鳥 放題。 話題の『鳥放題』が池袋に誕生! 今どきの「焼き鳥」は「カフェ」感覚で自由に楽しむ!?

鳥放題 宇都宮駅西口店 宇都宮駅西口 ネット予約可能

鳥 放題

失敗しました。 調べてから行くべきでした。 一人で行ったのですが食べ放題はできない、とのこと。 鳥放題なのにね。 そんなこと店の外にもメニュー表にも書いてないのにね。 バツが悪いのでとりあえず食べて帰りましたが、会計の手際も悪い。 ・・・無駄じゃね?一応、最後は店員がエレベーターまで見送ってくれました。 そこまでなら納得もいったのですが、焼き場の男の人がこちらを見て笑ってたのが気になりました。 その様子に私は「ああ、馬鹿にされてるんだな」と思いました。 営業スマイルだったのかも知れませんが、他の方のレビューからしてあながち勘違いでなかったのかも。 とにかく良い思いはしませんでした。

次の

鳥放題 仙台 一番町店(一番町/居酒屋)

鳥 放題

日本を代表する人気グルメのひとつ「焼き鳥」。 とっても身近にある、みんなが大好きなメニューですよね。 つくね、砂肝、はつ、ねぎま、なんこつ…など、手軽にいろいろ食べ比べられるところも魅力です。 でも、いざ「焼き鳥を食べに行こう!」と思っても、街の「焼き鳥店」は「赤ちょうちん」と呼ばれるところがほとんど。 「お酒を飲まない人」にとっては、なかなか行きにくいというところが本音かも。 今回お伺いした『鳥放題』は、そんな「焼き鳥店=サラリーマンの憩いの場」といったイメージを払拭。 カフェ感覚で、気軽に、しかも好きなだけ「焼き鳥」を楽しめるという、面白いお店です。 場所は、池袋駅から歩いて5分ほどの好立地。 店内には64席を用意。 それでは、レセプションでいただいたメニューをメインに、料理のラインアップをご紹介します。 串を引き抜いたら、そのままガブッと頬張りましょう。 プリンのようでプリンとは違うような…その不思議な食感がクセになるひと品です。 女性やファミリー、シニア層まで、さまざまな味わいを気軽に楽しめるように、「焼き鳥」だけではなく、サイドメニューも充実。 もちろん、女性を交えた飲み会や宴会といった席など、幅広いシチュエーションでも活用できます。 「しっかり食べたい人」から「しっかり飲みたい人」まで、どんなシーンにも対応してくれる『鳥放題』。 今日の夜にでも、早速訪れてみてはいかがでしょう。 新たな「行きつけのお店」ができるかもしれませんよ。

次の

鳥放題 渋谷店

鳥 放題

あの激安の「鳥放題」が東京に進出!噂の食べ放題をガッツリと堪能してきました 今回行ってきたのは、渋谷にある焼鳥専門店「鳥放題(通称:トリホ)」。 渋谷センター街からすぐのナイスロケーションに加え、1,480円(税抜)で焼き鳥が食べ放題!という夢のようなお店なのです。 焼鳥食べ放題のコースは3種類!お好みで飲み放題を付けるのもアリ お店の中に入ってみると、焼鳥食べ放題のコースが3つ書かれています。 まずは限定25品コースの食べ放題が1,480円(税抜)、そしてスタンダードコースは全55品で1,980円(税抜)、さらにワンランク上のプレミアムコースは全75品ものラインナップで2,480円(税抜)。 焼鳥の食べ放題なら、プレミアムコースでも十分に元が取れそうな気はしますが、今回は敢えて一番安いコースの中身を検証すべく、1,480円(税抜)のコースでお試しをしてみたいと思います! 1,480円(税抜)コースのメニュー表はこんな感じです。 焼鳥が17種類、そこにサイドメニューを合わせて全部で25種類。 大人は1,480円(税抜)ですが、小学生だと980円(税抜)、さらに小さな子どもの場合は無料だそうですよ!このコースは2時間制の食べ放題となっていて、内容は以下のような感じで分かれていました。 【今だけ限定の冬のねぎ祭りと団子串】 ねぎだくおろしポン酢サラダ、ねぎだく冷奴、ねぎだくTKG、ねぎだく鶏汁うどん、醤油みたらし団子串(焼)、醤油みたらし団子串(揚)、ホイップベリー団子串、チョコホイップベリー団子串 【焼鳥(タレ)】 つくね、むね、もも、せせり、ささみ、ねぎま、パリパリ皮、ジューシー皮 【焼鳥(塩)】 つくね、むね、もも、せせり、ささみ、ねぎま、パリパリ皮、砂肝、ぼんじり、ハツ 【トリティーヤ】 トリティーヤ 【即菜】 旨ダレキャベツ、枝豆、冷奴 【揚げ物】 フライドポテト、唐揚げ、えびせん 【ご飯もの】 白米、竹鶏玉子のたまごかけご飯、鶏汁 温) ちなみにこちらは1ドリンク制となっていますが、お酒が好きな方であれば、飲み放題を別途1,980円(税抜)で付けることもできます。 (飲み放題はセルフサービス式) ドリンクバーを見てみると、お酒のラインナップもなかなかのもの。 日本酒、焼酎、サワー各種、ウォッカ、ジン、リキュールなどなど、自分好みの内容や濃さで作れるのがポイントです。 今回の私たちは焼鳥をガッツリと堪能したかったので、とりあえず単品で生ビールをオーダーしてみました。 おしぼりとジョッキに描かれた鳥マークが可愛くて女子受けもばっちり!食べる前のテンションも上がってきます。 ビールと基本セットが揃ったところで、いざ2時間の食べ放題がスタート! 最初にテーブルに運ばれてきたのは基本セット。 焼鳥の盛り合わせ(むね、ジューシー皮、つくね)と唐揚げ、旨ダレキャベツという組み合わせです。 まずは旨ダレキャベツをモリモリと頂き、カラッとジューシーな唐揚げにシフトチェンジ。 この唐揚げはお店でもおすすめしているというだけあって、出だしからハマる美味しさでした。 そして基本セットで胃袋の慣らし運転をした後は、早速本命の焼鳥へ! 鳥放題は激安店にも関わらず、お肉は専門店として良いものを選んで使っているのだそうです。 また、焼台にも独自のこだわりを持っていて、800度もの高温になる特別製の焼台で一気に焼き、お肉の旨味や肉汁を閉じ込めて、ジューシーに仕上げているのだそうです。 また、焼鳥のタレもここにしかない秘伝のタレとのことで、甘辛めの味付けがいい感じに仕上がっています。 そして訪れたこの日は冬季限定のメニューもあり、「ねぎだくおろしポン酢サラダ」と「ねぎだく冷ややっこ」をオーダーして一気にねぎ尽くしに入ります。 焼鳥の食べ放題を食べていると必ず野菜が欲しくなってくると思うので、キャベツとこのサラダはマストだと思いますよ! また、生ビールに合わせたメニューとして、「枝豆」と「えびせん」もチョイス。 えびせんは揚げ物の中でも軽い方なので、女子にとってはおすすめのおつまみに。 尚、追加オーダーをしたくなったら、こちらのオーダーシート(注文票)に記入をします。 一度にオーダーできるのは1人2皿、4本までとなっていて、サイドメニューの方は1皿でした。 また、追加したメニューが揃うとオーダーシートが戻ってくる仕組みで、再度オーダー時に使えるというシステムでした。 これなら分かりやすいし、間違いもなさそうで良いですね。 追加オーダーであらゆる部位の焼鳥を堪能!女子でも制覇したくなってくる 勢いにのって追加オーダーした焼鳥は「ねぎま」「ささみ」「せせり」「ぼんじり」。 今度は全てを塩で統一してみました。 「せせり」は鳥の首肉、そして「ぼんじり」は尻尾が生えている部分で、一羽から1個しか取れないという希少な部位。 限定25品コースでもこの希少な部位が味わえるのはうれしいですね! せっかく来たのだから、食べ放題を制覇したい!という事で、どんどん追加しちゃいます。 こちらの「バリバリ皮(塩)」は、旨味が多い鳥の首の皮を使っていて、サクサクと軽い食感。 これがまた止まらなくなる美味しさでした! 終盤には最初に食べた「つくね」の美味しさが忘れられず、改めてお代わりへ。 つくねと言えばタレが定番ですが、お肉が美味しいから塩でもいけちゃいます。 ふっくらジューシーな鳥放題のつくねは、かなりのおすすめ品ですよ! 洋風メニューの焼鳥の美味しさが想定外!〆のごはんものもありますよ こちらはサイドメニューの「トリティーヤ」。 焼鳥店のトリティーヤってどんな感じのもの?と思っていましたが、生地に焼鳥と野菜を巻き巻きし、鳥に合うオリジナルソースで仕上げたもの。 これがまた焼鳥なのに洋風な仕上がりで、美味しくて口の中もさっぱり。 さらに最後の〆は新鮮たまごで味わう「TKG」と「うどん」。 友人はTKG、私はうどんをチョイスしてみましたが、きちんとコシもあって、出汁が美味しくて、想定外の満足度でした。 「はぁ~、お腹がはちきれそう・・・」と思っていた矢先、なんと今だけ限定で「お団子のデザート」まで付いてきちゃいました。 クリームがたっぷりのお団子を見た時は、ちょっと重すぎるかも・・・と思ったのですが、これも食べてみるとニンマリするお味。 チョコとストロベリーソースがマッチしたデザートで、すっきりと口直しをして帰ることができました。 渋谷の駅近でこのお値段、満足度なら、仕事帰りはもちろん、週末の女子会で行くのもかなりアリです。 飲み放題を付けても3,500円くらいなので、今夜は焼鳥で飲もう!という時にかなり重宝するお店だと思います。 個人的には次回、プレミアムコースを食べ比べてみたいです!.

次の