パチンコ 一発台。 パチンコ台の寝かせ(傾斜)は頻繁に変えるの?影響はどれぐらいある?

パチンコの一発台とは?最新台は厳密に言えば別物です【動画あり】

パチンコ 一発台

見た目はボロでも中身はピッカピカ そんな 「旧時代の爆裂機」が僅かではあるけどまだ残っているんです! ただ、残念なことにそういった機種はいわゆる「検定切れ」と呼ばれる状態のものが大半であり、壊れたら最期! もう二度と打つことはできないとう立ち位置の台なんです。 パチンコ第4段の「使徒、再び」の演出を継承した新基準機です。 大当たり1回の出玉は「使徒、再び」に劣るものの、以下の点が非常に素晴らしい!• 大当たり確率が前作からUP• 2R突確(暴走モード)で小当りRUSHへ突入。 一撃大量出玉の可能性あり• 17、小当り1回で30発以上の払い出し。 40回転続けば約1,000発、100回転で約2,500発。 演出については「当たらないわりに大げさ」なものは無く、「煽りに煽ってくる無駄なボタンPUSH」もありません。 古き良き時代のシンプルさを踏襲しており、 赤文字が出現すれば当たりが期待できる完成度の高い一台。 ちなみに右打ち時の玉持ちはここの釘で大きな差がつくので要チェック! ここが締められていると玉は下のアウトポケットに落ちまくり、あっという間に上皿が消滅します。 いかがでしたでしょうか? 完全に独断と偏見によるチョイスですが、ツボにハマった時の出玉感・スピード感はどれも現行の機種と比べ物になりません。

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【パチンコ糞台新台】客が勝てるわけねぇ!『天下一閃(一発台)』糞台のニオイしかしない…

パチンコ 一発台

パチンコの一発台とは? まず前提として、パチンコ台にはデジパチや羽根物、一般電役といったジャンルがありますが、 実は一発台というカテゴリーはありません。 一発台と呼ばれていた台のほとんどは一般電役、あるいは普通機というジャンルのパチンコ台で、一発台仕様の羽根物やデジパチはなかなか稀なケースでした。 また、一発台が流行り出す前の一般電役や普通機のゲーム性は、大当たりとパンクを繰り返しながら少しずつ打ち止めを目指すといったものです。 全盛期の一発台の仕様 一発台が全盛期だった頃は、釘調整に関して今ほど厳しい指導がありませんでした。 盤面を見ただけで明らかに手が加えられているのが分かるくらい露骨でしたし、役物の動きも今のパチンコとは全然違います。 簡単に説明すると、当たり穴に玉が入ると特定のチューリップが開きっぱなしになり、 大当たり前までには無かった道が作られます。 大体は右打ちすればその道に沿って普段は入らない入賞口に玉がどんどん流れ込み、一気にまとまった出玉を獲得できるんです。 ちなみに、出玉上限はホールによって様々で、入賞率を低くした分だけ出玉上限を多めに設定しているホールもあれば、入賞率を高くして出玉上限を少なめに設定しているホールもありました。 台にリミットが付いているわけではないため、 【4箱出したら終わり】といったように店員がチェックしていました。 ちなみに、一発台は当たり穴に再入賞させてしまうとパンクしてしまうのですが、定量打ち止め制のホールは大体の場合はパンク保証があり、店員が入賞口に玉を入れてもう一度大当たりさせるといった処置が取られていたんですよ。 規制による一発台の終焉 しかし、一発台の人気が爆発したことがきっかけで一発台にとっては致命的といえる規制が入りました。 当時の一発台のゲーム性を破綻させるような規制が、 【役物が作動した時に他の入賞口に簡単に玉が入るのはダメ】というもの。 また、この頃から釘調整に関しての指導も厳しくなり、パンク穴を意図的に潰すような調整もできなくなりました。 これにより半永久的に出玉を獲得できる一発台の時代は終焉を迎え、現在導入されている一発台のゲーム性を再現したパチンコ台も本当の一発台とは言えない・・・というわけです。 YouTube動画で歴代機種を振り返る 当時の一発台のいくつの動画がYouTubeにアップされているので順番にみていきましょう。 なお、紹介する順番は導入順ではなく50音順です。 アメリカンドリーム アメリカンドリームは豊丸がリリースした一発台です。 まずは役物に玉を入れ、役物内のレールを玉が転がって一番下の穴まで到達することができれば大当たり。 レールの背後にあるプロペラがハズレ穴を防ぐサポートをしてくれますが、そうはいってもタイミングが中々シビアで、ほとんどの場合は下段の穴に到達する前にハズレ穴に落ちてしまいます。 なお、アメリカンドリームはP1とP2が販売されているほか、三洋からもアメリカンドリームというデジパチが過去にリリースされています。 ジャスティ ジャスティは3つ穴のクルーンの当たり穴に入ると大当たりというゲーム性。 最初の入賞口に玉を入れるのが大変で、入賞口の前で玉が左右のどちらかに抜けてしまうことも多いです。 また、これは余談になりますが、ジャスティは3つ穴クルーン入賞時のタイミングが合わなかった時に台をどつくことでハズレ穴をスルーできる、といったような攻略法が有効だったとのこと。 私は当時の一発台をリアルタイムで打っていないので聞いた話になりますが、ホール側も店員が背後に立って見張るといった処置を取っていたそうですよ。 スーパーコンビ スーパーコンビが大人気となった理由の一つが、当時では斬新だった3つ穴クルーン。 一発台が流行り出した頃には入賞口に入れば大当たりというシンプルなゲーム性だったので、入賞口を突破してもまだ安心はできないというよりスリリングなゲーム性が上手くパチンカーに受け入れられたんでしょうね。 メガトロン メガトロンは大当たりまでに最低でも2発の玉が必要なので、厳密に言えば一発台とは言えません。 まずは役物に玉を通すことから全てが始まり、電動アタッカーが5回開放する間に玉を拾わせることができれば大当たりとなります。 しかし、ここまでの説明を読めば分かる通り、厳密に言えば当時の一発台のゲーム性を踏襲しているものの、本当の一発台と呼べる仕様ではありません。 完全な一発台を再現できないこと、現在の若いパチンカーには一発台のゲーム性は受け入れられないだろうという印象から、天下一閃が導入された当初は人気は出ないだろうと思われていましたが、 いざ蓋を開けてみれば予想に反する人気機種に。 この2機種がコケた原因を私なりに推測するなら、変にデジタル台とアナログ台の良いところだけを詰め込もうとして逆に失敗した・・・といったところでしょうか? 一発台のゲーム性を再現するならするで、純粋なアナログ台として尖らせた方がウケはいいような気がします。 優秀な釘師がいないのも流行りづらい理由 そのほかに言えるとすれば、ホールの扱い方によっても印象がガラッと変わるのがアナログ台。 アナログ台は釘調整がシビアなのに現在は各ホールに優秀な釘師がおらず、ネカセを含めた調整ができるホールがほとんどないというのが現状です。 ホール側からしてみれば、 シビアな釘調整が必要な台よりも釘を熟知していない役職でも手軽に運用できるデジパチの方が扱いやすいということも、一発台タイプの台が流行りづらい理由の一つと言えるでしょうね。 また、今後は釘を一切調整できることができない封入式パチンコに移り変わっていくというのも、一発台が流行りづらい大きな理由です。 まだまだこの先どうなるかは分かりませんが、残念ながら当時のような盛り上がりを見せるのは難しいのではないかと思っています。

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パチンコ一発台 動画

パチンコ 一発台

約1ヶ月以上のブランクがありましたが、装いも新たに復活です。 まあ特に変更点は無いので、今まで通りなんですけどね。 ちょっと一発台の話題 問題 がコアになっていきますが、この台打ったよという方がいらっしゃったら、 ぜひご一報いただきたいと思います。 Part7. トーナメント方式の一発台 ・名前はわかりません。 ・この台は、振分け方式の一発台で、役物での振分けが熱くなれる機種です。 命釘を抜けると、一番上の山型の傾斜の真ん中にたどり着き、左右どちらかに振り分けられます。 そして、それぞれの段でどちらかがハズレ穴になっているので、セーフのほうに玉が行けば次の段に進みます。 たしか…。 と、こんな感じだったと思います。 しかーし、実は最後の4段目だけ振分けの中心が右にずれているので、 左のハズレコースに行く割合の方が高い! 大人の事情がこんなところに…。 よく友達と並んで打っていて、 「準決勝敗退!」 3段目でアウト とか、 「決勝まで行ったのに…」 4段目でアウト とか 騒いで打ってました。 みなさんどうでしょう? こんな台打ったことありますか? 続けていきますよ。 またまたコアな一発台の登場です、この台打ったよという方がいらっしゃったら、 ぜひご一報いただきたいと思います。 Part8. 常にパンクと隣り合わせの一発台 ・名前は知ってます。 ・この台は、盤面中央に役物がありますが、大当り後でしか活躍しません。 すなわち振分け方式の無い純正一発台で、天横の命釘を抜けると大当りという、 いたってシンプルな機種です。 では特筆するべき点はないかというとそうではなく、 実に精神力を鍛えさせてくれる一発台なんです。 そしてその鍛錬は本来うれしいはずの大当り後にやってきます。 めでたく命釘を抜けて大当り入賞すると、中央役物の上のカバーが外れ、 大きな入賞口のルートが現れます。 そうすると数発に1発の割合でこの入賞口に入るようになるので、 大当り消化はここにどんどん打ち込むことで打ち止めまで一直線です。 しかし! この役物が実にクセモノ。 役物は皿のような構造になっていて、上部の入賞口から入ると、 玉がその皿のふちを1周して、ふちの奥の穴に入ります。 (分かりやすいイメージは、コンビクルーンの皿のふちをくるっと1周する感じ) ふちの奥の穴に入ると中央下段のチューリップが開きますが、さほど活躍はしません。 通常はほぼこの通りに玉が動くのですが、 玉が2発以上続けざまに入賞し、ふちを回っている間や、 ふちの奥の穴に入る間際に後続の玉がぶつかってしまうと、 玉が弾かれ、皿の中央に落ちてしまうことがあります。 皿の中央には別の穴があり、ここに入ると中央役物の上のカバーが閉じてしまいます。 すなわちパンクです。 というわけで、実に危なっかしい役物の構造をしています。 パンクの回避方法はただ1点、「玉を連続で役物に入れない」、これだけです。 結局大当り中は常に「単発打ち」をしなくてはいけません。 これが結構キツイ…。 ちょっと油断すると、すぐ2発以上打ち出されてしまうので、その瞬間「うわっ!」っとなります。 そんなときに限って2発とも役物入賞するもんだから、あとは「ぶつかるなー!」と叫ぶしかありません。 しかもみんなストップボタンを駆使するので、そのうちストップボタンが効かなくなり、 そうなると、ハンドルの強弱だけで単発打ちをしなくてはならなくなり、こうなると地獄です。 これほど1回の大当り消化が疲れる機種を他に知りません。 そう考えると、ミサイル7-7-6Dの単発打ちくらいかわいいもんですね 笑。 どうでしょう、みなさん打ったことありますか? >淫猥漫画こぶしぜめさん いろいろ大変そうですね…、お体に気をつけてください。 1機種目は結構どのホールでも見かけたので、 人気はそこそこあったと思います。 台の雰囲気からして、ニューギンの匂いがしますがいかがでしょう。 たしか大当たりした後、左右のチューリップが開き、 そのチューリップに玉がはじかれて、中央の電チューオープンチャッカーに玉が流れる構造で、 チューリップから、チャッカーまで距離が結構あるのでこぼれ玉が多く、一発台にしては打ち止めまで時間が掛かったように思います。 私もいろいろ調査して名前を割り出してみますね。 奇跡的に判明したらご一報します。 2機種目は名前は覚えているので、 「フレンド」 といいます。 私が高校1年のとき打っていたので、かれこれ22年も前になります 汗。 >八重さん さすがにこんなに前の機種なると、わかりませんよね。 いろいろ考えて頂いてありがとうございます。 >品さん はじめまして。 バリエーション3号の画像、本当にありがとうございます。 メーカーは高尾だったんですねぇ。 画像を見て当時の熱かった玉の動きが蘇りました 笑。 私も大一の一発台「トキオ」は打ったことはないですねぇ。 上部が1つ穴のクルーン、下段が傾斜の役物…………。 そのあたりで思い浮かべるのは、「セイヤ」とか「ベータ」とか「アルファ」とか。 それとエロさんがおっしゃった「オリオン」…。 あと名も知らない一発台があるのですが、それは上部クルーンが奥と手前の振分けがある…。 ん〜、どの辺が一番近いんでしょうか。 とはいえ、こういった台をご存知ということは、色々情報交換ができそうでなによりです。 今後もよろしくお願いします。 基本的には記憶の垂れ流しなんですが、そのように見ていた だける方がおられるだけでも、地道に更新していて良かった と思います。 ん〜、只オリオンとは全く違います。 あえて近い所なら古い台ですが、三共の「オールスター」 でしょうか? 下部ステージは手前に傾斜しており、普通はクルーンから 落ちてきた玉は手前のアウト穴に転がり落ちます。 只、中央部の突起に当った場合、稀に奥に弾かれる事が あるのです。 この奥の部分が大当りとなっていたわけです。 機種名は正式には実は不明です。 セル盤にでかでかとトキオと 書かれていたので勝手にそうだったのだろうと想像しています。 折角の交流の機会だったのですが、自分も主流はHPの方です ので、気軽にお立ち寄り頂けると嬉しいです。 時期的にはセイヤなんかと同じ頃でした。 バリエーションなんかもそうなのですが、自分の記憶が かなり曖昧になっている機種がかなり多く存在します。 今は、ブログ等でうろ覚えのまま懐かしの機種を紹介しているのですが、交流の幅を広げて当時のスペックや状況なんかを 正しくお伝えできればいいなぁ、という思いからこちらにも 参加させて頂きました。 今後ともよろしくお願い致します。 ども、初めまして。 一発台って名前覚えてないのがおおいんですよね。 マルホンの【ピーコック】ってのはよく打ってましたよ。 メーカーわかりませんが【センターワールド】とか.... 後、完全な一発台じゃないんですけど三洋のやつでセンター上部に玉が入ると二段クルーン式になっていて一段目と二段目に玉が落ちるたびに役物が何秒間か開いてそこへ玉を入れるとまたクルーンへ玉が入っていき連鎖反応みたいに役物が開いていくって感じでしたね。 5000発終了でその間トイレに行けないのが苦痛でしたけど、意外とパンクも多かったですね.... 役物が開いてる時に玉がよらずに.... 泣 あと、余談なんですが三共から出ていた権利物でセンターは縦型の丸い役物が回っていて穴が三つ有りその中のひとつが大当たりになっていて、大当たりに入るとその役物したのチューリップが何秒間か開いて このチューリップは普段は全く動きません そこへ入賞すると右打ちして今度は右肩にあるチューリップが開くのでそこは入れるのじゃなく羽に当てて右側下にあるチャッカーへ玉を入れると右肩のチューリップが連動して開き続けるという台だったんですよ。 で、この台が普段はセンターの役物に入賞しないといけないんですが 何気なく通常時に思いっきり右打ちしたら右下にあるチャッカーにはいって 右肩のチューリップが開きだし【大当たりスタート!】って店員に言われ、あれって思ってるうちに終了しちゃったんですよね。 今となってはかなり美味しい台だったんですけどね...

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