クロノ クロス オーケストラ。 『クロノ・トリガー』と『クロノ・クロス』のオケコン開催決定! オケアレンジCDも出るよ!

クロノオーケストラを聴いてきた

クロノ クロス オーケストラ

ゲーム音楽・劇伴音楽演奏楽団、コスモスカイオーケストラです。 リバイバルコンサート 2015年10月12日@オリンパスホール八王子 東京都 にて演奏しました、 新編「CHRONO CROSS」を公開いたします。 こちらの動画では第4回定期演奏会で演奏いたしました「クロノクロスメドレー」 新たに生まれ変わったメドレーをお届けいたします。 演奏、及び動画公開の許可を下さいましたプロキオン・スタジオ様、セプティマ・レイ様に、心より感謝申し上げます。 Our Name, Cosmosky, is an coined word by putting the word "cosmos" by meaning as expression of harmony and discipline and a word "sky" together pronounced as cosmo-sky. We would like to present you our "CHRONO CROSS Another Story" from our latest revival concert at OLYMPUS HALL HACHIOJI Tokyo on October 12th 2015. We are an unofficial orchestra and we greatly thank PROCYON STUDIO CO. , LTD. and Septima Ley Co. , Ltd. for permitting us to upload this video on Youtube and deliver it to you.

次の

Amazon

クロノ クロス オーケストラ

先行物販中には入場待ちの列形成はいたしません。 入場のみしたい方は開場以降に入場列にお並びください。 クロノシートとS席・A席の入場列は、入口直前まで同じ列で、チケットのもぎり前で振り分けとなります。 入場列は1本のみとなりますのでご注意ください。 スタッフの指示にご協力をお願いいたします。 会場準備の都合上、物販開始終了時間は前後する可能性がございます。 記載価格は全て税込の東京公演会場価格です。 『クロノ・トリガー』&『クロノ・クロス』のキャラクター・ストーリーを紹介しているほか、坂口博信氏・堀井雄二氏・鳥山明氏からのメッセージ、『クロノ・クロス』ディレクター・加藤正人氏のインタビューに加え、秘蔵ラフ画も掲載! ファン必携の1冊です。 クレジットカードのお支払いは、対応台数が限られるためお時間がかかる場合がございます。 予めご了承ください。 クレジットカードでのお支払いは一括払いにご協力ください。 当日、やむを得ない事情等でクレジットカード決済のご利用を中止させていただく場合がございます。 予めご了承ください。 注意事項• 該当公演の公演チケットをお持ちの方のみご利用いただけます。 予めご了承ください。 商品ラインナップは予期せず変更する場合がございますので、予めご了承ください。 数量に限りがございますので、ご希望の商品が売り切れの場合は何卒ご容赦ください。 商品をお渡しする際に、商品や合計金額に間違いがないか必ずご確認をお願いいたします。 尚、会計終了後の返金・返品・交換は一切お受けいたしません。 商品不良の場合を除く• 会場内及び、会場周辺での座り込み、トレーディング行為、金銭の授受、 転売、売買行為 は一切禁止とさせて頂きます。 グッズ販売スペース出入り口付近での、お客様同士の声掛け・お待ち合わせは一切禁止とさせて頂きます。 その他、販売中の事故・混乱防止、安全面考慮・迷惑行為防止のため、様々な制限を設けさせて頂くことがあります。 予めご了承ください。 会場での混雑状況によっては、販売予定時刻を変更する可能性がございます。 予めご了承ください。 お客様の物品の喪失、事故などにつきまして、運営側では一切の責任を負いかねます。 注意事項をお守り頂けない場合はグッズのご購入をご遠慮して頂く場合もございます。 また、グッズ販売そのものを中止とさせて頂く場合がございます。 万が一、商品不良が発生した場合は販売中に物販スタッフまでお声がけください。

次の

『クロノ・トリガー』と『クロノ・クロス』のオケコン開催決定! オケアレンジCDも出るよ!

クロノ クロス オーケストラ

歴史に残る名作とされる「クロノトリガー」と評価が低い「クロノクロス」 関連記事: *ネタバレが含まれています 最近steam版が発売され未だに高い人気を誇るクロノトリガー。 (steam版は不評のようだが)私はクロノトリガーもクロノクロスも、子供の頃リアルタイムで遊んだクチだが、正直この2つの作品の繋がりに関しては当時全く理解出来ていなかった。 クロノクロスの評価が低いのは非常にストーリーが難解で、話の主旨が伝わっていないのが原因なのでは?と個人的には思っている。 (キャラデザインが鳥山明じゃないというのもあるだろうが) 大人になってから色々と調べて行く内に、非常に素晴らしいストーリだったという事に今更気付いたので、それについてここに書きたいと思う。 まず クロノトリガーのストーリーについて簡潔に説明すると、 時は西暦1000年、ガルディア王国に住む主人公クロノと、幼馴染のルッカと、クロノに想いを寄せるマールは、偶然の事故から時間を移動する手段を発見し、やがて荒廃した時代(西暦2300年)に行き着いた。 そしてクロノ達は、そこが謎の生命体「 ラヴォス」によって滅亡した、自分たちの未来であることを知る。 クロノ達は ラヴォスの出現した原因を突き止めて、未来を救うことを決意する。 という話である。 そして クロノクロスのストーリを説明すると 時は西暦1020年、アルニ村という場所でストーリーは幕を開ける。 主人公・セルジュは幼馴染のレナにトカゲの鱗を取ってほしいと頼まれ、トカゲの鱗を集めたセルジュは待ち合わせのオパーサの浜に行く。 レナとの会話中にどこからともなく 「セルジュ.. 」と不思議な声を聴く。 その後セルジュは波に呑みこまれて気を失ってしまう。 しばらくして目覚めたセルジュは村に帰り、レナに話しかける。 するとレナは 「だれ?あなた見かけない顔ね。 」と言う。 そしてセルジュのことを昔死んだ友達に似ていると言う。 その後レナに教えられた、その死んだ友達の墓にやって来たセルジュ。 その墓にはこう書かれていた 「我が最愛の息子セルジュ やすらかにここに眠る 享年7歳~」そして背後に3人組の男達(カーシュ、シュガール、ソルトン)が現れ、こう言う 「おまえか?10年前に死んだ、セルジュとかいう小僧の亡霊は?」そして自分達はセルジュをある男(ヤマネコ)の元に連れて行かなければいけないと告げられる。 すると突然キッドという少女がセルジュに助太刀し、3人組を協力して追い払う。 そしてキッドに「一緒に行かないか?」と誘われ、セルジュは自分に何が起こっているのかを知るために旅に出る。 という話である。 おそらくこの説明だけで、クロノトリガーとクロノクロスの 「つながり」を理解できる人はいないだろう。 だがどちらも未プレイの人は、かなりプレイ欲が沸くストーリーではないだろうか?特にクロノクロスは黒歴史扱いされているが、かなり惹きこまれるストーリだと個人的には思うのだが…。 トリガーとクロスをつなぐラヴォスとサラ トリガーとクロスのつながりを理解してもらうためには、この2作を繋ぐ 「ラヴォス」と 「サラ」について深く理解する必要がある。 全く知らない人は「まず サラって誰やねん?」と思われたと思う。 サラについて説明すると、 紀元前12000年に魔法王国ジールという王国があった。 魔法王国ジールでは紀元前6500万年に地球に舞い降りた ラヴォス(この時代ではまだラヴォスは目覚めていない)を、魔神器という機械によってエネルギーに変えて栄えていた。 その魔神器をコントロールする役目を任されていたのが、並外れた魔法力を持ったサラという一人の女性であった。 ちなみに サラは王国ジールの王女である ジール(人名)の娘で、 ジャキという一人の弟がいた。 そして サラは魔神器は制御仕切れずに、 ラヴォスに取り込まれてしまった。 かなり省略してるがまぁこんな感じ。 しかし クロノトリガーでは クロノ達が ラヴォスを倒す所でストーリは終わっており、その後 サラがどうなったかは描かれていない。 クロノクロスはそれを補足した作品と言えるかもしれない。 ラヴォスに取り込まれた サラは時空の狭間をさまよう内に、ヒョウ鬼に襲われて毒に苦しんでいた幼い一人の少年の泣き声を聞き、その時代にアクセスする。 勘の良い方はもう気付いたかもしれないが、その少年が クロノクロスの主人公の セルジュ(この時3才)である。 そして セルジュを助け出すために サラは自分の分身を産み落とす。 この分身が クロノクロスに登場する キッドである。 そして サラの分身である キッドを拾い、孤児院で育てるのが クロノトリガーに登場した ルッカなのである。 これが クロノトリガーのエンディングで描かれた、 ルッカが キッドを見つけるシーン。 「じゃあ キッドが セルジュを助けたらいいだけの話やん」と思うかもしれないが、これがそう簡単に行く話ではないのだ。 ラヴォスも黙ってなかった… 前述した紀元前12000年のジール王国の時代に、 ラヴォスのエネルギーを使うのは危険と女王に進言した賢者がいた。 その男の名は ガッシュ。 ガッシュは女王ジールによって時空の渦に呑みこまれ、2300年に飛ばされてしまう。 この時代は本来なら ラヴォスによって崩壊している時代だが、 クロノ達が ラヴォスを倒した事によって崩壊を免れた時代である。 ガッシュはこの技術が発達した時代で時間研究所「 クロノポリス」なる施設を設立する。 ここまでは理解してもらえただろうか?ここから急激にややこしくなるので頑張って付いて来て貰いたい(笑) しかし クロノ達に倒されるはずの古代の ラヴォスは、未来で自分が倒される事を知る。 そして歴史を改変しようと試みる。 そして ラヴォスはタイムクラッシュを起こして、 クロノポリスを紀元前1万年の時代に呼び寄せる。 そして クロノポリスと同時に、別の時間軸(まぁパラレルワールド的な解釈でOK)の恐竜(クロノトリガーの原始時代に登場した アザーラ達の子孫)が栄えた未来(もちろん別の時間軸の2400年)から恐竜達が設立した時間研究所「 ディノポリス」も紀元前1万年に呼び寄せる。 「何でそんな事できんだよ?(笑)」って話だが、実は クロノポリスと ディノポリス(2400年)では、ラヴォスの体の一部である「 凍てついた炎」という秘宝を使った研究を行っており、 ラヴォスは遠い過去からこの時代に働きかける事ができたのだ。 ラヴォスは自分が倒される未来を消滅させる事が目的だったので、その目的のために自分の体の一部を利用したという事だ。 ちなみに「 凍てついた炎」というアイテムを解り易く説明すると、何でも願いを叶えてくれるドラゴンボール的なチートアイテムという認識でOK。 本線に話しを戻すと、当然いきなり同じ時代の同じ世界で出会った クロノポリス(人間)と ディノポリス(恐竜)は激しく争いを繰り広げる。 そして激しい戦争の末勝ったのは クロノポリス(人間)であった。 クロノポリスのマザーブレイン「 フェイト」は恐竜達を「 凍てついた炎」を使って封印する。 ここでマザーブレイン「 フェイト」を自分自身に置き換えて考えてみてほしいのだが、「 フェイト」は自分の存在が消滅しないように、同じ歴史を人間達に繰り返させる必要があった。 歴史が少しでも改変されれば「 フェイト自身」が消滅する可能性があるからだ。 (映画・バックトゥザフューチャーで、自分の父と母をカップルにする主人公を思い出してもらえば解り易い。 ) という事で「 フェイト」は人々をマインドコントロールしながら、歴史が変わらないように監視し続ける。 しかしとある事件をきっかけに「 フェイト」は歴史をコントロールする能力を失う。 フェイトの誤算。 凍てついた炎が選んだのは… その事件とは前述した セルジュがヒョウ鬼に襲われた一件だ。 ( サラが セルジュを見つけた時) ヒョウ鬼の毒に侵されたセルジュを治療するために、嵐の夜に ワヅキ( セルジュの父)は船を出すが、船が クロノポリスに漂着。 そしてこの時に クロノポリスにあった「 凍てついた炎」は、 セルジュの事を選ばれし者(調停者)として認識。 以降 フェイトは、歴史をコントロールする能力を失ってしまう。 しかし フェイトも黙っていない。 フェイトは父である ワヅキの体をのっとり「 ヤマネコ」に姿を変える。 (どうやら フェイトは凍てついた炎に触れて、システムに異常をきたしていたようだ)そして7才の セルジュをオパーサの浜で溺れさせて殺してしまう。 これが前述したセルジュのお墓の理由である。 一方、未来で ガッシュは「 クロノ・トリガー」で滅ぼされた ラヴォスがタイムクラッシュを起こして、様々な歴史で倒れて行ったものたちの無念を取り込み続け進化したまったく新しい生命体となり、遠い未来に時空を喰らい尽くして世界を滅ぼしてしまう可能性を察知。 ガッシュは セルジュに一縷の望みを託し「プロジェクト・キッド」を発足。 ガッシュは7才の溺れて死ぬはずだった セルジュを キッドを使って助けさせる。 その時点で世界はセルジュが生きている世界と、セルジュが溺死した世界に別れる。 ふぅー、やっとこれで話が繋がった。 そして セルジュは物語が進むに連れて自分の運命を知り、 ラヴォスに飲み込まれた サラと星の未来を救うために戦うというわけだ。 駆け足で説明したので、かなり省略している。 封印された恐竜達の行方、セルジュを狙うヤマネコ、フェイトと二つの世界の行方など、話してない内容がまだまだ盛り沢山。 深くストーリについて知りたい方は是非実際にプレイしてみる事をオススメする。 クロノ、マール、ルッカ達の未来~トリガーのキャラをクロスでも操れる? 最初に クロノクロスが不人気の原因として、キャラデザインと難解なストーリを理由として挙げさせてもらった。 個人的に原因としてもう一つ考えられるのは 「 クロノトリガーのキャラを一人も操作できない」という事ではないだろうか? 実は クロノ、 ルッカ、 マールなどは クロノクロスの世界には存在していない。 非常に悲しい話になってしまうが、1005年に アカシア龍騎士団を中心とする パレポリ軍によって ガルディア王国が崩壊する。 それと同時期に クロノ とマールは死亡したと思われる。 ルッカは前述した孤児院をヤマネコが襲った時に消息不明に。 おそらく命を落としたと推測されている。 ただクロスは可能性の一つを描いた作品なので、勿論3人が生存している未来もどこかに存在していると思われる。 おそらくクロノ、ルッカ、マール達のその後を描いた作品であれば、世間の「 クロノクロス」に対するリアクションはまた違うものだったのではないだろうか? だが一人だけ クロノトリガーに登場したキャラを操る事が可能なのだ。 ズバリそれは アルフ= ジャキ(魔王)だ。 「何でトリガーのジール王国(紀元前12000年)にいた ジャキが、クロスの西暦1020年に存在してんだよ?」と思うだろうが、実は DS版のクロノトリガーのマルチエンディング 「夢の終わりしとき」で、 ジャキ= 魔王が記憶を消し去って生まれ変わるというパターンのエンディングがあるのだ。 姉の サラが ラヴォスに呑みこまれてしまう。 「あなたは強く生きて…」という言葉だけを残して。 ジャキ(魔王)は生まれ変わる事を決心する。 そして アルフに…。 つまり クロノトリガーのキャラの クロノクロスでの役割をまとめると クロノ 子供時代の姿で登場 マール 子供時代の姿で登場 ルッカ 子供時代の姿で登場(ルッカの家でのイベントも有り) エイラ ルッカの家の絵で登場 ロボ ルッカの家の絵で登場 魔王 アルフとして登場 カエル 彼の本名グレンから名前を取ったキャラが登場 となる。

次の