自作 と ゲーム と 趣味 の 日々。 [B! PC] 自作とゲームと趣味の日々

[B! PC] 自作とゲームと趣味の日々

自作 と ゲーム と 趣味 の 日々

どうも、アンダーソンです。 今日も私のブログ読んでいただいてありがとうございます。 今の世の中って面白くないことばっかりじゃないですか。 ー のCPU交換が失敗!? ー ここ最近は、ちょこちょこPCゲームを遊んでいます。 そのため最近は、コンシューマー機で遊ぶ回数が減りました。 様々な海外ゲームを遊ぶ事ができて楽しいのですが、PCゲームにはPCゲームの大変さがあります。 それは【定期的なPCのアップグレード】が必要な事です。 【PCゲームは本体の性能向上が必須】 は、本体のシステムソフトウェアのアップデートが定期的に行われます。 PCでいうところの【OS】の更新ですね。 しかし本体に関しては、普通に遊ぶ分には故障でもしない限り、本体のパーツ交換の必要はありません。 ですがPCゲームはそうはいきません。 コンシューマー機は『ゲームを本体の性能に合わせる』感じですが、PCは『ゲームの性能にPCを合わせる』形です。 このためゲームの性能に合わせて、PCのパーツをアップグレードしなくてはなりません。 その中でも重要になるのが、【CPU】【メモリ】【グラフィックボード】の3種類です。 の様な激しいものでは、どれかが欠けるだけでも、ストレスを抱えて遊ぶ事になります。 で、いざPCを起動させてみると、なんと起動しない!? 画面が映らない上に、PC自体が電源が着いたり消えたりを繰り返している… これは一体どうしたことなのか… 小一時間調べた結果、原因を理解することが出来ました! つづく 毎日たくさんの方にご覧いただいてとてもうれしいです! ここで一つあなたにお願いです! さらに明日のブログを書く元気をください! 明日もアンダーソンのブログを読みたい方は下のリンクから 是非読者登録お願いいたします。 応援のコメントはブログ下部の赤枠のリンクから 応援メールはこちら LINEがいい方は下のボタンから 明日もあなたの人生に一粒の楽しいエッセンスを 加えるブログを投稿しますのでお楽しみに anderson1911.

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Thermaltake Versa H26で組んでみて、解決できていない欠点をあげてみます どういう構成でPCを組んだのかは、以下のページで紹介しています。 SATA電源コードが光学ドライブに届かない 写真で御説明しますが、左下に取り付けることになるATX電源が格納される部分と、マザーボードやDVDドライブなどを取り付ける部分が別の区画に区切られています。 このため、左下に位置する電源から右上のDVDまで電源コードが届かないといったことがあります。 構成によっては電源延長コードが必要になります。 SSDをパネルに取り付けるとS-ATAのケーブルやS-ATA電源コードが干渉する 写真の赤丸の部分にはSSDという刻印があって、SSDが取り付けられるようにネジ穴があります。 しかし、 ここにSSDを取り付けるとケーブルがパネルにあたってしまい、ケーブルがSSDにささりません。 長めのネジとナットや皿ネジを用意して、パネルから浮かせてあげれば取り付けられるかもしれませんが、普通にはなかなか手に入れにくいです。 それの解決策が以下のようにしています。 プラスチック製の取り付けケースに入れて、 輪ゴムと結束バンドで無理やり取り付けています。 かなり不格好で力技ですが、冷却ファンのすぐ前にあるのでよく冷えます。 HDDを取り付けするとケーブルが刺しにくい 写真の取り付け部分が引き出しのようになっていて、HDDを取り付けて戻すことで収納できるようになっています。 問題なのは、HDDのケーブル取り付け部分が引き出しの奥の方に行ってしまうのですが、取り付け部分は上下左右と奥に壁があるので、ケーブルをひきずるように引き出しを戻すような格好になります。 つまり、 S-ATAケーブルと電源のコードがHDDにさしにくいってことになります。 ここに穴が空いて入ればケーブルもさしやすいのですが・・ この為、ケーブルを取り付けるとHDDが引っ張られてしまい戻しにくく、接触不良を起こしたりしやすくなります。 私の場合、数日後に突然FドライブのHDDが認識されなくなってしまい、かなり焦りました。 HDDを戻す時にケーブルが引っ張られた為に抜けかけてしまったようで、接触が悪くなったのが原因でした。 Thermaltake Versa H26で自作PCを組んでみて、気になった欠点をあげてみる まとめ 以上が現時点で気になっている「Thermaltake Versa H26」の困ったポイントについての説明でした。 今もDVDドライブに電源コードが刺さっていなくて、光学ドライブが使用不能になっているので、近日中に電源延長コードを手に入れて改善しようと思っています。 自分的には、光る電源ファンやアクリルのサイドパネルがキレイなことなどで気に入っているケースなのですが、組んでみて「ここはちょっと・・」って点があったので書いてみた次第です。 では、今宵はここまでにいたしとうございます。

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[B! PC] 「ASRock DeskMini A300」をレビュー。Ryzen 5 2400G&メモリ周波数3200MHzのGPU性能やNoctua NH

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そしてその後しばらくしてフリーゲームにハマりました。 フリーゲームにハマる 主に、CGIゲームという、ネット上でできるフリーゲームです。 「Labyrith」• 「汝は人狼なりや?」 Table 版 なんかです。 「Labyrith」はどことなくチープなアイコンと、意外に楽しいキャラメイクが売りの洞窟を潜っていく系の戦闘RPGです。 果たしてこの説明文があっているのか、謎です。 中世ヨーロッパとか、魔法と科学とか、冥界と現世とか、中二の大好きなキーワードがいっぱい出てきます。 また、成長時にHPしか増えず、各能力にHPを割り振っていくのですが、この戦略の組み立てがなかなかどうして頭を使います。 技のリストとにらめっこ。 最適解が決まっていないパズルは楽しいものです。 現在のMMOの先駆けではないかと思います。 「汝は人狼なりや?」は、いわゆる「人狼」です。 嘘をついているひとを推理と話術で暴き出したり、嘘をつこうとして推理と話術で暴かれる人間不信誘発ゲームです。 後にひとりで人狼を遊べるゲームを作るほど、人狼は大好きです。 そのためにCGIとHTMLとCSSを独学で学びました。 まごうことなき若年性PCゲームオタクです。 ファミコンや64を買ってもらえなかったので、代わりにパソコンがゲーム機だったのです。 「レミュオールの錬金術師」「水色の塔」も好きでした。 そして、サウンドノベルへ 次にハマったのがサウンドノベル系です。 夢中になって読みました。 「鬼ヶ島」「ノルカソルカ」「学校の怪談シリーズ」、それから「ナルキッソス」など。 「TRUE REMEMBRANCE」「送電塔のミメイ」にもドはまりしました。 そこでHTMLでゲームを作り始めました。 小説を書き、場面ごとに1ページずつ区切り。 複数用意した選択肢のどれかをクリックすることで次のシーンへ続きます。 電子版、ゲームブックみたいな感じです。 続いて手を出したのが、「NScripter」。 主にアドベンチャーやサウンドノベルを制作するためのソフト? 言語? ツール? です。 小説を書いて、それに音楽と画像をつけられるのです。 何かを作ることが大好き! だったので、熱中しました。 そしてすぐに「吉里吉里」へ移行します。 違いはといえば、好きなゲームで使われているのが「吉里吉里」だったからという理由です。 単純ですね。 小説に音楽と画像を付けただけの作品を、5作くらい作りました。 そんなとき、ウディタと出会う そんな中、ウディタと出会いました。 RPGが簡単に作れる! と飛びつきました。 そしてあまりの難解さに泣きました。 簡単じゃねーです。 最初に作ったのは銃で闘う系のRPGです。 基本システムまんまで、とてもじゃないけど他人様に見せられるクオリティではありませんでした。 次に製作したのが、「学級戦争」というアクションRPGゲームです。 これは、ARPGのコモンを見つけて、作りたくなったので作ってみたものです。 マップ作りから何から何まで、手探り状態です。 生徒のキャラが人間としてありえない動きをしていたりします。 他人様に見せられるクオリティかといえば、ちょっと首をかしげますが、五分で終わるゲームなので、そこはご愛敬です。 次に作ったのが「雪合戦」でした。 最初の何作かは、ウディタの練習をしようと思って作っています。 こちらはシューティングを作りたくて、ニコニコ動画の「シューティング講座」を必死になってみながら作りました。 しかしシューティングというか、なんちゃってシューティングです。 その後、基本システムというあらかじめ組み込まれたシステムを使い、ウディタ作品を作っています。 最近作ったのが「ひとりかくれんぼ」という都市伝説を元ネタにした、都市伝説をそのまま体験してみるゲーム。 「ひとりかくれんぼ」をリアルでやってみたいと思ったけどさすがに勇気がなかったので作りました。 このゲームで、目標のひとつだった「自分のゲームの実況中継動画を見る」というのが叶い、とっても嬉しいです。 心臓がバクバクしますし、逃げ出したくなりますし、画面の前でにやけています。 完全に変なひとです。 まとめと今後の目標 次の目標は、現在作っているゲームを完成させること。 今、現在作っているゲームは、ウディタでシステム自作です。 基本システムは使いません。 他のひとの書いたコモンも導入しません。 参考にしつつ、自分で入力してきます。 デバッガーに依頼して、ミスがなく完成度の高い作品にしたいです。 私は性格がそそっかしいので、息をするようにミスをしちゃうんですよね。 どげんかせんといけんね。 コミカライズ化、ノベライズ化されるような人気作品を、いずれは作っちゃいたいです。 いずれは! 夢は大きく。 目標は高く! ゲーム作り。 難しくて面倒くさくてややこしくて投げ出したいです。 ……でも、楽しいんだな、これが。

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