剣 盾 みず タイプ。 剣盾 【おこうショップ】の場所はどこ?効果は?|ソードシールド

【ポケモン剣盾】対戦初心者向け・タイプ相性一覧・特性による耐性効果まとめ【ソード・シールド】

剣 盾 みず タイプ

特性 効果 ひとでなし 相手がどく・もうどく状態の時、 自分の攻撃が必ず急所に当たる。 じゅうなん まひ状態にならない。 防御・特防が高く、HP・攻撃・特攻・素早さが低い、極端な種族値をしています。 弱点は電気・地面・エスパーの3つで、半減にできるタイプは、炎・水・氷・格闘・毒・虫・フェアリーの7つ。 毒タイプのため、 くろいヘドロを持てば、毎ターンHPを回復することができます。 特性について• ひとでなしは、どく状態の相手に対して、技が必ず急所に当たる特性です。 しかしドヒドイデはアタッカー向きの種族値ではないので、採用されることはほぼないでしょう。 じゅうなんは、自分がまひ状態にならない特性です。 強力な特性ではありますが、元々すばやさが遅いドヒドイデがまひになってもそれほど影響はなく、さいせいりょくの方が圧倒的に有用なため、この特性も採用されることはありません。 さいせいりょくは、自分が交代するたびに、HPを回復する特性です。 交代戦が得意なドヒドイデにとっては、戦術と非常にかみ合っています。 技候補 ドヒドイデが覚える技の中で、採用率が高いものを以下にまとめます。 そのターンの間、相手の攻撃を防ぎ、 直接攻撃をした相手をどく状態にする。 連続で使うと失敗しやすくなる。 どくどく Lv. 56 90 相手をもうどく状態にする。 毒タイプが使うと必中。 どくびし Lv. 30 — 相手は交代するたびに、 出したポケモンがどく状態になる。 2回使うともうどく状態になる。 飛行タイプや、特性ふゆうには無効。 毒タイプのポケモンが出ると解除される。 ベノムトラップ Lv. 42 100 どく・もうどく状態の相手の 攻撃・特攻・素早さを 1段階ずつダウン。 ノーマルタイプ 対策 ドヒドイデの仕事は、アタッカーの動きを止めて、状態異常にし、回復でじわじわ倒すことです。 ではドヒドイデと戦うにはどうしたらいいでしょうか。 対応策をまとめました。 高火力の抜群技 ひかえめウォッシュロトムの10まんボルトで、おだやかドヒドイデを確定2発 53. 5~62. じこさいせいで粘られることもあるので、技のPPは増やしておきたいですね。 ちょうはつ、アンコール ドヒドイデの変化技を見てからちょうはつやアンコールをすることで、ドヒドイデの行動を封じることができます。 みがわり みがわりでどくどくを防ぎます。 ドヒドイデは攻撃技がねっとうだけの場合が多く、特攻が低いため、ねっとうではみがわりが壊れないこともあります。 はがねタイプでどく無効 鋼タイプは、どく状態になりません。 どくを意識するなら鋼タイプは有効です。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 相性で不利なドヒドイデをどう対策するか、炎ポケモンでの対策を紹介します。 みがしばエンニュート 「みがわり」と「かなしばり」で「みがしば」です。 単純にドヒドイデと1対1で戦うなら、エンニュートが最適です。 持ち物はくろいヘドロで、技構成は、どくどく、まもる、みがわり、かなしばり。 エンニュートの特性 ふしょくは、毒タイプの相手でも、どく状態にできる特性ですので、こちらがドヒドイデをどくで倒すことを狙います。 ヒートロトム ひかえめなら、特防振りのドヒドイデでも電気技で倒しきることができます。 ただ、ダイマックスされると、ダイストリームで返り討ちにあう危険もあります。 眼鏡リザードン 性格おくびょうで、こだわりメガネ持ちリザードンの ぼうふうで、H振りドヒドイデを確定2発 59. 2~70. ぼうふうを外さないこと、ドヒドイデが特殊受けでないことが条件です。 おわりに 鉄壁の守備力を誇る、ドヒドイデ。 倒しにくいポケモンこそ、倒したときの嬉しさは格別なものがあります。 今後も対策を発見し次第、追加していきたいと思います。

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【ポケモン剣盾】ドヒドイデの対策

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。

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【ポケモン剣盾】キングドラ

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特性 効果 ひとでなし 相手がどく・もうどく状態の時、 自分の攻撃が必ず急所に当たる。 じゅうなん まひ状態にならない。 防御・特防が高く、HP・攻撃・特攻・素早さが低い、極端な種族値をしています。 弱点は電気・地面・エスパーの3つで、半減にできるタイプは、炎・水・氷・格闘・毒・虫・フェアリーの7つ。 毒タイプのため、 くろいヘドロを持てば、毎ターンHPを回復することができます。 特性について• ひとでなしは、どく状態の相手に対して、技が必ず急所に当たる特性です。 しかしドヒドイデはアタッカー向きの種族値ではないので、採用されることはほぼないでしょう。 じゅうなんは、自分がまひ状態にならない特性です。 強力な特性ではありますが、元々すばやさが遅いドヒドイデがまひになってもそれほど影響はなく、さいせいりょくの方が圧倒的に有用なため、この特性も採用されることはありません。 さいせいりょくは、自分が交代するたびに、HPを回復する特性です。 交代戦が得意なドヒドイデにとっては、戦術と非常にかみ合っています。 技候補 ドヒドイデが覚える技の中で、採用率が高いものを以下にまとめます。 そのターンの間、相手の攻撃を防ぎ、 直接攻撃をした相手をどく状態にする。 連続で使うと失敗しやすくなる。 どくどく Lv. 56 90 相手をもうどく状態にする。 毒タイプが使うと必中。 どくびし Lv. 30 — 相手は交代するたびに、 出したポケモンがどく状態になる。 2回使うともうどく状態になる。 飛行タイプや、特性ふゆうには無効。 毒タイプのポケモンが出ると解除される。 ベノムトラップ Lv. 42 100 どく・もうどく状態の相手の 攻撃・特攻・素早さを 1段階ずつダウン。 ノーマルタイプ 対策 ドヒドイデの仕事は、アタッカーの動きを止めて、状態異常にし、回復でじわじわ倒すことです。 ではドヒドイデと戦うにはどうしたらいいでしょうか。 対応策をまとめました。 高火力の抜群技 ひかえめウォッシュロトムの10まんボルトで、おだやかドヒドイデを確定2発 53. 5~62. じこさいせいで粘られることもあるので、技のPPは増やしておきたいですね。 ちょうはつ、アンコール ドヒドイデの変化技を見てからちょうはつやアンコールをすることで、ドヒドイデの行動を封じることができます。 みがわり みがわりでどくどくを防ぎます。 ドヒドイデは攻撃技がねっとうだけの場合が多く、特攻が低いため、ねっとうではみがわりが壊れないこともあります。 はがねタイプでどく無効 鋼タイプは、どく状態になりません。 どくを意識するなら鋼タイプは有効です。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 相性で不利なドヒドイデをどう対策するか、炎ポケモンでの対策を紹介します。 みがしばエンニュート 「みがわり」と「かなしばり」で「みがしば」です。 単純にドヒドイデと1対1で戦うなら、エンニュートが最適です。 持ち物はくろいヘドロで、技構成は、どくどく、まもる、みがわり、かなしばり。 エンニュートの特性 ふしょくは、毒タイプの相手でも、どく状態にできる特性ですので、こちらがドヒドイデをどくで倒すことを狙います。 ヒートロトム ひかえめなら、特防振りのドヒドイデでも電気技で倒しきることができます。 ただ、ダイマックスされると、ダイストリームで返り討ちにあう危険もあります。 眼鏡リザードン 性格おくびょうで、こだわりメガネ持ちリザードンの ぼうふうで、H振りドヒドイデを確定2発 59. 2~70. ぼうふうを外さないこと、ドヒドイデが特殊受けでないことが条件です。 おわりに 鉄壁の守備力を誇る、ドヒドイデ。 倒しにくいポケモンこそ、倒したときの嬉しさは格別なものがあります。 今後も対策を発見し次第、追加していきたいと思います。

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