岐阜 県 心霊 スポット。 岐阜県パワースポットランキング★地元民おすすめ10選

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岐阜 県 心霊 スポット

はじめまして、今から40年前の事です。 岐阜県飛騨の山間部に山菜取りに行った時の事ですが、友達と2人で一生懸命ぜんまいを採集していました。 頑張りすぎて時間忘れてやっていましたので、気がついた時には、周りがうす暗くなっていました。 もう帰ろうと思い、友達読んでも返事がなく、当時は携帯電話もありません。 とにかく大声出して呼んでました。 しかし、応答ありません。 仕方ないので少し広い場所に移動して、ここで大声で呼び続けました。 結局30分ほど呼んでました、しかし応答ありません。 そうこうしているうちに、周りが真っ暗になってしまいました。 だんだんと心細くなり、落ちていた木の枝をふりまわして、バンバンと音を立てながら呼び続けました。 そうしたら、なんか小さな声で、おーいと返事があったので、私は、夢中になってその声のする方に、走りました。 だいぶ行きましたが、姿はなく、声は聞こえるのに誰もいない。 こちらから、おーいどこにいる、ってまた、声掛けました。 そしたら応答ありそのうち、バタバタ走ってくる音が聞こえた。 やっと、友達に会えました。 良かった、までは良かったけど帰る道がわからなくなり、周りは真っ暗で 時間は、既に22時になって、仕方なく友達と途方にくれてました。 そしたら、あのうと白い着物着た50代のおばさんがいきなりあらわれて、付いて来いと言わんばかりに歩き出した。 私達は、付いて行きました。 何かトンネルの中に入りここは、明かりがありましたから少しは気がほぐれました。 ここは,何処ですかとおばさんに聞きましたら、私が車にはねられて死んだところです。 えっと驚いた時にそのおばさんは消えてしまいました。 そのうちに、外が朝日で明るくなって、場所も確認できて、急いで家に帰りました。

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古虎渓ハウス

岐阜 県 心霊 スポット

1968年に 飛騨川バス転落事故が起きた 国道41号白川町近辺では、よくずぶ濡れの人達が バス停で待っているという噂を父から聞いた。 乗鞍に向かう途中にバス数台が土砂崩れに巻き込まれて そのまま川に転落して、遺体が上がらなかったとか。 今も、慰霊碑である 天心白菊の塔付近では 成仏せずに家に帰りたくて タクシーや車に乗せてほしいと さまよっているらしい。 学生時代にサークル仲間で乗鞍にスキーしに行ったときの帰りに ヒッチハイカーなのか親指をあげている男女3人組がいた。 こんなところでヒッチハイク?? なんか怖いなーとか故障でJAF呼んだのはいいけど帰る足がないんじゃないの?? とか駅まで送ってあげようよ。 と3人組のいる近くに止まった。 「駅までなら送ってくよ。 」と「助かります。 帰れなくて助かりました。 岐阜駅まで乗せてくれませんか?そこから国鉄で帰ります。 」 帰り道だしいいですよ。 と車に乗せてあげた。 この3人はなぜか服装が古臭いような感じがした。 流行は20年単位で巡ってくるしと深く考えないでいた。 多分、サークル仲間は言わないだけであの3人は何かおかしいという雰囲気はあった。 けど、そんなことは考えないようにした。 夜に岐阜駅についた「これで帰れるありがとうございました。 ずいぶん変わったんですね。 」と 車降りたらスゥーと3人が消えた。 3人が座っていた場所には冷たく湿っていた。 まさか、 幽霊を乗せたの?? マジか!!とこのまま車走らせてたら事故るかもしれないと思い、 岐阜県に住んでいる友人宅に泊まらせてもらった。 そして友人のお父さんに起きたことを話したら、 昔乗鞍に向かうバスが土砂崩れに巻き込まれて 川に転落した事故があった。 ともしかしたらその被害者の霊が帰りたくてヒッチハイクしたのではないかと。 あれからスキーにはいっていない。

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山梨県最強危険心霊スポット★行ってはいけない10選

岐阜 県 心霊 スポット

yamanashi-kankou. html すずらん池は一周10分程度の小さな池です。 四季折々の自然が手軽に楽しめる公園で、地元民の憩いの場となっています。 そんなのどかなすずらん池でしたが、稲川淳二氏の怪談によって一躍心霊スポットデビューを果たしました。 稲川氏によると、「過去に身投げをした老婆の幽霊の手が、水面から飛び出してきた」とのことなのですが、昼間のすずらん池からはそんな雰囲気は微塵も感じられません。 もしかしたら夜中に行くと何か起こるのかもしれませんね…。 (所在地:山梨県北杜市小淵沢町) 2012年に起きたトンネル内崩落事故で「笹子トンネル」の名前を知った、という方も多いと思います。 笹子トンネルには新旧の2本があり、2012年の事故が起きたのは上り線用の新トンネル。 今回取り上げるのは、下り線用の旧トンネルです。 旧トンネルには、過去このトンネル内で死亡したと噂されている少女の霊が目撃されています。 実際に現場へ行ってみると分かるかもしれませんが、トンネル内は車一台がぎりぎり通れる程の幅しかなく、照明が全くありません。 少女の死亡事故が起きても全く不思議ではありません…。 トンネルの大月市側には古い地蔵が祀られています。 htm 諏訪神社の朴木には、「呪いの御神木」という異名があります。 昭和28年、朴木の枝が架線に飛び出していて危険だったため、鉄道関係者6名はその枝を切ってしまいました。 すると、6名中5名が次々と事故死や溺死によってこの世を去り、残り1名も事故に巻き込まれて重症を負ったそうです。 地域の信仰の対象であり、本来は傷つけることすら許されない御神木。 やはり御神木を切ると祟られてしまう様ですね…。 しかしその翌年、織田・徳川連合軍との合戦に敗れ、新府城は火にかけられます。 その後は廃城となり、1973年には国の指定史跡として公有地化されました。 敷地内には武田勝頼公霊社があり、ここに勝頼公の心霊が納められていると言われています。 かつての勝頼公の家来たちなのか、公霊社の周辺には落ち武者の亡霊や火の玉が絶えず出没するそうです。 (所在地:山梨県韮崎市中田町中條上野).

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