伝承ルフレ。 【FEH】伝承ルフレの育成論まとめ(ファイアーエムブレムヒーローズ)|ライトニングいがらしの雑記ブログ

【FEH】伝承ルフレ(女)の評価!個体値とおすすめスキル継承【FEヒーローズ】

伝承ルフレ

総合評価 8. 定期的に開催される伝承英雄召喚 神階英雄召喚 で排出される。 ピックアップ時でないとガチャからの入手はできないので注意。 所持スキルやステータスを評価基準とし、スキル継承後や限界突破も加味した評価となっています。 初心者オススメ度 キャラの活躍させやすさを評価したものです。 評価が高いほどステータスや所持スキルが整っており、戦闘やイベント攻略などで活躍できるキャラです。 「役割別評価」の評価基準 同一兵種のキャラ全体で見たときの、キャラ個人の各役割における評価です。 限界突破前のステータスや所持スキルを基準とし、スキル継承と限界突破も加味しています。 ほとんどの場所で活躍が期待できます。 その役割において、全キャラでもトップ10以内のキャラです。 全キャラの中でもかなり優秀な部類の性能です。 ステータスや所持スキルがその役割に向き、育成次第でさらに性能が伸ばせます。 その役割を担えます。 突出して優秀ではなくとも、仲間のサポートや育成次第では十分な性能となります。 その役割で活躍させるには平凡な性能で、あまり向いていません。 その役割では活躍はあまり期待できません。 全体の中でも下位で、他のキャラに負けることがほとんどです。 その役割ではかなり厳しい性能です。 その用途で使うのはおすすめできません。 「役割」の評価基準 キャラを個別で見たときに、どのような役割を担えるかを判断しています。 「攻撃性能」で 評価SS〜A がつくキャラが該当。 希少な兵種や、珍しい効果を持つ専用スキルを持つキャラなど、代わりが効かないキャラが該当。 見た目やキャラ設定は除きます。 剣、槍、斧、弓、暗器、獣の攻撃を受ける役割を担える。 主に遠距離魔法の攻撃を受ける役割を担える。 所持スキルによって「遠距離反撃」「近距離反撃」が可能なキャラ。 スキル継承なしで全距離反撃を行えるキャラが該当。 相性不利を受けないため、対処が非常に難しい英雄。 その分だけ、自身で使う際には心強い英雄と言える。 また、飛行なので動かしやすいのも長所。 「邪竜の鱗」で弓対策も可能 専用スキル「邪竜の鱗」のおかげで飛行特効を受けない。 また、竜であることで総選挙リンの「サカの加護」の影響も受けないため、 飛行パーティの弓対策要員としてはこれ以上に無いほどの性能だ。 速さが高め 邪竜女ルフレは速さのステータスが35なので、味方の強化をかければ追撃をとりやすい。 伝承ルフレ 女 を使う上での注意点 ステータス総合値は普通 邪竜女ルフレは通常の飛行近接キャラという扱い。 特別なステータスの補正は無く、総合値はジェロームや正月カミラと同程度。 飛行竜のミルラと比べると、 高成長補正が無い分やや見劣りする点に注意が必要。 HPが低く補いにくい 耐久型のキャラではあるものの、HPが40と物足りないのが残念。 武器錬成も行えないので、HPを上げる手段は少なめ。 ただし、追撃は受けにくいので、見た目以上に倒されにくいキャラではある。 格上との戦闘は苦手 基本的に、縛鎖の闘技場などで格上キャラ 限界突破数が多いキャラ には属性有利でステータスの差を埋めて戦う事が多い。 属性有利によるステータス稼ぎができない点で、限界突破無しだと使いづらさを感じることもある。 伝承ルフレ 女 の総合評価・対策 育成した時の強さは随一 速さを含めた耐久力は十分高く、「飛盾の鼓舞」「飛盾の紋章」などを使うことでさらに固くなる。 スキルを整えれば、高火力魔法キャラの攻撃も十分耐えきれる。 反面、 何も強化せずに使うとあっさりやられてしまう危険性も。 対策が難しいキャラ 速さと耐久力がどちらも高く、属性不利や飛行特効も受けないため、対策が非常に難しいキャラと言える。 自身で使う場合は、 竜特効とレイヴン魔法にだけ気をつければ、幅広いの敵の相手をさせられる。 継承素材としての伝承ルフレ 女 スキル継承素材として使うなら「魔防の紫煙3」だが、伝承ルフレ自身が非常に強力なので、素材として使うのはもったいない。 どうしても、という場合を除いて素材に使うのは控えよう。

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【FEH】伝承ルフレの評価とおすすめ個体値/スキル継承【ファイアーエムブレムヒーローズ】

伝承ルフレ

総合評価 8. 定期的に開催される伝承英雄召喚 神階英雄召喚 で排出される。 ピックアップ時でないとガチャからの入手はできないので注意。 所持スキルやステータスを評価基準とし、スキル継承後や限界突破も加味した評価となっています。 初心者オススメ度 キャラの活躍させやすさを評価したものです。 評価が高いほどステータスや所持スキルが整っており、戦闘やイベント攻略などで活躍できるキャラです。 「役割別評価」の評価基準 同一兵種のキャラ全体で見たときの、キャラ個人の各役割における評価です。 限界突破前のステータスや所持スキルを基準とし、スキル継承と限界突破も加味しています。 ほとんどの場所で活躍が期待できます。 その役割において、全キャラでもトップ10以内のキャラです。 全キャラの中でもかなり優秀な部類の性能です。 ステータスや所持スキルがその役割に向き、育成次第でさらに性能が伸ばせます。 その役割を担えます。 突出して優秀ではなくとも、仲間のサポートや育成次第では十分な性能となります。 その役割で活躍させるには平凡な性能で、あまり向いていません。 その役割では活躍はあまり期待できません。 全体の中でも下位で、他のキャラに負けることがほとんどです。 その役割ではかなり厳しい性能です。 その用途で使うのはおすすめできません。 「役割」の評価基準 キャラを個別で見たときに、どのような役割を担えるかを判断しています。 「攻撃性能」で 評価SS〜A がつくキャラが該当。 希少な兵種や、珍しい効果を持つ専用スキルを持つキャラなど、代わりが効かないキャラが該当。 見た目やキャラ設定は除きます。 剣、槍、斧、弓、暗器、獣の攻撃を受ける役割を担える。 主に遠距離魔法の攻撃を受ける役割を担える。 所持スキルによって「遠距離反撃」「近距離反撃」が可能なキャラ。 スキル継承なしで全距離反撃を行えるキャラが該当。 相性不利を受けないため、対処が非常に難しい英雄。 その分だけ、自身で使う際には心強い英雄と言える。 また、飛行なので動かしやすいのも長所。 「邪竜の鱗」で弓対策も可能 専用スキル「邪竜の鱗」のおかげで飛行特効を受けない。 また、竜であることで総選挙リンの「サカの加護」の影響も受けないため、 飛行パーティの弓対策要員としてはこれ以上に無いほどの性能だ。 速さが高め 邪竜女ルフレは速さのステータスが35なので、味方の強化をかければ追撃をとりやすい。 伝承ルフレ 女 を使う上での注意点 ステータス総合値は普通 邪竜女ルフレは通常の飛行近接キャラという扱い。 特別なステータスの補正は無く、総合値はジェロームや正月カミラと同程度。 飛行竜のミルラと比べると、 高成長補正が無い分やや見劣りする点に注意が必要。 HPが低く補いにくい 耐久型のキャラではあるものの、HPが40と物足りないのが残念。 武器錬成も行えないので、HPを上げる手段は少なめ。 ただし、追撃は受けにくいので、見た目以上に倒されにくいキャラではある。 格上との戦闘は苦手 基本的に、縛鎖の闘技場などで格上キャラ 限界突破数が多いキャラ には属性有利でステータスの差を埋めて戦う事が多い。 属性有利によるステータス稼ぎができない点で、限界突破無しだと使いづらさを感じることもある。 伝承ルフレ 女 の総合評価・対策 育成した時の強さは随一 速さを含めた耐久力は十分高く、「飛盾の鼓舞」「飛盾の紋章」などを使うことでさらに固くなる。 スキルを整えれば、高火力魔法キャラの攻撃も十分耐えきれる。 反面、 何も強化せずに使うとあっさりやられてしまう危険性も。 対策が難しいキャラ 速さと耐久力がどちらも高く、属性不利や飛行特効も受けないため、対策が非常に難しいキャラと言える。 自身で使う場合は、 竜特効とレイヴン魔法にだけ気をつければ、幅広いの敵の相手をさせられる。 継承素材としての伝承ルフレ 女 スキル継承素材として使うなら「魔防の紫煙3」だが、伝承ルフレ自身が非常に強力なので、素材として使うのはもったいない。 どうしても、という場合を除いて素材に使うのは控えよう。

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【FEH】10凸伝承女ギムレーのステータスがなんとも言えなさすぎる。速さは素晴らしいが耐久性能が……

伝承ルフレ

伝承ルフレの評価 伝承ルフレは唯一の飛行無属性竜のキャラクターです。 能力は速さが高めで、他は平均的な高さです。 「アイオテの盾」に「金剛明鏡の構え2」が付いた強力なスキルです。 ピックアップ時のみ、星5限定で登場します。 その為、無課金で10凸することは難しいものの、伝承英雄でありバランス型の能力のため、可能な限り凸を進めたいキャラでもあります。 差別化すべきキャラクター 同じ飛行竜のキャラクター 名前 HP 攻撃 速さ 守備 魔防 伝承ルフレ 40 32 35 30 25 ミルラ 42 33 25 36 31 水着チキ(子ども) 40 33 37 32 26 他2人に比べると、 伝承ルフレが秀でているものはありません。 すべての能力が 水着チキ(子ども)以下になっているのが辛いところ。 ミルラにも速さ以外は劣っています。 そのため、無属性であることと専用スキルの「邪竜の鱗」を使って差別化していきます。 仮想敵 ・重装全般と弓暗器キャラなど 魔防が低めの重装キャラのほとんどに速さで上回っているため、「風薙ぎ」による攻撃が非常に効果的です。 2発で倒せるように調整することで、敵の「奥義隊形」を気にせず倒すことができます。 また専用スキル「邪竜の鱗」により、飛行特効を無効にできるため、弓キャラも相手にすることができます。 遠距離攻撃のキャラには守備と魔防の低い方でダメージ計算をするため、 ほとんどのキャラが2発で倒せます。 無属性ということもあり、スキルの組み合わせ次第で、いろんなキャラに対応できるようになるのがこのキャラの魅力です。 能力の総合値が162のため、個体値による闘技場の査定への影響はありません。 伝承ルフレのおすすめスキル編成 闘技場などの通常時と、フレンドに貸し出す大制圧戦時に分けて解説します。 「雷のブレス」のマイナス効果が消えた代わりに錬成はできません。 補助スキル:引き戻し 危険範囲から味方を逃がすための安定したスキルです。 奥義スキル:緋炎 「邪竜の鱗」などで上がった分も奥義の威力に加算されるため選びました。 Aスキル:邪竜の鱗 伝承ルフレの専用スキル。 飛行特効を無効にするため、弓キャラも相手にできるのが嬉しいところ。 Bスキル:切り返し3 Aスキルを「邪竜の鱗」にする分、速さが中途半端になるため、追撃を出せるようにしようと持たせました。 継承が難しい場合は「切り返し2」でもOKです。 Cスキル:魔防の紫煙3 攻撃を受けた後に後続の魔防を下げ、そのまま自身や味方の魔法攻撃で倒すという流れを作りましょう。 Sスキル(聖印):近距離防御3 少し高めの守備をさらに引き上げ、対応できるキャラの幅を広げるためのスキルです。 Bスキル:風薙ぎ3 重装キャラに一方的に攻撃するためのスキルです。 「闇のブレス」と相性が良いのもポイントです。 Cスキル:死の吐息3 「風薙ぎ」を使って一発ばら撒くことで、後続の ハーディンも確定2発で倒せるようになります。 「疾風迅雷」で2回目の行動をする際、追撃を取りやすくしたり、反撃でやられにくくするという効果もあります。 補助スキル:相互援助 弱った味方のもとに駆けつけつつ回復させたり、自らを「救援の行路」の対象とすることでさらに味方を呼び込むことができます。 奥義スキル:疾風迅雷 終盤のフィニッシャーとして使う上で向いているスキルです。 「剛剣」を発動させつつ追撃することで発動し、 敵を2体倒したり、敵を倒しつつ拠点を攻撃したりという動きができるようになります。 Aスキル:鬼神の一撃3 追撃込みの2発で敵を倒しやすくすることと、「剛剣」を発動しやすくすることが目的です。 可能なら「鬼神の一撃4」の方が良いですが、無理をする必要はないでしょう。 Bスキル:救援の行路3 弱った味方のもとに駆け付けつつ、攻撃したり「相互援助」で味方を回復させましょう。 Sスキル(聖印):剛剣3 追撃込みの攻撃で「疾風迅雷」を発動させることが目的です。 9人目以降で活躍させることを目的とした構成ですが、 能力の都合上、これをやるなら 水着チキ(子ども) の方が向いています。 ただし、属性の違いで完全劣化とはならないので、 伝承ルフレを育ててる方にはおすすめしたい構成です。 伝承ルフレのおすすめ支援相手 伝承マルスなどの苦手な竜特効を持つキャラを倒せる青キャラがおすすめです。 イシュタル・ 水着カミラなど イシュタルの場合は 伝承ルフレのCスキルを「空からの先導」に変えると、 アタッカーとしての イシュタル の活躍の幅が広がります。 水着カミラの場合は 伝承ルフレのCスキルを「飛刃の紋章」などに変えると良いでしょう。 どちらも遠距離攻撃のキャラでファルシオン持ちを攻撃し、「引き戻し」を使いつつ、後続を 伝承ルフレで受けるような動きが望ましいです。

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