ミリオンゴッドハーデス。 アナザーゴッドハーデス

CR アナザーゴッドハーデス アドベント パチンコ,ボーダー,スペック,解析,保留,信頼度,予告,演出,まとめ

ミリオンゴッドハーデス

基本仕事帰りの稼働なので、空き台の中で1番ハマってるゲーム数の台を天井までか一度当たるまで打って連荘がなければやめてます。 一度だけ朝一からほぼ丸1日打ったのですが、その時投資3,000枚で回収3,700枚でした。 そこで質問なんですが、投資額って丸一日打つと大体これくらいまで膨らむものなんでしょうか。 平均的に見てこれぐらいなのか、それとも投資がかかり過ぎてるのか、感覚が分かりません。 自分は、一日打つとなれば財布に10万ぐらい入れていきますよ。 午前中だけで6万、7万ぐらいころっといかれます。 3万枚ぐらいの貯玉は一瞬で溶けます。 逆に、2週間で5万枚近く貯めた事もあります。 恐ろしい台ではありますが、長い目で見れば現役機種では番長3と凱旋が一番出ますからね。 やはり10万は必要ですか。 とりあえず明日は休みなので全ツッパしてきます。 実践データはこんな感じです。 1236 GG 昨日の最終ゲームは88なので天井じゃないです。 130 GG Gストップから 1426 GG 本日二度目の天井ストッパーが発動 現在投資は5,400枚ほどです。 もう一度聞きたいんですが凱旋ではこれが「普通」ですか?• 結果は投資5,452枚、回収5,027枚でした。 運良くPGGを引き、そのGGでリプ5連からGストップでSGG。 SGG中に赤7を引きEXに格上げされましたが引き戻しは出来ず上乗せは5つ。 その後黄七連や再びSGGを黄引き上乗せを重ねこの枚数になりました。 PGGやSGG、しかも一つはEXまでいってマイナスはかなり痛いですが、ほぼまくれた事に驚きです。 凱旋の怖さも面白さも知った一日でした。 天井の当たりではないループですよ。 途中からだったのでペナあって実は天井手前だったということはなくはないと思いますが。 あとの73%はG-ZONE後の告知 G-ZONE後の4〜28ゲーム内 >更にいうと、ストック放出順は告知されていて目に見える分は先に放出し、ループストックや特殊抽選、裏天での上乗せは後になるのでしょうか? そういう理屈になりますね。 25%の連チャンテーブルBが3回くらい選択されて、連チャンテーブルBの73%も3回選択されたのでしょう。 あなたの質問コメントでは神殿に入ったり出たりを繰り返したと書いてますね。 それは28ゲーム以内に完結されてましたか? 例えば28ゲーム目に数字が揃い、回転数カウンターが認知するのに2、3ゲームかかりますので、カウンターが30や31と表示され当たり点滅していれば、ループの可能性は残ります。 あなたの書き方からは、天井すなわち連チャンみたいに書いているので、ご存じとは思いますがコメントさせていただきます。 特に超天国での当選ならば高めループを取りやすいです。 だから私は超天国のループだとコメントしました。 あとは何ゲームだったかの回答が来てからにしては如何かな。 すべてクレジット内で連チャンしたし右上がり黄7も中段黄7も一度も引いていないのでGZONE込みで25以上絶対に回っていません。 たつんきいさんが言う超天国での当選というのは経験的にそれしか考えられないパターンがあり、質問のパターンもその口だろということだと思います。 以前ゼロボの件でご教授いただきありがとうございました。 すっかりお礼を言い忘れてすいませんでした。 ナビ以外は順押しで正しいですよね?• 押し順ナビに従うだけでOK ナビなしは順押しでも変則でも変わりなし 変則は出目を楽しむぐらい。 大したことではないが目押しポイントがあるとすればナビなしでハズレ(1枚役)の場合、右リール赤7かデカミリを狙わないと1枚取りこぼすことがあるだけ。 1枚なんで無理する事ではないけどね。 天井しか当たらないは店選びを見直す必要があるかも。 地域性もありますが、6を入れてる店はありますので、そういう店を探してみるのもいいですね。 一番多いのは3連から6連位です。 半分は元取れません。 だからだから天井狙いはダメです。 毎回天井に行ってたら爆死します。 いかに早く当てるかと、乗せれるかです。 一番あかんのは天井直前に当たることなんだけど、たつんきいさんのおっしゃるとおり、天井いっても6割は単発なんですよね。 1〜10のカード 2枚だけハズレ 2回目に絶対引かないと言えますか? 実際の抽選テーブルは65536の2割 13107もハズレがあるのだよ。 別に継続確定じゃないんでそーいうもんですね。 その時次第です。 オリンポスで何て?• あと、30万Gなんぞでプロなんて呼ばれたら敵に回されます。 助けてくださいね? 引きがお化けなのは、自分でも若干思ってます。 すみません。 この先月で万枚2回出してます。 すみません。 ダンバインスルーもよくあるし。 納得しなさい。 何枚か投入 因みに当たらず 詳しい人教えろ下さい。 他にもあるのかは分かりません。 ちょっと珍しいこと? が起きたので質問させてください。 なんと、932Gで通常時黄7、4連引いてしまったのです。 本題はここからです。 その後前兆きて据え置き天井の942Gを踏んで、結局958Gで奇数揃いしました。 これ、据え置きだった場合、 天井到達した事になるのでしょうか? もう精神的にも色々『訳が分からないよ』状態になってます笑 助けてください!• G数的に据置天井っぽいですね!?• いついつぶりぶりでしょうか。 最大前兆数を越えているけど、どうなっている。 私は5Gプラスと考えてプレイニングをしていましたから余裕ですよ。 凱旋の天井ごときに振り回されてはいけませんよ まだまだ青いぞアンドロゼウス。 据置天井っぽいと思ったのは932Gで特殊抽選でGG当選、942Gで天井到達による前兆G数の書き換えにより958Gで告知。 これなら天井からピッタリ16Gの前兆になります 凱旋の前兆は圧倒的に4の倍数となるG数が多いため。 でも今回は単発とのことなので、おそらくリセットなのでしょう。 ちなみに凱旋の最大天井1480Gというのは、G-ZONEを通常時としてカウントするので、ホールのデータカウンターと一致しない可能性があります。 自分が行くホールではG-ZONE後にG数のカウントが始まるので天井は1475Gになってます。 ご回答よろしくお願い致します。 前兆数 調べて手に入れた知識を鼻高々で教えるなんて事は出来ませんのでご了承頂きマスか。 各役の本前兆数、フェイク前兆数などを知っていると多少は面白いかもです。 私はただ、26Gの前兆数が腑に落ちないだけですよ。 教科書にない事をあなたに伝えられる様に頑張りマス。 通常時の本前兆ゲーム数は最大24ゲーム 黄7が4連から告知ゲーム数、合わないですよね。 これを主張されているようです。 ついでに通常時の本前兆ゲーム数の振り分けを調べて手に入れた知識で鼻高々とお教えします 笑 通常時の種類はハズレと下段黄7が同じ振り分け 他には通常青7、中段青7、これら以外と4種類あり、 今回のは「これら以外」が該当すると思われます。 参考までに「これら以外」の振り分けゲーム数 即発動はなし 1〜3G各0. なので今回のゲーム数は腑に落ちないということでしょう。 鼻高々でね。 16G 27. 特にマイホでは前日落ちててその最終G数ならほぼほぼリセする癖もあるのでやっぱりリセで黄7,4連で当たったっぽいですね。。 それに気付かせて頂きありがとうございます。 前兆G数が合わない。 仰ってる事は理解できたのですが、 958Gで奇数揃いした瞬間にこの質問を書き始めたので間違いないと思います。 が、証拠写真がないのでなんとも言えませんね。。 一番最後のフェイク前兆のお話も興味深いです! ありがとうございます。 そしてAT突入後、数ゲート後に大当たり感知して1480で当選とカウンターが点滅する筈です。 その時、必ず「救済発動」と表示されます。 天井到達です。 その前の中段黄7がなんだかんだ、前兆がなんだかんだは関係ないです。 カウンターが1480以降で大当たり感知してれば天井です。 勿論、押し順ミスがあれば、その限りではないです。 天井は1478で間違いないです。 1478なんて? 液晶に数字が揃った瞬間から? 2ゲーム目信号 それはユニメモ告知だ 笑 実際の天井はAT間1480 リセット後は除く 1スロッターさんが言われる通り、AT終わったGゾーン1G目からスタートで、そこから内部1480G到達で天井 データカウンターなんて関係ない 内部AT間ペナは含まない1480到達で、そこから前兆ゲームを最大24から選択だぞ。 大丈夫ですか?• 失礼しました。 これってなんなんですかね?凱旋も長いこと打ってますが、G-stopが消えたのは初めてだったので... さすがに遠隔はないと思いますが、疑いたくなります。 記憶違いでもペナでもないので詳細は不明ですが、出てこなかったものはしょうがないですね... リールは赤7テンパイ。 これの最高ならどうなるんですか?• GS中赤7とGOD引きましたが、どちらも金扉でした。 解析にもGS中の抽選(グループ別抽選、鏡抽選)には確定役はないですので、77テンパイにはならないですね。 赤7赤7GOD(特殊1枚役・レアSIN・強チャンス目呼び方いろいろ)の場合、赤7は中段にテンパイ。 斜め・上下段テンパイならフェイクです。 ではなく、にはならないバスです。 でした。 失礼しました。 ありがとうございます。 上下のダブルは無いとわかりました。 成る程。 ですから終わったのは不思議なことではないです。 私の三年前の疑問ですね。 前の方の答えの通り。 昔の虚しい気持ちが蘇りました。 GG中は3枚役でのG-STOPもある為、 G-STOPに入りやすい。 なので、通常時よりも恩恵が若干厳しくなってますね。 また、GG中の方が鏡出現確率も低いのはその為でしょうね。。

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木村魚拓の旅打ちってやつは。

ミリオンゴッドハーデス

概要 [ ] 3枚掛専用機。 これまでのミリオンゴッドシリーズと同様7をモチーフにしているが、同シリーズとは異なる世界観として登場。 『冥王降臨』というキャッチコピーを引っ提げ、元々ゼウスが座っていた玉座を奪い、その足元には髑髏が無数に転がっていた。 本機では新しく紫7図柄とハーデス図柄が登場し、それぞれの役柄もそれに伴い変更された。 ボーナスを一切搭載しておらず、出玉のカギになる「GOD GAME」は前作の『 ZEUS ver』と異なり、ART(アシストリプレイタイム)からAT アシストタイム)に変更されより出玉感が増した。 1000円当たりの回転数はおおよそ30ゲーム前後。 2015年現在、存在するAT機の中では旧内規定に属するものであり、2014年中ごろに新しく定められた新内規定から登場する高ベースAT機の前身である。 これまでのミリオンゴッドシリーズと圧倒的に違うのはAT性能がストック管理ではなくなり、ゲーム数管理になったこと。 2015年4月6日に導入された『ミリオンゴッド 〜神々の凱旋〜』ではストック数管理になっていた。 本作の筐体は以降のユニバーサル系のパチスロにおいて「標準タイプ」となり、作品に合わせたカスタマイズが成されている(『〜神々の凱旋〜』や『』シリーズなど)。 パネルは通常の「ロゴバージョン」「冥王(ハーデスの顔がアップ)バージョン」に加え「ケルベロス(プレイヤーが一番ガッカリする「ジャッジメントでのケルベロスの足」がモチーフで「NO MORE DOG! (もう犬は勘弁)」と記されている)バージョン」「ペルセポネ(機種名が「アナザーゴッドワイフ・心奪われたHADES」になっている)バージョン」が存在する。 通常時・ゲーム性 [ ] これまでのシリーズと同じように液晶上には1~8とアルファベットのVが存在し、『1・3・5・7・V』のいずれかが液晶上で3つ揃えばATへと突入する。 また同様に『7 7 7』はGOD図柄成立と同じ恩恵を得られ、『V V V』はジャッジメントストック(後述)が2つ以上確定となる。 これまでのシリーズとの大きな違いは、青7リプ連がATやCZの契機とはならない点。 これについてはポセイドンやゆるせぽねも同様である。 本機は内部的にATの当選を左右するモードで管理されていて、小役成立時に移行抽選を行う。 存在するモードは「低確A・低確B・通常・冥界・天国準備・天国A・天国B・超天国」の8つ。 02 全設定共通 である。 また各モードの特徴として低確Aは同モードをループしやすく、低確Bは上位モードに移行しやすい。 共通して確定役以外からのAT当選はほぼ皆無に等しい。 天国準備はAT当選には期待できないものの天国へ移行しやすくなっており、天国AはAT当選度が高いものの通常モード以下に転落しやすい。 天国Bは天国Aと同じAT当選率だが、転落率が緩和されており、また天国準備へ移行する可能性も十分望める。 超天国は基本的には移行しないものとして考えてもらって差支えがないが、こちらに移行した場合、かなりの高確率でAT当選の期待が持て、また転落後も天国以上に滞在していることも十分有り得るハイチャンスなモード。 通常モードは低確A・Bと天国A・Bのちょうど中間あたりの立ち位置で、基本はこのモードを経由してモードの上下が行われる。 冥界モードは移行すること自体稀で設定5が最も移行率に優れているが、それでも一日に数回あるかどうかという程度。 このモードのAT当選率自体もそこまで高いわけではないが当選時は他のモードと違い、ジャッジメントが必ずハーデス(後述)となり裏ループストック率も大きく優遇されるというモード。 CZ(ヘルゾーン)概要 [ ] ATに当選しやすくなるチャンスゾーン(以下CZ となるヘルゾーンだが、こちらも当選率がモードで管理されている。 「低確・高確ショートA・高確ショートB・高確ミドル・高確ロング」の5種類あり、それぞれ当選率が異なる。 基本的には低確に滞在し各種小役でモードが上がっていく。 例外的に特定ゲーム数到達時にモード移行抽選が行われ必ず高確ショートA以上に移行し、800ゲーム到達時は高確ショートB以上が確定である。 各モードの役割としては基本は低確にずっと滞在している。 高確ショートA以降時は低確に転落しやすく、またCZ当選時も同様に転落しやすい。 高確ショートBは低確に転落しやすいが、CZ当選時は高確ショートAよりも転落しづらくなっている。 高確ミドルはCZ当選まで転落せず、また当選時も下のモードに転落しづらくCZの連荘に期待できる。 高確ロングも同様にCZ当選までは転落せず、高確ミドルよりも下のモードに転落しづらいので前者よりも連荘しやすい特徴がある。 CZの主な当選契機はリプレイ。 液晶上に鎖が発生すればCZの前兆濃厚となり、最終的に画面全体が鎖に覆われればCZ確定となる。 CZ中は各種小役でAT抽選を行い、それぞれの期待度を背景の色で示唆している。 「青・黄・赤」の順でAT当選の期待が持て、それに伴って小役でのAT当選率も変わってくる。 CZ中は「シナリオ1~20・テーブル1~5」で管理されており、テーブル1は背景が青、2と3は黄、4と5は赤に対応している。 それぞれの区切りは5ゲーム間隔で、5ゲーム目にマックスベットボタンを押したとき継続すればシナリオを参照してテーブルが決定される。 最短で5ゲーム、最長で15ゲームのCZであり、各色の期待度はおおよそ青で20%、黄色で33%、赤で50%、トータルしてCZ自体のAT当選期待度は25%前後である。 なおAT中もこのCZに突入することがあるが期待度はそれぞれ変わらない。 AT「GOD GAME」 [ ] 液晶の出目が「1・3・5・7・Vの3つ揃い」または、リールの出目が「紫7・ハーデス・GODの3つ揃い」、黄7の4連ないしダイヤ3連で当選が成立し、「ジャッジメント」を経由して「GOD GAME」が開始する。 このうち「777」は「GOD」揃いとなり、1セット100ゲームの「GOD GAME」と残り3セット以上のジャッジメントストックがあることを示唆する。 「VVV」は残り2セット以上のジャッジメントストックがあることを示唆する。 AT開始前は「ジャッジメント」で1セットの初期ゲーム数が決まる。 出現率は「ケルベロス」>「ペルセポネ」>「ハーデス」となっており、いずれもモードで管理されている。 また、冥王モードでの当選時や「ハーデス図柄揃い」、天井ゲーム数での当選では必ず「ハーデス」となる。 尚、全回転フリーズでの当選時のみ「333」は「ペルセポネ」、「555」は「ハーデス」となり、ゲーム数上乗せも優遇されている。 1セットあたりの最低ゲーム数は、「ケルベロス」と「ペルセポネ」が50ゲーム、「ハーデス」が100ゲームであり、「ペルセポネ」と「ハーデス」ではカットインでの図柄揃いでゲーム数上乗せに期待出来る。 「ケルベロス」はモードによってゲーム数が左右される。 AT中に当選した場合は、セットストックされずにジャッジメントを経由してゲーム数が上乗せされるが、AT中の「GOD」当選時は100G上乗せとジャッジメント数3個が上乗せされて、「GODステージ」へ移行する。 1セットあたりの獲得枚数はジャッジメントのゲーム数やAT中のゲーム数上乗せの有無によって左右されるので、大きなバラツキがある。 とはいえ、5号機のAT機で、1ゲームあたり2. 9枚という純増枚数はトップクラスであり、これまでの5号機ではまず成しえなかった20,000枚を超える放出は報告されている。 「GOD GAME」の抽選やゲーム数上乗せ抽選は内部モードに応じて毎ゲーム行われており、レア役当選(中段・右上がり揃い、青7リプレイの中段揃いなど)は内部モードが高いほど移行しやすいため当選期待度が上がる。 ステージは「オケアノス」「エリニュス」「ハーデス」「GOD(GOD揃いのみ)」の4種。 「オケアノス」<「エリニュス」<「ハーデス」<「GOD」の順でゲーム数上乗せに期待出来る。 ATが終了すると「プルートステージ」からのスタートとなり、32G以内の引き戻しゾーンとなる。 この間に風が吹く演出が発生した場合は引き戻しの落選が確定する。 50G以降で通常のステージへ移行する。 アナターのワイフ ゆるせぽね [ ] ペルセポネをゆるキャラにしたスピンオフ作品。 本作では、アナザーゴッドハーデスの演出を再現しているが、ゲームシステムは5. 9号機に準拠した仕様になっている。 液晶は搭載しない。 ボーナスはGOD図柄揃い、紫7図柄揃い、ピンク7図柄揃い、異色7図柄揃いの4種類。 紫7図柄揃いはコンボフリーズ発生でGOD図柄揃いに昇格し、発生しなかった場合はピンク図柄揃いが確定する。 GOD図柄揃いはボーナス+700GのRTの恩恵があるため、RT中にボーナスを引くことで大量出玉の契機となる。 RT中のGOD図柄揃いはRTゲーム数が残り700Gまで回復する。 リアルボーナス機だが、図柄をそろえられなくても次ゲームで該当ボーナス図柄が揃いボーナスがスタートする。 アナザーゴッドハーデス 冥王召喚 [ ] 2018年稼働。 本作の正統後継機種にあたる。 9号機のART機だが、本機は6号機へのアップデートが予定されている。 そのため、中段黄7揃い等を引いて有利区間に入ってから内部モードを上げて「GOD GAME」の当選を目指すゲームシステムになっている。 奇数図柄揃いで「GOD GAME」が確定する。 通常時の有利区間120G以上経過で「ヘルグレイヴステージ」に突入した場合は後述のCZ『JUDGE OF THANATOS』高確と「GOD GAME」潜伏が確定する。 前作との違いは、• 通常ゲーム時の黄7図柄連とダイヤ連の恩恵を廃止。 ヘルゾーンがCZから10G間の強MBに変更、ボーナス+GG抽選の内容となった。 CZ『JUDGE OF THANATOS』が追加。 5G以内でGG当選した場合はジャッジメントを経由してGGスタートとなる。 『JUDGE OF THANATOS』経由でGG当選した場合のジャッジメントは「ペルセポネ」以上が確定。 通常ゲーム時に「ヘルグレイヴステージ」へ突入した場合はCZの当選率が高くなっている。 また、『JUDGE OF THANATOS』開始前は135図柄が表示されるが、V51図柄が表示されていればVテンパイが頻発し、V図柄揃いで後述の『ANOTHER LEGEND』が確定する。 ジャッジメントは従来のケルベロス、ペルセポネ、ハーデスに加えて、最上位の『ANOTHER LEGEND』が追加。 『ANOTHER LEGEND』はV図柄揃いや全回転フリーズ経由でのGOD図柄揃い等の当選条件を満たす必要があるが、ジャッジメントのゲーム中は強MBを除いて毎ゲームGGのゲーム数が上乗せされる上に、ハーデスのカットインが出た場合にハーデス図柄と紫7図柄のダブル揃いが成立した時点で最低150G以上の上乗せが確定するなどのプレミアム仕様となっている。 尚、前作とは異なり図柄揃いからのコンボフリーズが削除された。 GG中のステージは前作の「オケアノス」、「エリニュス」、「ハーデス」、「GOD」に加えて、「アイアコス」、「エリュシオン」、「THE END」が追加。 アイアコスは通常のステージ、前作の3ステージはそれぞれケルベロス、ペルセポネ、ハーデスのカットインが発生しやすく、ゲーム数上乗せに期待出来る高確ステージ、エリュシオンは複合高確の最上位ステージ、GODステージはGOD当選時のみの専用ステージ、THE ENDステージは後述のラストフリーズ当選時や有利区間完走確定時のみの専用ステージである。 GG中やジャッジメント等で有利区間ゲーム数の完走がほぼ確定した場合に、チャンスボタンを押すと「ENDING」が表示されてTHE ENDステージへ移行する。 GG終了時に一部の確率で発生する『ラストフリーズ』が追加。 当選時は『カノン』が流れて有利区間の残りゲーム数がGGのゲーム数となり、『THE ENDステージ』からスタートする。 GOD図柄揃いの恩恵は前作と同じく100GのGODステージ+ジャッジメント3回。 本作ではGODステージ終了後に3回連続のジャッジメントを経由してGGがスタートするようになった。 尚、GODステージではゲーム数上乗せ分は残りゲーム数には加算されず、100G消化後に獲得した上乗せゲーム数がジャッジメント3回分のゲーム数に上乗せされるようになった。 全回転フリーズは今作でも引き続き搭載されている。 前作同様に3図柄揃いは紫7図柄揃い、5図柄揃いはハーデス図柄揃い、7図柄揃いはGOD揃いと同じ恩恵だが、前二者のジャッジメントは継続率の高いものが選ばれやすく、後者はジャッジメントで『ANOTHER LEGEND』が選ばれやすくなっている。 尚、全回転フリーズで7図柄が揃った時に、リールにもGOD図柄が揃うようになった。 関連項目 [ ]• - ジャッジメントのハーデスステージで使われている曲。 - GOD GAMEでのハーデスステージで使われている曲。

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CR アナザーゴッドハーデス アドベント パチンコ,ボーダー,スペック,解析,保留,信頼度,予告,演出,まとめ

ミリオンゴッドハーデス

爆裂機といえばゴッド。 誰もがその言葉に納得するくらい、大量獲得・荒波のギャンブル台としてのブランド力を高めたゴッドシリーズですが、ゴッドの魅力は爆裂の夢のあるスペックに限りません。 ゴッドシリーズを語る上で欠かせない魅力は、シリーズで豊富に使われているクラシック・ミュージックでしょう。 絶妙なタイミングで流れる珠玉の名曲が、スロットの打ち手のテンションを盛り上げ、射幸心を煽りまくります。 クラシックを聴くとゴッドを思い出してしまうという人も多いはず(笑) この記事ではそんな ゴッドシリーズで使用されるクラシック曲をまとめてみました。 実機との違いを楽しむのも面白いかなあと思い、このページではスロットに搭載されているのとは別バージョンの動画の紹介になっています。 ミリオンゴッド アメイジング・グレイス 「ミリオンゴッド神々の系譜&ZEUSバージョン」「ミリオンゴッド神々の凱旋」で、5セット以上のストックをしている一部で流れます。 GG開始から4セット以内に流れると10セット以上のストックを示唆します。 ミリオンゴッドを象徴するような曲ですが、搭載されたのは実は5号機になってからです。 初代で搭載されていたらパチスロ史に残る曲になっていたかもしれません(笑) ツァラトゥストラはかく語りき シュトラウス 「ミリオンゴッド~神々の凱旋」でGODステージ中に赤7揃い(SGG)に突入した時に流れます。 台を象徴する二大プレミアフラグが複合した高揚感を静かに盛り上げてくれる曲です。 普段は激しめのロックが流れるSGG中、一転して静かなクラシックが流れるのはなかなかハイセンスですね。 とんでもないことが起きてしまったような気分になります。 映画「2001年宇宙の旅」で使われたことからそのイメージも強い曲です。 メサイア ハレルヤ・コーラス ヘンデル 「ミリオンゴッド神々の凱旋」にて、GODステージ中にブラックアウトフリーズを引くと流れる曲。 GODシリーズの隠し曲の中でも出現難易度はトップクラスではないでしょうか。 他人の台でも見れたらラッキーという出現頻度。 出玉的な恩恵がないのは残念。 歓喜の歌 ベートーヴェン 万枚達成以降の最終セットで流れるエンディング的位置づけの曲です。 万枚超えると終わって残念というより達成感の方が強いですよね。 ようやく換金できるという解放感を祝福してくれる曲です。 ATがそのセットで終わらなければ残り10セット以上のストックが確定!そんな夢も詰まった曲です。 スピンオフ作品(ハーデス、ポセイドンなど) 怒りの日 モーツァルト 「アナザーゴッドハーデス」にて、特化ゾーン・プレミアムオブハーデス中に流れる曲です。 天井恩恵として消化しているときはなんとか乗ってくれと祈るばかりで胃が痛くなったことを思い出します。 カルミナ・ブラーナ オルフ アナザーゴッドハーデスでハーデスステージで流れる音楽です。 上乗せの高確率ステージですが、なんとしてもレア役を引かないといけないという切迫感・緊張感を引き立てる名選曲ですね。 アヴェ・マリア シューヴェルト ハーデスで残りジャッジメント3つ以上(ハーデス含む)の時に流れる曲。 ジャッジメントの内容次第ではそこから数千枚の大量獲得を期待でき、示唆内容はアメイジンググレイスに匹敵するものです。 サイドランプが虹色に変わり静かにこの曲が流れだす瞬間は、ハーデスを打っていてこれ以上ない至福の時間ですね。 タイム・トゥ・セイ・グッバイ ボチェッリ 「アナザーゴッドポセイドン」で残りストック数が5個以上あるときに流れる曲です。 人気はいまひとつの台でしたが、選曲センスは素晴らしかったです。 乾杯の歌 ヴェルディ 「ゆるせぽね」でのGG中に2回目のボーナスから流れ始める曲です。 軽快な曲調はマイルドスペックなスピンオフ作品だからこそ映えますね。 冬 ヴィヴァルディ 「ゆるせぽね」に収録。 GG中に3回目のボーナスから流れます。 乾杯の歌から一転、シリアスな雰囲気に変わります。 ゲーム性としては単調な「ゆるせぽね」のGG消化ですが、曲変化でうまく抑揚がつけられている気がします。 カノン パッヘルベル 「アナザーゴッドハーデス・冥王召喚」に収録。 ラストフリーズ時に流れる音楽です。 出現した時点で有利区間完走確定(3000枚弱獲得)という5号機では類稀な破壊力を持つ斬新なフリーズです。 穏やかな音楽とともに莫大な上乗せゲーム数が表示される演出はなかなかの迫力です。

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