ディズニー 混雑 カレンダー。 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想カレンダー

【2020年7月】ディズニーランド 混雑予想

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6月は梅雨に入る時期です。 平年の梅雨入り日は6月8日となっていて、6月はほとんどが梅雨時期と言えます。 ディズニーランド・ディズニーシーは基本的に屋外のレジャー施設になるため、天気の影響はかなり大きいです。 当然ながら、雨なら空きます。 その中でも、注意しなければならないのは前後の日の天気です。 例えば、雨の日が続いた中で、 貴重な晴れの日があったら、その日に混雑が集中します。 また、 土日のどちらかが雨だった場合、晴れた日のほうに混雑が集中します。 このように前後の日の天気も重要です。 混雑予想はすべての日が晴れるという前提で作っているので、雨なら予想より空く、逆に貴重な晴れ間の日は予想より混む可能性があると思ってください。 《トイ・ストーリー・マニア!》は6月29日まで休止になりため、6月はほぼやってません。 超人気アトラクションなだけに影響は大きいです。 現在は新アトラクションのソアリンと同程度の人気になっていますが、トイマニが休止になればソアリンに集中し、さらに混雑するようになりそうです。 その後も《マジックランプシアター》、《海底2万マイル》、《マーメイドラグーンシアター》といった、中堅アトラクションが次々休止になるので、注意しましょう。 また、《マイ・フレンド・ダッフィー》は 5月23日~6月12日が休止期間。 このショーが休止するのは珍しく、ほとんどがショーをリニューアルする前なので、今後の情報に注目しましょう。

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【フロリダディズニーワールド】2019年5月混雑予想

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11月以降かなり混雑していたこともあり、ランド同様ちょっと高めの数字になっています。 2020年2月のディズニーランド&シー混雑予想の解説 では、2020年2月のディズニーランド・ディズニーシーがなぜこのような混雑予想になったのか、解説していきます。 2020年から2月は祝日が2つに増えたが・・・ まずはカレンダーとして昨年からの大きな変化は、天皇誕生日が移動してきたことです。 この結果、2月は祝日が建国記念日(11日)と天皇誕生日(23日)の2日存在する月となりました。 祝日が2日存在する月は、他に5月、7月(2020年のみ)、9月、11月と合わせて5つとなります。 祝日は当然パークの混雑を引き起こす要因となります。 しかし、2020年は事情が異なると予想しています。 その理由とは一体何でしょうか? 2月は中学・高校入試が集中する時期 2月は1月と比べ一気にパークの様相が変わり、混雑し始めます。 最大の要因は、中学・高校入試です。 入試で学校が休みとなる学生がパークへ押し寄せてくるからです。 入試の日程としては、まず首都圏の中学入試が1日から5日の間に集中しています。 そして、建国記念日の前日にあたる10日(月)から首都圏の高校入試が集中しています。 2020年は12日(水)が高校入試のピークとなるようです。 そのため、12日(水)は平日にも関わらず、特にディズニーシーが大混雑する可能性がありました。 事実、昨年は大混雑していたのですが、さすがにオリエンタルランド側も対策を立ててきたようです。 2020年2月はディズニーシーの時短営業が多い その対策とは、入試が集中したことで、学校が休みになった学生でパークが混雑しそうな日を狙ったかのようにディズニーシーが時短営業をしているのです。 2019年は6日だった19時までに営業を終了する日が、2020年には9日まで増えています。 12日(水)も例外でなく、9時から19時という営業時間になっています。 ディズニーシーが時短営業になると、ディズニーランドへゲストが流れ、ランドの待ち時間が若干長くなる傾向があります。 あくまで若干ですが。 唯一時短営業にならなかった入試集中日は21日(金)です。 この日は東京の公立高校の入試日となっておりますが、昨年が混雑しなかったため、時短営業にしなくても問題なしという判断だったのでしょう。 最繁忙期の3月に向けて3連休は要注意 2月の次に来る3月は、ディズニーランド・ディズニーシーが最も混雑する月です。 よって、下旬の土日はいよいよ混雑し始めます。 ここで注意したいのが、22(土)~24(月)の3連休です。 この3連休の中日にあたる、今年から移動してきた2月23日(日)は、入園制限の可能性もあるのではないかと予想しています。 2020年2月のアトラクション休止情報 それでは2020年2月にパークへ遊びに行く予定を立てる前に、アトラクション休止情報だけはしっかり押さえておきましょう。 ただ、ゲストの安全を考慮すれば仕方ありません。 ちなみに私はビッグサンダーマウンテンの休止中にディズニーランドへ行かないようにしています。 やはり目玉アトラクションの一つですから。 あと、お子様連れの人には運営休止は痛いアトラクションがいくつもあります。 微妙に時期が重ならないようになってはいますが、よく調べてからパークへ向かうことをおすすめします。 アトラクション派にとって、そしてシングルライダー利用者にとって非常に大きな影響があります。 地味にアクアトピアも痛いです。 エレクトリックレールウェイは、小さなお子様連れならパーク内の移動に助かるアトラクションです。 今の季節には待ち時間が寒いのですが、2月3日から復活しますので、フル活用してみてください。 まとめ 以上『2020年2月のディズニーランド・ディズニーシー混雑予想』でした。 いかがでしたか? 年末年始の影響で高めになってしまいました。 平日は予想ほど混雑しないのではないかというのが今の印象です。 とりあえず2月のパークは寒いので、風邪をひかないよう対策を立てて遊びに行ってください。

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【ディズニーランド・パリ】攻略ガイド 2020

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そのため、 この一週間は混雑が一時的に落ち着いて、Eランク 閑散期の平日 程度の空いている日がちらほらと見られるようになると予想しています。 ディズニーシーの新アトラクション「ソアリン」に乗りたい方は、この時期に乗っておくのがおすすめです。 ハロウィーンイベントが始まると再び大混雑が予想されるため、空いている内に乗ってしまおう!という考え方です。 なお ディズニーランドでは、スプラッシュマウンテンなど休止していた複数のアトラクションが2019年9月4日 水 から稼働再開となります。 これらのアトラクションだけは、一時的に混雑する可能性があるので、ランドに行く方は計画的に周るようにしてください。 東京ディズニーリゾートのハロウィーンは1年の中で特に混雑するイベントの1つです。 ハロウィーンイベントの混雑が本格化するのは10月以降で、9月後半と10月に向けてだんだんとパークが混雑するようになります。 シルバーウィークについても初日・中日を除けば多少は空いているため、 混雑をなるべく避けたい方は9月中に行くのがおすすめです。 なお、ディズニーシーはハロウィーンイベントのテーマが一新され、新アトラクション「ソアリン」などの影響もあって、ハロウィーン期間全体を通してディズニーランドよりも混雑しやすくなると予想されます。 【シルバーウィーク】3連休は入園制限の可能性に注意! 2019年9月のシルバーウィークは、14~16日、21~23日の2週連続の3連休となります。 これらの3連休の初日と中日には、 入園制限レベルの混雑が発生する可能性があることに注意しておきましょう。 夏の暑さも弱まった過ごしやすい行楽シーズン、しかも人気のハロウィーンイベントが始まったとあり、シルバーウィークは例年大混雑に見舞われています。 特に昨年のシルバーウィークはTDR35周年イベントが開催されていたことや他の日の悪天候の影響もあって、両方の3連休の中日 日曜日 に入園制限が発生しました。 特に連休が2週に渡る場合は、後半の方が混雑する傾向にあるため、2019年のシルバーウィークも後半の3連休の混雑に注意が必要です。 特に9月22日 日 の混雑は、 ランドがAランク、 シーがSランクと、 両パークで入園制限がかかる可能性が特に高いと予想しています。 また9月8日からホーンテッドマンションでは、 「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」をテーマにしたハロウィーンとクリスマスの特別バージョン「ホリデーナイトメアー」がスタートします。 アトラクションだけを考えると、2019年の9月と10月はディズニーランドの方が楽しめるかもしれません。 ソアリンを含む他アトラクションやショーが混雑する可能性が高くなるでしょう。 ディズニーシーのハロウィーンイベントがテーマを一新! 2019年のディズニーシーでは、 ハロウィーンイベントのテーマが一新されます。 昨年までのディズニー・ヴィランズ 悪役 を主役にしたものでなく、「ダークで妖しいハロウィーン」と題して、 邪悪な海の魔女とミッキー達の戦いを描いたイベントになるようです。 新アトラクション「ソアリン」などの影響もあり、ハロウィーン期間全体を通してディズニーシーの方がランドよりも混雑しやすくなると予想されます。 2019年のハロウィーンイベントでも、全日程で仮装入園OK! 2019年のハロウィーンイベント期間中も、 ディズニーランド・ディズニーシー共に、 全ての日程で仮装での入園が可能となります。 仮装のルールが下の公式サイトで明示的に制定されているので、仮装入園を考えている方は必ず目を通しておきましょう。

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