ズーム 使い方。 Web会議ツールZoomの最低限知っておきたい機能13選や便利な使い方のこと

Web会議・ウェビナー配信ツール「Zoom」の登録方法と使い方|無料版でも100人まで参加

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Zoomって何? Zoomは、パソコンやスマートフォンを使って、セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリです。 対面式のセミナーやミーティングを想像してみて下さい。 受講したいセミナーがあった場合、そのセミナーに申し込みます。 すると、セミナーの主催者から、招待状や受講票が届き、場所や時間を告知されます。 セミナーの受講者は、その時間に、その場所へ行けばセミナーを受講することができます。 Zoomも、これと全く同じです。 セミナーの主催者から 招待URLまたは、 ミーティングIDを受け取ります。 指定の時間に、その 招待URLをクリックするか、 ミーティングIDを入力するだけで、セミナーに参加できます。 ZoomとSkypeってどう違う? オンラインで会話をすると言えば、Skypeがよく使われますね。 Skypeは、セミナーをするためのアプリではなく、あくまでもテレビ電話のオンライン版です。 電話なので、お互いの電話番号を知らなければ、通話ができません。 Skypeアカウントを取得して、お互いのSkype IDを交換する必要があり、これがなかなか面倒な作業です。 それに、コンセプトが電話なので、アプリの中に主催者・参加者という概念がなく、みんなが同じ機能、同じ操作で会話を行います。 これに対して、Zoomは、オンラインセミナー、オンラインミーティングを開催するためのアプリです。 主催者と参加者の機能は、大きく異なっています。 セミナー全体を快適な環境に維持するため、主催者には、さまざまな機能が備わっています。 また、セミナーやミーティングに必要なすべての機能が備わっています。 楽しく分かりやすく、Zoomの機能を体験したい方は、こちらがオススメです! 1時間でZoomの機能をまるっと、ご紹介しています。 パソコンでZoomミーティングに参加するには何が必要? パソコンでZoomミーティングに参加するには、3つの機器が必要になります。 ウェブカメラ 自分の顔を写すために必要です。 マイク内蔵のものが多いです。 マイク 自分の声を相手に届けるために必要です。 音質にこだわらない限り、WEBカメラに内蔵されているマイクを使えばOKです。 スピーカー 相手の声を聴くために必要です。 ヘッドセットやイヤホンでもOKです。 ノートパソコンや、画面一体型のデスクトップパソコンの場合、これら3つの機器が、内蔵されていることも多いです。 それ以外のデスクトップでは、これらの機器を別途用意する必要があります。 詳しくは、「 」を参考にして下さい。 初めてZoomミーティングに参加するには? 「 Zoomなんて使ったことがないから、よく分からない!」 そう感じてしまい、オンラインセミナーへの参加をためらっているとしたら、それほどもったいないことはありません。 Zoomの場合、そんな心配は無用です。 まずは、セミナーの主催者から送られた招待URLをクリックしてください。 パソコンで、招待URLをクリックすると、パソコンにZoomがダウンロードされ、下のような画面になります。 ここで、ダウンロードされたファイルをクリックすると、Zoomがインストールされ、そのままミーティングに参加できます。 「コンピュータでオーディオに参加」というボタンが出てきたら、これをクリックして下さい。 これは、パソコンに付いているマイクやスピーカーを使いますか?と聞いているのです。 このとき、「ミーティングへの参加時に、自動的にコンピューターでオーディオに参加」にチェックを付けておくと、次回から自動的にパソコンに接続されているマイクやスピーカーを使うことになりますので、このウィンドーは表示されません。 【動画】パソコンでZoomのミーティングに参加する方法 スマホやタブレットで参加する方法など、更に詳しい説明が必要な方は、「」を御覧ください。 二回目以降、Zoomミーティングに参加するには? 一度でも、Zoomミーティングに参加したことがある人は、パソコンにZoomがインストールされています。 セミナーの主催者から送られた招待URLをクリックしてください。 下図のような表示になったら、「Zoom Meetingを開く」をクリックしてZoomミーティングに参加して下さい。 セミナーやミーティングを主催するには? いつもリアル会場でやっているセミナーと同じことを、単にオンラインセミナーでやればいいというわけではありません。 オンラインセミナーにはオンラインセミナーの特徴があります。 オンラインだからこそ気をつけたいこと!• オンラインだからこそ配慮したいこと!• 参加者の見えない!聞こえない!などのトラブルはこれがほとんど!• Zoomでセミナーをするなら最低限この機能はマスターしよう!• これが重要!Zoomの設定はここに気をつけよう! 主催者が知るべきZoomの機能とともに、オンラインだからこそ配慮したい内容をギュッと詰め込んだのが「 」です。 楽しく愉快に笑顔で受講できるZoomアカデミージャパンのセミナーで、主催者としての知識と配慮を学んでみませんか? 受講してみよう!いつ開催してるの?という方はこちら。 もう少し詳しく内容を知りたい!という方は、 こちらのバナーをクリックしてください。

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Zoomの通話招待方法は?URLやメッセージの送り方も紹介

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Index• 5-5. 6 OSS(SELP1650)しか持っておらず、かといってフルサイズ用の重いズームレンズをつけて歩いていては意味がありません(全体バランスも悪くなるしね)。 そこで、もう少ししっかりとしたズームレンズが欲しいと考えて、SONYキットレンズの一つでE 18-135mm F3. 5-5. 6 OSS SEL18135 をポチってしまいました。 高倍率ズームレンズとは 高倍率ズームレンズは、広角から望遠まで幅広い範囲の焦点距離をカバーしているズームレンズの事で、レンズキットとしてセット販売されている事が多く、エントリー向けというイメージが強い利便性の高いレンズです。 ズーム比が特に高い高倍率ズームレンズ(10倍~20倍以上)はAPS-Cやマイクロフォーサーズ向けのものが多く、SigmaやTAMRON等のサードパーティーから発売されています。 画質を追求するカメラマンからは忌避されがちなレンズですが、1本でかなりの焦点距離をカバーできるため、旅行や撮影場所がわからない時には便利なレンズで、最近クオリティも上がってきていますので、持っていると何かと便利なので、特徴を理解して、使いこなすためのポイントを押さえましょう。 高倍率ズームレンズが適している撮影• 広角から望遠まで色々な状況で撮影をする可能性がある 一番活躍するのは旅行ではないでしょうか。 また、屋外の撮影会等モデルとの距離を動かせない時にも重宝しそうです。 大きなカメラを使いたくない街角スナップ 最近都内では大きなカメラを構えていると(場所によっては)警備員が寄ってきますから小さいカメラ+レンズを使ったほうが撮影がしやすいです。 1日中カメラを持って歩かなければならない長時間撮影 一般の方は旅行のみならず家族でお出かけ、ポートレートフォトグラファーは1日中の撮影等、長時間カメラを持ち続けなければならない状況の時は軽いレンズが有難いです。 レンズ自体が小さくて軽いので持運びが簡単な上、広角から望遠まで焦点距離が対応しているので、(光が強い)色々な場所での撮影に適している。 高倍率ズームレンズが適していない撮影• ボケのあるポートレートが撮りたい 大きなボケを求めるにはこのレンズは向いていません。 そういう時は解放絞りの小さい単焦点レンズを使いましょう。 絞り値を固定にしておきたい F2. 8やF4. 0といった解放絞り固定のレンズではありませんので、焦点距離により解放絞りが変わるのは仕方がありません。 逆に解放絞りはf5. 6と割り切ってしまいましょう。 暗い場所で撮りたい これも苦手な撮影です。 できる限りISOを上げて解放で撮るようにしましょう。 それでもダメなら、解放絞りの小さい単焦点レンズの出番です。 (ズーム全般に言えることですが)特にレンズ解放値が明るくないので、光が弱い場所では撮影がしづらい。 実際にポートレート撮影に使えるのか?検証してみた Yogiが写真を撮る時は99%女性ポートレートを撮影することを目的としています。 しかしながら、このレンズのポートレート実写サンプルをSONY、kakaku. com、PHOTOHITOのいづれでも見つけることが出来ませんでした。 (ポートレートはもっと高いレンズで撮れってことでしょうか?) そこで、高倍率ズームレンズE 18-135mm F3. 5-5. 6 OSSを手に入れてからほとんど時間が経っていない(今日の段階で1週間位)のですが、撮りたい病が出て、次の撮影(明日)まで我慢が出来ず、撮影会に試し撮りに行ってきました。 こういう時、毎日開催しているFresh! 撮影会はありがたいです。 5-5. 6 OSS 完全にエントリー機仕様での試撮りです。 まとめ 今回使った高倍率ズームレンズは18-135mm(35mm換算で27-202. 5mm なので、広角から望遠までの焦点距離を写すことができるのに、 小型・軽量で、値段が安いのが特徴で、特に自分の好き(得意)な画角が決まっていないような初心者カメラマンは色々な画角を試せていいのではないでしょうか。 CanonでもNikonでもAPS-C用にこの画角のレンズが発売されていますので、ダブルズームレンズキットを買うよりも、高倍率ズームキットを選んだ方が無駄がない気がします。 また、高倍率ズームレンズは上記のように得手不得手が明確になっているレンズです。 ですが不得手な部分はカメラマンがフォローし、得手の部分を生かしていけば、十分実用的と思います。 スタジオでオーディション写真やプロフ写真を撮る時は、F5. 6以上に絞り込んで撮影することも多いですから、解放F値が3. 5~5. 6でも問題ありませんしね。 ただ、目的がある場合は別ですが、高倍率ズームとはいっても、あまりに高倍率(18-400等)は望遠側はあまり使わないと思いますので、解放絞りがF5. 6位までのレンズを選んだ方がいいのではないでしょうか。 個人的には、サイトや雑誌で使う小さめの写真撮影であれば(撮影会等個人的趣味の場合も)、このレンズと(ボケが欲しい時用)を持っていけば十分満足のいく写真が撮れると考えています。

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【ズームレンズの特徴と使い方】ズームレンズの存在意義と単焦点レンズへ移行する意味

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オンラインの普及でますます需要が高まっているZoom。 Zoomは、HDビデオと音声をミーティングに投入すれば、最大1000人のビデオ参加者に対応できるスグレモノです。 企業の会議やオンライン授業に、オンラインセミナーや友人知人との交流もZOOMを使用される機会も多くなりました。 また、新型コロナの外出自粛に伴ってZoomで飲み会を開催というのも企画されるようになりました。 2020年の4月のセキュリティ強化がされ、主催者(ホスト)の操作にちょっと苦戦したりしてませんか? ここでは• 主催者がZoomミーティングの開催する方法• 主催者がZoomミーティングの立ち上げる方法• 主催者がミーティング開催し参加者を入室させる手順• ミーティング開催し会話をはじめる について、主催者としての準備をわかりやすく解説しています。 ホストのミーティング開催準備• Zoomアカウントを作成する• Zoomアプリをインストールする• プロフィール情報を編集する これらについてステップごとに説明しますね。 サインインは画面の2箇所のどちらでもできます。 注意することは、「名」が先になるので名字と名前が逆にならないようにしてくださいね。 また、ニックネームでも登録できますよ。 入力したら「続ける」ボタンを押します。 「仲間を増やしましょう」という画面がでてくるのですが、「手順をスキップする」をクリックします。 これでアカウントの登録が完了となります。 ダウンロードされたファイルが画面左下に表れます。 これをクリックするとアプリのインストールが始まります。 プロフィールを編集するにはダッシュボードにある「プロフィール」からと、ホーム画面からの2箇所でできます。 右の青字になっている編集からそれぞれのプロフィール情報を変更できます。 プロフィール写真を変更する: まずは、 プロフィール写真を変更してみましょう。 プロフィール写真となる画像の下に 「変更」があり、そちらをクリック。 そうするとこの画面が変わり、アップロードをクリックします。 使用したい画像を選ぶとプロフィール写真が変更されます。 名前を変更する: 名前を変更するには、右の青字の 「編集」をクリックします。 そうするとこの画面になりますので、必要事項を入力していきます。 名前は、ペンネームでもよく、ミーティングの度に名前を変更することもできるのですよ。 その他の情報を編集する: 名前の変更が完了したら画面下へスクロールすると• タイムゾーン• カレンダーと連絡先の統合• サインインパスワード• ホストキー の編集ができます。 右の青字の 「編集」から編集をすれば完了です。 赤枠内のマークを拡大すると、このような歯車になってますのでそちらをクリックします。 前述した、ダッシュボードのプロフィール画面から編集と同じ要領で編集をしていけばいいのですよ。 つまり、右の青字になっている編集からそれぞれのプロフィール情報を変更できるようになっています。 プロフィール写真を変更する: まずは、 プロフィール写真を変更してみましょう。 プロフィール写真となる画像の下に 「変更」があり、そちらをクリック。 そうするとこの画面が変わり、アップロードをクリックします。 使用したい画像を選ぶとプロフィール写真が変更されます。 名前を変更する: 名前を変更するには、右の青字の 「編集」をクリックします。 そうするとこの画面になりますので、必要事項を入力していきます。 名前は、ペンネームでもよく、ミーティングの度に名前を変更することもできるのですよ。 その他の情報を編集する: 名前の変更が完了したら画面下へスクロールすると ミーティングへ参加者を招待するには• ミーティングURLリンクを発行する• ミーティングルームを立ち上げる という手順が必要です。 手順の詳細はこちらの記事を参照してくださいね ここでは、おおまかな手順を紹介していきますね。 ミーティングルーム内の「参加者管理」からミーティングURLリンクを発行する 「参加者管理」はミーティングルームを立ち上げ入室すると画面上に表示され操作できるようになります。 この方法は入室後での操作のためどのミーティングルームの立ち上げ方でも共通の発行の仕方になりますよ。 では発行の仕方について説明していきますね。 画像を拡大すると・・・ こちらの 「参加者の管理」をクリックすると 参加者画面が表示されるので 「招待」をクリック。 右の「メール」をクリックすると「デフォルトメール」、「Gmail」それから「Yahooメール」から招待方法を選ぶことができます。 クリックするとそれぞれのメール画面に移動しミーティングURLリンクが発行されます。 メールの内容には招待URLやパスワードが記載されているのでそのまま送りたい相手に送信すればOKです。 Gmailを選択した場合 Gmailを選択すると以下の画面が出てきます。 メールに記載されている内容は ・ミーティングURLリンク ・ミーティングID ・パスワード です。 このまま送りたい相手を選んで送信すれば招待ができます。 初めての人を招待するときは「このURLをクリックするとミーティングに参加出来ますよ。 」など説明を加えるとわかりやすくて親切ですね。 他にも画面左下の「URLのコピー」、「招待のコピー」をクリックしてもミーティングURLリンクの発行ができます。 「URLのコピー」 「URLのコピー」の場合はミーティングURLリンクのみ発行されます。 参加者へ招待するときはこのURLリンクをメールやLINE等に貼り付け、更に「Zoomのミーティングルームはこちらです。 」など一言添えて送りましょう。 「招待のコピー」 「招待のコピー」の場合はミーティングURLリンク+ミーティングID、パスワードがコピーされます。 コピーした内容を送りたい相手のメールやLINEやチャットワークに貼り付けて招待しましょう。 」等の説明を添えると良いですね。 これでミーティングURLリンクの発行と招待が完了です。 メールで招待した時にメールが届かなかったという際は迷惑メールに混ざっていないか参加者へ確認してくださいね。 主催者として慌てないようにしっかり読んでおこう。 招待URLを発行する際の注意点 メールで招待した際にメールが届かず会議に参加出来なかったというトラブルが発生している事例があります。 主催者は、メールを送った後に、必ず参加者へメールが迷惑メールに混ざってしまっていないか確認するといいですよ。 また、メール以外のツールを使って、参加者を安全に確実に招待する方法があります。 そのツールはLINEやチャットワークがおすすめです。 LINEアプリで招待URLリンクを送る グループ作成ができるので全員同時に招待ができます。 身近な人や少人数で利用する時におすすめです。 チャットワークアプリで招待URLリンクを送る チャットワークアプリはビジネスシーンでの利用が多いアプリですね。 こちらもグループ作成が出来ますので会議など大勢で利用する際に使用するのがおすすめです。 主催者は、セキュリティを踏まえて参加者を待機室へ一旦は待機するかどうかを判断する必要があります。 セキュリティに基づいた、パソコンとスマホを用いた手順と操作については、こちらの記事を参照してくださいね 参加者の管理から入室させる 主催者(ホスト)は、ミーティングルームの「参加者の管理」から入室させることができます。 その際には、セキュリティ機能である「待機室」によって、参加者は入室前に主催者の許可を待つことになりますので手順を説明しますね。 」というメッセージが表示されます。 (ここでは、1名が待機中です。 もう一つのやり方として、 複数の参加者全員を会議が始まる前に待機室へ送って待機させた後に 会議の時間になったら一斉にミーティングへ参加させたい時があります。 そんな時にも参加者の一覧にカーソルをもっていくと 「全員の入室を許可する」のボタンが表示されるのでクリックして 参加者を一斉に入室させることができます。 会議中の待機室の有効化または無効化する方法 待機室が有効であると、参加者へは以下の表示がされます。 その場合、ミーティングのホストとして 「参加者の管理」をクリックして参加者の入室を許可することができます。 ただ、確実に信用できる参加者のみに、ホストのURLやパスワードが送られていて、第三者の参加がないことをあらかじめわかっていれば 待機室を「無効化」しておくのがいいですね。 そうすれば、参加者を待機室で待たせることなく、直接ミーティングへ入室させることができますね。 つまり、Zoomに入室する直前にLINEかチャットワークで参加者が会議の直前に「これからZoomに入室します。 」とホストへコンタクトしている場合です。 この場合は、画面バーの 「参加者の管理」をクリックして 「待機室の有効化」のレ点を外しておけばいいのです。 会議中の参加者の入室を許可する 会議中に、参加者がミーティングに遅れて入室する場合があります。 (ここでは、1名が待機中です。 これで、参加者をミーティングルームへ入室させることができました。 尚、更にセキュリティを強化するため、参加者全員を入室させたあと、部外者が入室しないようにミーティングルームをロックすることができます。 その手順については、こちらの記事を参照してくださいね。

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