ジンオウガ亜種 歴戦個体。 【MHWアイスボーン】ジンオウガ亜種のソロ攻略法と周回におすすめの装備

無料大型アプデ第2弾 獄狼竜 「ジンオウガ亜種」の配信がスタート

ジンオウガ亜種 歴戦個体

ハンター on 2019年10月29日 at 2:00 PM - めっちゃ助かります。 ただ、色の塗りつぶしが本当に分かりずらいです 色味が強いのでもう少しパステルカラー調に仕上げてもよいかと思います 五十音順にモンスターが並んでわかりやすいのですが、 その部分を危険度別もしくは現れる地帯別にした方がよいのではと感じました 一覧という感じてはなくなってしまうのであっと様におまかせはいたします。 名無しさん on 2019年10月29日 at 7:54 PM - お疲れ様です。 紅蓮滾るバゼルギウス歴戦個体を討伐し剥ぎ取りをした時ラージャンの特殊痕跡を確認する事が出来ました。 匿名 on 2019年11月1日 at 12:20 AM - 一番下の行にある「レイギエナ亜種」とは一体…? 凍て刺すレイギエナも今のところ導きの地には出ないし…• Pingback:• 匿名 on 2020年2月25日 at 11:54 AM - リオレウス亜種剥ぎ取ったらアンジャナフ亜種出ましたよ• Pingback:• クロ on 2020年4月29日 at 12:24 PM - イヴェルカーナからの特殊痕跡は 悉くを滅すネルギガンテ レイア希少種 レウス希少種 ベリオロス 凍てレイギエナ です。 クロ on 2020年4月29日 at 2:17 PM - 悉くを滅すネルギガンテからの特殊痕跡 イヴェルカーナ クシャ テオ 死を纏うヴァルハザク ラージャン 以前はともかく今はキリンやジンオウガ 亜種の特殊痕跡は取得できないと思われます• ななを on 2020年5月12日 at 5:18 PM - とっても助かりました!呼び出しのが無くなったモンスターを取りたくても中々取れなかったので困っていて探した所、このサイトに辿り着きそこから今までより圧倒的楽になりました!• on 2020年6月13日 at 4:59 PM - 参考になったみたいでよかったです!• 匿名 on 2020年5月16日 at 3:33 PM - 歴戦プケプケ亜種の尻尾剥ぎ取りでリオレイア亜種の痕跡がでました。 on 2020年6月13日 at 4:59 PM - 情報ありがとうございます!• Pingback:.

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【MHW:IB】MRのモンスターの体力一覧

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導きの地のモンスターの体力については以下の記事を参照してください。 仕様と検証方法 検証方法• 落石あるいはぶっ飛ばしを利用する。 ある程度まで上記の検証を続け、検証結果から規則性を定式化する。 これにより得られた数式から残りのモンスターの体力を推定する。 によって推定値を算出したモンスターのうち数種類について1. の検証を行い、数式が正しいことを確認する。 仕様 上述の検証により、以下のことが判明しました。 モンスターの体力は基準体力にある係数を掛けた値になる• 探索・導きの地の個体は体力固定 また、一般化しやすいようにモンスターの体力を数式(関数)で表してみます。 基準体力)。 フリークト・探索の個体 フリークトと探索の個体では係数はそれぞれ• M1:5. M2:6. M6:7 という結果が出ました。 また、フリークトの個体の体力は毎回ランダムで5段階に変動します。 変動幅は基準体力の0. 05倍です。 要するに体力の一番高い個体と一番低い個体では基準体力の0. 2倍分だけ差が出るということになります。 導きの地の個体 導きの地の通常個体(非歴戦)の体力は基本的には探索の個体と同じです。 ただし、以下のモンスターは例外です。 中型モンスター(ドドドとヤックヤック):6. 紅蓮バゼル:6. 金レイア,銀レウス,:6. 8 全てのモンスターを調べた訳ではないのでもしかしたら他にも例外がいるかもしれません。 導きの地の歴戦個体の係数はそれぞれ• 危険度1:7. 危険度2:7. 危険度3:7. 8 という結果が出ました。 ただし亜種のみ係数が7. 6です。 もしかしたら当初は危険度2として実装する予定だったのかもしれません。 導きの地のモンスターの体力は地帯Lvによって変動します。 詳細はページ上にある記事を参照のこと。 調査クトの個体 調査クトでは(少なくとも上位クトでは)通常個体で6段階、歴戦個体で5段階体力があり、クト生成時に決定されます。 クトを大量に用意する必要がある・全体と固定ダメージの関係が不明瞭、などの理由により他と比べて検証が段違いに大変なためここでは細かくは検証しません。 一応、• 通常個体の大半は探索の個体と同等• 歴戦個体は導きの歴戦個体より概ねやや(数百程度)体力が少ない ということは判明しています。 この数値が正しいと仮定すると探索の個体の体力は5. ところが実際に試してみるとぶっ飛ばしダメージは245でした。 86という何とも中途半端で他から外れた数値になってしまいます。 考えられる点として、• 基準体力が間違っている(本当は2110? 開発の設定ミス• ブラントドスだけ特別扱い あたりが思い浮かびます。 もしかしたらMRに入って初めて戦うことになるモンスターなので他のモンスターより体力が低めに設定されているのかもしれません。 逆算すると体力は19050となり、通常個体の下から2番目の数値と一致します。 このことからフリークトでは通常個体も歴戦個体も体力は変わらないと推察できます。 しかし、M4の「黒炯々」で黒ディアをぶっ飛ばしたところダメージは476でした。 探索の個体ではダメージは442であり、体力に換算すると1700、係数だと0. 5くらいの差があります。 黒ディアだけが特別なのかどうかはまだ調べる余地がありそうです。 そもそもフリークトはあまり歴戦個体がいないため中々一般化しづらい部分があります。 モンスターの体力一覧 以上の結果から各モンスターの具体的な体力を表にしてみました。 四捨五入の関係で最大で50程度実際の数値からずれている可能性があります。 また、半分くらいは予測値です。 もしかしたらブラントドスみたいな例外がまだいるかもしれません。 そういうのは見つけ次第修正します。 鳥竜種 モンスター 基準体力 探索 導き 通常 導き 歴戦 3150 - 22050 25080 クルルヤック 2650 15370 15900 - ツィツィヤック 2650 15370 15900 - プケプケ 2800 17080 17080 20720 プケプケ亜 3000 18300 18300 22200 魚竜種 ジュラトドス 2800 16240 - - ブラントドス 2520 12250 - - ヴォルガノス 4000 25600 25600 30400 牙獣種 2700 - 18360 21060 牙竜種 オロン 3000 19200 19200 22800 オロン亜 3000 19200 19200 22800 3350 23450 23450 25450 亜 3000 21000 21000 22800 トビカガチ 2900 16820 16820 21460 トビカガチ亜 2900 17690 17690 21460 2200 12760 13200 - ドスギルオス 2400 13920 14400 - ドマル 3000 17400 18000 - 獣竜種 アンジャナフ 2990 18239 18239 22126 アンジャナフ亜 2990 19136 19136 22724 怒イビルジョー 3600 23040 23040 28050 ウラガンキン 4300 27520 27520 32650 3000 19200 19200 22800 亜 2990 19136 19136 22724 バフバロ 2800 16240 16240 20700 2990 19136 19136 22700 ロス 2450 14210 14210 18130 ラドバルキン 3000 18300 18300 22200 飛竜種 凍レイギエナ 3000 19200 19200 22800 紅バゼルギウス 4000 25600 26400 31200 3000 19200 19200 22800 亜 3000 - 21000 22800 3250 20800 20800 24700 亜 3450 22080 22080 26220 ナルガクルガ 3150 20160 20160 23940 パオウルムー 2950 17995 17995 21830 パオウルムー亜 2950 17995 17995 21830 ベリオロス 3000 19200 19200 22800 3000 18300 18300 22200 亜 3000 18300 18300 22200 希 3000 - 20400 23400 3250 20800 20800 24700 亜 3250 20800 20800 24700 希 3000 - 20400 23400 レイギエナ 3000 19200 19200 22800 種 イヴェルカーナ 3600 23040 23040 28050 キリン 3350 21440 21440 26100 3980 25472 25472 31044 悉ネル 3700 23680 23680 28850 死ヴァルハザク 4300 27520 27520 33540 4300 27520 27520 33540 4300 30100 30100 33500 ネロミェール 4000 25600 25600 31200 以上の表を画像にしてまとめました。 ミスを見つけたらその都度差し替えておきます。 macaron2357.

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【MHWアイスボーン】ジンオウガ亜種のソロ攻略法と周回におすすめの装備

ジンオウガ亜種 歴戦個体

2019年12月5日に 大型アップデート第2弾が配信されました。 いろいろな修正や調整がされたようですが・・・ 双剣が強くなったみたいで何よりですw そして今回は珍しく2種類のモンスターが追加され、 1頭は ジンオウガ亜種 もう1頭は ゼノジーヴァ成体となっています。 (ラオシャンロン?w) まとめた動画はこちら  さて、今回は ジンオウガ亜種の記事となっています。 では、早速 今作のジンオウガ亜種の特徴を見ていきましょう。 まず、ノーマルジンオウガとどう違うのかですが、• 龍属性攻撃多用(弱点は雷)• より攻撃(必殺技)が激しくなっている• 離れていても危ない 大まかにはこんな感じです。 基本的な動きや攻撃方法はジンオウガと似てるので、 相変わらずランスとの相性は抜群です。 どんなに激しい攻撃でもガードさえあればすべて解決されてしまうのです。 でもラージャンはキツイです。 さて、そんなジンオウガ亜種さんなのですが 必要スキルは「ガード性能3以上」くらいしかないので、割と自由に装備を組むことが可能です。 必殺技の攻撃が痛いのでガード性能5もあり。 ちなみに歴戦のジンオウガ亜種は段違いで強く、ガード性能5でも体力が3分の2減りますw 力溜め時のほぼすべての攻撃に龍属性が付与されているので 龍属性やられ無効を付けるのもありかもしれません。 しかし、ランスは基本的にガードでそれらの攻撃を防ぐことが出来るのと、 武器種(属性)によっては必要ない場合もあるので、 龍属性やられ無効は必須スキルではないです。 どうせ龍属性やられになるなら無属性武器で行った方がいいんじゃね? と思って、いろいろ試してもみたのですが これから紹介する 「ラージャンランス・ネルギガンテランス装備」の方が圧倒的に強かったですw (無属性武器の時代は終わってしまったのか・・・) ということで 対ジンオウガ亜種用ランス装備を紹介します。 ラージャンランス装備 ー装備一覧ー• ースキル一覧ー• 達人芸• 見切り7• 攻撃5• 体力増強3• 超会心3• 弱点特攻3• ガード性能3• 爆破属性強化2• 攻めの守勢2• 熱ダメージ無効• 力の解放1• ひるみ軽減 体力増強を落として攻撃に割り振ったのでもOK) ー装飾品一覧ー• 守勢・匠珠• 守勢・達人珠• 痛撃・体力珠 よりよい装飾品(超心・体力等)があれば これよりも強いスキル構成にすることが可能です。 が、 装飾品は完全ランダムでしか出現しないので、気長にのんびり待ちましょう。 しかし、 会心率が素で55%もあり、達人芸効果でほぼ研がなくてもいいのが強みです。 ースキル一覧ー• 達人芸• 見切り7• 攻撃6• 体力増強3• 超会心3• 弱点特攻3• ガード性能3• 攻めの守勢3• 爆破属性強化2• 熱ダメージ無効• 力の解放1• ひるみ軽減1 ー装飾品一覧ー• 痛撃・体力珠• 耐衝・体力珠• 守勢・攻撃珠 持っていない装飾品がある場合は 攻めの守勢や攻撃を落とすことで基本は変えず、臨機応変に対応することが可能です。 装備紹介は以上となります。

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