家紋 丸 に 抱き 茗荷。 家紋

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家紋 丸 に 抱き 茗荷

最初は織田信長の家臣だった堀尾吉晴 尾張(愛知県)には、「岩倉城」というお城がありました。 このお城の主は、「織田信安」という人物です。 尾張で織田と言えば織田信長なのですが、織田信安は信長とは一族が異なります。 そして 堀尾吉晴が生まれた堀尾家は、この織田信安に仕えていた一族でした。 さて、この時に義晴が仕えていた主・織田信安は織田信長の勢力にかなり圧迫されていました。 織田信長対信安 そしてとうとう信長と信安の間で戦が起きるのですが、この戦で信安側で初陣を飾ったのが吉晴です。 初陣にも関わらず、吉晴は敵の首をいちばんとるなどかなりの活躍を見せるのですが、相手はあの織田信長。 信安は敗北し、吉晴も父と一緒に放浪の身を余儀なくされます。 ところが、織田信長が尾張を平定すると再び吉晴は歴史の舞台に現れます。 信安から信長側についた堀尾吉晴 なんと、かつて敵だった信長が、吉晴のことをとりたててくれたのです。 そんな縁もから、吉晴は織田信長の家臣として活躍していた木下藤五郎に仕えるようになりました。 この「木下藤五郎」はのちの豊臣秀吉。 そう、ここから吉晴は秀吉の家臣になったのです。 秀吉が「木下藤五郎」を名乗っていた時代からの家臣ですから、かなり早くから秀吉に仕えていたことが分かるでしょう。 秀吉はもと農民出身だったため、信長に仕えても後ろ盾がなく、苦労していたようです。 その時代にできた家臣ですから、秀吉が吉晴を頼りにするのも、信頼することも、当たり前のことだったのでしょう。 吉晴も、秀吉の期待に応えるために誠実に仕えていたようです。 スポンサードリンク 秀吉の片腕として活躍した吉晴 吉晴は、秀吉の重要な戦に参加しています。 そのひとつが、中国地方の毛利を攻めた「中国征伐」。 この途中に織田信長が「本能寺の変」で討たれ、秀吉は明智光秀討伐のために戻らなければなりませんでした。 清水宗治の首を条件に興和をもちかける しかし、秀吉は毛利家の家臣で備中高松城の城主・清水宗治を水攻めで攻撃していたので、戦を中断するために毛利軍と講和を結ぶ必要がありました。 信長が死んだのに、その仇を放って他の戦をしていられませんからね。 そこで、秀吉は信長の死を隠しながら毛利家に交渉。 清水宗治の首を条件に講和を持ち掛けました。 地の利を生かした水攻めで清水宗治は追い込まれていましたし、援軍の毛利軍も宗治を救出できる状態ではなく、宗治は条件を呑んで切腹。 秀吉は、一刻も早く明智光秀のところに行かなければならなかったにも関わらず、宗治の切腹を見届けるまではそこを動かなかったと言います。 宗治の切腹後、検視を任されたのは吉晴でした。 山崎の戦いにて参戦する堀尾吉晴 「中国大返し」を実行して戻った秀吉は、明智光秀と「山崎の戦い」でぶつかります。 この戦いにも吉晴は参加しており、鉄砲隊として活躍。 見事に敵を討ち、功績を認められて「黒石城」というところを任されました。 翌年には大名にとりたてられ、今度は高浜城の城主になっています。 さらにその後は 「宿老」に任命され、佐和山城の城主になりました。 小田原討伐にも参戦する堀尾吉晴 秀吉の天下統一がかかった「小田原征伐」にも参加。 ここでも吉晴は秀吉のために力を振るい、敵を撃退。 長男を亡くすという悲劇に見舞われるものの、12万石をあたえられ浜松城主にまで上り詰めます。 「小田原征伐」の勝利で、 秀吉は天下統一を成し遂げますが、秀吉の家臣たちの中でもっとも発言力があったのは吉晴と言われているほど。 豊臣政権になくてはならない人物でした。 スポンサードリンク 「関ヶ原の戦い」では家康派に ところが、秀吉が亡くなる吉晴は徳川家康に近づくようになります。 秀吉が亡くなったあとの豊臣家では、石田三成派と徳川家康派で家臣たちの対立が起きるようになったので、吉晴は家康を選んだという事でしょう。 これが石田三成や前田利家らから良く思われなかったようで、吉晴は家督を息子に譲って隠居しました。 その後に 「関ヶ原の戦い」が起きるのですが、吉晴は参加していません。 不参加の理由は、戦が起きる直線に他の城主二人と宴会を開いていた時に斬り合いとなり、吉晴がかなりのケガを負ってしまったためです(一人はここで命を落としているので、命があっただけ良かったのですが)。 息子が関ケ原で大活躍 これが理由で「関ヶ原の戦い」に参加することはできず、かわりに息子が戦に参加して功績を挙げています。 息子の活躍はすさまじく、 堀尾家は24万石・月山富田城を任されました。 そのあとは「松江城」の築城に関り、早くに亡くなった息子の代わりに孫の面倒をみながら生活。 ようやく松江城が完成したとき、それを見届けたような形で息を引き取りました。 享年・76歳。 戦の場では激しく戦う猛将でしたが、吉晴はとても穏やかで優しい武将で、家臣たちから慕われていたそうです。 そのせいもあって、「仏の茂助」と呼ばれていたとか。 厳しい戦国時代の中で、優しい吉晴は武将たちの気持ちを癒していたのかもしれません。 スポンサードリンク 堀尾吉晴の家紋「抱き茗荷」 堀尾吉晴の家紋は「抱き茗荷」です。 茗荷紋は10大家紋になっている有名な家紋です。 スポンサードリンク 他にもあるぞ!超人気家紋コンテンツ.

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堀尾吉晴の家紋「抱き茗荷」を解説|秀吉から深く信頼された戦国武将

家紋 丸 に 抱き 茗荷

立ち葵• ・(ふたはあおい・かもあおい)-• 花付き二葉葵(はなつきふたはあおい)• 裏葵(うらあおい)• 葵の丸(あおいのまる)• (まるにみつあおい)- - - (寺紋)• 徳川葵(とくがわあおい)• 紀州三つ葵(きしゅうみつあおい)-• 尾州三つ葵(びしゅうみつあおい)-• 水戸三つ葵(みとみつあおい)-• 松平三つ葵(まつだいらみつあおい)• 会津三つ葵(あいづみつあおい)-• 丸に三つ裏葵(まるにみつうらあおい)• 立ち葵(たちあおい)-• 原立ち葵(はらたちあおい)• 本多立ち葵(ほんだたちあおい)-• 本多束ね葵(ほんだたばねあおい)- 麻(あさ) [ ]• 三つ楓• 一つ楓(ひとつかえで)• 三つ楓(みつかえで)-• 四つ楓(よつもみじ)- (歌舞伎)• 陰楓(かげかえで)• 古木楓丸(こぼくかえでのまる) 柿(かき) [ ]• 柿の花(かきのはな)• 抱き柿の葉(だきかきのは) 杜若(かきつばた) [ ]• 花杜若(はなかきつばた)- - -• 杜若菱(かきつばたびし)-• 中山杜若(なかやまかきつばた)- 梶(かじ) [ ]• (かじのは)• 立ち梶の葉・梶葉(たちかじのは・かじのは)• 抱き梶の葉(だきかじのは)• 細輪に覗き梶の葉(ほそわにのぞきかじのは)• 安部梶の葉(あべかじのは)-• 諏訪梶の葉(すわかじのは)-• 平戸梶の葉(ひらとかじのは)- 柏(かしわ) [ ] 結び柏(三つ柏の変形) のひとつ。 三つ柏紋の場合、葉脈三本 計21本 ・葉脈四本 計27本 の2種類がある。 (みつかしわ)- 、、• (まるにみつかしわ)- -• 丸に蔓柏(まるにつるかしわ)-• 丸に片手蔓柏(まるにかたてつるかしわ)• 丸に剣三つ柏(まるにけんみつかしわ)• 丸に鬼三つ柏(まるにおにみつかしわ)• 結び三つ柏(むすびみつかしわ)- 、、• 三つ柏巴(みつかしわどもえ)• 三つ柏に六の剣• 抱き柏(だきかしわ)-• 丸に抱き柏(まるにだきかしわ)• 違い柏(ちがいかしわ)• 丸に違い柏(まるにちがいかしわ)- 、大倉氏• 結び柏(むすびかしわ)• 牧野柏(まきのかしわ)-• 土佐柏(とさかしわ)-• 中川柏(なかがわかしわ)- 中川氏(豊後岡藩主家) 片喰(かたばみ) [ ] 詳細は「」を参照• 桔梗(ききょう)- - - - - -• 丸に桔梗(まるにききょう)- - -• 細桔梗(ほそききょう)-• 丸に細桔梗(まるにほそききょう)• 八重桔梗(やえききょう)• 丸に八重桔梗(まるにやえききょう)• 剣桔梗(けんききょう)• 丸に剣桔梗(まるにけんききょう)• 捻じ桔梗(ねじききょう)• 井桁に桔梗(いげたにききょう)• 組み合い角に桔梗(くみあいかくにききょう)・組み合わせ枡に桔梗(くみあわせますにききょう)-• (ときぎきょう)- - -• 水色桔梗(みずいろききょう)-• 太田桔梗・丸に細桔梗(おおたききょう・まるにほそききょう)- 菊(きく) [ ] 詳細は「」を参照• 十六菊(じゅうろくぎく)• 十六八重菊(じゅうろくやえぎく)- - (神紋)• 陰十六菊(かげじゅうろくぎく)• 十六菊に一文字(じゅうろくぎくにいちもんじ)-• 石持ち地抜き十六菊(いしもちじぬきじゅうろくぎく)• 十六裏菊(じゅうろくうらぎく)- -• 十六重ね菊(じゅうろくかさねぎく)• 十六鬼菊(じゅうろくおにぎく)• 十六剣菊(じゅうろくけんぎく)• 八つ菊(やつきく)• 十菊(じゅうきく)• 十二菊(じゅうにきく)• 割り菊(わりぎく)• 三つ割り菊(みつわりきく)• 菊菱(きくびし)• 裏菊菱(うらきくびし)• 三つ盛菊菱(みつもりきくびし)• 四つ割り菊菱(よつわりきくびし)• 饅頭菊(まんじゅうぎく)• 菊浮線綾(きくふせんりょう)• 菊水(きくすい)-• 葉付き菊水(はつききくすい)• 有栖川十六八重裏菊(ありすがわじゅうろくやえうらきく)-• 有栖川抱き葉菊(ありすがわだきはぎく)-• 青山菊(あおやまぎく) 桐(きり) [ ] 詳細は「」を参照 のひとつ• 五三桐(ごさんのきり)• 五七桐(ごしちのきり)- - - - - - (青地に金色の徽章)• 丸に五三桐(まるにごさんのきり)-• 丸に五七桐(まるにごしちのきり)• 丸に頭合わせ三つ五三桐(まるにかしらあわせみつごさんのきり)-• 五七桐竹(ごしちのきりたけ)- (神紋)• 乱れ桐(みだれぎり)• 光琳桐(こうりんぎり)• 光琳唐桐(こうりんからぎり)• 桐車(きりぐるま)• 佐竹桐(さたけぎり)-• 新田桐(しんでんぎり)• 仙石桐(せんごくきり)• 太閤桐(たいこうぎり)- (定紋)• 対州桐(つしまぎり)• 多度桐(たどぎり)• 土佐桐(とさぎり)- 、• 有馬桐(ありまぎり)-• 文晁桐(ぶんちょうぎり)• 利休桐(りきゅうぎり)• 桐蝶(きりちょう)- (歌舞伎)• 組み合い角に五三桐(くみあいかくにごさんのきり)- 河骨(こうほね) [ ] 三つ河骨• 丸に一つ河骨(まるにひとつこうほね)• 三つ河骨(みつこうほね)• 丸に頭合わせ三つ河骨(まるにかしらあわせみつこうほね) 桜(さくら) [ ]• 桜(さくら)- -• 丸に桜(まるにさくら)• 丸に細桜(まるにほそさくら)• 向こう桜(むこうざくら)• 捻じ桜(ねじざくら)• 山桜(やまざくら)• 丸に山桜(まるにやまざくら)• 向こう山桜(むこうやまざくら)• 捻じ山桜(ねじやまざくら)• 八重桜(やえざくら)• 八重山桜(やえやまざくら)• 細桜(ほそさくら)• 丸に細桜(まるにほそさくら)• 江戸桜(えどざくら)• 大和桜(やまとざくら)• (しおがまざくら)- (神紋)• 外環桜(そとかんざくら)• 桜浮線綾(さくらふせんりょう)• 蟹桜(かにざくら)• 小山蟹桜(こやまかにざくら)- 杉(すぎ) [ ]• 一本杉(いっぽんすぎ)• 丸に一本杉(まるにいっぽんすぎ)• 二本杉(にほんすぎ)- 篠田氏• 三本杉(さんぼんすぎ)• 本田一本杉(ほんだいっほんすぎ)- 大根・蕪(だいこん・かぶら) [ ]• 違い大根(ちがいだいこん)• 割り大根(わりだいこん)• 二股大根(ふたまただいこん)- 竹・笹・筍(たけ・ささ・たけのこ) [ ] 竹に雀(仙台笹)• 三枚笹(さんまいざさ)• 五枚笹(ごまいざさ)- 一門• 九枚笹(くまいざさ)• 丸に九枚笹(まるにくまいざさ)-• 稲葉九枚笹(いなばくまいざさ)-• 丸に根笹(まるにねざさ)-• 十枚笹(じゅうまいざさ)• 切り竹に笹(きりたけにささ)• 五枚笹竹の丸(ごまいささたけのまる)• 長谷川筍(はせがわたけのこ)-• 三つ竹輪違い(みつたけわちがい)• 竹に雀(たけにすずめ)• 鳥居笹 -• 勧修寺笹(かじゅうじささ)-• 上杉笹(うえすぎささ)-• 米沢笹(よねざわざさ)- 上杉氏• 仙台笹(せんだいざさ)-• 宇和島笹(うわじまざさ)- 伊予宇和島伊達氏• 吉田笹(よしだささ)- 伊予吉田伊達氏• 山口笹(やまぐちささ)- 牛久山口氏• 最上笹(もがみささ)- 最上氏 橘(たちばな) [ ] 詳細は「」を参照 のひとつ• 橘(たちばな)- -• 丸に橘(まるにたちばな)- -• 三つ組橘(みつくみたちばな)-• 三つ橘(みつたちばな)-• 黒田橘(くろだたちばな)-• 利休橘(りきゅうたちばな)• 平安橘(へいあんたちばな)• 日蓮宗橘・平井筒に橘(にちれんしゅうたちばな・ひらいづつにたちばな)• 薬師寺橘(やくしじたちばな)• 根上り橘(ねあがりたちばな)- (歌舞伎)• 久世橘(くせたちばな)• 彦根橘(ひこねたちばな• 菊座橘(きくざたちばな• 三つ割り橘 みつわりたちばな• 花橘(はなたちばな• 総陰丸に橘(そうかげまるにたちばな -• 丸に抱き橘(まるにいだきたちばな• 丸に葉折れ枝橘(まるにはおれえだたちばな• 丸に三つ足橘(まるにみつあしたちばな• 丸に向かい橘(まるにむかいたちばな• 丸に三つ橘(まるにみつたちばな• 花橘(はなたちばな 丁子(ちょうじ) [ ]• 一つ丁子(ひとつちょうじ)• 並び丁子(ならびちょうじ)• 違い丁子(違いちょうじ)• 丸に違丁子(まるにちがいちょうじ)• 三つ丁子(みつちょうじ)• 三つ並び丁子(三つならびちょうじ)• 丸に右三つ丁子巴(まるに みぎ みつちょうじ ともえ)• 六つ丁子(むつちょうじ)• 七つ丁子(ななつちょうじ)• 八つ丁子(やっつちょうじ)• 九つ丁子(ここのつちょうじ)• 花園丁子(はなぞのちょうじ) 蔦(つた) [ ] 蔦 のひとつ• 蔦(つた)-• 鬼蔦(おにづた)• 陰蔦(かげつた)• 丸に蔦(まるにつた)-• 昭和蔦(しょうわつた)• 石州蔦(せきしゅうつた)• 藤堂蔦(とうどうつた)- 藤堂氏• 利休蔦(りきゅうつた) 撫子(なでしこ) [ ]• 撫子(なでしこ)- -• 丸に撫子(まるになでしこ)-• 三つ割り撫子(みつわりなでしこ)• 江戸撫子(えどなでしこ) 柊(ひいらぎ) [ ]• 一つ柊(ひとつひいらぎ)• 丸に一つ柊(まるにひとつひいらぎ)• 十六角に抱き柊(じゅうろくかくにだきひいらぎ)-• 丸に抱き柊(まるにだきひいらぎ)• 並び柊(ならびひいらぎ)• 丸に並び柊(まるにならびひいらぎ)• 三つ柊(みつひいらぎ)• 子持ち割り柊(こもちわりひいらぎ)• 三つ追い柊(みつおいひいらぎ)• 三つ葉柊(みつはひいらぎ)• 江原柊(えばらひいらぎ) 藤(ふじ) [ ] 詳細は「」を参照 のひとつ• 下り藤(さがりふじ)-• 上り藤(のぼりふじ)• 大久保藤(おおくぼふじ)• 丸に下り藤(まるにさがりふじ)- (寺紋)-• 丸に上り藤(まるにのぼりふじ)• 陰下り藤(かげさがりふじ)• 片手藤(かたてふじ)• 右回り片手藤(みぎまわりかたてふじ)• 片手下り藤(かたてさがりふじ)• 二つ藤(ふたつふじ)• 一つ藤巴(ひとつふじどもえ)• 二つ藤巴(ふたつふじどもえ)• 三つ藤巴(ふじどもえ)• 軸付き藤輪(じくつきふじわ)• 装飾藤(そうしょくふじ)• 内藤藤(ないとうふじ)-• 柴田藤(しばたふじ)-• 黒田藤・黒田藤巴(くろだふじ・くろだふじどもえ)-• 藤橘巴(ふじたちばなどもえ)- -• 尼が崎藤(あまがさきふじ)• 伊藤藤(いとうふじ)-• 伊藤藤に土(いとうふじにつち)• 加藤藤(かとうふじ)-• 九条藤(くじょうふじ)-• 九条六つ藤(くじょうむつふじ)-• 遠山藤(とおやまふじ)-• 内藤藤(ないとうふじ)• 内藤藤崩し(ないとうけふじくずし)• 二条藤(にじょうふじ)-• 利休藤(りきゅうふじ)• 妙心寺八つ藤(みょうしんじやつふじ)花園(はなぞの)- (寺紋)• 下り藤に佐の字 - 社章 牡丹(ぼたん) [ ] 大割り牡丹• 落ち牡丹(おちぼたん)• 大割り牡丹(おおわりぼたん)• 抱き牡丹(だきぼたん)• 立ち牡丹(たちぼたん)• 杏葉牡丹(ぎょうようぼたん)- - - -• 花陰杏葉牡丹(はなかげぎょうようぼたん)• 秋田牡丹(あきたぼたん)• 石橋牡丹(いしばしぼたん)-• 上野牡丹(うえのぼたん)-• 熊谷牡丹 -• 近衛牡丹(このえぼたん)-• 薩摩牡丹(さつまぼたん)• 島津牡丹(しまづぼたん)-• 仙台牡丹(せんだいぼたん)• 鹿島牡丹(かしまぼたん)• 津軽牡丹(つがるぼたん)-• 鍋島牡丹(なべしまぼたん)-• 利休牡丹(りきゅうぼたん) 松(まつ) [ ] 丸に左三階松• 一つ松(ひとつまつ)• 櫛松(くしまつ)- 西尾氏• 三本松(さんぼんまつ)• 三つ笠松(みつかさまつ)• 二階松(にかいまつ)• 三階松(さんがいまつ)- (菅原氏流)• 右三階松(みぎさんがいまつ)• 左三階松(ひだりさんがいまつ)• 右荒枝付き三階松(みぎあらえだつきさんがいまつ)• 左荒枝付き三階松(ひだりあらえだつきさんがいまつ)• 丸に三階松(まるにさんがいまつ)• 丸に左三階松(まるにひだりさんがいまつ)-• 松毬(まつかさ)- 永井氏• 中村松毬(なかむらまつかさ)-• 松葉(まつば)• 松葉加茂葵(まつばかもあおい)• 高砂松(たかさごまつ)-• 細川向かい松(ほそかわむかいまつ)-• 松蓋菱(まつかさびし)- 細川氏 茗荷(みょうが) [ ] 笹竜胆• 笹竜胆(ささりんどう)- - - 岩倉家• 丸に笹竜胆(まるにささりんどう)-• 二つ葉竜胆(ふたつばりんどう)• 三つ葉竜胆(みつばりんどう)• 四つ葉竜胆(よつばりんどう)• 竜胆車(りんどうぐるま)-• 枝竜胆(えだりんどう)• 池田竜胆(いけだりんどう)-• 池田三つ竜胆(いけだみつりんどう)- 池田氏• 石川竜胆(いしかわりんどう)- 石川氏• 亀山竜胆・隅切り角に三つ葉竜胆(かめやまりんどう・すみきりかくにみつばりんどう)-• 久我竜胆・久我山竜胆・久我竜胆車(くがりんどう・くがやまりんどう・くがりんどうぐるま)- 久我家• 栖鳳竜胆(せいほうりんどう)• 遠雁に竜胆 - その他 [ ] 丸に梨の切り口• 青木() - 系・の 2系統の青木氏。 棕櫚(しゅろ)-• 抱き棕櫚(だきしゅろ)-• 菫(すみれ)• 榊(さかき)• 歯朶(しだ)• 水仙(すいせん)• 唐辛子(とうがらし)• 梔子(くちなし)• 葛(くず)• 椿(つばき)• 鉄線・鉄仙()-• 田字草()-• 蓮の花(はすのはな)• 蓮の葉(はすのは)• 萩の丸(はぎのまる)• 芭蕉(ばしょう)• 瓢(ひさご)• 瓢箪(ひょうたん)• 菱の葉(のは)-• 葡萄(ぶどう)• 寄生(ほや)• 梛(なぎ)• 梨の切り口()-• 茄子(なす)• 薺(なずな)• 南天(なんてん)• 桃(もも)• 山吹()- -• 百合()• 交譲木・譲葉()• 松竹梅 -• 蘭(らん)• 蕨(わらび) 器財 [ ] 銭(ぜに) [ ] 長谷部銭• 永楽銭(えいらくせん)- - - -• 文久銭(ぶんきゅうせん)• 寛永銭・寛永通宝(かんえいせん・かんえいつうほう)-• 天保銭・天保通宝(てんぽうせん・てんぽうつうほう)• 地抜き寛永銭(じぬきかんえいせん)• 裏銭(うらせん)• 裏波銭(うらなみせん)• 裏表文久銭(うらおもてぶんきゅうせん)• 青山銭(あおやまぜに)-• 三連銭(さんれんせん)-• 六連銭(ろくれんせん)-• 竪六連永楽銭(たてろくれんえいらくせん)• 真田六連銭・真田銭(さなだろくれんせん・さなだぜに)-• 丸に真田銭(まるにさなだぜに)- 家• 安部六連銭・安部銭(あんべろくれんせん・あんべぜに)-• 中村六連銭(なかむらろくれんせん)• 長谷部銭・銭九曜・九つ裏銭(はせべぜに・ぜにくよう・ここのつうらせん)- 扇(おうぎ) [ ] 重ね扇に抱き柏• 五本骨扇(ごほんぼねおうぎ)-• 丸に五本骨扇(まるにごほんぼねおうぎ)• 日の丸扇(ひのまるおうぎ)-• 丸に日の丸扇(まるにひのまるおうぎ)-• 七本骨扇(ななほんぼねおうぎ)• 丸に七本骨扇(まるに ななほんぼねおうぎ)• 三つ扇(みつおうぎ)- 大河内氏()の替紋• 丸に三つ扇(まるにみつおうぎ)• 重ね扇に抱き柏(かさねおうぎにだきかしわ)- (歌舞伎)• 反り扇(そりおうぎ)• 佐竹扇・五本骨扇に月丸(さたけおうぎ・ごほんほねおうぎにつきまる)- 佐竹氏• 島原扇・二階扇(しまばらおうぎ・にかいおうぎ)• 高崎扇・三つ雁木扇(たかさきおうぎ・みつがんぎおうぎ)- 大河内氏(長沢松平家)の替紋• 立花扇・七本骨扇に祇園守(たちばなおうぎ・しちほんほねおうぎにぎおんまもり)-• 屋島扇・波に日の丸扇(やしまおうぎ・なみにひのまるおうぎ)• 源氏扇(げんじおうぎ)• 浅野扇(あさのおうぎ)-• 渡辺扇(わたなべおうぎ)- 檜扇(ひおうぎ) [ ] 詳細は「」を参照• 蛇の目(じゃのめ)-• 三つ盛蛇の目(みつもりじゃのめ)• 蛇の目九曜(じゃのめくよう)• 蛇の目に二つ引両(じゃのにふたつひきりょう)- 金輪(かなわ) [ ]• 金輪(かなわ)• 金輪崩し(かなわくずし)• 三つ金輪(みつかなわ) 折敷(おしき) [ ]• 折敷に三文字(おしきにさんもじ)- - - - - -• 折敷に縮み三文字(おしきにちぢみさんもじ)• 折敷に二文字(おしきににもじ)- 打板・提盤(ちょうばん) [ ]• 打板(ちょうばん)• 打板菱(ちょうばんびし)• 小菅打板(こすがちょうばん)-• 団扇打板・団仙打板(うちわちょうばん・だんせんちょうばん) 州浜・洲浜(すはま) [ ]• 州浜 (すはま)- -• 丸に州浜(まるにすはま)-• 秋津州浜(あきつすはま)-• 鬼州浜(おにすはま)- その他 [ ] 鞠挟• 鍬形(くわがた)• 紀州鍬形(きしゅうくわがた)• 烏帽子(えぼし)• 冠(かんむり)• 網・ 網目(あみ・あみめ)• 采配(さいはい)• 笏(しゃく)• 錨・碇(いかり)• 餅(もち)• 団子(だんご)• 四つ錨・四つ碇(よついかり)• 櫂(かい)• 舵・楫(かじ)• 鎌(かま)• 三方(さんぼう・さんぽう)• 中輪に違い鎌(ちゅうわにちがいかま)• 結び文(むすびふみ)• 恋文(こいぶみ)• 額(がく)- (本家流)• 二八額(にはちがく)・額に二八(がくににはち)・小出額(こいでがく)- (分家流)• 丸に一つ杵(まるにひとつきね)• 違い杵(ちがいきね)• 熨斗(のし)• 一つ束熨斗(ひとつたばねのし)• 篭目・籠目(かごめ)• 丸に篭目(まるにかごめ)• 笄(こうがい)• 瓶・瓶子(へい・ へいし)• 宝珠(ほうじゅ)• 注連縄(しめなわ)• 糸巻(いとまき)• 筏(いかだ)• 鈴(すず)• 神楽鈴(かぐらすず)• 釣り鐘 (つりがね)・半鐘(はんしょう)-• 丸に三つ鏡(まるにみつかがみ)• 三種神器(さんしゅじんき)• 琴柱(ことじ)• 独楽(こま)• 駒(こま)• 的(まと)• 鞠(まり)• 絵馬(えま)• 鞠挟(まりばさみ)-• 袋・砂金袋(ふくろ・さきんふくろ)• 水車(すいしゃ)• 六つ水車(むつすいしゃ)-• 羽子板(はごいた)• 挟、鋏(はさみ)• 日向釜敷き(ひゅうがかまじき)• 帆掛け船(ほかけぶね)- -• 牧野梯子(まきのばしご)-• 今川赤鳥(いまがわあかとり)-。 「赤鳥」とはのを落とす道具、もしくは、馬用の櫛のこと。 蝋燭(ろうそく)• 中啓(ちゅうけい)• 三開中啓丸(さんかいちゅうけいまる)• 地紙(じがみ)• 重ね地紙(かさねじがみ) 建造物 [ ] 庵(いおり) [ ] 対い蝶• 揚羽蝶(あげはちょう)- - - - ()• 丸に揚羽蝶(まるにあげはちょう)- - - - -• 臥せ蝶(ふせちょう)• 対い蝶(むかいちょう)• 源氏蝶(げんじちょう)• 臥せ蝶に十六菊・伊豆蝶(ふせちょうにじゅうろくきく・いずちょう)- ()の正紋• 因州蝶(いんしゅうちょう)-• 備前蝶(びぜんちょう)• 備前蝶菱(びぜんちょうびし)• 池田三つ蝶(いけだみつちょう)- 池田氏• 保倉蝶(ほくらちょう)-• 吉田蝶(よしだちょう)-• 織田蝶(おだちょう)-• 北条対い蝶(北条対い蝶)- (後北条氏)• 松平因州蝶(まつだいらいんしゅうちょう)-• 松平大覚頭蝶(まつだいらだいがくのかみちょう)- の定紋• 胡蝶(こちょう)- 胡蝶は蝶紋のバリエーションであり、「- 胡蝶」のように使用する。 糸輪に変り胡蝶(いとわにかわりこちょう)• 石竹胡蝶(せきちくこちょう) 鷹・鷹の羽(たか・たかのは) [ ] 詳細は「」を参照 のひとつ• 丸に一つ鷹の羽(まるにひとつたかのは)-• 並び鷹の羽(ならびたかのは)-• 丸に並び鷹の羽(ちゅうわにならびたかのは)• 違い鷹の羽(ちがいたかのは)- - -• 丸に違い鷹の羽(まるにちがいたかのは)- - - - -• 阿部鷹の羽(あべたかのは)- 阿部氏(備後国福山藩主家)• 久世鷹の羽(くぜたかのは)-• 高木鷹の羽(たかぎたかのは)-• 井上鷹の羽(いのうえたかのは)-• 浅野鷹の羽(あさのたかのは)-• 柳井鷹の羽(やないたかのは)-• 白川鷹の羽(しらかわたかのは)- 阿部氏(白河藩主家) 鶴(つる) [ ]• 鶴の丸・鶴丸(つるのまる・つるまる)- - - - - - - (豊後佐伯藩主家) -• 比翼鶴(ひよくづる)-• 丸に地抜き長の字鶴(まるにじぬきながのじづる)• 丸に飛び舞鶴(まるにとびまいづる)• 対い鶴(むかいづる)- -• 南部鶴(なんぶつる)- 南部氏 千鳥(ちどり) [ ]• 丸に千鳥(まるにちどり)• 五つ千鳥(いつつちどり)• 陰三つ千鳥(かげみつちどり)• 変り千鳥(かわりちどり)• 波輪に陰千鳥(なみわにかげちどり) 雁金(かりがね) [ ]• 雁金(かりがね)- -• 結び雁金(むすびかりがね)- 真田氏• 丸に二つ雁金(まるにふたつかりがね)-• 三つ雁金(みつかりがね)- - 柴田氏• 三つ斜め雁金(みつななめかりがね)• 増山雁金(ますやまかりがね)-• 向かい嘴合い雁金 - 白鳥氏• 丸に覗き菊に雁金(まるにのぞききくにかりがね)- - 北海道山海氏• 丸に結び雁金(まるにむすびかりがね)- 鳩(はと) [ ]• 鳩(はと)• 対い鳩(むかいばと)- -• 朽木鳩(くちきばと)- 鸚鵡(おうむ) [ ]• 鸚鵡(おうむ)• 鸚鵡の丸(おうむのまる)-• 抱き鸚鵡(たきおうむ) 鳳凰(ほうおう) [ ]• 鳳凰(ほうおう)• 鳳凰に桐(ほうおうにきり)-• 鳳凰の丸(ほうおうのまる) 龍(りゅう) [ ]• 龍の丸(りゅうのまる)• 天竜の丸(てんりゅうのまる)• 日蓮宗竜の丸(にちれんしゅうりゅうのまる)• 雨竜の丸(うりゅうのまる)• 龍の爪(りゅうのつめ)• 丸に龍剣に一文字(まるにりゅうけんにいちもんじ) その他 [ ]• 板屋貝(いたやがい)• 兎(うさぎ)• 蜻蛉(とんぼ)-• 相馬繋ぎ馬(そうまつなぎうま)• 海老(えび)• 獅子(しし)• 亀(かめ)• 蛤(はまぐり)• 蟹(かに)-• 鷲尾向かい鷲(わしおむかいわし)-• 三つ足烏()-• 法螺貝(ほらがい)• 百足(むかで)• 鹿角(かづの)---- 文様 [ ] 巴(ともえ) [ ] 右二つ巴• 左三つ巴(ひだりみどもえ)- - - - - - - -• 右三つ巴(みぎみつどもえ)- - 宇都宮氏 -• 丸に一つ巴(まるにひとつどもえ)• 丸に左三つ巴(まるにひだりみつどもえ)• 丸に右三つ巴(まるにみぎみつどもえ)-• 左二つ巴(ひだりふたつどもえ)- (神紋)• 右二つ巴(みぎふたつどもえ)-• 丸に左二つ巴(まるにひだりふたつどもえ)• 丸に右二つ巴(まるにみぎふたつどもえ)• 丸に三つ盛り三つ巴(まるにみつもりみつどもえ)• 左一つ巴(ひだりひとつどもえ)• 右一つ巴(みぎひとつどもえ)• 丸に左一つ巴(まるにひだりひとつどもえ)• 丸に右一つ巴(まるにみぎひとつどもえ)• 丸に違い巴(まるにちがいどもえ)• 中陰三つ巴(ちゅうかげみつどもえ)• 尾長巴(おながどもえ)• 有馬巴(ありまどもえ)-• 九曜巴・板倉巴(くようともえ・いたくらともえ)- - - 鱗(うろこ) [ ] 詳細は「」を参照 のひとつ• 木瓜・横木瓜(もっこう・よこもっこう)- - - - (見聞諸家紋)• 丸に木瓜・丸に横木瓜(まるにもっこう・まるによこもっこう)-• 丸に四方木瓜(まるにしほうもっこう)• 丸に竪木瓜(まるにたてもっこう)-• 唐木瓜(からもっこう)- 半田氏• 三つ盛木瓜(みつもりもっこう) - 朝倉氏• 木瓜花菱浮線綾・徳大寺木瓜(もっこうはなびしふせんりょう・とくだいじもっこう)-• 五瓜(ごうり・ごか)- - - - -• 大村瓜(おおむらか)-• 有馬瓜(ありまか)- 肥前有馬氏• 織田瓜(おだか)- 織田氏• 織田細瓜(おだほそか)• 相良六瓜(さがらろっか) -• 堀田木瓜(ほったもっこう)-• 中津木瓜(なかつもっこう) 唐花(からはな) [ ] 詳細は「」を参照• 菱持(ひしもち)• 割り菱(わりびし)-• 丸に割り菱(まるにわりびし)• 二階菱(にかいびし)• 丸に二階菱(まるににかいびし)• 三階菱(さんがいびし)-• 変り三階菱(かわりさんがいびし)- 章(に由来)• 重ね三階菱(かさねさんがいびし)- 家• 丸に三階菱(まるにさんがいびし)- 笠井氏(旧臣)• 丸に変り三階菱(まるにかわりさんがいびし)• 松皮菱(まつかわびし)- - 武田氏• 丸に松皮菱(まるにまつかわびし)• 四つ松皮菱(よつまつかわびし)• 松皮菱に梅鉢(まつかわびしにうめばち)• 違い菱(ちがいびし)• 違い菱に六つ星(ちがいびしにむつぼし)• 溝口菱・五階菱(みぞぐちびし・ごかいびし)• 武田菱(たけだびし)- 武田氏• 一つ引両(ひとつひきりょう)• 丸に一つ引(まるにひとつびき)- -• 丸に竪一つ引(たてひとつびき)- -• 新田一つ引・大中黒(にったひとつびき・おおなかぐろ)- 新田氏・• 二つ引・揃い二つ引(ふたつびき・そろいふたつびき)-• 丸に二つ引(まるにふたつびき)- - - - - -• 丸の内に二つ引(まるのうちにふたつびき)- - -• 丸に竪二つ引(たてふたつびき)- -• 足利二つ引(あしかがふたつびき)- 足利氏• 七つ割丸に二引(ななつわり まるににひき)- ・()• 三つ引両(みつひきりょう)• 丸に三つ引(まるにみつびき)- - - - 章• 丸の内に三つ引(まるのうちにみつびき)- -• 丸に竪三つ引(たてみつびき)• 丸の内に竪三つ引(まるのうちにたてみつびき) -• 三浦三つ引・中白(みうらみつびき・なかじろ)- 三浦氏 -• 分部三つ引(わけべみつひき) -• 丸の内に五つ引(まるのうちにいつつびき)• 食い違い七つ引(くいちがいななつびき) - 亀甲(きっこう) [ ] 三つ盛亀甲に剣花角• 亀甲・子持ち亀甲(きっこう・こもちきっこう)- - - - -• 一重亀甲(ひとえきっこう)• 亀甲に花菱(きっこうにはなびし)-• 亀甲に剣花角(こもちきっこうにけんはなかく)• 一重亀甲に剣花角(こもちきっこうにけんはなかく)- (神紋)• 二重亀甲剣花菱(にじゅうきっこうけんはなびし)- (神紋)。 丸に三つ盛り亀甲(まるにみつもりきっこう)• 三つ盛亀甲に花菱(みつもりきっこうにはなびし)- -• 三つ盛亀甲に剣花菱(みつもりきっこうにはなびし)• 三つ盛亀甲に三つ葉(みつもりきっこうにみつば)-• 毘沙門亀甲(びしゃもんきっこう)• 亀甲に卍(きっこうにまんじ)-• 亀甲に小の字(きっこうにこのじ)- (替紋)• 重ね亀甲に五三桐(かさねきっこうにごさんのきり)- の定紋• 相馬亀甲(そうまきっこう) 目結(めゆい) [ ] 細川九曜• 星(ほし)• 三つ星(みつぼし)-• 銀星(ぎんせい)• (いちもんじみつぼし)- - - - - - -• 長門三つ星 - 大江姓• 徳山三つ星 - 大江姓毛利氏()• 渡辺星・三つ星に一の字(わたなべぼし・みつぼしにいちのじ)- 渡辺氏• 松浦星(まつうらぼし)-• 六つ星・六曜 (ろくつぼし・りくつぼし・ ろくよう・りくよう)• (くよう)- - - -• 細川九曜・離れ九曜(ほそかわくよう・はなれくよう)- 細川氏• 陰九曜(かげくよう)• 角九曜(かくくよう)- - (家中)• 丸に九曜(まるにくよう)-• 七つ星・七曜(ななつぼし・しちよう)- (定紋)• 丸に七曜(まるにしちよう)- 月(つき) [ ]• 三日月(みかづき)- -• 月に水(つきにみず)-• 朧月(おぼろづき)- -• 月に星(つきにほし)-• 連子に月(れんじにつき)- 日(ひ) [ ] 児文字• 有文字(ありもじ)• 吉文字(きちもじ)- -• 児文字(じもんじ・こもじ)- -• 本文字(ほんもじ)- - (本田定紋)• 上文字(うえもじ)-• 上の字菱(うえのじびし)• 大文字(だいもんじ)• 丸に大の字(まるにだいのじ)- 下村氏• 三つ大の字(みつだいのじ)- (歌舞伎)• 三文字(さんもじ)• 八文字(はちもじ)• 丸に八の字(まるにはちのじ)-• 大一大万大吉(だいいちだいまんだいきち)- 山内首藤氏 - 五味氏 -• 大吉大一大万(だいきちだいいちだいまん)- 石田氏• 日の字崩し(ひのじくずし)• 丸に伊の字(まるにいのじ)- 小菅氏• 丸に高の字(まるにたかのじ)- 飯田氏• 丸に堂の字崩し(まるにどうのじくずし)• 丸に東の字(まるにひがしのじ)• 丸に紅の字(まるにべにのじ)• 丸に利の字(まるにりのじ)-• 丸に越の字(まるにえつのじ)-• イの字菱(いのじびし)• イ菱(いびし)- 成駒屋(歌舞伎)• 丸にいの字(まるにいのじ)- (歌舞伎)• 川の字丸(かわのじまる)- 松方氏• 曲尺に辰の字(さしがねにたつのじ)- (・家) 分類不詳 [ ]• 団仙(だんせん) ギャラリー [ ] 植物 [ ]•

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茗荷紋

家紋 丸 に 抱き 茗荷

価格 1,520円 価格 1,730円 価格 1,730円 価格 1,730円 価格 670円 価格 670円 価格 670円 価格 670円 お支払いについて 配送について ・お支払いはクレジットカード・銀行振込(前払い)・代引き(一部の商品を除く)がご利用いただけます。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 ・配送は佐川急便又はヤマト運輸でお届けいたします。 家紋ステッカーの場合 通常、ご注文確認(前払いの場合はご入金確認)の翌営業日に発送いたします。 名入れ商品(産廃車マグネットステッカーなど) 通常、ご注文確認(前払いの場合はご入金確認)の5営業日以内に発送いたします。 営業時間帯について プライバシーについて ネットでのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのお問合せは下記の時間帯にお願いします。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 お客様からいただいた個人情報は商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。

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