オリジナルパジャマ。 【菅田将暉オフィシャル・オリジナルパジャマ】いつから・どこで・いくらで買える?情報を紹介!|エンタメ ニッポン

オーダーメイドについての説明

オリジナルパジャマ

菅田将暉のオールナイトニッポンのオリジナル商品、ミサンガ柄パジャマが届きました! 各色のミサンガの中には「ALLNAIGHT」「NIPPON」「RADIO」「SUDA」「DRAGON」「CROSS」「FLAME」と書かれています。 「ALLNAIGHT」「NIPPON」「RADIO」「SUDA」は菅田将暉のオールナイトニッポン、ですね。 「DRAGON」は「結局一番カッコイイのはドラゴンだ! 」という中二病のリスナーのための言葉。 「CROSS」は菅田将暉とリスナーが交差する、という意味かな? そして 「FLAME」は、菅田将暉が常々「好きな言葉は総ナメ」と言っているので、「名声」という意味で入れたのかなと思います。 注文したのは4月でしたが、コロナの影響で配送が予定より遅れていました。 11月から柄のアイデアを募集し、4月に発売日が決定。 最初の告知では「8,900円と高い」という話題を出し続けながらも、番組公式が商品のデザイン画像も公開せず 「値段の前にデザインを見せろや」 とリスナーがキレたのも面白い流れでした。 (菅田将暉曰く、誰かが悪いとか、忘れたとかではなく、なんとなく、ぬるっと画像公開が遅れたとのこと…) 完全受注生産のため、購入希望者は短期間の日程内で注文をしなくてはいけませんでしたが…出遅れた人が転売に手を出していないと良いな… 私はコンビニ受け取りにしていたのですが、商品到着のメールが来たことに全く気づかず、昨日の放送で 「パジャマが届きました!」 というメールが読まれているのを聞いて思い出し、あれ?うち届いてないよな?と確認したところ、ちゃんと12日にコンビニに到着しているメールが届いていました… PR 菅田将暉の手持ちの洋服の生地に似せて作った、ということだったので、「薄手のパジャマなのかな?」と勝手に思っていましたが、割としっかりした生地で作られています。 素材は綿100%で、ドライクリーニングは禁止、プリント部分にはアイロンをかけないで下さい、と書かれていますが、総柄だからアイロン自体ダメってことね? 大量生産だから、と予想はしていましたが、中国製でした。 3月くらいから中国の工場は稼働し始めてるって聞いてはいたけど、こういう衣料品も普通に作られる状況になってたんですね。 本音を言えば、こんな状況だからこそ、国産で作って欲しかったなぁ。 でもそれだとコストがもっとかかってしまって、倍額くらいになっちゃったのかしら。 この菅田将暉のパジャマは倍近く生地が厚いので…私は多分このまま秋まで寝かせるかも… 普通に洋服のシャツとして着られるかな?と思っていたのですが、実際に見てみるとやっぱりパジャマ感が強く、シャツとしては無理かな〜 ボタンとか襟の形がパジャマっぽいのよね。 パジャマなんだから当たり前だけど。 もしラジオリスナーじゃなかったら買わないパジャマだ、とは思いますが、でも普段無料で毎週ラジオを聞いて爆笑しているため、そのお礼と思って買いました。 どんなパジャマが良いかのアイデア出しをしている放送も楽しかったな〜。 「死神」とか「心臓に鎖が巻かれてる」とか中二病なアイデアばっかり出たり、人間用じゃ無い、着たら命を落とすようなネタばかり続いたりしてたっけ。 「僕の首は丸太なので、カブトムシが止まる用の砂糖水を入れられる場所欲しい」とか 「ドラゴンを表現するために、クリーム色でお腹の部分に縞模様を描いて欲しい」とか もう発想ヤバすぎない?というのが出まくってたの本当に楽しかった! ドラゴンを表現するために腹の部分を使う、というアイデアには、菅田将暉も「そんなの初めてやわ…」と絶句してましたね。 次の「NAGORI」は何を作るのかな?? ルームシューズとか良いかな〜。 というか、菅田将暉のラジオはもう4年続いているけど、このままいつまで続くのかな…とちょっと気になります。 もうこちらとしてはラジオ男優だと思っているけど、本業はめちゃくちゃ忙しい売れっ子イケメン俳優なんですもんね… 人気があれば10年とか、もっと長い期間俳優でもラジオを続けるのかしら? 深夜1〜3時放送というのも、売れっ子俳優が毎週やるのは時間的に厳しいんじゃないか、とも思うのですが… それでも続いて欲しい!ので、今後も「NAGORI」のグッズが出たら買いたいものです。

次の

オリジナルメンズ下着&パジャマ

オリジナルパジャマ

番組公式Twitterでは実際にパジャマを着た写真を公開し、制作秘話を語った。 番組前半、「念願のパジャマが完成しましたー!」と嬉しそうに報告し、昨年2019年11月にパジャマ作りの発表をしてから、裏ではやり取りを続けていたと告白。 念願だったという「NAGORI」(なごり)というブランドも立ち上げて、その最初の商品でもあると発表した。 菅田は以前、番組で初となる公式グッズにパジャマを選んだ経緯について、「番組の時間帯が深夜なので、寝る準備をして聞いている人も多いと思うから」、「番組のユニフォームを作りたい」、「僕もみなさんと一緒にパジャマを着て喋りたい。 一体感も出るじゃないですか?」と語っていた。 しかし、無類の洋服好きということから、手触りや生地にこだわり過ぎてしまい、思ったよりも値段が高くなってしまったと詫びた。 「今、試作品が僕の手元にあるんですけど、非常にいいと思います! 手触りもいいですし、 コンセプト通りの目の覚める配色。 完全受注生産で、4月6日月曜日25時から予約をスタートしますが、価格は税込8,900円……。 んー……まあまあするぞ(笑)。 そこそこするんですよねぇ、これが心配で。 まあ生地もいいですし、見た目もねポップで力作なんですけど。 でも、このラジオは10代の子も聞いていますから、上下8,900円はねぇ。 でも、考え方にもよるけど、みんなは今、寝巻きに何を着ている? アディダスとか、プーマ、ナイキとかのジャージでしょ? あれ、上だけで8,900円くらいしますからね。 学校で着ているジャージも意外と高いから、それを考えると決して高くもないのかなーって。 これはまあ、いろいろこだわって作っちゃったので(笑)。 あと、素材が高騰したこともあり、申し訳ないんですけど、まあまあかっこよく仕上がったと思うから……。 しかもこれ、柄シャツとしても使えますよ。 春先、レザージャケットの下に着たら、すぐにKing Gnuみたいになる! みなさん、これね、ノベルティーじゃないんです! ブランドなんです、ここが重要。 この度ファッションブランド『NAGORI』を発足しまして、その最初のアイテムなんです。 個人的なこだわりとしましては、家にある古着のパジャマをサンプルで渡して『この生地がいいです』って言って作ってもらったんです。 だから、洗えば洗うほどいい感じの質感になっていくんです。 リジットのデニムと一緒なんです。 着る人によって、伸び縮みや色が変わるので、これは長~く使える。 長いお付き合いができるんですよ」 手頃な価格ではないことを心苦しく語ったが、生地は手持ちのパジャマをサンプルに選ぶなど、徹底してこだわったと力説。 その後、リスナーから「同じく『オールナイトニッポン』を担当する三四郎やCreepy Nutsはリスナーを煽って、物販が鬼売れしていますよ」といった内容のメールが届くと、菅田は「なるほどなー」と考えつつ、「でも、僕は売りたいわけではないんだよ!」と返答。 「志とか、『NAGORI』のスタンスに共鳴してほしいだけだから。 ブランドってそういうことだから。 ただ売れればいいというわけではないからね。 共鳴者を増やしたい!」と服作りへの熱い思いを吐露。 続けて、「君だよ、君のことを僕は共鳴者と呼んでいるから」とリスナーに呼びかけると、番組終了後のツイッターに「絶対欲しい!可愛い!」、「買います。 共鳴者なので。 」、「菅田教、入信します」など、菅田のラジオ用パジャマに共鳴する声が多く並んだ。

次の

菅田将暉プロデュース“オリジナルパジャマ”が完成!「こだわって作っちゃった(笑)」(ニッポン放送)

オリジナルパジャマ

ニッポン放送ラジオリビング 特大 国産うなぎの長焼き うなぎ価格の高騰がこの夏も止まらない。 ただ、今年の稚魚が豊漁のため来年は価格が下がる可能性もあるという。 辛坊)本日7月21日は土用丑の日。 増山)そうです。 しかし、毎年うなぎの身になってみると、「なぜ自分たちはこの日にそんなに食べられなくてはいけないのだ」と。 その上、今年2020年の土用丑の日は2日あるのですよ。 本日7月21日と、8月2日も土用丑の日なのですね。 土用丑の日って一体何かというと、基本的に立春・立夏・立秋・立冬、全ての日の前18日間くらい土用と言うのです。 そして、今年の立秋は8月7日ですが、夏の土用というのは8月7日から見て18日前までが土用の期間。 そしてこの土用の期間に丑の日が何日あるのかと言うと、要するに月火水木金ではなくて、昔から十二支の繰り返しで日にちもできていますから、子の日もあれば丑の日もあり、寅の日あるということで、十二支なので12日で1巡しますよね。 ということは18日間の土用の期間に、12日の干支のユニットが入って、それが繰り返されるわけだから、6日余っているわけです。 その6日のなかに丑の日がくることもあるわけです。 だから、土用の期間に3日丑の日があることはありえないですけれども、2日というのは2年に一回くらい十分あるということで、今年2020年は2日ある。 7月21日と8月2日ということで、もう一回8月2日にも、(ラジオリビングで)うなぎの販売はあるのでしょうか? 増山)どうでしょう。 辛坊)わからないですか。 増山)わからないですけれども。 松茸 松茸、うなぎが絶滅危惧種に…… 辛坊)しかし、先ほどありましたように、今年は稚魚が放流なので、今年は間に合わないですが来年になると。 しかし、今年うなぎはレッドデータブックに載って絶滅危惧種になりましたよね。 そういえば、この間もう少し早い段階で松茸がレッドデータブックに載って。 我々日本人が昔から慣れ親しんできた食べ物が、国際的に次々絶滅危惧種に入っていくという。 増山さやかアナウンサー)食べられなくなってしまったりするのですかね。 辛坊)そうなのですよ。 だから、食べられる間に食べておくのか、それとも食べすぎると絶滅するから。 ただ、我々が少し食べるのをやめたところで、と。 しかし、本当にそうなのです。 絶滅しかけている理由がよくわからなくて、我々が採りすぎているから無くなっているのか、他の理由でなくなっているのか。 これはうなぎに限らず松茸もそうなのですが。 松茸とか松というのは、基本的に土地のかれた痩せたところに生えるものなのですね。 ところが、土壌が豊かになりすぎて、昔みたいにどんどん木を切ってそれを燃料にして、というように、江戸時代はそうですよね。 他に石油が流通しているわけではありませんから。 基本的位には木炭だったり、木自体だったり。 そして江戸の人たちは煮炊きものをするわけですよ。 江戸時代の最後の方の日本の人口ってすごく多くて、おそらく数千万人いたと思うのですよ。 そして江戸時代でも江戸は相当大きい都市ですから。 そうすると、都市の住人は薪とか炭とか運んできたもの。 だからけっこう日本中の山が完全に禿山にはならなくても、毎年切るわけですよ。 そうなると荒れますよね。 そういう荒れたところに最後にどれだけ痩せていても生えるのが松だったりするのです。 そして痩せているところで生える松の下に生えるのが松茸ですから。 いまは逆に山を掘り出したままになっていて、よく山が荒れていると言うではないですか。 山が荒れて松茸が取れなくなりました、というのが一般的な認識だと思いますが、逆に自然界からの認識からすれば人間がどんどん燃やさないから豊かな森が再生されていて、その豊かな森では、実は松茸が生えにくいという図式もあるわけです。 この辺り、何を基準にしてものを言うか、ものの見方が全く違うということに関しては、松茸ってものすごく面白いサンプルですよね。 増山)そうですね。 辛坊)こういうことが言えるのか、それとも最近さんまなどが典型的ですが、人間の無茶な採り方でどんどん資源がなくなっているのか。 うなぎに関して言うと、やはり少し採りすぎてしまったのかなという気もしなくもないので、どの程度食べるのか考えどころではありますが。 そして、うなぎって好きな人と嫌いな人とはっきり分かれるではないですか。 私好きなのですよね。 増山)美味しいですよね。 タレもこみでおいしいです。 辛坊)ぜひもう一度ラジオリビングで。 増山)多分そのうちお送りすることになると思います。 辛坊)お願いします。

次の