アマゾンプライム おすすめ ホラー。 【2020最新】Amazonプライムビデオのおすすめ決定版|映画・ドラマ・アニメ

アマゾンプライムおすすめサスペンス映画『砂上の法廷』あらすじ&ネタバレ

アマゾンプライム おすすめ ホラー

Amazonプライム・ビデオおすすめホラー映画リスト 当然のことですが、紹介できるホラー映画は私が鑑賞済みのものだけですので、未見の作品に関しては除外しております(アレが入ってないぞ!と怒鳴られましても、観てない可能性もありますのでそのへんはどうぞご容赦のほどを)。 おすすめの基準として、 Sランク(レジェンド級)、 Aランク(傑作級)、 Bランク(佳作級)、 Cランク(人によっては級)とランク付けしておりますが、これもまた私の個人的趣味に基づくものですので、「センスのねー奴だ!」と石を投げつけるのはどうぞご遠慮ください。 痛いので。 それでは私が勝手におすすめする 「Amazonプライム・ビデオおすすめホラー映画リスト」の発表です!どうぞメモを片手に最後にはそのメモを破り捨てる勢いで読んでやってください! リンク あの恐怖から40年後、再び相まみえるマイケルとローリーによる積年のリベンジマッチを描いた、その後はなかったこととした傑作『ハロウィン』の正統なる続編ホラー。 Cランク(人によっては級)• 『震える舌』 (1980年/日本) 難病家族ドラマと見せかけたまさかの日本版『エクソシスト』• 『フェノミナ』 (1984年/イタリア) 美少女ジェニファー・コネリーが虫と戯れてチンパンジーが大活躍をする超常ホラー• 『スプライス』 (2008年/カナダ、フランス) 人間と動物のハイブリッド生命体「ドレン」に戯曲『オイディプス王』を見るSFホラー• 『ピラニア』 (2010年/アメリカ) 1978年の『ピラニア』を乳とケツと残酷描写マシマシで復活させたリメイク作• 『オキュラス/怨霊鏡』 (2013年/アメリカ) 呪われた鏡の恐怖を過去と現在をバリアフリー的に交錯させて描いたオカルトホラー• 『マザーハウス 恐怖の使者』 (2013年/ベネズエラ) 韓国映画『時間回廊の殺人』の元ネタである怒涛の伏線回収スリラー• 『CUB/カブ -戦慄のサマーキャンプ-』 (2014年/ベルギー) 雑な脚本による不可解さが売りな胸糞ピタゴラトラップ爆笑ベルギー製ホラー• 『KILLERS/キラーズ』 (2014年/日本、インドネシア) 北村一輝のイッちゃってるサイコパス演技を愛でるバイオレンスホラー• 『ある優しき殺人者の記録』 (2014年/日本、韓国) 電波系殺人者の凶行と混乱と浄化を怒涛のPOVワンカットで見せきるオカルトスリラー• 『ザ・シェフ 悪魔のレシピ』 (2015年/イギリス) 人肉ケバブ屋のカニバルホラーと見せかけた実はかなりの社会派ホラー• 『スタング 人喰い巨大蜂の襲来』 (2015年/ドイツ、アメリカ) ジャケ写は酷いが実は水準以上の面白さを誇るモンスターパニックホラー• 『ザ・ボーイ ~人形少年の館~』 (2016年/アメリカ) よくある人形系ホラーと思わせてからの衝撃の展開が秀逸なサスペンスホラー• 『ネオン・デーモン』 (2016年/デンマーク、フランス) モデル業界の光と闇を独特のセンスによって複雑怪奇に描いたスタイリッシュスリラー• 『海底47m』 (2017年/アメリカ) 漆黒の海底でサメの恐怖と戦う姉妹のサバイバルをひっかけで描いたパニックスリラー• 『黒い箱のアリス』 (2017年/スペイン) 黒いボックスを媒介に義手の美少女に起こる不可解な出来事を描いた難解SFスリラー 最後に 忘れっぽいメモリーを再検索してザッとリストアップしたおすすめホラー映画だけでこの数です。 私が未見のもの、単に趣味が合わずにリストから漏れたものも含めたら、きっとまだまだ無数の面白いホラー映画がプライム・ビデオには隠れていることでしょう。 VODの見放題サービスにはコンテンツ数かさ増しのために膨大な数の「なんじゃそれ?」B級作品が紛れ込んでおりますが、そんなゴミの中から怪しく煌めく宝石を探し出すのもまた乙なもの。 見放題だからハズレを引いてもあんま損した気はしないし、つまらければ停止すればいいだけ。 プライム・ビデオも同じです。 30日間の無料体験中に「自分には必要ないなぁ」と思ったのならただ解約してしまえば済むだけの話。 映画はまず観なければ面白いのかつまらないのかわからない。 プライム・ビデオも始めなければ良いのか悪いのかもわからない。 てなわけで、血沸き肉躍る芳醇なホラー映画ライフのお供にプライム・ビデオを加えることを私はおすすめしますよ!物は試し、やってみなければ始まらない!.

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Amazonプライム・ビデオのおすすめ『ホラー』ランキングbest20|泣く子も怒る恐怖体験ならこれ

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ページコンテンツ• レンタルしてきたホラービデオがハズレだった…… という悲しいご経験はありませんか? でもプライム・ビデオのホラーなら安心。 ランキング形式をとっていますが、順位は完全に僕の好みになっています。 また、あまりにも有名な作品(サイコシリーズとかジェイソン系とか)は入れていません。 でも、本当におすすめしたい作品たちばかり。 2015年製作 イギリス・フランス・アメリカ合作映画• 28年後、有名事件の真相を語り合う『殺人クラブ』の招待を受け、今まで封印してきた事件と向き合うことになったリビーが見た真実とは? 有名事件の唯一の生き残りということで、いろいろなところから寄付をもらい、そのお金で自堕落に生きてきた主人公リビーですが、 さすがに28年もそんな生活をしてたらお金もなくなってきます。 そこで、謝礼を目当てに『殺人クラブ』の招待を受けるわけですが、その主宰者が『ベンは実は無実なのでは』と言い出すんですね。 しかも、そのための調査に協力してくれたら、報酬も出してくれる、というじり貧のリビーにとってはかなりの好条件。 本当は目を背けたままでいたかった過去の忌まわしい事件の調査を始めます(謝礼はそうとう魅力的)。 ベンは本当に無実だったのか? 無実なら、なぜやってもいない罪をかぶった? ん? それ以前にリビーの『ベンがやった』という証言は? 調べていくうちに次々に現れる新事実。 観終わった後には、登場人物のだれもが抱えている『ダーク・プレイス(心の闇)』の根っこにあるものに心を揺さぶられること間違いなし! です。 ふんだんに盛り込まれた謎解き要素も楽しみたい人におすすめの映画です。 だからこの順位に。 でも面白いですよ) 第18位!『ビジター』• 2012年製作 アメリカ映画• 車のタイヤがパンクし、そのときに現れたガスマスクの男に追われてきたと言うが…… 彼女がやってきてから次々と起こる不可思議な現象。 ガスマスクの男たちとは何者なのか? 不可思議な現象とレイチェルがやってきたことは関係があるのか? なぜか自分たち家族の情報を詳しく知っているレイチェル(夜中に訪ねてきた女性)に次第に疑惑を覚え始める夫婦ですが、 そんなこんなしているうちに、ついにガスマスクの男たちが家までやってきて彼女をさらっていってしまいます。 助けなきゃ! 自分たちにも刃を向けてくるガスマスク集団に立ち向かうため、ジョナサン(夫)は銃をとりにいくものの、そこに銃はなし。 ネタバレになってしまうのであまり詳しく書けないのですが、これ、ラストに騙されます。 でも、それほどホラーとしては怖くないかも。 2013年製作 アメリカ映画• ところがある日、事故で夫と子供を失ったはずのメラニーが子どもを抱き上げるシーンをエスターが目撃。 どこまでが現実で、どこまでが妄想なのか? 2人の女性の心の闇の深さがおそろしい、先の読めないホラー映画 展開が全く読めません! 全編通して驚かされること必至(なのでこちらもあまり詳しく書けない)。 2人の女性(とくにメラニー)の現実と妄想を行ったり来たりしている様子が怖いです。 ラストの衝撃もかなりのもの。 始まりのシーンがかなりグロいので、そこにも注意してください。 万人ウケする映画とは思いませんが、先の読めない展開、一見普通なのに実はかなりサイコな女性たちが生み出す恐怖を体験したい人におすすめの映画です。 第16位!『ホリック』• 2013年製作 日本のドラマ• 原作 CLAMPによるマンガ作品 週刊ヤングマガジン、その後別冊少年マガジンにて連載• で、幻想的な怪しい雰囲気全開の杏さん(役名・壱原侑子)の美しさが半端ではないです。 おどろどろしいホラーではなく、人の欲に対してのお仕置き的内容なので安心して観ることができますよ!(でも、ちょっと怖い) しかもけっこうスッとします。 ものすごく怒られそうな気もしますが、ファンタジックな『笑うセールスマン』みたいな感じかも。 オシャレにホラーを楽しみたい人におすすめ! 第15位!『怪奇蒐集者(コレクター)シリーズ』• 2018年製作 アメリカ映画• 異様な世界にいる家族の緊張感を共有することができます。 観てる間中、ずっとドキドキしたりハラハラです。 『音を立てたら襲われる(ほかの人類はほぼ全滅)』というありえない設定の話ですが、 家族愛も描かれているので、ただの『おかしな世界での恐怖体験』だけのホラーになっていません。 絶望的な状況に置かれた恐怖と、その中でも決してなくなることのない家族への愛、 恐怖と感動をホラー映画で感じたい人におすすめの作品です。 第13位!『ロア LORE~奇妙な伝説 シーズン1』• 2017年製作 アメリカドラマ• アニメーションが不気味です。 記録映像も負けず劣らず怖い。 でも、これらすべてが実際に起こったこと、実在していた人物、事実だということが一番恐ろしいです。 実際にあった怖い話系のホラーが好きな人におすすめです。 第12位!『サイレン』• 2006年製作 日本映画• 島民はなにを隠しているのか? 『サイレンが鳴ったら外に出てはいけない』と言われている理由は? 夜になると鳴り響くサイレンの音の意味は? 29年前の事件の真相とは? 原作を忠実に再現している映画ではないんですが、このゲームをやったことのある人たちからは不評のようです。 でも、ゲームの内容と切り離して観てみると面白い(怖い)です。 ラストもけっこう衝撃だし。 ……ゲームをやったことのない人のほうが楽しめる作品なのかも…… 海外のホラーとは違う、日本らしいホラーを観たい人におすすめの作品です。 2013年製作 アメリカ映画• 彼の犯行を疑わない警察側。 彼は本当に『獣に襲われたような』殺人事件を起こした犯人なのか? 弁護士チームが調査を進めれば進めるほど出てくる無実の証拠。 実は、警察が男性(タラン)を犯人と決めつけた理由がかなりクズなんです。 遺体にあるのも『大型動物に咬まれたと思われる損傷』、それ以外武器などはいっさい使われていないということもわかってきます。 さらには親子を襲ったとみられる『クマ』が射殺されるなど、もうタラン、絶対犯人じゃないじゃん、の状態。 ラストにも『どっちが正解か、自分で考えてみてね』のような謎あり。 かなり衝撃的なので、苦手な人は注意が必要。 2017年製作 アメリカ・カナダ合作映画• が、なぜか願いが叶うごとに自分の大事な人たち(犬も)が不幸に襲われていく。 このオルゴールの持つ力とは? 最後の願いが叶ったあとにはなにが起きるのか? 上に全部書いちゃいましたが、そんなお話です。 徐々にエスカレートしていく『不幸』、オルゴールの過去、解かれていく謎が恐怖をあおってきますよ! 主人公がオルゴールに操られていくさまも見もの。 急展開はありません。 そして後味は悪い…… ラストに向けて加速していく怖さを味わいたい人におすすめのホラーです。 第9位!『スケア・キャンペーン』• 2016年製作 オーストラリア映画• 心霊現象などを演出して出演者にドッキリをしかけるTV番組『スケア・キャンペーン』の人気も、 素人さんが投稿する過激な動画に押され気味。 そこで番組の意地をかけた大がかりなドッキリがしかけられることに。 ところが予想外のことが次々に起こり…… 人怖&パニック&スプラッタホラーみたいな感じの内容になってます。 この映画、予想外のことっていうのがけっこうなポイントになっているんですが、 もしかしたら勘のいい人はそこに騙されないかも。 僕はまんまと騙されました(だから9位)。 二転三転するストーリーなので、最初から最後まで飽きずに観ることができますよ! (勘のいい人は……途中で飽きるかも) ラストシーンの意味深さも、観終わったあとからジワっときます。 ドッキリだとわかっていても怖い! それがドッキリどころじゃなくなったらもっと怖い! ダマされた系ホラーや、パニックホラーなどなど、いろんな要素が取り込まれた怖い映画が観たい人におすすめ! 第8位!『エクソシスト シーズン2 孤島の悪魔』• 2017年製作 アメリカのドラマ• というか1973年に公開された『エクソシスト』のテレビドラマ化したもの。 身寄りのない子どもたちを預かるファミリーホームが舞台。 そこで巻き起こる数々の超常現象に立ち向かう2人のエクソシスト(悪魔祓い)。 超常現象の謎に迫り、彼らは子どもたちを救うことができるのか?! 映画のエクソシストは怖すぎて観ることができない! という人も、これなら大丈夫! 怖いですが、映画のように『見たら呪われる』といった自己責任系作品ではありません。 シーズン2はシーズン1に比べても、ホラー要素控えめ(怖いは怖い)、サスペンス色の強い内容になっています。 切なさもあり。 主人公のエクソシスト2人だけでなく、ファミリーホームを運営しているジョン・チョー(役名・アンディ・キム)のこともものすごく応援したくなります。 本当ならシーズン1から観るのがいいんだと思いますが、2だけ観ても面白いですよ。 2013年製作 アメリカ映画• そして金持ちカップルとも出会う。 ただ、遊びのノリと高すぎる報酬額が不気味です。 金持ちも、なんかムカつきます。 やたらとお金を振りかざしてウエイトレスさんなど、周りの人を自分に従わせようとします。 で、みんな従っちゃう。 お金パワー、恐るべしです。 こうして、軽いゲームを繰り返していくうちに、そのハードルが徐々に高くなっていきます。 人には『一貫性の法則』という、始めたことは最後までやり切りたい、という心の作用があるので、断ることができなくなってくるんですね。 なので、加速していくのはむしろゲームの挑戦者たちのほう。 これが一番怖いかも。 痛い系ホラーの部分もありますが、どちらかというと人怖です。 そしてラストの衝撃……鬼だ……と思うはず。 2018年製作 アメリカ映画• 不審に思った主人公たちは隣の家に侵入(侵入役は妹のアメリア)し、行方不明事件の手がかりらしきものを見つけるが…… 作品名とパッケージはアレなんですが…… ククイというのは夜になると悪い子をさらい食べるために洞窟に連れていくと言われている架空の怪物です。 親が言うことを聞かない子どもに『悪い子はククイにさらわれちゃうよ!』と言って言うことをきかせるため持ち出すアイテムのような存在。 主人公は2人の姉妹(とくに姉のほう)。 妹思いの姉は、いつも身体をはって耳の不自由な妹を守っています。 で、身体をはりすぎて、警察のお世話になることに。 半年の自宅謹慎命令が出されます。 敷地を3分以上離れちゃダメ。 おかげで隣の家の怪しい動向を見ることになる、という設定です。 けっこうハラハラします。 伝説の怪物ククイのビジュアルも怖いです。 まさかの展開もあり。 ……ただ2度目だけど、作品名とパッケージが…… それでも面白いから6位。 面白いのに……) 第5位!『ポゼッション』• 2012年公開 アメリカ映画• ある家族が実際に体験した恐怖の29日間の記録をもとにしたホラー映画(実話)• 多少、大げさに描かれているとは思いますが、実話ってとこがまず怖いです。 エミリーの様子が少しずつ、でも着実に変化していく様子がじわじわ恐怖をあおってきます。 この物語はまだまだ続くのでは? と思わせるラストの衝撃もかなりのもの。 作中では少女の両親は離婚したばかりの設定ですが、悪霊を祓っていく過程で2人の関係にどのような変化がみられるのか、という家族愛的ストーリーもしっかり描かれています。 本格的なホラーをじっくり味わいたい人、悪魔祓い系ホラーが好きな人におすすめ。 2015年製作 アメリカ映画• 慌ててクロゼットに隠れていると、今度はその家の夫が戻ってきます。 『泥棒カップル』『奥さんと間男』どっちもピンチ! ここからコントのような展開が少々続き、最終的には夫は泥棒カップルそっちのけで『奥さん&間男』を攻撃し始めます。 ブレアは車で待機していたのでセーフ)、釈放のため借金をしたりしたりしたあと、 例の連続殺人犯の家へ侵入するシーンに突入します。 薄気味の悪い家、迷路のように入り組んでいるつくり、壁の動きをコントロールして彼ら4人を追い詰めていく犯人。 監禁されたいたという女性。 みんな不気味です。 泥棒カップルやその兄たちなんて、ちょっとだけ悪ぶったただの善人のような感じになってきます。 泥棒なのに。 ホラーですが、コメディ要素が強い、というかコメディ・ホラーですね。 で、致命的なことに、『笑わせようとしているシーンがすべてスベっている』と言われている作品なんですが、 なぜか僕は普通に笑えました。 なので、4位です。 でも、先に作られているのはこの作品のほうなんです。 インシディアス: 2010年公開 アメリカ映画• インシディアス 第2章: 2013年公開• インシディアス 序章: 2015年公開(1作目の前日譚)• でもついてくる前の家にいた『なにか』。 2作でひとつの物語として完結します。 序章・最後のカギは観なくても、この2作だけは続けて観ることをおすすめします) 肝心の霊能力者が来る前の下調べにやってくる『現代版・ゴーストバスターズ・科学班』みたいな連中がビックリするくらい頼りないです。 でも彼ら、第2章でも活躍します。 エクソシスト系悪魔祓いとは違うアプローチが新鮮。 で、それが怖い。 かなり怖いです。 まさかの新事実も続々発覚。 怪物的怖さ・お化け的怖さもてんこ盛り。 ものすごくスッキリしない終わり方なので、ぜひ2章まで観てモヤモヤを退治してやってくださいね! 第2位!『アイアムアヒーロー』• 2016年製作 日本映画• 原作 花沢健吾のコミック• 恐怖の中に爽快感あり。 グロテスクな場面もあるので、苦手な人は注意ですが、全体的に本当に面白いです。 2012年製作 アメリカ映画• 監視・コントロールの目的はなに? シナリオの行きつく先は? 彼らは無事、山小屋から生還することができるのか?! 観たことのある人から『えー! これが1位~』という声が聞こえてきそうな気もしますが……僕は好きなんです!! まずなにはともあれ、ラストが壮大です。 壮大すぎて、ホラーという枠でくくってしまっていいのかわからなくなるほど。 さらに怪物バラエティも観られます。 あまり多くを語るとネタバレになってしまうので言えないのですが、これは観てほしい。 最後の最後に『なぜあなたが こんなところにいらっしゃる?!』という役者さんも登場しますよ! いろいろな要素盛りだくさんのお得すぎるホラー映画。 おすすめです! 終わりに…… ホラー作品を楽しむコツは、 『なにかと突っ込まない』 もう、これに尽きます(断言!) ただ、現実にはあり得ないからホラーなので、観ているうちに突っ込みどころもたくさん出てくるんですよね…… でも、突っ込まない。 そういうものだと思って、純粋に映画を楽しむ。 そして怖がりの人は午後6時以降は観ない。 自己防衛です。 僕は絶対に観ません。 怖いから。 でも、ホラーは大好き。 少しでも参考にしていただけていたらうれしいです! ではでは。 長文に最後までおつき合いいただき、本当にありがとうございました。 【真面目な話】 将来は動物の殺処分をなくす活動に大きく貢献したいと思っている。 まずは小さな町の1匹の猫とかでもいいので。 「なに1人で熱く語ってんの?」…と思われてもスルーします(猫優先) てか、僕の心が高ぶるのは自分の思い描く正義のためだけだから。 【ライフスタイルの一部(趣味)】 ・速読 ・変性意識状態コントロール(ゾーン状態) ・非常識の常識化 ・引きこもり ADHDだと思われます ・ピンチをチャンスに変えるアイデア創り 【自由こそ正義】 何のために生きているのか?…わからない。。 そんな人生には興味がない。 僕は自分が理想とする世界で死ぬまで生きると決めている。 だから上場企業に就職後、たった1ヵ月で辞表を提出しました。 この時点では凶悪な親不孝者。 でも僕は諦めが非常に悪い男です。 数々のピンチを「変性意識状態(自分自身に没頭している状態)」で乗り越えてきました。 今僕は第三の億を達成するためにインターネットビジネスを楽しんでおります。 ほんと紆余曲折な人生でしたが、僕は自由人として毎日「我慢しない」をコンセプトに充実した『時』を過ごしています。 だから今僕が自由なのは「みなさんのおかげ」でもあるんです。 とにかく感謝感謝なのだ~! ねぇ、聞いて~ 「運に頼る『瞬間的な単発の実績』に価値あるの?」 僕の答えはNOだ。 断言できる。 旬を追いかけるトレンドアフィリエイトってあるじゃないですか!? テレビはつけっぱなし、ネットニュースはたれ流し状態で、今旬な情報(ネタ)を探して記事を書いていく。 上の手法は、旬(トレンド)を狙うため「トレンドアフィリエイト」と呼ばれることが多いです。 でもね、この手法って記事を毎日書き続けないと稼ぎ続けるのは非常に難しいです。。 この一連の作業は絶え間ない「肉体労働と精神疲労」を強いられます。 僕には絶対無理です。 「無理・無理・無理・無理(DA PUMP 好きです)」 で、Googleアドセンスの広告収入で稼ぐ方法を、まとめてトレンドアフィリエイトと呼ぶ人もいますが正確には異なります。 例えば、1年中検索されるキーワードで記事を書いていく方法だったり、ブログのジャンルを特化させる特化型ブログはトレンド要素が少ないのでトレンドアフィリエイトとは少し違います。 ここで重要な事を言います。 将来的に美味しいのは、「トレンドに依存しないアフィリエイト」とか、「特化型ブログ」です。 だって、このような手法でブログを育てると、少ない作業量でも大きく稼ぎ続けることが可能だからです。 ブログの自動化報酬に興味がある人は、ぜひぜひ僕のブログにある『放置で稼ぐ(トレンドに依存しない)記事』を読んでいってくださいね。

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【最新2020年】アマゾンプライムビデオ本気でおすすめ50作品|映画・ドラマ・アニメ・バラエティなど

アマゾンプライム おすすめ ホラー

ページコンテンツ• レンタルしてきたホラービデオがハズレだった…… という悲しいご経験はありませんか? でもプライム・ビデオのホラーなら安心。 ランキング形式をとっていますが、順位は完全に僕の好みになっています。 また、あまりにも有名な作品(サイコシリーズとかジェイソン系とか)は入れていません。 でも、本当におすすめしたい作品たちばかり。 2015年製作 イギリス・フランス・アメリカ合作映画• 28年後、有名事件の真相を語り合う『殺人クラブ』の招待を受け、今まで封印してきた事件と向き合うことになったリビーが見た真実とは? 有名事件の唯一の生き残りということで、いろいろなところから寄付をもらい、そのお金で自堕落に生きてきた主人公リビーですが、 さすがに28年もそんな生活をしてたらお金もなくなってきます。 そこで、謝礼を目当てに『殺人クラブ』の招待を受けるわけですが、その主宰者が『ベンは実は無実なのでは』と言い出すんですね。 しかも、そのための調査に協力してくれたら、報酬も出してくれる、というじり貧のリビーにとってはかなりの好条件。 本当は目を背けたままでいたかった過去の忌まわしい事件の調査を始めます(謝礼はそうとう魅力的)。 ベンは本当に無実だったのか? 無実なら、なぜやってもいない罪をかぶった? ん? それ以前にリビーの『ベンがやった』という証言は? 調べていくうちに次々に現れる新事実。 観終わった後には、登場人物のだれもが抱えている『ダーク・プレイス(心の闇)』の根っこにあるものに心を揺さぶられること間違いなし! です。 ふんだんに盛り込まれた謎解き要素も楽しみたい人におすすめの映画です。 だからこの順位に。 でも面白いですよ) 第18位!『ビジター』• 2012年製作 アメリカ映画• 車のタイヤがパンクし、そのときに現れたガスマスクの男に追われてきたと言うが…… 彼女がやってきてから次々と起こる不可思議な現象。 ガスマスクの男たちとは何者なのか? 不可思議な現象とレイチェルがやってきたことは関係があるのか? なぜか自分たち家族の情報を詳しく知っているレイチェル(夜中に訪ねてきた女性)に次第に疑惑を覚え始める夫婦ですが、 そんなこんなしているうちに、ついにガスマスクの男たちが家までやってきて彼女をさらっていってしまいます。 助けなきゃ! 自分たちにも刃を向けてくるガスマスク集団に立ち向かうため、ジョナサン(夫)は銃をとりにいくものの、そこに銃はなし。 ネタバレになってしまうのであまり詳しく書けないのですが、これ、ラストに騙されます。 でも、それほどホラーとしては怖くないかも。 2013年製作 アメリカ映画• ところがある日、事故で夫と子供を失ったはずのメラニーが子どもを抱き上げるシーンをエスターが目撃。 どこまでが現実で、どこまでが妄想なのか? 2人の女性の心の闇の深さがおそろしい、先の読めないホラー映画 展開が全く読めません! 全編通して驚かされること必至(なのでこちらもあまり詳しく書けない)。 2人の女性(とくにメラニー)の現実と妄想を行ったり来たりしている様子が怖いです。 ラストの衝撃もかなりのもの。 始まりのシーンがかなりグロいので、そこにも注意してください。 万人ウケする映画とは思いませんが、先の読めない展開、一見普通なのに実はかなりサイコな女性たちが生み出す恐怖を体験したい人におすすめの映画です。 第16位!『ホリック』• 2013年製作 日本のドラマ• 原作 CLAMPによるマンガ作品 週刊ヤングマガジン、その後別冊少年マガジンにて連載• で、幻想的な怪しい雰囲気全開の杏さん(役名・壱原侑子)の美しさが半端ではないです。 おどろどろしいホラーではなく、人の欲に対してのお仕置き的内容なので安心して観ることができますよ!(でも、ちょっと怖い) しかもけっこうスッとします。 ものすごく怒られそうな気もしますが、ファンタジックな『笑うセールスマン』みたいな感じかも。 オシャレにホラーを楽しみたい人におすすめ! 第15位!『怪奇蒐集者(コレクター)シリーズ』• 2018年製作 アメリカ映画• 異様な世界にいる家族の緊張感を共有することができます。 観てる間中、ずっとドキドキしたりハラハラです。 『音を立てたら襲われる(ほかの人類はほぼ全滅)』というありえない設定の話ですが、 家族愛も描かれているので、ただの『おかしな世界での恐怖体験』だけのホラーになっていません。 絶望的な状況に置かれた恐怖と、その中でも決してなくなることのない家族への愛、 恐怖と感動をホラー映画で感じたい人におすすめの作品です。 第13位!『ロア LORE~奇妙な伝説 シーズン1』• 2017年製作 アメリカドラマ• アニメーションが不気味です。 記録映像も負けず劣らず怖い。 でも、これらすべてが実際に起こったこと、実在していた人物、事実だということが一番恐ろしいです。 実際にあった怖い話系のホラーが好きな人におすすめです。 第12位!『サイレン』• 2006年製作 日本映画• 島民はなにを隠しているのか? 『サイレンが鳴ったら外に出てはいけない』と言われている理由は? 夜になると鳴り響くサイレンの音の意味は? 29年前の事件の真相とは? 原作を忠実に再現している映画ではないんですが、このゲームをやったことのある人たちからは不評のようです。 でも、ゲームの内容と切り離して観てみると面白い(怖い)です。 ラストもけっこう衝撃だし。 ……ゲームをやったことのない人のほうが楽しめる作品なのかも…… 海外のホラーとは違う、日本らしいホラーを観たい人におすすめの作品です。 2013年製作 アメリカ映画• 彼の犯行を疑わない警察側。 彼は本当に『獣に襲われたような』殺人事件を起こした犯人なのか? 弁護士チームが調査を進めれば進めるほど出てくる無実の証拠。 実は、警察が男性(タラン)を犯人と決めつけた理由がかなりクズなんです。 遺体にあるのも『大型動物に咬まれたと思われる損傷』、それ以外武器などはいっさい使われていないということもわかってきます。 さらには親子を襲ったとみられる『クマ』が射殺されるなど、もうタラン、絶対犯人じゃないじゃん、の状態。 ラストにも『どっちが正解か、自分で考えてみてね』のような謎あり。 かなり衝撃的なので、苦手な人は注意が必要。 2017年製作 アメリカ・カナダ合作映画• が、なぜか願いが叶うごとに自分の大事な人たち(犬も)が不幸に襲われていく。 このオルゴールの持つ力とは? 最後の願いが叶ったあとにはなにが起きるのか? 上に全部書いちゃいましたが、そんなお話です。 徐々にエスカレートしていく『不幸』、オルゴールの過去、解かれていく謎が恐怖をあおってきますよ! 主人公がオルゴールに操られていくさまも見もの。 急展開はありません。 そして後味は悪い…… ラストに向けて加速していく怖さを味わいたい人におすすめのホラーです。 第9位!『スケア・キャンペーン』• 2016年製作 オーストラリア映画• 心霊現象などを演出して出演者にドッキリをしかけるTV番組『スケア・キャンペーン』の人気も、 素人さんが投稿する過激な動画に押され気味。 そこで番組の意地をかけた大がかりなドッキリがしかけられることに。 ところが予想外のことが次々に起こり…… 人怖&パニック&スプラッタホラーみたいな感じの内容になってます。 この映画、予想外のことっていうのがけっこうなポイントになっているんですが、 もしかしたら勘のいい人はそこに騙されないかも。 僕はまんまと騙されました(だから9位)。 二転三転するストーリーなので、最初から最後まで飽きずに観ることができますよ! (勘のいい人は……途中で飽きるかも) ラストシーンの意味深さも、観終わったあとからジワっときます。 ドッキリだとわかっていても怖い! それがドッキリどころじゃなくなったらもっと怖い! ダマされた系ホラーや、パニックホラーなどなど、いろんな要素が取り込まれた怖い映画が観たい人におすすめ! 第8位!『エクソシスト シーズン2 孤島の悪魔』• 2017年製作 アメリカのドラマ• というか1973年に公開された『エクソシスト』のテレビドラマ化したもの。 身寄りのない子どもたちを預かるファミリーホームが舞台。 そこで巻き起こる数々の超常現象に立ち向かう2人のエクソシスト(悪魔祓い)。 超常現象の謎に迫り、彼らは子どもたちを救うことができるのか?! 映画のエクソシストは怖すぎて観ることができない! という人も、これなら大丈夫! 怖いですが、映画のように『見たら呪われる』といった自己責任系作品ではありません。 シーズン2はシーズン1に比べても、ホラー要素控えめ(怖いは怖い)、サスペンス色の強い内容になっています。 切なさもあり。 主人公のエクソシスト2人だけでなく、ファミリーホームを運営しているジョン・チョー(役名・アンディ・キム)のこともものすごく応援したくなります。 本当ならシーズン1から観るのがいいんだと思いますが、2だけ観ても面白いですよ。 2013年製作 アメリカ映画• そして金持ちカップルとも出会う。 ただ、遊びのノリと高すぎる報酬額が不気味です。 金持ちも、なんかムカつきます。 やたらとお金を振りかざしてウエイトレスさんなど、周りの人を自分に従わせようとします。 で、みんな従っちゃう。 お金パワー、恐るべしです。 こうして、軽いゲームを繰り返していくうちに、そのハードルが徐々に高くなっていきます。 人には『一貫性の法則』という、始めたことは最後までやり切りたい、という心の作用があるので、断ることができなくなってくるんですね。 なので、加速していくのはむしろゲームの挑戦者たちのほう。 これが一番怖いかも。 痛い系ホラーの部分もありますが、どちらかというと人怖です。 そしてラストの衝撃……鬼だ……と思うはず。 2018年製作 アメリカ映画• 不審に思った主人公たちは隣の家に侵入(侵入役は妹のアメリア)し、行方不明事件の手がかりらしきものを見つけるが…… 作品名とパッケージはアレなんですが…… ククイというのは夜になると悪い子をさらい食べるために洞窟に連れていくと言われている架空の怪物です。 親が言うことを聞かない子どもに『悪い子はククイにさらわれちゃうよ!』と言って言うことをきかせるため持ち出すアイテムのような存在。 主人公は2人の姉妹(とくに姉のほう)。 妹思いの姉は、いつも身体をはって耳の不自由な妹を守っています。 で、身体をはりすぎて、警察のお世話になることに。 半年の自宅謹慎命令が出されます。 敷地を3分以上離れちゃダメ。 おかげで隣の家の怪しい動向を見ることになる、という設定です。 けっこうハラハラします。 伝説の怪物ククイのビジュアルも怖いです。 まさかの展開もあり。 ……ただ2度目だけど、作品名とパッケージが…… それでも面白いから6位。 面白いのに……) 第5位!『ポゼッション』• 2012年公開 アメリカ映画• ある家族が実際に体験した恐怖の29日間の記録をもとにしたホラー映画(実話)• 多少、大げさに描かれているとは思いますが、実話ってとこがまず怖いです。 エミリーの様子が少しずつ、でも着実に変化していく様子がじわじわ恐怖をあおってきます。 この物語はまだまだ続くのでは? と思わせるラストの衝撃もかなりのもの。 作中では少女の両親は離婚したばかりの設定ですが、悪霊を祓っていく過程で2人の関係にどのような変化がみられるのか、という家族愛的ストーリーもしっかり描かれています。 本格的なホラーをじっくり味わいたい人、悪魔祓い系ホラーが好きな人におすすめ。 2015年製作 アメリカ映画• 慌ててクロゼットに隠れていると、今度はその家の夫が戻ってきます。 『泥棒カップル』『奥さんと間男』どっちもピンチ! ここからコントのような展開が少々続き、最終的には夫は泥棒カップルそっちのけで『奥さん&間男』を攻撃し始めます。 ブレアは車で待機していたのでセーフ)、釈放のため借金をしたりしたりしたあと、 例の連続殺人犯の家へ侵入するシーンに突入します。 薄気味の悪い家、迷路のように入り組んでいるつくり、壁の動きをコントロールして彼ら4人を追い詰めていく犯人。 監禁されたいたという女性。 みんな不気味です。 泥棒カップルやその兄たちなんて、ちょっとだけ悪ぶったただの善人のような感じになってきます。 泥棒なのに。 ホラーですが、コメディ要素が強い、というかコメディ・ホラーですね。 で、致命的なことに、『笑わせようとしているシーンがすべてスベっている』と言われている作品なんですが、 なぜか僕は普通に笑えました。 なので、4位です。 でも、先に作られているのはこの作品のほうなんです。 インシディアス: 2010年公開 アメリカ映画• インシディアス 第2章: 2013年公開• インシディアス 序章: 2015年公開(1作目の前日譚)• でもついてくる前の家にいた『なにか』。 2作でひとつの物語として完結します。 序章・最後のカギは観なくても、この2作だけは続けて観ることをおすすめします) 肝心の霊能力者が来る前の下調べにやってくる『現代版・ゴーストバスターズ・科学班』みたいな連中がビックリするくらい頼りないです。 でも彼ら、第2章でも活躍します。 エクソシスト系悪魔祓いとは違うアプローチが新鮮。 で、それが怖い。 かなり怖いです。 まさかの新事実も続々発覚。 怪物的怖さ・お化け的怖さもてんこ盛り。 ものすごくスッキリしない終わり方なので、ぜひ2章まで観てモヤモヤを退治してやってくださいね! 第2位!『アイアムアヒーロー』• 2016年製作 日本映画• 原作 花沢健吾のコミック• 恐怖の中に爽快感あり。 グロテスクな場面もあるので、苦手な人は注意ですが、全体的に本当に面白いです。 2012年製作 アメリカ映画• 監視・コントロールの目的はなに? シナリオの行きつく先は? 彼らは無事、山小屋から生還することができるのか?! 観たことのある人から『えー! これが1位~』という声が聞こえてきそうな気もしますが……僕は好きなんです!! まずなにはともあれ、ラストが壮大です。 壮大すぎて、ホラーという枠でくくってしまっていいのかわからなくなるほど。 さらに怪物バラエティも観られます。 あまり多くを語るとネタバレになってしまうので言えないのですが、これは観てほしい。 最後の最後に『なぜあなたが こんなところにいらっしゃる?!』という役者さんも登場しますよ! いろいろな要素盛りだくさんのお得すぎるホラー映画。 おすすめです! 終わりに…… ホラー作品を楽しむコツは、 『なにかと突っ込まない』 もう、これに尽きます(断言!) ただ、現実にはあり得ないからホラーなので、観ているうちに突っ込みどころもたくさん出てくるんですよね…… でも、突っ込まない。 そういうものだと思って、純粋に映画を楽しむ。 そして怖がりの人は午後6時以降は観ない。 自己防衛です。 僕は絶対に観ません。 怖いから。 でも、ホラーは大好き。 少しでも参考にしていただけていたらうれしいです! ではでは。 長文に最後までおつき合いいただき、本当にありがとうございました。 【真面目な話】 将来は動物の殺処分をなくす活動に大きく貢献したいと思っている。 まずは小さな町の1匹の猫とかでもいいので。 「なに1人で熱く語ってんの?」…と思われてもスルーします(猫優先) てか、僕の心が高ぶるのは自分の思い描く正義のためだけだから。 【ライフスタイルの一部(趣味)】 ・速読 ・変性意識状態コントロール(ゾーン状態) ・非常識の常識化 ・引きこもり ADHDだと思われます ・ピンチをチャンスに変えるアイデア創り 【自由こそ正義】 何のために生きているのか?…わからない。。 そんな人生には興味がない。 僕は自分が理想とする世界で死ぬまで生きると決めている。 だから上場企業に就職後、たった1ヵ月で辞表を提出しました。 この時点では凶悪な親不孝者。 でも僕は諦めが非常に悪い男です。 数々のピンチを「変性意識状態(自分自身に没頭している状態)」で乗り越えてきました。 今僕は第三の億を達成するためにインターネットビジネスを楽しんでおります。 ほんと紆余曲折な人生でしたが、僕は自由人として毎日「我慢しない」をコンセプトに充実した『時』を過ごしています。 だから今僕が自由なのは「みなさんのおかげ」でもあるんです。 とにかく感謝感謝なのだ~! ねぇ、聞いて~ 「運に頼る『瞬間的な単発の実績』に価値あるの?」 僕の答えはNOだ。 断言できる。 旬を追いかけるトレンドアフィリエイトってあるじゃないですか!? テレビはつけっぱなし、ネットニュースはたれ流し状態で、今旬な情報(ネタ)を探して記事を書いていく。 上の手法は、旬(トレンド)を狙うため「トレンドアフィリエイト」と呼ばれることが多いです。 でもね、この手法って記事を毎日書き続けないと稼ぎ続けるのは非常に難しいです。。 この一連の作業は絶え間ない「肉体労働と精神疲労」を強いられます。 僕には絶対無理です。 「無理・無理・無理・無理(DA PUMP 好きです)」 で、Googleアドセンスの広告収入で稼ぐ方法を、まとめてトレンドアフィリエイトと呼ぶ人もいますが正確には異なります。 例えば、1年中検索されるキーワードで記事を書いていく方法だったり、ブログのジャンルを特化させる特化型ブログはトレンド要素が少ないのでトレンドアフィリエイトとは少し違います。 ここで重要な事を言います。 将来的に美味しいのは、「トレンドに依存しないアフィリエイト」とか、「特化型ブログ」です。 だって、このような手法でブログを育てると、少ない作業量でも大きく稼ぎ続けることが可能だからです。 ブログの自動化報酬に興味がある人は、ぜひぜひ僕のブログにある『放置で稼ぐ(トレンドに依存しない)記事』を読んでいってくださいね。

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