起爆竜弾。 【MHW:IB】ボウガンの弾威力(モーション値)

【MHWIB】アイスボーンではライトボウガンが魔改造されている!新強化パーツの回避装填と起爆竜弾・改造が強すぎる!Light Bowgun is Very Strong!【モンスターハンターワールド】

起爆竜弾

1:地帯レベルが上がらない 導きの地がキツイ、イツキです。 ストーリーをクリアすると行くことになる導きの地、これの 地帯レベル上げがとてつもなくしんどいです。 最近ver10. 12が配信されましたが、 公式では導きの地に関するツイートが何件も寄せられていました。 このことに関しては、別に記事を上げたいと思います。 2:弾はどれが一番優秀なのか? 今回の本題になります。 起爆竜杭を使う上で必ず必要になるのが 「弾」です。 一括りにしても、結構な種類があり効果時間や直接(弾を)撃ち込んだ時の効果も様々です。 そこで、 どれが一番優秀なのか検証を行いたいと思います。 ここでは、あえて 「優秀」と書いたのには意味があります。 効果時間の話だけならば、 一番効果時間が長いで良いのですが 入手何度に差があるのでそちらも考慮して検証を行いたいと思います。 3:起爆竜杭の効果時間 早速ですが、検証結果をご覧ください。 装填数upは未使用です。 もう少し、 数字にバラツキが出るかと思いましたが綺麗に纏まった数字が出て来ました。 個人的には、 ハジケ結晶とはじけの効果時間が長いかなと思っていましたが、フィールドで拾えるものは、 殆どが3分という結果になりました。 考え方としては、 早い段階で起爆竜杭を使いたい場合は 「石ころ・ツブテの実以外の弾を使う」のが一番効果時間が長いです。 起爆竜杭を装填して更に弾を所持した状態で戦闘に挑みます。 ぶっ飛ばしを使って起爆竜杭を突き刺す流れがベストと言えるでしょう。 起爆竜杭の効果時間を優先するのであれは、 開幕から積極的にクロー攻撃使い弾を落とさせる必要があります。 この状態からでも、十分にぶっ飛ばしを狙う事は出来ますが 拾ったり装填したりと戦闘中に手間が増えます。 個人的なまとめ ・何か装填したい場合は、「石ころ・ツブテの実」以外を使用する ・優秀な弾は、クロー攻撃で落としたもの ・・イビルジョー戦だと、滅龍弾はハズレ枠 滅龍弾を落とすモンスターだと、 フィールド上で拾える弾と性能が同じなのでわざわざ攻撃する旨味が無いです。 テオ・ナナだと、爆発弾が手に入る場合がありますが 確率はそこまで高くないと思います。 4:装填数puは必要か? ワールドでは、使う必要が皆無だったスキルですがアイスボーンでは選ぶ選択肢に入る可能性が出て来ました。 しかし、本当に使う意味があるのか正直良く分かっていなかったので検証して行きたいと思います。 装填数upのスキルを使用して、所持数が最大になったものを書いています。 トグモードでの検証が出来ないため、動き回るモンスターを追いかけての検証になります。 数値が間違っている場合は、コメント頂けると有難いです。 想像と違う結果になりました。 スキルによっては、 数が1つしか増えないものと 1 つ以上増えるものがある事がわかりました。 1つしか増えないタイプ 1つ以上増えるタイプ ・滅龍弾 ・石ころ ・ハジケ結晶 ・ツブテの実 ・はじけ ・水冷弾 ・貫通弾 ・松明弾 ・爆発弾 ・ヒカリゴケ ・着撃弾 効果時間の伸びを比較すると、 正直どれもイマイチです。 スキルレベル2でフィールド上の弾を使えば、4分くらい持続すれば考えなくは無いかなと思っていました。 しかし、 どれも私の想像を下回る結果となりました。 他の武器によっては、有用性の高いスキルに成り得るかもしれませんが にとっては余ほどの事でも無い限り使う事は無いと思います。 更に、 滅龍弾とはじけ系はスキルを上げても個数が1つしか増えない上に時間が短いという最悪の結果となっています。 特に、 起爆竜杭に装填すると言う意味では滅龍弾は最悪と言えるでしょう。 弾の弾数増加については、 1つ以上増えるタイプはスキルレベルに応じて数が増えていきます。 一方1つしか増えないタイプは、 はじけ系がレベル1・滅龍弾がレベル2・モンスターが落とす弾がレベル3となっています。 そこまでして、スキルレベルを上げるか意味があるかは別として 着撃弾が一番効果時間が長く最長の「6分」となっています。 個人的なまとめ ・装填数upは必須では無い ・モンスターが落とす弾が一番優秀 ・ 滅龍弾はコストパフォーマンスが(装填する場合は)最悪 ハズレ弾 ・使うとすればスキルレベルによって選ぶ弾が大きく変わる ・ 先輩が弾を1発落とす モンスターが落とす弾を1発貰える。 1発でも、他のフィールド上の弾よりも効果時間が長いので見つけたら弾を恵んで貰いましょう。 5:一番優秀な弾はどれか? 性能が一番良く効果時間が長い、着撃弾です。 しかし、落としてくれない場合もあるので時点で貫通弾と爆発弾です。 滅龍弾は最終手段。 今回はこの辺で ノシ ituki924.

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ライトボウガンの特徴と操作

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抜刀中に + 押し込み 派生コンボ 1. L2+R2でスリンガー発射に派生 2. 抜刀スリンガー照準中は「クラッチクロー」やスリンガーの弾を発射でき、再度ボタンを押すと照準モードに切り替わります。 装備強化でパーツの装備枠が増える NEW アイスボーンの素材で武器を強化させることで強化パーツの装備枠を増やすことが可能です。 ライトボウガンはレア度10以上の武器で4枠目が解放されます。 複数装備で装填数も1発ずつ増える。 起爆竜弾・改造パーツ 「起爆竜弾」が前方へ射出する「反撃竜弾」に変化。 持続性は短いが、衝撃に反応して爆発する。 モンスターの攻撃で爆発した場合、その威力が高いほどダメージも上昇。 弾丸重化パーツ ライト・ヘビィ共通 貫通ダメージを与えやすくなり、気絶や滅気の効果が高くなります。 弾速強化と併用、複数装着はできません。 弾速強化パーツ ライト・ヘビィ共通 弾速を強化することによって、射程や適性距離が延びます。 弾丸重化と併用、複数装着はできません。 ライトボウガンの立ち回りと使い方 速射のシステムを理解しよう 「ライトボウガン」には、専用のシステムとして速射が存在します。 一度の発射で3発以上の弾を連発することができ、通常の発射に比べ1発あたりの威力や状態異常値は低下しますが、全弾命中時では通常発射時を上回るものとなります。 また、速射は通常射撃よりも反動が大きく、撃ち終わるまで時間を要しますが、弾の消費は1発で済みます。 爆弾は3発まで連続で使用でき、発射後は約1分経過するごとに1発ずつ再使用可能になります。 また、この爆弾は 地面に撃ち込むだけでは起爆せず、ハンターやモンスターの攻撃が爆弾に接触することで爆発が発生します。 そのため、スキが大きい時に地面に設置するのがおすすめです。 反動を理解して立ち回ろう 「ライトボウガン」は、 反動が中以下の弾であれば、移動速度を落とさずに発射することができます。 そのため、中以下の弾でモンスターの側面に回り込みながら発射するのが基本的な立ち回りです。 発射後にターゲットが自分の場合は、ステップや滑り込み回避を利用して攻撃を避けましょう。 反動が大以上の弾や、リロードが「やや遅い」といった弾をリロードする際は足が止まるため、使用する際はモンスターのスキに合わせて発射するようにしましょう。 ダウン後はすかさず上記の「起爆竜弾」を頭部付近に設置し。 大ダメージを与えていきます。 この攻撃は打撃属性となっているため、高威力かつ気絶値・減気値を蓄積させられます。 使い方としては、上記の「起爆竜弾」を設置後に、近接攻撃で起爆するのがおすすめです。 抜刀中に + 押し込み 派生コンボ 1. L2+R2でスリンガー発射に派生 2. 抜刀スリンガー照準中は「クラッチクロー」やスリンガーの弾を発射でき、再度ボタンを押すと照準モードに切り替わります。 装備強化でパーツの装備枠が増える アイスボーンの素材で武器を強化させることで強化パーツの装備枠を増やすことができるようになりました。 なので、今まで付けていた「反動抑制パーツ」などに加えて更にパーツを追加できるということですね。 追加されるパーツは以下の通りです。 パーツ名 効果 回避装填パーツ 滑り込み回避時に弾を装填できる「回避装填」が使えるようになる。 起爆竜弾・改造パーツ 「起爆竜弾」が前方へ射出する「反撃竜弾」に変化します。 弾丸重化パーツ ライト・ヘビィ共通 貫通ダメージを与えやすくなり、気絶や滅気の効果が高くなります。 弾速強化と併用、複数装着はできません。 弾速強化パーツ ライト・ヘビィ共通 弾速を強化することによって、射程や適性距離が延びます。 弾丸重化と併用、複数装着はできません。 その他の新アクション・モーション 全武器の新アクション・操作方法 ライト• 攻略ガイド• イベント情報• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• NEW• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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【MHWアイスボーン】ライトボウガン・回避装填がかっこいい。それだけの理由で回避装填つけてます(動画付き)『しろのモンハンワールドブログ』

起爆竜弾

最近ヘビィボウガンで色々遊んでいるのですが、寝起きドッキリくらいにしか使っていなかった「竜撃弾」をどうにか主力にできないかと色々カスタムしていたら超強くなりました。 今回は「竜撃弾」で攻めるお手軽超火力装備についての記事です。 「竜撃弾」とは ガンランスの竜撃砲を元に改良して作られたという 「ヘビィボウガンでしか使えない」超強力な弾丸で、一度に持ち込めるのも調合分含めてたった 10発だけです。 あまりの隙のデカさからTAなどで採用されることはまずなく、基本的にはロマン枠と言っていいでしょう。 「竜撃弾」の仕様 威力に影響するのは以下の要素です• 最終攻撃力• 砲術スキル• 近接射撃パーツ 砲術スキルの説明文では名指しされていないですが、爆発系の攻撃なのでしっかり効果が乗ります。 徹甲榴弾も同じです。 大ダメージと小ダメージの2ヒットになっており、寝起きドッキリで使うと大ダメージの方が2倍になります。 そして爆発ダメージというのは 「相手の肉質を無視したダメージを与える」という最大の特徴があります。 今作ではダメージ表記が出るのでその凄まじさも体感しやすくなりました。 それと同時に、本家であるガンランスの竜撃砲の残念さも露骨に表れてしまいましたが…。 「竜撃弾」&ボマー特化装備 装備品一覧• カーディアーカ• 作成も楽なので作っておくといいです。 爆発ダメージには当然ながらマイナス会心など関係ないので、無撃強化もできるディアブロス武器との相性が最高です。 発動スキル• 攻撃Lv6• 回復速度Lv3• フルチャージLv3• 砲術Lv3• ボマーLv3• 探索者の幸運• 無属性強化• 死套龍の命脈【超回復力】 死套龍の命脈【超回復力】は 「自然回復がHPの最大値まで継続する」というスキルです。 回復速度はさほど早くないですが、フルチャージの補助や地味な小ダメージを相殺するには最適です。 隙が多くどうしても被弾しがちなので、いちいち回復しなくて済むウルズシリーズの「超回復力」とフルチャージを採用しています。 ボマーはこの構成におけるサブウェポンである「大樽爆弾G」の威力を高めるためです。 必要装飾品• それと無撃はもちろん必須級です。 攻撃はただの単純火力の向上なので、4つもない場合は納刀や属耐などで安定度を高めるのもアリ。 超特化した竜撃弾VSラドバルキン 使用感と注意点 検証の結果、 竜撃弾10発と大樽G3~4個で大体の上位モンスターを倒せました。 そして不動の装衣の効果時間内でほぼ終わるので、被弾を恐れずにガンガン撃つのがいいです。 500ダメージ近いこともあってほぼ必ず怯みます。 必殺モーション中だろうがお構いなしに撃ちましょう。 よっぽど強烈な攻撃を食らい続けない限りはウルズシリーズの「超回復力」でモリモリ回復します。 ちなみにアイテムショートカットは専用のものを用意した方がいいです。 大樽Gの調合は2個設置する度に必要になるのでメニューからだと面倒になります。 ドスジャグラスをまたワンパン 猫火事場を使うと準備段階でダレるので、もっとスマートにやりました。 これをワンパンと呼んでいいかはわからんです。 この動画の撮影にあたって、 「ライトボウガンの起爆竜弾は設置後にキャンプで装備変更しても残り続ける」ことがわかりました。 しかし、その場合は 何もしてないのにいきなり起爆し始める謎現象が発生します。 使用する場合は誤爆しないように気を付けてください。 【2月25日追記】クシャルダオラを竜撃弾でハメ倒し 頭部ヒット 一撃で怯みダウンすることが確認できたのでハメ倒してきました。 タイミングがシビアですがキマると非常にスムーズです。

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