ダウcfd。 週刊2分でわかるNYダウ|マネースクエア

NYダウ平均CFDが買える証券会社を徹底比較

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それでは順番に確認していきましょう! そもそもNYダウってなに? まずはNYダウの概要をチェックしておきましょう。 【ダウ工業株30種平均 NYダウ とは】 世界で最も有名な株価指数とされており、世界の景気や経済の見通しを測る指標として世界中から注目されています。 NYダウは、米国を代表する30銘柄で構成された株価指数。 広範な業種から代表的な銘柄が選出されています。 銘柄構成企業は、以前はすべてNYSE ニューヨーク証券取引所 の上場企業でした。 しかし2020年4月現在では、30銘柄のうちの5社がNASDAQ上場企業となっています。 【NYダウの主な構成銘柄は?】 米国を代表する30銘柄で構成されるNYダウ。 その中でも特に日本でも有名な銘柄を見ておきましょう。 ・アメリカン・エキスプレス、 金融、クレジットカード。 ・ウォルト・ディズニー、 娯楽・メディア、ミッキー! ・アイ・ビー・エム、 コンピューター、パソコン。 ・インテル、 半導体、インテル入ってる?! ・コカ・コーラ、 飲料、爽やかになるひととき! ・マクドナルド、 外食、てりやきバーガー。 ・マイクロソフト、 ソフトウェア、Windows。 ・ナイキ、 スポーツ製品、シューズやウェア。 ・ビザ、 金融、Visaカード。

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【証券会社を比較】NYダウCFD投資はGMOクリック証券がベストな理由|投資んライブ

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こんにちは、らくからちゃです。 先日ぶらっとネットサーフィンをしていたところ、フレンズのこんな記事を読みました。 ブログ収益を半年間投資して、半年間で28万円儲かったそうですね。 凄いなあ500万円。 勿論、ヒトデ先生ほどの元手はないですよ。 突っ込んだのは、ほんの20万円ほどです。 Wikipediaから引用すると、こんな感じの仕組みの取引です。 差金決済取引(さきんけっさいとりひき、英: contract for difference、CFD)とは、有価証券の受渡しを行わずに、売買価格差等に相当する金銭の授受のみにより差金決済する取引または金融商品である。 証拠金を預け、レバレッジをかけて取引を行うことから、外国為替証拠金取引(FX)も差金決済取引の一つと言える。 ただし、一般には、外国為替のものをFX、それ以外の株式や株価指数等のものはCFDと呼ぶ。 ざっくり言うと 『ドルや円の代わりに、ダウ平均に投資するFX』みたいなもんです。 それがCFDでは、10万円くらいの保証金を預けることで買えてしまいます。 まずはブログで儲かった20万円をドブに捨てたつもりで投下。 5月から7月までは、ちまちま売買して遊んでいましたが、7月から長期ホールドに切りかえ。 1回につき100単位分での投資になりますので、7月12日は約213万円で購入しました。 それが現在は約239万円になってますので、26万円くらいの儲けですね。 更に言うと、 この期間で発生した配当金13,849円も受け取れます。 もともと20万円ほどを保証金として設定してガチャガチャ遊んでいたのですが、途中利確して保証金は25万円ほどに増え、なんやかんやで100万円達成。 25万円が100万円になりました。 やったぜ! — らくからちゃ はてなブログ lacucaracha その後しばらくぼけーっと眺めていたところ、収益自体も100万円超達成いたしました。 特にこれといった『投資指針』みたいなものはありません。 強いて言えば、株価が上がって含み益が増えれば、投資余力が増加しますので、そのペースに合わせながらちょくちょく買い増ししていたくらいかなあ。 はっきり言って今の市況は、どんな素人が買っても、勝手に上がっていく状況ですので、今回わたしは非常にラッキーでした。 今思えば、保証金が20万円しかないのに、毎日普通に10万円単位で増減するのも、中々スリリングで面白かったですけどね。 CFDで安全に投資するには? じゃあCFDは、そうしたギャンブラー専用の仕組みなのか?と言えば、上手に使えば長期投資にも活用出来るんじゃないかなと思うんですね。 冒頭、CFDは『ドルや円の代わりにダウに投資するFX』とご紹介しましたが、ドルや円などの通貨は、最終的にどうなるのか予測することは非常に困難です。 一方、ダウ平均株価は、浮き沈みはあるものの何十年と成長し続けています。 過去のデータを見る限り• 元本割れが回復するまでの最長期間は5. 5年 といえます。 詳細は過去の記事から是非! これまでの傾向を見ると、CFDを使ってダウ平均に投資する場合、 『とにかくロスカットさえされなければ、最悪のケースでも5. 5年耐えきれればOK』ということが言えるような気がします。 この『最悪のケース』は、リーマン・ショック前に、最も高値掴みしたケースですので、概ね5倍くらいのレバレッジには耐えられるように思えます。 レバレッジをかけるのは、怖いなあと思う人もいるかもしれません。 でも考えて見てください。 手許に100万円の資金があったとして、全額投資するのも、20万円を5倍のレバレッジで投資するのも大差ありません。 であれば、80万円分を流動性・安定性の高い商品に投資して、20万円分をレバレッジで運用するのもアリかもしれません。 幸いにも、今は低金利で金利もかかりませんしね。 CFDのメリット CFDを使うメリットは、レバレッジだけではありません。 為替の影響を受けない 例えば、外国株式を購入する場合、株式本体の価格は上昇していても、為替の影響で赤字になることはあると思います。 一方CFDは、最初から為替リスクをヘッジしている(くりっく株365方式)ものや、差損益部分だけ為替換算する(店頭取引方式)ことになりますので、そうした為替リスクからかなりの部分が開放されます。 手数料が安い 手数料の面でも、片道153円のくりっく365系や、完全無料のGMOクリック証券など非常にコストが安いのが特徴です。 ただ売買時のスプレッド(買い注文と売り注文の単価差)については注意が必要です。 くりっく365系では、もともと800円相当くらいのスプレットでしたが、いまは7000円相当にもなっています。 ぶっちゃけ、7000円分くらい、すぐに取り戻せる市況ではありますが、気になるのなら、スプレッドも狭いGMOクリック証券にしたほうが良いかもですね。 ただGMOクリック証券は配当金が出ません(原資産が先物なので、理論価格上は組み込まれてるはずですけどね)。 その辺は比較検討しても良いかもしれませんね。 資金管理が楽 資金を株式で運用する場合、新規の株を買ったり、保有している株を売却する場合は、1株あたりの単価で売買されますよね。 投資信託でも、一度買ったものを売れば、その段階で利益を確定することになります。 一方CFDは、資金の動きと投資の動きが完全に分かれています。 つまり50万円を保証金にして100万円分の投資をした後、10万円分を引出すには、何も売却する必要が無いんですよね。 引出した金額分、『ロスカットされる確率』があがるだけで、投資を取り崩す必要も利益を確定する必要もない。 余剰資金を運用するにはうってつけかもしれません。 税金でお得 米国株や米国ETFを購入する際は、税制面でかなり面倒なことになります。 一方CFDは、FXと同じく全て日本国内での分離課税の申告となります。 更に言うと配当金は、建玉のなかにストックされ売却して実現するまでは課税対象になりません。 これは普通の株式とくらべても、有利なポイントの一つじゃないでしょうか。 CFDのはじめ方 CFDには、大雑把に分けて• くりっく株365のシステムを利用するもの• 独自のシステムを利用しているもの に分かれます。 ものすごーくざっくり言うと『くりっく株365』というクソだせえ名前のシステムを使っている業者と、そうでない業者に別れるってことですね。 くりっく株365は下記の業者が扱っておりますが、同じシステムを使っていますので、手数料なども同じです。 一方、くりっく株365の仕組みを使わずに独自の仕組みを使っている会社もあります。 取引量が多いのはこの辺でしょうか。 くりっく株365系のシステムを利用しているところであれば、• 手数料は片道153円• スプレッド 売り値と買い値の差)は大きい• 金利負担は現状なし 日銀短期金利のため• 配当金はあり って感じですねー。 一方、GMOクリック証券は『手数料・金利負担なし』が売り。 DMMは『スプレッドの狭さ』が売りですので、短期で売買したいひとには向いてるかもしれません。 また、GMOクリック証券やDMMのほうが、取り扱い銘柄が多く、GMOクリック証券では主要米国株・中国株への投資もできます。 『』といった議論も定期的にあがりますが、選択肢の中にCFDも含めてみても面白いかもですね。 まだETFで消耗してるの? まだまだCFDというと『ハイリスク・ハイリターンを追い求める玄人用の危ない投資手法』と思われている節が大きいと思います。 ただ、レバレッジをかけるのは『権利』であって『義務』ではありません。 大暴落のリスクも意識した上で、5倍のレバレッジを取れば、配当金も5倍受け取れます。 ここはもう『運用する資金の性格』がどういったものか?によると思いますが、『時間はかかってもいいけど、リターンは最大化したい』場合、レバレッジをかけた投資も検討してみても良いのかもしれません。 皆様、投資はくれぐれも自己責任でお願いしますね。 ではでは、今日はこの辺で。 lacucaracha.

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CFD取引とは?仕組みを初心者にも分かりやすく解説 [外国株] All About

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様々な投資対象にレバレッジをかけ、売りからでも買いからでも、24時間いつでも取引できるのがCFDの魅力です CFDという言葉、株やFXをやる方なら聞いたことがあると思います。 今回はCFDの基礎知識と魅力、リスクなどをご説明したいと思います。 まず、CFDとはContract For Differenceの頭文字をとった略語で、日本語に訳すと差金決済取引となります。 イメージを掴むために、簡単な例えを出しますと、FXのなんでも版です。 逆に言えば、FXはCFDの中の通貨に絞った金融商品とも言えます。 金融先進国のイギリスでこれだけのシェアを占めるということは、いかに便利で、取引をする人が多いということを容易に想像できます。 ではCFDの魅力とはいったい何なのでしょうか? CFDの3つの魅力・レバレッジ、ショート、24時間取引 CFDの魅力としては次の3つが挙げられます。 1、様々な投資対象にレバレッジをかけた取引が可能になる 株や株価指数、商品、債券など、約1万種類以上にも及ぶ投資対象に(業者によって取り扱い銘柄が異なります)、少額の資金を元手に、その数倍~数十倍で投資をすることが可能です(2011年のレバレッジ規制後、日本のCFD取り扱い業者では株式は5倍、株価指数は10倍、商品は20倍、バラエティ VIX指数等 は5倍、債券は50倍のレバレッジとなっています)。 もちろん、これは諸刃の剣で下手をするとやけどを負いますが、うまく活用すると少ない資金で多額の利益を獲得することが可能になります。 CFDは差金決済ですので、実物の受け渡しを行わない取引です。 100万円分の取引をする場合、通常なら100万円を用意して、実物と交換する必要があります。 しかし、CFDの場合は、その何分の1、何十分の1の資金さえ用意すれば取引ができますので、これまで最低投資金額が高すぎて投資できなかったものにも少額から投資が出来るようになるわけです。 レバレッジについての詳しい解説は記事 をご覧ください 2、ショート(売り)から始められる 通常の株式取引の場合、株を買うことはできても、最初から売り(いわゆるカラ売り)となると、プロ投資家専用市場のようなところがあって敷居が高かったかと思います。 しかしCFDの場合はいろいろなものに対して、簡単に売り(ショート)から入ることができます。 たとえば、ニューヨークダウが下がると予想したとします。 このとき、現在の価格で「売り(ショート)」を入れるわけです。 結果、予想どおりに下落した場合にそこで決済します。 ここで売りを入れたときと、決済したときの下がり幅が利益となるわけです。 むろん、反対に上昇した場合は損失になってしまいます。 空売りについての詳しい解説は記事 をご覧ください 3、24時間取引ができる 会社員の場合、日本株を買おうと思っても取引時間は就業時間中であることが多くてパソコンにつきっきりになっての取引はなかなか難しいと思います。 しかし、世界中にはかならずその時間に開いているマーケットがあります。 たとえば、日本は夜中でもアメリカではお昼ということがあるわけです。 したがって、リアルタイムで取引可能な市場と向き合えるのがCFDの大きな特徴の1つです。 CFDの配当(CFDでは配当相当額がもらえます) CFDで買い建玉を保有している場合、保有している銘柄に配当があれば配当相当額を受け取ることができます。 当然ながら配当相当額は取引金額に応じて算出されますので、 配当相当額にもレバレッジがかかります。 取引金額は証拠金から比較すると数倍にもなるために、 証拠金から見た配当相当額はかなり高い利回りとなるケースがあります。 なお、売建玉を保有の場合は配当相当額を支払うことになります。 これは個別株だけでなく、 株価指数CFDで買い建玉を保有していた場合も一緒で株価指数の構成銘柄に配当があれば、配当相当額が付与されます(ただ、ドイツのDAXは配当込みの指数であるため配当相当額が発生しない、株価指数CFDは配当相当額が発生しますが株価指数先物CFDでは配当相当額は発生しないなど、一部の例外はありますので、予め取引業者にご確認下さい)。 もちろん、配当が出た場合は、その銘柄や指数は配当分だけ価値が減じられて取引されますので(いわゆる「配当落ち」)、配当相当額分、保有ポジションの価値が下がることになりますから通算では損得ゼロとなりますが、企業が成長を続け、利益を出し続けることを前提とすれば、株価は再び回復していく傾向があるため(株価水準の上下動があるので必ずしもそうとは言えませんが理論的な傾向として)、上手にポジションを調整して、毎年高い配当利回りを得るのを目指すこともできます。 CFDの税金(20万円以上の利益が出た場合は確定申告をする必要がある) CFDで利益が出た場合ですが、2012年1月1日以降の決済分より、くりっく365や日経225先物取引などの市場デリバティブ取引と一本化され、「先物取引による雑所得等」として一律20. 315%(所得税15%+復興特別所得税 0. 税率は株式投資やFXと一緒になります。 ただし、株式投資と異なり、CFDでは特定口座(源泉徴収口座)を開設することは出来ませんので源泉徴収してもらえません(特定口座や源泉徴収制度は上場株式等(信用取引含む)に限定されています)。 このため、20万円以上の利益が出た場合は自分で確定申告をしなくてはなりません(給与所得者で会社が年末調整をしている方で給与収入が年間2000万円を超えない方は20万円以下の利益である場合は申告が免除となります)。 ここで言う利益というのは手数料などを差し引き後の売買で得られた利益から必要経費を差し引いたものとなります。 必要経費にはCFD関連書籍やCFD関連のセミナー受講代などが含まれます。 なお、CFDは株式取引の利益や損失とは損益通算できませんが、FXや先物、オプション取引とは損益通算が可能となります。 CFDの取引業者について 2011年のレバレッジ規制後、CFDから撤退する取引業者が増え、取引業者数自体は以前と比べると少なくなっています。 そして取り扱い銘柄や取引方法、手数料と取引業者によって大きく異なっていますので、取引業者をきちんと選定した上で決める必要があります。 数多くの取扱銘柄のある業者であれば、海外の大手金融機関が日本でグループ会社を作って、CFD事業を展開するところを検討してみましょう。 たとえば、IG証券はイギリスのロンドンに本拠地を構え40年以上の歴史を持つ金融サービスプロバイダー、IGグループのグループ企業です。 IGグループはCFDにおいては収益ベースで世界No. 1であり、取り扱い銘柄数も1万銘柄以上と圧倒的です。 また、デンマーク・コペンハーゲンに本拠を置く投資銀行サクソバンクのグループ会社がサクソバンク証券で同社も5000を超える銘柄の取引が可能です(アドバンスコースの場合)。 日本の企業ではGMOクリック証券が比較的取扱銘柄が多い業者となっています。 また、日本株やFXで利用している、馴染みの金融機関でCFDを取引したい方もいると思います。 その場合には「くりっく株365」を検討しましょう。 「くりっく株365」はCFDと同じような仕組みの株価指数を原資産とした証拠金取引で、東京金融取引所に上場する株価指数証拠金取引です。 ここまでに書いたCFD業者での取引は、厳密には店頭取引であり、取引可能時間や取引価格は同じ銘柄を扱う場合でも業者によって異なります。 一方、東京金融取引所に上場する株価指数証拠金取引の「くりっく株365」は取引時間が決まっており、複数のマーケットメイカーにより提示された価格の中で、最も投資家に有利な価格を提供する仕組みとなっています。 「くりっく株365」ですと、SBI証券やマネックス証券、カブドットコム証券といったおなじみの証券会社が取り扱い業者となっており、そちらを利用するのもよいかと思います。 CFDのリスクについて もちろんCFDはメリットばかりではありません。 反対のCFDのリスクについて触れておきましょう。 ここまでに書いてきた話を読んでいくと、すぐにでも大金を儲けられそうな錯覚に陥るかもしれませんが、世の中そんなにアマくはありません。 特にCFDの場合、いくつかの注意点がありますので、そのあたりをきちんと把握しておかないと思わぬ火傷を負う可能性もあります。 まず一番注意しなくてはいけないのは、レバレッジです。 前述のようにレバレッジは上手に使えば非常に有用な取引方法ですが、仕組みをよく理解しないままに取引をすると、知らない間に実力の何倍もの取引をしてしまって予想以上の損失を被ってしまう、なんてことも起こらないとは限りません。 また、現物株ならじっと持っているだけで、いつかは回復するとか、ナンピン買いで買い下がっていく……というやり方も通用したかもしれませんが、高いレバレッジをかけている場合は命取りになる可能性もありますので、損切りをきちんとしていく必要もあります。 また、価格が一時的に急落して、業者によって定められている証拠金維持率を一時的にでも維持出来なくなってしまうと強制的にロスカットされてしまうこともあります。 したがって、まずはきちんとシステムを理解してから取引を始める必要があります。 予告無く変更される場合があります。 また、投資はリスクを伴います。 投資に関する最終判断は、御自身の責任でお願い申し上げます。 【株式用語をチェック】.

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