読売 テレビ 新 社屋 アクセス。 読売テレビ 新社屋 10hallのライブ・コンサート・イベントスケジュール

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> > > > 読売テレビ新社屋 讀賣テレビ放送は、大阪市中央区の大阪ビジネスパーク(OBP)内に地上17階、地下1階、高さ94. 52m、延べ面積51,193㎡の新社屋を新設しました。 設計・施工は竹中工務店。 2019年1月31日に竣工し、同年9月1日から新社屋より放送を開始しました。 2018年10月19日撮影 立面図 現地にて2018年4月13日撮影 配置図 現地にて2018年4月13日撮影 概要 計画名 読売テレビ新社屋 所在地 大阪府大阪市中央区城見一丁目3番2号 最寄駅 地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク」駅、JR「大阪城公園」駅 建築主 讀賣テレビ放送株式会社 設 計 株式会社竹中工務店 大阪一級建築士事務所 施 工 株式会社竹中工務店 大阪本店 用 途 テレビスタジオ 敷地面積 12,495. 90㎡ 建築面積 (6,995. 39㎡) 延床面積 51,193. 54㎡ 構 造 鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、CFT造 階 数 地上17階、地下1階、塔屋2階 高 さ 94. 52m 着 工 2016年10月27日 竣 工 2019年1月31日 放送開始 2019年9月1日 最終更新日:2019年9月23日 地図 建設地北東側400mの位置に、現在の社屋があります。 同じ大阪ビジネスパーク内の「シアターBRAVA! 」跡地付近に移転します。 2018年10月撮影 2018年10月19日撮影。 北東側から見た新社屋。 既にロゴも取り付けられていました。 東側から。 外観はほぼ完成しています。 仕上工事や外構工事が進められています。 大阪城新橋(南東側)から。 手前は第二寝屋川です。 南側から。 南西側から。 水上バス・アクアライナーが通り過ぎていきました。 新鴫野橋(しんしぎのばし)から見た大阪ビジネスパークのビル群。 新社屋にズームイン。 西から接近します。 南西側から。 6~7階がずいぶん飛び出していますね。 南側から。 北東側から。 北西側から。 2019年1月末に竣工し、同年8月に開局する予定です。

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読売テレビ新社屋 2019年9月1日開局 1Fは一般入館OK【OBP 2019年1月31日竣工】

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前回からスタートした読みテレの新連載「の『さかな散歩』」。 千葉県出身で「大阪をもっと知りたい!」と意気込む読売テレビの新人アナウンサー佐藤佳奈(通称:さかな)が、大阪の注目スポットを訪問して、フレッシュな目線でご紹介しちゃおうという企画ですが、最初にご案内するのは、2019年9月に開局したばかりの、読売テレビの新社屋です。 前回は、大阪城公園の注目スポットに寄り道しちゃいましたが、今回はいよいよ読売テレビの新社屋に到着。 早くも名所になっている社屋前のフォトスポットと、一般開放されている1階エントランスロビーをご案内します。 取材・文:中野純子 構成;藤生朋子) コナン君がお出迎え! こんにちは!読売テレビ新人アナウンサーの佐藤佳奈です。 今回はいよいよ、私も働いている読売テレビの新社屋をご紹介していきますね。 JR大阪環状線の大阪城公園駅を降りて、お洒落な飲食店が集まる「JO-TERRACE OSAKA」を抜けると、正面に見えてくるガラス張りの建物が読売テレビの新社屋!地上17階、地下1階、高さは94. 52mあるそうですよ。 私には3つ年下の弟がいるんですが、『名探偵コナン』の大ファンなんです。 私が読売テレビのアナウンサーになることが決まった時は、弟が1番喜んでくれました。 弟とは今でもすごく仲がいいんです。 子どもの頃は当時人気だったアイドルグループのダンスをマネして一緒に踊ったり、 好きな歌手の歌に私が振り付けを考えて、 それを弟にも覚えてもらって父と母の前でお披露目したりして遊んでいました(笑)。 先日、弟が新社屋を見に来たんですが、コナン像に興味津々でした! いよいよ新社屋の中へ! さて、いよいよ新社屋の中に入って行きましょう。 円形の1階エントランスロビー「10plaza」は、一般公開されているんですよ。 (平日:午前9時~午後7時。 土・日・祝:午前11時~午後7時)。 「10plaza」には、そんな「10ball」があちこちに配置されています。 まずメインエントランスを入ってすぐのところ、そしてオレンジ色のソファーも「10ball」をイメージした円形になっています。 また、お越しになる方々にぬくもりを感じていただけるよう、木をふんだんに使ったレイアウトになっています。 他にはない空間で、ゆっくり読売テレビを楽しんでくださいね。 ロビーにはカフェも常設されているので、コーヒーや軽食もお楽しみいただけますよ。 この「10vision」では、決まった時刻に「コナン時報」という『名探偵コナン』のキャラクターが登場するオリジナル映像が流れます。 ここでしか観ることができない貴重な映像なので、コナンくんファンの方は必見です! そして、ほかにも『名探偵コナン』にまつわるあるモノが「10plaza」のあちこちに隠れているんです。 ヒントは……館内の、ある場所のマークにご注目ください! 見つけることができたら感動しますよ! これを読んでくださっている皆さま、ぜひ探しに来てくださいね。 先日のラグビーワールドカップの時は、このビジョンでパブリックビューイングが行われ、来場した皆さんと一緒に大いに盛り上がりました! ラグビーワールドカップでは、私がNNS(日テレ系)ラグビー応援サポーターを務めさせていただきました。 少しずつ素の自分も出せてきているので、是非チェックしていただけると嬉しいです! それにこの間は、読売テレビの社忍(マスコットキャラクター)シノビーと一緒に映画『マレフィセント2』のジャパンプレミアへ取材に行って、レッドカーペットを歩くさんにインタビューさせてもらいました! その時は質問するのに無我夢中でしたが、今ふり返ればアナウンサーになって初めてインタビューした相手がアンジェリーナ・ジョリーさんだなんて、とんでもない経験をさせていただいたんだなと感慨深いです。

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読売テレビ新社屋 2019年9月1日開局 1Fは一般入館OK【OBP 2019年1月31日竣工】

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社屋の1階は、旧社屋とは異なり、カフェやコンビニエンスストアも入った、一般に開放された場所に。 正面入口前には「10ball(テンボール)」と呼ばれるオレンジ色のオブジェが皆さんを迎えます。 「10」は読売テレビのチャンネル数。 ボールは「ytv」のロゴにもある丸いマークです。 ボールが弾む様子は、社員の弾ける想い・ワクワク感を表現しています。 正面玄関は、OBPの目抜き通りであるパークアベニュー側に。 10ballを目抜き通りに置くことで、北は京橋駅、南は大阪城公園駅から来る人々にも、新たな待ち合わせの目印となります。 通りすぎる人も、触ってみたり、歩きながら視線を合わせていたりと、10ballへの注目は高い印象です。 様々な設備と仕掛けの1階、既に多くの人でにぎわう 銅像の前にはQRコードが足元に。 ここでしか見られない特別映像がQRコードによって観ることができます。 おもむろにスマートフォンを取り出して読み込む人の姿も。 先述の1階10plazaに入れば、「名探偵コナン」の登場人物があちらこちらに潜んでいます。 10visionには、平日10時・12時・15時・18時、土日祝12時・13時・15時・18時のタイミングでコナンの時報も流れます。 特別映像とのことなので、城まちエリアに足を運ぶ目的が新たに生まれたとも言えるでしょう。 これらの仕掛けに出会った時、ちょっとしたワクワク感が生まれそうです。 このように「名探偵コナン」尽くしのおもてなしは、作品のファンのみならず、近隣エリアに足を運んだ人をOBPエリアへ誘導していると言っても過言ではないでしょう。 「楽しんでほしい」という想いは至る所に 続いて、社員の働く環境に着目して見てみます。 読売テレビ社内には社員専用のWi-Fiが使え、どこでも仕事が可能になるため、自分のデスクだけでなく、食堂やカフェ、休憩スペースなど、コワーキングスペース感覚で仕事ができるようになっています。 「この社屋を計画する際、働き方改革についても検討しました。 」 と荒井さんは話されます。 この日も、社員の方が数名パソコンを持って「sora」で仕事に取り組まれていました。 カフェ「sora」のロゴは北欧風。 木目調のあしらいも加え「癒やし」への拘りが見受けられます。 社外の方だけが楽しめる場所ではなく、何よりもここで働く皆さんがリラックスして楽しく仕事に取り組めるような工夫が細部まで行き渡っています。 もう、夜が暗いOBPではない 荒井さんに新たにスタートされた読売テレビは、OBPでどのような立ち位置なのかをお伺いしたところ、 「今回の新社屋は、民間都市再生事業計画の認定を受けたプロジェクトでもあり、私たちは『京橋と大阪城を繋ぎ、人の流れを創り出す』という目的を持っています。 OBPエリア全体としても「城まちフェスティバル」など、人を呼ぶための取組をされているので、連携を取ることで人の流れを創出したいという想いは持っています。 一方で、私たちはテレビ局として、常に役立つ情報を発信し続けられる強い基盤を持っておかねばなりません。 この2点を達成することが読売テレビとしての使命であると考えています。 」 とお答えくださいました。 にぎわい創出と、情報発信の継続 OBPへ人の流れを呼び込むためのポイントをお伺いすると、 「OBPに人を呼び込むための仕掛けはまだ十分でないと感じています。 人に足を運んでもらうためには、目的を持った人が来る場所にしていかないといけないのではないかと思います。 読売テレビとしても新社屋のにぎわいについて考える際、『これをやっているから、ここへ行きたいね』となるようにするにはどうしたら良いかという検討を重ねていました。 その一つが、社屋をシンボリックにすることであったり、待ち合わせや居心地のよい空間造りであったりします。 ずっと仕掛けるのは大変なことだと思いますが、特別な時だけでも足を運んでもらえる場所やポイントを創って、このエリアへ来る理由を見つけられるようにすることが大切なのではないでしょうか。 」とお話くださいました。 にぎわいへの意識を常に持って情報発信をするテレビ業界。 OBPの活性化につながるヒントもありそうです。 ランドマークをいかにまち全体で盛り上げるか 時々OBPエリアの案内板を見ている方を見かけますが、案内板にはビル名があっても「このビルには何があるのか」は示されていません。 「OBPでは何ができるのか」を一般の方が早い段階で把握できれば足を運ぶ人がさらに増えるのだと、今回の読売テレビ新社屋の一連を見ていると気づかされます。 準キー局と呼ばれるテレビ局がOBPエリアにあるということ、大阪城をはじめとするスポットが間近あることは大変な強みであり、人が足を運ぶきっかけはすぐそばにあります。 OBPはそんなランドマークと如何に連携していくかがひとつのポイントとなりそうです。 まずは様々な仕掛けが潜む読売テレビ新社屋とどのような連携ができるのか、皆さん一度足を運んでみてはいかがでしょうか?.

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