ジフル プレ ドナート 軟膏。 ジフルプレドナート軟膏0.05%「KN」

ステロイド軟膏についてですが、アンテベートという物は、マイザーとどちら...

ジフル プレ ドナート 軟膏

mild 中間の強さのステロイド) ・ロコイド軟膏 ・ロコイドクリーム (成分名:ヒドロコルチゾン酪酸エステル) ロコイドの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 初めて処方されるステロイド剤が ロコイドだったりします。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・アボコート mild 中間の強さのステロイド) ・キンダベート軟膏 (成分名:クロベタゾン酪酸エステル) キンダベートの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 キンダベート軟膏も、ステロイドの 強さは 弱めなので、よく処方されます。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・パルデス ・キンダロン ・キングローン ・クロベタポロン ・クロベタゾン酪酸エステル mild 中間の強さのステロイド) ・アルメタ軟膏 (成分名:アルクロメタゾンプロピオン酸エステル) アルメタの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・タルメア ・ビトラ mild 中間の強さのステロイド) ・リドメックス軟膏 ・リドメックスクリーム ・リドメックスローション (成分名:プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル) 特徴:アンテドラックなので、皮膚から体内に吸収された後は不活化するため全身性の副作用が少ない。 リドメックスの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・スピラゾン ・ユーメトン ・プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル mild 中間の強さのステロイド) ・レダコート軟膏 ・レダコートクリーム (成分名:トリアムシノロアセニド) レダコートの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・トリシノロン ・ノギロン mild 中間の強さのステロイド) ・オイラゾン (成分名:デキサメタゾン) オイラゾンの強さは mild(マイルド)で、 弱めのステロイドになります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・デキサメタゾン ・デキサメサゾン mild 中間の強さのステロイド) ・グリメサゾン (成分名:デキサメタゾン・脱脂大豆乾留タール配合) 3) Strong(強い) ステロイドの強さは5段階中で上から3番目の強さ strong(強いステロイド) ・フルコート軟膏 ・フルコートクリーム (成分名:フルオシノロンアセトニド) フルコートの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・フルポロン ・フルオシノロンアセトニド strong(強いステロイド) ・フルコートF軟膏 (成分:フルコートに 抗生物質が追加されたもの) フルコートFの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 強めのステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・デルモゾール ・ケリグロール ・ノルコット ・ベクトミラン ・ベタメタゾン吉草酸エステル strong(強いステロイド) ・リンデロンVG軟膏 ・リンデロンVGクリーム (成分:リンデロンに 抗生物質が追加されたもの) リンデロンVの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 strong(強いステロイド) ・ベトネベート軟膏 ・ベトネベートクリーム (成分名:ベタメタゾン吉草酸エステル) ベトネベートの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・デルモゾールG ・デキサンVG ・ベトノバールG ・ルリクールVG strong(強いステロイド) ・ベトネベートN軟膏 ・ベトネベートNクリーム (成分:ベトネベートに 抗生物質が追加されたもの) ベトネベートNの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 strong(強いステロイド) ・ボアラ軟膏 ・ボアラクリーム (成分名:デキサメタゾン吉草酸エステル) ボアラの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 ボアラもよく使われますが強めのステロイド剤になります。 strong(強いステロイド) ・メサデルム軟膏 ・メサデルムクリーム (成分名:デキサメタゾンプロピオン酸エステル) 特徴:局所残存時間が長い メサデルムの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・デルムサット ・プロメタゾン ・メインベート strong(強いステロイド) ・エクラー軟膏 ・エクラークリーム (成分名:デプロドンプロピオン酸エステル) エクラーの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・アロミドン strong(強いステロイド) ・ベクラシン軟膏 ・ベクラシンクリーム (成分名:ベクロメタゾンプロピオン酸エステル) ベクラシンの強さは Strong(強い)で、 強さは上から3番目になります。 強めのステロイド剤になります。 特徴:アンテドラックなので、皮膚から体内に吸収された後は不活化するため全身性の副作用が少ない。 4) Very Strong (とっても強い) ステロイドの強さは5段階中で上から2番目の強さ very strong(とっても強いステロイド) ・フルメタ軟膏 ・フルメタクリーム ・フルメタローション (成分名:モメタゾンフランカルボン酸エステル) フルメタの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・マイセラ ・フランカルボン酸モメタゾン very strong(とっても強いステロイド) ・アンテベート軟膏 ・アンテベートクリーム ・アンテベートローション (成分名:ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル) アンテベートの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・アンフラベート ・サレックス ・ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル very strong(とっても強いステロイド) ・リンデロンDP軟膏 ・リンデロンDPクリーム (リンデロンにはVとDPがあり強さが違います) (成分名:ベタメタゾンジプロピオン酸エステル) リンデロンの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・デルモゾールDP ・ダイプロセル ・ディーピーポロン ・ヒズボット ・ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル very strong(とっても強いステロイド) ・トプシム軟膏 ・トプシムクリーム (成分名:フルオシノニド) トプシムの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・グリコベース ・シマロン ・ソルニム ・フルオシニド very strong(とっても強いステロイド) ・マイザー軟膏 ・マイザークリーム (成分名:ジフルプレドナート) マイザーの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 特徴:アンテドラックなので、皮膚から体内に吸収された後は不活化するため全身性の副作用が少ない。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・サイベース ・ジフルプレドナート ・スチブロン very strong(とっても強いステロイド) ・ビスダーム軟膏 ・ビスダームクリーム (成分名:アムシノニド) ビスダームの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 very strong(とっても強いステロイド) ・ネリゾナ軟膏 ・ネリゾナクリーム ・テクスメテン (成分名:ジフルコルトロン吉草酸エステル) ネリゾナの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・アルゾナ very strong(とっても強いステロイド) ・パンデル軟膏 ・パンデルクリーム (成分名:酪酸プロピオン酸ヒドロコルチゾン) パンデルの強さは Very Strongで、 強さは上から2番目になります。 強いステロイド剤になります。 特徴:アンテドラックなので、皮膚から体内に吸収された後は不活化するため全身性の副作用が少ない。 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・イトロン ・ハーユロン ・酪酸プロピオン酸ヒドロコルチゾン 5) Strongest (最も強い) ステロイドの強さは5段階中で 一番強いランクです。 strongest(最も強いステロイド) ・デルモベート軟膏 ・デルモベートクリーム (成分名:クロベタゾールプロピオン酸エステル) デルモベートの強さは Strongestで、 ステロイドの強さは最上級MAXになります。 一番強いステロイド剤になります。 特徴:強力な抗炎症作用がある。 外用薬でも長期大量使用で、全身作用がある。 重大な副作用:眼圧亢進、白内障、緑内障 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・グリジール ・ソルベガ ・デルスパート ・デルトピカ ・マイアロン ・マハディ ・クロベタゾールプロピオン酸エステル strongest(最も強いステロイド) ・ダイアコート軟膏 ・ダイアコートクリーム ・ジフラール軟膏 ・ジフラールクリーム (成分名:ジフロラゾン酢酸エステル) ダイアコート、ジフラールの強さは Strongestで、 強さは最上級MAXになります。 一番強いステロイド剤になります。 特徴:強力な抗炎症作用がある。 外用薬でも長期大量使用で、全身作用がある。 重大な副作用:皮膚の細菌・真菌の感染、白内障、緑内障 ジェネリック医薬品(同じ成分で名前の違う薬) ・アナミドール ・カイノチーム ・ジフロラゾン酢酸エステル (補足) 病院では、ステロイドと混合して、処方される場合もあります。 ・ワセリン ・亜鉛華軟膏 などが、よく混合されます。 ステロイド剤 「軟膏」と「クリーム」の違い 「 ロコイド軟膏」、「 ロコイドクリーム」などのように、同じステロイド剤でも 軟膏と クリームがあったりします。 ステロイド剤の効果は「どっちが強いのですか?」と思う方もいるかもしれませんが、軟膏とクリームは 特徴が違うだけで、 ステロイドの強さは同じです。 軟膏 ・ワセリンがベースとしてよく使われる。 ・ ベタベタするが 保湿性は高い ・鱗屑を軟化させ取り除く ・刺激性が少なく、紅斑、丘疹、びらんなどに使える クリーム ・ 塗り心地がよく、ベタベタしない。 ・配合剤の皮膚への 浸透性が良い ・ときに刺激になり、びらん、潰瘍など浸潤面には適さない 軟膏のベタベタするのが嫌という場合は クリームが処方される場合もあります。 ご注文の際に、当店で説明の際にお渡ししている「 アドバイス資料」を 一緒に入れてお送りしますので、ご安心してネットから商品を注文くださいませ。 私の娘も アトピーになって、今は 完治していますが、皆様と同じ悩みを経験しています。 我が家の対策や、当店のアトピー対策、アトピー情報が皆様のお役に立てれば幸いです。 【当店お勧めスキンケア方法】 肌が 乾燥すると、肌の調子が 乱れやすいので、 メーテクリーム、 メーテローションで保湿する。 基本のスキンケア対策の上から、 必要がある場合は「 症状」に 合わせて軟膏などを併用ください。

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薬剤師が教える ステロイド剤の比較(ステロイド強さ一覧表)

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ステロイド剤の外用薬は、強さにより5段階に分類が分かれており、 1 Week(弱い) 2 Medium(中間) 3 Strong(強い) 4 Very Strong(とっても強い) 5 Strongest(最も強い) に分けられます。 子供のアトピー性皮膚炎や、軽いアトピー性皮膚炎、顔などによく使われます。 年齢(ステロイド歴)と共に、強くなっていく方が多いです。 症状に応じて、軽くなったら下のランクに落とすことも意識してみましょう。 これより上のランクはありません。 外用副腎皮質ホルモン剤。 皮膚の赤みやかゆみをとる薬です。 湿疹や皮膚炎の治療に用います。 ステロイドの外用薬です。 ステロイドには炎症を取る強い作用があります。 炎症による腫れや赤みをおさえ、かゆみや痛みを和らげます。 湿疹やアトピー性皮膚炎をはじめ、様々な皮膚症状に使用されています。 ステロイド外用薬としての強さ:(非常に強力) 局所作用が強いわりには全身性復作用が出にくいとされています。 1日、1~数回、適量を幹部に塗布する。 外用合成副腎皮質ホルモン剤。 皮膚の赤みやかゆみをとる薬です。 湿疹やアトピー性皮膚炎をはじめ、様々な皮膚症状に使用されています。 ステロイド外用薬としての強さ:(非常に強力) 一部が体内に吸収されたとしても、すぐに代謝され活性がなくなります。 (アンテドラッグ)。 局所作用が強力なわりに、全身性副作用が出にくいのが特徴です。 通常、1日、1~数回、適量を患部に塗布する。 薬剤師.

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ジフルプレドナート軟膏の効果と副作用【外用ステロイド剤】

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いつもドラッグピュアグループ各店をご利用頂きましてありがとうございます。 このたび、利用中の運送会社からの送料値上げ要請があり、お客様には大変心苦しいお願いとなり誠に恐縮ではございますが弊社の北海道・沖縄宛のお荷物の宅配便配送料金の改定をさせていただくこととなりました。 これまでお客様にご迷惑のかからぬよう、配送料を維持してまいりましたがこれ以上のコスト吸収が困難となり、やむを得ず今回の改訂となりますことをお詫び申し上げます。 ご購入画面での確認が出来ませんので弊社よりのご注文の確認メールをご確認頂けましたら幸いでございます。 また、今後とも変わらぬご愛顧のほど賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。 新登場 〜保護成分リピジュア R と保湿成分天然植物由来セラミドを配合〜• 内外薬品株式会社 本社:富山県富山市、代表取締役社長:笹山 和紀 は、皮膚の保護成分リピジュア R と保湿成分セラミドを配合した「ダイアフラベール保護保湿クリーム」を、2009年9月1日に新発売します。 本製品は、2003年に発売以来、着実に利用者を増やしている皮膚疾患治療剤• をはじめとするダイアフラジン・シリーズのスキンケア剤として発売するものです。 「ダイアフラベール保護保湿クリーム」は、皮膚が本来持つ機能を維持・活性化するために、独自の「保護成分」と「保湿成分」を配合しています。 「保護成分」とは、細胞膜に類似した構造を持ち、皮脂膜の働きを担う高分子ポリマーのリピジュア R で、皮膚に付着する微生物やダニなど外部刺激から守ります。 「保湿成分」とは、角質細胞間に含まれるセラミドと同様に水分を保持する機能を持つ、天然植物由来セラミドの中でも、保湿効果の高い米由来の天然セラミドです。 ・米ぬか及び米胚芽から抽出、精製された天然植物性由来成分のオリザセラミドは、角質細胞間脂質のセラミドと類似しており、水分を保持する機能を持っています。 ・本製品は使用感においても研究を重ね、しっとり潤うのにベタつかない塗り心地を実現しました。 ・顔、ハンド・ボディ用に使用できます。 ・無香料、無着色、パラベン無添加で刺激の少ないクリームです。 発売元 :内外薬品株式会社 *リピジュア R は、ポリクオタニウム-51です。 また、リピジュア R は日油株式会社の登録商標です。 <皮膚炎の治療に> 慢性的に続く、しつこい皮膚炎・湿疹には、適切な外用剤を使って治療します。 第3類医薬品 20g ビタミンA油+抗ヒスタミン剤・ジフェンヒドラミン+抗炎症剤・グリチルレチン酸 <皮膚の保護・保湿に> 保護機能と保湿機能を持つスキンケア・クリームです。 [新発売「ダイアフラベール保護保湿クリーム」 化粧品 60g 高分子ポリマー・リピジュア R 保護成分 +天然植物由来セラミド 保湿成分 <皮膚の清潔> 皮膚についた微生物などをしっかり落とし、皮膚内に洗浄剤が浸透しない石けんです。 抗ヒスタミン剤であるジフェンヒドラミンと荒れた角質を回復させる効果が期待できるビタミンA油、患部の炎症を抑えるグリチルレチン酸を配合しています。 【効能・効果】 しっしん、皮ふ炎、かゆみ、かぶれ、ただれ、あせも、虫さされ、しもやけ、じんましん 【用法・用量】 1日数回、適量を患部に塗布してください。 【用法・用量に関する注意】 1. 定められた用法・用量を守ってください。 小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 目に入らないようご注意ください。 万一目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。 なお、症状が重い場合には眼科医の診察を受けてください。 本剤は外用のみに使用し、内服しないでください。 【成分・分量】100g中 ジフェンヒドラミン 1. ) 5. 0g グリチルレチン酸 0. 5g 添加物として流動パラフィン、ミリスチン酸イソプロピル、セタノール、パラベン、香料、グリセリン、オレイルアルコール、ショ糖脂肪酸エステル、ステアリン酸ポリオキシル、ヒアルロン酸Na、ハッカ油を含有する。 【成分・分量に関する注意】 本品を皮ふに塗布した後、特有の魚油臭が感じられることがありますが、これはビタミンA油に由来するものですので、ご安心のうえご使用ください。 次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください。 1 医師の治療を受けている人 2 本人または家族がアレルギー体質の人 3 薬によりアレルギー症状 例えば発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等 を起こしたことがある人 4 湿潤やただれのひどい人 2. 次の場合は、直ちに服用を中止し、商品説明書持って医師又は薬剤師に相談してください。 1 使用後、次の症状があらわれた場合 関係部位:症 状 皮 ふ:発疹・発赤、かゆみ、はれ 2 5-6日間使用しても症状がよくならない場合 【保管及び取扱い上の注意】 1 小児の手の届かない所に保管してください。 2 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 3 他の容器に入れ替えないでください。 誤用の原因になったり品質が変わる 4 使用期限のすぎた製品は使用しないでください。 5 チューブの口を開けた後、すみやかにご使用ください。 【お問い合わせ先】 本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願いします。 アステラス製薬・プロトピック軟膏 タクロリムス軟膏・免疫抑制剤) や以下の製剤との併用については医師にご相談ください。 なおドラッグピュアでは提携医のご紹介を致しております。 その場合はメールにてご連絡をさせて頂きます。 場合によっては、商品の到着迄にお時間を頂く場合がございますのであらかじめご了承下さいませ。 ご相談はお急ぎの場合は直接フリーダイアルへご連絡下さい。 専門相談員は実店舗の相談業務・学術研修などで、メールでのご返信が遅れてしまう場合がございます。 大変勝手ではございますが何卒宜しくお願い致します。 ちょっと気になることなど、どんな些細なことでもかまいません。 フリーダイヤルを、お気軽にご利用下さい。 ゆうパック・福山通運・佐川急便にてお届けいたします。 (別途、他の配送業者もお選びいただけます。 )ご注文からお届けまでのお時間は商品の在庫状況や配達地域等によって若干異なりますが、通常3日から5日ほどです。 お急ぎの場合は可能な限り対応させていただきますのでご連絡下さい。 なお、在庫は実店舗と連動しています。 一部の商品・または欠品などの場合には別途お時間がかかる場合がございます。 配送時間は下記をご利用いただけます。 また運送経路の都合上、発送からお届けまでに7〜10日ほどお時間がかかります。 ・ 北海道は佐川急便・福山通運による陸便となります。 発送からお届けまでに4〜6日ほど日数がかかります。 ・離島への配送に関しましては配送便をご選択頂けません。 ご希望が御座います場合は別途送料が必要となる場合が御座います。 お支払金額=表示金額+送料+手数料となります。 消費税計算順序:1商品毎に消費税計算 1円未満消費税端数は切り上げとなります。 3980円以上ご購入の場合は沖縄・離島・一部地域を除き送料無料にさせて頂きます。 3980円未満の場合は送料640円頂戴しております。 複数の商品をご注文いただいた場合も、 上記の送料で配送致します。 配送先は日本国内に限らせていただきます。 一部離島につきましては、別途料金を頂く 場合もございますが、その場合、事前にお客様宛に ご連絡いたします。 ご注文後に注文承諾メールにて確定した送料を お知らせ致しますので、必ずご確認ください。 在庫の無い場合は、別途ご連絡致します。 出来る限り在庫は極力切らさないように尽力しておりますが、 ご注文が重なった場合など、どうしてもご用意できない場合がございます。 何卒ご了承下さいませ。 商品の発送に関しましては在庫のご注文からお届けまでのお時間は商品の在庫状況や配達地域等によって若干異なりますが、通常3日から5日ほどです。 銀行振り込み(前払い)の場合は、 入金確認後に順次発送致します。 配送業者:日本郵便・福山通運・佐川急便 【ケース商品の配送に関しまして】 ケースでの出荷の場合はケース外装にお荷札や テープでの梱包をさせて頂く場合が御座います。 梱包に関しまして何かご希望が御座います場合は 別途ご連絡下さい。 許可区分 店舗販売業 2. 許可証の記載事項 許可番号 神保 第135YY1003号 発行年月日 令和元年6月10日 有効期限 令和元年7月14日から令和7年7月13日まで 店舗販売業者氏名又は名称 株式会社ドラッグピュア 店舗名称 ドラッグピュア 店舗所在地 神戸市北区鈴蘭台北町1丁目1-11 サンシャイン鈴蘭台103号 許可証発行自治体名 神戸市 3. 特定販売(インターネット販売)届出書の情報 届出年月日 平成26年6月18日 届出先 神戸市保健所長 4. 店舗管理者の氏名 登録販売者 大平 真理子 登録番号:28-09-90478 登録先都道府県:兵庫県 担当業務:店舗管理・販売 5. mhlw. 取り扱う一般用医薬品の区分 指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品(店舗での対面販売、 ドラッグピュアでは、上記医薬品のみを取り扱います。 ) 劇薬、医療用医薬品、第一類医薬品は販売いたしません。 勤務する者の名札等による区別に関する説明 登録販売者は、登録販売者と記した名札と白衣を着用しています。 医薬品販売店舗の営業時間 店舗の営業時間(日祝祭日を除く) 8:00〜20:00 インターネット販売の医薬品販売時間 8:00〜20:00 インターネットでの注文のみ受付時間 20:00〜8:00 (日祝祭日はインターネット注文のみ24時間受付) 9. rakuten. jp 相談応需時間:8:00〜20:00 2)緊急時 営業時間外で相談できる時間なし 要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項 1. 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の定義 およびこれらに関する解説 1) 要指導医薬品とは、医療用医薬品だったものが一般用医薬品にスイッチ(移行)され原則3年を経過していないものや、毒薬、劇薬等 2) 第一類医薬品とは 一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。 3) 第二類医薬品とは まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。 4) 第三類医薬品とは 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こる恐れがある成分を含むもの。 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の表示や 情報提供に関する解説 ・ 要指導医薬品または一般用医薬品はリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。 また記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 ・ 情報提供に関する解説 要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記のように決まっています。 指定第二類医薬品に関する販売サイト上の表示等の解説 指定第2類医薬品は分類を明確にし、他リスク区分の医薬品と混在しないよう表記を行っております。 サイト上では【第 2 類医薬品】の文字を記載します。 指定第2類医薬品は小児や妊婦が禁忌とされている成分、相互作用や過量投与により心停止のおそれのある成分、習慣性・依存性がある成分を含みます。 ご不明な点がありましたら、弊社の登録販売者にご相談ください。 一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説 一般用医薬品はリスク区分ごとに、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】の文字を記載します。 弊社では、第1類医薬品は取り扱っておりません。 リスク区分に関する記載は、商品名とあわせて見ることができるよう記載します。 要指導医薬品に関する陳列等に関する解説 要指導医薬品を、購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列します。 現状、要指導医薬品を取り扱っておりません。 指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説 指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。 一般用医薬品の陳列に関する解説 第1類医薬品を購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列します。 現状、第1類医薬品を取り扱っておりません。 また、第2類医薬品、第3類医薬品は、それらが混在しないように陳列します。 販売記録作成に当たっての個人情報利用目的 医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。 作成した販売記録(品名、数量、販売日時、販売・情報提供等を行った登録販売者氏名、購入者が情報提供等の内容を理解した確認結果、購入者の連絡先)は当店舗内で責任をもって保管し2年間保存いたします。 その他必要な事項 1) 当店では安全にご利用頂きます為に一部の商品に関しましては医薬品管理者が必要に応じて数量を変更させて頂く場合がございます。 2) 効能・効果、成分内容等をご確認いただくようお願いします。 3) ご使用にあたっては、用法・容量を必ず、ご確認ください。 4) 医薬品のご使用については、商品の箱に記載または箱の中に添付されている「使用上の注意」を必ずお読みください。 5) アレルギー体質の方、妊娠中の方等は、かかりつけの医師にご相談の上、ご購入ください。 6) 神戸市保健所予防衛生課の連絡先 (住所:神戸市中央区加納町6丁目5-1市役所1号館6階 電話番号:078-322-6796) 7) 厚生労働省「一般用医薬品の販売サイト一覧」は 8) 店舗のアクセス方法は 医薬品による健康被害の救済制度に関する事項 医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 【 健康被害救済制度 】 独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。 【 救済制度相談窓口 】 電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30) 電子メール: kyufu pmda. jp 【 医薬品副作用被害救済制度 】 くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。 )を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。 医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。 このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。 )を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。 この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。 医薬品の安全販売のための業務手順.

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