ネットバンク 比較。 銀行どこがいいの?ネットバンクおすすめ比較【2020年6月】

【2019年最新版】おすすめのネットバンクを比較!金利やお得なポイントを紹介

ネットバンク 比較

今回は、そんな銀行ならではのサービスや特典に注目してネット銀行のデビットカードを比較していきます。 GMOあおぞらネット銀行• 住信SBIネット銀行• 楽天銀行• ジャパンネット銀行• イオン銀行• ソニー銀行 いずれも、ネットバンク(ネット専業銀行)として人気の高い銀行です。 GMOあおぞらネット銀行 VISAデビットカード 2018年開業の新ネットバンクです。 年会費無料でVISAブランドなので世界で使えるブランドデビットカードです。 ショッピングの0. 6%~1. 5%相当がキャッシュバックされるのはうれしいところですね。 ポイント還元ではなく、キャッシュバックというのは管理がラクチンです。 海外で主流のタッチ決済()にも対応しています。 なお、GMOあおぞらネット銀行では、将来的に世界初といえるパスコード付きのデビットカードを発行すると発表しています。 これによって指定のコードを入力しないと、キャッシュカード(デビットカード)として利用できないという盗難等に対して極めて有効なカードになります。 年会費 無料 国際ブランド VISA ポイント還元・キャッシュバック 0. 6%~1. 5%のキャッシュバック。 に応じて還元率がアップします。 ATM利用手数料 月2回まで無料。 3回目以降は108円 >> 住信SBIネット銀行 ミライノデビット ネットバンクの中でも勢いのある住信SBIネット銀行のデビットカードです。 年会費は無料、少しわかりにくいのですが、ポイント還元率は0. 6%、0. 8%、1. 0%の3つとなっています。 もともとはVISAブランドのデビットカードを発行していましたが、2019年4月に国内初となるMasterCardブランドによるブランドデビットカードも発行しています。 ミライノデビットは 外貨決済に強みがあります。 米ドルに限り、外貨預金をそのまま外貨決済することができるようになっています。 決済時に別途手数料がかかりますが、動画区分が年30回までポイントバックされます(ポイントは換金可能)。 住信SBIネット銀行の米ドル為替手数料(外貨預金)は業界最低水準の片道4銭です。 1ドル110円とすれば手数料率は0. 03%になります。 6%(VISA 0. 8%(MasterCard) 1. 0%(MasterCard・プラチナカード) ATM利用手数料 銀行の利用状況によって1回~15回まで無料 >> 楽天銀行デビットカード ネットバンク最大手楽天銀行のデビットカードになります。 JCBブランドとVISAブランドの2種類のデビットカードを発行しています。 JCBもVISAもスタンダードなカードは年会費無料。 ちなみに、VISAブランドには年会費のかかるタイプのカードもありますが、現在のサービス内容だとあまりお勧めしません。 デビットカードの中でも驚異的な還元率となります。 貯まるポイントは「楽天ポイント(楽天スーパーポイント)」となります。 ただ、楽天ユーザーの方なら年会費無料の「」を使う方が楽天市場でのお買い物優待など、お得度は大きいような気もします。 年会費無料で審査無しとなっています。 ポイント還元はイオンカード(クレジットカード)と同様で、貯まるポイントも「ときめきポイント」となっています。 イオン銀行はこれまでクレジットカード一体のキャッシュカードである「イオンカードセレクト」を中心にPRしてきましたが、最近はこちらのデビットカードも推進しているようです。 サービス内容や特典については「」でも比較していますが、18歳以上の方であれば、やはりイオンカードセレクト(クレジットカード一体型キャッシュカード)の方が良さそうです。 年会費 無料 国際ブランド JCB ポイント還元・キャッシュバック 0. 5%~1. 0%の、ときめきポイントが貯まります ATM利用手数料 銀行の利用状況によって0回~7回無料 >> >> ジャパンネット銀行 JNB Visaデビット 年会費無料のVisaデビットカードです。 最近は他のネットバンクがデビットカードに力を入れているので埋もれていますが、ネット銀行の中で最初にデビットカードを導入したのはジャパンネット銀行でした。 通常カードは500円利用当たり1スターポイント(0. 2%還元)となっています。 うーん。 正直、今回比較しているネット銀行系のデビットカードの中では一つ遅れている感じがしますね……。 デビットカードとしてのスペック自体は低めですが、ネット銀行としてはセキュリティ対策がしっかりしているいい銀行です。 年会費 無料 国際ブランド Visa ポイント還元・キャッシュバック 0. 2%相当のJNBスターポイント ATM利用手数料 3万円以上の入出金なら手数料無料 >> Sony Bank WALLET(Visaデビットカード) ソニー銀行(ソニーバンク)のVisaデビットカードです。 最大の特徴はSony Bank WALLETを使って、ソニー銀行内の外貨預金を為替手数料なしに使えるということです。 たとえば、外貨預金としてドルを1万ドル預けていれば、海外旅行でVISAが使えるお店なら、Sony Bank WALLETを提示すれば1万ドル分のお買い物ができるわけです。 住信SBIネット銀行のミライノデビットと同じですね。 ただ、ソニー銀行の方が米ドル預金をする際の為替手数料が片道15銭と住信SBIネット銀行の片道4銭と比較して高いです。 外貨決済を考えるならミライノデビット(住信SBIネット銀行)の方がおすすめです。 年会費 無料 国際ブランド VISA ポイント還元・キャッシュバック 基本は月間利用金額の0. 5%がキャッシュバックされます。 ATM利用手数料 月4回までは無料。 5回目以降は108円 あなたにぴったりのデビットカードはどれ? 主だったネット銀行のデビットカードを紹介、比較してみましたが、自分に合いそうだなーというカードは見つかりましたでしょうか? ポイント還元のような決済のお得度を考える方 相対的におすすめなのは、GMOあおぞらネット銀行か楽天銀行でしょうか。 特にGMOあおぞらネット銀行は0. 6~1. 他の銀行デビットカードの場合、貯まるポイントは銀行独自のポイントであることが多く、使い勝手があまりよくない場合もあります。 ちなみに、「」でも紹介していますが、ポイント還元とキャッシュバックならキャッシュバックの方が一般にお得です。 >> >> 海外旅行に行く人は住信SBIネット銀行で外貨積立をするのもいい 海外旅行によく行くという人は、住信SBIネット銀行のミライノデビットを活用して外貨預金を積み立てて行くのもいいですね。 片道4銭という圧倒的な安さは魅力です。 最近では、FX(外国為替証拠金取引)の仕組みを利用した外貨決済サービスもありますが、このコストなら十分に戦えます。 >> ちなみに、住信SBIネット銀行と同グループのネット証券のSBI証券にも口座を作れば住信SBIネット銀行の外貨預金を使って人気の米国株に投資をすることもできます。 高配当の米国株に投資をしてその配当金を受け取り、その配当金で海外ショッピングを楽しむ!なんてこともできますね。 >> 銀行のデビットカードを活用しましょう というわけで、各銀行のデビットカードを紹介しました。 それぞれの銀行自体のサービスを知りたいという方は以下の記事でおまとめしておりますので、こちらもご一読いただければと思います。

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【2020最新】ネットバンクのおすすめは?主要10社を徹底比較!

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ネット銀行とネットバンキングの違い• ネット銀行• ネットバンキング• 一般的に店舗を構えず、インターネット上だけでサービスを展開している銀行• 店舗を構える従来型の銀行が、インターネットの普及に伴って提供を開始した付帯サービス• 基本的に店舗をもたない• 店舗はある または専用のATMがある• 預金金利が高い、ATM・振込手数料が安い• 金利・手数料• 窓口・ATMで取引するよりも手数料が安い 商業施設系の銀行の場合、預金金利が高い• 口座開設や振込などの取引は全てパソコンやスマホで行う。 商業施設やコンビニなどに設置され利便性が高い• その他• 振込などの取引がパソコンやスマホで可能 ネット専業銀行と異なり、インターネットだけの利用に限定して口座開設することができない 手数料は? 金利は? 営業時間は?? ネット銀行のメリットをチェック ポイント1: 普通の大手銀行と比べて高金利 ネット銀行は、一般の銀行(普通銀行)がインターネット向けに展開しているサービスを指す「ネットバンキング」とは異なり、基本的に実店舗や預金通帳がなく、インターネットや電話でお金のやりとりが完結する。 普通銀行に比べて運営コストが抑えられることから、預金金利は比較的高く、手数料は安く設定されている点が特徴だ。 ポイント2: 振込みや手数料や出金手数料もお得 また、手数料については、大和ネクスト銀行の例を見てみると、自分名義のほかの金融機関への振り込みは無料、家賃など毎月かかる振り込みも月3回までは無料となっている。 コンビニATMでの出金もしやすく、住信SBIネット銀行やソニー銀行などはセブン-イレブンでの出金手数料を回数無制限で無料にするなど、現在、ネット銀行各社は手数料に関するサービスを充実させているため「ネット銀行は普通銀行より金利と手数料でお得」と考えていいだろう。 その3: 24時間営業! 時間を気にする必要なし ネット銀行は、インターネットを通じて、24時間いつでも利用できる。 システムのメンテナンスなどで利用不可となることもあるが、基本的には深夜や早朝、普通銀行で手続きができない週末にも活用できるため、急に「振り込みをしなければならない」というときに便利だ。 また、ネット銀行では「営業日」を気にする必要もない。 普通銀行で振り込み手続きをすると、営業時間の都合上、実際にお金が振り込まれるのは「翌営業日」になってしまうことがあるが、ネット銀行の口座でのやりとりであれば、手続きが完了すると同時に入金されるのだ。 時間を気にせず、お金のやりとりを確認できる便利さから、ネットオークションの出品者が振り込み先としてネット銀行の口座を指定しているケースも多い。 もちろん、購入する側は普通銀行の口座から振り込むこともできるが、店舗窓口やATMからの入金では手間がかかり、手数料も高くなるため、ネット銀行の口座を持っているとスムーズだろう。 必ずおさえておこう! ネット銀行のデメリット ネット銀行のデメリットひとつ目は、現金の入出金ができるATMが限られていること。 ネット銀行には実店舗や専用のATMがないため、普通銀行との提携でATMでの入出金を可能にしている。 ネット銀行各社のホームページをチェックし、事前に提携銀行を調べておかないと、現金が必要なときに「お金が下ろせない」ということになりかねないので注意が必要だ。 また、ネットワーク障害などでネット銀行のホームページ自体にアクセスできなくなる可能性もある。 ほかにもネット銀行は公共料金や税金、クレジットカードの引き落とし口座への指定に対応していないことが多い。 この点も押さえておこう。 ネット銀行の口座開設は早くて簡単! ネット専業銀行の口座開設はスピーディ&簡単な点が特徴だ。 各銀行のホームページから申し込むだけで、申し込み手続きが完了する場合も多い。 また、銀行口座だけの開設も可能だが、グループ会社である「SBI証券」の口座を持っていれば、ネット上でパスワード等の初期設定を行うだけで、簡単に口座開設ができる。 こちらはアプリをダウンロードし、内蔵カメラで運転免許証を撮影することで、顧客情報が簡単に入力できるというもの。 画像データと、簡単な情報を入力して送信するだけで、キャッシュカードなどが郵送で届けられるという仕組みになっている。 もちろん、スマートフォンを持っていなければパソコンで手続きをすることもできる。 手続き方法と口座開設までの期間は、大和証券のホームページからの申し込みで翌日、大和証券の各店舗窓口での対面申し込みで即日、口座開設申込書と本人申込書類(以後、必要書類)を郵送で提出する場合でも最短3日程度と、とにかく早い。 すでに同行の口座を持っている人であれば、新たにネット取引専用の口座を作る必要がなく、ホームページからインターネットバンキングのサービスを申し込むだけで良いということだ。 最近では、普通銀行の口座開設もわざわざ店舗窓口に足を運ばず、ホームページからの登録と書類の郵送で済むケースも多い。 基本的な流れは以下のとおりで、1〜2週間で口座が利用できるようになるのが一般的だ。 普通銀行で口座開設、またはインターネットバンキングを使うための一般的な手順 口座の開設が簡単で、時間と場所を選ばずに利用できるなど、メリットが多いネット銀行だが、一方で気になるが「セキュリティ」の問題。 ネット銀行の口座は、インターネットだけで取り引きができるという便利さを持つ一方で、不正アクセスやパスワードの流出など、大切な個人情報が危険にさらされる可能性も決してゼロではない。 「もし急にシステムがダウンしたら、口座が使えなくなってしまう可能性もあるのではないか……」など、心配は尽きないものだが、だからこそ必要なのはユーザー自身の危機管理意識。 「備えあれば憂いなし」と考え、各銀行が行っているセキュリティ対策に関する知識を身に付け、ユーザー自らが対処しておくべきセキュリティ対策法をチェックしていこう。 ネット銀行が行っているセキュリティ対策 各銀行は、第三者による「なりすまし」や不正アクセスの防止、システムの保護などに対して、<表1>のようなセキュリティ対策をさまざま行っている。 多くの銀行が取り入れている代表的な施策を、大和ネクスト銀行を例に見てみよう。 「 なりすまし防止」については、「ログインパスワード」「取引パスワード」「認証番号」と、3つの認証要素を組み合わせた本人確認を行っている。 また、システムにログインしたままの状態で別の人に利用されることがないように、一定時間を経過すると自動的にログアウトされる機能もついている。 一つはログインのたびに毎回違うパスワードがメールで届く「ワンタイムパスワード」を入力、もう一つは本人にしか知らない質問に対する「合言葉」を入力してログインする方法である。 また「 不正アクセスの防止」については、外部からのネットワークへの侵入を防ぐ「ファイアウォール」とともに、セキュリティ会社と連携し、ファイアウォールを突破する不正アクセスをリアルタイムに検知し、対処する「不正アクセス検知機能」(IDS/WAF)を備えている。 一方で、地震など物理的な障害も心配される「 システムの保護」については、震度7クラスにも耐えられる耐震性があり、自家発電も完備したシステムセンターがある。 警備員や監視カメラによる24時間365日体制の監視が行われており、入退室も個人識別装置で徹底管理されているそうだ。 <表1>主なセキュリティ対策一例 見過ごしてない? 口座の「利用設定」活用法 不測の事態に備えて、ユーザー自身が対策を講じることも重要。 口座に利用制限をかけたり、各種設定を細かく変えたりすることで、安全性を高めることができる。 ここでは、住信SBIネット銀行を例に見てみよう。 分かりやすいのは、「 振込限度額」と「 キャッシュカード引出限度額」の設定。 住信SBIネット銀行では、振込指定日1日あたりの限度額は「0円から1000万円の範囲内、1万円単位」で設定できる。 また、引出限度額は1日あたり「0円から200万円の範囲内、1万円単位」で、1ヶ月あたりなら「0円から1000万円の範囲内、1万円単位」で自由に設定することができる。 1日に動かせるお金を制限しておけば、万が一、なりすまし被害に遭ってしまっても、その被害を最小限に抑えることができるだろう。 「 キャッシュカードの利用設定」も使いこなしたい機能。 「通常」、「停止」、「一時許可」という設定があり、普段はすべての取引をストップする「停止」にしておくと安心。 必要なときだけ、取引が可能な「通常」の設定に戻そう。 また「一時許可」を選べば、設定後1時間だけ利用できる。 設定から1時間が経過したとき、または1時間以内に1度でも出金をした場合は、キャッシュカードの設定が自動的に「停止」になる。 こちらも、ユーザー側で手軽にできるセキュリティ対策だ。 最後に、ユーザー側が実践しておくべき基本的なセキュリティ対策をチェック。 各銀行がいくらセキュリティ対策やシステム構築を万全に行っていても、ユーザー側の危機管理の意識が低ければ、トラブルに巻き込まれてしまうことは避けられない。 セキュリティ対策の基本を、しっかりと抑えておこう。 自分でできる! ネット銀行利用時のセキュリティ対策の基本3ヶ条 1 パスワードや暗証番号の定期的な変更 こまめに変更していれば、パスワードが漏れて不正利用の被害を受けるリスクも少なくなる。 当然ながら、誕生日など分かりやすい個人情報をもとにした番号はNGだ。 2 パソコンのウイルス対策を万全に!! スパイウェアに個人情報を抜き出されないよう、セキュリティソフトをきちんと入れておくのは基本中の基本。 不用意に他人のパソコンで取引を行わないことも重要だ。 3 ログイン履歴を細かく確認しよう 取引システムにログインした覚えがないのに、履歴が残っていれば不正利用に気づくことができる。 取引の受付通知メールなども、すぐに確認できるように設定しておきたい。 ネット銀行関連特集 利用方法特集.

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メガバンクとネット銀行、それぞれのメリット・デメリットを比較

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こんにちは ネットバンクを愛用している芹沢です。 24時間いつでもコンビニで出金できるネットバンクの使いやすさは群を抜いていますね。 ネットバンクは口座維持手数料が必要!なんて時代もありましたが、今では金利、手数料、使いやすさどれをとってもネットバンクが優勢です。 「ネット銀行口座を作りたいけど、どこがいいの?」 「みんなが使ってるネット銀行はどこなの?」 今この記事を読んでいるあなたは、こんな悩みを抱えているかもしれません。 このような疑問に答えるため、• 特別金利• 使いやすさ• 特典による手数料無料回数 以上の視点からおすすめのネットバンクを決定しました。 「おすすめのネットバンク教えてー」って方のためにこの記事を書いたので、ぜひ読んでみてくださいね! この記事に書いてあること• ネットバンク(ネット銀行)大手7社徹底比較 それでは、どのネットバンクが一番使い勝手がよいのでしょうか? 金利と振込手数料 普通預金金利 振込手数料 同行あて 他行あて 住信SBIネット銀行 0. 001% (0. 10%) 無料 154円 楽天銀行 0. 02% (0. 10%) 無料 ~262円 イオン銀行 0. 001% (0. 15%) 無料 220円 ジャパンネット銀行 0. 01% (0. 015%) 55円 ~275円 ソニー銀行 0. 001% 無料 〜220円 東京スター銀行 0. 001% (0. 10%) ~330円 330~550円 セブン銀行 0. 001% 55円 220円 じぶん銀行 0. また、コンビニが指定されるものの、出金が無料のネットバンクも多いです。 ここからは銀行ごとの特徴も含め、おすすめ順に紹介していきます。 おすすめの基準• 使いやすさ• ランク特典(手数料無料) 1. 楽天銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ミニストップ (イオン銀行ATM) ローソン ファミリーマート (E-net) 同行あて 他行あて 0. しかも、• マネーブリッジの設定:0. 10%• 楽天カードの引き落とし:0. 04% と、40倍・100倍にすることも可能です。 「マネーブリッジ」は、簡単に言うと楽天証券と楽天銀行をくっつける設定です。 取引きがなくても、 設定をしているだけで金利0. 10%の対象となります。 証券口座は持っておくだけなら固定費もかからないし、損はありません。 また株をやっている方やもしくは今後資産運用を考えている方は、こちらの楽天証券と同時申込するのがいいでしょう。 しかし気になるのは、ATMでの入金が3万円以上でないと無料にならない、出金・他行への振込は有料という点です。 ですがこれらは、 ハッピープログラムのランク次第で無料回数が増えますし、この手数料の支払いに楽天ポイントを使うこともできます。 ハッピープログラム ベーシック アドバンスト プレミアム VIP スーパーVIP ATM利用手数料 無料回数 — 月1回 月2回 月5回 月7回 他行振込手数料 無料回数 — 月1回 月2回 月3回 月3回 楽天ポイント 獲得倍率 — — 2倍 3倍 3倍 エントリーが必要ですが、• アドバンスト…残高10万円以上もしくは、取引5件以上• プレミアム…残高50万円以上もしくは、取引10件以上• VIP…残高100万円以上もしくは、取引20件以上• スーパーVIP…残高300万円以上もしくは、取引30件以上 アドバンストであれば、残高10万円でいいのでクリアできそうですね。 東京スター銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. 015% (0. 1%まで上がることです。 通常、サービスを使うことで金利をアップするキャンペーンをしている銀行でも、こんなに簡単に年利0. 1%をゲットできる銀行は他にはありません。 入出金について、普段使いに利用できるオススメATMは、• ゆうちょ銀行• セブン銀行(セブンイレブン) です。 ファミリーマートのATMも使えますが、入金ができません。 セブンイレブンを利用する場合、 入出金手数料は月8回まで実質無料です。 また、他行振込手数料もネットバンキング(口座取引明細書の郵送を設定していない場合)は、月3回まで実質無料です。 この、 実質無料というのは、ATM利用時には手数料がかかるものの、翌月第一銀行営業日に手数料がキャッシュバックされるというものなのですが、これには条件があり、キャッシュバックの上限は、手数料が発生した月の預金平均残高の10%までとなっています。 つまり、セブン銀行を利用する場合のATM手数料は1回最大220円なので、常に18,000円以上通帳にお金がある状態にしておけば手数料は全額キャッシュバックされる計算となります。 東京スター銀行のデメリット 給与を受け取ったら全額おろしたい人(口座に2万円をおいておけない人)には不向きです。 東京スター銀行がオススメなのはこんな人• 金利のいい普通預金口座が欲しい人 (給与受け取り口座を東京スター銀行に変更できる人)• セブンイレブンのATMが近くにある人• ネットバンク利用に抵抗がない人 3. イオン銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. ちなみに、イオン銀行口座はイオンセレクトカードとの同時申込み以外の開設方法はありません。 イオン銀行なので、同じイオン銀行(ミニストップ)のATMは24時間入出金無料ですが、他のコンビニATMでの無料回数はなく、 セブン銀行にいたっては取扱いすらありません。 ローソン・ファミリーマートでのATM利用は、220円(平日の8時45分~18時のみ110円)です。 しかし、他コンビニでの手数料は有料ですが、 提携銀行がとにかく多いです。 ゆうちょ銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、一部の地方銀行などのATMでは平日の日中に限られるものの入出金とも手数料無料で利用できます。 (ゆうちょ銀行は土曜の9~14時も手数料無料) イオン銀行の特典 ブロンズ シルバー ゴールド プラチナ 必要ポイント数 20点以上 50点以上 100点以上 150点以上 他行ATM入出金利用手数料 無料回数 月1回 月2回 月3回 月5回 他行宛振込手数料 無料回数 — 月1回 月3回 月5回 普通預金適用金利(年利) 0. 03% 0. 05% 0. 10% 0. 15%となります! ちなみにプラチナに上がるには、以下の項目で150点をとる必要があります。 2018-04-23 10:04 イオン銀行のデメリット• 他行宛ての振り込みが有料• ミニストップ以外のコンビニでの取引が有料 イオン銀行で残念な点は、この2つです。 イオン銀行がオススメなのはこんな人• 150倍の金利を目指したい!• 近くにイオン銀行のATM、ミニストップがある• 他行へ振り込みをすることがあまりない 0. 15%の金利をゲットするためには、メインバンクをイオン銀行にするだけでなく、イオンカードセレクトへ(イオン銀行一体型)を申込んだ後に、ゴールドカードの招待状を貰うのが近道ですし、何よりお得です! イオンカードセレクトゴールドになると、年会費無料のままでラウンジ利用などができるようになるだけでなく、持っているだけでイオン銀行Myステージポイントが40ポイントもらえますよ。 住信SBIネット銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. 2017-04-05 11:49 住信SBIネット銀行のスマートプログラム スマートプログラムでは、• スマプロポイント(商品・サービスの利用やキャンペーンへの参加でポイントが貯まり、貯まったポイントは現金へ交換することができる)• スマプロランク(ランクが上がるとATM出金手数料と他行への振り込み手数料の無料回数が増える、スマプロポイントがもらえる) が用意されています。 スマプロランク ランク1 ランク2 ランク3 ランク4 ATM出金手数料 無料回数 月2回 月5回 月7回 月15回 他行への振込手数料 無料回数 月1回 月3回 月7回 月15回 住信SBIで普通預金金利を上げる方法ですが、SBIハイブリッド預金と呼ばれるサービスがあります。 このサービスを利用すれば金利を0. SBIハイブリッド預金はSBI証券で株や証券の取引をしてるor予定してる方におすすめです。 銀行口座開設に進み、ハイブリッド預金を選択することで申し込みできます。 また ランク2に上がるだけで、無料回数が倍以上増えるのでさらに使いやすくなります。 とはいえ、ランク4は、外貨預金を含め500万円以上必要であったり、住宅ローンを組んでいる人でないと達成できません。 ランク2の条件は、総預金残高が月末30万円以上あるだけでOKなので、比較的クリアしやすいのではないでしょうか? 他にもBIGやtotoなどを月に2万円以上購入、Visaデビットカード月末確定金額3万円以上などの組み合わせでもランクを上げることが出来ます。 住信SBIネット銀行のデメリット デメリットはあまりありませんが、しいていえば、金利が低いことです。 住信SBIネット銀行がオススメなのはこんな人• 30万円は口座に入れておける人• 口座からの出金を頻繁にしない人(月に5回以下)• コンビニで入出金をしたい人• 大手が安心できる人 4. ジャパンネット銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 100万円未満: 0. 010% 100万円以上: 0. セブン銀行• E-net(ファミリーマートなど)• ローソンATM• 三井住友銀行• ゆうちょ銀行 での 3万円以上の出し入れが回数無制限で無料です。 つまり、どうしても2万円だけ引き出したい場合は、まず3万円を入金したあとに、5万円出金すればATM手数料がかからないわけですから、実質無料のようなものですね。 ソニー銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. ソニー銀行の特典「優遇プログラム Club S」 ステージなし シルバー ゴールド プラチナ Sony Bank WALLET キャッシュバック率 0. 5% 1. 0% 1. 5% 2. シルバーランクの条件は、• 月末の総残高:300万円以上• 外貨預金の積み立て購入:月間合計3万円以上• 投資信託積み立てプラン:月間3万円以上 このどれかをクリアしないといけません。 ですので、投資をしていない人の場合、300万円が常に口座にあってやっとシルバーランクとなります。 ソニー銀行デメリット• 優遇プログラムの条件が厳しい ソニー銀行がオススメなのはこんな人• 投資・外貨預金を毎月3万円以上、もしくは口座に500万円以上おいておける人 2018-04-23 11:32 7. じぶん銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. ATM手数料は入出金どちらも有料です。 それ以降は、預けている資産残高や条件によってランクが上がります。 比較的簡単なものが多いので、「+3」くらいまでは上がる方が多いと思いますが、ATMの出金手数料が無料のネットバンクも多いので、そもそもそんなにお得感がありません。 じぶん銀行のデメリット• auユーザー向け特典の改悪が続いている じぶん銀行がオススメなのはこんな人• auユーザーではじめてじぶん銀行に口座を開設する人 改悪が続いている状態の中、新規口座開設特典は盛りだくさんなので、まだ一度も口座を開設したことがない方にはオススメです。 セブン銀行 普通預金金利 コンビニATM出金・入金手数料 振込手数料 セブンイレブン ローソン ファミリーマート (E-net) ミニストップ (イオン銀行ATM) 同行あて 他行あて 0. 金利が良いわけでもなく、自社のATM利用であるにも関わらず日中以外は手数料がかかり、しかもその他のコンビニATMは利用できません。 さらに、自行への振り込みも有料です。 nanacoが貯まる 取引きに応じてnanacoが貯まりますが、微々たるものです。 振込で10ポイントもらえますが、そもそも振込するのに最低でも55円かかります。 唯一、給与・賞与の振込(1回2万円以上)で初回500ポイント( でも2回目からは10ポイント)入るというのは少しお得ではありますが、そこまでしてセブン銀行を利用するほどのことでもないかな。 と思います。 セブン銀行が好きな人(基本的にはオススメしません)•

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