天空 トラップ タワー 1.14。 クモも処理できる天空トラップタワーの、効率検証! 驚愕の結果に…!?

天空トラップタワーを作ろう! ~その1~ トラップを作る準備をしよう!

天空 トラップ タワー 1.14

そこで、今回は私もマイクラのミタさんとこのトラップタワーを パク参考にしつつ、効率的な湧き面積や層数をチェックしてみました。 できるだけ制作労力を抑えつつ効率の出せるトラップタワーに仕上がったので、良ければご参考ください。 クモの経験値も獲得したいため、クモが落下死しない高さとなっています。 積み上げたあとに言うのもアレですが、、、ピストンちょっと上のガラスブロックを1か所ハーフブロックに変えて、足場を設置。 (最後の仕上げで行ってもかまいません) ここが経験値回収穴となります。 上に戻りまして、15ブロック目は砂とガラスブロックを交互に。 16ブロック目は砂の上にサボテン。 クモは壁を登る特性があるため、ピストントライデントで処理できず登ってきたクモを処理するサボテンです。 なんだかんだで壁を登られてしまい結構な数がここで処理されるので経験値的には損ですけど、糸は手に入るので良しとします。 湧き層 17ブロック目からいよいよ湧き層です。 落下穴があるので直径は19ブロックですね。 周囲を1ブロック上げて囲います。 この囲いに敵が湧くと困るのでガラスブロックが良いでしょう。 青ガラスブロックの位置に水を流します。 落下穴に向かう水流ができました。 水流から10ブロック上に湧き層の最下層を作ります。 トライデントでモンスターを処理すると経験値をドロップする• ピストンに押されたトライデントはモンスターにダメージを与える という仕様を利用し、ピストンを稼働させ続けることでプレイヤーが放置中でも経験値を獲得できる仕組み。 詳しくは以下のページに記載しています。 モンスター落下の仕組み 本当は足場がないのに足場があるとモンスターに錯覚させることで、自ら足を踏み外していただくのがモンスター落下の仕組み。 湧き層の側面に取り付けられたボタンは、 モンスターから見ると足場のように認識されます。 だからこうやって降りようとするけど、ボタンに当たり判定はないのでそのまま落下する、というわけです。 ズキューン湧き 多層式トラップタワーのメリット、ズキューン湧き。 最上階(地表)にはゾンビが3体、そこから下に向かってクモ・クモ・クリーパー・クモが湧いていますが、 これらは全て同時に湧いています。 モンスターが地表に湧くとき、同じX・Z座標の地下に湧ける場所があればそこにも一気に湧く ということなんだそうですが、詳しいロジックは分かりません。 この恩恵を受けれるか否かが装置の効率に大きくかかわってくるので、どんなトラップタワーでも地表と地下の湧き層サイズは統一しておくと良さそうです。 湧き層の数・面積による効率差 湧き層8と比べて、湧き層を増やしたり減らしたり、面積を広げてみた場合の効率差をチェック。 湧き層8の場合 湧き層11の場合 労力の割にたいして変わりません。 湧き層6の場合 効率ダウンしています。 こんなんになります。 モンスターを流す水流層も若干工夫しなければいけませんし、ここまでするかはお好みで。 以上、多層式トラップタワーの作り方と解説でした。

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【マイクラ】火薬集めにピッタリ!ランダムウォーク型天空トラップタワー 1.11対応【統合版】

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Contents• モンスターの湧きに関する変更点 モンスターの湧きに関しては、基本的なルール、仕様に大きな変更はありません。 天空トラップタワーに関連するところで言えば• ゾンビが地下判定でも湧くようになった。 トラップドアによる高さ制限でウィッチが湧かなくなった。 (ゾンビが湧くバグはちょっと前に直ってましたよね?たしか。 ) くらいでしょうか。 で、この変更により完全なクリーパートラップの作成が可能になっています。 天空トラップタワーの作り方 今回紹介する天空トラップタワーは、オーバーワールド上のモンスター(エンダーマンを除く)に対応した一般的な使い方とクリーパートラップ化の両方に対応しています。 ピストラによる経験値化は最後に紹介するとして、とりあえず落下処理のアイテムトラップとして作っていきましょう。 建設場所 天空トラップは、 地面から上空へ55ブロック以上離れた場所に作ります。 これによって湧きつぶしが要らないトラップが可能になります。 建設場所の地面にガイドを置いておくとわかりやすい。 ガイドの中心から上空へ60ブロック程度上がった位置に足場を作る。 なぜ天空に作るのか 天空に作る理由はこちらの図をご覧ください。 湧き範囲の中にトラップ以外にモンスターが湧く場所が無い=難易度を一旦ピースにして周囲のモンスターを処理すれば、その後はトラップにしかモンスターが湧かない。 という状態を作り出すことが出来ます。 全体像 全体像はこちら。 作る際には処理層から順に上へ作り進めることになります。 焚き火は上に乗ったモンスターにダメージを与えることが出来るため落下で生き残ってしまったモンスターにとどめを刺すことが出来、さらにブロックの高さが1未満のため上に乗ったアイテムを下のホッパーで吸い取ることが出来ます。 チェストに接続したホッパーと、ホッパー上の焚き火。 落下ガイド 処理層へは落下でモンスターを落としてきます。 処理層の範囲外にモンスターがはみ出ないように、落下用のガイドを作ります。 落下の高さは30ブロック。 処理層の焚き火から30上の位置までガイドを伸ばす。 水流層 湧いたモンスターを落下口に集めるための水流層を作成します。 落下口の内側にはボタンをぐるっと貼り付けます。 ボタンが水流の終端に来るように設計。 これでモンスターは穴の手前で踏ん張ることが出来なくなる。 水は省略して書いています。 周囲ぐるっと水を置いてください。 湧き層 今回もっとも特徴的なのは湧き層です。 湧いたモンスターを水流層に落とすための落とし穴はトラップドアではなくボタンを使用。 さらに、内壁不要のスリット型の落とし穴にしていきましょう。 スリットの内側にボタンを貼ることで落とし穴として機能する。 方角を気にする必要はありません。 なお、湧き層は2層以上作ってください。 モンスターの湧きの上限数は湧いた地点が地表か地下かの属性によって決まっています。 地表判定で8体、地下判定で8体が上限であるため、湧き層は最低2層作って効率を高めましょう。 全く同じ形状の床を2層以上重ねる。 湧き層の天井は高さ3(空間は高さ2ブロック)でエンダーマンを封じる。 天井の湧きつぶし 湧き上限数を有効活用するため、天井はハーフブロックorガラスで湧きつぶしをします。 湧きつぶしと地表判定消去のため天井一面にハーフブロックを敷き詰める。 陸地の上空に作る場合は普通に敷き詰めればOK。 川や海の上に作ったけど魚が湧いてアイテム整理が大変、という方は魚が湧かないように湧き層の床と同じ形状でハーフブロックorガラスを敷き詰めてください。 ハーフブロックを湧き層と同じ形に敷いて、隙間を松明で湧きつぶしすれば水流層に魚が湧くことを防止できる。 天空トラップタワーの運用方法 ここまでで落下式の天空トラップタワーは完成です。 運用する場合は 必ず処理層付近に立ち、難易度を一旦ピースにしてから任意の難易度に戻すようにしてください。 これを行うことで周囲の湧きつぶしは一切不要のまま運用することが出来ます。 天空トラップを経験値トラップ化して運用したいという方も多いと思いますので、1. 13以降でも比較的安定して稼働する処理装置(ピストントライデント)の構造を知りたい方はぜひ動画でご覧ください。 慣れない方にはちょっと複雑な作りなので、動画の方がわかりやすいと思います。 湧き層の高さ制限 湧き層の天井にトラップドアを設置することで、背の高いモンスターを湧かなくさせることが出来ます。 制限の対象となるのはゾンビ、スケルトン、ウィッチ。 これらの湧きを止めれば、残りはクリーパーとクモだけになります。 なお、ゾンビとウィッチは1. 12までバグによってトラップドアを設置しても湧いていましたが、1. 13アップデートにより身長と湧き空間の関係が適正化され、しっかりと湧きを止めることが出来るようになりました。 湧き層各層の天井にトラップドアを敷き詰める。 ボタンによるクモ封じ クモを封じる方法はアプデ前から使用可能だったそうです。 方法は簡単で、床4ブロックにつき1個のボタンを設置するだけ。 注意点は、4ブロックをひとつの塊としてみた時にボタンを 北西側のブロックに貼り付けること。 これで完璧にクモを封じることが出来ます。 床全体、4ブロック単位の北西位置にボタンを貼り付ける。 これで、トラップ内で湧くモンスターがクリーパーのみになります。 煩雑になりがちなアイテム整理の必要なく、火薬だけが山ほど手に入りますよ。

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経験値トラップでおすすめはどれ? 初心者用から最高効率までご紹介!#360

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天空トラップタワーを作る目的 天空トラップタワーを作る目的はクリーパーから火薬を集める、その一点に尽きます。 天空トラップタワーが機能するようになったとはいえ、湧き上限などがそのままで、経験値稼ぎとして効率が厳しいのは相変わらず。 だけど天空トラップタワーには クリーパーが湧きます。 クリーパーのドロップする「火薬」はエリトラで空を飛び回るのに必要な「ロケット花火」や、効率的に穴掘りできる「TNT火薬」の材料になるため、いずれ大量に欲しくなるでしょう。 おまけで「骨」や「糸」など有用なアイテムも手に入りますけど、代用がきかないのは火薬だけ。 フェンスゲート:9• トラップドア:2• ガラス:いっぱい• ハーフブロック:いっぱい• 建築用ブロック:いっぱい• チェスト:2• 水バケツ:12か所分(無限水源でOK)• レール:9• 加速レール:4• ホッパー付きトロッコ:1• レッドストーンブロック:2• ホッパー:9• 砂:8• サボテン:8• マグマブロック:9 「いっぱい」と書いてるアイテムは本当にメチャメチャいっぱい用意してください。 作り方 処理層 モンスターの湧き範囲はプレイヤーの周囲54ブロック以内となるため、地上から54ブロック以上離して待機場所を作ります。 現実的には地上に起伏があるでしょうから、60~70ブロックくらい離しときましょう。 すでにアバウト設計。 待機場所にはホッパーを9つならべ、チェストに接続。 レールと加速レールを置いて、9つのホッパーの上をホッパー付きトロッコが走るようにします。 ホッパーの上の位置にマグマブロックを9つ。 マグマブロックをガラスブロックで囲い、28段積み上げます。 これでマグマブロックから30ブロックの高さとなりました。 ウィッチが落下ダメージで死ぬ高さが29ブロックのため、この上に湧き層をつくればOKですね。 ここまでが処理層となります。 その上に、落下穴のまわりを6ブロックずつ空けて、 下付きハーフブロックを敷きつめます。 落下穴に仮ブロックを置き、フェンスゲートを9つ設置して開きましょう。 設置できたら仮ブロックを破壊。 フェンスゲートの下に、どこか一か所だけトラップドアを設置して開けときます。 さきほど下付きハーフブロックを置かなかった場所に水流を置いて、モンスターが落下穴に流れるように。 これで一層目が完成。 二層目 二層目は一層目と同じ範囲に 上付きハーフブロックを敷きつめましょう。 上付きハーフブロックの高さはこの位置。 一層目の下付きハーフブロックとの間に、2ブロック分の空間ができる高さです。 こんな感じで。 一層目のトラップドアとは違う辺にトラップドアを設置して開けときます。 そして四隅に 下付きハーフブロックを置けば完成。 三層目 三層目は二層目と同じようにハーフブロックを。 上付きハーフブロックを置く高さは、二層目の 上付きハーフブロックから2. 5ブロックの空間ができる高さ。 できました。 三層目にはトラップドアを置きません。 天井 天井は三層目の 上付きハーフブロックから2ブロック空けて、建築用ブロックを敷きつめます。 いい感じ。 で、建築用ブロックの上に 下付きハーフブロックを敷きつめれば完成。 壁 仕上げは壁。 普通に建築用ブロックを積み上げます。 壁のてっぺんにも 下付きハーフブロックが必要なのでお忘れなく。 今回は中を観察したいので一面だけガラスブロックにしてみました。 実際は全部建築用ブロックでふさいでOKです。 動作確認 難易度を「ピース」にすることで地上・地下のモンスターが消え去って、もとの難易度にもどせば湧き層にだけモンスターが湧く状況を作りだせます。 待機場所で待機・・・。 しっかり落下してますね! 10分間でこれくらい取れました。 ファントムはスポーンする? このトラップタワーはファントムに対してなにも対策せずに作ってます。 私、ファントムのこと全然分からないので。 プレイヤーの頭上に不透過ブロックがあれば湧かない記載があるので湧かないと思ってるんですけど、もし湧くのであれば各自で対策をお願いします。 仕組みの解説 一応、それぞれの層に意味があるので下から解説していきましょう。 処理層 処理層はマグマブロック上に落ちたアイテムをホッパー付きトロッコが回収し、アイテムチェストまで運んでいきます。 基本的に落下ダメージで処理する形ですが、ジョッキー系など落下ダメージだけでは処理できないモンスターもいるため、マグマブロックで確実に処理する仕組み。 サボテンは壁を登る習性のあるクモ処理用。 ここにクモが来たらサボテンのトゲで処理されます。 一層目 一層目は下付きハーフブロックで湧き潰ししているため、モンスターが湧きません。 モンスターの移動先となるための層で、 モンスターはこの層の建築用ブロックを移動先に決定したとき、 必ずトラップドア経由で移動しようとして落下していきます。 なぜそうなるかというと、トラップドアってモンスターから見たら普通のブロックに見えるんですね。 モンスター目線はこのブロックを経由するのが一層目に降りる唯一のルートとなるため、必ず同じルートをたどって落下していくんです。 横幅の広いクモはたま~に一層目にに侵入しちゃうことがあるので水流を置いてケアしており、フェンスゲートは水流を止めるためだけに存在しています。 二層目・三層目 ここが湧き層。 エンダーマンが湧けない2~2. 5ブロックの高さにしています。 四隅にあるのは湧き潰し用の下付きハーフブロックで、どうも隅っこにクモが湧いちゃうと動かなくなる(?)現象が見られたため、潰してみました。 効果のほどは分かりません。 二層目にあるトラップドアは一層目のトラップドアと同じ理屈。 モンスターからはこう見えるため、三層目から二層目に降りようとしたモンスターはそのまま落下してグッバイ。 意外と重要なのが床を上付きハーフブロックにしていることで、 上付きハーフブロックはモンスターが湧くけど移動先には選ばれません。 だから一層目が移動先に選ばれやすく、モンスターが高確率で落下穴に飛び込むようになっております。 ちなみに三層目から見た一層目は、ギリギリ移動先に選ばれる高さ。 天井 天井は下付きハーフブロックで湧き潰ししています。 統合版では太陽に一番近いところが地表、そこから下は全て地下という判定になり、モンスターは 地表に8体・ 地下に8体までしか湧かないという制限があります。 この仕様を当てはめると本来なら天井が地表判定になるわけですが、下付きハーフブロックやガラスなど(透過ブロック全般?)を置かれたブロックは地表判定されず、下層に地表判定を移すことができるのです。 よってトラップタワー三層目が地表、二層目が地下という判定になり、それぞれの湧き層で8体までモンスターが湧けるため効率が高まります。 天井をたいまつなんかで湧き潰しすると天井が地表判定となって、湧き効率が半減しちゃうのでご注意を。 なぜランダムウォーク型天空トラップタワーなのか 天空トラップタワーの有名なヤツって、一層目に水流を置いてモンスターを流すものが多いですよね。 それだと水流でゆらゆら流れる速度が遅く、落下するまでに上限数(8体)湧いちゃったら損するので、 なるべく早く落下させるというコンセプトでランダムウォーク型を採用してみました。 上限数が変わらない以上、効率を高められるとしたら処理までのスピードかなーと。 天井や壁を移動先に決定すると落下穴にダイブしてくれませんが、それを加味しても水流で流すより早いんじゃないかと思います。 あと水流は処理が重くてスイッチには負担がデカそうなので、ランダムウォーク型にしたというのもあります。 結局一層目で使っちゃいましたけどね・・・当初は水流0目指してたのでそこは無念。 アイテム回収の効率は十分だと思うので、良ければ使ってやってください。

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