クルド 人 デモ。 【クルド人暴行抗議デモ】日本のAntifa 野間易通さん、毎日新聞の動画に登場wwwww

クルド人の渋谷警察署前デモについて|norifumi_namiki|note

クルド 人 デモ

クルド人男性が「警察官に首を絞められた、差別的だ」として動画がネット上にUPされ、国会議員も交えてデモまで行った事案に関して、警察側の認識が明らかになりました。 追記:クルド人文化協会がデモは不支持である旨の声明を出しました。 有田芳生議員「警察に事実確認しました。 警察庁に映像前後の事実確認を行いました。 — 有田芳生 aritayoshifu 有田芳生議員が「警察に事実確認しました」としてこのようにツイートしています。 警察の言い分としては、ということなのだろうし、本当にそうなのかは我々は知る術はありません。 しかし、国会議員が「事実確認」として提示したことは重いです。 以降はこの事実を前提に書いていきます。 個別事件の情報を出したのは警察側が「当事者」の社会的事案であるため、問題ないでしょう。 そして、もう一つ重大なことが。 メディアは警察側の認識を知ってて隠してたことになりますよね。 クルド人男性は合図不履行・免許不携帯の道交法違反後に逃走を図っていた 有田議員が確認した警察側の主張によれば、クルド人男性は 合図不履行・免許不携帯の道交法違反後に逃走を図っていたことになります。 道路交通法 第五十三条 車両(自転車以外の軽車両を除く。 次項及び第四項において同じ。 )の運転者は、左折し、右折し、転回し、徐行し、停止し、後退し、又は同一方向に進行しながら進路を変えるときは、手、方向指示器又は灯火により 合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない。 2 免許を受けた者は、自動車等を運転している場合において、警察官から第六十七条第一項又は第二項の規定による免許証の提示を求められたときは、これを提示しなければならない。 ( 罰則 第一項については第百二十一条第一項第十号、同条第二項 第二項については第百二十条第一項第九号) 国際運転免許証若しくは外国運転免許証も同様です。 道交法違反の運転に対しては、多くは行政罰(違反点数加算と反則金)のみであり、基本的に刑事罰を科すような運用にはなっていません。 (反則者に係る刑事事件) 第百三十条 反則者は、当該反則行為についてその者が第百二十七条第一項又は第二項後段の規定により当該反則行為が属する種別に係る反則金の納付の通告を受け、かつ、第百二十八条第一項に規定する期間が経過した後でなければ、当該反則行為に係る事件について、公訴を提起されず、又は家庭裁判所の審判に付されない。 ただし、次の各号に掲げる場合においては、この限りでない。 省略 しかし、道交法上は、刑事罰の対象としても規定されています。 また、 免許不携帯ということは「無免許運転」の嫌疑も出てくるわけです。 それについても刑事罰が定められています。 今回の渋谷署の警察官は、(彼らの認識としては) 任意捜査として問いかけを始め、その後に被疑者らが逃走を図ったなどの事情があったということです。 それにより、有形力行使の違法性についても判断が相当変わり得るということになります。 「職務質問」とも書いていないメディア ネット上では「職務質問の問題」と言われていますが、 実は毎日新聞と神奈川新聞の記事は「職務質問」であるか否かは書いていません。 弁護士アカウントなども、抽象的な職務質問の話として論じてはいるが、この事案についての具体的検討は避けていました。 それは、動画の前後の状況によっては、具体的な嫌疑が発生していない状況から行う職務質問とは異なり、具体的嫌疑が発生した段階で行われるものと区別されている犯罪捜査の側面があった可能性を否定できないと考えていたからでしょう。 私もそう予想していました。 — Nathan(ねーさん) Nathankirinoha そしてこの話は動画の前の時点でどのような事があったのかが分からないと、警察官の行為の正当性・不当性の判断はできない。 だから色んな弁護士もこの事案に対して言及している者はほとんどおらず、「職務質問」の話として抽象論を指摘するにとどめている。 — Nathan(ねーさん) Nathankirinoha 毎日新聞・神奈川新聞は知ってて隠していた これらの記事では「 男性によると」という記述しかありません。 「警察側」の認識がまったく出てきていません。 取材していない、ということはあり得ません。 私の経験上、メディアは取材はしたが記事化する際に情報を落としてるということが当然のように行われていますから、今回もそういうことでしょう。 そして、他に報道してる媒体はほとんどありません。 日ごろから反権力である朝日新聞ですらこの件を報道していません。 マスコミが報じない、渋谷署前 警官がクルド人に不当な暴行及び逮捕をした疑惑に関するデモ および、その現場 — bakusan ANAインターコンチネンタルホテルを応援します bakusandesu この事案を問題視する者も「マスコミが報じない」と言っていますが、要するにストーリーに無理があると考えているのでしょう。 見逃しは「逆差別」か、警察にやましいことがあったのか 免許不携帯を見逃してもらった「逆差別」に似た事ならワイも経験ある。 アメリカで日本人同僚が運転しててた車に同乗しててスピード違反で捕まった時に国際免許証出したら、警官が処理の仕方が分からないので面倒くさかったのか、注意だけで許してくれた。 しかし、今回は「指導警告」とあることからはそのような事情が読み取れません。 見逃しをした、という事になるかと思われます。 これは「逆差別」でしょうか? もしくは、処理が面倒だったというだけなのでしょうか? それとも、警察側の行為にも多少の行き過ぎがあった感が否めないため、相殺的にお咎めなしにした、ということなのでしょうか? いずれにしても、警察側の主張が出てこないままデモを無条件に称賛していた人たちは、はしごを外された形となりましたが。 以上 Nathannate.

次の

有田芳生議員が「渋谷クルド人抗議デモ」の舞台裏を暴露

クルド 人 デモ

なぜか立憲民主党の有田芳生議員が、クルド人活動家の悪辣な手口をツイッター上に晒し上げていることが話題になっている。 先日、アメリカのアンティファ暴動に呼応した日本での謀略デモ、クルド人による運動を取り上げたが、そこで次のように述べていた。 「事件からデモまでの手際が良すぎるのもおかしい。 当初から、警察を挑発して抵抗して拘束させ、抗議活動を起こすつもりだったのではないか、という見方もある。 そしてそれはクルド人が計画したものではなく、背後に計画したものがいるのだろう。 警察庁に映像前後の事実確認を行いました。 運転免許証の提示を求めたが急発進。 警察庁に映像前後の事実確認を行いました。 運転免許証の提示を求めたが急発進。 (以上) — 有田芳生 aritayoshifu 黒塗りのBMWがパトカーを急速度で追い越して挑発し、免許も提示せず逃走しようとする外人がいて、警察が拘束しないわけがない。 やはり当初から、警察に拘束させ、あわよくば手を出させて負傷して、それを針小棒大に騒ぎ立てて「人種差別の抗議デモ」に仕立てるつもりだったのだ。 警察官の対応には何ら問題ないことがわかった。 いや、免許不携帯なのに開放してはいけないのでははないか。 むしろ手ぬるいと批判を受けねばならぬくらいである。 しかし有田議員が、なぜこのようなことをしたのだろうか。 有田議員といえば、日本版アンティファ(旧しばき隊、CRAC)らと親交があり、むしろ彼らの側に立ってデモを養護して体制批判でもしそうなところだ。 (参考画像:アンティファのうちわを手に微笑む有田議員) (参考画像:今回の抗議デモにも深く関わったクルド人活動家と手を取り合う有田議員はじめ民主党の面々) もしかすると、手を組んでいるときは、まさかアンティファ(しばき隊)がそこまで筋の悪いものとは思っていなかったのかもしれない。 数日前に、アメリカのトランプ大統領からアンティファがテロ組織認定を受けたので、慌てて掌返しをしたというわけだ。 左翼活動家、民主党系議員の変わり身の速さだけはすごいものがある。 自分の主張の役に立ちそうなときだけは利用して、いざ自分の立場まで危うくなりそうになったら、あっさりとトカゲのしっぽのように切り離す。 ヤクザも真っ青の利己主義である。

次の

【クルド人デモ】デモ参加のクルド人の男が警察署に不当に侵入したとして逮捕

クルド 人 デモ

アメリカでの警官による黒人男性殺害事件への抗議も加わり、外国人と思しき参加者も多いデモになった。 発端は5月22日。 渋谷区の路上で警官がクルド人男性に対して、「職務質問」として怒鳴りつけ暴行。 男性が全治1カ月の怪我を負った。 このヘイトクライム対するデモが5月30日に行われたが、デモ終了後、渋谷署前で参加者と警官が揉み合いに。 今度はここで参加者の男性1人が渋谷署の植え込みに入ったところ「建造物侵入罪」の名目で逮捕された。 男性はすでに釈放されたが、これを受けて行われたのがこの日のデモ。 アメリカ・ミネアポリス市での警官による黒人男性殺害事件に抗議する動きへの連帯も表明し、当日は多くの外国人と思しき人々も参加した。 デモ開始前、渋谷駅のハチ公前広場で主催者が、警官に暴行されたクルド人男性が警官に対する刑事告訴や国を相手取っての民事訴訟を予定していることを報告。 またTwitter上で、別のクルド人男性が誹謗中傷を受けていることから、これについても訴訟を予定しているという。 抑圧される当事者が声を上げることをできない日本社会 「今日ここに来たいと思ったけど、警察の暴力が怖いから、逮捕されたら怖いから行けないという声が私にも届いてるし、皆さんの周りにもあると思います。 5月30日(の抗議デモの際)に逮捕されたのは日本人でしたから、拘束されること自体おかしいんですけども、拘束された後解放されました。 しかし、もしビザの資格の弱い外国人が逮捕されたら、これだけでは済みません。 非常に大きなリスクがあります。 これっておかしいんじゃないですか。 レイシズムによって一番抑圧されている当の本人が、声をあげることができないようになっているんです。 この警察の暴力によって。 私はこれはおかしいと思います。 そのことをみんな心に留めて、その人達の分も大きな声を挙げていきたいと思います」(名波ナミ氏) アメリカでの黒人男性ジョージ・フロイド氏殺害事件にも言及した。 「アメリカの状況と日本のクルド人に対する警官の暴力は、全く同じ構造を持っています。 「いま2020年。 差別が起きてるなんてありえないんです。 それは黒人だけじゃなく、差別って肌の色は関係ないんですよ。 日本人の中でも差別が起きているんですよ。 警察は、人を守るために作ったわけです。 その警察を誰が守るかというと政治家です。 警察を守らなきゃいけない。 警察を守った上で警察は人を守る。 それは政治家の責任です。 我々は警察と戦うんじゃなくて、今の政治家を変えるべきだと思うんですよ」 No justice, no peace! の声が渋谷に響いた 渋谷駅前を出発したデモ隊はセンター街を抜けてから、渋谷署方面へ向かった。 「No justice, no peace! (正義がなければ平和はない)」 「Fxck off police! (クソッタレおまわりはすっこんでろ)」 「Fxck off racist! (クソッタレ人種差別主義者はすっこんでろ) 「差別を守るな!」 このデモ隊を、機動隊を含めた多数の警官が先導する。 渋谷署に差し掛かるとデモ隊は小さな路地に入り、渋谷署の周囲を一周。 警官や渋谷署の建物に向かって中指を立てる参加者もいた。 しかし個別の警察官に詰め寄るなどの挑発行為は見られず、言葉もポーズもデモ隊としての意思表示の範疇を超えたものは目につかなかった。 その後、一行は近くの公園に集合。 前出の名波氏が締めくくりのスピーチをする。 「日本ってすごい閉鎖的な国という部分は確かにあって、私が活動家のことをツイートしていると、いろんな世界中の日本オタクとかネトウヨみたいな人が嫌がらせをしてくるんですけど。 このデモで、日本が政治のないアニメ天国ではなくて、ここには生きている人がいて、マイノリティがいて、そしてマイノリティのために立ち上がる素晴らしい人達がいることを世界に向かって示すことができたと思います」 小さな公園が大歓声と拍手に包まれた。 1974年、東京生まれ。 北海道大学文学部中退。 在学中から「北海道大学新聞会」で自己啓発セミナーを取材し、中退後、東京でフリーライターとしてカルト問題のほか、チベット問題やチェルノブイリ・福島第一両原発事故の現場を取材。 ライター活動と並行して2009年からニュースサイト「やや日刊カルト新聞」 記者9名 を開設し、主筆として活動。 著書に『「カルト宗教」取材したらこうだった』(宝島社新書).

次の