インスタ アットマーク。 インスタ(Instagram)のプロフィールでメンション@(アットマーク)が青くならない場合の原因と対処法は?青文字にするには?

インスタ(Instagram)のプロフィールでメンション@(アットマーク)が青くならない場合の原因と対処法は?青文字にするには?

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インスタのプロフィールでメンションが青くならない! 2018年ごろ、インスタでは新たな機能がリリースされました。 それが、「 自己紹介のアカウントへのリンク」というもの。 要は、インスタの自己紹介欄に他のアカウントを@(メンション)で追加できるという機能です。 仲のいい友達を追加するも良し。 宣伝したい、自分の他のアカウントを追加するも良し。 好きな芸能人のアカウントをメンションするも良しです。 そうすることで、 メンションを押すと、自分のプロフィール欄から、他のアカウントのプロフィールに飛ぶことができます。 しかし、その メンションが青文字にならなくて困った。 そんな経験はありませんか? メンションが青文字になっていないと、リンクになっていないため、そのアカウントに飛ぶことはできません。 それでは、 なぜメンションが青文字にならないのでしょうか? インスタのメンションを青文字にする方法って? インスタのメンションが青文字にならない理由。 それは、「 空白を入れずに、詰めて書いてしまっているから」です。 画像付きで説明します。 まず、インスタの自己紹介欄はこの「プロフィールを編集」というボタンから編集できます。 「プロフィールを編集」を押すとこの画面になります。 この自己紹介という部分を押すと自己紹介が書き込めます。 ここに試しに「自己紹介です」という言葉と別のアカウントを記入したら……。 このように、青文字になりませんでした。 それは、「 自己紹介です」と@(メンション)の間に空白がないからです。 もう一度自己紹介の編集画面で、文章と@(メンション)の間に空白を入れると……。 このように、青文字になりました。 この青文字部分を押すと、このように別のアカウントに飛ぶことができました。 これでリンクが完璧に貼れました。

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PowerShellでの@アットマーク記号の意味とは

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2018年3月5日 今、人気急上昇中のSNSアプリ、Instagram。 日本ではカタカナで「インスタグラム」や、略して「インスタ」と呼ばれることが多いこのアプリですが、実際に登録している人も多いでしょう。 だけどインスタでは正式な使い方を発表しておらず、使い方の解説を調べるときはインターネットでユーザーが書いている記事を参考にするしかありません。 インスタの使い方は、直感的に操作できるようにマークなどがたくさん使われており、タップする位置などにもこだわっています。 そのおかげで、ワールドワイド(世界共通)で使うことができ、日本人がロシア人に使い方を解説することだってできるのです。 とはいえ、まだまだ謎が多いインスタグラム。 この記事では「このマークってどういう意味?」というピンポイントの疑問から「投稿ってどうやるの?」「@マークって何?」という疑問までを解説していきましょう。 キャプション欄に@でアカウント名、 で単語を入力 先ほどと同じ手順で写真を選んだらキャプション画面に@マークか マークをつけるだけ!または「タグ付けする」をタップすれば友達のアカウントを写真に直接つけることも可能ですよ。 インスタグラムのロゴを素材にして宣伝してみよう インスタアカウントを持っているならぜひ他のSNSとも連携することをおすすめします。 連携することでフォロワーを増やして、できたばかりのアカウントでも注目を浴びてもらえるようになるのです! そのとき、インスタのおしゃれなロゴを素材にして宣伝してみるのはどうでしょうか?紫をメインに、ピンクやイエローとグラデーションにしたロゴはとてもおしゃれ!.

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アットマークの使い方9選|@の記号の意味や由来と付ける場所は?

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なお、 認証バッジは、プロフィールやユーザー名検索の結果、検索で出会った投稿をインスタグラム上で表示した際に表示され、 あなたのタイムラインの投稿のユーザー名には表示されません。 理由は以下の表の説明通りです。 プロフィール プロフィールのアカウントが本物か偽物か、わかる必要がある ユーザー名検索結果 どのユーザーが本物か偽物か、わかる必要がある 検索で見つけた投稿 誰の投稿か知らないので本物か偽物か、わかる必要がある タイムライン上の投稿 本物偽物かを承知した上でフォローしている(はず) これは「こちらは本物にマークをつけましたから、 本物ではないと知った上でフォローするなら、それはあなたの自己責任です」 というインスタグラムからのメッセージを意味します。 このように非常に意味のある公式マークですが、だれもがインスタグラムから付与されるわけではありません。 まず 公式マークは、インスタグラムが判断して与えるものであって、あなたからの要請に応えて付与されるものではありません。 インスタグラムから 認証バッジを与えられるには、第一に偽物が現れるくらいに、そして被害を受けているくらいに 有名な人物や企業、ブランドであることです。 そして第二に、インスタグラムに対して あなたが本人確認資料などで本物であり、かつ本当にあなたが取得したアカウントであるかを証明しなければなりません。 後半がなかなか面倒ですが、たとえば免許証を送ったとしても、家族がそれをコピーしてなりすますことも可能なので、必要な手続きといえます。 インスタグラムのホーム画面にあるカメラマークを見ると「画面中央下にも+マークの投稿ボタンがあるのになぜだろう」と思う人もいるでしょう。 実はこちらは 「ストーリーズの撮影ボタン」を意味しているのです。 先の飛行機(旧矢印)マークのように、同じマークで違う意味を持たせるよりはマシなものの、似た機能なので混乱を招くようなマークを使用しているのは、インスタグラムが次々の機能を拡張してきたためにデザインの整合性がとれなくなっているためです。 建て増しに建て増しを重ねて迷路のようになった古い旅館に似ていますが、かといって新たにデザインし直すと、これまでのマークに慣れているユーザーが逃げ出す可能性があるので、なんとかだましだまし運用している状態です。 そんなインスタグラムのホーム画面の カメラマークをタップすると、ストーリーズ用のカメラ画面が起動します。 起動したストーリーズのカメラ画面は、正方形にトリミングされている投稿用のカメラ画面とは異なり、全面表示なので、ちょっと違和感があります。 下段下には左から「ライブラリ」「フラッシュ」マーク、中央にひときわ大きく「シャッター」マーク、その右には「カメラのイン/アウト切り替え」「参加者追加」マークが並び、最下段ではBOOMERAGなど多彩な機能への切り替え用ボタンが並んでいます。 これらの機能を選択したら、 シャッターマークをタップしてストーリーズ用の写真を撮ります。 カメラマークの次は、ホーム画面の対角線上にある画面最下段右の人のマークについて説明します。 最下段の5つのマークのうち、一番右端の 人のマークはあなたのプロフィール画面の表示を意味するマークです。 「自分のインスタグラムでは、自分のプロフィール画像のアイコンだ。 人のマークなんかない」 という方も、実は かつてはこの部分が「人のマーク」でした。 といっても 変わったのはインスタグラム公式アプリのバージョンアップのせいではなく、 あなたのせいです。 人のマークはインスタグラム公式アプリにアカウントが一つだけ登録されている場合に表示されます。 一方、あなたが複数のアカウントを登録していると、人のマークではなく、現在インスタグラムにアクセスしているアカウントのアイコンが表示されるのです。 ところで人のマークはホーム画面だけでなく、ほかの部分でも使われています。 もちろんそこでの人のマークはプロフィール画面の表示を意味しません。 この混乱ぷりは、先ほどたとえたインスタグラムの古い旅館的な側面の一例です。 画面最下部右端以外で人のマークが使われるのは、投稿された画像上です。 ユーザーがタグ付けされた画像には、表示直後の数秒間だけ小さく黒地に白の人のマークが表示されます。 消えてしまっても、画像を一度タップすると再び人のマークは現れます。 人のマークが消えてしまったのが気になってつい多く叩きすぎて、ダブルタップになって「いいね!」してしまわないよう注意してください。 この小さな 人のマークをタップすると、タグ付けされたユーザー名が表示されます。 一口でロゴマークといいますが、ロゴマークは文字部分のロゴタイプ(あるいはロゴ)と図案部分のマークに分かれます。 単にロゴというとロゴタイプのことを指しますが、ロゴマーク全体、あるいはマークのことをロゴと誤用する人も少なくありません。 さて、インスタグラムのロゴマークは以下の2点で構成されています。 ロゴタイプ……スタイリッシュなフォントで記された「Instagram」の文字• マーク……角丸正方形の中の円と片隅のほくろのような点の3点で構成された平面的なアイコン このマークの部分はインスタントカメラを記号化しており、2013年まではもっとリアルなインスタントカメラを記号化したアイコンでした。 つまり、 インスタグラムのロゴマークは、かつて盛んだったインスタントカメラで撮った写真を交換する場を、ネット上にスマホで撮った写真を交換することで再現する、という意味があったのです。 インスタグラムの投稿が正方形をしているのも、インスタントカメラの写真が正方形であることを模倣しているわけです。 しかし、現在のインスタグラムは短い動画やライブ配信などの機能も備えています。 とても デジタル版インスタントカメラの範疇には収まりません。 現在の抽象化された インスタグラムのマークには、そうした 進化したインスタグラムを記号化する意味も含まれているのです。 なお、このインスタグラムのロゴマークのデザインなどに関しては、以下の記事に詳しく書かれていますので、参考にしてください。 以上でインスタグラムのマーク・記号類についての説明はおしまいです。 公式マークにリボンマーク、飛行機(旧矢印)マークにカメラマーク、人のマークにアイコンマーク、そしてインスタグラムのロゴマークまで説明してきましたが、まだまだ説明しきれていない記号もありますし、なによりもインスタグラムでは機能アップと同時に マーク・記号類が、変更されたり増えたり別の意味を持ったりと日々変化しています。 そのためインスタグラム公式アプリは、まるでいつまで経っても完成しない横浜駅か渋谷駅のように、操作が迷路化しています。 多機能すぎて混乱するインスタグラムという迷路を、あなたがスムーズに通り抜けるためのガイドマップとして、この記事を使っていただけることを心から願っています。

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