ハライチ 岩井。 ハライチ岩井が痩せた?1ヶ月−6.5kgの激やせダイエット方法がクレイジーだと話題に!

ハライチ岩井勇気が彼女と結婚?イケメンな高校時代がヤバい!

ハライチ 岩井

聴いてください。 恋愛成就のご利益があると言われているラジオです。 radikoのアプリで聴いても同じご利益があると言われています。 特に、岩井さんと渡辺さんが披露した「塩の魔人と醤油の魔人」がネットをかなり騒がせていたとのことで、岩井さんは「ネットで、トレンド1位、頂きまして」と嬉しそうにコメント。 これは、「塩の魔人」に扮した岩井さんと、「醤油の魔人」に扮した渡辺さんが、運ばれてくる料理にどちらをかけるかを歌い踊りながらコメントするという中毒性のあるネタだったのですが、岩井さんは「思い浮かんでる感じだったら、いけるでしょう(バズるでしょう)」と自信があったことを明かし、澤部さんを笑わせました。 けど…」 また、岩井さんと渡辺さんは、練習を2回ぐらいやった後に、本番を迎えたそう。 これを聞いた澤部佑さんは「ネタ作りの時かなぁ。 (千鳥の)大悟さんと直美と飲み行った時あって」と振り返り「直美は直美で言ってたよ。 『岩井さんすごい。 考えてることが。 けど、澤ちゃんは、よくあの人とずっとコンビを組めてるよね』って」と渡辺さんの本音を暴露し、周囲を笑わせます。 すると、岩井さんは「直美は、のっけからちょっと不安がってた。 だって、俺の渡した台本読んでも意味わかんないんだから。 あのネタって」と笑いながら渡辺さんに同情。 澤部さんが「あれを本で渡されてもね」と笑いながら相槌を入れると、岩井さんは「俺もあんまり説明したくないし、全部が完成した時って本番なの。 メイクも音楽も見越して、全部頭で出来てるものを完成形としてたから。 何かが欠けてたら面白くないの」と解説しました。 岩井さんが作った曲を、音楽家・RAM RIDERさんが編曲してくれたそうなのですが、岩井さんの注文は「EDMを入れた、ゴシック調のやつで」という少々抽象的で難易度が高いものだったそうです。 しかし、RAM RIDERさんは岩井さんの意図をしっかり汲み取ってくれたようで「こういう感じで説明して、やってくれる人だったから」と改めて感謝を表した岩井さん。 この時の様子について、岩井さんが「俺とRAM RIDERさんで、わーって話してる時、スタッフと直美は『何これ?』みたいな」と状況を語ると、澤部さんも「そうだろうね、確かに」と同意し、笑いを誘いました。 昨年、この番組で「サンリオキャラクター大賞」を大きく取り上げたことを受けての依頼だったのですが、岩井さんは「ちゃんとスポンサーになってくれないと。 誠意見せてくれないと」とあまり乗り気ではない様子。 番組ではお決まりの流れでしたが、岩井さんの尖っているコメントを受けた澤部さんは慌てて「岩井はいい奴なんですけど。 今週は、ちょっと『ドリームマッチ』で調子に乗ってるみたいなんで」とフォロー。 続けて「来年あたり、キャラクター大賞参戦するんじゃない?塩の魔人」と笑いながら提案します。 すると、岩井さんは「じゃあ条件出しましょう。 スポンサーになってくれることと『塩の魔人と醤油の魔人』のキャラクター。 弁当箱とノート」とまさかのグッツ化をお願いし、大爆笑の澤部さんから「ダメよ!」とツッコミを入れられ、更に大盛り上がりとなりました。

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ハライチ岩井、本の印税に言及&その使い道明かす「10万だったんだよね」|E

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ハライチ岩井 スポーツ神経が天才! 芸術方面ですごい天才ぶりを発揮しているハライチ岩井さんですが、スポーツ神経も実はものすごいです。 中学時代は陸上部に所属していました。 陸上部の練習には週1回しか参加していなかったそうですが、100m、200m、ハードル、幅跳びで市の予選を勝ち抜いて県大会に出場していました! 埼玉県なので市もたくさんありますし、県大会に出場するのはかなり難しいはずです。 走りが速くてスポーツ神経抜群です。 そしてハライチ岩井さんの父親が監督を務めるサッカークラブにも所属していました。 フットサル大会では全国で3位になった実績を残しています。 ただ、サッカーは嫌いだったそうですが・・・ 【まとめ】ハライチ岩井が天才! ハライチ岩井さんの多方面の才能で天才!と言われる理由をまとめました。 お笑いのネタ作りの天才• 絵の天才• スポーツの天才• 音楽の天才 ただ、岩井さんのエッセイ本出版にあたり『適当に言われる天才ほど気持ち悪いものはない』と言っていました。。 (いっぱい使ってすみません) 天才というよりは、好きなものに打ち込む力や夢中になる力、そして日頃から自分の世界で物事をたくさん考えて捉えている人なんだと思いました!.

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ハライチ岩井が痩せた?1ヶ月−6.5kgの激やせダイエット方法がクレイジーだと話題に!

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・岩井さん最高!そうだよ、子どもを育てる男性は『イクメン』じゃなくて『パパ』だ! ・私のイライラを岩井さんがすべて代弁してくれた…。 ・『イクメン』って言葉、真剣に育児に励みたい男性からすると正直いってうっとおしいよな。 ・母がこの言葉を聞いて「『イクメン』って言葉、確かに変だよね。 子育ては2人でするもの」っていってた。 少し前までは『仕事は男、育児は女』という風潮があったため、男性の育児参加を促進するために『イクメン』という言葉が生まれたのでしょう。 中には厚生労働省が行っている『イクメンプロジェクト』を見て、より積極的に育児に励む父親も増えたかもしれません。 ですが、自分をよく見せるために『イクメン』アピールをしたり、ちょっとした手伝いで『イクメン』ぶったりする人がいることも多いといいます。 子どもを育てるのは、親として当たり前のことです。 そのことを多くの人が意識し、『イクメン』という言葉がなくとも、両親で育児をするのが当たり前の社会になるといいですね。 [文・構成/grape編集部].

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