ヒトラー 予言。 ヒトラーの予言「2039年人類は消滅し日本で神人が誕生。」に隠された真実とは

【20世紀最大の嘘】 ナチスやヒトラー氏に関する情報は90%捏造だった : ヒトラー英雄伝説■Adolf Hitler:The Greatest Story Never Told

ヒトラー 予言

歴史上、最悪の独裁者であったアドルフ・ヒトラーですが、一方で彼は オカルトに傾倒し、数多くの「予言」を残していることでも知られています。 果たして、ヒトラーなぜオカルトに傾倒し、そしてどのように予言をする能力を得たのでしょうか? ここでは、 ヒトラー7つの予言についてご紹介していきます。 1.アドルフ・ヒトラーが遺した4種類の予言 アドルフ・ヒトラーは1889年、オーストリアに生まれた ドイツ人です。 青年期には芸術家を志していましたが、美術学校への入学には失敗、浪人と放浪の生活を経て第一次世界大戦時に兵士に志願します。 戦後、ヒトラーは 国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の集会に参加、そこで演説の才能で頭角を現し、党の指導者=総統の地位に付きます。 ナチスは当時の世相を背景にその支持を伸ばし、ヒトラーは1933年にドイツ国首相に就任し、その翌年、国家元首となってその独裁体制を確立させました。 ヒトラーが オカルトに傾倒していた事実はよく知られるところで、映画『 インディージョーンズ』シリーズなどでもその一端が描かれています。 彼がオカルトに傾倒するようになったのは、画学生を志していた青年期に、足繁く図書館に通ってオカルト関連の書物を読み漁ったことから始まったと言われています。 ヒトラーには 悪魔ルシファーが取り憑いていたと言われ、ルシファーがその力によって、ヒトラーに未来の出来事を見せ、彼に予言能力を与えたとも言われています。 ヒトラーの予言は、それが行われた時期及びその内容により、4種類にわけられます。 やがて、オーバーザルツベルクには、ナチスによって地下壕が建設されることになります。 地下壕の建設現場を視察したヒトラーはインスピレーションを得て、その場で数々の予言をナチス幹部に伝えています。 このオーバーザルツベルクの地下壕で行われた一連の予言は「 山荘の予言」と呼ばれています。 「山荘」の予言には、 ロケット兵器の実用化や、 月面着陸を含む宇宙開発の発展、 日本の第二次世界大戦への参戦と原爆投下といった内容が含まれています。 やがて、戦況は悪化し、ドイツ軍の敗色が濃くなっていきます。 首都ベルリンも、連合国軍の攻撃を受け、ナチスの司令本部も地下壕へ退避を余儀なくされました。 この地下壕で、ヒトラーはオーバーザルツベルクの「山荘の予言」以来となるいくつかの予言を行っています。 この時の予言は、ナチス幹部など、個人を呼び出し直接行われたことから「 指名予言」と呼ばれ、その内容は 「山荘の予言」と違い、 ヘルマン・ゲーリングやハインリヒ・ヒムラーといったナチス幹部の裏切り行為や、ドイツ敗戦後に建設されることになる「 ベルリンの壁」など、悲観的な内容をその特色とします。 この時期の予言は特定個人を指名して行われたことから「指名予言」と呼ばれています。 この、ナチスドイツ軍にとって、最後の戦いとなった「ベルリンの戦い」の1ヶ月ほど前、ヒトラーはドイツ国民に向け、ラジオで最後のメッセージ放送を行っています。 この放送はトータルで40分程の内容があったとされていますが、録音が現存しているのは約8分程です。 この、現存する録音の中で、ヒトラーはユダヤ人による国家として イスラエルの名前を上げていますが、 イスラエルが成立するのは、第二次世界大戦後の1948年のことであり、結果としてヒトラーはイスラエルの樹立の予言を的中させたことになっています。 また、残っている録音部分には、遠くない未来にナチスが復活するという予言も含まれています。 このラジオ放送はヒトラーによる最後の予言、「 最後のメッセージ」として知られています。 1939年1月、オーバーザルツベルクに参集された「ニーベルングの復讐騎士団」と呼ばれる特殊部隊の隊員たちに語られたその予言は、 ヒトラーが自らの生誕から数え、50年毎に起こる「人類の変革」を述べるという内容のものでした。 それはヒトラーの死後、150年に渡る3度の出来事を語る内容のものであり、明らかに、他の予言とは異質な内容のものになっています。 この「ニーベルングの復讐騎士団」に向かって行われた予言を、五島勉は「 究極予言」と名付けています。 2.150年後の未来を予測したヒトラーの3つの予言「究極予言」 「ニーベルンゲン復讐騎士団」とは、ナチスの親衛隊(SS)の中でも、 年功序列に一切関係なく、特に身体・知能に優れ、ヒトラーへの忠誠とユダヤ人に対する 憎悪の強さによって選抜された、120人からなる特殊部隊であったとされています。 歴史的事実が示すように、 第二次世界大戦は1945年9月のドイツ軍によるポーランド侵攻に始まり、1945年に終戦しています。 ヒトラーはその戦争の結末が、 ナチスドイツの勝利に終わるとは限らない とし、例え敗戦であったとしても、騎士団のメンバーがヒトラーの意志を受け継ぎ、ナチスの理想を実現するよう、彼らに求めています。 ヒトラーによれば、 1989年には、世界はその表面上はいくつもの思想宗教に分かれて勢力を争ってはいるが、その内実はナチズムによって支配さえていると言います。 ナチズムによって支配された国々は、その理想実現のために戦争を継続するであろうとも語られています。 また、この時代にはさまざまな天変地異が起こり、人類は戦争と災害という2つの試練から苦難に立つことになります。 超人とは、哲学者の フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェの創り出した超越的な人間を指す言葉で、ヒトラーがこれに心酔し、ナチズムの思想を構築するのに大きく援用したことが知られています。 戦争と自然災害という苦難の時代に現れた超人たちは、人類社会の頂点に立って世界を支配、少数の超人が多数の人民を支配するという、ヒトラーの理想とする秩序がこれによって構築されると語っています。 2014年には、戦争と自然災害のために、ヨーロッパとアフリカの三分の一の土地が、人が住むに値しないほど荒廃してしまいます。 しかし、 2039 年に、人類は大きな転換期を迎えることになります。 それは 人類が進化し、別のものへと変化を遂げるという大転換です。 超人として人々を指導する立場にあったものは、より完全な、神に近い「 神人」へと進化し、それ以外の民衆は、機械のように操られるままに生きる半分ロボットのような存在へと変化します。 この進化は時間が立つと共に両極化していき、 2999年には、人類はごく少数の「神人」と、完全に労働機械化した大衆に分離、宇宙に居住する神人が、地上の労働機械と化した階層の民衆を支配するという構図が出来上がると、ヒトラーは予言しています。 3.まとめ 1948年に出版された ジョージ・オーウェルの小説「 1984年」は、 一部の指導者が大多数の民衆をその思想・感情までを支配する管理社会の恐怖を描き、警鐘を鳴らしていましたが、ヒトラーの理想とする社会は、まさにこのオーウェルの小説に描かれた世界といえるでしょう。 ナチスドイツの敗戦によって、ヒトラーの願望は絶たれたのでしょうか? しかし、一部には自殺したとされている ヒトラーが実は生存しており、南極に作られたナチスの秘密施設に逃亡したという説もあります。 そして実際、ナチスが存続していることを示すかのように、ヒトラーの思想に感化された ネオ・ナチと呼ばれる組織が世界各地で活動しているという事実も存在しています。 果たして、人類が進化した先に待つ世界とは、どのようなものになってしまうのでしょうか?•

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【都市伝説】ヒトラー終末予言!2039年に何が起こるのか?人類進化説!

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鷲のモチーフと鉤十字が入っている着物をきているアドルフ・ヒトラー。 悪名高いとかオカルティストだとか人によってさまざまな事が没後語られているが、三島由紀夫がヒトラーについて語られている言葉がある。 「ところでヒトラーね。 彼がやったことは世界中の人が知ってる。 だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。 ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。 これがいままでのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。 彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。 それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。 人類が結局どうなるかっていう秘密だ。 彼は未来を見通す目を持っていて、それを通じて その途方もない未来の秘密に到達しちゃった。 」 それが何なのか?これから語っていくことにする。 ヒトラーの予言 ユダヤの天才的科学者は想像を絶する速い乗り物を発明し、 やがて、人類の秘密を知るだろう。 それは飛行機より遥かに速く、男根型の破壊兵器を凌ぐものだ。 ユダヤは秘密を知ることで落胆するに違いない。 それは自らの創造主が何であるか、 またやがて来る人類の二極化に携わる者が何であるかを知るからだ。 グレー1色で固められた大きな岩の裏側にそれを見るだろう。 創造主の戦の残骸を。 もっと霊感の湧く場所が必要だ、私の望む場所はあそこだ。 地下都市に、やがて人間は住むようになる。 いや、そういう場所にしか住めなくなるだろう。 それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。 各文明国はそれを避けて、地下に商店や会社や住居をつくる。 ここはそのためのプロトタイプなのだ。 地下都市に、やがて人間は住むようになる。 アドルフ・ヒトラーの指示により、巨大な山荘が作られた。 いずれ将来見えない毒気が侵入するからという彼の指示により 空中のどんな有毒物も通さない浄化装置が設置され 食物も将来は汚染されるからという彼の指示により、 ドイツ科学が生みだし100年は保つカンヅメ類が蓄えられた。 そこから伸びる地下通路とインターフォンが 現在と同じ性能の短機関銃を持つ護衛兵に守られて、 他のナチス幹部の山荘と何重にも連結された。 それが未来の支配の形だ。 ひとつの意志がここから全国民を動かすのだ。 それが人間の頭脳であろうと 頭脳のような機械であろうと、やることは同じだ・・・。 弾道ミサイルとAIの予言 近い将来、男の性器そっくりの兵器ができるだろう。 私の勃起した男根を、何百倍にも大型化して小さな翼をつけたようなものだ。 それが将来の戦争と世界を支配する。 私はまた、機械全体の未来もわかる。 男根兵器がひとつの例だが、 未来の機械はすべて生物か生物の部分と酷似してくるのだ。 人間も含めた生物の部分の機能を、機械が代わって果たすようになる。 単純な労働はそういう機械がやるようになる。 人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現われて、人間のほうがその機械にものを訊ねるようになるだろう。 ワーゲンと高速道路の予言 そしてカブト虫。 やがて赤や青や黒や白の、輝くカブト虫が動脈の上を走るようになる。 しかし戻って来ても、 その者は、ここがそれ以前のドイツかどうか気づかない。 同盟国日本参戦の予言 もっと差し迫った現実の見通しも言おう。 我々ナチスはまもなく第二次世界大戦に突入する。 世界を相手に戦う。 しかし我々に味方する国も現われる。 日本の戦力は諸君が思っているよりずっと強い。 日本は太平洋とアジアから、アメリカとイギリスの勢力を追い払う。 見ていたまえ。 戦艦カルフォルニア、戦艦ネバダは、アメリカ軍の軍艦で、ここで沈められた。 マレー半島の沖で、当時、イギリスが世界最強を誇っていた、 巨大戦艦プリンス・オブ・ウエールズは、日本軍の飛行機によって沈められた。 原子爆弾の予言 しかしその報復として、米英を背後で操るユダヤが、日本を絶滅させる恐れがある。 彼らはそれをアメリカ軍に与え、日本に対して使わせる。 日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる。 そうさせる最初の契機に、イギリスが深いかかわりを持つ。 ソ連とゴルバチョフ書記長に関する予言 それでも、我々ナチスは日本と協力して、ソ連とも戦う。 それが第二次世界大戦の最大の山の1つになり、我々はおそらく勝てるはずだ。 だが、もしソ連とアメリカが・・・相反するはずの民主主義と共産主義が手を組んだら、 我々が敗れる恐れもある。 そのときはソ連とアメリカが、激しく競り合いながら、その後の世界の覇権を分け合うことになろう。 そうなれば、それにふさわしい強力な指導者をソ連は持つようになる。 それは、レーニンより強く、スターリンより賢明な指導者だ。 彼は共産主義と民主主義を結合し、マルスの座から世界を支配するだろう。 だから私は肉も食べないし、酒もタバコもやらない。 こうすれば、汚染で破滅する者よりは保つのだ。 また人間はそのうち、外科手術で内臓をスゲ換えて、他人の心臓やブタの腎臓やサルの肝臓をつけてまでも、生き延びるようになる。 最後は特別な光線の手術機械を使って、 脳ミソまで他人のと入れ換える。 つまり、すっかり別人になってしまうのだ…… 未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。 同志諸君、申し上げよう。 まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。 そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。 特別の指導的人物である。 このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。 そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。 だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。 その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。 じつはそれだけじゃない。 私が本当に言いたかったのは、そのことではない。 信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。 5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。 つまり両極端ということだ。 肉体が大人で感情が幼児のようなグループと肉体はまだ青春期にまでいかないのに思考と感情が大人を超えるグループ……しかも、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。 人類と社会のあらゆることが、未来にはそのように両極端に分かれてしまうのだ。 たとえばカネだ。 一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。 貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。 だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われる。 それはカネだけの問題でもない。 より正確にいえば、精神の問題だ。 人間だけではない。 国もそうだ。 恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。 他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲めない国も現われる。 気候もそうだ。 とほうもない旱魃や熱波におそわれる国と寒波や洪水におそわれる国が出る。 災害におそわれつづける地域と楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とが分かれる。 愛もそうだ。 特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。 一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。 要するに土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、支配される者はますます支配されるだけになる。 そうだ、それが未来なのだ。 私の見た未来だ。 未来はそうなるのだ……」 それは1989年だ。 そのころ実験は完成する。 人間は完全に2つに分かれる。 そこから引き返せなくなる。 そうだ、その完成と更に新しいスタートの時期が1989年に来るのだ。 1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。 一方は、全てを操り、従える者。 他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。 しかも進むのはそれだけじゃない。 『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。 我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。 脳と肉体の進化へ。 自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。 ……それが現われる。 ハーケンクロイツの日に現われる。 そのときナチスは甦る。 全てに勝ち、すべては変わる。 その日こそ、人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ……。 ヒトラーの究極予言 2039年の人類に対する予言というものがヒトラーは語っている。 数あるヒトラーの予言の中でも「究極予言」と呼ばれる最高機密である。 1989年以後、 人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、 非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、 ますます分かれていく。 一方は、全てを操り、従える者。 他方は、知らずしらずのうちに、 全てを操られ、従わされる者たち。 しかも進むのはそれだけじゃない。 人間がそうなるにしたがって、 地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。 1989年以後、人類には宇宙から、 かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。 若いころ私は、『我が闘争』に、 いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。 それが1989年以後の状態だ。 人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、 宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。 そしてそれが人類を、 想像を絶する究極の状態にみちびいていく。 私が生まれてから150年後、 21世紀に来る究極に。 私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、 信じられないような究極に。 」 「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世で あろうとも、実質はナチズムが支配していよう。 デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、 社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。 それは天変地異の期間でもある。 人類は大自然から手ひどく復讐される。 気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が 代わる代わる地球を襲うだろう。 」 だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。 もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。 それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。 つまり天変地異の下に生きる多数者。 それを支配する少数者。 その陰で実質的に世界を操る超人グループ。 これが、私の予知する21世紀の世界である。 しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。 それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。 今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。 諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。 2039年1月、地球からいなくなっているのだ。 それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。 たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。 1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。 そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。 いくつかの国は崩れて燃える。 毒気で息絶える街もある。 2000年以後は、それが一層ひどくなる。 2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。 アフリカと中東も完全に荒廃する。 結局、いまの文明は砂漠しか残さない。 しかし人類はそれでも滅びない。 わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。 ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。 いまの意味での人類は、そのときもういない。 それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。 残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。 ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの完全に受動的な機械的な反応しか示さない。 それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。 神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。 ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。 いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。 彼らは団結して地球を支配する。 それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。 ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。 これはある意味では気楽な身分だ。 戦争も気候も経済も神人たちによって制御されてしまうのでロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。 食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。 ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。 自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。 しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の家畜のように彼らを育て飼うことになるのだ。 こうして人類は、完全に2つに分かれる。 天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。 一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。 これが2039年の人類だ。 その先もずっと人類はこの状態を続ける。 そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。 地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。 ヒトラーの回想… 私は若者たちを育てる。 特別な若者たちを選んでユンカー学校へ入れる。 そうすれば、彼らと彼女たち全員ではないが、その中から新しい世界を支配できる超人が現われてくる。 そう……今世紀末にはその結果が見られるはずだ。 それは本当は、私が育てるようなものではない。 放っておいても、人間はいずれそうなる。 大多数の者は支配される感情の中に沈むが、一部の者は超人に変わっていくのだ。 私はそれに手を貸して実現を早めるだけだ。 近未来、天変地異が襲うヨーロッパ各国にも、大戦の舞台になる中東にも、米ソやインドにも同じことが起こるかもしれない。 しかし、なんといってもアーリアだ、われわれゲルマンだ。 それが頭ひとつ抜いて超人類を創出する。 それが創造されさえすれば、もはや我々に勝てる者はない。 考えてもみたまえ。 世界中の猿が連合して人類に立ち向かってきたとしても、近代兵器を持ったほんの数人の人間に勝てまい。 同じことが、これまでの人類と今度現われる超人類の間にも起こるのだ。 その証拠を明かそう。 じつは私は、すでにその人間を見たことがあるのだ。 恐れを知らぬ、目を合わせていられないような、苛烈で新しい人間をね。 天地創造は終わっていない、特に人間については、終わっていない。 人類は今、次の階段を昇り、新しい戸口に立っている。 新しい種族が輪郭を示しはじめている。 それが超人の種族だ。 彼らと彼女たちは出来上がりつつある。 完全に自然科学的な突然変異によってだ。 そして大破局が起こる。 近未来に起こる。 別の救世主が来る。 そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る。

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【ヒトラーの予言】永遠の未成年者の実験場は日本で確定か!?

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ヒトラーの終末予言!2039年に何が起こるのか?ヒトラーの出現と予言の始まり ヒトラー自身が英国の通信社特派員に語った言葉で 「私はあの時、戦友達と夕食を摂っていた。 この声があまりに明瞭に同じことを繰り返したので20ヤードほど移動した。 途端に今までいた場所から衝撃と轟きが押し寄せた。 その時まで私も属していたグループの上に、流れ弾が炸裂して一人残らず死んでしまったのだ」 引用元:ヒトラーの終末予言 つまり、神の啓示にあったかのようにヒトラーに何者かの声が命令したのだ。 ヒトラーにはつまり 第7感があったのではないかと思ったのではないだろうか? 詳しくはこちらの記事をご覧いただきたい。 goo. 試練にも耐えた。 甘えはドイツ民族を率いてヨーロッパを制覇する。 新しい世界を打ち立てる。 それがお前の使命だ。 」 「政権を握れ。 片足の不自由な小男が見つかる。 この男は天才でお前の最大の協力者になる。 その男を十分に活用すれば45歳になるまでに政権(事実45歳で世間を握る)が手に入る。 50歳で正解制服の戦争が始められる(第二次世界大戦の始まり)」 ヒトラーは支持者の間を探し、片足が不自由で身長150センチにも満たない男と巡り会う。 のちの陰謀の天才ナチスの宣伝相ゲッペルスである。 予言その2「ミサイルの出現」 「近い将来男の性器そっくりの兵器ができるだろう。 私の勃起した男根を何百倍にも大型化して小さな翼をつけたようなものだ。 それが将来の戦争と世界を支配する。 さしあたっては、それが飛んで行って英国を焼き尽くす。 いずれはペルシャ湾にもインド洋にも飛ぶだろう」 ヒトラーは側近の前で簡単なスケッチを描いて見せたという。 そのスケッチを元に作られたのがミサイルV1、V2。 ペルシャ湾攻撃まで予言していたとは。 予言その3「AIの出現」 「私はまた、機械全体の未来もわかる。 男根兵器が一つの例だが、未来の機械は全て生物か生物の部分と酷似しているのだ。 人間も含めた生物の部分の機能を、機械が変わって果たすようになる。 単純な労働はそういう機械がやるようになる。 人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現れて、人間の方がその機械にものを尋ねるようになるだろう」 1932年ごろに彼はこれを言ったのである。 日本では5・15事件の頃である。 予言その3「地下シェルターの必要性」 出典:やりすぎ都市伝説 彼はもっと霊感の湧く場所が必要だとして南ドイツのベルヒステスガーデンに不思議な山荘を作るよう命じた。 今は殆ど破壊され観光用の防空壕ぐらいしか残っていないが本来、21世紀型の地下都市だった。 「そういう地下都市に、やがて人間は住むようになる。 いや、そういう場所にしか住めなくなるだろう。 それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。 各文明国はそれを避けて、地下に商店や会社や住居を作る。 ここはそのための雛形なのだ」 現にロシアでは地下84メートルに巨大地下鉄があり、それはいわばシェルターの役割を想定している。 ヒトラーは見えない毒気や食物も汚染されると言っていた。 その4「高速道路の出現」 「そしてカブト虫。 やがて赤や青や黒や白の輝くカブト虫が動脈の上を走るようになる。 世界中が、我々のカブト虫と白い動脈でいっぱいになる日がくる」 ドイツは自動車を作った国である。 我々のカブト虫とは自動車のことで、白い動脈とは高速道路。 もちろん当時は高速道路などない。 その5「月面着陸」 「そのあと月から戻ってくるものもいる。 しかし戻ってきてもそのものはここがそれ以前のドイツかどうか気づかない」 ノストラダムスは「月の片隅に到達する」とは予言しているが戻ってくるとまでヒトラーは言い当てている。 気になるのがドイツかどうか気づかないというくだり。 どんな意味があるのだろう・・・ その6「日本原爆投下」 日本が第二次世界大戦にて戦艦カリフォルニアなど多くの米国軍艦を沈めたことも予言した後に 「しかしその報復として。 米英を背後で操るユダヤが日本を絶滅させる恐れがある。 ユダヤの天才的な科学者たちが、炎の絶滅兵器を開発するからだ。 彼らはそれを米軍に与え、日本に対して使わせる。 日本の都市三つがこれで火星のような廃墟になる。 そうさせる最初の契機に、英国が深い関わりをもつ。 また決定段階ではユダヤの真実の男が、より深い関わりを持つようになるだろう」 まさしくこれは原爆投下のことである。 原爆は1938年ごろ、イギリスにいたユダヤの原子物理学者レオ・シラードが思いつきアインシュタインに知らせたという。 アインシュタインは当時のユダヤ系のアメリカ大統領ルーズベルトに知らせ、その後ユダヤ系の天才科学者たちを動員して1944年に最初の数発が完成された。 それが日本の長崎、広島に投下されたのだが、当初は東京、京都、仙台なども計画に入っていたというからもしかしたら三つになるはずだったのかもしれない。 それが第二次世界大戦の最大の山の一つとなり、我々はおそらく勝てるはずだ。 だが、もしソ連と米国が相反するはずの我々の民主主義と共産主義が手を組んだら、我々が敗れる恐れもある。 そのときはソ連と米国が激しく競り合いながらその後の世界の覇権を分け合うことになるだろう。 そうなれば、それにふさわしい強力な指導者をソ連は持つようになる。 それはレーニンより強く、スターリンより賢明な指導者だ。 彼は共産主義を結合し、マルスの座から世界を支配するだろう。 彼は額に赤い印を持つ男だ」 ソ連のゴルバチョフ書記長の額にあった赤いあざ。 ヒトラーには見えていたのである。 あんなに熱弁をふるって指揮していた指導者がもし敗れることがあったらなどと、士気が下がるようなことを予言でなかったら言わなかっただろう。 ヒトラーの終末予言!2039年に何が起こるのか?注目すべき予言 数々の予言が具体的でかつ当たっている。 まだ他にも、日本でのオリンピック開催や科学的進歩など予言は多数あるのだが、 気になる予言がまだあるのだ。 「1989年と2039年の予言」 この1989年と2039年はヒトラーが生まれて100年目と150年目なのである。 「それを忘れるな。 お前は25歳で選ばれて能力を得た。 そして生まれた50年目、お前は世界征服の大戦を起こすのだ。 さらに生まれてから100年目、150年目(つまり1989年。 2039年)、もうお前はいないにしてもそのとき人類は、新しい次の階段を迎える。 それが何かもいずれお前にだけ教えよう」 1989年 「同志社諸君。 来るべき未来の社会の様相を教えよう ー中略ー そして東方にはある集団が現れる。 そうだ諸君。 私が生まれた100年後までに、そこには永遠の未成年者の集団が現れるのだ」 永遠の未成年の集団。 1989年といえば日本は昭和から平成になった年で、リクルート事件、女子高校生コンクリート事件、宮崎勤事件など今でも誰もが知っている衝撃的な事件があった。 また、大人になりきれない若者も増え、ピーターパンシンドロームなどと言われいい年をした大人なのに子供っぽいという人も多かったのではないだろうか。 ヒトラーはさらにこう続けている。 「よろしい、では解説してやろうハンス。 そんなことは厳しい正常な社会ではあり得ない。 だからそうなる背景には甘やかされた社会が当然ある。 その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子供も成人しても大人になれないのだ」 マザコンという言葉はこの辺りに出てきたのではないだろうか。 1990年に「ずっとあなたが好きだった」という佐野史郎がマザコンでショッキングなドラマが放送され社会ブームになっている。 そしてさらにその逆に幼い頃から大人の思想と感情を持った人間も現れると言っている。 肉体が大人で感情が幼児のようなグループと肉体はまだ青春期までいかないのに思考と感情が大人を超えるグループ。 ヒトラーはこの二極化を他にも 金持ちと貧乏。 人間だけではなく、国もそうだと。 恐ろしく豊かな労せずして肥っていく国が現れる反面、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金を抱え、水一杯すら容易に飲めない国も現れる 気候もそうだ。 途方もない干ばつや熱波におそわれる国と寒波や洪水におそわれる国が出る。 そして自己と世界をコントロールできる新しい種族である超人類が現れると言っている。 忘れてはいけないのがこれを言っている時代は日本なら明治時代なのである。 2039年 ヒトラーが超人類を養成する学校を作り実際にそこを出た青年たちを「ニーベルンゲン復讐騎士団」として可愛がっていた。 その彼らにこう言っている。 「第二次世界大戦は私が生まれてから50年目の今年、遅くとも9月までには下す。 2年半でヨーロッパを下すだろう。 そしてその2年半後、私の誕生日までに大戦は表面だけは終結を迎えるはずだ(10日ずれてヒトラーが敗れて自殺)その日までにナチスの目的が果たされることを私は望む。 しかし、もし果たされない時には、君らナチスの息子たちが私を受け継ぎ必ず我々の栄光の世界を実現するようにせよ」 「私の予感では100年後までに実現するはずだ ー中略ー すなわち2039年1月25日だ。 諸君には分からないだろうが、その時人類には究極の状況が起こっている。 その時人類は 少なくとも、 今言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ」 もちろん、これを聞いていた騎士団たちは騒ついたがそれを制してこう続けた。 「それは諸君。 何かの異変か大戦か災害の為に人類が必ず滅びるという訳ではない。 今の意味での人類はその時はもういない。 2039年にケネディ暗殺事件の真相が明らかにされると言われている。 一説では、暗殺されたのはケネディが宇宙人のことを世界に公開しようとしていたからだと噂されているが、ヒトラーがもし宇宙人と交信していたのであればケネディ暗殺の秘密が2039年に明かされることも繋がってくる。 そして有名なファティマの預言も2039年の予言がされているがこれはまだ明らかにされていない。 出典:やりすぎ都市伝説 すでにこのような未来は現実になりつつあるのかもしれない。 今から20年後に生きているあなたは果たしてどちらの人類に部類されるのか? ヒトラーは神人になれなかった人類はロボット生物になるらしい。 どちらも突然変異が大脳に働いて神人かロボット生物になるだけだと。 神人によってそれまでのあらゆる危機や問題は急速に解決されていく。 ロボット生物は与えられた職業・娯楽・教育・恋愛など意識しないまま生活していくのだという。 ヒトラーの終末予言!2039年に何が起こるのか?人類進化説まとめ 数々の予言を具体的に言い当てていたヒトラー。 ほとんど当たっている予言を見るとむしろ何も起こらない方が不自然なようになってくるが、あと20年(この記事は2019年11月に書いている)経ったら分かることなのでそう遠くない。

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