ウインディ 育成。 【ポケモン剣盾】ウインディの育成論と対策【超強化万能炎!伝説ポケモン】

【ポケモン剣盾】ウインディの育成論と弱点・対策まとめ【はちまき物理アタッカー型】

ウインディ 育成

ウインディ育成論です。 高スペックで技に恵まれているにもかかわらず、雨と砂やドラゴンに弱い点が目立ち、ガチ環境ではあまり使われていません。 でも見た目はカッコイイし環境次第で一線級になれる可能性があるポケモンです。 「バンギラスに強い炎タイプ」という点だけでも十分強いと思います。 色々考えていたのですが、このポケモンには鉢巻を持たせるのもアリだと思いました。 使い方は鉢巻カイリューと似ています。 AぶっぱするとL50実数値178で、陽気鉢巻カイリュー(A186)の神速と威力がほとんど変わりません。 HPが1でも残っていたら残しておく価値ができます。 一般的に、ウインディで鉢巻は使われません。 それはなぜか? 自分より素早いポケモンに対しとどめの神速を打ち込めない点や、広い技範囲からの打ち分けができないと考えられているからです。 しかしウインディは炎ポケモンであり、鋼が受けに出てくることはまずありません(ヒードランもインファイト持ちには出しにくいでしょう)。 そこで BW2で取得した逆鱗が一貫して入るのです。 耐久水が出てきても、スイクンクラスの物理耐久がなければ逆鱗2発で落ちます。 A178の鉢巻逆鱗=A182ガブリアスの逆鱗とほぼ同じ威力が出ます。 不一致とはいえけっこうな火力になります。 ウインディの逆鱗は一般的ではないのでドラゴンに後出しされやすいポケモンですが、そんな後出しは許しません! 逆鱗を使う以上、命の珠を持たせるよりはこだわってしまって問題ないです。 さきほども言いましたが、HPが1でも残っていればカイリューと同じように終盤の鉢巻神速で抜いていく使い方ができます。 神速を持っている点はウインディを使う大きな理由でもありますからね。 またシャンデラやギャラドスに対して、本来ならかみくだくやワイルドボルトによってピンポイントな対策技を選択しなければならなかったのが、逆鱗なら等倍120でどちらにも入ります。 (ギャラにはワイルドボルトがないと勝つのは厳しいですが) 基本は高速紙耐久ポケモンは神速2発で落とし、ウインディより素早さの低いポケモンは鉢巻フレドラか鉢巻逆鱗で落としにいく使い方になります。 インファイトもそれなりに一貫性はありますが、耐久減が気になるので、格闘弱点ポケ対面時に打つか逆鱗で固定されたくない場合に打ちます。 (2発目の逆鱗を鋼に受けに来られても大丈夫なのですが、3ターン続いてしまうと困ることもあります^^;) 技が固定されてしまい神速に切り替えることができないデメリットはありますが、このウインディは今までのウインディと違って 使い捨てのような感じではなく、逆鱗を打ち込んでピヨったら引っ込んで最後に神速で抜いていくという使い方をします。 入れ替え時にいかくを入れ直せるメリットもあります。 まあデメリットはありながらも、個人的には使い勝手は良好でした。 命の珠だと微妙に落としきれないことが多いですし消耗が激しすぎる点が気になったので、それを解消できたのは大きかった。 BW2で逆鱗を取得したことで鉢巻を持たせる意味は出てきたと思います。 ウインディ 特性:基本的には「いかく」推奨 性格:いじっぱり 持ち物:こだわりハチマキ 命の珠 達人の帯 技:フレアドライブ インファイト しんそく げきりん その他選択肢:オーバーヒート ワイルドボルト かみくだく 鬼火 寝言 どくどく ほえる など 努力値 AS振りをベースに 素早さに振るのは最速80族(カイリューやマンムー)を抜いておきたかったのと、特にキノガッサやヒードランを意識しています。 カイリューはタイマンなら大体勝てます(竜舞ジュエル逆鱗やスカーフ型以外)ので、ヒードランのついでに抜いておくといいと思います。 火力を捨ててまで最速にするメリットはあまり感じられませんでした。 また鉢巻を持たせることで193-127ヒードランが超高乱数1発 93. テラキオンの一致インファイトと同じくらいの火力ですね。 無振りでも威嚇込みなら陽気ガブの地震やマンムーの地震を 確定で耐えます。 耐久に少し振ればいじっぱりスカーフガブの地震も耐えます。 使用感としては、フレアドライブの試行回数を稼ぐためにHP振りにするのもアリだと思いました。 ウインディは物理型だと耐久がごっそり削れてしまう欠点を持ちますので両刀もありですが、基本的には物理型推奨です。 物理型にするのはインファイトや神速とのシナジーがあるからですが、 ウルガモスに有利という点が大きいです。 鉢巻フレドラで一般的なウルガモスは確定1になります。 ただし昨今のウルガモスはめざ地を持っている可能性がありますので、交換時に舞われたら鉢巻神速で落としにいきます。 (HP振りウルガモスが神速で確定2発。 ガモスが特攻にあまり振ってなければ1舞めざ地を耐える可能性もありますがどちらにせよ神速しかないです。 ) めざ地ウルガモスを特に意識するのであれば、 蝶舞1積みめざ地を耐える程度の耐久調整もアリだと思います。 (C187ウルガの1舞めざ地ならHPに少し振るだけで耐えます。 C205想定だとかなり振らないといけないです。 だいもんじ+めざ地確定耐えは数字が足りない^^;) 炎物理は「鬼火」や「炎の体」がきかないのでやけどに強い点がいいですね。 あと物理型は技の命中率が安定している点も大きなポイントです。 炎タイプは地面と岩の両方に弱いので、相性補完のポケモンを用意し辛いのが欠点ですが、ウインディは威嚇を持っているため、後続の受けの負担が軽くなるのもメリットですね。 あとはまあ・・・色々書きたいことはありますがこの辺で(笑) ウインディはつるぎのまいを覚えたら間違いなく剣舞珠神速型で使っていたと思います(さすがに強すぎか?w) 正直、地面無効だけでもあればガチで使えそう。 ツウ 鉢巻ウインディは僕も使用してますが、使い勝手は十分いいですね。 威嚇込みの結構優秀な耐久と神速、技の命中のおかげで腐ることはほとんどないです。 ぶっちゃけ鉢巻きとは好相性だと思いますね。 使い方はおっしゃる通り、ほぼ同じです。 僕の場合はげきりんのところがかみくだくですが。 ちなみにかみくだくはスカーフシャンデラをほぼ1撃で持っていけます。 特化ブルンゲルは確2、特化ヤドランが中乱数くらい。 フレドラ、インファ、しんそくは確定で、パーティによってかみくだく、ワイボル、げきりんのどれかって感じですかね。 タイマン性能に特化するならHAベース珠が強いんでしょうけど、こちらは珠では落としきれない相手を一撃で落とすもしくは他のポケモンの先制技圏内まで一気に削ることも多いですし、とっておけばおっしゃる通りいかく巻きにしんそくでの掃除に期待できますし。 まぁこだわることに関してはもちろんデメリットもありますが、もっと増えてもいい気はしますね。 ウインディはポテンシャルは非常に高いのに、環境のせいで中堅呼ばわりされてある意味不遇ですよね。 まぁフリーでは十分強ポケクラスだと思いますが。

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ウインディ

ウインディ 育成

ウインディ Windie 英語名 Arcanine 059 128 - - 130 - 052 - - - - 053 053 - - - 065 065 - - - 071 - - 分類 でんせつポケモン 1. 9m 155. 0kg 茶 20サイクル• 第二世代: 5120歩• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 213• 第五・第六世代: 194• 第七世代: 194• ポケモン徹底攻略• ウインディとはのNo. 059のポケモンのこと。 初登場は。 で ポケモンずかんの説明文 、 ちゅうごくの いいつたえにある でんせつの ポケモン。 ものすごい スピードで はしるという。 、、、 むかしから おおくの ひとを とりこにした うつくしい ポケモン。 とぶように かろやかに はしる。 漢字 昔から 多くの 人を 虜にした 美しい ポケモン。 飛ぶように 軽やかに 走る。 、 ちゅうごくで でんせつの ポケモン。 かろやかに はしる そのすがたに とりこに される ものも おおい。 、 りっぱな たてがみに みとれる ひとがいるほど どうどうとしている ちゅうごくの でんせつポケモン。 、、 どうどうとした なきごえは いげんに あふれ きいたものは おもわず ひれふしてしまう。 漢字 堂々とした 鳴き声は 威厳に あふれ 聞いたものは 思わず ひれ伏してしまう。 そうげんを かけぬける ようすは ひとびとの こころを とりこにしたと むかしの えまきに しるされていた。 ・、 10000キロの きょりを いっちゅうやで はしると いわれている かいそくの ポケモン。 たいないで もえさかる ほのおが パワーとなる。 漢字 10000キロの 距離を 一昼夜で 走ると いわれている 快速の ポケモン。 体内で 燃えさかる 炎が パワーとなる。 ・、 いふうどうどうとした すがたは ふるくから ひとびとの こころを とりこにしてきた。 漢字 威風堂々とした 姿は 古くから 人々の 心を 虜にしてきた。 、 いっちゅうやで 10000キロの きょりを かけぬける すがたは おおくの ひとを みりょうしてきた。 漢字 一昼夜で 10000キロの 距離を 駆けぬける 姿は 多くの 人を 魅了してきた。 とうようの ふるい いいつたえ にも とうじょうする。 いげんに あふれ たくましくも うつくしい ポケモン。 漢字 東洋の 古い 言い伝え にも 登場する。 威厳に あふれ たくましくも 美しい ポケモン。 たいないで もえさかる ほのおを エネルギーに だいちを かける。 おおくの でんせつが のこっている。 漢字 体内で 燃え盛る 炎を エネルギーに 大地を 駆ける。 多くの 伝説が 残っている。 おおむかしに とある ぶしょうと ともに たたかい くにを おさめた という でんせつが のこされている。 漢字 大昔に とある 武将と ともに 戦い 国を 治めた という 伝説が 残されている。 おおくの いいつたえが のこっており でんせつの ポケモンと よばれるが いがいと みつかる かずは おおい。 漢字 多くの 言い伝えが 残っており 伝説の ポケモンと 呼ばれるが 意外と 見つかる 数は 多い。 とうようで でんせつの ポケモン。 かろやかに はしる そのすがたに とりこに される ものも おおい。 漢字 東洋で 伝説の ポケモン。 軽やかに 走る その姿に 虜にされる 者も 多い。 種族値 第1世代 90 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 色違い;黄色• 勘違いや誤記されやすいが、ウ ィンディではなく、ウ インディが正式な名称である。 進化前のガーディやなどにも言えるが、「ィ」の字を名前に使えない第一世代ではニックネームをつけると二度と名前を戻せないことに注意。 色違い : 黄色• ダイヤモンド・パール・までの環境ではでの需要が非常に高いポケモンだった。 でが使用し、高確率で図鑑に姿が載るにもかかわらず、ファイアレッドからでつれてくるかで出現させるかしないと手に入らないうえ、希少アイテムを使用するため、手に入れるのが困難なのが原因。 ・・を除くと、や系と並ぶ需要を誇った。 発売で、ハートゴールドで普通に野生で出現するようになったため、多少緩和された。 でも野生で出現せず、を使わないならば一部のトレーナーが使うのを見て図鑑に載せGTSで探すことになるが、こちらはでも出現するため、多少は入手手段が多い。 上記のような問題があったためかは不明であるが、ではイッシュ図鑑に掲載され、ガーディが野生でも出現するようになった。 ウインディの主力わざともいえるはガーディの段階でしか覚えられないので注意 第七世代まで。 第八世代では思いだしを使えば覚えるようになり、また、にフレアドライブが収録されたので、覚えていないまますぐ進化させても問題ない。 でんせつポケモンの名に恥じず、種族値合計555は、及び、ポケモン、、等のマイナス効果の特性を持つポケモンを除くと一番高い。 分類が「でんせつポケモン」であったり図鑑の説明文からみるに世界観的には伝説のポケモンであるが、ゲームシステム面では伝説のポケモン扱いされない。 伝説禁止の対戦ルールでも参加でき、を見つけることもできる。 では中盤で手に入る上に、で乗ると中々移動に便利。 オーバーラップ社の『ポケモン空想科学読本』で取り上げられた。 一昼夜(24時間)で10000kmを走れるという設定だが、これは時速に換算すると417km。 スピードも然ることながらスタミナは単純計算して500mしか走れないチーターの2万倍ということになる。 現実のと同じように1秒で4歩走るとしたら、1歩で29m進むことになる。 体重155kgのウインディが実在の動物と同じようにエネルギーを体内の脂肪として蓄えているとしたら、24時間で10000km走って41kgの脂肪を消費する計算になる。 赤・緑とピカチュウバージョンの図鑑テキストには「中国」という単語があるが、ピカチュウバージョンの図鑑テキストを元にしたLet's Go! ピカチュウでは「東洋」に変更されている。 赤・緑のテキストを流用したファイアレッドではそのまま。 アニメにおけるウインディ• のポケモン。 進化前のガーディ同様、のポケモンとして用いられる。 では、のポケモンとして登場。 では、・のポケモンとして登場。 では、野生の個体が登場。 とがゲットしようとした。 では、のポケモンとして登場。 では、のポケモンとして登場。 マンガにおけるウインディ ポケットモンスターSPECIALにおけるウインディ• のポケモン。 のポケモン。 ポケモンカードにおけるウインディ を参照。 1番目のシリーズであるに登場したすべてのカードで名前が「 ウィンディ」と誤植されていた。 この誤植はおよびでも修正されなかった。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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【ポケモン剣盾】ウインディの育成論と弱点・対策まとめ【はちまき物理アタッカー型】

ウインディ 育成

サン・ムーンでは、野生のポケモンが「助けを呼ぶ」で別のポケモンを呼び出すこと... ウインディおすすめ育成 特性 「 」・・・戦闘に出たとき、相手の攻撃を1段階下げる。 ほのおタイプが半減となるウインディにあえてほのおで攻撃するケースはほとんどないため、「もらいび」はなし。 あくタイプの技を受けると攻撃が1段階上がる「せいぎのこころ」も、弱点でもないあくタイプでわざわざ攻撃してくるケースが少ないためなし。 消去法でいかくとなりますが、十分に強力な特性です。 性格 攻撃と特攻では攻撃が高いものの、大きな差があるわけではありません。 ここでは物理型をおすすめしますが、特殊型でも十分に戦えます。 「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 「ようき」(素早さUP、特攻DOWN) 努力値・個体値 努力値は物理型であれば攻撃と素早さ、特殊型であれば特攻と素早さに振りましょう。 個体値も、最低でもその2項目がVになるよう心がけましょう。 技 :高威力の物理ほのお攻撃。 10%の確率で相手をやけどにする追加効果あり。 相手に与えたダメージの3分の1を自分も受けてしまう点には十分に注意しましょう。 :物理ノーマル攻撃の先制技です。 先制技の中では威力が高いので、ぜひ覚えさせておきたい技のひとつです。 特殊型の場合は「 」「 」あたりがメインウエポンになるでしょう。 アイテム :攻撃技を当てるたびにHPが10分の1減るが、技のダメージが1. 3倍になる。 :ほのおタイプのZ技を使用することができる。 いずれも攻撃力を追求した持ち物です。 関連ポケモン.

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