白浜 フラワー パーク キャンプ。 【白浜フラワーパーク】足湯がある海辺の絶景キャンプ場【施設紹介】

【白浜フラワーパーク】足湯がある海辺の絶景キャンプ場【施設紹介】

白浜 フラワー パーク キャンプ

2歳幼児+母という母子キャンプに挑戦しました! しかも車ではなく、電車+バスという…色々大変そうな要素が多いですが、蓋を開けてみれば楽しい旅になりましたので、ご紹介します。 南房総の白浜フラワーパークに行きました! 普段の週末は予約がいっぱいでなかなか予約出来ないのですが、台風後という事もあり空きがあり伺うことができました。 この頃の房総周辺は台風後で被災した直後で痛々しかったですね… 2020年2月現在も復旧作業中ということで、2020年冬季のお花摘みの受け入れは中止されているそうです。 復旧を陰ながら応援しております。 本数は少ないですが、東京駅から「房総なのはな号」でフラワーパーク目の前まで行けます! 時間が合えばこのルートは楽でいいですね。 または、バスタ新宿からバスで館山駅に行く事もできます。 電車で館山駅に行くことも出来るので、館山までのルートは色々選べます。 館山駅から路線バスでフラワーパークに行くことになります。 バス停がフラワーパーク目の前に停まります。 私は今回は大荷物+幼児を連れて東京・新宿駅の混雑を動くのは嫌でしたので、千葉駅まで電車で行きました。 下りで空いているので電車でも楽ちんです。 今回その中で、「Whole Earth CAMPプラン〜Wルーム〜」を利用させていただきました。 手ぶらキャンププランです! 初めての夫不在の母子だけのキャンプ。 2歳児を遠距離連れて行くというだけでも大変なので、無理はせず、まずは成功させようと思いました! 何でも揃っていて、楽チンですごく良いプランでした~。 Wルームテントの隣は、 Whole Earth のドームテントの手ぶらプランサイトがあるのですが、初めてのキャンプ体験される親子利用でした。 今回は白浜フラワーパークの1エリアをホールアースを体感できる区画としてご提案します。 それ以上になる場合はご相談ください。 なっぷ 白浜フラワーパーク予約情報より• 白くてカワイイ Whole Earth のWルームテント• 一般のオートサイト区画から少し離れた所に、 手ぶらプランの2つのテントがあります 手ぶらキャンプの持ち物 上記のとおり基本的なものは用意されています。 なので基本は手ぶらで大丈夫です。 以下は私が持参した物です。 廃材は焚き火用に使い放題で置いてあるので、焚き火台あると楽しいです! 焚き火台は持っているので、持参をしたのですが、オートキャンプ用で嵩張るので、カートで運ぶのが大変でした。 使いやすくて良い焚き火台なんですけどね~。 徒歩&公共交通機関向けではないですね。 レンタルした方がラクだったかなー…。 車なら近隣スーパー買い出しいけますが、電車&バスの場合は買い出し難しいので、揃えた状態で行った方がいいです。 2歳児で量は食べないので、大人が食べるものメインに2食分。 (夕飯+朝食) 今回用意したのは簡単に食べられるものを中心に~。 焼き肉用の肉数種類、水入れて煮るだけのアルミ鍋、パン、インスタント麺(予備)、インスタントコーヒー、アルコール、子供用の水分&おやつ、自分用のおやつ。 ・枕 無くてもいいですが寝る時快適~。 空気で膨らむインフレーターピロー持参しました。 持ち運びは小さいし、座布団代わりにもなってお気に入り。 ・遊び道具 貝拾い用の袋とか、シャボン玉とか、シールブック、絵本とか。 移動中&現地用に、お子さんの好きなモノをぜひ! 私の定番持参オモチャは、ダイソーのシールブック。 今回も電車とバスで遊んでました~。 ・雨具 ちなみに、雨は降りました…!さすがの雨女…。 なんかキャンプ行くと雨ばっかり降ってる気がするー…(涙) 折りたたみ傘と、子ども用のレインコート(まだ子供は傘さすの下手) ・一般的な旅行用品 着替えとか貴重品とか オムツと子供の着替えが嵩張るんですよね~。 今回は9月末という暖かい良い時期でしたので、この荷物で大丈夫でした。 暑い時期、寒い時期だと季節用品が追加されますね。 冷暖房は無いので、扇風機とか、暖房器具は持参したほうがいいですね。 電源&コードはありました! 手ぶらキャンプ 持って行かなくても良かった物 お次は、色々心配して持っていったけど、無くても良かったもの。 上記プラン概要ではそこまで詳しく備品書いてないですが、実際は色々用意されてました。 手ぶらプランは想像以上に快適でした~。 ・コット&マット 用意されている物だけだと眠れないかと心配して持参しました。 あると快適度は上がったけど、荷物増えたし無くても平気だったかも ・火関連(チャッカマンとか着火剤とか) プラン概要には書いてなかったけど用意されてましたー。 スゴイ ・虫除けグッズ 蚊取り線香や、虫除けスプレーも用意されてた ・レジャーシート テント前に敷いて、子供を遊ばせようと思って持参。 ウッドデッキの上にテント張ってあって、不要でした。 ・保冷バッグ&保冷剤 立派な大型ハードクーラーボックスに、氷が沢山入ってました~! スゴイ、至れりつくせりー! 現地に行くまでに食品傷まないように持っていく必要はありますけど、沢山保冷用品はいらなかったなー。 お皿、トング、調味料…細かなものも用意あり!• コット以外は、ほぼプラン内提供品 ホールアースプランの雰囲気 ホント、快適でしたよ~。 心配して色々持っていってしまいましたが、振り返ってみればそんなに荷物いりませんでした!もっと荷物減らして行けば良かった! カートに沢山荷物積んでいたので移動大変だったんですよね~。 特に路線バス! 電車は広いし、高速バスもバス下の荷室に荷物積めるのでいいんですけど、路線バスは狭い通路にカート置く事になるので、場所とるので恐縮してしまい(汗) 手ぶらプランの次があるなら、今度は手ぶらで良いよ、と言いたいw 続きはまた次号にて 長くなりそうなので、一旦ここまで。 こんなサイトですが、足を運んでくれる方がいるととても嬉しいです。 いつもありがとうございます!!.

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南房総 白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)

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白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)は、千葉県南房総市白浜町にある「白浜フラワーパーク」内にあるオートキャンプ場で、 2015年7月にオープンしたばかりの穴場的なキャンプ場だ。 都心から約2時間半で行けるというアクセスのよさとサイトからすぐ歩いて行けるプライベイト感いっぱいのきれいな海があることが特徴。 海を見ながら入れる屋外プール・雨天でも安心の屋内プール・BBQスペース・熱帯の植物を集めた植物園など白浜フラワーパークのさまざまなアクティビティを楽しむことができる。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、キャンプと海そしてさまざまなパーク内アクティビティが楽しめるレジャーパークキャンプ場なのだ。 さらにパーク内には、清潔にきれいに整備された アメリカインディアン住居のティピコテージがある。 ティピ内は、ホテルのような雰囲気をかもし出していて一度は泊ってみたくなるほどきれいだ。 ほとんどのキャンプサイトは、白浜フラワーパーク内にあり景観的にはパーク内の閉じたキャンプ場と言う景観なのだが注目したいのが、2名~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベート区画として独占できる 「プライベートビーチサイト」があること。 このプライベートビーチサイトは、プライベートビーチのような海岸に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限りの貸切サイトで贅沢なキャンプ区画。 サイト料金の1泊20000円を支払えば、ひと家族でも借りれるのがすごい。 ファミリーキャンプからグループキャンプ、そしてパーティー会場として幅広い利用が可能だ。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、オープンしたばかりのキャンプ場なので、仮設的なトイレ、炊事場なのだがキャンプをする上では問題ない。 今後多くの人が利用することによって、施設も充実し人気が高まってくると思う。 キャンプ場を運営している人たちも良心的でキャンプ場を良くして行きたいとの熱意が伝わってくるので今後に期待したい。 (車で約10分以上) 風呂 温水シャワー、シャワー、更衣室 *関連施設ジャングルパークの日帰入浴(徒歩3分):大人500円(割引価格) 電源サイト 電源申し込みで可(電源コード引き込み) 売店 飲み物等の売店 入退場時間 サイト:10:00~19:00(原則 直火 禁止 車の出入り 10:00~19:00(原則。 ゴミ 持ち帰り(500円で現地回収) ペット 可 サイト紹介 南房総 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、大きく 「オートキャンプAエリア」・ 「オートキャンプBエリア」・ ティピエリアそして 「プライベートベートビーチエリアサイト」に分かれている。 ティピエリアは、受付から少し行った花畑の前に横一列に3棟が建てられている。 そして 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、屋内プールがあるドーム植物園の海側に設置されていて、プライベートベートビーチエリア専用の炊事場とトイレがある。 サイト面は、砂地でペグが効く場所なのだが、やわらかいサイト地なので長いペグ利用か砂袋などの対応が必要な場所もある。 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、 事前のキャンプサイト指定は、原則ないとのこと。 「オートキャンプAエリア」 「オートキャンプAエリア」は、BBQエリアの背後に設置されているエリアでA,B,C,D,E,Fと6サイトがある。 これらのサイトからパーク内にある花畑をサイトから見ることができ景観の広がりが感じられるサイト。 屋内外プール用のトイレ、シャワー、更衣室に近い。 BBQエリアが前なので昼間は人通りが多いのだが気になるほどではない。 個人的には、花畑をサイト前にするほうが個人的にはおすすめ。 本エリアから見える高台にあるジャグルパークのヤシの木が南国の雰囲気をかもし出している。 オートキャンプA A,B,Cサイト の全景 オートキャンプA D,E,Fサイト) オートキャンプAエリアから見える花畑 「オートキャンプBエリア」 「オートキャンプBエリア」は、白浜フラワーパークオートキャンプ場の中心サイトでG,H,I,J,K,L,M,N,Oの9サイトがありキャンプ場専用のトイレ・炊事場がある。 サイト面は、平坦なのだが若干でこぼこがあるので気をつけたい。 景観の広がりはないのだが、ひとつひとつのサイトが広々とし、キャンプ場利用者限定エリアなので落ち着いてキャンプができる。 また、外灯はないので夜の明かりは必須。 この場所で「海ホタルの観察会」などの催しも行われる。 オートキャンプBの全景 オートキャンプB Gサイト) オートキャンプB H,I,Jサイト オートキャンプB K,L,M,Oサイト) オートキャンプB Nサイト 「プライベートベートビーチエリア」 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、2~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベイート区画として独占できる。 プライベートビーチのような貝の海岸と大海原に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限定のとても広い贅沢なキャンプ区画だ。 専用のトイレ、炊事場がある。 海キャンプの醍醐味を充分に満喫できるすばらしいサイトだ。 利用者の人数で料金が1泊20000円~40000円とサイト料金が変動するのだが、ひと家族または10人以下のグループで20000円は個人的にお徳なのではないか?サイト料金以上の景観が楽しめること間違いなしだ。 当然海辺なので風の影響をもろに受ける。 天候を予測しながらの予約がベストかと思う。 個人的には、価格、広さ、醍醐味、プライベート感、管理面の点で 個人的に関東圏で海が見えるサイトでトップ級の穴場中の穴場だと思う。 プライベートベートビーチエリアサイトの全景 テント数張りが可能な広さを独占 この景観を独占できる まるでプライベートビーチのよう サイト専用のトイレと炊事場 「ティピエリア」 「ティピエリア」は、アメリカインディアンの移動式住居ティピをコテージ風に仕上げ3棟が建てられている。 就寝グッズやBBQ道具、BBQテーブル、明かりなどが用意されていて贅沢なティピ生活ができる。 内装もベット風に就寝用品が用意されていておすすめ。 花畑も目の前に広がり景観も良い。 まるでアウトドア風ホテルのようだ。 ティピエリアの全景 必要な物がすべて用意されているティピ 内部はまるでホテルのよう 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設は、2015年7月にオープンしたばかりなので仮設的なキャンプ施設もあるのだが、キャンプをする上で必要十分な施設が整っている。 また、白浜フラワーパークオートキャンプ場は、白浜フラワーパーク内にある各アクティビティ施設を利用できるのがうれしい。 屋内プール、屋外プール、BBQエリア、植物園をはじめとするパーク内の各施設とキャンプを両方楽しみたい。 受付棟 Bエリアにあるキャンプ者用トイレと炊事場 Bエリアにあるキャンプ者用炊事場 Aエリア近くのトイレ、シャワー、更衣室施設 更衣室 施設内のトイレ 施設にある水シャワー 各エリアにある水道蛇口 パーク中央にある花畑 パーク入り口にある食堂 パーク内にあるBBQ場 パーク内にあるBBQ場売店 屋内プール入口 屋内プール 屋内プール 屋外プール 屋外プール 屋内プール ドーム内の熱帯植物園 白浜フラワーパークオートキャンプ場の海 白浜フラワーパークオートキャンプ場は、海岸に接しており海遊びができる。 岩場のエリアと砂浜エリアがあるだが外海なため波の沖への引きが強く海水浴には適さない。 小さな子どもとの海水浴はおすすめできない。 貝拾いなどのビーチコーミングなどがいいと思う。 岩場では、干潮時に 磯遊びやシュノーケリングができるが外海なので タイドプール内でのシュノーケリングに留めておく方が子どもとのシュノーケリングにはいい。 パーク内から海岸に降りれる 岩場が多い海岸 外海に面する岩場 きれいな貝が拾える貝の砂浜 干潮時に磯遊びが楽しめる シュノーケリングが楽しめる大きなタイドプール Shizengate 関連コンテンツ ファミリーキャンプ ファミリーキャンプに関する様々な事を紹介しています。 キャンプ場ガイド 「キャンプ場ガイドコンテンツ」は、ファミリーで利用できるキャンプ場を中心に紹介しています。 神奈川県、静岡県が多いです。 スノーケリング(シュノーケリング) 「スノーケリング(シュノーケリング)コンテンツ」は、子どもとのスノーケリングを紹介します。 スノーケリングのやり方や、子どもとのスノーケリングに対する諸注意や場所、スノーケリングで見れる生き物などを紹介しています。 磯遊び&スノーケリングガイド 「磯遊び&スノーケリングガイドコンテンツ」は、子どもと楽しく磯遊びとスノーケリングが楽しめる海の場所を紹介しています。 関東圏、特に神奈川県、静岡県が多いです。 南房総 白浜フラワーパーク(オートキャンプ場).

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南房総 白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)

白浜 フラワー パーク キャンプ

え、持ち寄りバーベキュー?ジャンベ音楽ライブ?海辺のキャンプ場で?え、何めっちゃ楽しそう。 行く行く。 東京の友達と過ごす予定でしたが、友達に無理を言ってこの復興イベントに行くためにわざわざ 南房総最南端のキャンプ場まできてもらうように説得しました。 ありがとう、友よ。 行った瞬間一目惚れ。 花満開のユートピアみたいなキャンプ場 駐車してキャンプ場に降りていく途中のみちでは花が咲き乱れ、この世の物とは思えない光景が広がっていました。 そして、ポピー畑の向こうに広がるキャンプ場。 ティピテントや、キャラバンで宿泊する人たち。 人生を楽しんでいる人が集まっているに違いない。 と直感しました。 え、ここ夢の世界のキャンプ場なの?すばらしすぎるね。 来た人が一瞬にして楽しい気分になっちゃうような雰囲気のキャンプ場です。 スポンサードサーチ ボランティアと共に復活したキャンプ場 いきなりキャンプ場に訪れ、GWに予約もしてない客にテントをかしてくれたそうたさん。 復興祭では、SOUTAさんが、いかに 白浜フラワーパークをボランティアの人々と復活させたかについてのトークライブもありました。 SOUTAさんは、元々植物園だったフラワーパークからキャンプ場を一から立ち上げたそうです。 接客もペンキ塗りも イベント企画も そして幼少時代の薪炊き風呂も 全ての技術と経験が今この施設で 生きています ひょんなきっかけで働き始めた僕はこの施設のポテンシャルに惚れ込み もっと多くの人にゆっくりとこの自然を楽しんでほしい!という想いで やった事もないキャンプ事業をスタートさせます。 おかげさまで白浜フラワーパークには夏の間だけでも1万人を越えるファミリーが キャンプやBBQを楽しみに来て頂き、毎日が子供のはしゃぎ声の溢れる施設に なりました。 子供が楽しそうに遊ぶ姿は何よりも活力になります。 しかし、2017年の台風で津波のような波が押し寄せキャンプエリアは壊滅してしまいました。 この施設で来年の夏にまた子供達が遊んでいる姿をみたい! というプロジェクトをCAMP FIREのクラウドファンディングでみごと目標を達成されています。 SOUTAさんの 人柄のおかげが人が集まり、みんなの協力で復興も乗り越えてこれたのだ、と思いました。 白浜フラワーパークから、初めててもフレンドリーでアットホームな雰囲気を感じるのは、そういった 人情や優しさが溢れているからなのかもしれません。 大人が本気で楽しむ事を教えてくれるキャンプ場 スタッフさんの善意で、一晩滞在できる事になったので、アルコールも飲める事に。 持ち寄りバーベキューはみんなの善意で成り立っていましたが、ドリンクはキャンプ場のバーで購入可能。 キャンプ場は、海にも緑にも自然に近いロケーション フラワーパークは元々が植物園なので、ジャングルの温室植物園や、花畑がすぐそばにあります。 そして、キャンプ場の前は ビーチが広がり、夕日や、朝日も眺める事ができる、最高のロケーション。 自然に囲まれて過ごすと、本来の場所に戻ってきたような、なんか落ち着いた気分になれます。 キャンプ初心者にも安心な充実の設備 フラワーパークではシャワーやトイレもキャンプ場のすぐ近くに完備されています。 建物のすぐそばには、オーシャンビューの足湯まで用意されていて、至れり尽くせり。 なんと電子機器の充電場所まで用意されていて、便利にアウトドアを楽しみたい人も快適にすごせる思いやりが各所でみられます。 近くの提携のホテルでは、温泉に入る事もできます。 シャワーは24時間使用可能なので、海遊びやバーベキューで汗かいても、煙たくなっても大丈夫!思いっきり遊びましょう。 アウトドア好きはリピーターになること間違いなしのキャンプ場 いかがでしたか?復活祭は終わりましたが、フラワーパークはゴールデンウィークも大人気のキャンプ場。 ぜひ、キャンプをしにいって仲間や家族とのかけがえのない時間を過ごしてほしいと思います。 今度は、4月の田舎フリーランスの仲間と「いなフリ卒業旅行〜大人が本気で遊ぶハイパーCAMP〜」と題して、しっぽりとたき火、バーベキュー、薫製を作って過ごす予定です。 その時の様子も後ほどレポートします。 南房総の白浜フラワーパーク詳細情報 【名称】白浜フラワーパーク 【住所】〒295-0104 千葉県南房総市白浜町根本1454 【キャンプ場受付】 16:30まで 【公式ウェブサイト】.

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