アーマーガア 技構成。 【育成メモ】特殊物理の両方に強い!アーマーガア育成論

【剣盾S5 最終297位】ミトム軸 汎用積みサイクル【シングル構築記事】

アーマーガア 技構成

アーマーガアの後攻蜻蛉返りから高速アタッカー並べとけば勝てるやろ的なコンセプト。 コンセプトとはいいつつも選出率はわりと均等だった。 「うらめしや~」な手がめっちゃかわいいですねコイツ。 鬼火で起点を作って自分で舞ったり後続に任せるのがお仕事。 主な対象はやなど。 おにびとラムをうまいこと活用すると黒い霧にも有利なため、意外と受け回しにも選出できます。 攻撃範囲・火力的には龍霊で十分足りていたのですが…。 アーマーガアが苦手なやパッチラゴン、などにも強めです。 対受け回しへの崩し能力に長けているのが強く、スカーフトリックと広めの攻撃範囲から受け回しを崩す要になる存在でした。 トレースもなかなか使いどころが多く、相手のすいすいやの再生力をコピーできるのが強かったです。 物理に投げて後攻蜻蛉からアタッカーを召喚します。 やパッチラゴン、特殊ドラパルトといった明確な対策を後出しされるので、そこにとんぼがえりを合わせてなどを後出しすることでアドを稼げます。 アーマーガアミラーではちょうはつが飛んできますが、こちらとしてはとんぼがえりでサンダースやエースバーンに繋ぐだけ。 を中心としたタイプ一致ダイジェッターに頭を悩ませていたときに考えた。 他の電気と比べての長所はあくびで、相手のックスをいなしつつ、後続のドラパルトやの積み起点を作りにいけます。 はよく後出しされるドラパルトへの打点。 耐久に厚く振っていない限りは2発で落とせます。 相手のダイジェッターやダルマに強くてにも弱くない枠がほしい…そんな万能ポケいるわけ…いたわ。 つららやフレドラで中になった、ダイジェットを積んだ、、に死に出しからからやぶを積んで岩技で切り返していく。 元々はシーズン中盤にダイジェットの対策に頭を悩ませていたころ、そういえば環境にステロ展開と先制技がほとんどいないし襷からやぶできるコイツ強いんじゃね??と思い起点作成のサンダースとともに採用。 終盤はステロ展開が数を増やしてはいましたが、それでも出せば活躍する試合が多かった印象。 と違って相手のタスキやばけのかわを貫通できないのが本当に惜しいところ。 ロクブラは試してみましたが、全然安定せず…。 と比べていいところはこんな感じ。 メリット ・最低限の特殊耐久があり、積みにいける。 ・バンギやカバの砂でタスキが潰れない。 むしろDがあがる。 ・硬い爪によるの火力。 積まずともH252火確1。 ・でを突破できる。 ヌオーがいない受け回しを崩せる。 タッタッ……タッ…タッ…ズドーン シーズン中盤まではダイバーンとダイナックルで火力を、ダイジェットでSを上げるックス積みエースとして大活躍していましたが、がして数を戻したり、やヌオー入りが多くてエースとして選出しづらくなったので最後は展開阻害の挑発に変更しました。 タイプヌルの電磁波を止めたり、壁を貼りにきたオーロンゲの両壁を阻害したり、使いどころはそれなりにありました。 持ち物はックスの有無を問わず火力を出せるいのちのたま。 バトルタワーのレンタルパでそのパワーの虜になってしまったのでそのまま採用…。 一部紹介します。 ドラパのような相手に出しがちな選出。 先発はドラパルト読み。 アーマーガアの後攻とんぼがえりを軸にやエースバーンを召喚して上から殴りつづける。 サンダースで相手のダイジェットをいなしながらこちらのを通す。 1には早いスイーパーのいずれかを入れて通しに行く。 の使い方がキーになる。 mawilegenger22.

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【ポケモンソードシールド】最強パーティ【ポケモン剣盾】

アーマーガア 技構成

物理受け型 性格 わんぱく 特性 ミラーアーマー 持ち物 ゴツゴツメット 努力値 H252 B252 技構成 採用技 技構成 採用候補 はねやすめ 残り3枠は自由枠 てっぺき ちょうはつ アイアンヘッド ボディプレス ドリルくちばし とんぼがえり ひこう・はがねタイプであるアーマーガアは多くのタイプに対して耐性を持っており、高めのBと組み合わせて物理受けとして活躍でき、環境に多いミミッキュ、バンギラスなどに強く出られます。 特性は相手から能力ダウン効果を無効に出来るミラーアーマーを選びます。 これにより不用意に相手に防御の値を下げられる心配が無くなるため、安定して相手を受けることが出来ます。 技構成ですが回復ソースであるはねやすみは採用します。 残りはミミッキュを対策するならばアイアンヘッドを、ボディプレスはかくとうタイの技で自らの防御の値でダメージを与えます。 その性質上防御を大幅に上げられるてっぺきとの相性が良いです。 相手の補助技を警戒するならば、ちょうはつを選ぶとよいです。 他には相手を見てから交代できるとんぼがえり、安定した一致技ドリルくちばしがあります。 物理アタッカー(ビルド積み)型 性格 わんぱく 特性 ミラーアーマー 持ち物 たべのこし 努力値 H252 B252 技構成 採用技 ブレイブバード ビルドアップ はねやすめ アイアンヘッドorボディプレス こちらは持ち前の耐性と硬さで相手の攻撃を耐えているうちにビルドアップで能力アップをし、殴りかかる型です。 はねやすみで体力も回復出来るため、しぶとく戦えるのが特徴ですが、更にダイマックスをすることにより、飛行技がダイジェットに変わり、その効果でSを上げることが出来、 ビルドアップを複数回積めていれば、止められるポケモンは中々いなくなります。 なのでビルド型を採用される場合はダイマックスを主軸に運用されるとかなり良いです。 アーマーガア対策 アーマーガアの主な弱点にほのおやでんきタイプがあります。 アーマーガアはとくぼうは決して高くはないので、優秀な特殊技が揃っているほのおやでんきタイプで対策することをおすすめします。

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【ソードシールド・シングルバトル】筋肉に目覚めたアーマーガア構築

アーマーガア 技構成

アーマーガアの後攻蜻蛉返りから高速アタッカー並べとけば勝てるやろ的なコンセプト。 コンセプトとはいいつつも選出率はわりと均等だった。 「うらめしや~」な手がめっちゃかわいいですねコイツ。 鬼火で起点を作って自分で舞ったり後続に任せるのがお仕事。 主な対象はやなど。 おにびとラムをうまいこと活用すると黒い霧にも有利なため、意外と受け回しにも選出できます。 攻撃範囲・火力的には龍霊で十分足りていたのですが…。 アーマーガアが苦手なやパッチラゴン、などにも強めです。 対受け回しへの崩し能力に長けているのが強く、スカーフトリックと広めの攻撃範囲から受け回しを崩す要になる存在でした。 トレースもなかなか使いどころが多く、相手のすいすいやの再生力をコピーできるのが強かったです。 物理に投げて後攻蜻蛉からアタッカーを召喚します。 やパッチラゴン、特殊ドラパルトといった明確な対策を後出しされるので、そこにとんぼがえりを合わせてなどを後出しすることでアドを稼げます。 アーマーガアミラーではちょうはつが飛んできますが、こちらとしてはとんぼがえりでサンダースやエースバーンに繋ぐだけ。 を中心としたタイプ一致ダイジェッターに頭を悩ませていたときに考えた。 他の電気と比べての長所はあくびで、相手のックスをいなしつつ、後続のドラパルトやの積み起点を作りにいけます。 はよく後出しされるドラパルトへの打点。 耐久に厚く振っていない限りは2発で落とせます。 相手のダイジェッターやダルマに強くてにも弱くない枠がほしい…そんな万能ポケいるわけ…いたわ。 つららやフレドラで中になった、ダイジェットを積んだ、、に死に出しからからやぶを積んで岩技で切り返していく。 元々はシーズン中盤にダイジェットの対策に頭を悩ませていたころ、そういえば環境にステロ展開と先制技がほとんどいないし襷からやぶできるコイツ強いんじゃね??と思い起点作成のサンダースとともに採用。 終盤はステロ展開が数を増やしてはいましたが、それでも出せば活躍する試合が多かった印象。 と違って相手のタスキやばけのかわを貫通できないのが本当に惜しいところ。 ロクブラは試してみましたが、全然安定せず…。 と比べていいところはこんな感じ。 メリット ・最低限の特殊耐久があり、積みにいける。 ・バンギやカバの砂でタスキが潰れない。 むしろDがあがる。 ・硬い爪によるの火力。 積まずともH252火確1。 ・でを突破できる。 ヌオーがいない受け回しを崩せる。 タッタッ……タッ…タッ…ズドーン シーズン中盤まではダイバーンとダイナックルで火力を、ダイジェットでSを上げるックス積みエースとして大活躍していましたが、がして数を戻したり、やヌオー入りが多くてエースとして選出しづらくなったので最後は展開阻害の挑発に変更しました。 タイプヌルの電磁波を止めたり、壁を貼りにきたオーロンゲの両壁を阻害したり、使いどころはそれなりにありました。 持ち物はックスの有無を問わず火力を出せるいのちのたま。 バトルタワーのレンタルパでそのパワーの虜になってしまったのでそのまま採用…。 一部紹介します。 ドラパのような相手に出しがちな選出。 先発はドラパルト読み。 アーマーガアの後攻とんぼがえりを軸にやエースバーンを召喚して上から殴りつづける。 サンダースで相手のダイジェットをいなしながらこちらのを通す。 1には早いスイーパーのいずれかを入れて通しに行く。 の使い方がキーになる。 mawilegenger22.

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