サンダー 徹底攻略。 サンダー|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

サンダー|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

サンダー 徹底攻略

サンダー でんげきポケモン ぜんこくNo. 145 コーストNo. 152 高さ 1. 6m 重さ• 6kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 基本 ひこう 物理 80 100 20 通常攻撃。 基本 ひこう 物理 35 100 35 通常攻撃。 8 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 連続で使うと失敗しやすくなる。 22 ひこう 物理 60 100 20 相手が持っているバトルに効果のある『きのみ』を奪って、自分に使う。 36 でんき 変化 - - 20 次のターン、自分の『でんき』タイプの技の威力が2倍になる。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 43 エスパー 変化 - - 30 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 50 でんき 特殊 80 100 15 自分以外全員が対象。 57 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 64 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 71 ひこう 物理 80 100 20 通常攻撃。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 85 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 19 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 37 いわ 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『すなあらし』にする。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 58 ひこう 物理 60 100 10 1ターン目に相手とともに空中へ飛び上がり、2ターン目で攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 72 でんき 特殊 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 89 むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 2 ひこう 物理 90 95 15 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ほのお 特殊 95 90 10 相手全体が対象。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ORAS ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 過去作でしか覚えられない技.

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【妖怪ウォッチ3】バスターズTのキャプテンサンダーを攻略!ポイントは「ちゅうもく」にアリ!?

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採用理由• タイプが優秀。 弱点が少なく、羽休めによる耐性変化もあるため役割対象 後述 から役割破壊を受ける心配が比較的少ない。 詰ませエース。 また拘りアイテム持ちのppをプレッシャーで枯らせる動きも取れる。 電気技がメインウェポンなのでミストを張ってくるレヒレを呼ばないのも偉い。 レボルトと違い羽を使えるので過労死しにくい。 一部の役割対象には何度でも後だしすることができる。 役割対象 ある程度レートで使われているポケモンから適当に列挙。 A252メガルカリオのインファイト2耐え C... ただ貧乏人の筆者は静電気サンダーを所持していないので、プレッシャー推しは筆者の机上論。 何でもしませんが許してください。 持ち物• ついでに眼鏡ミトムにあと出ししてから羽連打でドロポンのppを枯らせるようになる。 残飯 こちらでもミトムへの後だしが可能。 また身代わり破壊しながら回復できるので身代わりマンダとの択ゲーがちょっとだけ有利になる。 達人の帯 熱風でメガルカリオや剣ガルドを確1に出来るようになり後だしが可能に。 ピンポイント気味だがその二匹が重くサンダーで見たいptであればアリ。 副産物的に冷B撃ってきた変幻ゲッコウガも落とせる 玉冷Bは耐える。 よって確定。 なので羽も確定。 役割対象から引いてしまうボルチェンは受け寄りのサンダーには合わないと思うので10万を推奨。 もしボルチェンを採用する場合はC振りが無駄になるのでその分をDかSに回してください。 毒々なら再生技持ちも削り倒せ、HDマンダに対して勝ち筋が見えてくる。 電磁波採用の場合は確定欄の振り方だと最速スカーフウツロイドを麻痺込みでも抜けないので、Cを削ってSに回した方がいい。 サンダーで見たい相手が誰なのかで選択してください。 二つ目、サンダーはゴツメが主流とはいえ、受けの印象が強いと思います。 つまり、削りきれないと思った相手が引いてくる可能性も大いにあるので、それ読みでのボルチェンの優先度は、確定ではないにしろ高いと思います。 三つ目、ジャローダの破壊光線Zを考慮するなら、C二段階上昇まで考慮すべきではないでしょうか。 対面から確1で落とせない上に、素の素早さは向こうが勝っています。 後出しするなら尚更C二段階上昇の可能性は高いのではないでしょうか。 四つ目、最近は臆病も多いとはいえ、ガルドへのダメ計がシールドフォルムなのは何故でしょう。 H252を想定するなら尚更です。 このあたりが気になります。 Dから16削っても11nで支障なさそうなので個人的にはこっちのほうが良い気がします。 上から羽撃つことで弱点突かれなくなるので受けられます 電磁波採用の場合はsに振る旨を記載しているので麻痺スカーフロイドに抜かれることもありません 2. 10万とボルチェンでできることが違うので単純な比較ができません なので選択式としています その上で個人的に電気タイプなのにマンダにガン起点にされるのが癪に触ったので論内では10万を勧めています 3. 電磁波の仮想敵にウツロイドを据えていますが、ヘドロ型には逆に起点にされることは明記しておいた方が良いかと。 仮にロイド対面電磁波ではなく、ロイド交代読み電磁波を想定されているならその旨も。 あとはヘドウェのダメ計も示すべきだと思います。 今のままでは毒の追加効果込みで羽で粘れるのかどうかが不明瞭です。 また、スカーフロイドをS調整先にするならS実数値をあと2伸ばせば電磁波込みで抜けるので、わざわざ調整する旨を記載しなくても、確定欄をH252B4C36D156S60としてしまった方がわかりやすいと思います。 ざっと計算してみたところ、D方面の確定数がずれるのはジャロのリフスト+Z破壊光線が確定耐えから超低乱数(0. 3%)になる程度ですし。 あと持ち物に関して、レヒレのカプZを考慮するなら混乱回復実+HP4n調整も候補に挙がるのでは。

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サンダー : 穏やか|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

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リール数 ライン数 最低ベット額 最高ベット額 ジャックポット フリースピン 5 243 0. 前作となる「Thunderstruck」は、2003年にリリースされ、現在も名作として知られていますが、今作ではそれをさらにパワーアップさせています。 従来のペイラインと異なり、左から右のリールにヘシンボルが揃えば勝ちとなります。 その勝ち方は、なんと243通り! 北欧神話をモチーフにしたキャラクターが活躍し、たくさんプレイするほど、高ボーナス&高配当を狙えるのも、人気の秘密です。 ベラジョンカジノやネットベットカジノ、スピンパレスカジノなどで、プレイすることができます。 もくじ• 勝ち方は243通りあり、従来のスロットと異なるのは「左側から揃ったリールが有効」という点です。 北欧神話をモチーフにした世界観で、最大4人登場する各キャラクターをテーマにした4種類のフリースピンがあり、通常スロット時のワイルドストームで、一攫千金を狙うことができます。 演出も神話に合わせて重々しく、重厚な雰囲気のビデオスロットです。 操作説明 基本のメニューは、左から以下のようになっています。 青い丸アイコン:コインベットを設定します。 コイン:コインを何枚賭けるか設定します。 スピン:スロットを回します。 「Thunderstruck II」では、スロットゲームに慣れている方の為に、便利な機能が実装されており、通常のメニューと左下の概要から切り替えることができます。 オートプレイやコインバリュー、ベットレベルはもちろんのこと、高速スピン、今までの自分のプレイデータ参照機能など、数あるオンラインスロットの中でも多くの機能を兼ね備えた機種になります。 ボーナスシンボルが3つ登場すると、「Great Hall of Spins」といわれるボーナスラウンドに突入します。 ヴァルキリーから順に開放され、ゲームをプレイするごとに異なるボーナス効果を持つキャラクターを使用できるようになります。 キャラクターの開放には、「5回ごと」にボーナスゲームに突入すれば、新しいテーマのキャラクターを入手できるようになります。

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