うーたん。 ウータント・メッセージ

食べログを超える食ブログ?うーたんのイチオシ!

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バックトゥザフューチャー吹き替え声優一覧と相関図を画像付きで紹介!|うーたんブログ

うーたん

katsuです。 今日紹介するのは うーたんさんの うーたんのイチオシ!というブログです! ひとことで言うと「 食に関するブログ」。 でも中身を見ると、 生ごみ処理機だったり ドリップポッドだったり、ガジェット好きな一面も見えてワクワクします。 まずページを開くと・・・ こんな感じでピックアップ記事が表示されます。 これは僕のブログで使用しているテーマ「 THE THOR」ですね・・・僕のブログに慣れている方なら、読みやすくすんなりハマれるブログではないでしょうか。 よく見ると背景画像も同じや・・・ うーたんさんのプロフィールもお借りしてみましょう。 顔出しブログは親近感がわきますね!ブログを通してこれから様々な発信をされるはずです。 ブログ内のカテゴリーを見てみると・・・ 生ゴミ処理機、僕も昔は存在を知って興味を持ちました。 でも、価格が高いことがネックで「 普通に生ゴミとして捨てたらいっか」で終わってたんですよね。 でも、改めて記事を読むとやっぱりすごい。 1年間中身を捨てる必要が無いとは・・・。 簡単に説明すると乾燥してカラッカラになって粉々になる機械ですが(簡単すぎるか)、1年間中身が溢れないということですからね。 すさまじいです。 ちょっとびっくりしたのは性能表のこれ。 ペットのふん!? そんなのも分解できるんですね・・・。 生ゴミ処理だけじゃなくて交換不要のペット用トイレとかできないんだろうか!?でも液体は分解できないようなので、使う上でのコツがありそうですね! そしてこちらの記事もオススメ。 僕には全く知識の無い世界でした。 スロージューサーというもの自体知りませんでした・・・フルーツや野菜を使って生ジュースを作ることができるという・・・。 こんな外観。 一見お手入れが大変そうに見えますが、水で洗い流すだけで良いようです。 こういったグッズは準備と片付けがネックになってきますからね。 お手入れが簡単で美味しいジュースが作れるなら価値はありそうです。 何より体に良さそう! ・・・そう。 体に良さそうという感覚。 ものすごく大切だと思います。 自分の体を気遣うというとは、当たり前ですがとても大事なことです。 当然「食」というのは代表的な自分への気遣いです。 でも、好きではない野菜を無理に食べたり、食べるのを我慢したり・・・という「食」は辛いものがあります。 そんなとき、こういった食に関するグッズがあれば楽しく「食」と向き合えるのではないでしょうか。 そんな大切さを思い出させてくれるブログですね。 〈広告〉今こそ次亜塩素酸でコロナに立ち向かおう! うーたん & katsuコラム さて、うーたんさんのブログはいかがでしたか? これまでたくさんのブログを紹介してきましたが、以外にも食に関するブログは初めてです。 大切なことだけに、誰もが当たり前と思っていてブログのネタになることは少ないのかもしれません。 さて、「食」という漢字一文字を見て、僕が最初に思い出したのはまんがでした。 特に誰もが知っている「 美味しんぼ」。 内容の是非はあるでしょうが、食べ物を主体にした画期的なまんがのひとつであることは間違いありません。 「食」ということばで真っ先に思い出したのがこれでした。 他にもぱっと考えただけでも・・・ 昔懐かしい ミスター味っ子、 食いしん坊なんてまんがもありましたっけ。 味っ子の作者さんだけで考えても 将太の寿司、 喰いタン・・・。 日本有数の長寿まんがになりつつある クッキングパパ。 これだけたくさんのまんががあっても、実は共通しているひとつの事柄があります。 それは・・・ 美味しいものを誰かに提供するということ。 不思議なものです、必ずどのまんがもこのルールを守っています。 それだけ「食」は生活に密接しているというわけですね。 衣食住といいますが、今では生活も豊かになって死語になりつつある気がします。 どちらかというと、 あって当然でどれだけリッチかを競い合うものといっても過言では無いでしょう。 それだけ重要なものであるだけに、たくさんのまんがのネタになり得ますし、ブログのネタにもなるというわけです。 僕もこのブログで「本当にいいものご紹介」カテゴリーに食べ物の紹介をしてみようかなあ。 これからは健康を気遣う「食」に今以上に関心がよせられることでしょう。 食ブログの先駆け「うーたんのイチオシ!」を僕は応援します。

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ウータント・メッセージ

うーたん

そんな私たちの間に流れる緊張感たるや……それはそれは大変なものだった。 かわいい「シャーーー」に変化 しかし食事&トイレの問題が解決した後……4日目の朝に感じた、互いの間に流れるやんわりとした空気。 もちろん朝のごあいさつ「シャーーー」はあったものの、その声はとても小さく、攻撃性は含まれていないかわいい「シャーーー」だった。 帰宅後、自分ために昼食を作っていると、ケージ内から「ヒャッヒャッヒャッ」と鳴き声がして、外に出たそうな合図もあったため、ケージの扉を解放。 いつもならば私のベッドの下に駆け込むところだが、この日はベッドとは逆方向、イスやテーブル方向へテクテクと進み、身を隠すことなく部屋の探検を始めた。 別次元のかわいい物体 えっ、なに!? ゴロンはケージの中か、ベッドの下じゃないの!? うれしいやら、ビックリするやら、踊り出したい気持ちをぐっと抑え、静かにこの幸福な瞬間をカメラに収めた。 萌える鳴き声にニンマリ ニャーンではなくヒャヒャ……小さくかすれた声でヒャヒャ、である。 この部屋にもようやくなじみ始めたようなので、ケージを開放したまま、試しに4時間外出してみた。 部屋の中が荒らされることは覚悟の上だったが、イスの上でずーっと寝ていたのか、全く荒らされておらず、帰宅した私を見ても無反応で……それはそれで笑えた。 初の猫暮らしのために申請してあった有休は明日の午前中まで。 昨日の時点では、有休を延ばすことも覚悟していたが、その必要はなさそうでひと安心した。 明日は、私の日常が戻ってくる。 これまでのバタバタ、バッターン!という早朝の衝撃は音なかったが、小さな「シャーーー」をいただきつつ、新しい一日がスタートした。 今頃、私のベッドの上も占拠されているのだろうか……想像するだけでほおがユルむ。 残業をしないで急いで帰宅すると、7時間ぶりの再会のせいか、「ヒャヒャ」と小さく歓迎してくれた。 「うーたん、新しい名前つけてもいいかな?」 正式譲渡に向け、私の心が決まった瞬間だった。 2013年6月、神保町交差点近くにある姉川書店内に猫本コーナーをオープン。

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