しまうま プリント 画質。 プリントサイズに合った画質サイズについて

しまうまプリント(写真)の口コミ!画質が悪いってホント?

しまうま プリント 画質

今回は初めての子供の写真プリントだったので、価格よりも 【色合い】をキレイ(明るい)にしたいという基準で選びました。 ネットプリント比較詳細 ではここからは実際に利用したネットプリントを一つずつ解説していきます。 大量のプリントなので管理画面の使い勝手もかなり重要なポイントとしてとらえています。 どんどんプリントは口コミの通り、安くて画質良し! 唯一、A4サイズの梱包で届くどんどんプリント。 アップロードから画像編集まで、とても使い勝手の良い操作画面で快適です! 枚数が多い場合、途中で中断しても 続きから編集できるレジューム機能が超便利でした。 これ、大量注文する方には必須の機能だと思います。 一枚ずつの編集もできますし、一括でサイズや枚数の変更、日付の有無も操作できます。 日付の有無まで個別で指定できるのは、どんどんプリントとvivipriだけです。 ちなみに、日付の文字色はオレンジです。 他社はすべて白でした。 送料もかなりリーズナブルで 82円、50枚以上なら無料になります。 肝心の画質は、 元データに忠実な色合いで、問題ありませんでした。 自動明るさ補正は、有・無を一括でのみ指定ができます。 最低価格が1枚6円とかなりお安く、フジ純正を選んでも9円ですので、操作面やコスパなども含めてかなり 使い勝手の良いプリントサービス会社だなと思います。 >> しろくまフォトは簡単にプリントを済ませたい人向け アップロードから画像のトリミング、サイズの指定、枚数の一括変更など、比べてみると一番使い勝手が良くて見やすかったのがしろくまプリントです。 ノーマークだったのでちょっとびっくりしました。 ただ、大量注文の場合はタイムアウトしてしまう可能性が大きいので注意が必要です。 この操作画面は、しまうまプリント、FDPと全く同じシステムを使っています。 このタイプの梱包は主流でしょうかね。 雨雪・衝撃に強くて写真が痛む心配がありませんし、コンパクトで扱い安いです。 色調補正・日付の有無は一括指定のみ。 トリミングは個別に指定ができます。 人物が端に寄ってるな、と言う場合に、トリミングで簡単に真ん中に寄せることができるのが良かったです。 送料もリーズナブルで、49枚まで82円、50枚から67円になります。 画質は、元データに忠実ではありませんが、ひどく色味が違う!と言うこともなく、 いたって普通です。 価格は、良くキャンペーンをやっているので、そこを狙って 10円が8円になった時にプリントするのが良いと思います。 操作が簡単なので、気軽にプリントしたいなと言う方にオススメの会社です。 >> vivipriは価格よりも品質にこだわる方向け 【vivipriの品質より良い画質はない】という自信のもと、他社と比較して納得行かない場合は 全額返金に対応している、一風変わったネットプリント会社です。 操作画面はとても使いやすく、ブラウザ直接注文と高機能ソフト注文の2種類があります。 大量注文なら高機能ソフトのe-写便イーシャビン pc専用)を使うのがオススメ。 高速アップロード・文字入力・トリミング・赤目補正などの、こだわった編集機能が使えます。 日付印刷も一括か個別が選べて便利です。 サプリメントが入っているかのようなアルミパウチに梱包されていました。 中には、返品用の封筒も同梱されています。 この辺はかなり手厚いサービスになっていますね。 その分、プリント料金に反映されている感じでしょうか。 送料はメール便で110円、宅配便で590円、5,000円以上の注文で無料になります。 プリント価格は他社のようなオリジナルペーパーで5円!のようなものは一切なく、L判ならフジ純正プロペーパー 15円のみで勝負しています。 使わなきゃ損!初回限定1枚1円プリント ただ、初回のみ 50枚までは1枚1円+送料無料と言うお試しプリントがありますので、こちらを有効に使ってください。 私もこちらを使って、品質を確認してみました。 元の写真もこだわったものじゃないですし、景色とか色合いとかにこだわって撮影したものなら違ったのかもしれないのですが…。 と言うわけで、子供の写真を大量にプリントするには向いていませんが、とにかく品質にはこだわりたい、1枚ずつ編集を入れたいと言う方にオススメのプリントサービスです。 >> FDPフジデジタルピクチャーズ、可もなく不可もなく FUJICOLOR純正印画紙使用にこだわったプリントサービス。 操作画面はしろくまと全く同じなので使い勝手は良かったです。 L判は50枚以上で9円、送料100円、200枚以上で無料。 画質が良いとの口コミをうけてプリントをしてみましたが、特に可もなく不可もなく、特徴も無く、残念ながら自分には選ぶ理由が見当たりませんでした。 >> しまうまプリントはかなり明るい仕上がり! しまうまプリントは、操作画面などは白くまプリントとほぼ同じシステムを使っています。 これは良い機能だな、と思ったのは【 写真の並び順】が選べること。 元データのファイル名がきっちり整理されていれば問題ありませんが、デジカメのデータ、スマホのデータ、知人からもらったデータなどが混在している場合に効力を発揮します。 DCM001、shp001のようにファイル名がバラバラになってしまっている場合、日付順を選択すれば撮影日付順で印刷をしてくれるので、アルバム整理の時にとても助かります。 事前に日付順に並べ替えてファイル名をリネームすれば、イイのですけどね。 大量注文した場合、日付がバラバラの状態でプリントしてしまうと、後々痛い目に合うのでご注意を! 送料は50枚まで90円、50枚を超えると70円、100枚以上で無料になります。 画質の方は、かなり明るい仕上がりになりました。 も作ってみたのですが、 1冊たったの198円でnohanaの有料オプション・高画質モード(864円)と同じくらいの明るさに仕上がってきたので、かなりびっくりしました。 ただ、他社の9円設定ではフジ純正ペーパーを使っていますが、しまうまでは コダックの印画紙を使用しています。 印画紙なんてどれも同じでしょう?と思ってお試しプリントをしてみたのですが、 インクジェット紙に印刷したの?と言う感じの質感にがっかりしました。 そこを気にしなければ、使いやすくて安くて簡単で明るい!と言うかなりいい感じのプリントだと思うので残念に思いました。 最近では、無料で画像を1年間保存できる「しまうまアルバム」と言うサービスが誕生しました。 このアルバムからいつでもプリントしたり、フォトブックを作ったりできるのでかなり便利そうです。 楽天写真館に追随するようなサービスですね。 なんせフォトブックが1冊198円から作れるのは、かなりの破格です。 フォトブックならしまうま!と言っていいと思いました。 >> 楽天写真館は大穴!使い勝手も画質も良く、初回半額で大量印刷! 最後に、あまり期待していなかった楽天写真館。 価格はわかりやすく L判はフジ純正12円のみ!あれこれ迷っちゃう方にはこういうのがオススメ。 唯一、雨や雪に非常に弱い梱包でした。 大雨だったらこの封筒はフニャフニャになることでしょう。 また、枚数制限があり、DM便150円は 600枚まで。 600枚を超える場合は宅配便600円、6,000円以上の注文で無料となります。 雨対策の場合は、最初から宅配便を選ぶと間違いありませんが、600円と言うのは他社と比較すると一番高いです。 他社と違う大きなポイントは、 WEB上にデータを保存できること。 大容量で、期間はなんと18ヶ月!ダウンロードもOK、楽天ブログへの投稿もできる、と言う充実ぶり。 撮った写真はアップロード、写真の編集も簡単、フォルダも作れるので仕分けもできて超便利ですね。 楽天でお買い物をしたことがあるなら操作はサクサク。 プリントしたい画像にチェックを入れて買い物かごへ入れるだけ。 写真サイズ、印刷枚数を個別指定or一括指定することができます。 日付プリントは一括指定のみ。 そして、他社と違う点がもうひとつ。 【 色調補正が標準】であること。 これを知らずに、補正無しで全社プリントをした結果、 なんじゃこりゃあ!!! 楽天キレイすぎるでしょ!! とびっくりしてしまったのです。 そりゃそうです、自分では 補正しないでプリントしたと思っていたのに、楽天写真館は強制補正していたんですから(笑) 強制と言うわけではないですが、必ず補正をします。 他社のように補正有り・無しを選べません。 と言うか選ぶ必要がありません。 さらに他社も補正有りプリントをして比較した結果、楽天が一番キレイで元データに忠実だと実感しました。 >> 初回限定で12円が半額の6円になるので、初めての大量プリントにはかなり狙い目です。 2回目以降は100枚で9円、200枚以上で8円になるクーポンが、いつでも使えるようになっています。 ネットプリントお試しまとめ• 明るさで選ぶならしまうまプリント(白っぽさあり)• 簡単にキレイに大量プリントをするなら楽天写真館(初回限定)• 画質にこだわらず簡単に済ませたいならしろくまプリント• 安く大量プリントしたいならどんどんプリント• ネットプリント比較をしてみて思ったこと 今回なぜ比較をしたのか元を正せば、とっておきアルバム&ざっくりアルバムを作ろうと思ったからです。 これは何かというと、子どもの写真整理のプロEmiさんが推奨している整理法なのですが、この中でおすすめしていたのが楽天写真館でした。 「 楽天でもプリントやってるんだ?いやもっといいところあるんじゃないの~」と勝手に思い込んだことが、今回の大々的な比較プリントにつながりました。

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【感想】5円プリントと間違え、しまうまプリントに注文したら画質が・・・

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カメラ屋で長年、フィルム現像を担当。 現像コンテストで何度も入賞を果たすなど実力は折り紙つき。 デジタル普及を見越して現像の仕事は辞めたが、写真を見る目は衰えていない。 画質のきれいさにおいては、iphoneの画面との比較はせず、 写真そのもののクオリティで評価して貰いました。 今回、こちらの著作権フリーの画像を特に重視しておすすめを選びました。 他にも色の忠実度を選ぶためにカラフルな鉛筆の画像や、モノクロの色あいを見るためにこちらの画像もプリントして比較しました。 全体のコスパ 色の忠実度、画質のきれいさはもちろん、パソコンやアプリでの注文方法の使い勝手や、届くまでの日数、値段などを加味したコストパフォーマンスを私とおばさんで評価しました。 また、それぞれのサービスについての使い方や届いた写真について、私の感想もまとめてあるので、良かったらそちらもご覧ください。 ネットプリントの価格を比較、安いのは? ネットプリントサービス各社の1番安いプリントで30枚、100枚、300枚注文した時の価格を比較しました(送料は出来るだけ安くなる様にメール便で計算しています) 1枚の価格(税抜) 送料(税抜) 30枚の合計(税抜) しまうまプリント 6円 90円 270円(100枚以上で送料無料) Tプリント 6円 90円 270円(50枚以上で送料無料) どんどんプリント 6円 100円 280円(50枚以上で送料無料) しまうまフォト 5円 98円 248円(300枚以上で送料無料) プリントラッコ 3円 90円 180円(200枚以上で送料無料) フジデジタルピクチャーズ 8円 120円 360円(初回300円割引) 楽天写真館(クーポンで1枚6円) 6円(通常12円) 150円 330円(600円以上で送料無料) アプリプリント 5円 110円 260円(100枚以上で送料無料) アオヤギ写真工芸社 6円 110円 290円 1枚の価格(税抜) 送料(税抜) 300枚の合計 しまうまプリント 6円 無料 1800円 Tプリント 6円 無料 1800円 どんどんプリント 6円 無料 1800円 しろくまフォト 5円 無料 1500円 プリントラッコ 3円 無料 900円 フジデジタルピクチャーズ 8円 120円 2100円(初回300円割引) 楽天写真館 6円 無料 1800円 アプリプリント 5円 無料 1500円 アオヤギ写真工芸社 6円 110円 1910円 ネットプリントでは 注文する枚数が多ければ送料が無料になるサービスが多いです。 1枚当たりの料金を安くしたい方は、出来る限りまとまった枚数を注文しましょう。 この中ではプリントラッコは 初回1枚3円とかなり魅力的ですね。 フジデジタルピクチャーズは 初回注文で300円割引で少ない枚数ですと他社に比べてお得感があります。 楽天写真館は通常1枚12円ですが、初回6円でプリント可能、2回目以降も 100枚以上注文すれば1枚9円で注文できるクーポンを 通年で配布しているので(2019年1月現在)今回の対象に入れました。 手数料(税抜) クレジット コンビニ後払い 代引き(宅配便のみ) 銀行振込 しまうまプリント 無料 200円(999円以下は250円) 300円(999円以下は400円) 非対応 Tプリント 無料 200円(999円以下は250円) 300円(999円以下は400円) 非対応 どんどんプリント 無料 200円 対応(金額表記なし) 対応 しろくまフォト 無料 143円(499円以下は190円) 300円(499円以下は400円) 非対応 プリントラッコ 無料 200円 300円(499円以下は400円) 非対応 フジデジタルピクチャーズ 無料 無料 非対応 非対応 楽天写真館 無料 非対応 非対応 非対応 アプリプリント 無料 非対応 300円~400円 非対応 アオヤギ写真工芸社 無料 200円 非対応 非対応 ネットプリントは基本的にはクレジットカードの決済なら手数料が無料でオススメ。 クレジットカードは持っていない、使いたくない、という方は どんどんプリントなら銀行振込が可能になります。 ほぼしゅふ的まとめ 今回分かった事は、 写真のクオリティはプリント代にある程度は比例しますが、 絶対では無いという事。 注意して欲しいのは、あくまでも私の元に届いた写真を基準にしています。 プリントの機械の メンテナンス次第で全く違った結果になる可能性はあります。 とはいえ、今回はどのサービスもスマホとPC両方で注文していますが、vivipriとしまうまプリントは2回ともに高いクオリティでしたので、この2つのサービスは普段から機械のメンテナンスを頻繁に行っていると思って間違いなさそうです。 あとは上述したように、 あなたの予算や用途(誰に、どんな目的でプリントするのか)に応じて注文する会社を決めると良いですよ。 それでは良いフォトライフを。 次に読むならコレ! 今回はL版写真の比較でしたがましかくプリントなら「ALBUS」さんがおすすめ。 しまうまプリントさんと遜色ないクオリティのサービスですよ。

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【レビュー】しまうまプリント写真の口コミは評判通り?→想像以上のクオリティです。

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パッと見るための目次• しまうまプリントのフォトブックで後悔?その理由を調べてみた 180度見開き フルフラット にならない こちらの写真は以前私が作成したのフォトブックの写真です。 ビスタプリントのフォトブックは180度見開きになるので見開き2ページにわたって1枚の写真を配置することが可能です。 一方こちらは以前私が作成した のフォトブックです。 ビスタプリントのフォトブックのように180度見開き フルフラット で開くことができません。 そのためしまうまプリントは見開きで写真を配置すると中央の部分が影になってしまい、写真の全面をきれいに見ることができません。 ただ、見開きで写真を配置したいわけではないなら無視しても問題ないポイントですね。 関連: ソフトカバーなので長期保存には不向き フォトブックには大きく分けてハードカバーとソフトカバーの二種類があります。 下の写真はのフォトブックですが、フォトブックの表紙と裏表紙は厚紙になっていて折れ曲がることはなく、持った感じもしっかりしています。 またコーティングされた厚紙なので、万が一水などをこぼしてしまったとしてもすぐにふき取ってしまえば傷むようなこともありません。 一方 のフォトブックはソフトカバーで、表紙と裏表紙も薄めの紙でできています。 そのため何度もめくって眺めているうちに、ハードカバーに比べて表紙や裏表紙が少しずつ痛んでいていく可能性が高いです。 また万が一水などをこぼしてしまったら、普通の紙なのでしおれてしまいます。 ソフトカバーであるがゆえ、こういった耐久性が低く長期保存には向いていないという口コミがあります。 写真の読み込みに時間がかかる 写真の読み込みに時間がかかるという口コミもちらほら見かけました。 私は何度かしまうまプリントのフォトブックを作成していますが、さほど遅いと感じることはなかったのでインターネット環境によると思います。 レイアウトのレパートリーが少ない これもレビューを見ているとよく見かけました。 しまうまプリントの場合は一番大きなサイズのA5でも、1ページに配置できる写真の最大枚数が2枚になっています。 しまうまプリントのフォトブック編集画面 しまうまプリントのレイアウトの種類は、 テキストのみが4種類、写真を1枚配置できるのが13種類、写真を2枚配置できるのが4種類、見開き2ページに渡って1枚配置できるのが5種類の【 合計26種類】になります。 ただ品質の良さで人気のやのフォトブックは、決められたレイアウトだけでなくページ内に自由に写真を配置できるので、 かなりデザインの融通が利くことを考えるとレイアウトのレパートリーが少ないと言えます。 一方でレイアウトのレパートリーの少なさは、裏を返せば シンプルに、悩まずサクッと作成できるというメリットでもあります。 そのためレイアウトに自信がない、という方にとってはレパートリーの少なさはむしろ良いことです。 ページ数の融通が利かない これも先ほどのレイアウトと関係しますが、しまうまプリントのフォトブックは決められたページ数 36、48、72、96、144 しかページ数が決められません。 そのため配置しきれなかった写真分、2ページ、4ページ、と追加することができません。 決められたページ数に綺麗に写真をおさめて配置しないといけないので、写真を選別したりレイアウトを考えるのが大変だったりします。 画質が荒い 画質が荒いという口コミもあります。 こちらは私がしまうまプリントのフォトブックを作成した際に、写真データとフォトブックに印刷された写真を比較したもの。 左側が写真データで、右側がフォトブックに印刷された写真です。 確かに写真データと比較しても色味が違っていたり、印刷の粒が目立ってしまって画質が荒い印象があります。 ただ、こうやって元の写真データと比較すると「少し荒いかな?」と感じるのですが、正直フォトブック単体でめくって見た感じでは、画質の荒さは気になりませんでした。 残念ポイントはあり。 それでも格安でフォトブックを作成できるのがしまうまプリントの魅力 これまで上げたようなポイントがしまうまプリントのフォトブックのちょっと残念ポイント、後悔のポイントとして上げられます。 私自身これまで何度かしまうまプリントでフォトブックを作っていますが、「失敗したなぁ」と後悔したことはありません。 お値段相当か、お値段以上の価値があるものだと思っています。 しまうまプリントの存在を知らない夫に見せたところ、「3,000円くらいするでしょ!?」と言われ、1,000円以下で作成したことを伝えるとかなり驚いていました。 さらに結婚式前撮りの写真をまとめた、同じく1000円程度のフォトブックを作って義理の祖父母にプレゼントしたところ、「こんなにいいものもらっていいの!?ありがとう!」とすごく喜んでもらえて、「作ってよかったなぁ😊」と思いました。 しまうまプリントはたくさん作ってもお財布にやさしく、レイアウトはシンプルでデザインが苦手という人でも作りやすい、さらに届くのも早いといった特長を兼ね備えたフォトブックです。

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