六甲山 観光 株式 会社。 「六甲山の体験農園」で夏イチゴを摘み取ろう! ~7月23日(木・祝)シーズンオープン!~(2020年6月23日)|BIGLOBEニュース

六甲山観光

六甲山 観光 株式 会社

六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)は、2020年9月12日(土)から11月23日(月・祝)まで現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2020」を開催します。 本展は現代アート作品を通じ、六甲山の魅力を再発見してもらう事を大きなテーマにした展覧会で今年で11回目を迎えます。 クラシカルモダンな雰囲気を残した空間で、同会場では立体造形アーティストとして活躍している中村萌氏をはじめ、4組の招待作家の作品展示を予定しています。 他にも安藤忠雄氏が設計した「風の教会(六甲の教会)」、三分一博志氏設計の「自然体感展望台 六甲枝垂れ」、2007年に近代化産業遺産に指定された「六甲ケーブル六甲山上駅」の駅舎など、建築物としても見ごたえのある会場での作品鑑賞を楽しんでいただけます。 画像1: 新会場の「六甲山サイレンスリゾート」について 画像2: 旧六甲山ホテルは1929年、宝塚ホテルの別館として開業し、2007年には国の「近代化産業遺産」にも認定されました。 六甲山の文化遺産を後世へ継承するため、八光自動車工業運営のもと、巨匠建築家ミケーレ・デ・ルッキ氏が約2年間かけてイタリアの修復技術と日本独自の工芸技術を融合した修復工事を指揮し、2019年7月に「六甲山サイレンスリゾート」としてオープンしました。 ミケーレ・デ・ルッキ氏による設計、監修にて修復工事を行い、開業当時の外観を蘇らせたほか、床や天井などの内装も当時の姿に復元し、館内にはカフェテリアのほか、キッズルームやアートギャラリーなどを備えています。 2020年6月25日時点 六甲山の名建築物について 画像4: 「風の教会(六甲の教会)」 「風の教会(六甲の教会)」は、1986年に竣工。 大阪府の「光の教会」、北海道の「水の教会」と合わせて、安藤忠雄氏の「教会三部作」のひとつに数えられている。 建物は礼拝堂と鐘楼からなり、それに続くコロネード(列柱廊)、周辺の自然を区切り、自立する壁で構成されている。 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015、2018年、2019年では会場として特別に公開され、国内外から多くの鑑賞者が訪れた。 画像5: 「自然体感展望台 六甲枝垂れ」 三分一博志氏によって2010年に竣工。 「六甲山回る十国展望台」の跡地に建設された「六甲山に立つ大樹」をイメージして作られたドーム型の展望台。 フレーム、璧板、床などの全てに奈良県吉野の檜を使用。 随所に六甲山の自然を体感できる試みがされている。 画像6: 「六甲ケーブル 六甲山上駅」 六甲ケーブル開通と同じ1932年に竣工。 コンコースのインテリアや乗客出入口の扇形のポーティコ、軒周りや壁面に取り付くアールデコ風デザインのテラコッタ(陶製装飾)がレトロ・モダンな雰囲気を醸し出している。 )、LINE TICKET、asoview! 変更が生じた場合はwebサイト( )で発表します。 17時以降も鑑賞できる作品があります。 【鑑賞パスポート特典】 ・有料会場(自然体感展望台 六甲枝垂れ、六甲山カンツリーハウス、六甲高山植物園、六甲オルゴールミュージアム、風の教会、六甲山サイレンスリゾート)に、会期中各1回ずつ入場いただけます。 ・各施設に通常入場した場合大人3,960円、小人2,640円になるため大変お得なチケットです。 ・入場当日は再入場可能です。 また、会期中であれば日を分けて利用いただけます。 六甲山の自然とアート作品を楽しみながら、オルゴールの澄んだ音色や高山植物園の紅葉など個性的な施設それぞれの魅力もお楽しみいただけます。 各会場は、徒歩や六甲山上バス(路線バス:有料)での移動も可能です。

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夏の六甲山でいちご摘み!体験農園が7月23日期間限定オープン

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六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)は、2020年9月12日(土)から11月23日(月・祝)まで現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2020」を開催します。 本展は現代アート作品を通じ、六甲山の魅力を再発見してもらう事を大きなテーマにした展覧会で今年で11回目を迎えます。 クラシカルモダンな雰囲気を残した空間で、同会場では立体造形アーティストとして活躍している中村萌氏をはじめ、4組の招待作家の作品展示を予定しています。 他にも安藤忠雄氏が設計した「風の教会(六甲の教会)」、三分一博志氏設計の「自然体感展望台 六甲枝垂れ」、2007年に近代化産業遺産に指定された「六甲ケーブル六甲山上駅」の駅舎など、建築物としても見ごたえのある会場での作品鑑賞を楽しんでいただけます。 新会場の「六甲山サイレンスリゾート」について 旧六甲山ホテルは1929年、宝塚ホテルの別館として開業し、2007年には国の「近代化産業遺産」にも認定されました。 六甲山の文化遺産を後世へ継承するため、八光自動車工業運営のもと、巨匠建築家ミケーレ・デ・ルッキ氏が約2年間かけてイタリアの修復技術と日本独自の工芸技術を融合した修復工事を指揮し、2019年7月に「六甲山サイレンスリゾート」としてオープンしました。 ミケーレ・デ・ルッキ氏による設計、監修にて修復工事を行い、開業当時の外観を蘇らせたほか、床や天井などの内装も当時の姿に復元し、館内にはカフェテリアのほか、キッズルームやアートギャラリーなどを備えています。 2020年6月25日時点 六甲山の名建築物について 「風の教会(六甲の教会)」 「風の教会(六甲の教会)」は、1986年に竣工。 大阪府の「光の教会」、北海道の「水の教会」と合わせて、安藤忠雄氏の「教会三部作」のひとつに数えられている。 建物は礼拝堂と鐘楼からなり、それに続くコロネード(列柱廊)、周辺の自然を区切り、自立する壁で構成されている。 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015、2018年、2019年では会場として特別に公開され、国内外から多くの鑑賞者が訪れた。 「自然体感展望台 六甲枝垂れ」 三分一博志氏によって2010年に竣工。 「六甲山回る十国展望台」の跡地に建設された「六甲山に立つ大樹」をイメージして作られたドーム型の展望台。 フレーム、璧板、床などの全てに奈良県吉野の檜を使用。 随所に六甲山の自然を体感できる試みがされている。 「六甲ケーブル 六甲山上駅」 六甲ケーブル開通と同じ1932年に竣工。 コンコースのインテリアや乗客出入口の扇形のポーティコ、軒周りや壁面に取り付くアールデコ風デザインのテラコッタ(陶製装飾)がレトロ・モダンな雰囲気を醸し出している。 )、LINE TICKET、asoview! 変更が生じた場合はwebサイト( )で発表します。 17時以降も鑑賞できる作品があります。 【鑑賞パスポート特典】 ・有料会場(自然体感展望台 六甲枝垂れ、六甲山カンツリーハウス、六甲高山植物園、六甲オルゴールミュージアム、風の教会、六甲山サイレンスリゾート)に、会期中各1回ずつ入場いただけます。 ・各施設に通常入場した場合大人3,960円、小人2,640円になるため大変お得なチケットです。 ・入場当日は再入場可能です。 また、会期中であれば日を分けて利用いただけます。 六甲山の自然とアート作品を楽しみながら、オルゴールの澄んだ音色や高山植物園の紅葉など個性的な施設それぞれの魅力もお楽しみいただけます。 各会場は、徒歩や六甲山上バス(路線バス:有料)での移動も可能です。

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六甲山ジンギスカンパレスがリニューアル 生ラムをコースなどで提供

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六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)は、2020年9月12日(土)から11月23日(月・祝)まで現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2020」を開催します。 本展は現代アート作品を通じ、六甲山の魅力を再発見してもらう事を大きなテーマにした展覧会で今年で11回目を迎えます。 クラシカルモダンな雰囲気を残した空間で、同会場では立体造形アーティストとして活躍している中村萌氏をはじめ、4組の招待作家の作品展示を予定しています。 他にも安藤忠雄氏が設計した「風の教会(六甲の教会)」、三分一博志氏設計の「自然体感展望台 六甲枝垂れ」、2007年に近代化産業遺産に指定された「六甲ケーブル六甲山上駅」の駅舎など、建築物としても見ごたえのある会場での作品鑑賞を楽しんでいただけます。 新会場の「六甲山サイレンスリゾート」について 旧六甲山ホテルは1929年、宝塚ホテルの別館として開業し、2007年には国の「近代化産業遺産」にも認定されました。 六甲山の文化遺産を後世へ継承するため、八光自動車工業運営のもと、巨匠建築家ミケーレ・デ・ルッキ氏が約2年間かけてイタリアの修復技術と日本独自の工芸技術を融合した修復工事を指揮し、2019年7月に「六甲山サイレンスリゾート」としてオープンしました。 ミケーレ・デ・ルッキ氏による設計、監修にて修復工事を行い、開業当時の外観を蘇らせたほか、床や天井などの内装も当時の姿に復元し、館内にはカフェテリアのほか、キッズルームやアートギャラリーなどを備えています。 2020年6月25日時点 六甲山の名建築物について 「風の教会(六甲の教会)」 「風の教会(六甲の教会)」は、1986年に竣工。 大阪府の「光の教会」、北海道の「水の教会」と合わせて、安藤忠雄氏の「教会三部作」のひとつに数えられている。 建物は礼拝堂と鐘楼からなり、それに続くコロネード(列柱廊)、周辺の自然を区切り、自立する壁で構成されている。 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015、2018年、2019年では会場として特別に公開され、国内外から多くの鑑賞者が訪れた。 「自然体感展望台 六甲枝垂れ」 三分一博志氏によって2010年に竣工。 「六甲山回る十国展望台」の跡地に建設された「六甲山に立つ大樹」をイメージして作られたドーム型の展望台。 フレーム、璧板、床などの全てに奈良県吉野の檜を使用。 随所に六甲山の自然を体感できる試みがされている。 「六甲ケーブル 六甲山上駅」 六甲ケーブル開通と同じ1932年に竣工。 コンコースのインテリアや乗客出入口の扇形のポーティコ、軒周りや壁面に取り付くアールデコ風デザインのテラコッタ(陶製装飾)がレトロ・モダンな雰囲気を醸し出している。 )、LINE TICKET、asoview! 変更が生じた場合はwebサイト( )で発表します。 17時以降も鑑賞できる作品があります。 【鑑賞パスポート特典】 ・有料会場(自然体感展望台 六甲枝垂れ、六甲山カンツリーハウス、六甲高山植物園、六甲オルゴールミュージアム、風の教会、六甲山サイレンスリゾート)に、会期中各1回ずつ入場いただけます。 ・各施設に通常入場した場合大人3,960円、小人2,640円になるため大変お得なチケットです。 ・入場当日は再入場可能です。 また、会期中であれば日を分けて利用いただけます。 六甲山の自然とアート作品を楽しみながら、オルゴールの澄んだ音色や高山植物園の紅葉など個性的な施設それぞれの魅力もお楽しみいただけます。 各会場は、徒歩や六甲山上バス(路線バス:有料)での移動も可能です。

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