ジャガー ノート 捕獲。 【メギド72】作る価値あり!一心霊宝ベリアルの強さまとめ

種族制覇・捕獲対象モンスター

ジャガー ノート 捕獲

種族制覇について を落とす (ツノ種族)、 を落とす (キノコ種族)は早めに出現させておきたい訓練場オリジナルモンスターです。 なので、この2つの種族制覇に関係するミヘン街道、キノコ岩街道、ガガゼト山、谷底の洞窟、シンの体内の捕獲を優先するといいでしょう。 また、各種族制覇の達成で出現する訓練場オリジナルモンスターは、成長スフィア、貴重なアビリティがセットされた装備品を落とす場合が多いです。 なので、地域制覇の達成で出現する訓練場オリジナルモンスターよりも、戦う機会が多くなるでしょう。 オオカミ・種族制覇• 7種類• 各3体 捕獲対象モンスター ビサイド ミヘン ジョゼ マカラ サヌビア ナギ ガガゼト 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 種類は多いですが、どのモンスターも出現率が非常に高いので捕獲は簡単です。 トカゲ・種族制覇• 7種類• 各3体 捕獲対象モンスター キーリカ ミヘン キノコ岩 雷平原 マカラ 谷底 オメガ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 どのモンスターも出現率が高いので達成は難しくありません。 鳥・種族制覇• 3種類• 各4体 捕獲対象モンスター ビサイド ジョゼ サヌビア 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 若干出現率が低い は、幻光河とジョゼ寺院の分岐路に出現します。 羽虫・種族制覇• 4種類• 各4体 捕獲対象モンスター キーリカ ジョゼ マカラ ナギ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成時に出現する は、 を落とすので、早めに達成しておきたい種族制覇です。 捕獲対象の4種は出現率が高いので、短時間で達成可能です。 小鬼・種族制覇• 3種類• 各4体 捕獲対象モンスター キノコ岩 雷平原 谷底 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成時に出現する は、 を落とします。 3種とも出現率が非常に高いので、自然に達成していることが多い種族制覇です。 目玉・種族制覇• 5種類• 各4体 捕獲対象モンスター ミヘン 雷平原 マカラ ガガゼト オメガ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成後に出現する は、 、 がセットされた武器を落とすモンスターです。 なので、できるだけ早めに達成しておきたい種族制覇です。 捕獲対象モンスターの出現率が高いので、達成は難しくありません。 プリン・種族制覇• 6種類• 各3体 捕獲対象モンスター ビサイド キノコ岩 ジョゼ ナギ マカラ ガガゼト 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成後に出現する は、 を落とします。 エレメンタル・種族制覇• 7種類• 各3体 捕獲対象モンスター キーリカ ミヘン キノコ岩 雷平原 マカラ 谷底 オメガ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 捕獲対象モンスターが7体と多いですが、出現地域の地域制覇を達成していれば3体以上捕獲している可能性が高いので、自然に達成できると思います。 甲羅・種族制覇• 6種類• 各3体 捕獲対象モンスター ミヘン ジョゼ マカラ マカラ ナギ オメガ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成後に出現する は、 を落とします。 竜・種族制覇• 5種類• 各4体 捕獲対象モンスター ミヘン キノコ岩 雷平原 サヌビア 谷底 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 報酬の は、防具に「 」をセットするのに必要なアイテムです。 キノコ・種族制覇• 3種類• 各5体 捕獲対象モンスター キノコ岩 谷底 シン体内 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成後に出現する は、 を落とします。 ボム・種族制覇• 3種類• 各5体 捕獲対象モンスター ミヘン ガガゼト オメガ 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 捕獲必要数が各5体なので少し多いですが、出現率が高いモンスターばかりなので、出現地域の地域制覇を達成すれば、同時に達成できると思います。 ツノ・種族制覇• 3種類• 各5体 捕獲対象モンスター ミヘン 谷底 ガガゼト 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 達成時に出現する は、 を落とします。 なので、早めに達成しておきたい種族制覇です。 盗まれた祈り子の洞窟の は出現率が低いので、5体捕獲するのに時間がかかります。 鉄巨人・種族制覇• 3種類• 各10体 捕獲対象モンスター 雷平原 シン体内 シン体内 出現場所の詳細は、各モンスター名をクリックして表示される個別ページを参考にして下さい。 各10体必要なので意外に大変です。 と はHPが多いので、アルテマでHPを削ってから捕獲するといいでしょう。

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ジャガーノート討伐

ジャガー ノート 捕獲

武器に応じた奥義をボスが発動 [] ジャガーノートの取り巻き4体は、それぞれ槍・剣・斧・盾の形状をしており、ボスの武器にもなっています。 取り巻きが奥義を発動すると、ボスが覚醒状態になってアタックが追加され、即座に各武器に応じた奥義で攻撃してきます。 (覚醒スキルの発動が割り込む場合はあり) 大半が高威力の全体攻撃なうえにこちらの反撃を妨げる効果を持つため、基本的に 一度でも発動されれば劣勢は免れ難いと考えていいでしょう。 よって、早ければ2~3ターン目にも強力な奥義が飛んで来る可能性があります。 また高難易度になると(盾以外の)各種武器の通常スキル・アタックも痛いものとなり、 くわえて(ボスのスキルによって)スキル追加が多数起こるため、手数自体もかなりものになります。 これらの攻撃を凌がなければならないかわりに、敵はHボムという明確な弱点を持ちます。 そこを突いていかに効率よくダメージを与えるかがポイントになります。 該当 入手 属 種別 対象 種類 倍率 確率 攻撃 備考 イベ R スキル 敵単 速 0. ウェパルBはジャガーノート解禁以前のメインストーリー加入なので、(育成さえできていれば)プレイ状況に依存せず実行可能です。 ただし、ウェパルBの奥義に関してはゲージ4と若干発動に手間がかかるため、 できれば専用オーブである(自身を覚醒状態&アタック追加)を3ターン目に用いると良いでしょう。 オーブの特性であるHボムのダメージ上昇も有利に働きます。 取り巻きへのボム付与 [] 取り巻きへのボム付与に関しては幾つかのパターンが考えられますが、以下の点を意識すると良いでしょう。 ボスの重を誘爆させるために、中央寄りの2体(剣・斧)のいずれかには必ず速を付与する• 爆破補正率を上げるために、できれば列でボムを付与できる技・オーブがおすすめ• オートターゲット時の挙動を意識する 最後のオートターゲット時の挙動について補足しておきます。 オートターゲットでは、重ボム役の二人(ウェパルB・シトリーR)はトルーパーで後列優先のため、ボスを優先して狙います。 この際、速ボム役としてファイター・スナイパーを用いれば、こちらは前列優先のため、同ターンに取り巻きへの付与も狙えます。 を使う場合、1ターン目に前列を指定してスキルを使い、2~3ターン目にボスへの重付与を行う流れが良いでしょう。 速ボムではありませんが、にSSR終告賽クライスを持たせると3ターン目に使用でき、同時爆破補正の上昇に一役買います。 ボスのHP95000を削る場合、同時爆破補正が2. 231以上必要なので、これだけだと13個の同時爆破が必要です。 一方、Lv5装備の場合、必要な爆破補正値は2. 041となり、11個の同時爆破で済みます。 星2Lv8まで育成できていれば2. 004となり、両隣のボム速2個分のダメージも含めれば10個の爆破で済みます。 968で、必要個数は10個と変わりません 11個の場合、取り巻き4体に2種ずつボムが付いていれば、それで足りる計算です。 ただし、すでに付与されているボムにしかこの効果は乗らないため、奥義を使うタイミングには注意してください。 Hボム錬の試算 []• ・ウェパルB・シトリーRは全員Lv70• 上記と同じく敵防御力444を想定• 7で一撃です。 ただし同時爆破補正1. 6(ボスに2個、取り巻きに各1個)でも94000程度与えられるため、オロチのLvを上げたり、シトリーRの攻撃などを加えれば倒しきれます。 ボム錬で注意したいのは、錬成時にボムが減る点です。 爆破するターンに錬成だけで終わらせるとボスの特性のダメージ上昇が働かないので、アイムRの行動後に誰かがボムを付与するようにしましょう。 マルコシアス(カウンター)による攻略 [] 悪魔へのダメージ2倍特性を持つ、の奥義による攻略です。 星6Lv70&奥義Lv3(倍率4. 35倍)• アタック強化• マルコシアス星6Lv70&奥義Lv3(バレット込倍率4. 85倍)• アタック強化• 後述のグラシャラボラス、ビフロンスに比べると取り巻きの掃討が苦手ですが、列・全体化等と併用すればある程度は対応できます。 ただしボスさえ倒してしまえば戦況は安定させやすくなるため、いきなり全敵の同時撃破は無理に狙わず、 まずはボスを倒してから落ち着いて残りを片付けるのが良いでしょう。 グラシャラボラスによる攻略 [] 物体へのダメージ2倍特性を持つ、の奥義による攻略です。 取り巻きも種族が物体であるため、 奥義の全体攻撃によってあわせて倒すことができます。 この点から、時間短縮の側面において特に優秀です。 星6Lv70&奥義Lv3(倍率3. 1倍)• 種族特効32%(SRアバドン)• アタック強化• そのほか召喚入手ですががあれば(取り巻きには特効が乗らないですが)ボス撃破のための攻撃バフ量はさらに減らせます。 ただしグラシャラボラス攻略は意外と 注意点も多いです。 覚醒ゲージが6と長いのですが、それを溜めるためにアタックを使うとなると、前列指定しないとボスの反撃を受けてしまいます。 よって、ゲージを溜める段階では「ボスを狙えない=Hボムの付与ができない」という状況になりがちです(チャージが多数出ればいいですが)。 それでも集中攻撃で落ちやすいなどリスクは比較的大きめで、安定よりは(リタイア前提での)高速周回向けと言えるかもしれません。 アイムリーダー Lv9レッドウィング• グラシャラボラス Lv70&奥義Lv3(倍率3. 1倍)、Lv9SRアバドン(特攻32%)• フォラス Lv9レッドウィング• 2T目に敵のターゲッティングをジャガーノートに変更してグラシャにアタック、他全員オーブ。 (フォラスはスキルとオーブが逆のターンでも可) 以上で2T目1巡目での確殺が可能となります。 1T目にチャージが、2T目にアタックが、どちらかのターンでスキルが1個ずつ取れることが条件ですが、オーブに頼る分だけフォトンの条件は緩い方かと思います。 また、前列をグラシャのみにすることで炎器アクストのスキルによる素早さ低下で乱されることもなく、2T目1巡目であればよほどのことがない限りグラシャが落ちることもありません。 5倍のクラス補正があることでかなりのダメージを出すことができます。 星6Lv70&奥義Lv3(倍率1. 47倍)• 種族特効37%(SSR流水のまじない師)• アタック強化• キャラクター特性での種族特効がないため、単純な攻撃力バフ要求量は多いです。 ただし、ビフロンスは自身MEが奥義ダメージには影響しないもののため、他キャラのMEで単体or連続ダメアップなどを載せれば必要量は下がります。 また、ビフロンス自身が流水のまじない師を持てるのでボムに割く枠を圧縮できるのも利点です。 また詳細は後述しますが、取り巻きから片付けるのであれば、ボス一確にこだわらずに補助火力を併用してもOKです。 ラウム(バースト)による攻略 [] もビフロンス同様に特効こそ無いものの 奥義で単体への3連撃・1. 5倍のクラス補正と好条件が揃います。 ビフロンスよりも攻撃1回あたりの倍率が高く、ラウム自身のMEで奥義を強化出来るため、攻撃力バフ要求量はやや少なくなります。 星6Lv70&奥義Lv3(倍率2. 13倍)• 種族特効32%(SRアバドン)• アタック強化• ラウムME以外にも選択肢は幅広いです。 一方でラウムが範囲攻撃を持たないため、取り巻きの掃討に難があります。 ボスへのボム付与手段 [] 奥義等でのボス撃破を狙う場合、ボスに付与するボムは速・重を問いません。 これを ラッシュトルーパー2人に持たせると、オートターゲット時でもボム2個付与が可能です。 なおなら毎ターン使用できますが、同キャラかつ同手段でのボムは重複しないため、それだけで2個付与することは不可能です。 ウェパルBを育成できているなら、ウェパルB+流水のまじない師も無難な組み合わせでしょう。 ウェパルBは確実ではありませんが、極力相手に取らせたくないスキルフォトンを使って1ターン目からボム付与を狙えるのは良い点です。 付与失敗した場合も、2ターン目にやり直せば(よほど運が悪くなければ)リカバリーできます。 少しでも安定させるために [] 多くの大幻獣に共通することではありますが、ジャガーノート戦も事故要因が多く、 完全な安定攻略はなかなか難しいです。 なかでも起こりやすいものとして、 Hボムの付与失敗や、 斧スキルによる素早さ低下でバフ順orボム付与と攻撃順などが狂うなどがあります。 もちろんフォトンの極端な偏りなども考えられます。 ある程度はリタイアなども視野に入れるしかないですが、長期戦になるほど想定外の問題が発生する機会も増えてしまうため、 少しでも安定させるには ボスか取り巻きのいずれかを、なるべく早い段階で倒してしまう方が良いでしょう。 ただ、Hボム爆破での攻略を考える場合にかぎっては、防御・回復に重点を置いての長期戦でもある程度は良いかもしれません(爆破1回での撃破にこだわらない)。 これはボムの爆破ダメージについては、攻撃力低下や強化解除などの影響を受けにくいためです。 長期戦の構えを取る場合には、取り巻き4体には覚醒減少が入るため奥義発動をなるべく遅らせたり、強力な奥義をSRホーリーフェイク等の範囲バリアで防ぐのも有効です。 特殊な攻略について [] ここまで紹介したものとは別に、若干例外的な攻略も存在します。 幾つか箇条書きの形で簡単に紹介しておきます。 単純にそのままの利用を推奨するものではないですが、他の攻略案との組み合わせなど参考にしてください。 攻撃力低下による攻略• ボス・取り巻きともに攻撃力低下が入ることを利用。 とくにリーダー&アタック強化のグシオン奥義などを使えば、EXボスの反撃も耐えられるようになる。 難点として、攻撃力低下を維持し続けるのが大変なためかなりの持久戦になりがち。 蘇生の繰り返しによる攻略• EXボスの反撃で倒されても、そのたびに蘇生を行って再度攻撃を行うもの。 いわゆるゾンビ戦法。 メイジマーマンを多数持ち込んだり、、、等の全体蘇生の利用が考えられる。 捕獲について [] EXだとどちらかといえば先にボスを倒す攻略が多くなると考えられることから、捕獲についてはEX以外で考えた方が良いでしょう。 捕獲素材が確定で3個手に入ることから、 VHで捕獲がおすすめです。 ただしVHだとHPが62147のため、バフ量に注意しないと逆に撃破してしまう点には注意しましょう。 たとえば前述のマルコシアス奥義による攻略だと、攻撃力上昇なしのアタック強化のみでも、HPのほとんどを削ってしまいます。 フォラスのスキル等で攻撃バフがかかると倒してしまいますし、特効やMEなどを外すなど調整が必要です。 なお VHであれば反撃は攻撃力2倍に留まるため、受けても即座に倒れるというほどではありません。 一撃でHPを調整することにこだわらず、適度な火力を何回か撃ち込む形でも良いでしょう。 またボム爆破の場合も、例に挙げた重3個の基本値が42000程度になるため、多少の爆破補正に留めるだけで十分となります。 後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。 必要に応じて修正してください。 空欄:未確認(または未評価)• 攻略上で有用であることを強調すべきものは 項目の異常名を青字にする。 評価を断定しづらい場合は「?」を後ろに付けて良い。 表の初期項目以外の妨害手段(やや汎用性の低いもの)は、表外の備考欄に記載することで対応。 ただし攻略において非常に有用な手段である場合には、表の項目自体の追加も可。 表内の項目名は、ページの各項目へのリンクとなっています。 同様に他の妨害でも命中率の差異はあり、さらに今後の実装で状況が変化することも考えられます。 そのため、こういった場合にどちらの評価を取るかは各編集者の方の判断となります。 断定を避けたい場合は「?」を付けることでご対応ください。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け• 配布キャラ多めのHボム編成。 3T後に誰かしら生きていたら捕獲成功。 ちなみに自分の編成ではウェパルとシトリーがLv61で、上記のHボムだけでは捕獲圏内まで300ダメージほど足りませんでした。 ですのでLv65ぐらいまで上げたらHボムのダメージだけでボスを捕獲圏内に持っていけそうです。 手軽に覚醒減少できるなら誰でもいいです。 ムルムルでもいいと思います。 ウチにはいないので採用していません。 検証していないので確証はないですが、ないと落ちない気がします。 2ターン目にウァプラで覚醒減少。 逆に雑魚のフォトン取りになったらチャージアタックを渡さないように。 1ターン目は前衛ターゲット(硬い盾が良い)でヒュトギンスキル(安定のため出来るだけ)。 ウァプラ、シトリーの覚醒貯め。 2ターン目、覚醒多めな雑魚をターゲットにしてウァプラの覚醒スキル(ヒュトギンスキルが失敗した場合)か奥義。 できれば通常スキルも使って雑魚の覚醒を吸いつつ、2人カラミティエッグでも覚醒下げ。 シトリー覚醒貯め。 3ターン目、ターゲットはずしてウェパルスキル後オーブ、シトリー覚醒スキル、フォラスオーブ。 シトリーにスキルが渡せなかった場合、反撃覚悟でウァプラ奥義を使う。 ついでにそれまででヒュトギンの覚醒も貯めておくと、運が良ければ奥義で敵の攻撃力ダウンが出来て良い感じ。 3ターン目ボスにつけるボムはウェパルスキルとシトリー覚醒スキルのみ。 これ以上つけると敵が死ぬ。 リーダーがアイムなら4ゲージで済む。 グラシャをタゲしてリリムのスキルでアタック強化。 2ターン目はジャガノ本体をタゲしてグラシャにアタック、他のメンバーはオーブ使用。 霊宝はスピネルホーンをグラシャに2つ。 雷魂の火種か紅蓮の塗料なら1つでもいいかも? メフィストとマルバスは必須ではない。 同スタイルのスナイパーで入れ替え可能。 金冠はムリかも。 ウェパルのボム付与率上昇のためにオーブをクライスにしてもよいが,後半の粘りがきつくなる。 EX攻略はちゃんとしたボムキャラを待ちましょう。 注意点1:プルソン攻撃前に取り巻きが倒れると,ターゲットが外れてボス本体を攻撃してしまう。 注意点2:列にボム付与できるキャラがきたら,こんな曲芸パーティは使わずにそのキャラを主軸にしたパーティを組みましょう。 代わりのキャラ案:ブネとパイモンは育ってれば他のラッシュキャラで大丈夫かなと思います。 奥義で攻撃をしないキャラがおすすめ。 プルソンがいなければ,デカラビアリーダーでもいいと思います。 その場合,ブネで取り巻きを撃破するなど,適宜アレンジしてください。 グラシャに魔塔ドーム2紅蓮の塗料1ストルLv11を持たせることでフォラスバフとレッドウィング1つで確定ラインまで火力が上がる。 アバドンLv9ならさらにスピネルホーンが必要 フォラスにバニーを持たせることでグラシャの覚醒補助が行え事故をカバー。 ターゲット指定だけは注意。 ユフィールは何かあったとき用に。 スキルにとても余裕が出来たら後列にスキル 煉獄の炎用 大体3〜5ターンで倒せます。 紺碧ドームがもう1つあれば楽ですね。 2Tは本体にターゲットするので反撃で死なないように注意するか、メイジマーマンを持ち込みましょう。 ウェパル奥義は2Tでも大丈夫です。 オロチで3Tに確実に撃てはします。 3Tのヒュトギン奥義はウェパル奥義より後に撃たないとダメージが不足すると思われます。 ウェパルの水心霊宝が無いと耐久が足りないか否かは試行してないので分かりません。 必須の動きは余程スキルが降ってこない時以外は安定して遂行できますが、2T前列奥義ばかりは諦めましょう。 自由枠ですが僕はおかーさんが星5でボムダメが足りず、前列が爆破で倒しきれないためダンタリオンを入れていますが、Rスナイパーにカラミティエッグなり持たせる方がいいかもしれません。 3ターン目にリヴァイアサンにスキル以外のフォトンを乗せるとウェパルのボムが無駄になるため絶対にしない。 海魔の加護を貼っていると1回は奥義耐えられるので安定はします。 ヴィネシトリーがいると2Tで終わるからもっと楽だったね…。 空白行は自動削除されます。 概要自体の省略は可) region 詳細 3行以上になる攻略の詳細はここに入れてください。 霊宝による影響が攻略上大きい場合は、それについてもここに記述してください。 また混乱を避けるため「R」をリジェネレイトの意で使うのはお控えください。 キマリスCネクロで13万越えダメージ出せましたが、とても安定しない…!デスギフトがボスカウンターの対象になるにも関わらず、強化解除扱いじゃないのがきつい…。 オリエンス修正されても間接的に猛威を振るってて笑う。 まぁ、真の黒幕はインドア派を自称する眼鏡なんだが。 と思ったらビフロンスワンパンパーティでぶっ飛ばせた…。 マナイで倒すんじゃないのかよ…。 俺がいた。 まぁHボム要員揃えれば雑に勝てるって敵ではないよね。 VHとEXで捕獲素材の個数が同じだからスタミナ効率の点でVHがいいと記載があるのだと思います。 その通りVHとEXの捕獲素材の獲得量は同じなので、単にVHの方がスタミナ効率が良いというだけですね。 ただ、割と最近にあった大幻獣リニューアルまでは、死をあやす者からアシュトレト(亜種を含む)までの大幻獣はEXが良いとされていたので、その括りとは別の素材効率だということを知らせる為のものだったんだと思います。 おそらく私が以前に書いた記述だと思いますが、EXで捕獲を狙うのはなかなか大変なのでEX以外(VH以下)、といっても捕獲素材数の関係でN・HではなくVHがいいですよ、という意味で記したのだと思います。 星間アプデもあってちょっと分かりにくい記述になっていたので少し言い回しを修正しておきました。 3ターン目には相手が奥義を撃つから、Hボムで攻略しようとすると難易度が高くなるんですよね。 まさにそれ。 ボムで倒せるのは現状Rヴィネ持ちだけと思ってもいい。 倒せなくはないけど、3ターンの猶予与えれば高確率で壊滅的打撃を受けるんだからボムによる撃破は本当に割りに合わない。 2ターン目1巡でボスか取り巻き倒せるくらいでないと安心できないね。 今さらだけどRヴィネの速ボムが2ターン目に起爆することを知った奴。 ボムパでどうやって3ターン目奥義の対策をしているのかと思ったらそういうことか…。 捕獲するのはクソ面倒臭いことが明らかだったから、サルガタナス育成用の椅子はチケット切って確保したなあ。 倒すだけなら全く問題ないんだけど。 ありがとうございます! ハイドロボムが原因でしたすみません。

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種族制覇・捕獲対象モンスター

ジャガー ノート 捕獲

レタントンローヤル館 八重垣 にお出で頂き有難うございます。 悲しいお知らせです。 「エイリアン」でアッシュを演じたサー・イアン・ホルムさんが亡くなりました。 ここに謹んで追悼いたします。 私が彼を知ったのは「ジャガーノート」という豪華客船に仕掛けられた爆弾テロの映画でした。 確か船主会社の幹部を演じていたと思います。 でも、彼を一番有名にした作品は、あの「エイリアン」のアッシュでしょう。 科学担当オフィサーを演じていて、乗員側か会社側良く判らない態度で、なんと正体は会社が乗り込ませていたエイリアン捕獲用ロボットを本当に上手く演じていました。 でも、最初にホンを読んだ時、ビックリしたことでしょう。 リプリーの口に日本の週刊誌を丸めて突っ込み、ゲロを吐きながらのたうち回ってくれと書いてあるのだから。 「リドリー、ゲロを吐きながらのたうち回るのはいいけど、週刊誌を丸めてリプリーの口に突っ込むのは勘弁してくれないか? 家内のお母さんがこの映画を見たら、僕の立場がないよ」とスコット監督にいったかどうか知りませんが、彼は淡々と演じてくれました。 この映画で、観客の印象に残る主演者はシガニー・ウィーバーとアッシュを演じたイアン・ホルムさんだけでしょう。 八点鍾 wedplain.

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