アンサンブル シンデレラ。 シンデレラ (プロコフィエフ)

アンサングシンデレラ

アンサンブル シンデレラ

本作は「月刊コミックゼノン」の連載コミックを原作に、日本の連ドラ史上初めて病院薬剤師を主人公に据え、知られざる舞台裏を描く。 石原が演じるのは、萬津 よろづ 総合病院薬剤部で働くキャリア8年の病院薬剤師・葵みどり。 西野七瀬、清原翔、桜井ユキ、井之脇海、真矢ミキ、田中圭らが脇を固める。 原作のイメージを引き継ぐアイスグリーンをコンセプトカラーに、7人のメーンキャストが集合。 キャッチコピーは「患者の未来と、向き合っている。 見えないところで、支えている。 医師のように頼られず、看護師のように親しまれなくても、スポットライトの当たらない場所で日々奮闘する薬剤師へのリスペクトが詰まったデザインだ。 今回完成したポスターについて、プロデュースを手掛けるフジテレビ・野田悠介氏は「普段私たちが知ることのないカウンターの奥で、どう薬剤師が働いているのかをイメージしました。 裏側には、見えないところで支えてくれている薬剤師たちのカッコ良さや信念があります。 彼らの知られざる姿に希望を感じていただきたいです」と制作意図を語る。 ポスター、そして作品全体を包み込むのは、コンセプトカラーのアイスグリーン。 ビジュアルを手掛けたアートディレクター・高尾裕司氏 環七グラフィック は「アイスグリーンは再現の難しい色調なので苦労しましたが、爽やかで清潔感のあるポスターに仕上がったと思います」とコメントを寄せた。 ユニークな色味に彩られた病院薬剤師たちの物語。 同じ薬剤部の刈谷奈緒子 桜井ユキ の指示の下、羽倉龍之介 井之脇海 や工藤虹子 金澤美穂 ら病院薬剤師たちが、山のように舞い込んだ処方箋を一つ一つ確認し、調剤、監査といった膨大な作業量をスピーディーにこなしていく。 ある日、そんな薬剤部に新人の相原くるみ 西野七瀬 がやってくる。 人手不足に頭を抱える薬剤部にとっては明るいニュースだが、「向いてなかったら辞めようと思ってます」ときっぱり言い切るくるみ。 薬剤部部長の販田聡子 真矢ミキ がくるみを連れて院内を案内していると、救急センターに心停止の急患が運ばれてくる。 そこでくるみは、医師や看護師と連携して緊急処置に当たる病院薬剤師・瀬野章吾 田中圭 とみどりの姿を目の当たりにする。 (ザテレビジョン).

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ドラマ「アンサング・シンデレラ」最新情報まとめ【キャスト・見逃し配信】

アンサンブル シンデレラ

公演内容 いつまでも微笑みを忘れない心を子どもたちに伝えます あらゆる童話の中で、シャルル・ペローの「シンデレラ」は、世界中の人々に愛され続けてきた作品といえるでしょう。 又、世界中に何百と同じような話があると云われています。 ……このようなハッピーエンドの物語が、万人の心を捕らえて放さなかったのでしょう。 子どもから大人まで楽しめる感動的なミュージカルです。 ぜひ、劇場で夢の世界をお楽しみ下さい。 いつもかまどの灰で灰かぶりのシンデレラ。 ある日、お城から舞踏会の招待状が届きます。 王子様のお妃様選びの舞踏会が開かれるのです。 継母と、お姉さんたちはきれいに着飾り、舞踏会に行ってしまいます。 一人家に残されたシンデレラは悲しんでいました。 そこに魔法使いが現れ、ガラスの靴や、美しいドレスや馬車のプレゼントで、シンデレラはお城の舞踏会に行きました。 いつも心に笑みを忘れないシンデレラに出会った王子様は、一目惚れをしました。 幸せの時間は過ぎ、12時になると魔法が解けて、元の姿に戻ってしまいます。 シンデレラはお城から急いで帰る途中、ガラスの靴の片方を落としてしまいました。 団体概要.

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【画像】アンサング・シンデレラの石原さとみの衣装(スクラブ)が可愛い!

アンサンブル シンデレラ

石原さとみが主演を務めるドラマ木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』が、フジテレビの4月期木曜劇場枠で放送されることが決定した。 本作は、荒井ママレによる『月刊コミックゼノン』(徳間書店)で連載中の『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』(医療原案:富野浩充)を原作とした、病院薬剤師たちの知られざる舞台裏を描くヒューマンドラマ。 病院薬剤師を主人公にした医療ドラマは、日本の連ドラ史上初となる。 主人公・葵みどりは、キャリア8年目の「薬は患者の今後の生活につながるからこそ、その人自身を知る必要がある。 それが、薬剤師にとって何より大切だ」という信念を持つ病院薬剤師。 患者に深入りして時間をかけてしまい、他の薬剤師からは効率的に仕事をすべきだと叱られることも。 チャームポイントのお団子ヘアを揺らしながら、患者一人一人と真摯に向き合っていく。 私自身、ドラマで医師や看護師を演じた経験はありますが、薬剤師が登場人物として描かれることはほとんど無かったのではないでしょうか。 患者に寄り添う大切な存在なのに知らないことばかりでした。 葵みどりを演じるうえで心がけたいこと ドラマで描かれるみどりは原作よりもキャリアを積んでいる設定なので、患者さんに寄り添う温かさや優しさを持つ一方で、冷静な部分も持ち合わせていると思います。 衣装を着た感想 薬剤師の衣装に関してはデザインから一緒に考えさせていただきました。 機能的でスタイリッシュながらも、どこかかわいさもあり、自然に身にまとうことができています。 白衣だと医師や看護師と見分けがつかなくなってしまうのでデザインの違いを意識しました。 このドラマを通じて、薬剤師にもユニホームがあることが浸透してくれたらうれしいです。 視聴者へメッセージ 薬剤師というお仕事をもっと多くの人に知っていただきたいと思います。 私自身、初めて知って驚いたことがたくさんありました。 そして、夢物語ではなく、きちんと現実を伝えていけたらと思います。 医療モノは数あれど、薬剤師はほとんど出てきません。 ドラマならではの『アンサングシンデレラ』が見られること、一人の視聴者として楽しみにしています! プロデュース・野田悠介(フジテレビ第一制作室)コメント 企画意図 称賛されなくても奮闘する薬剤師の物語。 この原作を読んだ時に面白くて意義のある題材だと感動しました。 薬剤師は、医師に匹敵するほどの人数であるにも関わらず、ドラマや映画で薬剤師が主人公の作品はほとんど皆無です。 病院薬剤師は、医師からの処方箋に従って薬を提供するのが主な仕事。 1日に全国で処理される処方箋はおよそ220万枚。 そのうち6万枚を超える処方に疑義がかけられており、さらにそのうちの約70%は処方変更になっています。 縁の下で我々の身体と真剣に向き合っている薬剤師にスポットライトを当てたドラマを描きたいと思い、企画しました。 キャスティングについて 今回の主人公・葵みどりは、周囲の状況や自分が置かれている立場を弁(わきま)えつつも、患者さんのためであれば、ときに医師と、ときに患者さんと闘う、信念の強さと優しさに溢れた人物です。 そんな葵みどりを冷静さの中に強い情熱を感じさせる石原さとみさんならば、リアルに具現化していただけると思い、お願いさせていただきました。 視聴者へのメッセージ 怪我や病が治って終わりじゃない。 病院薬剤師が出す心の処方箋。 ほろっと泣けて心温まるドラマと共に、主人公・葵みどりと薬剤師のチーム感にもご注目ください。 fujitv.

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