室や子供用アメニティ充実

軽井沢のホテル

軽井沢 子連れ ホテル

会員以外が予約する方法 ホテルハーヴェストは東急不動産が運営する会員制リゾートホテルなのですが、オフシーズンは一般の旅行サイトで予約が取れるところもある様です。 子供ができるよりもかなり昔に偶然見つけて、行ってみたらすごく良かったんです。 でも予約サイトに出てない時期に予約するには何百万円もする会員権が必要なんだよな、、、と思っていたら、株主になると株主優待価格で予約ができることがわかりました。 株主って敷居が高そうに聞こえますが、1株600円〜700円くらいの間で推移しており、1単元100株、つまり6万円〜7万円で取得することができます。 そんなわけで最低単元の100株だけ株主になって、株主優待価格で予約してみました。 東急不動産HPより 平日だと素泊まり5000円切ってます。。。 それでハーヴェストのクオリティが高いのでハマる人はハマると思います。 エントランスの高級感 まずエントランス入ったらこんな感じの高級感溢れる仕様です。 期待が高まります まだ寒い時期だったので、暖炉が灯っていました。 でもその上にはお雛様がいるという、、、(ひな祭りの時期でした) 部屋は和洋室にしました 小さな子供がいるので、何かと便利な和洋室をチョイスしました。 予約時に空いている部屋のタイプを選ぶことができます。 大きさは41平米あるので、親子3人で過ごすには全然不足ない感じです。 お風呂は小さな子連れに嬉しい、洗い場付のタイプ。 (というか、これを確認した上で予約しました) なんと嬉しいミニキッチン付きです。 火は使えませんが、電子レンジや電気ポットがあるのでミルクや離乳食の準備にも対応できますね。 食器も最低限ですが用意されているのが嬉しいですね。 冷蔵庫もありました。 お食事はバイキングで(レストランもある) 夕食はバイキングにしました。 1泊2食付プランの場合はレストラン食が基本だと思いますが、うちは子供が小さいので素泊まり&バイキングにしました。 (こっちの方が少しだけ安いです) 子供も食べられるものがありました。 (3歳以下は無料だったと思います) レストランから見える中庭にはイルミネーションがたくさんありました。 ちなみに朝も朝食バイキングがやっています。 朝はまたメニューが変わってました 売店にはベビーグッズもありました このホテルの売店はお土産類やオリジナルグッズが充実しております。 少しですが、ベビーグッズもありました。 ちなみに、我が家は使いませんでしたがベビーベッドも貸し出しがある様です(有料だったと思います) 大浴場とプール こんな立派な大浴場やプールもあります。 (写真は取れないので、画像は公式HPより参照しました) 東京からのアクセス良し。 子連れでも問題なし 軽井沢駅から近くてタクシーワンメータです(歩ける距離です) でも、周辺はこんな感じの林道が多くて落ち着いた感じです。 空気も綺麗でいい天気の日は散歩するのに最高です。 特別ベビー向けというわけではありませんが、 子連れで行くのに全く問題ないホテルだと思いました。 東京から軽井沢駅は1時間で行けてしまうので、週末とか平日有給にさっと行くにもいいかと思いました。

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軽井沢の子連れにおすすめ温泉|ホテルもまとめてご案内

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(ツルヤは車で2分) 元々「ラフォーレ倶楽部 ホテル中軽井沢」という名前で運営されていましたが、運営会社の森トラストがマリオットとFC契約を締結、2016年にリブランドオープンされました。 (他に山中湖、修善寺、琵琶湖、南紀白浜も同系列) 軽井沢と言えば「避暑地」としてマダム、セレブにも大人気のオシャレ観光地。 標高900~1,000mというだけあって、夏場に行っても涼しく感じる、まさに避暑にぴったりの旅行先です。 部屋のアップグレード・・・空き状況に応じて より望ましい客室へアップグレード• ウェルカムギフト・・・1滞在につきマリオットボンヴォイポイント 500ポイント進呈• レイトチェックアウト・・・部屋の状況により 最大14時まで延長(無料)• Wi-Fi・・・ご滞在中館内のみで無料• ポイント獲得・・・ホテルでの利用代金 1米ドルごとに12. 5ポイント付与• 子供の特典・・・ 12歳以下は朝食無料、ラウンジにてアイスクリーム無料 露天風呂付きプレミアルーム 軽井沢マリオットのノースウイングの部屋はめちゃくちゃ良いんです。 アサイン頂いたのはツインベッドタイプのプレミアルーム。 ベッドルームの奥に和室、その隣にシャワールームと露天風呂があります。 部屋の全体 ツインベッド 和室 シャワールームと脱衣所 シャワールームの奥に露天風呂とプライベートガーデン シャンプー類はマリオットのお馴染み「THANN」。 温泉露天風呂は24時間温泉が循環していて、水の量で温度調整も可能です。 温泉露天風呂 温泉は「塩沢温泉」というもので、大浴場で使われている「小瀬温泉」とは別ものです。 カルシウム-塩化物泉という塩分を多く含むお湯で、少し入っただけでも身体の芯からぽかぽかに。 ウィンタースポーツなどで体が冷えた時にもぴったりです。 軽井沢マリオット公式より 露天風呂と和室からはプライベートガーデンに出られます。 プライベートガーデン ミニバー キッズアメニティ(ハブラシ、スリッパ、スポンジ、タオル)は添い寝でも子供の人数分頂けます。 アメニティ トイレとアイロン これだけの部屋にアップグレードして頂けるのは本当にありがたいことです。 今回は大浴場にも行きましたが子連れだと大浴場に行くのも大変ですし、和室におもちゃを広げて遊ぶこともできて、最高です。 子供もホテルに泊まるのを楽しみにしていたので良い思い出になったのではないでしょうか。 (これが当たり前だと思われると困っちゃいますが、、) ちなみに、露天風呂付きのこちらのお部屋はお金を出して宿泊すると宿泊同日のお値段で44,830円でした。 (コースメニュー・朝食・ルームサービス・テイクアウトは除く) 軽井沢には美味しいレストランも沢山ありますが、 ホテルだと夫婦で飲めるのが最大のメリットです。 軽井沢マリオットはレストランエリアの手前にクラブラウンジがありますが、この日は17時に通った時からほぼ満席状態でした。 クラブラウンジ 奥に少し見えるのがレストラン 今まで気づいていなかったのですが、ラウンジとレストランが繋がっているのでレストランのメニューをラウンジでも頂くことができるみたいですね。 プラチナ以上のメンバーは、ラウンジで無料のお酒を頂きつつレストランの食事も頂くことができるわけです。 (羨ましい~) どれも美味しかったですが、オードブルの美味さは家族全会一致でした。 これとお酒があれば他は何もいらない(かもしれない…) 写真では伝わりづらいですがボリュームもすごかったです。 子供ふたりにはキッズプレートをオーダー。 キッズプレートの前菜 サラダ 手振れ… キッズプレート 3,500円 キッズプレートのデザート お姉ちゃんはほぼすべて平らげましたが、1歳の息子にはさすがに多すぎた模様。 (正直無計画に頼み過ぎました。。 宿泊の際は 部屋付けにしておけばゴールド特典の1米ドルあたり12. 部屋のアップグレード・・・空き状況に応じて より望ましい客室へアップグレード• ウェルカムギフト・・・1滞在につきマリオットボンヴォイポイント 500ポイント進呈• レイトチェックアウト・・・部屋の状況により 最大14時まで延長(無料)• Wi-Fi・・・ご滞在中館内のみで無料• ポイント獲得・・・ホテルでの利用代金 1米ドルごとに12. 5ポイント付与 今回受けられたこれらの特典はマリオットの会員サービス「マリオットボンヴォイ」の「ゴールドエリート」によるものです。 ゴールドエリートの資格は前年25泊以上の宿泊実績が必要ですが、 SPGアメックスという クレジットカードを持っているだけで初年度からゴールドエリートに昇格できます。 初日は妻の趣味であるパン屋めぐりとアウトレットモール。 2日目はマリオット近くにある「タリアセン」に行ってきました。 塩沢湖を中心に、カモや鯉のエサやり、スワンボート、サイクルモノレール、ゴーカート、パターゴルフ、アーチェリー、アスレチック、ローズガーデンなどがあります。 ジブリ映画「思い出のマーニー」の湿地屋敷のモデルとなった「睡鳩荘」 バッテリーカーで楽しそうな兄弟.

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良かったです。 他に無いレアホテルと思いました。 和・洋で館内に歴史を感じことができる。 立地が良い。 旧軽井沢銀座が近くて散歩でいけて気持ちいい。 5歳児は「また行きたい。 なんだかワクワクする。 」との事。 マイナスは、食事の金額が高めなところ。 サラダにドレッシングがかかって無いし。 なんていうのは楽しい思い出になってしまう不思議な館。 詳細は最後のほうの「感想」で。 このページの写真を見るとホテルの品質なども多少わかるものと思います。 マイナスの口コミをまとめたのや我が家の行動記録(観光)も参考になるかと。 【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(周辺観光) 【軽井沢 万平ホテルに到着】 今回、別館に泊まった。 高い順に アルプス館=ウスイ館 > 別館 > アタゴ館 となっている。 外部サイトで。 簡単に説明すると、これぞ万平、昭和モダンのアルプス館(36㎡ or 48㎡)。 ゆったりくつろげる広さの別館(52㎡)。 いろいろあるよウスイ館 46㎡。 一般的なアタゴ館(32㎡)といった感じか。 部屋に到着。 別館の洋室ツインルームに泊まりました。 広いです。 右にターンすると・・・。 ソファーとテーブル。 ベッドの反対側。 ソファーがもう一つ。 さすが、52㎡。 これは朝の写真。 部屋の外に木々があるので柔らかに日差しが差し込み、心が穏やかになるような。。 ベッドとパジャマ。 左上のように、子供が真ん中で落ちないように勝手に動かしてみた。 ベッドサイドに目覚まし時計など。 窓の外は林。 落ち着いた雰囲気。 TVなど。 ライトとキー。 冷蔵庫とポット。 冷蔵庫の飲み物はホテル価格。 クローゼット スリッパがありました。 部屋に飾ってあった絵。 この、別館はとても良かった。 ほかにも部屋の種類がある。 ちなみに、wifiが使えた。 【洗面・お風呂・トイレ】 館内の景色はレア。 他のホテルにない。 歴史漂う。 別館の部屋を出て本館フロントのほうへ歩いて行きます。 照明と花が印象的。 廊下の途中に中庭をみつつ。 ポスターあり。 本館アルプス館で読書をする・・誰だっけ。 ポスターの近くの扉から中庭に。 ちょっと散歩。 万平ホテルの思い出たち。 よく訪れてきたジョンレノンの写真。 四足のバスタブがめずらしい。 さらに本館のほうへすすみます。 家具、額縁を横目に。 タバコの自販機がありました。 館内は禁煙。 この近くに喫煙室があるみたい。 本館のホールにつきました。 その一角にピアノと椅子。 別館からきて着いたフロントホールのこの味わい。 さらにフロントのほうにターンすると・・。 朝5時。 誰も居ない。 今から70年前の戦後、万平ホテルはアメリカに取り上げるられていた。 軍人の宿泊基地だった。 ホテルの人は混乱の中、どのような気持ちだったろうか。 約7年後に返してもらい、通常営業へ。 それから、10年、20年・・・70年と時重ねてゆく。 ホテルマンがお客様を出迎える。 創業者、佐藤万平や、一緒に2人3脚でホテルを創り上げ、アメリカ占領時を乗り越えた万平さんの娘婿である2代目の思いを受け継いでいるかも知れない。 写真の中心がフロント。 フロントホール内いろいろ。 フロントホールに椅子と机。 そのガラスの向こうはカフェ。 フロント。 フロントの小道具。 天井が高い。 ステンドグラスの亀が印象的 朝5時ごろ。 新聞配りの準備をしていた。 フロントの先に陳列棚。 その先に行くと本館の客室へ。 客室へのエレベーター。 エレベーターを乗らずにその先にいったっけ。 こっちからも客室へ行ける。 客室は左とある。 階段を上って、行ってみるとこんな感じ。 アタゴ館とウスイ館への通路。 【立地・周りの環境】 朝食は良かったです。 会場の雰囲気が高級感あり。 非日常で。 追加で頼んだフレンチトーストが良かった。 写真ブレていてすいません。 朝食会場入り口です。 朝食会場。 朝日が差し込み明るい。 落ち着いた雰囲気。 こんな席。 ウェイターが蝶ネクタイでかっこいい。 高級感ある。 朝食メニュー。 ジュース、卵料理、飲み物は、どれか選ぶ。 卵料理、プレーンオムレツにしました。 追加メニュー。 あれ、頼んだフレンチトーストがない。 確か1600円したと思う。 た・・高い。 紅茶をついでくれました。 お皿がおしゃれ。 パンの味は特筆なし。 などといいながら、お代わり頼んだらもらえた。 プレーンオムレツ。 ふんわりやわらか。 ソーセージも美味しい。 サラダは味がしなかった。 妻に後で聞いたら、「味したよ。 ドレッシングかかってた」と聞いて驚いた。 (笑) 「こんな感じか。 自然そのままな感じか。 」と変に納得してた。 ジュースは桃にした。 この追加注文のフレンチトーストが美味しかった。 シュガー、蜂蜜、メープル、果物が付いてくる。 5歳児が朝食ないので注文したもの。 それをすこし貰ったのです。 カリリとしたシュガーにしっとりバターの塩味。 外やや香ばしく。 中しっとりふっくら。 美味しい。 でも高い・・・。 1600円。 だけど次に続くカフェと同じように良い思いでになった。 【カフェ】 cafe入り口 17時くらいに言ったらケースにケーキが全部で3つくらいしかなかった。 お早めに。 カフェ内。 おしゃれ。 程よく外の光が入り、穏やかな印象。 メニュー。 あれ、このカフェはミルクティーが有名なのに、メニューにない? ジョンレノンがレシピを教えたミルクティー・・。 テラス席。 注文したのはミルクティーと、伝統のアップルパイ、ブルーベリータルト。 まずは、ブルーベリータルト。 ブルーベリーが大きい。 カスタードも挟まってたと思う。 逸品だね。 こちらが、ジョンレノンも良く食べたとされるアップルパイ。 外のサクザクとしたパイ。 中はしっとりのりんご。 口にほおばり噛むほどに融合しておいしく。 終わらないうちに・・・。 ミルクティーを流し込む。 口の中が至福。 なんだろう。 自然と笑顔がでてきた。 カフェ内にポスター。 ジョンレノン。 カフェ、高いからどうしようと思ったけど、なんだか幸せなひと時だったから、行ってよかった。 このホテルは、また行きたい。 他には無い、オンリーワン。 そうそう行けるホテルじゃない。 このページを作っているときに、経営している会社が森ビル創業者の孫にあたる方が経営している「森トラスト株式会社」という事を知った。 万平ホテルの資本・経営参加したらしい。 私は万平に満足したことから、上手に経営しているからかなと思い浮かんだ。 気になって、森トラストの経営理念のウェブページをみてみた。 そこには、「創業家精神を受け継ぐ」とあった。 万平氏の思いは途中でぶった切られることなく、その精神はスタッフも受け継いでいるのかもしれない。 などと思いつつ、経営理念のページを閉じようとした時に体がビリビリして手が止まった。 目に飛び込んできたのは、「わくわくするような未来の創造を目指す」という文字。 5歳児がいっていた言葉とドンピシャ。 「なんだかワクワクするから、また行きたい」。 5歳児の純粋な気持ちのまんま出た言葉は、森トラスト株式会社の狙い通りだったっぽい。 森トラストのページでは万平ホテルについてこう言っている。 「貴重な施設を保存しつつ、格式ある雰囲気を継承したリノベーションを行い、更なる成長を続けていきます。 」との事。 それが万平ホテルというわけか。 思い返すと、見方によっては、すこしアミューズメント要素が盛り込まれた館とも思える。 特に資料館など。 5歳児は「椅子とピアノが怖かった」と言った。 これもなんだか逆にワクワクを増やすスパイスなのかもしれない。 おっさんの私も他のホテルには無い、違った質の心地よさを感じた気がする。 それはなぜか。 入り口で、かわいいポスト。 アンティークな家具やステンドガラスなどの設備。 ジョンレノンのポスターや逸話。 朝5時、無音、窓の柔らな光、絵画のようなフロントホール。 そこにただ唯一動くのは、新聞の束と男が1人。 あれ、わたしゃ、絵の中に入っちゃったのかな。 マイナス面ってことでもないけど、朝食のパンは特筆なし。 サラダにドレッシングがかかってなかった。 これは楽しい思い出だし。 値段は全般的に高いね。 だけど、これだけの環境だから、万平ホテルの1円あたりの価値はいかほどか考えるのは難しい。 【調べたマイナス意見の口コミ】 マイナスの口コミ 管理人コメント 投稿者さん 2016年07月22日 これは、そういう風にしてるらしい。 ウェルカムドリンクいらないし、事前に知っていれば問題ないと思う。 予約時のルールは3時チェックインだからむしろ守ったほうがいいのでは。 気持ちはわかるけど、怒るのは筋違いだと思う。 投稿者さん 2018-08-19 悔しいですよね。 対策は、「一万円でお願いします」と声を出して払うこと。 私はいつも何処でも、そうしている。 祖母が八百屋さんで同じ目にあって怒っていたのを忘れないから。 店員さんは5千円を貰ったのに、5千円以上をおつりとして要求されたと思っているかもしれないし。 【軽井沢 万平ホテルの詳細】 ネットで検索して、よさそうなところを選んで行っています。 高かったけどこのカフェに来て良かった。 くつろげた。 立地・館内、朝食・カフェに満足。 軽井沢 万平ホテルの.

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