ポケモン コロモリ 進化。 【未だに謎】「コロモリ」とかいう第七世代でHP種族値がなぜか上方修正されたポケモンwwwww

ココロモリ (こころもり)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン コロモリ 進化

概要 『ブラック・ホワイト』にて初登場した、毛玉っぽいコウモリポケモンである。 おそらくモデルは鼻に関する生態から、ブタバナコウモリ科だと思われる。 発売前に発表されていた一体で、のポジションかと思われたが、そこまで頻繁に登場するわけではなかった(なつき進化である点などズバット系統を意識しているような部分は多い)。 実は本情報が公開される前に、にてクルトの帽子に描かれる形で先行登場している。 主に暗い森や洞窟に生息している。 ハート型の一つ目・・・のように見えるが、これは 実は鼻。 本当の目はおそらく体毛の中だろう。 鼻の穴から超音波を出したり、洞窟の壁に鼻の穴で吸い付いて眠るなど、かなりシュールな生態を持っている。 この鼻の模様が押し付けられるといい事があるとされている。 コウモリは今でこそやなどの影響で悪者として扱われがちだが、中華圏では蝙蝠の字が福に似ている事から幸福の象徴として扱われている事を考えれば納得である。 他の蝙蝠ポケモンさながらに超音波を放つ事が出来、小さい虫ポケモンを食べる。 なおズバットは吸血性、は果実食であり、同じコウモリ系ポケモンでも見事に食性が分かれている。 また、意外な事に地方一帯に生息している蝙蝠ポケモンはこれまでレギュラーを張ってきたズバット族ではなく、このコロモリ族である。 新技「」と共にお披露目されたが、コロモリ自身は特殊型なのでこの技はあまり向いていない。 ちなみに『』から 何故かHPのステータスが+10された。 最終進化ではないポケモンのステータスにテコ入れがなされたのは他にくらいであり、そのピカチュウが色々と特別扱いなことを考えると、コロモリの強化はハッキリ言って不可解であり謎。 一方で進化系であるココロモリには変更が無かったことから 「ココロモリのデータを上昇させようとして間違えたのでは?」と専らの噂である。 アニメでは ムサシのコロモリ.

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コロモリ

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持っている道具の効果が発揮されない。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のコロモリを捕まえる• 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 ダブルバトル用。

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ココロモリ

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技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、コロモリなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [12. 15] 87. 1 [13. 02] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [88. 6] 4. 2 [86. 4] 5. 9 [86. 2] 5. 0 [85. 6] 5. 9 [85. 6] 5. 3 [85. 2] 5. 7 [83. 7] 5. 4 [83. 5] 5. 1 [82. 7] 5. 3 [81. 0] 5. 4 [79. 9] 5. 4 [79. 3] 5. 2 [79. 2] 5. 5 [78. 8] 5. 5 [78. 8] 5. 2 [78. 6] 5. 1 [78. 5] 5. 2 [78. 0] 5. 9 [77. 8] 5. 3 [77. 5] 5. 9 [77. 3] 6. 2 [76. 8] 6. 0 [76. 7] 6. 0 [76. 7] 6. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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