じょし らく 動画。 じょしらく(TVアニメ動画)の感想/評価、レビュー一覧【あにこれβ】

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じょし らく 動画

アニメ「じょしらく」の詳細 ガールズ落語家漫画。 一話完結の形をとっており、日常のどうでもいいことからネタを広げながら話を展開させていく。 表向きでは落語漫画ということになっているが、実際に落語をする姿は1ページ目の1コマ目で「おあとがよろしいようで」と言う場面でしか見られない(2011年現在)。 また、寄席の楽屋が舞台となっており、外に出ることはない(戯曲作品における、一幕劇に類似)。 登場人物名は、毎話1ページ目のめくりで明らかになっていく形をとっていた。 作画では久米田作品に多用されるページ4段ブチ抜き画法を踏襲しているほか、会話や話の筋の展開に原作者の(当人はふきだし係と自嘲している)久米田康治の作風が如実に表れている。 各話のタイトルは、それぞれ古典落語の演題に由来している(「猫の災難」、「あくび指南」等)。 2010年5月17日には単行本第壱巻が、通常版とキャラ落語CD付き特装版の形式で同時発売。 キャラCDにおいては波浪浮亭木胡桃役にAKB48のメンバー(当時)の小野恵令奈が、暗落亭苦来役に声優の後藤沙緒里が担当している。 また、2011年1月7日発売の単行本第弐集も同様にキャラ落語CD付き特装版が発売され、蕪羅亭魔梨威役に阿澄佳奈が、防波亭手寅役に葉山いくみが、空琉美遊亭丸京役に花澤香菜が担当した。 放送時間 毎日放送 MBS 2012年7月5日 — 木曜 26:25 — 26:55 TBSテレビ 2012年7月6日 — 金曜 26:25 — 26:55 中部日本放送 CBC 2012年7月12日 — 木曜 27:05 — 27:35 BS-TBS 2012年7月14日 — 土曜 24:30 — 25:00 BSデジタル放送 キャスト.

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『じょしらく』は3つのサービスで配信されている• でも寄席が終わった後に楽屋でだらだら続ける雑談の方が面白いかも……そう思えるような五人の女性落語たちがいた。 ツッコミ役の姉御肌だけど体型は子供の魔梨威。 みんなの暴走をおさえる気配り上手の手寅。 かわいらしい外見とは裏腹に腹黒い内面がちらほら見える木胡桃。 シニカル武闘派メガネっ娘の丸京。 妄想力抜群なダークサイドの住人・苦来。 彼女たちが繰り広げる会話は、ときにまったり、ときに暴走。 気づいてみれば放送コードギリギリのラインを突っ走り、たまにラインの向こうへ抜けてしまって帰ってこない。 そんな彼女たちの会話は、はたしてちゃんとテレビで放送できるのか……?.

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じょしらく

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ちょっとかわいそうだなって思った ASKA さんの感想・評価 4. 1 物語 : 4. 0 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 4. 0 状態:観終わった このアニメは「じょしらく」とついていますが、落語はあんまりでてきません(^^; 原案は「さよなら絶望先生」の久米田康治先生です。 絵はヤス先生ですけどね。 キャラクターのネーミングとか久米田先生っぽさがありますね。 主な登場人物は5人。 毎回3エピソードの話で構成されている。 毎回1エピソード5人が都内のいろいろな実在の土地へ行く話がある。 「さよなら絶望先生」みたいにいろいろな時事ネタやパロディネタも多いです。 剣乃マリナ さんの感想・評価 4. 0 物語 : 3. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 4. 0 状態:観終わった 【良かった点】 視聴するのは2012年の本放送以来7年ぶり2回目。 やはりこのアニメの面白さの9割くらいはブラックユーモアでできていると再確認しました。 故にこのアニメを笑える人と笑えない人で二分されるのではないでしょうか。 あにこれの評価が人によって全く違うのもこれが理由でしょう。 また、アニメが放映された2012年の社会情勢、政治情勢を知っている人であればあるほど笑えるような気もします。 私は大笑いしました。 7年経ってようやく分かったネタもあったりで楽しかったですね。 【悪かった点】 しかし、7年も経てば人の趣味趣向も変わるというもので、暴力ネタや過度なキャライジりは見ていてあまり面白いとは思えなくなっていましたね。 そのようなギャグスタイルも本作の魅力ではあるのでしょうが、私はちょっとなぁ……と。 【総括】 とはいえ、このアニメが面白いアニメであることには変わりありません。 個人的には政治系のブラックジョークが大好きなのでその辺りはかなりツボでした。 もっとも、7年経つともはや笑えないみたいなものもいくつかあるのですが……それもまたじょしらくの楽しみ方といえるでしょう。 すばらしいアニメをありがとうございました。 それでは、おあとがよろしいようで。 遊微々 さんの感想・評価 3. 9 物語 : 3. 0 作画 : 3. 5 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 最初はガルパンの落語版みたいなものだろうと思い込み視聴。 当時は様々な創作に目を通しており、落語などの古典芸能への足がかりのために見始めたのだが・・・・ おい、落語しろよ 蟹並感 内容は基本楽屋で女の子5人が落語と全く関係ない久米田ワールド全開のトークしまくるアニメ 当初の想像とまるで違う作風でしたが、まあそれなりに楽しめたのでよしという感じでした 佐倉綾音を知ったきっかけは何気に今作。 当時はちょっと竹達と被ってんなくらいに思ってたましたが、まさかここまでの人気になるとは思わなかったなあ おかめさくら さんの感想・評価 3. 3 物語 : 3. 5 作画 : 3. 5 声優 : 3. 5 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 0 状態:観終わった これは、萌えアニメの皮を被ったさよなら絶望先生です。 笑 落語アニメ…ということになっていますが、落語シーンはほぼありません。 久米田節バリバリですが、絵が可愛らしいぶん絶望先生よりは色々マイルドな印象? ネタはかなり攻めたものも多いですが…笑 Aパートは原作通り楽屋で、Bパートはアニオリで東京各地を巡りながら駄弁るという構成ですが、アニメとしては同じおしゃべりでもロケーションが変わるので良かったと思います。 癖になるOP、EDで映像もお気に入りです。 剣道部 さんの感想・評価 3. 0 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. ブラックなネタやメタネタが多いところが特徴。 中には、結構ヤバめなネタもある。 まあ、「さよなら絶望先生」の久米田さんが原作ということで、大体は理解して頂けるかと。 全編通して、及第点以上のクオリティ。 というか、ある程度はニュースを見たり、政治的なことに関心や知識がないと、???となってしまうかもしれません。 毎話アニオリエピソードが入るという、珍しい構成ながら、私は結構「ぶらりじょしらく東京旅」って感じで好きでした。 キャラとしては、弄られているときのマリーが良かったかな。 萌え度はそこそこあったかと。 特質すべきはBパートのアニメオリジナルパート 東京探訪みたいな話 ここでは背景のモブがスゴイ事になってます。 単調に動かないんですよ、ちゃんと一人一人個人として歩いてる だって映画予算かけてのCGじゃないですからね 原宿の回はちょっと狂気じみてますよ 話やギャグは個人の好みで評価が大きくわかれる処だとは思いますが 個人的には原作者の久米田氏のファンでもあるのでキッチリ楽しみましたよ。 それにしてもなにがここまで惹きつけるのか判りませんがw アニメ製作スタッフの愛に満ち溢れた作品になってますね 時事ネタが多いので 2011年はこういう年だったんだなーというのを 思い出させる作品でもあります。 ハルヒ激love35 さんの感想・評価 4. 1 物語 : 3. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 楽屋をメインに落語家の女の子たちが、ひたすらトークしていくアニメです。 たまに東京観光しながら会話する回もあります。 第1話で本人らも言っていましたが、なぜアニメ化したってメタい発言がホントにそうですねwww メタなところや普段の何気ない疑問や生活のことを話していく様、らきすたを思い出しますね、らきすたをもっと尖らせたらこんな作品になったって印象でした。 主人公のまりいちゃんがたまに発する口癖、つまんねー事聞くなよ! 、がホントそうなんですよ、どっちでもいいだろと言わんばかりな話題をふってくるもんだからwww 犬派、猫派?、海派、山派?とか でもそっからの話の発展のしかたが見てて面白いんですよ、これが女子の会話力なのかな〜って見てて関心しました。 一応落語家なので、冒頭で落語するシーンもありますし、落語の会場の説明する回なんかもありましたね。 でもやっぱ楽屋内の会話がメインですwww そしてED曲のノリの良さ!、踊れるアニソンのうちひとつでした。 流石水島努監督です、この人の作品どれもギャグとシリアスの割り切りがホント上手いです。 日常系の部類なので話はないですが、らきすたなどのリアルな話題、絶望先生のようなブラックジョークが好きな方かなりおすすめです。 モズカッちゃん さんの感想・評価 4. 4 物語 : 3. 5 作画 : 4. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 5. 0 物語 : 4. 0 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 0 状態:観終わった このアニメは女の子の可愛さをお楽しみ頂くため、 邪魔にならない程度の差し障りのない会話をお楽しみいただく番組です。 という触れ込み。 1話完結です。 落語はほぼ出てきません。 楽屋でのくだらないやり取りの応酬がメインで、 毎回、東京都内へ出かけて観光します。 作者は久米田康治先生。 かってに改蔵の最終回で死にたがりを宣言する、 病気作家。 天才ともいう うつ病キャラとうつ病ネタが随所に出てます。 感情移入してストーリーを楽しみたい人は絶対に向いていません。 この世界を俯瞰で見たい人、 客観的に観察したい人に向いてます。 あくまで私個人のお気に入りです。 tinzei さんの感想・評価 3. 5 物語 : 3. 5 作画 : 3. 5 声優 : 3. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 0 状態:観終わった 落語アニメだけど、ガチの作品 昭和ナントカってやつ に比べるとそんなに落語要素はない。 だいたい3パートに分かれており、一つ目と三つ目は楽屋で談笑、二つ目は外に出て散策?的な。 談笑の場面は一つのテーマについて話を広げていくというもの、そのテーマも時事ものだったり政治に対するブラックジョークだったり様々。 散策パートでは、ホントにある都内の駅、店、観光地などにいく、ある意味宣伝だよな 笑 幅広い分野のネタが出てくるのでわからないネタも多々あったが十分楽しめたので暇ならご視聴あれ。 ちなみにedはももクロが歌っている、ももクロのアニメ関連ってこれとモーパイくらいかな? 101匹足利尊氏 さんの感想・評価 3. 9 物語 : 4. 0 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 0 状態:観終わった 原作コミックは未読。 ほんのちょっぴりだけど寄席もアフレコしてるんだぞーー! 落語家役の五人自身がOP曲まで歌ってるんだぞーー! といった感じで、ついつい存在を誇示したくなりますw 江戸時代の大衆娯楽である落語には、元来、 笑いで軽くなった足で、タブーに踏み込む一面もあります。 ところが落語ムードから下ネタや毒舌をオブラートで包む免罪体質や、 安々と禁止区域に踏み込むフットワークの軽さを拝借した? この女子落語家たちは何気ない会話から脈絡もなくブラックゾーンに突入w そのポテンシャルが遺憾なく発揮されたのは第四席でしょうか。 萌え顔で漫画アニメ業界の裏事情を斬り伏せ、 コミケに集うオタクたちにも冷徹な視線を突き刺す自虐行為も披露。 どちらかと言えば、ネタに出来ない程、ひいきにするゾーンが多い方々のほうが、 余程偏っていると私は思います。 何より1クール回った時、いつの間にか東京各地の下町情緒等を再発見できる構成は、 平和で素朴な精神がないと再現できないと思います。 世の無常を表現したりして、武士の死生観を支えたりもした、 能楽などの伝統舞台芸能とは異なり、落語は太平の世に育まれた大衆芸能。 さしもの落語家も戦までネタにするのは不得手ということか……。 5 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 5 状態:観終わった 「落語」と言うのがタイトルに入ってますが、別に落語をテーマにはしていない様子。 落語の用語解説などは要所要所にありますが基本は落語やってる女子による日常系アニメです。 と言う事は、落語である必要性はなかったように思いますが、まあ、気にするほどのものでもありません。 ゆっくりまったりと観る分には悪くはないかな。 ただ暇潰しには良いですが、観たい作品を差し置いてまで観る必要性はないかと思います。 明日は明日の風 さんの感想・評価 3. 9 物語 : 4. 0 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 5 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 「大魔法峠」を見たあと、水島監督の作品なら「じょしらく」も見るといいですよというアドバイスいただいて視聴。 女の子が落語を通じて成長する物語…という幻想は、最初の3分でぶっ飛びました。 こう書くとワケわからない感じですが、すごく面白いです。 一貫したストーリーはありません。 毎話ごとにお楽しみくださいというスタイルです。 バカバカしい会話に時折とんでもない風刺を入れてくるところが好きです。 アニメ製作の自虐とかけっこうきわどい話もぶちこんできたりもします。 毎回、楽屋トークの話の間に東京散歩話があるので飽きません。 東京散歩のときはおしゃれなところがポイントで、毎回別人のような感じに着飾ってます。 特に苦来は暗い黒髪ロングなので、別人のような感じに仕上がってます。 主役は5人。 それぞれ個性的な面々。 中心にいる魔梨威。 べらんめぇ口調で江戸っ子ぽいけど、実は徳島出身。 突っ込み担当かと思いきや、いじられキャラ。 男性疑惑に、蒙古斑、脱がされたりと扱いが雑すぎる面もあり。 バイオレンス眼鏡の丸京。 突っ込み担当…というより、魔梨威を躊躇なくぶん殴る。 眼鏡外すとのび太目になるが、東京散歩の時の眼鏡無しはけっこう可愛い。 見た目普通の手寅。 超幸運体質の持ち主。 手寅の周りに何があろうとも、手寅だけは何ともない。 ちょっとおっとりだが、けっこう腹黒いかも? 幼いキャラの木胡桃。 みんなに可愛い、可愛い言われるけど、実は超腹黒い。 可愛いのは周りの期待に応えてるだけと言ったりする。 ネガティブ思考の苦来。 黒髪ロングで何かあるとどよーんとなるためさらに暗く見える。 が、意外とアクティブだったりする。 東京散歩では1番おしゃれで別人のような可愛い姿になることが多い。 水島監督の作品ですが、女の子の各キャラに色付けをするのが上手いなと感じます。 SIROBAKOもガルパンも5人 偶然ではないように思う の女の子、それぞれに強い個性を持たせ、主人公と同じように物語を作ってあげてます。 なので、ストーリーが飽きません。 そこがいいと思います。 それと、萌が強くなく、どことなく可愛い点がこの監督の作品の良いところだと思います。 じょしらくは笑える要素も多いのですが、単なるギャグではなく、クスクスという感じが自分にはぴったり合います。 流し見も良し、じっくり見るも良しの佳作です。 大先生 さんの感想・評価 3. 0 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 若い人も一団に一人二人居ればいいほう。 うぐう・・・つまらぬ・・・ これが性別逆だったとしても無理だわ。 なんでわざわざ日常系に落語選んだんや・・・。 日常系にしても言葉のキレと混ざってるんだったら特別感あったのに・・・ 視聴中 【じょしらく】 2話は結構テンポが良い 34:43 風呂 切った plm さんの感想・評価 4. 0 物語 : 2. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 5 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 落語?興味ないな・・と思いつつ、久米田原作作品と聞いて見始める。 落語がほんとに飾りでしかなかった。 応援したくなるマリーさん。 ちょっと危険なネタもあるけど(時事ネタちょっと鮮度落ちてんぞ!) 相変わらずの久米田ノリで、キャラはのほほんとしてたまに和む。 OPEDは落語ネタとアニソンをうまくミックスした感じで結構面白い曲だと思う。 視聴終了 最終回はなかなか良かった! 地元ネタ、風刺ネタはわからないとちょっと微妙だったなぁ。 旅行とかしないからなぁ。 1話、最終話、あとガンちゃん復讐回とかキャラがでてる回の方が好きだった。 このネタわかるやついないだろwww的なネタが多くて、多分4割くらいしかネタがわかってない自分。 でもあんまし十代とかが見てもピンとこなそうな、ある意味大人向けネタのアニメ。 じょしらくのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 じょしらくのレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら よりお問い合わせください。 じょしらくのストーリー・あらすじ 別冊少年マガジン(講談社)2009年10月号(創刊号)から連載中。 さよなら絶望先生の久米田康治原作、ヤス作画による別冊少年マガジン連載の女子落語漫画「じょしらく」のTVアニメ化が決定!アニメーション制作をJ. STAFF、監督を「Another」の水島努。 キャラクターデザインを「あの夏で待ってる」の田中将賀が。 (TVアニメ動画『じょしらく』のwikipedia・公式サイト等参照) 放送時期・公式基本情報.

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