ホット クック 新型。 【ヘルシオホットクック】2019新作KN

[2020年最新]SHARPヘルシオホットクック新型3機種を紹介!前モデルとの比較も検証

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2019年11月28日に発売されたSHARP ヘルシオ ホットクックの最新モデル 『KN-HW10E』! 新モデルのホットクックは「 一人暮らし用ホットクック」や「 おひとり様用ホットクック」などとも呼ばれていて、 容量が1. 0Lで少量の調理が可能なことが特徴です。 従来のホットクックはその大きさが難点と言われていました。 便利だけど大きさがネックだと言われ続けていたホットクック…。 そんな弱点を克服したのが、 1. 0Lの小型ホットクック『KN-HW10E』なのです! 今回の新モデル 『KN-HW10E』は大きさ・機能などなど、どのようになっているのか!? 気になるところを早速詳しく見てみましょう~!• 0Lで小型のホットクックKN-HW10Eは、 「一人暮らし用にも最適!」と話題の新商品です。 「一人暮らし用」と言うからには、 一人暮らしの狭いキッチンでも使える大きさでないとなかなか困りますよね。 しかも、どんなに小さくても 機能が大幅に減っていたら意味がありません。 大きさと機能はとくに気になるポイントですよね。 そんな 気になる最新ホットクックKN-HW10Eの特徴を詳しく見ていきましょう。 実際に使ってみたレビューはこちら 大きさはどれくらい? 一人用ホットクックは容量1. 容量2. 0L ホットクック 1. 6L ホットクック 2. 4L 容量 1. 0L 1. 6L 2. 7kg 約5. 5kg 約6. 5kg コンパクトになっても機能はそのまま・・・? 2. 4Lのホットクックと比べ 横幅がガッツリ減った新型ホットクックKN-HW10E…。 機能もがっつり減ってそうな気がしますよね。 …と思いきや! 自動でかきまぜてくれるまぜ技ユニットもついてるし、予約調理も最大15時間可能!煮詰め機能や無線LANも搭載。 これは 従来のホットクックとほぼ変わらない機能と言えるのではないでしょうか!? 1. 0LホットクックKN-HW10Eができること一覧• 水なし調理• 自動調理(かきまぜ、火加減コントロール可能)• 予約調理• 上下2段同時調理• 保温・あたため直し• 煮詰め機能• 無線LAN接続• 音声発話機能 便利な無線LANもついている 小さいのにあの便利な無線LAN(Wi-Fi)もついているとは…驚きです。 無線LANが使える機種は、シャープのクラウドサービス 「COCORO KITCHEN」に接続できます。 調理ランキングなどが見られたり、新しいメニューが増やせたり、外出先で予約調理時間の変更ができたり・・・ とにかく便利! まぜ技ユニットは2本から1本に 2. 4Lや1. 6Lのホットクックには「まぜ技ユニット」と呼ばれるかき混ぜる棒が2本ありますが、1. 0Lの KN-HW10Eのかき混ぜる棒は1本です。 1本?・・・ちゃんと混ざるのか? と思うんですけど、1本でもしっかりかき混ぜられるよう考えられているので安心してください。 2本版かき混ぜユニットより 少し太めになり、楕円を描くように動く『新・まぜ技ユニット』…。 ちゃんとかき混ぜてくれる&少量でも煮崩れしないように混ぜてくれます! 二段調理でもっと便利に さらにさらに! 今回の新型ホットクックKN-HW10Eは 二段調理もOK! コンパクトになって機能が減るどころか むしろ機能が増えてる!!! 内鍋の中に蒸しトレイをおいて、内鍋の蒸気で料理する形なので、 上段でできるのは蒸しものorあたためみたいな感じです。 上段で蒸しものを作って、下段で煮物を作るイメージです。 せっかくの料理でにおい移りは悲しい…。 でも! 心配ないみたいです。 上段でおかず、下段で白ご飯とかつくるとご飯にうつっちゃいそうな気がしますが、 蒸気が食材を包みこむので大丈夫なんだとか。 ちなみにご飯は3合まで炊けますよ! なんと優秀な…。 (長時間一緒にしておくとやっぱりにおい移ってきちゃうかもしれないので、なるべくすぐに出す方がいいですね。 ) 新色ブラック登場! ホットクックといえばレッド!的なイメージありますよね。 ホワイトが選べる機種もありますが、スタンダードカラーはやっぱりレッド。 レッドは全機種にありますしね。 ところが! KN-HW10Eのカラーは ブラックorホワイト…! なんとレッドがいない。 そして ブラックの登場。 見た目もカラーもスタイリッシュな感じになりましたね。 あまり広くないお部屋でキッチンが丸見えな場合、ホットクックが赤だとバーンと主張が強い感じがすると思うので、これはいいと思います。 ちなみにホワイトはこんな見た目になります。 白もシンプルな感じで好印象です。 KN-HW10Eと従来モデルを一覧表で比較 現在発売されている ホットクックはKN-HW10Eを含めて4機種があります。 従来モデルは、 容量が1. 6Lと2. 4Lの2種類。 6Lには2機種ありますが、KN- HT16Eが無線LAN機能や日本語表示ディスプレイなどがない低機能モデル、KN- HW16Eがほとんどの機能を搭載した高機能モデルとなっています。 6Lと2. 4Lホットクックの詳しい違いはこちら KN-HW10Eを含めた 現行4機種それぞれの機能や仕様をこちらの一覧表にまとめて比較しました。 KN-HW10E KN-HT16E KN-HW16E KN-HW24E 容量 1. 0L 1. 6L 2. 4インチ 2. 7kg 約5. 3kg 約5. 5kg 約6. 5kg これをみると 「メニュー集掲載数」が大きく違いますね。 一人用ホットクックのKN-HW10Eなんか80しかないじゃん!…という感じですが、Wi-Fi機能を搭載していますので COCORO KITCHENからまだまだ増やせます。 なのでメニュー集掲載数はあんまり気にしなくてOKです! 一人用ホットクックKN-HW10E まとめ コンパクトで 機能も充実している新型ホットクックKN-HW10Eは、 一人暮らしや二人暮らしの世帯におすすめ! 作れる量は1~2人分で、人数が多いお家やたくさん食べたい方にはこれだけだとちょっと足りないかもですが、 ホットクックが作ってくれてる間に空いたキッチンで違う料理も作れちゃうので、使い方次第でそこまで気にするとこじゃないかもしれません。 ホットクックはほしいけどキッチンが狭くて大きさが…で悩んでた方は1. 0Lのホットクックをご検討してみては?• 6L・2. 4Lの従来型ホットクックや、圧力調整ができるクックフォーミーもレンタルでお試しできます。 レンタルできる電気調理鍋やプランの詳細はこちらのページからご覧ください。 ホットクック関連記事はこちら.

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新型ホットクック ホワイト(KN

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普通の鍋のような使い方ができるようになった新モデル まずは、新モデル「KN-HW16D」について紹介しましょう。 これまで無線LANと音声発話機能を搭載したモデルは容量2. 4Lの「KN-HW24C」のみでしたが、今回、KN-HW16Dが登場したことにより、少人数世帯向け(1. 6Lタイプ)でも、クラウドサービス「COCORO KITCHEN」から本体に登録されていないメニューをダウンロードできるようになりました。 また、KN-HW16Dには新しい調理機能が搭載。 火力やまぜ方、加熱時間を好みで設定できるようになったほか、調理の途中でフタを開けて煮詰めることができるようになり、コンロで鍋を使うような感覚で調理を楽しめるようになったのです。 容量1. 6L「KN-HW16D」はレッド系とホワイト系の2色がラインアップ。 市場想定価格は6万円前後で、2018年7月26日発売予定となっています 実は、ホワイト系はホットクックでは初めてのカラー。 本体験教室の参加者は全員がホットクックをすでに自宅で使用している方ばかりですが、新モデルと新色に興味津々の様子です 参加者のほとんどが2. 4Lタイプを使っているとのことで、1. 6Lタイプを見て「小さい!」という声も。 サイズは、容量2. 筆者は従来の1. 6Lタイプと2. 4Lタイプをレビューしたことがありますが、作り置きしたいなら、ふたり暮らしでも2. 4Lのほうが便利な印象。 6Lタイプはひとり暮らしや、少人数世帯でも作ったものをすぐ食べたい派に合いそうな気がします AIot化に合わせて、液晶もバックライト付きの3インチのものに変更 従来の1. 6Lタイプ「KN-HT99A」に比べると、見やすさは明らかです さらに、従来はメニュー番号を選択する仕様でしたが、新モデル「KN-HW16D」は文字表示になり、メニューを探しやすくなりました。 なお、この仕様はAIoT対応の2. 4Lモデル「KN-HW24C」と同じです もちろん、ホットクックの最大のウリである、内鍋の中をかき混ぜる「まぜ技ユニット」も装備。 4Lモデル「KN-HW24C」を選べばいいようにも感じますが、新モデル「KN-HW16D」にはKN-HW24Cではできない新しい調理機能2つが搭載されています。 ひとつは、手動調理へのこだわり。 これまでは、煮物やスープといったように調理方法を選び、その中でかき混ぜをどうするか、加熱時間を何分にするかを設定していましたが、KN-HW16Dでは火加減、混ぜ方、加熱時間を選べるようになりました。 火加減は弱火、中火、強火で選択でき、混ぜ方も4種類から選べるようになりました。 このあと加熱時間の設定へと移りますが、これらの作業は、コンロで調理している感覚に比較的近い印象。 手動調理のハードルが下がった気がします 手動調理で作ったメニューは専用アプリで自動管理されるので、メニュー名を編集するなどしてオリジナルメニューとして登録することもできます そして、もうひとつの新調理機能が「煮詰め」です。 これまでは、ホットクックのフタを開けたまま加熱することはできませんでしたが、この「煮詰め」機能を使用すれば可能に。 汁を少し煮飛ばしたい、照りを出したいといった時に役立ちます。 ホットクックで調理したあとの最後の仕上げとして、「煮詰め」機能を使用します フタを開けたまま煮詰めていくので、まぜ技ユニットは稼働しません。 時々ヘラでかき混ぜましょう。 下の動画のようにグツグツと煮詰まって、いい照りが出てきました 勝間さん主導の体験教室で作られたメニューとは? ここからは、体験教室のレポートへと移ります。 シャープではこれまでも「ヘルシオ」(ホットクックやウォーターオーブン)の体験教室を開催していますが、2018年はニーズに合わせた体験教室を計画中。 そのひとつが、特別講師によるスペシャルイベントです。 今回、講師として、ご自身ならではのホットクックの使い方やメニューをレクチャーしてくれた経済評論家の勝間和代さんは、かなりのホットクックマスター。 なんと、自宅に3台のホットクックを持っており、コンロで行う調理はすべてホットクックでまかなっているといいます。 コンロ(IHクッキングヒーター)は電源コードを抜いてしまい、もはやホットクックを置く台となってしまっているそう(笑)。 勝間さんが言うには、数々の自動調理鍋を試してきた中で、ホットクックが今のところ最高だとのこと。 短時間の準備時間で、おいしくて健康的な料理を作るために、ホットクックは欠かせないということでした。 複数のメニューを作り、保温もしておきたいので、ホットクック1台では足りないという勝間さん。 勝間さんの知人たちは、ホットクックの内鍋だけ買い足していることが多いそうです(内鍋用のフタが付属しているので、そのまま冷蔵庫で保存できます) そんな勝間さんが活用しているのが「ロジカルクッキング」。 経験や勘に頼らず、適切な加熱、調味料の使い方を覚え、コンピューターのプログラミングのようにロジック(論理や公式)で料理を作ろうというものだそう。 まずひとつめの最適な加熱(方法、温度、時間)は、ホットクックであれば機械に設定するだけなので難なくクリア。 残る適切な調味料については、自分で基準にする塩分を決めておけば、材料レシピを見なくてもありあわせでおいしいものが作れるといいます。 なお、勝間さんが調理で使用する塩分は、使用する食材の総重量の0. 市販のレシピでは0. 8%程度になっていることが多いのですが、これは、砂糖やみりんを使っているため。 ホットクックは素材の旨みを引き出して調理できるので、砂糖やみりん、出汁もいらず、少ない塩分でも十分塩味を感じることができるということです。 ホットクックで無水調理すれば、普通の鍋で茹でたり煮たりするよりも栄養素が多く残るだけでなく、甘みも多く残るそう。 準備は、食材をカットして内鍋に入れ、調味料を入れるだけと超カンタン。 なお、今回は新モデルを使用していますが、自宅で使っているホットクックでも作れるメニューとするため、新機能は使っていません。 味噌汁は、自動調理の「具だくさんみそ汁」メニューで調理。 約25分加熱するので、具材は普段よりも大きめにカットしたほうが煮崩れしにくいそうです 完成した味噌汁は、出汁を入れていないとは思えないほど旨みたっぷり。 塩分0. 6%ほどの味噌だけで味付けされましたが、食べ応え十分です ブレイズは手動調理の「炒める」で10分。 ざっくり切った野菜にオリーブオイルをひと回しし、塩を入れただけです 10分で完成したブレイズは、加熱しても色鮮やかなまま! 食感をしっかり残りつつ、きちんと火が通っているのはもちろんですが、それぞれの野菜本来の味をたっぷり感じました。 旨みがあると、塩分は少しでも満足できるというのは間違いないようです.

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ホットクック8機種の違い。おすすめモデルは?無線LANありなしどっち?|ともばたライク

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また「24」や「16」という数字は 容量を表しています。 例えば、「24」は2. 4Lのモデルです。 モデル 型番 容量 色 新旧 追加機能 無線LAN 対応 KN-HW24E 2. 4L 赤・白 新型モデル 煮詰め 設定加熱 KN-HW24C 2. 4L 赤 旧モデル KN-HW16E 1. 6L 赤・白 旧モデル KN-HW10E 1. 0L 黒・白 新型モデル 無線LAN 非対応 KN-HT24B 2. 4L 赤 KN-HT16E 1. 6L 赤 新型モデル メニュー 増加 KN-HT99B 1. 6L 赤 旧モデル 旧モデル 4種類のうち、3種類がアップデートされています。 新旧比較で言うと、以下の通りです。 メリット ・無線LAN対応モデルに比べて安いケースがある 2020年1月現在、あまり価格差がなくなってきています デメリット ・無線LANに対応していない ・メニュー数が無線LANモデルに比べて少ない ・液晶の表示がシンプルで使いにくい デメリット 1 スマホアプリと連携ができない 無線LAN非対応のホットクックは、ネット接続できません。 無線LANにつなげると、メニューがふやせたり、スマホアプリとの連携ができてかなり便利なのですが、その恩恵を受けることができません。 デメリット 2 メニュー数が無線LANモデルに比べて少ない このモデルは無線LANに対応していないため、ホットクックに新しいメニューを追加していくことができません。 最初から入っているメニュー数も無線LAN対応モデルに比べると少ないです。 多少ですけどね。 デメリット 3 液晶の表示がシンプルで使いにくい あくまで無線LANに対応しているモデルと比べれば、ということですが、液晶が使いにくい。 というレビューを見かけます。 ホットクックで料理したいメニューを選ぶとき、番号でしか表示されません。 確かにこの表示だと操作はしにくいかもしれない そのため、レシピ本に記載されているレシピ番号と照合しなければなりません。 料理するときは少しでも手間は省きたいもの。 ちょっとした所ですが、確かに使い勝手は悪いかもしれません。 無線LAN非対応モデル3種の違い一覧 KN-HT24B KN-HT16E KN-HT99B 容量 2. 4L 1. 6L 1. 6L 量の目安 2~6人分 2~4人分 2~4人分 色 赤 赤 赤 液晶画面サイズ 2. 2インチ 2. 2インチ 2. 2インチ メニュー表示 番号表示 番号表示 番号表示 メニュー数 143 138 131 最大予約設定時間 12時間 15時間 15時間 新旧 新型 *KN-HT99Bの新モデル 市場価格 4. 5万円程度 3. 8万円程度 3. あくまで参考まで。 新型モデルKN-HT16Eと旧モデルKN-HT99Bの違い はっきり言って、ほとんど変わりません。 メニュー数が多少増えたくらいです。 さて、無線LAN機能のメリットについて分かったところで、それぞれのモデルについて違いを見ていきます。 無線LAN対応モデル5種の違い一覧 KN-HW24E KN-HW24C KN-HW16E KN-HW16D KN-HW10E 容量 2. 4L 2. 4L 1. 6L 1. 6L 1. 11発売 市場価格 5. 2万円 程度 4. 2万円 程度 4. 3万円 程度 4. 2万円 程度 3. あくまで参考まで。 4Lモデルと1. 6Lモデルの違い.

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