スマブラ スペシャル dlc。 【スマブラSP】新キャラ参戦はミェンミェンに決定!|追加キャラ一覧と今後の参戦予想【スマブラスペシャル】

スマブラSPに追加されるDLCのファイター5人をちゃんと予想してみた

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ミェンミェンの参戦が決定! 暫定評価 ミェンミェンがARMSの新キャラとして、スマブラSPへ参戦しました。 リーチを生かした立ち回りが特徴であり、中距離で攻め続ける尖った性能が魅力的です。 追加であと5体の参戦が決定 そしてさらに6体の追加ファイターがスマブラSPに参戦決定!2021年内までに順次配信する予定です。 新追加ファイター6体をまとめてお得に購入できる「ファイターパス Vol. 2」も1月29日 水 に発売します! — 大乱闘スマッシュブラザーズ【スマブラ公式】 SmashBrosJP ファイターパス第2弾では、合計で6体のキャラが追加参戦することが発表されました。 ARMS以外の残り5体はまだ判明していません。 2021年までに全て追加されるとのことです。 ファイターパス第2弾は、1月29日 水 以降購入可能です。 参戦キャラ予想 ダンテ デビルメイクライ デビルメイクライシリーズより「ダンテ」の参戦も予想されている方が多いようです。 今作ではカプコンからモンハンシリーズの「リオレウス」がボスモンスターとして登場しているので、十分に参戦の可能性があります。 スタイリッシュなアクションを真骨頂としているデビルメイクライのキャラなので、参戦時には前作のベヨネッタのように戦場をかき乱してくれるのではないでしょうか。 アルル ぷよぷよ ぷよぷよシリーズより「アルル」が参戦するのではという声も多数見受けられました。 ディレクターである桜井氏が、アルル参戦を彷彿させるような画像ツイートをしたことから期待が集まったようです。 「ぷよぷよ」自体はパズルゲームなのでアクション要素はありませんが、連鎖が増える毎に「ファイアー」「アイスストーム」と次々に呪文を唱えるアルル。 参戦時は勇者のようなキャラクターになるかもしれません。 レックス ゼノブレイド2 レックスは「ゼノブレイド2」という戦略性、戦闘と壮大な冒険が楽しめるRPGの主人公です。 現在、ゼノブレイドからの参戦はシュルクのみで、ゼノブレイド2はスマブラSPと同じSwitchで発売されているゲームなため、ゼノブレイドシリーズから参戦する可能性は高いです。 アマテラス 大神 大神からアマテラスの参戦を希望している方もいるようです。 大神は様々な機種での発売が行われているだけでなく、スイッチへのプラットフォーム移植も行われていることから参戦の可能性が高いです。 いざ参戦ともなれば、4足歩行キャラはダックハントに続く2体目となるので、新鮮味があるだけでなく、専用の対策も必要となるでしょう。 FFシリーズ 今作のスマブラのスピリットには、使用キャラとのシリーズを合わせるとボーナス効果が発生します。 しかし、FFシリーズのスピリットは存在しなく、今後スピリットが追加されると共にFFキャラが追加ということも十分に可能性があるでしょう。 Yooka-Laylee ユーカレイリー 過去のスマブラでは「バンジョーとカズーイの大冒険」からバンジョーの参戦を望む声が多くありました。 ユーカレイリーはバンジョーとカズーイの大冒険の開発スタッフが再集結し作り上げたゲームです。 海外で人気の新キャラ予想 ワルイージ ジーノ ポーキー クラッシュ バンディクー バンダナ ワドルディ ソラ セフィロス - 上記のキャラは、海外でも特に人気かつ参戦を待ち望まれているキャラです。 レア社やスクエニなど、海外で展開を広げていたキャラが多い印象です。 他にもポケモン最新作の御三家であるジュナイパーや、ARMSのスプリングマン。 過去の作品からはペーパーマリオやボンバーマンなどが参戦を望まれています。 テリーボガード【11月6日配信】 2019年11月6日にテリーボガードが実装されました。 バンジョーとカズーイ【9月5日配信】 2019年9月5日にバンジョーとカズーイが実装されました。 64時代のアクションが再現され、カズーイと協力して戦います。 , LTD. , INC. , LTD. All rights reserved. 登場キャラ• 新規参戦キャラ• キャラ一覧関連• , LTD. , INC. , LTD.

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『スマブラSP』読者の「DLCで参戦してほしいファイター」1位は“かわいいアイツ”!【読者アンケート】

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新たに『ケン』と『ガオガエン』の参戦が発表され、早期購入特典にはまさかの『パックンフラワー』、そしてDLCとして更に5人の追加ファイター制作も明らかになっています。 DLCのファイターはこれから制作するとの事ですが、ファイター1人につき新ステージや関連するBGMもセットになっているようで、ただでさえボリュームの多い本作で更に要素が増えるのはとても楽しみです。 予想に与えられた2つのヒント 開発側が『これからキャラクターを作っていく』という以上、予想をするにもまったく見当がつかない状況ですが…、まず『ファイターとステージと音楽がセットになっている』という点においてはヒントになり得るかもしれません。 つまり、DLCで追加されるファイターにはそれを連想させるステージや音楽もあると考えられるので、すでにステージがスマブラに用意されている作品からではなく、まだ登場していない新規の作品からの参戦のほうが可能性がありそう…、な気もしなくはありません。 『スマブラSP』ではDLCを作りますが、その内訳はすでに確定しています。 今回は任天堂が全てラインナップを決めてきており、私はそれを作れるかどうかを判断し、企画しています。 任天堂が指定したとなると、例えば『ジーノ』や『スタルキッド』といった熱狂的なファンを持つコアなキャラクターより、比較的新しい作品で今後も活躍の機会があるキャラクターの方が(商業的な事も考えると)選ばれる可能性が高そうです。 逆に言うと少し残念ではありますが、しばらく新作の予定がないレトロゲームのキャラクターや、指定しても確実に参戦できるか分からない他社のキャラクターなどは可能性が少し下がったと言えるかもしれません。 配信されたダイレクトの映像でも、開発時期の問題から直接的に『ゼノブレイド2』のキャラクターは参戦できなかった事が明かされましたが、Miiコスチュームやスピリットとして少しだけ登場しており、その要素がまったく無い訳ではありませんでした。 レックスは前作の主人公『シュルク』と似ている部分もありますが、使用する技には大きな違いがあり、例えばワイヤーを射出する『アンカーショット』はスマブラでは復帰技としても活用できそうですし、最後の切り札としても『バーニングソード』はピッタリではないかと思います。 最大の特徴であり再現が難しそうなのは、レックスは『ホムラ』や『ヒカリ』といった『ブレイド』の力を借りて戦うスタイルなので、スマブラではブレイドをどのように扱うかが気になるところです。 ゼノブレイド2の戦闘では直接ブレイドが敵に狙われる事はなかったので、『ポケモントレーナー』のように背景からホムラやヒカリが応援しているような形が良いのかもしれません。 ゼノブレイドのステージは『ガウル平原』が実装されていますが、ゼノブレイド2は前作とはまったく舞台が違うので、新しいステージの追加も難しくないと思います。 …のですが、意外と『ゼノブレイド2と言えば』なステージが思い浮かばず…、始まりの場所である『アヴァリティア』は商業の街で戦いのイメージがありませんし、その後に訪れる自然豊かな『グーラ』はガウル平原と大差ない気がしますし…、砂嵐の吹き荒れる荒野が続く『スペルビア』辺りが選ばれるのでしょうか…? 逆に訪れる機会は1度しかありませんが、物語の序盤にホムラとの邂逅を果たす『古代船』なんかもアリかもしれません。 2の要素を詰め込んだ『オクトリング』 『スプラトゥーン』のインクリングと対をなす存在と言えば、タコの姿をした『オクトリング』…もとい『オクタリアン』ではないでしょうか。 オクトリングという呼び名はあまり馴染みがないかもしれませんが、これは海外での正式な名前で、何となくこちらの方が『インクリング』と連なっている感じがするかな…?と思います。 『スプラトゥーン2』においてもDLCでオクトリングにスポットが当てられ、タコの姿でナワバリバトルに臨むプレイヤーもかなり増えています。 見た目に違いはあれど、ゲーム内での性能や身体能力は全く同じなので、私も最初は『ダッシュファイター』として可能性があるかも…くらいに考えていました。 しかし、ゼノブレイド2のレックスと同じように恐らく開発時期の関係もあって、スマブラSPに参戦しているインクリングはWii Uで発売された『スプラトゥーン』がベースであり、ニンテンドースイッチで発売された『スプラトゥーン2』の要素はほとんど見られません。 その為、基本となる能力は同じであっても、『スプラトゥーン2』で新しく追加された『マニューバ』や『シェルター』、ローラーの縦振りや受け身術、最後の切り札として『マルチミサイル』などなど…、ダッシュファイターではなく個別のファイターとしても十分活躍できそうだと思います。 既存のファイターで言うと、リンクとトゥーンリンクや、ネスとリュカのような関係に近いでしょうか? BGMも『テンタクルズ』の楽曲があるので追加は出来そうですが、しかしステージの予想はこちらも少し難しいところです。 スマブラSPで新たに追加された『タチウオパーキング』は、恐らくシオカラーズのPVの撮影場所に選ばれていた事も影響していそうですが、スプラトゥーン2で初登場したステージの中でも印象的な場所と言えば…、人によってかなり意見が違って来るかもしれません。 スマホからの可能性も否めない『ユーディル』 大乱闘スマッシュブラザーズに参戦している多くのキャラクターはいわゆる『テレビゲーム』のキャラクターですが、任天堂は2016年からスマートフォン向けのゲームアプリ開発も手掛けており、中でも『ドラガリアロスト』はスマホ向けゲームの最新作に当たります。 『ユーディル』はその『ドラガリアロスト』の主人公のデフォルトネームであり、最初は参戦の可能性が低い『大穴枠』で予想していたのですが、正直なところ思った以上にCMの放映など力が入っていたので、もしかしたらDLCでの参戦もあり得るのかもしれないと思い始めています。 コンシューマーのゲームではないのでスマブラへの参戦は抵抗ある人もいるかもしれませんが、例えばすでに参戦を決めている『ロボット』はテレビゲームのキャラクターではなく、ファミコンと連動して動く周辺機器の1つでした。 また、『Mr. 新しいタイトルなのでステージやBGMは追加も出来ると思いますが、しかし主人公はドラゴンに変身できるとはいえ普段は普通の剣士で、そう考えるとアクションの個性があまりなさそうなのが欠点かもしれません。 また、例えば『MOTHER』や『アイスクライマー』といったタイトルはしばらく新作が出ていませんが、それでもバーチャルコンソールで遊ぶ事が出来たり、また、当時遊んでいたユーザーであれば今でもカセットを持っている人もいると思います。 しかし、スマホ向けアプリである『ドラガリアロスト』はいつかサービスそのものが終了してしまうので、その時は手元にゲームが残る事もなく、もし10年後のスマブラにもユーディルが登場したとしても『過去に配信されていたゲームのキャラ』という認識になってしまうリスクがありそうです。 スマブラSPにも『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の楽曲が収録されているので、スマートフォン向けゲームの要素を完全に無視しているわけではないようですが…、ファイターの参戦ともなると少しハードルは高そうな気もします。 幻のポケモンなのでゲーム本編で捕まえることは出来ませんが、2018年の夏に公開された『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』では大々的に取り上げられ、映画館に3DSとソフトを持ち込めば受け取る事が可能でした。 過去の幻のポケモンと言えば『ミュウ』や『セレビィ』のように挌闘戦が想像しにくかったり、『ダークライ』や『デオキシス』のように常に浮遊していたり、スマブラのファイターとしては不向きに思えるポケモンが多かったのですが、この『ゼラオラ』に関してはルカリオやガオガエンと同じように二足歩行で動いているので、スマブラに参戦しても違和感は少ないのではないかと思います。 ただし、電気を扱うポケモンはすでにピカチュウとピチューがいますし、ルカリオとアクションがある程度似てしまいそうなハードルはありそうです。 開発中のFEから登場するか『ベレト』 最後の1人は非常に悩みましたが、やはり新しいゲームのキャラクターとなると、2019年春にニンテンドースイッチで発売が予定されている『ファイアーエムブレム 風花雪月』の(恐らく)主人公、『ベレト』の可能性もあるのかなと思います。 その為、『ファイアーエムブレム 風花雪月』から誰かが参戦するとしても、まだ誰も知らないキャラクターが選ばれる可能性も残されています。 スマブラにおけるファイアーエムブレムは参戦ファイターが多く、過去には『FEのキャラクターが他と比べて多すぎる』という意見もありましたが、任天堂は現在スマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム ヒーローズ』を配信しており、各作品のキャラクターの知名度が国内外問わず一気に向上した他、任天堂のスマホアプリの中でも特に成功を収めている事がスマブラでも後押しするかもしれません。 スマブラSPで遊べるファイアーエムブレムのステージは『攻城戦』と『闘技場』がありますが、これはどちらも特定の作品に限定したステージではなく、どのファイアーエムブレムにおいても共通して登場する場所がモチーフになっています。 例外として3DS版で登場した『フェリア闘技場』は『ファイアーエムブレム 覚醒』の施設ですが…、結局は闘技場の1種であって、覚醒に限定した特別な場所…という感じは薄めです。 その為、『ファイアーエムブレム 風花雪月』に限定したステージを追加するかは少し疑問であり、かといってファイアーエムブレムに共通する代表的なロケーションが他にあるかと言われると…、予想が難しいのではないかと思います。 また、スマブラSPでは『ロイ』のダッシュファイターとして『クロム』の参戦が決定しましたが、クロムは前作において『他の剣士と差別化が難しい』という理由で参戦が見送られていました。 風花雪月のベレトも剣を装備して戦うようですが、ルフレのように何か魔法が使えたり、カムイのように体を竜に変化できたりなど、個性的な特徴がないと平凡なファイターになってしまう懸念がありそうです。 予想がとっても難しい という訳で、あくまでも『私が考えた』5人のDLCファイターでした。 因みに、他の方の予想を拝見すると『予想というより願望』として書かれた記事もいくつか見られたのですが、今回の予想に関しては私の個人的な願望はほとんど入っていません。 …本当はオクトリングにちょっとだけ入っていますけど、私が願望に忠実に記事を書くと『バテン・カイトス』やカプコンの『魔界村』といったタイトルまで挙げてしまうので、この記事に関してはちょっと真面目に5人を選んだつもりです。 しかし、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』はすでに様々な要素が詰め込まれたフルコースのような作品なので、あまり特定の作品にこだわらず、追加のデザートに何が来るのかを楽しみに待つのがもっとも良いのかもしれません。

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『スマブラSP』追加コンテンツ第4弾として『餓狼伝説』の「テリー・ボガード」参戦決定!5体目以降のDLCファイター制作も明らかに

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新たに『ケン』と『ガオガエン』の参戦が発表され、早期購入特典にはまさかの『パックンフラワー』、そしてDLCとして更に5人の追加ファイター制作も明らかになっています。 DLCのファイターはこれから制作するとの事ですが、ファイター1人につき新ステージや関連するBGMもセットになっているようで、ただでさえボリュームの多い本作で更に要素が増えるのはとても楽しみです。 予想に与えられた2つのヒント 開発側が『これからキャラクターを作っていく』という以上、予想をするにもまったく見当がつかない状況ですが…、まず『ファイターとステージと音楽がセットになっている』という点においてはヒントになり得るかもしれません。 つまり、DLCで追加されるファイターにはそれを連想させるステージや音楽もあると考えられるので、すでにステージがスマブラに用意されている作品からではなく、まだ登場していない新規の作品からの参戦のほうが可能性がありそう…、な気もしなくはありません。 『スマブラSP』ではDLCを作りますが、その内訳はすでに確定しています。 今回は任天堂が全てラインナップを決めてきており、私はそれを作れるかどうかを判断し、企画しています。 任天堂が指定したとなると、例えば『ジーノ』や『スタルキッド』といった熱狂的なファンを持つコアなキャラクターより、比較的新しい作品で今後も活躍の機会があるキャラクターの方が(商業的な事も考えると)選ばれる可能性が高そうです。 逆に言うと少し残念ではありますが、しばらく新作の予定がないレトロゲームのキャラクターや、指定しても確実に参戦できるか分からない他社のキャラクターなどは可能性が少し下がったと言えるかもしれません。 配信されたダイレクトの映像でも、開発時期の問題から直接的に『ゼノブレイド2』のキャラクターは参戦できなかった事が明かされましたが、Miiコスチュームやスピリットとして少しだけ登場しており、その要素がまったく無い訳ではありませんでした。 レックスは前作の主人公『シュルク』と似ている部分もありますが、使用する技には大きな違いがあり、例えばワイヤーを射出する『アンカーショット』はスマブラでは復帰技としても活用できそうですし、最後の切り札としても『バーニングソード』はピッタリではないかと思います。 最大の特徴であり再現が難しそうなのは、レックスは『ホムラ』や『ヒカリ』といった『ブレイド』の力を借りて戦うスタイルなので、スマブラではブレイドをどのように扱うかが気になるところです。 ゼノブレイド2の戦闘では直接ブレイドが敵に狙われる事はなかったので、『ポケモントレーナー』のように背景からホムラやヒカリが応援しているような形が良いのかもしれません。 ゼノブレイドのステージは『ガウル平原』が実装されていますが、ゼノブレイド2は前作とはまったく舞台が違うので、新しいステージの追加も難しくないと思います。 …のですが、意外と『ゼノブレイド2と言えば』なステージが思い浮かばず…、始まりの場所である『アヴァリティア』は商業の街で戦いのイメージがありませんし、その後に訪れる自然豊かな『グーラ』はガウル平原と大差ない気がしますし…、砂嵐の吹き荒れる荒野が続く『スペルビア』辺りが選ばれるのでしょうか…? 逆に訪れる機会は1度しかありませんが、物語の序盤にホムラとの邂逅を果たす『古代船』なんかもアリかもしれません。 2の要素を詰め込んだ『オクトリング』 『スプラトゥーン』のインクリングと対をなす存在と言えば、タコの姿をした『オクトリング』…もとい『オクタリアン』ではないでしょうか。 オクトリングという呼び名はあまり馴染みがないかもしれませんが、これは海外での正式な名前で、何となくこちらの方が『インクリング』と連なっている感じがするかな…?と思います。 『スプラトゥーン2』においてもDLCでオクトリングにスポットが当てられ、タコの姿でナワバリバトルに臨むプレイヤーもかなり増えています。 見た目に違いはあれど、ゲーム内での性能や身体能力は全く同じなので、私も最初は『ダッシュファイター』として可能性があるかも…くらいに考えていました。 しかし、ゼノブレイド2のレックスと同じように恐らく開発時期の関係もあって、スマブラSPに参戦しているインクリングはWii Uで発売された『スプラトゥーン』がベースであり、ニンテンドースイッチで発売された『スプラトゥーン2』の要素はほとんど見られません。 その為、基本となる能力は同じであっても、『スプラトゥーン2』で新しく追加された『マニューバ』や『シェルター』、ローラーの縦振りや受け身術、最後の切り札として『マルチミサイル』などなど…、ダッシュファイターではなく個別のファイターとしても十分活躍できそうだと思います。 既存のファイターで言うと、リンクとトゥーンリンクや、ネスとリュカのような関係に近いでしょうか? BGMも『テンタクルズ』の楽曲があるので追加は出来そうですが、しかしステージの予想はこちらも少し難しいところです。 スマブラSPで新たに追加された『タチウオパーキング』は、恐らくシオカラーズのPVの撮影場所に選ばれていた事も影響していそうですが、スプラトゥーン2で初登場したステージの中でも印象的な場所と言えば…、人によってかなり意見が違って来るかもしれません。 スマホからの可能性も否めない『ユーディル』 大乱闘スマッシュブラザーズに参戦している多くのキャラクターはいわゆる『テレビゲーム』のキャラクターですが、任天堂は2016年からスマートフォン向けのゲームアプリ開発も手掛けており、中でも『ドラガリアロスト』はスマホ向けゲームの最新作に当たります。 『ユーディル』はその『ドラガリアロスト』の主人公のデフォルトネームであり、最初は参戦の可能性が低い『大穴枠』で予想していたのですが、正直なところ思った以上にCMの放映など力が入っていたので、もしかしたらDLCでの参戦もあり得るのかもしれないと思い始めています。 コンシューマーのゲームではないのでスマブラへの参戦は抵抗ある人もいるかもしれませんが、例えばすでに参戦を決めている『ロボット』はテレビゲームのキャラクターではなく、ファミコンと連動して動く周辺機器の1つでした。 また、『Mr. 新しいタイトルなのでステージやBGMは追加も出来ると思いますが、しかし主人公はドラゴンに変身できるとはいえ普段は普通の剣士で、そう考えるとアクションの個性があまりなさそうなのが欠点かもしれません。 また、例えば『MOTHER』や『アイスクライマー』といったタイトルはしばらく新作が出ていませんが、それでもバーチャルコンソールで遊ぶ事が出来たり、また、当時遊んでいたユーザーであれば今でもカセットを持っている人もいると思います。 しかし、スマホ向けアプリである『ドラガリアロスト』はいつかサービスそのものが終了してしまうので、その時は手元にゲームが残る事もなく、もし10年後のスマブラにもユーディルが登場したとしても『過去に配信されていたゲームのキャラ』という認識になってしまうリスクがありそうです。 スマブラSPにも『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の楽曲が収録されているので、スマートフォン向けゲームの要素を完全に無視しているわけではないようですが…、ファイターの参戦ともなると少しハードルは高そうな気もします。 幻のポケモンなのでゲーム本編で捕まえることは出来ませんが、2018年の夏に公開された『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』では大々的に取り上げられ、映画館に3DSとソフトを持ち込めば受け取る事が可能でした。 過去の幻のポケモンと言えば『ミュウ』や『セレビィ』のように挌闘戦が想像しにくかったり、『ダークライ』や『デオキシス』のように常に浮遊していたり、スマブラのファイターとしては不向きに思えるポケモンが多かったのですが、この『ゼラオラ』に関してはルカリオやガオガエンと同じように二足歩行で動いているので、スマブラに参戦しても違和感は少ないのではないかと思います。 ただし、電気を扱うポケモンはすでにピカチュウとピチューがいますし、ルカリオとアクションがある程度似てしまいそうなハードルはありそうです。 開発中のFEから登場するか『ベレト』 最後の1人は非常に悩みましたが、やはり新しいゲームのキャラクターとなると、2019年春にニンテンドースイッチで発売が予定されている『ファイアーエムブレム 風花雪月』の(恐らく)主人公、『ベレト』の可能性もあるのかなと思います。 その為、『ファイアーエムブレム 風花雪月』から誰かが参戦するとしても、まだ誰も知らないキャラクターが選ばれる可能性も残されています。 スマブラにおけるファイアーエムブレムは参戦ファイターが多く、過去には『FEのキャラクターが他と比べて多すぎる』という意見もありましたが、任天堂は現在スマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム ヒーローズ』を配信しており、各作品のキャラクターの知名度が国内外問わず一気に向上した他、任天堂のスマホアプリの中でも特に成功を収めている事がスマブラでも後押しするかもしれません。 スマブラSPで遊べるファイアーエムブレムのステージは『攻城戦』と『闘技場』がありますが、これはどちらも特定の作品に限定したステージではなく、どのファイアーエムブレムにおいても共通して登場する場所がモチーフになっています。 例外として3DS版で登場した『フェリア闘技場』は『ファイアーエムブレム 覚醒』の施設ですが…、結局は闘技場の1種であって、覚醒に限定した特別な場所…という感じは薄めです。 その為、『ファイアーエムブレム 風花雪月』に限定したステージを追加するかは少し疑問であり、かといってファイアーエムブレムに共通する代表的なロケーションが他にあるかと言われると…、予想が難しいのではないかと思います。 また、スマブラSPでは『ロイ』のダッシュファイターとして『クロム』の参戦が決定しましたが、クロムは前作において『他の剣士と差別化が難しい』という理由で参戦が見送られていました。 風花雪月のベレトも剣を装備して戦うようですが、ルフレのように何か魔法が使えたり、カムイのように体を竜に変化できたりなど、個性的な特徴がないと平凡なファイターになってしまう懸念がありそうです。 予想がとっても難しい という訳で、あくまでも『私が考えた』5人のDLCファイターでした。 因みに、他の方の予想を拝見すると『予想というより願望』として書かれた記事もいくつか見られたのですが、今回の予想に関しては私の個人的な願望はほとんど入っていません。 …本当はオクトリングにちょっとだけ入っていますけど、私が願望に忠実に記事を書くと『バテン・カイトス』やカプコンの『魔界村』といったタイトルまで挙げてしまうので、この記事に関してはちょっと真面目に5人を選んだつもりです。 しかし、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』はすでに様々な要素が詰め込まれたフルコースのような作品なので、あまり特定の作品にこだわらず、追加のデザートに何が来るのかを楽しみに待つのがもっとも良いのかもしれません。

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