ミョウバン 足湯。 足・靴のニオイには重曹よりミョウバン!安全な粉消臭剤の作り方【自作グランズレメディ】|インドア悠々らいふ

足の臭いにミョウバンは効果あり!?重曹との違いは?

ミョウバン 足湯

原液をそのまま肌に使用してはダメです。 また、お子さんが 絶対に口にしないよう注意して下さい。 <親戚のおばさんの旦那さんがミョウバン水を使った結果> 冒頭で、親戚のおばさんの旦那さんがミョウバン水を使った、と書きましたがその結果を書いておきます。 親戚のおばさんの旦那さんがミョウバン水を使った結果、3日目くらいから効果が出始めたそうです。 5日目くらいからほぼ無臭、7日目には全く臭わなくなったそうです。 親戚のおばさんの旦那さんは、想像を絶する臭さだったので効果が出るのに3日かかりましたが、少し臭いくらいの方は1日目から効果が出るかもしれません。 ただ、その旦那さんは「もう大丈夫、オレは臭くない」と思い、それ以降しばらくミョウバン水を使わなくなったそうです。 その結果、また想像を絶する足の臭さに舞い戻ったようです。 旦那さん、さぞかしおばさんに叱られたんだろうな。 可哀そうに、ご愁傷様。 という訳なので、ミョウバン水での足の臭い対策は継続して行いましょう。 ミョウバン足湯のやり方 足の裏に直接シュッシュッと噴きかけても効果がありますが、それでも臭いがまだするという方には、ミョウバンを使った足湯、おすすめします。 【用意するもの】• ミョウバンの原液• 両足が入る容器(100円ショップなどで購入できます)• お湯 原液を10倍~20倍にお湯で薄めて、毎日10分~20分程度、足湯の要領で足を容器につけましょう。 毎日継続して入ることで、洗っても洗ってもなかなか取れなかった足の臭いが、面白いほど消えていきますよ。 私もこれを試してみました。 私は家に帰ってからスマホしながら、ミョウバン足湯をやってます。 これが、気持ちいいんだぁ。 足の臭いも取れるし。 もう、極楽じゃぁ~。 ・・・。 なんだか、オジサンくさくなりましたね。 だけど、こう見えて私まだ若いんですよ(汗)。 まとめ いかがでしたでしょうか? ミョウバン水は臭いの原因物質を作っている菌をやっつけ、臭いの元を断ってくれるので、足の臭い対策としてとても効果があります。 ミョウバン水に必要な材料は手軽に手に入る焼きミョウバンと水道水なので、本当に簡単にできますよ。 ミョウバン水をスプレーしてもまだ臭いが取れないという方は、ミョウバン入りの足湯をしてみましょう。 驚くほど効果がありますので、ぜひ一度試してみて下さい。

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足の臭いには重曹!!ミョウバンのほうが効果抜群?!

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ミョウバンとは ミョウバンとは、硫酸カリウムアルミニウムのことで主に食品添加物などとして広く使用されています。 ミョウバンは水への溶解度を示す実験で用いられることがありますが、高温になるほどよく溶けるという性質があります。 この性質を利用して、ミョウバンは様々な形態で商品化されています。 一般的に食品添加物として使用されることの多いのはカリウムミョウバンで無水化(水分を取り除いた)したものを焼きミョウバンといいます。 ミョウバンには私たちの生活に役立つ様々な性質があります。 特に、水に溶かすとその用途はさらに広くなります。 代表的なものとしては、 アンモニア臭などに対する消臭効果です。 アルカリ性を示すアンモニアに対して、ミョウバンを水に溶かしたものは弱酸性を呈するため、ちょうど中和されることで臭いが消えるのです。 デオドラント製品や芳香剤にも用いられているほど昔からその効果は知られています。 ミョウバンは、ドラッグストアなどで安価で販売されているので、自分でミョウバン水を作製して、匂いが気になる部分に垂らしたり、吹きかけたりしてみるのも良いでしょう。 ただ、肌に直接つける際は敏感な部分であると、かぶれなどの副作用が出ることもあるようなので、気になる場合は他の部分でパッチテストをしてみた方が良いでしょう。 ミョウバンはその他にも食品添加物として幅広い用途で用いられたり、写真の定着剤、消火剤、皮なめし剤として使用されたりすることもあります。 さらに、殺菌作用や収斂作用を利用して医薬品や化粧品に用いられることもあるのです。 食品添加物としての用途 ミョウバンは膨張剤として使用されますがミョウバン自体にガスを発生させたりといった現象は起こりません。 ではなぜ膨張剤として使用されているのでしょうか。 膨張剤として使用される理由 ミョウバンは一般的に膨張剤(ベーキングパウダー、ふくらし粉)として使用されます。 膨張剤として重曹を使用した場合、使用した食品がアルカリ性になりアルカリ特有の味とニオイがします。 ミョウバンは水に溶けると弱い酸性を示すため重曹に混ぜて使用することで中和させることができるのです。 ミョウバンは安価で水と出会っても強い酸性になることもないので好都合ということでしょうか。 また膨張剤以外の使用用途としては色付けの安定剤、煮崩れ防止、品質安定剤として使用されます。 ウニが臭うのはミョウバンが原因?毒性や危険性も? ウニを食べる際に、独特の臭いや苦味を感じたことのある方もいらっしゃることでしょう。 それは、 ウニの型崩れ防止と保存性を高めるための食品添加物としてミョウバンが用いられているからかもしれません。 ミョウバンは、その他にもナスの漬物や麺類、ホットケーキミックスなどに含まれているベーキングパウダーなど、私たちに身近な様々な食品に使用されています。 しかし近年、ミョウバンには成分中にアルミニウムが含まれているため、人体への影響を懸念する声が多く上がっているのです。 特に、大人に比べて身体が未発達な子どもへの影響が心配されています。 現に、厚労省はミョウバンが私たちの生殖系や神経発達に悪影響を与えるとして、平成25年には菓子業界にミョウバンの使用自粛要請を出したのです。 ただ、食品として摂取する場合は、量が過剰でなければ健康に直接的に害を与えるものではないという見解もあるので、大人が摂る分にはあまり神経質にならなくても良いかもしれません。

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足の臭いにミョウバンは効果あり!?重曹との違いは?

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ミョウバンで足の臭いの対策ができるのをご存知ですか? この記事では、ミョウバンがなぜ足臭の対策に効果があるのか、そのやり方などをご紹介しています。 ミョウバンは食品添加物としても使われる硫酸カリウムアルミニウムと呼ばれるもので、収れん作用や殺菌作用があることから消臭および防臭にもよく用いられます。 市販の臭い対策アイテムにも有効成分として含まれているものが多いんですよ。 古代ローマの時代から、ミョウバンは消臭グッズとして利用されてきた歴史があります。 ミョウバンは本来は結晶ですが、これを粒子状にしたものは「焼きミョウバン」と言って、ミョウバンを使った足臭ケアには、この粉状の焼きミョウバンをお水に溶かして使います。 このページのもくじ• ミョウバンで足臭が対策できるメカニズム ミョウバンのもつ、それぞれの作用を見ることで、なぜ「 ミョウバンが足臭の対策に良い」のかがわかります。 早速、見ていきましょう。 殺菌作用 足が臭う原因は菌にあります、「汗が臭い」と勘違いをしている人も少なくありませんが、足の臭いに限定すると、そのニオイの直接的な原因の多くは「菌」によるものです。 汗と皮脂が混ざり合うことで雑菌が繁殖しやすくなって、足が臭ってしまうんですね。 この ニオイの元となる雑菌は、酸性に弱い特徴を持っていて、ミョウバンは水と混ぜることで酸性になることから菌によるいやな臭いに対して消臭効果が期待できます。 常在菌(人間に必要な菌)は、弱酸性でお肌が保たれていることで元気になりますので、臭いの元の菌はやっつけて、お肌を守ってくれる善玉菌は過ごしやすい環境になります。 収れん作用 収れん作用は、タンパク質を変性させることにより組織や血管を縮める作用のことで、ミョウバンにも収れん作用があります。 ミョウバンを使うことで汗腺が閉じて汗そのものが出にくくなり、また、汗だけでなく、過剰な皮脂分泌も抑えることができるので、汗と皮脂を養分として繁殖する臭いの元である菌の増殖を防ぎ、防臭することができます。 収斂作用(しゅうれんさよう)とは、タンパク質を変性させることにより組織や血管を縮める作用である。 渋味を示すことからアストリンゼント(astringent)効果とも呼ばれる。 収れん作用を持つ物質には止血、鎮痛、防腐などの効果があり、化粧品や医薬品として用いられる。 制汗作用 ミョウバンの収れん作用によって、汗腺が閉じて汗が出にくくなることから、ミョウバンには制汗作用があるとされています。 ミョウバンによる制汗効果は古代ローマから認められていて、制汗剤として利用されていたそうです。 その制汗効果から、市販の制汗剤にもミョウバンは多く使われています。 アルカリ性の臭いの中和 ミョウバンは酸性なので、アルカリ性の臭いを中和する作用もあります。 アルカリ性の臭いは• 垢 などで、足の臭いの原因のほとんどがアルカリ性であることがわかります。 汗と皮脂や垢が混ざって、雑菌が繁殖し、イソ吉草酸という、足独特のニオイ物質に変化しますが、イソ吉草酸は酸性なので、イソ吉草酸が発生してしまう前に臭いが作られる環境をミョウバン水でシャットアウトします。 ミョウバンを使うことで、揮発性の臭い物質を化学反応によって無揮発性のものに変えることで、臭いを飛散させることなく臭わないようにするとも言われています。 ミョウバンが持つ作用がわかったので、ミョウバンを使ってできる足臭対策を見ていきましょう! 足の臭いの対策でミョウバンを使うやり方は、主に3つ。 単価が安いためか、ネットではまとめ買い的なミョウバンしかあまりなくて、楽天とヤフーショップでメール便対応のものがあったので、買いに行くのが面倒な場合はネットショップを使うのもいいですね。 このため、スーパーで焼きミョウバンを探す時は、一番最初に、糠(ぬか)や浅漬けの素などが売っているコーナーを一番最初に見てみてください。 そこになければ調味料コーナーにある可能性もありますが、店員さんに聞いてみるのが一番早いと思います。 ドラッグストアなどで販売されていることもありますが、スーパーで売られているものにくらべて量が多い印象です。 ネットなどでも販売されていますが、結構な量がありますので、お掃除にも使うような場合はドラッグストアかネットで、足臭への対策でのみ使用するなら、お試しでスーパーで売っている小さなサイズを利用すると良いでしょう。 ミョウバンは結晶 生ミョウバン としても売られている場合があります。 生ミョウバンは水に溶けにくいので、粉末タイプの焼きミョウバンを使いましょう。 ミョウバン(生ミョウバン)と焼きミョウバンの違い 生ミョウバンと焼きミョウバンの違いは、水分を含んでいるか含んでいないかの違いにすぎません。 消臭に使う場合、どちらを購入しても問題ありませんが、生ミョウバンは結晶なのでお水に溶けるまでに時間がかかります。 すぐにお水に溶ける粉末タイプ 焼きミョウバン を使いましょう。 ミョウバン原液の作り方 作り方は簡単で、焼きミョウバンを10~20g程度入れた500mlペットボトルに水道水を入れてよく振り、焼きミョウバンの粉が完全に溶け切るまで冷蔵庫に放置するだけです。 もし、間違って結晶を買ってしまった場合は、溶けるまでに時間がかかります。 1日放置するだけでもかなりの量が溶けますが、ペットボトルの中の溶液を見たときにまだ溶け切っていない結晶があったら、更に1~2日様子を見ましょう。 ミョウバン原液の保存期限は? 作った原液は、3年程度使えると言われていますが、ミョウバンをお掃除やお洗濯に使うのではなく、お肌に使うのであればもう少し期限を短く見ておいた方が良いので、1ヶ月くらいを目安に使い切るようにしましょう。 また、ミョウバン原液より希釈させたミョウバン水の方が期限が短くなります。 ミョウバン原液を薄めて作ったスプレーなどは、冷蔵庫で保管し、1週間程度で使い切るようにしましょう。 ミョウバン水原液• くるぶしまで両足が入る桶など• 水道水 お好きな温度• バスタオル ミョウバン足湯の手順• 足を綺麗に洗っておきます• バスタオルを半分に折って広げておきます• くるぶしが浸かる程度まで桶にお湯をはり、バスタオルの上におきます• お湯の量の1割程度のミョウバン水原液を入れてよくかき混ぜます• 足を桶に入れて10分〜15分程度つけておきます• お湯の中にお風呂用の椅子をおいてそこに座ればお尻も痛くありません。 折りたためるフットバスなんかがあると、場所も取らずにとても便利です。 さらに保温機能がついていると冬でもポカポカできて、足臭の対策だけでなく、血行促進もできて更に良いです。 お湯を減らさずに、ミョウバン風呂にしてしまうのも一つの手です。 正直、足湯ってめんどくさい・・・っってときは、足湯とほとんど同じ要領でミョウバン風呂をつくることができます。 ミョウバン風呂は全身の臭い対策になるほか、にきびやアトピー対策にもなるのでおすすめです。 ミョウバン水で足湯をする際の注意点 ミョウバンを使って足湯をする際には注意点がいくつかあります。 足に切り傷や擦り傷がある場合、ミョウバンの入ったお湯に浸すとしみることがあります。 もし傷がしみるようであれば、お湯の温度を少し下げたり、容器に入れるミョウバン水原液の量を減らして濃度を薄くしてみてください。 消臭効果は少し低くなるものの我慢をして足を浸しておくことができますよ。 ミョウバン希釈液スプレーで足臭対策 いつでもバッグに忍ばせておくと、いざ足が臭くなったときでも安心していられるのが、ミョウバンスプレーです。 用意するもの• ミョウバン水原液• 水道水• スプレーボトル 100円均一で売っているものでOK ミョウバン希釈液スプレーの作り方• スプレーボトルにミョウバン水原液を10分の1〜50分の1程度入れます• 希釈するための水道水をボトルいっぱいに入れます• よく振って混ぜます とっても簡単ですね! たったこれだけの手順で消臭・殺菌効果に優れたミョウバン水スプレーの完成です。 あとは、ニオイ対策が必要な時に噴出しながら使用します。 あの忌々しい突然のお座敷での食事も、さっとトイレに駆け込んでミョウバンスププレーを滴るくらいたっぷり目にふりかけて一度揉んでからティッシュで足を拭いて、さらにもう一度、シュッと一振りして乾燥させるだけで、足の臭いは無くなります。 履いていた靴下やストッキングは脱いでしまうか、代えがあるなら履き替えた方が無難ですが、どうしても同じ靴下を履く時は、すぐに乾く程度のミョウバンスプレーを少量ふりかけると良いでしょう。 ミネラルウォーターなどはカルキが使用されていないため、水が腐りやすく長持ちしません。 ミョウバンスプレーはどれくらい保存できる? ミョウバンスプレーの保存方法は冷蔵庫に入れておくのが最も良く、この環境で1週間程度が使用期限です。 そこまで長くは保存できないため、一度に大量に作り過ぎず小まめに作るようにしましょう。 ミョウバンスプレーのより効果的な使い方 基本的には、必要な時に足にスプレーをするだけで良いのですが、その前に足の状態を清潔に整えておくとより効果がアップします。 タオルなどをミョウバン水に浸し、それで足を拭うようにしましょう。 代わりに除菌効果があるシートを使用しても良いです。 加えて、ミョウバンスプレーは靴や靴下にも使用できるため、洗濯後の靴下をミョウバン水に漬けて消臭したり、靴にふりかけることで更に消臭効果をアップさせることができます。 ただし、靴や靴下にスプレーするときは乾いてから履くようにしましょう。 ミョウバンスプレーグッズ 100円均一でスプレーボトルを買ってくるのが一番安く済みますが、スプレーが壊れやすくて何度も買い直さないといけなくなってしまうことが多かったので、丈夫な無印のボトルがオススメです。 外出するときは、一番小さい30mlのものにミョウバンスプレーを入れて持ち歩いています。 焼ミョウバン 500g 健栄製薬 ミョウバンおしぼり アウトドアに行くときや、大きいバッグを持つことの多い方向けではありますが、ミョウバンおしぼりもおすすめです。 ミョウバンに浸したハンドタオルをビニール袋やジップロックに入れてバッグに忍ばせておけば、足だけで無く、全身を拭くことができます。 足を拭くのは一番最後にして、時々タオルを折り返しながら、首、背中、胸、脇、と臭いの薄い箇所から拭いていくといいですよ。 ミョウバンを足のニオイ対策に使うことのメリットとデメリットも確認しておきます。 メリット ミョウバンを使った足臭対策のメリットは、なんといっても安価なことと無香料なこと。 市販のデオドラント商品だと、香りが添加されていることも多く、香りとの相性が悪ければまた違う商品を選ぶ・・・といった足対策グッズジプシーをすることになります。 そうなるとコストが結構かかってしまいます。 ミョウバンであれば、スプレーにして使う場合はスプレーの容器を買うコストが別に発生しますが100円均一なんかで買えるので、大したコストではありません。 作る時間的コストはかかってしまいますが(それでも混ぜておいておくだけ)、金銭的コストは圧倒的にミョウバンが低く、また化学成分が含まれていないので安心して使用することができます。 デメリット デメリットはほとんどありませんが、肌質によっては濃度が濃すぎると肌荒れが起こってしまう可能性があります。 「自分は足がすごく臭いから!」といきなり濃度を高くして使用することは避け、最初は薄くして徐々に濃くしていくようにしましょう。 薄いままでニオイを抑えられているならわざわざ濃くする必要はありません。 あなたに最適な濃さを探してみてくださいね。 また、足に傷がある場合などはしみる可能性があります。 傷があるときは足湯は避けて、スプレーだけにするなど調整してみてください。 足汗ケアの人気アイテム ミョウバンの消臭効果でも追いつかなかった足には、ミョウバンスプレーと同じように使えるスプレータイプの足臭スプレーが手も汚れずお勧めです。 大ヒットした商品なのでご存知の方も多いかもしれません。 約8万本の大ヒット足臭スプレー「足サラ」 約8万本の大ヒットスプレー スプレーミストタイプだから、ミョウバン水スプレーと同じように使えます。 スプレータイプだから使いやすい• 汗を抑えるだけじゃなくて、殺菌作用もアリ!• マイクロパウダーでスプレーした瞬間サラサラ• やさしい石鹸の香り ミョウバン水は、足臭対策だけでなく、脇などにも使えます。 また、体臭だけじゃなくて、アルカリ性の臭いなら中和・除菌できますので、生ゴミなんかの消臭にも使えます。 ぜひご活用ください。 最初に用意するは面倒だけど、ミョウバン原液は作り置きで1ヶ月くらいは持ちます。

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