デレステ ssr 特技。 【デレステ】特技の秒数による強さ比較まとめ

【デレステ】LIVE Carnival攻略!編成や育成の方法を解説 | ひきこもろん

デレステ ssr 特技

なお、本記事で扱うのはあくまで「秒数」についての基礎知識であり、特技の効果についてはそこまで詳しく解説しないので、それについて知りたい方はの「」ページが参考になるかと思います。 また、具体的にどのアイドル(カード)が当該の特技を持っているのか、といった情報に関してはこちらの記事に一覧表形式でまとめています。 はじめに 特技のパラメータ 特技の説明欄には、画像のように• 「~秒ごと」• 「~確率で」• 「~秒ごと」は特技の 「発動間隔」を表します。 ゲームによってはLIVE中にスキルが1回しか発動しないものもありますが、の場合ここに書かれた秒数ごとに特技の発動or不発が毎回決定されます。 ちなみに、発動or不発の判定は「最後のリズムアイコンが落ちてくる時点の3秒前」まで行われます。 「~確率で」は特技の 「発動確率」を表します。 の場合「高確率」または「中確率」のどちらかです。 秒数には直接影響しないパラメータですが、よく特技の通称に用いられる(7中とか4高とか)ものでもあるので覚えておきましょう。 以下これらのパラメータに影響を与える要素について。 「特技Lv」を上げることで、特技の「発動確率」および「効果時間」の値を上昇させることができます。 以下は特技Lv10(最大)における各効果時間と実際の秒数の対応表(多少誤差があるかもしれないのでご了承ください)であり、以降は全てこの特技Lv10の前提で話を進めます。 秒数については順に「いわすしか」で1. 5秒刻みと覚えましょう。 効果時間 実際の秒数 一瞬の 3. 0秒 わずかな 4. 5秒 少しの 6. 0秒 しばらくの 7. 5秒 かなりの 9. 0秒 また、ポテンシャル解放で 「特技発動率」に振ることで、特技の「発動確率」の値を上昇させることができます。 「効果時間」は延びないことに注意してください。 ちなみに、ポテンシャルを10解放&楽曲属性一致の場合、「高確率」は100%、「中確率」は94. 25%の確率で特技が発動するようになります(ここでは詳しくは扱わないので参照)。 なお、確率の値を元にカバー率の期待値を算出することもできますが、ポテンシャル解放により発動確率を高められるようになった今、基本的には確率は考慮せず理論値(最大値)について議論することが多いです。 本記事でもそれに倣います。 特技秒数をどのように意識するか センター効果「レゾナンス」を用いない編成 レゾナンスを用いない場合、同じ特技が同時発動してもそれらが加算される(重なる)ことがありません。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は高い方である「スコア18%アップ」のみになります。 すなわち、非レゾナンス編成では「同種特技の発動間隔をなるべくバラけさせる」ことが重要となります。 この場合、上述の3つのパラメータの中で特に意識すべきなのは「カバー率」、すなわち特技単体の性能となります(発動間隔がバラけている前提)。 LIVE中特技が発動していない時間を可能な限り減らすためです。 加えて、発動間隔の秒数が互いに素ではない組み合せはなるべく避けるべきです。 具体的には「4秒間隔のCOMBOボーナス特技」と「6秒間隔のCOMBOボーナス特技」は12秒という短い周期で同時発動する(=効果が無駄になる)ため同時編成は推奨されません。 これに対し「7秒間隔」と「9秒間隔」なら周期は63秒と長めになるので特技発動の隙間を少なくすることができます。 なお、異なる特技(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)の秒数はなるべく統一した方が良いでしょう。 以下秒数を意識した編成の一例。 あくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 まず秒数を見ると、SCOREボーナスアップという同種の役割を持つ3人は6秒・7秒・11秒とそれぞれ互いに素なので、譜面全体を広く無駄なくカバーすることができます。 また「COMBOボーナス」については、「オルタネイト」と秒数を合わせることにより、オルタネイトのCOMBOボーナスダウン効果を完全に打ち消すことが可能。 編成の改善点としてはCOMBOボーナスアップ効果を持つアイドルが少ないこと。 ただし単純にCOMBOボーナス持ちのアイドルを増やすとオルタネイトの効果が薄まってしまうので、SCOREボーナス・COMBOボーナス両方を上げてくれる「キュートフォーカス」をと交換する形で入れるのが良いと言えるでしょう。 ください その際の秒数は、アンサンブルと揃えた7秒がベスト(あくまでこの編成の場合です)。 なお特化ステータスについては、センター効果が「ユ」なのでGroove以外では気にする必要はありません。 センター効果「レゾナンス」を用いる編成 レゾナンスを用いる場合、同種の特技が同時発動するとそれらが加算される(重なる)ことになります。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は両者を加算した「スコア35%アップ」となります。 すなわち、レゾナンス編成では「特技の発動間隔をなるべく統一する」ことが重要となります。 スキルブーストの効果は全特技に最大限作用させるべきという観点から、特技は同種異種問わず(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)全て同じ秒数で揃えるのが理想。 この場合、上述の3つのパラメータの中で最も意識すべきなのは~秒ごとといった「発動間隔」であり、逆にカバー率といった特技の単体性能については優先度が下がります。 以下秒数を意識した編成の一例。 同様にあくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 アイドル名 特技の役割 [おとぎの国のものがたり] SCOREボーナスアップ [ラグジュアリィ・はぁと] スキルブースト [笑顔のレセプション] SCORE・COMBOボーナスアップ [ポジティブパッション] SCORE・COMBOボーナスアップ [めろめろサマー] COMBOボーナスアップ パッション楽曲用の編成。 また、この5人だけで5種類の特技が揃っているので、ゲストが存在しないGrooveやParadeイベント向けでもあります。 まず秒数を見ると、分かりやすく11秒揃え。 レゾナンス編成ではとにかくこれが重要。 ただし譜面によっては11秒との相性が悪い(つまり、11秒特技が発動していない時間にリズムアイコンの高密度地帯がある)こともあるので、その辺りも一応注意する必要があります。 レゾナンスの特性上、この場合Viアピール値のみ適用(正確にはVo、Daがそれぞれ100%ダウン)であり、またモチーフの効果もなるべく高めたいため、特化ステータスについても可能な限り揃える必要があります。 この辺がレゾナンス編成の難しいところですね……。 また特技の内容については、レゾナンス編成で特に強力なフォーカス・コーディネイトで火力を高め、特技を5種類にするためにCOMBOボーナスを入れている感じ。 ゲストを呼べる(つまり編成人数が6人となる)通常のLIVEでは2人まで同じ特技でも良いので、COMBOボーナスの代わりに 既に編成に居るフォーカス(全タイプならール・)の特訓前を入れるという選択肢もあります。 GRAND LIVEにおける特技秒数 GRAND LIVEでは、特技の説明欄に「n秒ごと~」と書かれているアイドルの特技発動が以下のように変化します。 「発動間隔」が3倍になる• 「最初の特技発動タイミング」がUNIT Aなら楽曲開始からn秒後、UNIT Bなら楽曲開始から2n秒後、UNIT Cなら楽曲開始から3n秒後となる 言葉だけでは分かりにくいと思うので図で解説。 特技の説明欄に「4秒ごと」と書かれている場合、通常のWIDE LIVEでは4, 8, 12, 16,…と説明通り4秒おきに発動します。 これに対してGRAND LIVEでは、UNIT Aに置いた時には4, 16, 28,…と 最初の発動は4秒後、その後12秒(4秒の3倍)おきに発動となります。 UNIT BとCに置いた場合は発動間隔の12秒は変わりませんが、最初の発動タイミングがそれぞれ楽曲開始から8秒後(4秒の2倍)、12秒後(4秒の3倍)となります。 要するにGRAND LIVE用編成を組むにあたっては「誰を入れるか」ということだけでなく、 「どこに入れるか」ということも考慮に入れなくてはならないということになります。 これについては一般的な話(指針)が無いので難しいところなのですが、以下に編成の具体例を示します。 例によってあくまで一例であり、いわゆる「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 やたらスキルブースト系の特技を入れていますが、これは 「GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには、他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用する」という(バグみたいな)仕様があるため。 要するにUNIT Aのレゾナンス編成で発動している特技には他ユニットのスキルブースト効果が全部乗り、その際のSCORE・COMBOボーナスアップの倍率は百何十%とおかしな数字になります。 ただし、これはあくまでレゾナンス編成の特技と各スキルブーストが同時発動した時の話。 上述の通りGRAND LIVEでは特技の発動タイミングに大きなムラがあるため、同時発動させられる秒数およびUNIT配置の組み合わせは限られます。 上で紹介した編成はその一例。 つまりUNIT Aを11秒編成とし、UNIT Bに8秒または10秒スキブ(理想は10秒)、UNIT Cに9秒シンフォを置くと、 このように終盤で全て同時発動し、 数秒で100万近くスコアが伸びます。 折角同時発動しても低密度地帯だと意味無いので……。 他に有名な編成としては、UNIT Aに9秒のスキルブースト系編成、UNIT Bに7秒レゾナンス編成、UNIT Cに8秒または4秒のスキルブースト系編成という組み合わせなど(私は組めないので載せられませんが……)。 この編成の強力な点はStarry-Go-RoundのPIANOにおける高密度スライド地帯で同時発動することで、低難易度にもかかわらず 400万以上のスコアが出るところ。 まとめると、GRAND LIVEでは上のような難易度ゴリ高のスキブ重ね編成が組めるか否かでスコアが大きく異なるので、理想を目指すなら十分な数のスキブ系が揃うまでフェスガシャや限定ガシャを回し続けるジュエル力(か運命力)が重要となります。 フェス限定アイドルの特技 ここからは実装されている秒数を特技別に見ていきます。 シンデレラフェスにおいて追加されるアイドルはスコアアタックに必須級の特技を持つことが多く、理想編成を考えるにあたっては全アイドル(カード)の性能を把握しておくのが望ましいと言えます。 よって、このフェス限の項でのみ、紹介されている特技を有する具体的なカード名を載せています。 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称。 今現在の編成を語る上で最も重要な秒数、「11高」・「9高」・「7高」により構成される特技です。 今後多く出てくるのでこの3つは覚えておきましょう。 カバー率を見ると11高が最も強く、次いで9高も同程度の水準。 一方7高はやや控えめのカバー率であり、(他の特技についても)「7高は弱い」とよく言われる原因がこれです。 ール・という特技は、特技単体の性能よりも「発動間隔」が最も重要視されるレゾナンス編成で用いられることもあるので一概には言えませんが、以上の理由から11高・9高の需要は7高と比較してやや高いように感じます。 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称シンフォ。 属するのはメジャー秒数の9高と7高。 追々他の秒数も追加されると思われます。 スキルブースト系の特技なので、他のSCOREボーナスアップ系・COMBOボーナスアップ系の特技と秒数を揃えることがとにかく重要。 個人的には今後11高が実装されて欲しい。 4% 10秒 高 かなり 90. 0% 7秒 高 少し 85. 7% 備考 通称スキブ。 フェス限の中でも比較的初期に実装されたスキルブーストは、発動条件の縛りが無くカバー率も総じて高いため使い勝手は良いのですが、上述のール・シンフォニーおよび後述のアンサンブルより他スキル効果の上昇倍率が低いため、WIDE LIVE 5人編成のモード では理想から外れます。 ただしGRAND LIVEでは8秒・10秒という珍しい秒数が高じて上手く編成すれば強力なバフ要員になるほか、スコアタとは別の放置編成メンバーとしての需要も高いです。 秒数についてですが、前述の通り一言で言えばレア秒数です。 珍しいだけではなく、特に8秒しばらく・10秒かなりはのあらゆるの中でカバー率がそれぞれトップ1、2を誇る恵まれ秒数。 これに対し、7秒少しのカバー率はやや控えめ。 加えて、より強いスキルブースト効果を持つ前述のール・シンフォニー、後述のアンサンブルも7秒という秒数を有しているため、差別化が難しく、これらの存在も7秒スキブにとっては向かい風となっているのが現状です。 また、放置編成で用いられるのも主に8高と10高です。 理由としては、7高はダメージガードSRのうちもっとも高性能な7中と発動間隔が被っている(よってダメガの隙間をスキブパフェサポで埋められない)ため。 ということで7秒スキブは中々難しい特技ではあるのですが、の場合「過去には活躍の機会が少なかったスキルが新機能の実装により日の目を見る」といった例が多くある(パフェサポやコーディネイトなど)ので、今後の展開に期待したいところです。 なお、注意するべき点として、ール・の項で述べた「7高」とは効果時間が違うことが挙げられます。 一般に「7高」といえばール・のような「7高わずか」を指すので、スキブの7高のことを言いたい場合は表現に気を付けましょう。 2% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称モチーフ。 センター効果「レゾナンス」のフェス限アイドルが持つ特技です。 センター効果ばかり注目されがちですが特技もゴリ強い。 ール・や一部のール・シンフォニー、また後述のコーディネイト、アンサンブル、フォーカスとの相性も良さげ。 それらを以下で紹介。 「COMBOボーナス」の特技を持つフェス限アイドルについてもここで扱います。 なお、一部の限定アイドル(3人のみ)は「SCOREボーナス」特技を持ちますが、それについてはここではなく「恒常アイドルの特技」の項で扱います。 7% 9秒 中 しばらく 83. 基本的な特技ということもあり秒数の種類は多め。 また、表の並びから分かるように、一般に「中確率」の方が「高確率」よりもカバー率が高く設定されています(当然っちゃ当然)。 ただし4高と6中はどちらもカバー率75%と等しく、これが理由で「4高は強い」「6中は弱い」と言われがち。 ただ6中コンボナは後述の特技「オルタネイト」の6中と秒数が一致しており、同時発動させることでオルタネイトのデメリットを打ち消すことができるので一概に不遇とは言えません。 他の秒数についても見てみると、カバー率が最も高いのが7中であり、これが理由で「7中は強い」とよく言われます。 ただし今のところ7中コンボナは初期に実装された[夢色クローバー]、[クリスタルスノー]アナスタシアの2名のみ。 これを把握しておくだけで編成がスムーズに組めるようになるはず。 0% 6秒 中 わずか 75. 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. センター効果「ユ」のが持つ特技です。 これもスキルブースト系の特技なので、編成中の他の特技と秒数を合わせることが極めて重要となります。 発動確率とカバー率だけ見ると4高一強に思えますが、実際はレゾナンス編成におけるフォーカスやール・との相性が良い11高、9高、7高も需要は高く(特化ステータスまで完全にマッチするパターンは少ないですが……)、また6中は前述の通りオルタネイト&コンボナのペアと秒数を合わせられるので、要するにそれぞれ得意分野が違う感じです。 4高という秒数の特徴として、8高スキブと一緒にGRAND LIVE編成のUNIT Cに置くと、2回に1回両者が同時発動するというのがあります。 前述の通り、GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用するという仕様があるので、これらを同時発動させることで極めて大きいスキブ効果が得られます。 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称フォーカス。 センター効果「プリンセス」のが持つことが多い特技です。 特技単体の性能はそこまで高くないので、レゾナンス編成で他の特技と重ねるか、もしくは非レゾナンス編成において他の特技の隙間を埋めるような(補助的な)使い方が基本。 メジャー秒数の11高、9高、7高があることに加え、SCORE倍率とCOMBO倍率の両方を上げてくれるためレゾナンス編成との相性は抜群。 ただし、特技の発動条件的にール・とは併用できません。 非レゾナンス編成では純粋にカバー率の高い6中が強い場合が多いですが、他の秒数との兼ね合いもあるのでに。 オルタネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 6秒 中 わずか 75. 0% 13秒 高 かなり 69. 2% 備考 通称オルタ。 最近登場した特技なのでまだ6中、13高のみです。 複雑に聞こえますが、~%アップが複数発動した時の仕様と同じですね。 つまり、非レゾナンス編成においてオルタネイトの強みを最大限発揮するには、同秒数の「COMBOボーナス」や「フォーカス」と一緒に編成する必要があります。 入れたら終わりです。 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 中 少し 85. 7% 9秒 中 しばらく 83. 3% 6秒 中 わずか 75. 0% 備考 通称オバロ。 中確率しか存在しないのが特徴。 現在は理想編成の第一線からは離れていますが、コンボ継続効果が強いのでフルコンできない時の最終手段として入る場合があります。 秒数としては7中・9中が強い。 というより6中が弱い。 ちなみにレゾナンス編成でを重ねると MISSでもコンボが繋がるというズルコン艦隊が出来上がります。 とは? ライフ 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称ライスパ。 特技効果を最大限高めるにはライフにポテンシャルを振ったり編成に回復要員を入れたりする必要があるので玄人向けの特技。 現在はそこまで活躍の機会は多くない……はず。 カバー率だけ見ると13高が最強ですが、メジャー秒数の11高・9高・7高はレゾナンス編成で使いやすいので需要は均等にある感じ。 ライフ回復 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 少し 66. 7% 7秒 中 わずか 64. 3% 10秒 高 少し 60. 0% 13秒 高 しばらく 57. 7% 8秒 高 わずか 56. 3% 11秒 高 少し 54. 5% 備考 通称回復。 スコアタ編成に入れるならライフと組み合わせることになります。 完全にサポート型特技なので理想に入るのは難しめ。 秒数はここでしか見ないようなのが勢揃い。 てか10高少しと11高少しが同時に存在するってどういうことなの…… ちなみに回復の9中、7中はそれぞれ「少し」「わずか」であり、一般的な「9中しばらく」「7中少し」よりも短めの効果時間が設定されています。 アンコール 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 12秒 高 少し 50% 15秒 高 しばらく 50% 備考 通称アンコール。 現時点で、[福を呼ぶ]鷹富士茄子と[ミルナイト]イヴ・サンタクロースのみが持つ特技。 正直な話正しい運用法が私には分かりません。 誰か教えてください。 恒常アイドルの特技 コーディネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コーデ。 単体性能こそ低いものの、SCOREとCOMBOの上昇率合計が25%とかなり高め(単純に足し算して評価するのが適切なのかは分かりませんが……)に設定されている、レゾナンス編成のお供。 理想入りすることも多く、恒常の中ではトップクラスに需要が高い特技です。 秒数としてはメジャー中のメジャーである11高・9高・7高。 レゾナンス編成におけるール・ともフォーカスとも相性抜群です。 ただし今のところ秒数・属性・特化ステータスの全通りの組み合わせ(27種)は実装されていないので、その点は今後に期待。 スライドアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称スラアク。 また、GRAND LIVEでは全ての長押しアイコンが(ロングアイコンではなく)スライドアイコンとして処理されるので、極めて強力なSCOREアップ要員になり得るのが特徴です。 秒数についてですが、特定のリズムアイコンに対してでないと十分に機能しないという限定条件を考慮してなのか、高確率にも関わらず長めの効果時間が割り当てられています。 一般的な「7高わずか」よりもカバー率が高いことに注意しましょう。 また、発動間隔を見てもメジャーな11秒・9秒・7秒なのでレゾナンス編成との相性も良い。 ただ今のところこの特技を持つ数がかなり少ないので、今後の実装に期待したいところです。 フリックアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称フリックアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのフリック版ですが、今のところこれフリックしかねえ……みたいな譜面が少ないので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 ロングアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称ロングアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのロング版ですが、今のところこれロングしかねえ……みたいな譜面がほぼ無いので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 コンセントレーション 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コンセ。 倍率こそ高いですが、最大限効果を発揮するには相応の腕前が必要な(ライフとはまた違った意味での)玄人向け特技。 GREATを出すとール・などのSCOREアップ効果が適用されなくなってしまう(それら特技の対象がPERFECTのため)のは痛いですが、それさえ無視すれば汎用性の高い特技です。 秒数についてもメジャー秒数を多く有しており、レゾナンス編成との相性も良いと言えます。 後述の特技「チューニング」と秒数を合わせて同時編成すると良い感じに(理想編成からは離れますが……)。 PERFECTサポート 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 高 わずか 50. 0% 12秒 高 少し 50. 0% 15秒 高 しばらく 50. 0% 備考 通称パフェサポ。 を破壊した元凶 スコアタ的な観点ではなく放置編成を組む上での特徴について扱います。 まず属する秒数について、(意図されての事でしょうが)どの組み合わせも互いに素ではないので、この特技を複数編成に入れたとしても全体のカバー率はそこまで上がらないという特徴があります。 その中でも使い勝手が良いのは9秒と12秒の組み合わせ。 また、9秒はこの中で唯一ール・と秒数が被っている(相性が良い)、ということも覚えておくと役に立つでしょう。 SCOREボーナス 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 しばらく 83. しかし他にもっと倍率が高い特技があるので理想入りは難しいのが現状。 秒数についてはCOMBOボーナスとほぼ同じ(7中が無いだけ)なので説明は省略します。 オールラウンド 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 中 かなり 69. 秒数は変なのばっかです。 5秒とかここでしか見ない。 どちらかというと初心者向けの特技効果なので、今のところ秒数に関して気にする必要はほぼ無いと言えます。 チューニング 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称チューニング(そのまま)。 有する秒数が完全にコンセントレーションと一致しています。 つまり一緒に使えということですね。 ゴリラには不要。 例によってサポート型の特技ということで理想には入りません。 これもどちらかというと初心者向けの特技効果です。 まとめ とりあえず11高しばらく・9高少し・7高わずかという秒数がメジャーなことを覚えておけばOK。 加えて覚えておくと捗ることとしては、全フェス限の特技秒数・属性・特化ステータス・センター効果の組み合わせ。 数十種類あるので最初は大変かもしれませんが、これを把握しておくことがより良い編成への近道となります。 本記事で紹介した情報はLIVE Carnivalなど多くのユニットが必要となる場面でも役立つかと思います。 編成強者になって楽しいライフを! rrr19533739.

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デレステ ssr 特技

Contents• デレステでのレアガチャにあたるプラチナオーディションガシャの確率はこのようになっています。 しかも!SSR1. 5%の確率の中で、「しまむー担当Pなんだよね」とか「しぶりんのSSRが欲しいんだよなぁ」とかそれぞれ担当アイドルのSSRが欲しい!ってなると、さらに1. 5%の中でピンポイントで推しを当てる事ができる確率は言うまでもなく下がり、 大体0. 3%位の確率になります スポンサードリンク リセマラの当たり基準は? それでは、肝心のリセマラの当たり基準はどう判定すればいいのか? ぶっちゃけ、 自分の担当しているアイドルのSSRに決まってるじゃんwwwって感じなのですが、ここではあくまでステータスなど性能部分で評価しています。 まず、レアリティなのですができれば 最高レアリティであるSSRを狙っていきましょう。 SSRはセンター効果、特技ともにトップクラスの性能なので、1枚手に入れてセンターにするだけでもかなり高得点・ハイスコアが狙えます。 あとは手持ちのアイドル次第でセンターを決めていきましょう。 2017年現在どれも最強特技。 特技だけでなくセンター効果も最強クラス。 期間限定アイドルが所持しているのですが、登場期間中は積極的に狙っていこう。 ライフが気になるようならオールラウンド系のアイドルと一緒にユニット編成しよう。 そして2017年10月19日に効果が補正されたコンセントレーション系特技はスコアアップ値が大幅に増え、さらにコンボが途切れなくなったため非常に使いやすい。 S スコアボーナス 恒常SSRのほとんどが所持。 一番無難な特技。 正直スカチケで交換できるので序盤から優先して狙う必要はないかも。 A ライフ回復 初心者で音ゲーに慣れていない頃ならまだ活躍するかもですが慣れて失敗しなくなると需要が減る。 ただ協力ライブ・ライブパーティーにてセンターにすると役立つ。 ライフ回復も兼ねている「オールラウンド」の下位互換 B 判定強化 デレステは元々判定が緩いためリセマラで狙う必要はなし。 という優先順位で当たり判定を決めています。 デレステは音ゲーなのでいかにスコアを伸ばすかが重要であり、長期的に考えると スコアアップ・COMBOボーナスの特技を持つSSRアイドルが一番の当たりになります。 判定強化や、ライフ回復はまだ慣れていない序盤では活躍しますが、後々慣れてきてミスしなくなるとあまり重要ではなくなります。 個人的なのですがデレステは判定甘めなので、判定強化もそこまで使わなくてもコンボ繋げやすいし、PERFECT取りやすい気がします。 さらに体力回復・ガードは慣れてしまえばLIVE失敗するまでゲージが減ることがなくなるため、後々不要になります なので、一番無難であり長くデレステをプレイすると考えると スコアアップに直結する特技を優先しましょう。 リセマラSSRアイドル当たりランキング それでは、以上のことを踏まえて、SSRアイドルの当たりランキングを紹介します。 シンデレラフェス限定アイドル。 愛を誓うピュア・ブライダルガシャ限定アイドル。 歩みは止まらない!ニューアドベンチャーガシャ限定アイドル。 青春桜花制服アフタースクールガシャ限定アイドル。 シンデレラフェス限定アイドル。 「幸せ呼び込む迎春着物ガシャ」にて追加。 「気持ち彩るクリスマスギフトガシャ」にて追加。 シンデレラフェス限定アイドル。 水着で遊ぼう!SUN3 サマーガシャ限定アイドル。 ブーケ届けるブライダルフォトガシャ限定アイドル。 新しい私に!ガールズチャレンジガシャ限定アイドル。 シンデレラフェス限定アイドル。 シンデレラフェス限定アイドル。 シンデレラフェス限定アイドル。 第11回シンデレラフェスにて登場。 新特技トリコロールシナジー、シンデレラチャーム持ち。 ドキドキ味わうバレンタインタイムガシャ限定。 ハロウィンモードdeコスプレパーティーガシャ限定。 キュートアイドルのみ編成した際は最強クラス。 常夏なでしこサマータイムガシャにて追加。 キュートアイドルのみ編成した際は最強クラス。 キュートアイドルのみ編成した際は最強クラス。 新年に舞う夢思ふ振袖ガシャ限定アイドル。 ハッピーニューイヤーガシャで登場。 「視線くぎづけ バレンタインガールズガシャ」にて追加。 キラキラ輝く ホーリーナイトガシャ期間限定アイドル。 恒常SSRとしては、ダンスアピール値が7132と非常に高い。 ブリリアンス系の恒常SSR。 若干ビジュアルアピール値が高いのが特徴。 恒常SSR。 祝!4周年アニバーサリーガシャ限定アイドル。 クールアイドル 続いてはクールアイドルです。 「一歩踏み出すブランニューストーリーガシャ」にて追加。 「一歩踏み出すブランニューストーリーガシャ」にて追加。 「一歩踏み出すブランニューストーリーガシャ」にて追加。 「視線くぎづけ バレンタインガールズガシャ」にて追加。 「幸せ呼び込む迎春着物ガシャ」にて追加。 祝!4周年アニバーサリーガシャ限定アイドル。 シンデレラフェス限定アイドル。 「短冊なびく七夕祈願まつりガシャ」にて追加。 シンデレラフェス限定アイドル。 新しい私に!ガールズチャレンジガシャ限定アイドル。 「少女解放プライベートリゾートガシャ」限定アイドル。 「願いを叶えるスウィート&ドリームガシャ」にて追加。 「開運導く新春初詣ガシャ」にて追加。 「願いを連ねて 七夕浴衣ガシャ」にて追加。 「女神も祝福!花嫁シチュエーションガシャ」にて追加。 「ポカポカ和むゆったり温泉紀行ガシャ」にて追加。 第6回シンデレラフェスに追加されたフェス限定アイドル。 2017年9月3日祝2周年!アニバーサリーガシャにて追加。 常夏なでしこサマータイムガシャにて追加。 第6回シンデレラフェスに追加されたフェス限定アイドル。 6月28日のシンデレラフェスからフェス限定として追加されたアイドルのしぶりん。 9月28日のシンデレラフェスからフェス限定第2弾アイドルとして登場。 12月28日のシンデレラフェスからフェス限定第3弾アイドルとして登場。 「みんなで楽しむ ほっこり温泉ガシャ」限定アイドル。 強力なコンボボーナス系特技で、ボーカルアピール値が特訓後で7000超える楓さん。 コンボボーナス系スコアアップのクールアイドルであり、間違いなくスコアアップに大いに貢献可能。 キラキラ輝く ホーリーナイトガシャ期間限定アイドル。 水着で遊ぼう!SUN3 サマーガシャ限定アイドル。 おでかけしよう!ドキドキツアーズガシャ限定アイドル。 仲間と集うやすらぎバレンタインガシャ限定アイドル。 浴衣しっとりエンジョイサマーガシャにて登場。 蘭子に次ぐクールアイドル最強クラスアイドル。 特技・センター効果の組み合わせなども似ていることから、クールアイドルなら蘭子か美波かといった感じ 13秒ごとに高確率でかなりの間、PERFECT・GREATのスコアが17%アップ 2016年1月9日追加。 ビジュアルアピール値が高く、センター効果とも相性が良い。 特技がスコアアップ系であり、センター効果がブリリアンス系ということで、全アピール値を強化できる 4秒毎に高確率で一瞬の間、PERFECT/GREATのスコアが17%アップ 2016年7月10日追加。 アーニャとしては2周目のSSR。 クールアイドルの中でもダンスアピール値が7287と非常に高い。 藤原肇としては初めてのSSR。 森久保乃々のボイス実装後初のSSR。 荒木比奈として1周目のSSR。 ボーカル特化ユニットに最適。 八神マキノSSRとしては1周目。 ダンスアピール値に特化しているため、ダンス特化ユニットを編成しよう。 李衣菜としては2周目SSRで恒常としては初。 ビジュアル特化。 13秒ごとに高確率でしばらくの間、PERFECTでライフが3回復 多田李衣菜は、ライフ回復系特技であり、ステータスがニュージェネ3人と同じく平均的。 「行楽日和うきうきトラベルガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 「来光煌めく新春炎舞ガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 「気持ち彩るクリスマスギフトガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 「青春桜花制服アフタースクールガシャ」にて登場した期間限定アイドル。 パッションアイドル 最後はパッションアイドルです。 シンデレラフェス限定アイドル。 「愛を誓うピュア・ブライダルガシャ」にて追加。 「歩みは止まらない!ニューアドベンチャーガシャ」にて追加。 「青春桜花制服アフタースクールガシャ」にて追加。 「一歩踏み出すブランニューストーリーガシャ」にて追加。 シンデレラフェス限定アイドル。 「視線くぎづけ バレンタインガールズガシャ」にて追加。 「祝!4周年アニバーサリーガシャ」にて追加。 シンデレラフェス限定アイドル。 「短冊なびく七夕祈願まつりガシャ」にて追加。 シンデレラフェス限定アイドル。 「ブーケ届けるブライダルフォトガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 「来光煌めく新春炎舞ガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 シンデレラフェス限定。 「女神も祝福!花嫁シチュエーションガシャ」にて追加。 ドキドキ味わうバレンタインタイムガシャ限定。 幸せいっぱい!ハッピークリスマスガシャ限定。 ハロウィンモードdeコスプレパーティーガシャ限定。 パッションアイドルのみ編成した際は最強クラス。 パッションアイドルのみ編成した際は最強クラス。 第7回シンデレラフェスに追加されたフェス限定アイドル。 パッションアイドルのみ編成した際は最強クラス。 6月28日のシンデレラフェスからフェス限定として追加されたアイドルの未央。 9月28日のシンデレラフェスからフェス限定第2弾アイドルとして登場。 12月28日のシンデレラフェスからフェス限定第3弾アイドルとして登場。 おでかけしよう!ドキドキツアーズガシャ限定アイドル。 仲間と集うやすらぎバレンタインガシャ限定アイドル。 「みんなで楽しむ ほっこり温泉ガシャ」限定アイドル。 「行楽日和うきうきトラベルガシャ」イベントにて登場した期間限定アイドル。 「メイド with LOVE バレンタインデーガシャ」にて登場した「みりあ」。 「気持ち彩るクリスマスギフトガシャ」 限定アイドル。 「ポカポカ和むゆったり温泉紀行ガシャ」にて追加。 輝け新生活 制服キラキラガールズガシャ限定アイドル。 新年に舞う夢思ふ振袖ガシャ限定アイドル。 8秒毎、高確率でわずかな間、コンボボーナス13%アップ、PERFECTでライフ1回復 2017年2月16日追加。 デレステで初の「 オールラウンド」持ち。 ビジュアル特化型アイドル。 ダンス特化型アイドル。 ダンス特化型アイドル。 ボーカル特化型アイドル。 ボーカル特化型アイドル。 ビジュアル特化型アイドル。 ダンスアピール値が高く非常に優秀。 同じくパッションSSRである諸星きらりとも相性が良い 13秒ごとに高確率でかなりの間、PERFECT・GREATのスコアが17%アップする 2016年2月23日追加。 みりあとしては初めての恒常SSR。 ボーカル特化のステータスで最大7095まで伸ばせる。 「幸せ呼び込む迎春着物ガシャ」にて追加。 「水着で遊ぼう!SUN3 サマーガシャ」限定アイドル。 「少女解放プライベートリゾートガシャ」限定アイドル。 ステータスは平均的で、体力回復系特技持ち。 独断と偏見にはなりましたが、以上が個人的な優先順位になります。 リセマラ当たりアイドルランキングまとめ 以上がデレステにおけるリセマラアイドルランキングまとめになります 現在ではSSRが最高レア度になっていて、基本的にSSRどれかあたった時点でリセマラ終了しても大丈夫です。 しかしSSRの排出率が非常に低い1. 5%と、まだ10人以下しか登場していないため、SRに自分が担当しているアイドルが登場したら、即リセマラ終了してもいいかもしれません。 回復系はスパークルの登場によって存在意義が上がっていると思う。 しかし、放置、特攻、ズルコンを狙うなら、SSRのパフェサポが重要になってくると思う。 スキブと組み合わせると、MISSがPERFECTになるという絶大が効果が発揮されるからである。 放置、特攻なら、ダメガ、回復やシナジーも入れるとクリア率が高くなるだろう。 コンセは、判定が厳しくなってもほぼPERFECTを取れるなら問題ないが、グレが激増するならスコボナの方が安定すると思う。

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【デレステ】SSR一ノ瀬志希[ミスティックエリクシル]の性能と特技を評価

デレステ ssr 特技

基礎確率:特技Lvを上げることで上昇。 特技Lv10の場合 「高確率」は59. 高スコアを目指すのであれば、まず特技Lvは上げましょう。 以降属性一致も前提で考えます。 特技発動率を上げるセンタースキルは、スコアタでは使わないので、センタースキルボーナスについては考えません。 特技ポテ10の発動率 計算式をもとに、特技ポテを10振った場合の特技発動率を計算します。 もちろん、特技が全発動するのであれば、ステータスにポテンシャルを振ったほうが理論値は高くなりますが、特技ポテを上げずに特技の全発動を狙うのはまず不可能なので、特技ポテは上げましょう。 特技ポテが実装されたことによって、デレステの特技は強さは中確率の時代になりました。 理論値とはつまり特技の全発動を意味するので、中確率特技であってもポテ振りによって十分特技の全発動が期待出来るようになった以上、カバー率の高い中確率の方が良いよねという話。 曲の演奏時間によっても、特技のカバー率は変動してしまうので、以下の特技比較では126秒の曲を基準に特技の強さを考えます。 性能差の大きい特技と小さい特技 スコア系、コンボナ系に特化した特技 スコアアップ・オバロ・コンセ・アクト・コンボナ・スパークルなどの、スコアアップやコンボボーナスに特化した特技は、特技の秒数による性能差が大きいです。 このうち、アクトやスパークルは性能差の小さい秒数のものしかないでそこまでではないですが、その他は強い秒数と弱い秒数でかなり変わってきます。 例えば4高スコアと7中オバロではスコアが20,000近く変わることもあります。 複合系特技 逆に倍率は低いものの、複数の能力を持っている特技 フォーカス,シナジー,コーディネイト等 は、 その主な役割は特化特技が発動していない時間の穴埋めなので、その性能差がスコアに与える影響はそれほど大きくはありません。 また、これらの特技はそもそもの性能差が小さいです。 スキルブースト スキルブーストについては、他の特技で補えない以上、単体性能が最重要な特技ですが、現状存在する3種類 8高>10高>7高 の性能差があまり大きくはありません。 この3つでの実際のスコア差は他の要因にもよりますが4,000程度のイメージ。 具体的な秒数に関する問題 秒数被りに気をつける、特に9秒と11秒 この記事では主に単体での特技の性能を考えていますが、 実際の編成を組む際には同種特技の秒数が被らないようにすることが最重要。 同種特技の秒数が被ると単体性能の差なんてどうでも良いレベルでスコアが落ちます。 そりゃあ片方全く特技発動していないのと同じだからね・・・ スコアアップ同士、コンボボーナス同士の被りは極力避けましょう。 中でも9秒と11秒は特に被りやすいので注意。 たまに、特技被りを避けるっていう言葉だけが先行してスコアアップとコンボボーナスの秒数被りも避けようとする人がいますが、スコアアップとコンボボーナスは逆になるべく被った方が良いです。 スキルブーストも同様。 13高と11高はどちらが強いか 126秒の曲の場合、13高と11高の発動時間 カバー率 は全く同じです。 発動時間81秒、カバー率64. 経験上13高の方が強い場合が多い気がします。 また11秒は被りやすい秒数なのも大きなデメリットなので13高の方が使い勝手が良いですね。 特技ごとの秒数による強さ比較 高確率は特技ポテ9以上、中確率は特技ポテ10以上振ることでほぼ特技が発動します。 そして、ポテンシャルは特技に振るのがスコアに与える影響が1番大きいため、最優先で特技に振ります。 したがって、ここでの特技性能比較は、理論値(特技の全発動)を前提に比較します。 また、カバー率計算における楽曲の演奏時間は126秒。 19 1. 150 2 オバロ 18 7中 6. 0 17回 102 80. 95 1. 000 3 コンセ 22 13高 9. 0 9回 81 64. 29 0. 971 4 コンセ 22 11高 7. 29 0. 971 5 オバロ 18 9中 7. 5 13回 97. 5 77. 38 0. 956 6 コンセ 22 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 935 7 コンセ 22 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 917 8 スコア 17 9中 7. 5 13回 97. 5 77. 38 0. 903 9 スコア 17 11中 9. 19 0. 889 10 オバロ 18 6中 4. 5 20回 90 71. 43 0. 882 11 スコア 17 4高 3. 0 30回 90 71. 43 0. 833 12 スコア 17 6中 4. 5 20回 90 71. 43 0. 833 13 スコア 17 13高 9. 0 9回 81 64. 29 0. 750 14 スコア 17 11高 7. 29 0. 750 15 スコア 17 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 722 16 スコア 17 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. これによりスコアアップ系特技のコンセの順位が大きく上昇。 11中コンセが超強力。 スコアタでは11中コンセはもはや7中オバロより優先して良さそう。 倍率調整の前は11中1択だったコンセですが、他の秒数もかなり実用的になりました。 11高以上のコンセであればGreatを考えたとしても普通のスコアアップより強いか。 流石にここまで強くなると9中のコンセは登場しないですかね…。 なお、Vo特化の11中コンセは現状未登場。 オバロは7中が安定した強さ。 次に優秀なのは9中オバロですが、7中より全体的にステータスも低く、9秒が他のアイドルと被りやすいのも残念なところ。 オバロの中では6中オバロが弱め。 最大カバー率自体は4高と同じなため、倍率が高い分全発動すれば4高スコアを超えますが、多少スカると4高スコアと大差ありません。 恒常のスコアアップを使う場合には中確率もしくは4高を使いたい。 特技ポテの実装によって4高が最強ではなくなりましたが、9秒や11秒は他と被りやすいのでまだまだ4高も強し。 4高は発動回数が多いので高確率特技ですが特技ポテ10推奨。 0 17回 102 80. 95 1. 5 13回 97. 5 77. 38 0. 956 アクトについては、楽曲のノーツの配置に大きく左右されるため、他のスコアアップ系特技と同列に性能比較をするのが難しいため別枠で検討。 楽曲中のフリックやロングノーツの割合次第では、7中オバロや11中コンセを上回るスコアを出すことができる特技です。 主に高難易度の楽曲向け。 なお、 アクト系特技は高確率持ちですが、他のスコア系特技よりも継続時間が長く、オバロやスコアの7中・9中と同じカバー率になっていることに注意。 詳しくは以下の記事を参照。 その他の総ステが15900前後でオススメの恒常スコアは、Cuは 中野・ 乙倉・ 響子・ 幸子、Coは 周子・ 森久保・ 小梅、Paは とときん・ 薫・ 輝子。 また、スコアアップ系特技以外では、恒常のNGsの3人(パーフェクトサポート)とオルランの上田鈴帆も総ステが15900を超えていてオススメ。 0 17回 102 80. 95 1. 00 2 9中 7. 5 13回 97. 5 77. 38 0. 96 3 11中 9. 19 0. 94 4 4高 3. 0 30回 90 71. 43 0. 88 5 6中 4. 5 20回 90 71. 43 0. 88 6 11高 7. 29 0. 79 7 13高 9. 0 9回 81 64. 29 0. 79 8 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 76 9 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 75 恒常スコアアップと同じ。 6中以上を使いたい。 スパークルの登場によって、トリコロール以外のコンボナは理想編成に入らなくなったのでコンボナ持ちはトリコが最も重要です。 一応スパークルが有効に働かないDEBUTなどの低難易度曲のスコアタではまだ強いかも。 トリコ以外のコンボナSSRはすべて過去の限定ガシャ。 トリコロール• 特にシナジーと被る秒数なので、 幸子 6中 や 楓 4高 の方が良いかもしれない。 0 9回 81 64. 29 1. 00 2 11高 7. 29 1. 00 3 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 96 4 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 94 スパークルの場合もっとも強い秒数が曲によって変わることがあるので若干注意。 ほとんどの場合は13高がもっとも強いですが稀に、11高や9高がベストな場合があります。 7高は多分ほぼない。 13高はフォーカスやシナジーと被りにくい秒数なのも優秀。 特にトリコ編成では13高以外はシナジーと被るため、結局13高を使う。 0 13回 78 61. 90 1. 00 2 5高 3. 0 24回 72 57. 14 0. 92 3 8高 4. 5 15回 67. 5 53. 57 0. 87 4 11高 6. 0 11回 66 52. 38 0. 5高がベスト。 表では9中が1位ですが、 スパークルのお供としてオールラウンドを使う場合、特技ポテを振らない方が良い場合が多いため、中確率はいまいち。 また、9秒は被りやすさ的にも微妙。 スパークルの回復役として使う場合にはポテンシャルはライフを優先し、余裕があれば特化ステに振れば十分だと思います。 特技ポテは振らなくてもOK。 一応ユニットに中確率特技持ちのアイドルがいる場合に限っては特化ステより特技に振った方が微妙に良い場合があるが誤差レベル。 回復ではなくコンボボーナス部分をメインとしてオルランを運用する場合には、5高より9中の方が良く、特技ポテも振りましょう。 3.スコア+コンボナ複合系特技 フォーカス 順位 秒数 継続時間 s 最大発動回数 合計発動時間 s 最大カバー率 性能比 1 6中 4. 5 20回 90 71. 43 1. 00 2 11高 7. 29 0. 90 3 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 87 4 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 6中が最強 6中以外では、 NGsの3人 卯月、凛、未央 は総ステが最高値なのでオススメ。 ゲスト需要も高い。 凛 11高 、未央 9高 は秒数に注意。 あるとしたらGrooveくらい。 そのためポテをステに振る場合にも、特化ステを優先する必要はほぼない。 同アイドルの別カードを基準に振ってもOK。 29 1. 00 2 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 96 3 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 94 差がかなり小さい上に、現状11高・9高・7高の3人が同時に理想編成に入るので、性能差はあまり気にしなくて良い。 全部欲しい。 29 1. 00 2 9高 6. 0 13回 78 61. 90 0. 96 3 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 0. 94 フォーカス、シナジーと同様の穴埋めスキルで大差なし。 4.スキルブースト 順位 秒数 継続時間 s 最大発動回数 合計発動時間 s 最大カバー率 性能比 1 8高 7. 89 1. 00 2 10高 9. 84 0. 95 3 7高 6. 0 17回 102 0. 81 0. 非常にカバー率が高い。 その中でも 8高がベスト。 デレステの 超強力特技なので、秒数に関わらず各属性・各特化スキルごとに1種類は欲しい。 0 12回 72 57. 14 1. 00 2 8高 4. 5 15回 67. 5 53. 57 0. 94 3 13高 7. 5 9回 67. 5 53. 57 0. 94 4 11高 6. 0 11回 66 52. 38 0. 8高がベスト。 回復は速度が重要。 全体のカバー率よりも最初の数回の発動が勝負なので、発動間隔が小さい秒数がおすすめ。 ステータス等を考慮しても8高が最も強い。 回復SSRのステは全てバランス型。 ポテはステ振りで良い。

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