サトウキビ 栽培 マイクラ。 オブザーバーの全自動サトウキビ収穫機で栽培して自動発車で回収

サトウキビのキホンと栽培を完全自動化する方法まとめ【マインクラフト】

サトウキビ 栽培 マイクラ

・オブザーバー式サトウキビ自動装置 ・骨粉式サトウキビ自動装置 どっちも仕組みは簡単なので、自動装置を作るのが初めてという人でも楽に作ることができます。 「骨粉式サトウキビ自動装置」は1分で約200個のサトウキビを収穫できます。 下の画像は骨粉式サトウキビ全自動収穫装置を1分間だけ起動させてみた時の画像です。 大量の骨粉が必要になりますが、高速で大量のサトウキビを収穫できます。 なので本記事では、骨粉式サトウキビ自動装置の作り方について紹介していきます。 (Windows10版は使えるよ。 ) 理由はかんたんで、サトウキビの仕様が統合版とJava版で違うのです。 統合版ではサトウキビに骨粉を与えると他の植物と同じように一気に成長しますが、Java版ではサトウキビに骨粉を与えても成長しません。 なので、本記事で紹介する骨粉式のサトウキビ自動収穫装置はJava版では使えず、統合版専用の装置となります。 Java版のマイクラで遊んでいる方は、オブザーバー式のサトウキビ自動収穫装置を作りましょう。 オブザーバー式の作り方は、「マイクラ サトウキビ オブザーバー」とかで検索すれば出てきます。 1分で約200個収穫できる骨粉式サトウキビ自動装置の作り方 準備するものは以下の通りです。 土ブロックの後ろに水源を設置しているので、ちゃんとサトウキビを植えられるはずです。 できない場合は、水源が設置できているか確認してみましょう。 動作確認をしてみる サトウキビを植えるところまでできれば、あとはサトウキビが飛び散らないように周りを囲めば完成です。 なので、ここで1回動作確認をしましょう。 上のチェストに骨粉をいくつか入れてみて、レバーをONにしてみましょう。 ディスペンサーが動いてサトウキビが一気に育ち、ピストンが動いて収穫されればOKです。 どっかが動かなかったり、ピストンが出っ放しになったりしている時は、どこかで間違えているのでもう一度間違えていないか確認してみてください。 サトウキビの周りを囲む 動作確認ができたら、サトウキビが飛び散らないように周りを囲みましょう。 チェストの上はガラスブロックにしないと、チェストが開けなくなるので注意が必要です。 画像の通りにやってくれればOKです。

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マイクラ サトウキビの栽培方法

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目次のミタ• 全自動サトウキビ収穫機 サトウキビが育つのに 光は不要。 植えるブロックの隣に 水が触れてる土や草ブロック・砂などに植えられます。 土や草ブロックで作ったほうが落下しないので拡張しやすいですね。 とあるサトウキビのレール回収 今回はサトウキビを植えたブロックの下にホッパー付きトロッコを走らせて回収します。 水流を使わないので幅は自由に決められます。 と言いつつ8マス。 サトウキビを地面に植えるなら3ブロック掘ります。 端をホッパーにしてチェストを接続。 図のようにパワード〔加速〕レールと普通のレールを設置して、ホッパー以外の加速レールにレバー等取り付けONにします。 ホッパーと次の加速レールは中1マスで設置するのがコツです。 植えるブロックに水を触れさせる サトウキビを植えるブロックの隣に水を入れます。 トラップドアで水を囲ってるのはただの性癖です。 水の底をブロックにするとレール部分をいじりにくくなるのもあります。 上からミタついでにサトウキビを植えました。 ピストンとオブザーバーと土台 ピストンを設置するための土台を水の上に置きます。 土台は置かないなら無いでOK。 しれっと(平然と)裏側に回っています。 いやこっちが表かな? BEの観察者からピストンへ動力の伝え方です。 ピストンの裏にフルブロックを置いて、レッドストーン〔パウダー〕を敷きます。 サトウキビがオブザーバーのある3段目まで達したら全ピストンが一斉に運動します。 JEはオブザーバーの裏にフルブロックを置き、土台の裏に設置したブロックの上にレッドストーンパウダーを敷いた方が効率良いです。 個別に動きます。 発育中(発展途上)のサトウキビを刈るより、伸びた瞬間がグッド。 成長の機会を16回得ると1ブロック高くなる仕様のため。 ホッパー付きトロッコ自動発車システム 走らせっぱなしのホッパー付きトロッコなんて粋じゃない。 ここが分からないようでは、め組には入れませんよ。 ガラスの上にレッドストーンを置けて下りにも使えるBEの特権を行使。 リピーター〔反復装置〕は2回右クリックしてください。 switchの操作?そんな名前の人知らない。 こいつがないとトロッコが寸止めされちゃって発射できないんです。 3遅延は伊達じゃない。 動力がブロックから加速レールに伝わってトロッコが発車。 サトウキビを回収して戻ってきたときにはレールOFFなので、ホッパー上に留まり収納も余裕です。 完成&向かい合わせ拡張 収穫されたサトウキビが飛び出さないように周囲を囲えば完成です。 前方・側面・上方をあらゆる場所からはみだしてくるので全包囲。 向かい合わせに増設するときのレール例。 奥が増設部分。 ホッパーは元の位置から4マスほど伸ばしてみました。 オブザーバーからの信号もスムーズに伝えられました。 レールを地下に作ってる場合、トロッコの出発地点を地上に持ってくるとチェストにアクセスしやすくなります。 もちろん景観のために地下に隠しても良いし、たくさん収納するためにチェスト数段分の高さまで持っていくのもありです。

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マイクラでのサトウキビの植え方と増やし方のコツ!

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マイクラでのサトウキビの植え方 マイクラでのサトウキビの植え方は、上記画像の様に 水源に対して接するブロックに植えます。 マインクラフトでサトウキビ栽培に適したブロックは、 砂ブロックと 土ブロックと 草ブロックとなっています。 マイクラでは、このような水源に対して接するサトウキビの植え方が基本形となっていて、そこから水源の幅などを拡張してサトウキビを植えていってください。 マイクラの上記画像では、 水源に対して接する四方のブロックを砂ブロックで表現していてそれ以外の 水源に接していない部分を石ブロックで分かりやすく表しています。 このように、マインクラフトではサトウキビの栽培をしようとするときに水源に接していない部分がたとえ砂ブロックや土ブロックそして草ブロックであっても育てることができません。 マイクラでは、サトウキビの植え方の基本ベースとして 必ず水面と接する場所でしかサトウキビを植える事ができない仕様となっています。 どうしてもサトウキビの栽培量を増やしたい場合には、水源を縦横に伸ばしてそれに接するように土ブロックや砂ブロックさらに草ブロックを自分の好みにあわせて配置することで対応することが可能となります。 マイクラでのサトウキビの増やし方 マイクラでは、 サトウキビの効率的な増やし方が存在します。 マインクラフトの仕様上、サトウキビが成長するためにはある程度の距離を保ちながらその場にいる必要があります。 つまり、どこかマイクラのフィールド上の遠方へ冒険へ出かけている時などはサトウキビが成長しにくい状態となっています。 そのため、マイクラでサトウキビを増やしたい場合には、 自分の拠点地近くにサトウキビ畑を作ることが良いです。 そして、マイクラではサトウキビを植えてから最大3ブロック分の高さまで成長します。 この時に、サトウキビを収穫したいですが 必ず1ブロック分のサトウキビを残した状態で収穫することを意識してください。 マイクラではサトウキビを最低1ブロック残しておくと、収穫しても再び最大3ブロック分の高さまでサトウキビが成長します。 そのため、一度マイクラでサトウキビ畑を作っておけば、最後まで摘み取らない限り延々とサトウキビを収穫し続けることが可能となります。 以上が、マイクラでのサトウキビの植え方と増やし方のコツとなります。

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