テセウスの船 ドラマ 考察。 テセウスの船ドラマ真犯人は原作ネタバレと違う!最新考察まとめ

テセウス 考察ブーム過熱!犯人は誰?ツイッターの推測の声まとめ!

テセウスの船 ドラマ 考察

第6話のあらすじ 心は由紀と一緒に 鈴の見舞いに行く。 鈴は意識が戻り容態に変化はない。 しかしさつきに自分が 「佐野鈴」だとバレていたと告げる。 警察の調べによると、さつきは鈴に松尾の殺害をなすりつけているらしい。 それを聞いた心はさつきに問い詰めようと病室へ向かった。 だが さつきは病室で死んでいた。 オレンジジュースを飲んだ形跡があり、服毒が死因であるのは明らかだった。 心の自宅に郵便物が届く。 あの 不気味な絵だった。 心が過去に行った時見た絵と似たようなものだった。 21人の子供の絵は、音臼小学校の事件の被害者と一致する。 心がこの事件のことを追っていると、犯人は気づいているのだろう。 心と由紀はみきおのところへ行く。 みきおは犯人が許せないと怒りを顕にする。 さつきの部屋には 不気味な絵がいくつも置いてあった。 みきおから さつきの手帳を受け取り、交友関係のあった人を調べた。 手がかりになるものがなく、心と由紀は海辺で考え込む。 由紀の手には 指輪があった。 それを見て心は由紀にプロポーズした時のことを話す。 祖母の形見である指輪を無くしてしまい、砂浜で探し回っていた。 結局見つからず諦める。 別の日にまた探しに行こうと誘い、代わりに婚約指輪を渡した。 現代の由紀は「ロマンチストな人ですね」と笑う。 文吾の弁護士から呼び出された心。 面会に行くと文吾は、松尾とさつきの死にショックを受けていた。 今だに音臼村の人たちが殺されていると知り、文吾は心を心配する。 そして文吾は 金丸が明音の首にあった痕が不思議だと言っていたと伝える。 心は次は良い知らせをすると約束する。 金丸の同僚の 森の自宅を尋ねる。 森はすでに死去しており、妻が遺品を見せてくれた。 音臼小学校関連の事件をまとめたものだった。 明音の首の痕は手で首を締めた 指の痕で、心には不思議な点には思えない。 さつきの病室に「 メガネで小太りの男」が出入りしたとの情報を得た。 心は聞き込んだ結果、 田中義男の息子の正志だとわかる。 正志のアパートを訪れると、正志はすでに死んでいた。 不審な物音に気づいた近所の人が警察を呼んでいた。 現場にいたことで心が疑われ、逮捕されてしまう。 「佐野文吾の息子」ということで、心が身の潔白を訴えても聞き入れてもらえなかった。 一晩、留置場で過ごす。 朝になって釈放された。 防犯カメラの映像に心より先に正志の部屋に入った者がいるとわかる。 由紀がそれを主張してくれたので、心は釈放されたのだ。 自宅で休んでいた心のもとに、またあの不気味な絵が届く。 音臼小学校の 慰霊碑に「END」と書かれている。 日付は明日。 心は 自分の命が狙われているかもしれないと感じる。 由紀を呼び出した心。 すごいスクープネタだと前置きして 「タイムスリップした」という話を始める。 過去に戻る前の由紀との話をした。 心は婚約指輪を由紀に見せる。 「YUKI TO SHIN」と書かれており、由紀はそれが自分だと理解してくれる。 心は音臼小学校の慰霊碑の前に行くと言った。 犯人が現れるだろうと考えていた。 また由紀に会えることを願い、慰霊碑に向かう。 心は1人で慰霊碑の前にいると、 みきおが現れる。 なんとみきおは車椅子から降りて、自分の足で歩いていた。 「せっかく 完全犯罪にできたのに」とみきおは心に怒りをぶつけ、ナイフで切りつける。 みきおは心の首を締めてきた。 そのとき心は明音の首は 子供の手で締められたものだと気づく。 つまり子供のころのみきおの手だった。 みきおとの会話は レコーダーに録音してある。 心が倒れ込むと霧が立ち込めていく。 意識が戻ると心は病室にいた。 カレンダーは 1989年となっていた。 心のレコーダーはなぜか子供の頃のみきおが手にしていた。 第6話の感想 ちょっとずつ原作と違ってきてますね。 大人のみきおの自白は、原作では最終章に入っているところでした。 でも第6話でこうなっちゃうのかー。 展開早いなあ。 なんで一瞬正志が疑われて殺されるんだ?(笑) みきおが歩けるとわかり、さつきにジュースを持っていたのは、やはりみきお! だから疑うことなくさつきは飲んでしまったんでしょうね。 子供の頃のみきおの犯行だとしても、松尾(佐々木紀子)の証言が合わないですよね。 松尾は声を聞いて、だいたい 誰なのかわかっていました。 そう考えると子供のみきおではない。 ツイッターでよくあがっている考察は、 みきおもタイムスリップしているとのこと。 ・・・これだと原作どおりだけどなあ。 みきお以外にもタイムスリップしているとか? 六平直政さんや今野浩喜さんが演じていた村人が、グルだったらズコーって感じだよね(笑) ドラマの公式サイトで使われている写真。 子供のみきおはいないのに、子供の鈴がいる。 さつきが鈴を責めたのは、「文吾の娘」だからではない? しかし相変わらず心はポンコツだ。 な ぜ み せ た ? ? ?. — らむ。 第7話は再び過去に戻った心。 音臼小学校の お泊り会の2日前でした。 今度こそ阻止しなくてはならないのです。 心がアホすぎて心配ですけど(笑) 和子が身ごもっている子が心だというのも、知られていると予告にありました。 未来の心が犯人探しをしないため、心を生まれてこないものにしようとしている? みきおがキーマンだとわかっていますから、彼の動きを注意しておけば良いのです。 協力者がいるのも確実です。 次回はチビみきおから目が離せませんね。 カテゴリー•

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【テセウスの船】最終回ネタバレ全容まとめ!時系列で分かりやすく解説。回収されなかった謎も!

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スポンサーリンク テセウスの船最犯人を考察!あざ鈴が犯人でみきおが共犯? まず 原作漫画とドラマの犯人は違うと言う事なので、オリジナルストーリーとして犯人や結末を予想していこうと思います! ただ、 原作漫画とまるっきり違うって事もないと思うので絡めつつの考察です.. (心が過去に戻る前の時間軸) 犯人はずばり 子供の鈴! では理由をどうぞ!! 鈴は元々階段から落ちて雪に埋もれたときにほっぺにできた大きなあざがありまたよね。 (2回目の過去では心に早々に発見されるのでほっぺにあざは残りませんが。 ) そのあざのせいで友達にいじめられていました。 だんだん我慢の限界になり、悲しみが憎しみに変わったころに唯一自分をバカにせず守ってくれた加藤みきおに相談を持ち掛けます。 (みきおは鈴の事が好き) そこで 音臼小事件の計画が立てられることになります。 みきおは残虐的な思考の持ち主で青酸カリを飲んだらどうなるか知っていましたが、鈴は詳しくわからないままオレンジジュースの中に入れてみんなを少し苦しめてやろうと行動を起こしてしまい、あの事件が起きます。 つまり 主犯格はみきおで実行犯が鈴と言うことになりますね。 鈴はこんなつもりじゃなかったと驚きますが時すでに遅し。 言い出せないまま父親の佐野文吾が逮捕されることになります。 証拠の青酸カリの瓶を駐在所に隠したのは鈴! 佐野文吾が鈴が犯人と知って身代わりになった可能性も考えましたが、それなら無罪を主張するのはおかしいのでそれはないと思っています。 鈴が青酸カリのビンを駐在所に隠したが為に文吾が犯人にされてしまいました。 これもみきおの指示だったと思います。 みきおは最初から文吾を犯人に仕立て上げるつもりだったんですね。 これが1回目の音臼小事件(オレンジジュース)の真相です。 1話の冒頭でアザ鈴が車椅子に乗ったみきおを押しているシーンがありました。 心が過去を変える前も鈴とみきおは結婚する運命だったと言う事ですね。 でも、表情から鈴は最初の未来でもみきおを好きになって結婚したわけではなさそうですから、罪悪感や秘密を守るために一緒にいる感じだと思います。 テセウスの船の第一話の冒頭で、鈴が車椅子を押してたのも、音臼小事件の被害者で同級生の旦那だった 過去が変わる前も後も同じ相手と結婚する未来を歩んだってことかな? — もも uCCjSNUinFmCW7b 大人になったアザ鈴もタイムスリップしていた! そして心が初めて行った過去。 つまり2回目の過去には 心だけでなくアザ鈴もタイムスリップしていた可能性はないでしょうか? 音臼小事件を起こしてしまって後悔している鈴はタイムスリップしたことをきっかけに子供鈴とみきおを止めようとします。 でも、心のノートを手にしてすべてを知ったみきおに脅されて今度は 大人のアザ鈴が2回目の音臼小事件を起こします。 (はっと汁) 2回目の未来の無理心中で鈴だけ生き残った理由とは? 2回も自分の手で音臼小事件を起こしてしまった大人アザ鈴は 母親(和子)と兄(慎吾)を手に掛けて、自分も命を絶ちます。 (無理心中とされていた真相) ただ、過去の子供のアザなし鈴を手に掛けることはできずにアザなし鈴だけ生き残ります。 (心は産まれたばかりで病院に入院中で無事だった?) アザなし鈴は完全にただの被害者・アザあり鈴は加害者。。。 複雑です。 でも村人全員が怪しい気もしますよね~! テセウスの船最終回結末ネタバレ予想!結局心や音臼小事件はどうなる? 犯人はアザ鈴だったとして、心はどうなるのか予想していきます。 この辺は多分原作漫画通りにいくのではないでしょうか? 音臼小事件は無事に止めることに成功! 再び過去に戻ることができた心は3回目の音臼小事件はなんとか止めることに成功します。 これで父親の佐野文吾が犯人として捕まる未来もなくなりました! とりあえずそれに関しては、よかった! 大人の心は亡くなり産まれた心は幸せになる! ただ、未来から来た心は音臼小事件を止める段階で犯人。。。 というか共犯者のみきおに刺されて亡くなってしまいます。 未来の心は亡くなる運命! 未来の形は同じでも過去がまるまる変わってしまったこの未来は果たして心の本当の幸せと言えるのか。。。 奥が深い! 面白い! テセウスの船犯人結末予想!ツイッターの考察は? 私は鈴を犯人と予想して原作漫画を交えつつ、 ちょっと無理があるような、結局根本の犯人は変わっていないような考察となってしまいましたが 笑 みなさんの考察を見て参考にしてくださいw テセウスの船がマイブーム 犯人はコイツと予想、、 貫地谷しほりのことも整形で顔を変えてること既に知ってるけど敢えて知らないフリしてそう — ぴぃり pirimiricyun やっぱこれでさつき先生犯人は単純すぎだよなあ、誰かを庇ってる説あるかもしれない。 そのままなんじゃね!?とか思っちゃう。 — ユッキー 8qaDo 原作と犯人違うからあの人は犯人じゃないんだろうけど、何も関わってないとは思わないな。 てかあの絵とか中二っぽい文章とかいい年した大人が描いてたらちょっと嫌だし、複数が関わってて主犯が原作とは別とかかな。 "この「謎」に、涙する"ってことは娘の犯罪を父がかばっているって展開?でも、無罪を主張し続けるところが謎。 みきおも共犯だと思う。 さつき先生はただの怖い人。 明日が楽しみ。 — 3mi xiaolongmama 大人鈴も子供鈴も犯人はないと思います。 特に大人鈴はまず白。 例え整形した別人ならば破れた佐野家の思い出写真を持ってる訳がない。 あの切ない表情すら監視カメラの録画で見るさつきに見せつけるための演技なら仰天しますが。 — くるたじん テセウスの船考察資料館 kurutajin テセウスの船 犯人まだ出てない説 あると思います。 — のりー yatsuiman みんな怪しいですが。。。

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テセウスの船(ドラマ)第7話あらすじネタバレ&考察!黒幕は誰?

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第6話のあらすじ 心は由紀と一緒に 鈴の見舞いに行く。 鈴は意識が戻り容態に変化はない。 しかしさつきに自分が 「佐野鈴」だとバレていたと告げる。 警察の調べによると、さつきは鈴に松尾の殺害をなすりつけているらしい。 それを聞いた心はさつきに問い詰めようと病室へ向かった。 だが さつきは病室で死んでいた。 オレンジジュースを飲んだ形跡があり、服毒が死因であるのは明らかだった。 心の自宅に郵便物が届く。 あの 不気味な絵だった。 心が過去に行った時見た絵と似たようなものだった。 21人の子供の絵は、音臼小学校の事件の被害者と一致する。 心がこの事件のことを追っていると、犯人は気づいているのだろう。 心と由紀はみきおのところへ行く。 みきおは犯人が許せないと怒りを顕にする。 さつきの部屋には 不気味な絵がいくつも置いてあった。 みきおから さつきの手帳を受け取り、交友関係のあった人を調べた。 手がかりになるものがなく、心と由紀は海辺で考え込む。 由紀の手には 指輪があった。 それを見て心は由紀にプロポーズした時のことを話す。 祖母の形見である指輪を無くしてしまい、砂浜で探し回っていた。 結局見つからず諦める。 別の日にまた探しに行こうと誘い、代わりに婚約指輪を渡した。 現代の由紀は「ロマンチストな人ですね」と笑う。 文吾の弁護士から呼び出された心。 面会に行くと文吾は、松尾とさつきの死にショックを受けていた。 今だに音臼村の人たちが殺されていると知り、文吾は心を心配する。 そして文吾は 金丸が明音の首にあった痕が不思議だと言っていたと伝える。 心は次は良い知らせをすると約束する。 金丸の同僚の 森の自宅を尋ねる。 森はすでに死去しており、妻が遺品を見せてくれた。 音臼小学校関連の事件をまとめたものだった。 明音の首の痕は手で首を締めた 指の痕で、心には不思議な点には思えない。 さつきの病室に「 メガネで小太りの男」が出入りしたとの情報を得た。 心は聞き込んだ結果、 田中義男の息子の正志だとわかる。 正志のアパートを訪れると、正志はすでに死んでいた。 不審な物音に気づいた近所の人が警察を呼んでいた。 現場にいたことで心が疑われ、逮捕されてしまう。 「佐野文吾の息子」ということで、心が身の潔白を訴えても聞き入れてもらえなかった。 一晩、留置場で過ごす。 朝になって釈放された。 防犯カメラの映像に心より先に正志の部屋に入った者がいるとわかる。 由紀がそれを主張してくれたので、心は釈放されたのだ。 自宅で休んでいた心のもとに、またあの不気味な絵が届く。 音臼小学校の 慰霊碑に「END」と書かれている。 日付は明日。 心は 自分の命が狙われているかもしれないと感じる。 由紀を呼び出した心。 すごいスクープネタだと前置きして 「タイムスリップした」という話を始める。 過去に戻る前の由紀との話をした。 心は婚約指輪を由紀に見せる。 「YUKI TO SHIN」と書かれており、由紀はそれが自分だと理解してくれる。 心は音臼小学校の慰霊碑の前に行くと言った。 犯人が現れるだろうと考えていた。 また由紀に会えることを願い、慰霊碑に向かう。 心は1人で慰霊碑の前にいると、 みきおが現れる。 なんとみきおは車椅子から降りて、自分の足で歩いていた。 「せっかく 完全犯罪にできたのに」とみきおは心に怒りをぶつけ、ナイフで切りつける。 みきおは心の首を締めてきた。 そのとき心は明音の首は 子供の手で締められたものだと気づく。 つまり子供のころのみきおの手だった。 みきおとの会話は レコーダーに録音してある。 心が倒れ込むと霧が立ち込めていく。 意識が戻ると心は病室にいた。 カレンダーは 1989年となっていた。 心のレコーダーはなぜか子供の頃のみきおが手にしていた。 第6話の感想 ちょっとずつ原作と違ってきてますね。 大人のみきおの自白は、原作では最終章に入っているところでした。 でも第6話でこうなっちゃうのかー。 展開早いなあ。 なんで一瞬正志が疑われて殺されるんだ?(笑) みきおが歩けるとわかり、さつきにジュースを持っていたのは、やはりみきお! だから疑うことなくさつきは飲んでしまったんでしょうね。 子供の頃のみきおの犯行だとしても、松尾(佐々木紀子)の証言が合わないですよね。 松尾は声を聞いて、だいたい 誰なのかわかっていました。 そう考えると子供のみきおではない。 ツイッターでよくあがっている考察は、 みきおもタイムスリップしているとのこと。 ・・・これだと原作どおりだけどなあ。 みきお以外にもタイムスリップしているとか? 六平直政さんや今野浩喜さんが演じていた村人が、グルだったらズコーって感じだよね(笑) ドラマの公式サイトで使われている写真。 子供のみきおはいないのに、子供の鈴がいる。 さつきが鈴を責めたのは、「文吾の娘」だからではない? しかし相変わらず心はポンコツだ。 な ぜ み せ た ? ? ?. — らむ。 第7話は再び過去に戻った心。 音臼小学校の お泊り会の2日前でした。 今度こそ阻止しなくてはならないのです。 心がアホすぎて心配ですけど(笑) 和子が身ごもっている子が心だというのも、知られていると予告にありました。 未来の心が犯人探しをしないため、心を生まれてこないものにしようとしている? みきおがキーマンだとわかっていますから、彼の動きを注意しておけば良いのです。 協力者がいるのも確実です。 次回はチビみきおから目が離せませんね。 カテゴリー•

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