銀河の隅で惑星は ぐるぐる回る電波の記録 エコーが帰ってきた これで何回だ。 ◆PxpsTgDRuのやる夫スレ避難所273

隊長!過去ログ倉庫に

銀河の隅で惑星は ぐるぐる回る電波の記録 エコーが帰ってきた これで何回だ

たまには駄文でも書かないと。 アウトプット装置が錆びついてしまいそうなので。 思いつくまま気の向くままに。 昨日、仕事に向かう電車の中で読み始めたのは、津村記久子さんの『浮遊霊ブラジル』。 短篇集なのだが、最初の2話に「うどん」が出てくる。 もうひとつ。 昨日は諸事情で昼食はひとりで外食することになり、何を食べようかと思い悩んでいたが、駅に降りるとまっすぐ「なか卯」に向かい、うどんを食べていた…… サブリミナルうどんと相成ったわけだ。 「なか卯」なんて入ったの、何年ぶりだろうか。 サブリミナル恐るべし。 「何年ぶり」といえば…… 長らく映画館で映画を観るという行為をしていない。 お高い映画を観るならば、その分、レンタルならたくさん観られるというケチな考えに始まり、週5本とか観ていた時期もあったくらいで。 90年代あたりは、レンタル屋に行っても、観尽くしてしまってもう観るものがないなと思うほどだったわけで。 もともと、小中学生の時代から映画雑誌を読み漁り、まだ自力で映画館に行くことは少なかったものの、テレビで放映される映画は必ず観ていたので、母親は「映画評論家にでもなるつもりなの?」と言ったほどだったから、映画は好きだった。 レンタルビデオからレンタルDVDに移り、そうこうしているうちにハリウッドはネタギレで駄作が溢れ、邦画もパッとせず映画熱もすっかり冷めてしまった。 そんな中、世の中ではシネコンが隆盛してゆくのだよね。 だからして、いわゆる現代のシネコンで映画を観たことがないという状態に…… で、この前の週末。 「この映画は観たいなぁ」と、テレビCMを観た私のつぶやきを聞き逃していなかったダンナさんが、密かにリサーチしてくれていて、ン十年ぶりに映画館で映画を観ることになった。 それが、『キングコング 髑髏島の巨神』 笑 今までン十年の間にもっといろんな名作があったでしょうよというツッコミはさておき、これが観たかったんだからしょうがないじゃないの。 いやぁ、面白かった! 映画自体については、多くを語りますまい。 豪華キャストでB級っぽい作りながら、カットも映像も音楽もすごく作りこまれていて、「これぞ映画」という作品でしたよ。 知らない監督さんだったけど、映画のことをよくわかっているなと好感を持った。 設定が70年代と知らずに観たので、ブラックサバスが流れてオジーが歌い出したところで夫婦で吹き出した。 映画館自体の変化といえば、音響が格段に良くなっていてサラウンドが本当にサラウンドだったことくらいかな。 ちなみに、3Dや4Dは未体験。 新所沢パルコ併設で「レッツシネパーク」というシネコンっぽいものができたのが1983年だったそうで。 一般的には「日本初のシネコン」というと、1984年にオープンした「キネカ大森」だそうですが、それよりもちと早い。 「レッツシネパーク」には、たしか3つのスクリーンがあった。 ここでよくダンナさんと映画を観た。 それと、小手指西友には駐車場を利用したドライブインシアターがあり、ここもよく利用した。 都内の大きな映画館にも行ってたけど、個性的な映画館が近隣にあったものだ。 ちなみに、「レッツシネパーク」は大々的に改装され再オープンしたばかり。 特に、寝っ転がって観られるシートとか、豪華な椅子シートとか、シートにこだわった作りが特徴的。 さて、書こうと思っていた本筋とだいぶ離れてしまった。 上記を読めばわかっていただけるかと思うが、私はいわゆるB級モノが好きだ。 なぜかと問われると説明できないが、キメキメの極上のものよりも、ちょっと崩したものやひねりのあるものに魅力を感じる傾向はあると思う。 それを前置きとして、この先を読んでいただきたい。 大学生の甥っ子がいるのだが、残念なことに初級日本語しか話せない。 話をすれば、相槌として返ってくるのは「マジか」か「ヤバイ」がほとんどだ。 メールで送ってくる文章も意味不明なことが多く、肝心な要点が伝わってこなくて毎回添削したくなる。 あまりに語彙が少ないので、ためしにネット上の簡易語彙テストをやらせてみたら、中学生レベルと判明。 ただ、彼の名誉のために補足しておくと、現代の大学生の語彙力は平均的にそんなものだそうだ。 当然の結果と思ったが、このまま社会人になるのかと思うと恐ろしい。 どんな仕事だって、話したり文章を書いたりすることは必須。 無駄な足掻きかもしれないが、少しでも改善できればと思い、本を読むことや非公開でよいからブログでまとまった文章を書いてみることなどを勧めた。 最初に読みやすい本を1冊プレゼントしてみたが、読んで「面白かった」とはいうものの、そこから先の感想が出てこない。 本に興味は持ったようで、自分なりに選んで読んでいるようなのだけれども、こちらにオススメを訊いてくることもないし、本当の意味で楽しめていないのではないかと思う。 乱読の私にしてみれば、ジャンルや傾向を指定してもらわないと、どんな本を勧めたらよいのやらわからない。 でも、このあたりで私ははたと気づく。 仮に、彼がこんな感じの本が読みたいと言えば、いくつか提示できると思う。 けれども、それは私というフィルターを通して、お墨付きを得た本になってしまう。 読みにくかったり、つまらなかったりする作品を敢えて勧めはしないからだ。 自分が自分の判断でチョイスした作品であっても、読んでみたらハズレだったということも少なくない。 それは、映画でも音楽でもあらゆるジャンルで同じことが言えるのだけれど。 それでも、そうやって直接いろんなことに触れてきたことで、自分なりの判断基準というのができあがってきたわけで。 若い彼には、できれば自分で様々試しつつ、失敗しながら自分の判断基準を構築していってもらいたい。 そのためには、長い時間をかけたのに無駄だったというような効率の悪い作業が必要不可欠なのだ。 若い世代は、超スピードで情報処理が可能だ。 あれはすごい能力だと思う。 だがそれゆえに、すぐに答えを得る効率を重んじる傾向にある。 まとめサイトは読んでも、元のスレッドは読まない。 ネットニュースの見出しは見ても、新聞記事は読まない。 効率を重んじるがゆえに、長文を根気よく読むことが苦手なのではないかと思う。 そうだね。 無駄だね。 特にこの記事なんて、駄文だし。 読む価値なしだね 笑 音楽も配信で聴いていると、かつてのレコードやCDにあったアルバムのアートワークを観てイメージをふくらませたり、解説文やインタビューなんかを読んで作品が生み出されるまでの背景を知ることもないだろう。 本も同じで、電子書籍は持ち歩きには便利だけれど、紙の本の装丁や手触りなどが作品に与えるイメージは大きいものがある。 一見無駄に思えるものを排除してしまうと、味気なくなるものなのさ。 味気ないと、たくさん摂りたくなる。 だから、情報に触れる時間は多くなる。 そんなことなんじゃないかと。 若い時代は時間がたくさんあるし、体力もあるし、目が見えづらいとかあちこち痛いとかいうこともないのだから、いろんなものを観て聴いて読んで、いろんな所に行って、いろんな人と触れ合って、世の中の玉石混交の中から、自分の「これ」というものを見つけてもらいたいなぁと。 そんなことを思った次第で。 久々に映画を観たので、感想をまとめておこうと思う。 映画といっても、シネコン時代になってから映画館には行っていない。 おうちで観ているだけである。 小学生の頃から映画が好きだった。 テレビで放映される映画は必ず観て、映画雑誌を買い込み、これはという作品を観に映画館にも行った。 社会人になっても映画は好きで、週に5本とか観ていた頃が懐かしい(レンタルだけど)。 ところが、90年代あたりから映画熱が冷めてしまい、2000年代に入ってバカみたいにアニメを観るようになってからは、映画を観る時間がなくなってしまい、今に至る。 ジャンルとしては、ドラマものも観ないことはないのだが、ホラー・SF・アクション・コメディが中心。 B級も好物。 近年はサスペンスもあまり観ないな。 恋愛ものは観てるこっちが恥ずかしくて耐えられないのでほぼ観ない。 映画館に行かない以上、最新作というわけでもないのであしからず。 『エリジウム』(2013) ニール・ブロムカンプ監督作品といえば、今はもう『チャッピー』(2015)なのだけど…… 『第9地区』(2009)が相当面白かったので、ちょっと大作めいているけれどもどうかなと期待半分心配半分で観た。 荒廃した地球から脱出した富裕層たちが、上空に浮かぶスペースコロニー「エリジウム」で生活している近未来。 地球に残された貧困層とは隔絶されている。 キーになるのは、どんな怪我も難病も治してしまう医療ポッド。 富裕層の家には、一家に一台置いてある。 あの医療ポッドさえあれば……と考える貧しい人々は多いわけで、「エリジウム」で富裕層にのみ使用が許されるその装置をめぐる話となっている。 またも、富裕層と貧困層との住み分けがバックボーンにある作品となったわけだけど、SFとして観るといろいろと設定が雑だし、脚本はご都合主義的な場面も多くて、シナリオの完成度は高くない。 ただ、娯楽大作と割りきって観れば楽しめるものだった。 しかし、この監督は爆殺が好きね。 主人公に敵対する役を シャールト・コプリーが演じていたのね。 でも、私が一番気に入ったのは、おさげ髪のフリオ役 ディエゴ・ルナ。 かわいい。 もっと活躍させてほしかったな。 ジョディ・フォスターがしわしわのおばあさんになっていたけど、近未来の技術だったら(というか現代でもすでに)もっと若さを保てる技術があるはずだろうに。 難病が一瞬で治せる医療ポッドがありながら、あの皺はないわと思った。 それとも、いくら高度な技術でもさすがに数百歳ともなると難しいってことなのか? 一方、 ウィリアム・フィクトナーは安定してたな。 冷酷で潔癖症なエリートなんてハマリ役。 主演の マット・デイモンについては、んーなんだろう、無難の一言。 スキンヘッドの後ろ姿を見て、頭の形がいいんだなと感心させられた。 アクションはお手の物だし。 設定の雑さから、初っ端に放射線らしきものを浴びて余命5日だってのに、謎の薬のおかげで元気に動いて笑う。 ほんの一瞬だけ映るヘリに張られた小さな南アフリカの国旗とか、空中からの攻撃の場面でリアルな米軍の空爆映像のような白い赤外線映像が挟み込まれるとか、細かいところが印象的だった。 ちょうど次作『チャッピー』のCMがテレビで流れていたので、AI搭載ロボットの外観を見ていたわけだけど、『エリジウム』ですでにマット・デイモンがチャッピーの原型を作ってるんだなとか思いながら観ていた。 『死霊館』(2013) 原題の『THE CONJURING』とは、呪文を唱えて呼び出すことなどを指すらしい。 『SAW』シリーズの ジェームズ・ワンが監督ってことで、ホラーといえどあまりオカルトテイストの怖さは期待できないかもと思いつつ観た。 心霊現象を研究している夫妻が語りたがらなかった怖ろしい体験を映画化したという実話もの。 本物のアナベル人形はあんなんじゃないけど。 あんな『SAW』に出てくるような硬そうなヤツじゃなくて、布で作られたラガディ・アン人形。 確かに、夜中に動き回るとかいっても、布製の人形だと怖さが半減するような気もするけど。 霊に取り憑かれる リリ・テイラーの顔が怖いよ(笑) 70年代のオカルトホラーが大好きなので、それらに似たテイストを感じる良作。 ただし、半分悪魔憑きと絡めてしまうあたりはいただけない。 悪霊なの?それとも悪魔なの?みたいなどっちつかずになってしまう。 個人的には、この「悪霊」か「悪魔」かという解釈はけっこう重要。 キリスト教的解釈をするなら、それを徹底してくれないと。 エンドロールで、恐怖体験をした家族の本物の写真が紹介されたりして、グンと信憑性が増す。 心霊研究家を演じる ヴェラ・ファーミガが良し。 『タッチング・イーブル』(2004)で知った女優さんだけど、『エスター』(2009)も良かったし。 どこか陰がある感じが活かされる作品だと光る。 「次はアミティビルの調査だ」なんてところで終わるのも洒落が効いている。 『悪魔の棲む家』のことだね(笑) 余談だけど、『悪魔の棲む家』(1979)を公開当時に劇場で観た日の夜、映画に出てくるエピソードと同じ午前3時15分ぴったりに目覚めてしまい、ビビった思い出が……当時は実話ものという触れ込みだったからね。 『死霊館』の場合、午前3時7分だったわけだけど、日本では丑三つ時なんて言われ方があって、それは午前2時から30分くらいの間を指すってことらしく、『悪魔の棲む家』のときも「やっぱり丑三つ時近辺がそういう時間なんだな」と思ったものだけど、夜が一番深い時間というか、そういう時刻に人ならざるものが活動的になるっていわれると納得してしまう。 途中、サム・ライミばりに笑える部分もあり、満足。 『クロニクル』(2012) 3人の高校生が突如として超能力を身につけてしまい、それが彼らをどう変えていくのかというお話。 トレーラーを観た限り、もっとおバカなノリの映画かと思い込んでいたのだが、予想に反してけっこう重い。 友人もなくビデオカメラだけが友達というアンドリュー。 彼のいとこで思慮深いマット。 元々、彼らとは接点は少なかったものの人気者のスティーブ。 アンドリューの母は命に関わる重病で、父は無職で暴力的。 というわけで、学校では友人もなく、家では問題が山積みという環境。 最初は小さいものを動かす程度だった力が徐々に洗練されて、空を飛べるようになったり、いろんなものを意のままに動かせるようになったりする。 男子高校生なわけだから、スカートめくりで満足してないで、もっとエッチな方向にでも突き進めばよかったのに。 あんまりエスカレートするのも何だけど(笑)それか、家庭環境を根本から変えるような何かもアイデア次第でできたはず。 なのに、アンドリューくんは相当なおバカさんなんだな、これが。 暗い背景を持つアンドリューが暴走するわけだけど、いとこのマットはそれを止められない。 大友克洋の『AKIRA』(1988)に影響されていると ジョシュ・トランク監督は明言しているらしいけど、そのまま。 後半、アンドリューが暴れまくるシーンは、重いシーンのはずなのにコミカルに見えてしまう。 というわけで、見方が難しい作品。 自らの暴走を止められない主人公に感情移入するのも難しいし、かといっておバカなノリでもないので。 ただ、そもそも超能力の原因となった謎の物体のことが置き去りにされていたのは、むしろ好感が持てた。 あれは謎のままでいい。 あとは、超能力を楽しんでいるときの映像が単純に面白い。 能力を使ったりすると鼻血が出るってのは、超能力もののお約束だな。 実は、懐かしくなって『フューリー』(1978)も観直そうと思っている。 超能力もので鼻血っていえば、『フューリー』だよな。 アンドリュー役の デイン・デハーンが良い。 綺麗な顔立ちに陰のある雰囲気。 若いころのディカプリオに似ているが、より美形。 これからに期待。 っていうか、けっこう歳いってるんだな。 『パシフィック・リム』(2013) ギレルモ・デル・トロ監督作品ということで期待していたのだけど、なんじゃこりゃ。 これ何て『アルマゲドン』?みたいな。 怪獣もロボットも造形や設定に光るものなし、途中で脈絡なく日本語の会話が挟まれたり、菊地凛子の演技が萌え系アニメのヒロインみたいな上目遣い全開みたいな感じだったり、凸凹科学者コンビのくだりとか、なんかこうバタバタしていて集中して観られなかった。 というか、監督の自己満足作品としか思えない。 純粋にそうでないなら、ハリウッドにずいぶんと横槍を入れられたか。 期待していた分、ずっこけた感じか。 自分は楽しめるんじゃないかと思っていたのだけど…… 怪獣ものやロボットものの文化が無い国に生まれていたら、それなりに衝撃だったのかもしれないが、十分すぎるくらいに見てきた自分にとっては、特筆すべき点なし。 怪獣ものはすでに存在するし、巨大ロボットものをハリウッドで実写で作ったという一点でいえば、評価できるのかもしれないが。 監督は子供向けに作ったのかなぁ、童心に返って作ったらこうなっただけなのかなぁ。 好きな監督だけに、評価できないのが残念だ。 怪獣や巨大ロボットや日本文化が好きで、そこに近づきたいという意欲は感じられるのだけど。 一般的な評価を見ると、低い評価は少ないので、私には合わなかったというべきか。 とりあえず4作品分。 近々まだ観る予定なので、観たらまた記事にしようと思う。 最近観た映画DVDの感想をまとめておきましょう。 まだあるけど、とりあえず3本分。 『ディスコード』 2012 二人姉妹の母親が亡くなり、既に実家に居た姉が家を出た妹を呼び寄せることから始まるホラー。 そして、家にいたはずの姉が失踪。 「そっちに行くんかーい!」とツッコミを入れたくなる展開で、細かい疑問は数々あれど、よしとしましょうと許してあげたくなる。 ストリートビューに映りこんだメッセンジャーの雰囲気が、映像化された際の『リング』の呪いのビデオの中の人みたいに不気味でよい。 脇役がよい。 まず、霊能力を持つ同級生。 演じるは、 ヘイリー・ハドソン。 『シックスセンス』でベッドの下から出てくるミーシャ・バートンみたいなメイクだけど。 全編で唯一知っている俳優は、刑事役の キャスパー・ヴァン・ディーンのみ。 彼は、『スターシップ・トゥルーパーズ』俳優という印象で、そこからなかなか脱却できてないような。 しかし、刑事さん、しっかりせいや! 全体的には70年代のホラーのような陰鬱な感じで、個人的には非常に好ましい。 このセンスで作ってくれるなら、監督の ニコラス・マッカーシーの次作に期待。 『トロール・ハンター』 2010 ノルウェーが舞台の作品。 トロールとは、北欧では誰もが知る伝説の妖精。 熊の密猟者についてドキュメンタリーを製作していた学生たちが、怪しげな男を張り込んで追跡していたら、偶然トロールに遭遇してしまい……というフェイク・ドキュメンタリー。 一番の疑問は、「トロールがキリスト教信者を嗅ぎ分けて狙う」ということ。 なんぞ、それ?想像するに、キリスト教を北欧の土着信仰と相容れない存在として捉えていることくらいはわかるのだけど、「吸血鬼は十字架やニンニクが苦手」というのと同じくらい浸透している常識(?)らしいのが面白い。 トロールを探して、ノルウェー国内を転戦するので、ちょっとしたロードムービーみたいだ。 ノルウェーの景色なんて、あまり観ることがないので、それだけでも面白い。 先日、あるテレビ番組で、「冬でも川で泳ぐ」というノルウェー人の学生たちを取材していたのだけど、彼らの行動とこの『トロール・ハンター』とで、ノルウェー人の気質というのが漠然とだけど伝わってきたような気がする。 映画の最後で、首相が出てくるが、この方は本物。 トロールの存在を信じているノルウェーの人たちにとっては、首相が出てきたりなんかしちゃって、余計に真実味が増してしまうという寸法なんだろう。 トロールって、人形なんかのせいか、小さいものかとばかり思い込んでいた。 巨人だったのよね。 『30デイズ・ナイト』 2007 サム・ライミが製作に加わっているということで、主演の ジョシュ・ハートネットは好きな俳優さんだし、観てみた。 スティーヴ・ナイルズの同名コミックを映画化した作品。 舞台は、北米最北端の地、アラスカ州バロウ。 30日間も太陽が昇らない極夜がやってくる。 極夜の間は飛行機も飛ばなくなり、外部と隔絶され雪と闇に閉ざされた町。 そこを狙ったのが、吸血鬼集団。 日が昇らず、町に閉じ込められた人々を思う存分狩ってゆく。 実際の極夜は、2ヶ月以上あるらしい。 白夜はまだ耐えられる気がするけど、そんなに長い間暗いままってのは、精神的にかなり負の影響があるような気がするな。 筋としては、閉鎖空間で吸血鬼という部分以外は、特筆すべきところはなし。 閉鎖空間といえば、普通はゾンビなんだけど。 サム・ライミが関わっているにしては、おちゃめなシーンが少ない。 真面目か! 一番印象に残ったシーンは、町ごと吸血鬼に襲われているのを俯瞰で撮っているシーン。 そこここで白い雪を血が赤く染めていく。 これは、あるようでなかったね。 現代ものとして、変にリアリティがあったのは、隠れ家で息を潜めて潜伏している仲間に、認知症のおじいちゃんが混ざっていること。 静かにしててって言ったって無理だし、「家に帰る!」って反応は当たり前だよね。 あれはどうにもできんわな。 我が父も認知症だったから、ハラハラしながらも必死で父を守ろうとする息子の気持ちが痛いほどわかる。 斧で吸血鬼の首を切り落とす場面がけっこう出てくるけど、なかなかにリアル。 つながってる部分が少し残っちゃったりして。 鋭利な刃物でスッパリというのとは違うから、何回か振り下ろしても無理やってんというのは正しい気がする。 あと、変にリアルだったのは、吸血鬼が美しくないこと(笑)吸血鬼を耽美的に描く作品も多いからね。 だけど、吸血鬼の頭領ぐらいは、もうちょっと凄みの効いたキャスティングがほしかったところ。 例えばウド・キアあたりとか。 ちょっと軽かったな。 冷静に考えてみると、吸血鬼が長いこと生きているのだとしたら、あんなに優良な狩り場を今まで見逃してたのかねぇ、と。 最後は証拠隠滅のために火を放ってしまうけど、私だったら、復旧が簡単なくらいなやり方にとどめておくわ。 で、人間がある程度戻ったら、また襲わせていただく。 血を吸われた者が、必ずしも吸血鬼化してないように見えたのだけど。 吸った相手が全部吸血鬼になって仲間になってたら、どんどん大所帯になって大変じゃんね。 その辺の選択がようわからん。 ただ今、絶賛ストレス解消中。 おかげで、不整脈もかなり減り、悪夢を見ることもなくなってきました。 完全に、煩わしい物事から解放されて、まだ1週間ほどですが。 気分転換できるようなことを積極的にやると同時に、この半年溜めに溜めた様々な雑事を少しずつ片付け、これもストレスの解消につながっております。 その一環として、くだらない映画を大量にレンタルして観るということもやってます。 今回は、それらの感想をまとめておこうと。 『ゼイリブ』 1988 ジョン・カーペンターは好きな監督の一人なのだけれど、昔の作品が無性に観たくなるときがある。 以前は、こういった中途半端に古い作品というのがあまりレンタル店になく、諦めていたのだけど、段々とこういった作品も置くようになっているよう。 何度も観たはずなのに細部を覚えていなくて、どうだったっけと観たくなった。 知らぬ間にエイリアンに侵略され、何も考えずに消費行動に走るようサブリミナル広告だらけとなった地球。 それを見抜くサングラスが秘かに作られ、入手した主人公がエイリアンに対抗しようと活躍するという話。 主役の ロディ・パイパーは、元々プロレスラー。 ってことで、何も知らない友人にサングラスをかけてみろと迫るシーンがあるのだけど、ここがプロレス技の応酬。 「かけろ」「かけねぇ」って、長ぇよ。 こんな印象的なシーンなのに、すっかり忘れていた。 筋はわかりきっているので、こんなだったっけと懐かしく観た。 満足、満足。 『デビル』 2011 シャマラン製作の方の『デビル』。 高層ビルのエレベーターに閉じ込められた男女5人の運命やいかに…… シャマランが監督してるわけじゃないからか、フツーな感じ。 閉じ込めの前に、前兆としての飛び降り自殺があるのだけど、「不吉なものが不吉なものを呼ぶ」みたいな部分はよかった。 しかし、その後は何のひねりもなく。 シャマラン作品は、どこか東洋的な思想を感じさせるところが私にとっての魅力なんだけれど、西洋的・キリスト教的な流れになってしまったのが残念。 ただ、運命というか、「乗り合わせる」という考えには惹かれる。 自分の実体験として、昔、エジプトから帰国する際、故障した航空機に乗り合わせたことがあった。 空港を飛び立ったはずなのに、しばらく経ってまた眼下にピラミッドが見えてくる。 何の不具合だったのかわからないが、震えた声で「た、ただいま、燃料を放出しております!」とアナウンスがあり、カイロの空港に戻ると言う。 友人は隣で震えていたが、私は落ちる気がせず、「大丈夫」と言っていた。 なぜ大丈夫だと思ったかというと、この飛行機に乗り合わせている人たちの運命が「落ちる」という方向に整っていないような気がしたからだ。 なんでそんなことを思ったのかはわからないが、確信に近いものがあった。 飛行機はカイロに無事戻り、それから整備のために10時間くらい待たされて、再び搭乗し、帰国した。 あのときの不思議な感覚を思うと、不謹慎ながら、落ちる航空機というのは、運命をともにする人たちが乗り合わせているという気がしてならない。 そんなことを思い出させる映画だった。 コメディだと思っていなかったので、観てびっくり。 フィンランド・ドイツ・オーストラリア合作という変な作品。 途中、数ある総統閣下シリーズMADの元ネタとなった『ヒトラー 〜最期の12日間〜』の1シーンのパロディを発見。 このMADは日本だけじゃなかったのね。 サラ・ペイリン似のアメリカ大統領が暴走したり、思っていたよりも相当ガチャガチャしてる。 知らん役者さんばかりだけれど、 ウド・キアが出てるのでそれだけでいい。 スチームパンクな感じのナチスのUFOとか、コスプレ的な衣装とか、映像が楽しいし。 アホなコメディだけど、ラストもブラックだし、なかなか楽しんだ。 2次元のツインテールの美少女を3次元化してみました、みたいな。 すべてを奪われて精神病院に入院させられてしまった主人公ベイビードールの妄想が炸裂。 とにかく映像が楽しい。 ベイビードールが踊り始めると妄想開始の合図。 多層構造の世界で、美少女たちの戦闘が開始される。 最後まで、観るものを魅了するそのダンスを見られないのが残念。 こういう作品を観るときは、理屈を考えちゃダメだな。 「女の子がかわいい」「戦闘シーンが面白い」それだけでよし。 イラストレーター・ 寺田克哉さんがコンセプトデザインを提供しているとか。 巨大鎧武者みたいな敵が出てくる場面では、背景の寺の描き方とかわりとまともですが、影で日本人がアドバイスしてたりするのかな。 一瞬、その刹那にこれだけのものが内包されているという宇宙的解釈も、私は好きですけどね。 妄想世界で少女たちを導き指揮するワイズマン、 スコット・グレンが現実世界のどこで登場するのかワクワクして観てた。 そうきたか、と。 声優オタクとしては、スフィア4人が吹き替えしてるバージョンも観たい。 邦題が……ま、いいか。 『斬撃-ZANGEKI-』 2009 『ゼイリブ』でのロディ・パイパーのプロレスシーンの相手は、 キース・デヴィッド。 このキース・デヴィッドが出てたらしいんだけど、まったくわからず。 っていうか、あんまりつまんないんで、よく見てなかった(笑)ここまでつまらない映画も珍しい。 いやね、セガールは好きだったんですよ。 ただ、面白かったのは初期の作品だけ。 近年は太ってカッコ悪くなっちゃったし。 でも、そのセガールがゾンビと戦うっていうから、これは観ないといけないと思ったんですけどね。 出来がひどかった……大体、セガールは半分も出てこない印象で、だったら要らないだろうくらいな。 ゾンビの登場シーンも面白みがなく、作りも雑。 何より、編集が悪い。 無駄シーンの連続。 なんじゃこりゃ。 でもね、こういう駄作も観ないと、良作の良さがわからないってもんです。 そういう意味で、観た甲斐があったな、と。 モスクワを舞台に、侵略者との戦いを描く。 なんてったって、エイリアンの描き方が斬新。 姿が見えないけど、電磁波でシールドしているらしく、近づいてくると電気的なものが反応する。 車のライトやクラクション、電球が点くなど。 それだけの話なんだけど、単純に映像が面白かった。 前半戦はこれくらいで、後半戦はまた後日。 ここ数年、観る映画の数が激減しているので、この記事を書くのもためらわれるほどなのですが、備忘録ぐらいのつもりで書きたいと思います。 映画を観たのも、半分はテレビでたまたま放映されていたものを、流し見しているような感じです。 その中でこれまた半分くらいは、既に見たことがある作品です。 まことに申し訳ない。 nbm Awardsでは、その年に私が観た作品を対象にしています。 もう何十年も映画館に行ってないので、DVDかテレビ放映されたものを観ているだけです。 よって、最新の作品はほとんどありませんので、あしからず。 <やっと観たで賞> 『サンダーハート』 1992 ずっと観たいと思いつつ、なかなか観ることができなかった1本。 たまたまテレビ放映されてた。 ラッキー。 このくらいの頃は、 ヴァル・キルマーはけっこう好きな役者さんであったのだが、段々巨大化されて…… ネイティブ・アメリカンの居留地で起こる事件を、FBI捜査官のヴァル・キルマーと、以前からその事件をおっていた捜査官 サム・シェパードが捜査するわけだが、ヴァル・キルマー演じるレイには、ネイティブ・アメリカンの血が流れている。 その血を否定的に考えていたレイが、居留地の人々に触れていく中で変わっていく。 ネイティブ・アメリカンのスピリットが感じられる作品。 個人的には、この辺りが非常に興味深い。 で、ヴァル・キルマーご本人も、ネイティブ・アメリカンの血を引いているわけで、彼だからこそ演じることができた役だったのではないかと。 本当のところ、自分にネイティブ・アメリカンの血が流れていることをどう考えているのか知らないが。 とにかく、やっと観られて、満足、満足。 <助演男優賞> ヒース・レジャー 『ダークナイト』 2008 今語るなら 『ダークナイト ライジング』 2012 だろというツッコミが聞こえてきそうですが、やっとこさ『ダークナイト』に追いついたわけで。 いんやぁ、何がすごいって、とにかくすごかった。 顔だけでなく心に傷を負った人間が暴走する狂気。 それでいて冷静さを欠いていない。 どこか1本筋が通ったことを言っているようにさえ感じてしまう。 ダーク過ぎるけど、ユーモアも忘れていない。 特に、鉛筆を消してみせるシーンなんかは、とてもよかった。 犯行ごとに集めた手下を容赦なく使い捨てにする。 そんな手下をどうやって集めるのかと思うが、彼に会ったら心酔する人間なんてたくさんいるのだろうとも思える。 ジョーカーは、金に興味があるわけでもなく、人が殺したいわけでもない。 ひたすら悪いことをして楽しむ。 中でも、人を悪に引きずり込むのが最高に楽しいらしい。 バットマンを悪に染めるために自分を殺させようとするが、バットマンは決して悪に墜ちることはなく。 逆に、バットマンは自分を楽しませるおもちゃだとして、決して殺さない。 クリスチャン・ベイルはかわいそうだけど、これはヒース・レジャーの映画だった。 ヒース・レジャーの演技はそれはそれは凄まじく、これで命を削ったとしても不思議はないと思うほど。 あのジョーカーはジョーカーであってヒース・レジャーではないけれど、同時にどうしようもないくらいヒース・レジャー自身だったのではないかと思う。 普段は、役から演じている役者本人を感じてしまうと興醒めなんだけど、今回のジョーカーばかりは背後にヒース・レジャーを感じて泣いた。 彼が亡くなってもう5年も経つのか…… <主演女優賞> ナタリー・ポートマン 『ブラック・スワン』 2010 内容をあまり知らずに観たら、けっこうエロくてびっくり。 そりゃあレイティングもかかるわな。 15禁だけど、18禁でもいいんじゃないかというくらい。 ナタリー・ポートマンは、撫で撫でしてあげたいほど頑張ったと思う。 ナタリー・ポートマン演じるヒロインが、バレエのプリマを目指していくうちに、精神的に追い詰められて錯乱していくのだけれども、それは母親の夢を自分が実現しなければいけないというプレッシャーとの戦いでもあり、いい歳こいて母親の呪縛から離れられない娘の悲劇なわけで。 母との確執という部分では自分とも重なり、痛々しい作品だった。 ダーレン・アロノフスキー作品も好き。 『レクイエム・フォー・ドリーム』 2000 とか。 だけど、近年の作品は観てないので、元々の作風を残しながらも、洗練されたなぁと思いつつ観ていた。 <原点回帰賞> 『ゾンビ大陸 アフリカン』 2010 なんつー邦題をつけたんだろうか。 まぁ、原題が『THE DEAD』じゃ、つけようもないか。 ブードゥー起源のゾンビがアフリカに里帰り?今まで聞いたことがない、アフリカを舞台にしたゾンビ映画。 取り残された米兵と、現地の生き残りとが、いっしょに行動するバディ・ムービーでロード・ムービーみたいな変なゾンビ映画。 しかも、観た後は爽やかな気分になれるという不思議。 近年流行りの走ったりする素早いゾンビと違い、古典的なノロノロゾンビのこの安心感。 しかし、広大なアフリカをどうやって逃げればよいものやら、そっちの方が現実的な難問としてつきつけられる。 新鮮に映る背景に、おなじみのゾンビ。 そして、こんなときに男同士の友情。 今まで数々のゾンビ映画を観てきたけれど、その中でも上位に入ると思われる秀作。 <nbm大賞> 『ぼくのエリ 200歳の少女』 2008 以下では、肝心な所を ネタバレしますので、ご注意を。 今話題の 『裏切りのサーカス』 2011 を撮った トーマス・アルフレッドソン監督作品。 この作品は、珍しく公開当時から猛烈に観たいと思った作品だった。 ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストの原作本『モールス』も読んだ。 スウェーデンのストックホルム郊外の団地に暮らす少年オスカーは、母と二人暮らし。 壮絶ないじめに遭っていたオスカーは、そのことを誰にも言えずにひとり悶々と日々を過ごしていた。 そんなある夜、団地の中庭でなぞめいた少女エリと出会う。 どうやら、隣の部屋に引っ越してきた様子。 自分と同年代の少女と言葉を交わしていく中で、オスカーは彼女と友達になりたいと思う。 一方、周辺では殺人事件が連続しており、警察は犯人探しにやっきになっていた。 そして、オスカーは、ほのかに恋心を抱き始めた相手であるエリが、吸血鬼であることを知るが…… エリの汚らしく邪悪な感じがなんともいえない。 冬のスウェーデン。 雪の積もる寂しげな景色に、オスカー少年の唇だけが赤く美しい。 エリの穢れた雰囲気とオスカーの純真な美しさの対比がすばらしい。 まず、人間でない時点で「女の子」ではないのだけど、去勢された男の子なわけだ。 元々、説明が少ない作品である上に、大事な局部が映るシーンがモザイク処理されてしまっている。 これをきっちり映像で見せるか見せないかで、作品全体の捉え方がまったく違ってしまうと思うので、あれは見せるべきシーンだった。 だいたい、あるべきものがないのだし。 なんでモザイクなのか、わけがわからん。 合わせて、 クロエ・グレース・モレッツ主演のハリウッドリメイク作 『モールス』 2010 も観たが、ハリウッドリメイクにしては、監督が マット・リーヴスだったからか、わりとまとも。 ただし、オリジナル作品に比べてしまうと段違いに陳腐に見える。 原作からすると、『ぼくのエリ』ですらだいぶはしょっている部分があって、わかりにくかったり説明不足だったりするのだけれども、とにかく、美しい作品。 もちろん、ヴァンパイアを扱った作品である限り、グロいシーンはあるのだが。 ということで、『裏切りのサーカス』にも期待している。 あれ、けっこう真面目なラインナップになってる。 後は、観た映画の備忘録を覚えている限り。 (再)は以前に観たことがある作品。 小道具や衣装がいちいちかわいい。 イヤなんだけど観ちゃうんだよな。 サム・ライミ、ナイス。 覚えてるだけですが、20作品くらいしかありません。 ほんとはもっと観たいんだけどな。 連休というと、ダンナさんは大概おっさん軽音部に出かける日がある。 昼から出かけて、午前様もしくは朝帰りになるのが常なので、こういう日は私にとって、映画DVDを観るチャンス。 なぜって、普段はアニメばかり観ていて、映画を観るヒマがないから(苦笑)ちなみに、このクールは数が多く、週に35作品!5分間のミニアニメも何本かあるけど、それを除いても30作品は観ている。 ということで、今回はなんとか映画を2本を観ることができた。 3本は観るつもりだったのに、片方が長い作品だったのでムリだった…… 双方とも古めの作品ではありますが、少々 ネタバレありかもなので注意。 『運命のボタン』 2009 テレビで放映していたので、なんとなしに録画しておいた。 事前知識として、家に届いたボタン装置を、押せば100万ドルがもらえるが、知らない誰かが1人死ぬとして、そのボタンを押すか押さないかという話だということだけは知っていた。 100万ドルというと、今のレートだと1億円にもならないだろうけど、舞台設定の70年代当時だと3億円くらいの価値があったかも。 決断までの猶予は24時間。 ボタンを押さなければ、それは回収され、プログラムを書き換えられて別の人の元へ届くという。 んで、 キャメロン・ディアス演じるノーマは、お金に困ってることもあって、ボタンを押してしまうわけね。 ポチッとな、と。 単純に「知らない誰かが死ぬ」だけだったら、ボタンを押さなくたっていつでもそういう状態なわけだし、それで大金がもらえるならそれでもいいかと思ってしまう、とか。 ボタン装置を分解してみても空っぽで、どこかに何かがつながっていそうな構造でもないし、ボタンを押せば誰かが死ぬなんてそんなことあるわけがないと思うから押してしまえ、とか。 たとえ大金が手に入るとしても、自分の行為が元でどこかで誰かが死ぬなんて絶対にイヤだと拒否する、とか。 想像できる反応は、大体そんなパターンでしょうか。 でも、「100万ドルがもらえる」というのが仮に本当だとして、それによって人が死ぬかどうかを置いておいたとしても、それだけで済むとは到底思えないですわな。 「ボタンを押す という行為だけで済むはずがない。 そう思って然るべき。 これが、思っていた以上にトンデモ映画で、私は好きです。 たぶん、評価がパッカリ分かれるタイプの映画でしょうね。 まず、70年代を設定したことが評価できる。 リチャード・マシスンが原作を書いた時代と合わせたんだと思うけど、この作品には欠かせなかった。 主人公ノーマの夫アーサーは、NASAに所属し、宇宙飛行士を目指しているという設定。 ヴァージニア州が舞台だということなので、おそらく設立されたばかりのラングレー研究所近辺が舞台になっているのだろうと思われる。 作中に出てくる殺人事件の加害者がラングレー所属だと言ってるし。 ラングレーといえば、NASA最古の研究私設。 宇宙開発事業がこれから発展していくであろう希望に満ちている頃だったのではないかな。 そんな時代設定の中、特に印象的だったのが、アーサー・C・クラークの第三法則。 アーサーが地下室に蒐集している火星関連グッズの奥に美麗なポスターが貼られている。 アーサー(主人公ノーマの夫)と作家のアーサー・C・クラークとは友人という設定だった。 あれは誰か有名な画家の絵なのか、それともSF的な何かの挿絵なのか、雰囲気的にはギュスターヴ・モロー的。 人なのか神なのか、描かれている中心の2人は、右側の方がが明らかに上位者だけど、異形にも見える。 左には剣を構えているように見える人も。 その絵の下にクラークの第三法則の一文が書かれている。 作中のセリフ通りに書くと、 「高度に発達した科学技術は魔術と区別がつかない」 ポスターの絵がはっきりとは見えないので何とも言えないが、はるかに発達した文明をもつ存在に対しての畏怖のようなものを表した構図だったのかもしれない。 マシスンの原作やこの映画をご存知ない方からすると、一体何の話をしているのかと思われるかもしれないが、つまりはそういうことです。 大体、特別な通信機能があるようにも見られないただのボタンを押して、「ボタンを押す」という行為が実行されたことが謎の紳士にわかったり、それによって「他の誰かが命を落とす」ことになる仕組みは、どうやったら実現できるのかということで。 人間よりも高次の存在があって、人間の生き死にはその高次の存在によって左右されてしまうという…… バカバカしいとか理不尽だとか、そんなことはわかりきっているのです。 相手は、人間の理解を超えた魔術のような存在なわけですから。 『フォーガットン』 2004 なんかを連想する方も多いかもしれませんが、私は 『ギャザリング』 2002 を思い出した。 ちょっと毛色は違うけど。 監督の リチャード・ケリーは、 『ドニー・ダーコ』 2001 という面白い作品を撮ってる人なのですが、個人的にはこの人のセンスが好き。 『ドニー・ダーコ』がまた観たいな。 『ダークナイト』 2008 『ダークナイト ライジング』 2012 もとっくにできてるってのに、観よう観ようと思いつつ、ずっと観そびれてきたものをやっと消化。 そしたら長い作品だったのを忘れてた。 2時間半。 こちらは、 クリストファー・ノーラン監督作品ということで、安心して観られると思って観た。 クリストファー・ノーラン作品は、処女作 『フォロウイング』 1998 からこっち、ほとんどの監督作品を観ている。 実は、アメコミのヒーローものが苦手で、あまり魅力を感じないのだけど、どういうわけかバットマンだけは別。 中の人が生身の人間で、金に任せてとんでもない装備を作って装着してるのと、コウモリというダークな雰囲気の象徴が気に入ってるんだと思う。 ティム・バートンは好きな監督さんの一人だけど、ティム・バートンの『バットマン』シリーズは、私の苦手なアメコミ・ヒーロー臭が強められた感じで、あまり好きじゃなかった。 それでも、ティム・バートンが監督して マイケル・キートンがブルース・ウェインを演じてるうちはまだよかったんだけど。 でも、クリストファー・ノーランの描くバットマンは、アメコミ臭が消えていて、個人的にはその世界観がしっくりきた。 配役も良かったね。 クリスチャン・ベイルはどうでもいいんだけど。 まぁ、悪くない。 どうせ出番の半分はマスクかぶってるし。 アクションは格闘シーンだけは自分で演じたみたいだけど、吹き替えのスタントマンさんだったりするときもあったかもしれないし。 バットマンを支える二人に マイケル・ケインと モーガン・フリーマン、刑事役の ゲイリー・オールドマン、 アーロン・エッカートのトゥーフェイス。 クリストファー・ノーランは、つくづく配役のうまい人だ。 しかし、なんといっても圧巻は、 ヒース・レジャーのジョーカー。 顔だけでなく心に傷を負った人間が暴走する狂気。 それでいて冷静さを欠いていない。 どこか1本筋が通ったことを言っているようにさえ感じてしまう。 ダーク過ぎるけど、ユーモアも忘れていない。 特に、鉛筆を消してみせるシーンなんかは、とてもよかった。 犯行ごとに集めた手下を容赦なく使い捨てにする。 そんな手下をどうやって集めるのかと思うが、彼に会ったら心酔する人間なんてたくさんいるのだろうとも思える。 ジョーカーは、金に興味があるわけでもなく、人が殺したいわけでもない。 ひたすら悪いことをして楽しむ。 中でも、人を悪に引きずり込むのが最高に楽しいらしい。 バットマンを悪に染めるために自分を殺させようとするが、バットマンは決して悪に墜ちることはなく。 逆に、バットマンは自分を楽しませるおもちゃだとして、決して殺さない。 クリスチャン・ベイルはかわいそうだけど、これはヒース・レジャーの映画だった。 ヒース・レジャーの演技はそれはそれは凄まじく、これで命を削ったとしても不思議はないと思うほど。 あのジョーカーはジョーカーであってヒース・レジャーではないけれど、同時にどうしようもないくらいヒース・レジャー自身だったのではないかと思う。 普段は、役から演じている役者本人を感じてしまうと興醒めなんだけど、今回のジョーカーばかりは背後にヒース・レジャーを感じて泣いた。 亡くなって、もう4年以上も経つのか。 人は、ダークサイドに堕ちたり、狂気の中に逃げ込んだりした方が、生きるのが楽だと思うこともあるんだろう。 そういう方向に行かない人は、自ら死を選ぶのかもしれない。 強い清廉な意思を保ったまま、老いて死んでいく人間というのは数少ないのではないのか。 すべては秩序を守るためなんだよな。 その辺が、しっくりとこない。 バットマンが、どんどん自分で自分の首を絞めていってるような。 『ダークナイト』では、トゥーフェイスがコインの裏表で何かと運試しするからか、こちらも『運命のボタン』同様に究極の選択をする場面多し。 トゥーフェイスは左半分が火傷で溶けていたけれど、『運命のボタン』でボタンを持ち込んでくる謎の紳士も顔の左下が溶けて無くなってた。 なんだ、この共通点? すっごいこじつけだけど、『運命のボタン』の監督リチャード・ケリーのデビュー作にして出世作『ドニー・ダーコ』に主演したのは ジェイク・ギレンホールで、その姉 マギー・ギレンホールは『ドニー・ダーコ』にジェイクのお姉さん役で出演してる。 で、『ダークナイト』のヒロインは、このマギー・ギレンホール。 ヒロインとしての評価はかわいそうなくらい低いけど。 う〜ん、確かに難しいな、このヒロインの人選は。 美人じゃない方がいいんだよな。 美人だったら、普段ブラフにブルースが周りに侍らせてる女性と変わりがなく見えちゃう。 クール過ぎず、甘過ぎず。 たぶん、配役の方向性としては合ってるんだと思うけど。 しかし、まったくバラバラに選んだ2作品が、なぜかどこかでつながっているような気がする。 今回の2作品は、エンターテインメント作品かと思いきや、お生憎様というような作品でした。 『運命のボタン』は、「金返せ!」と思う人から、「こういうトンデモ展開好き!」っていう人までいるでしょうが、エンターテインメントとは言い難い。 『ダークナイト』は、ヒーローものの超大作であることは確かなんだけど、間違えても映画館デートでカップルがキャピキャピ楽しめるような作品ではないし。 デートで観た人は、微妙な空気になっただろうな(苦笑) お天気に恵まれなかった今年のゴールデンウィーク。 ついにほぼ出かけずに終わってしまった。 私が外に出かけたのは、初日28日にもう一度、展示替えのあった野又穫展を観に行ったのみ。 展示替えがあったとはいえ、私にとってはすでに鑑賞したことのある作品ばかりだったので、それなりに楽しみはしたけれど、取り立てて感想はなし。 ただ、同じ建物内で開催されていた大友克洋GENGA展で、会場内は入場予約制だから混雑していなかったようだけれど、物販のスペースは入場制限がされていて、長い行列ができていたのには驚いた。 話は変わるが、何かというと、QUOカードをいただくことがあるのだが、けっこう使い道に困る。 もちろん、日常的な雑貨や食品に使うこともできるけど、それではつまらない。 かつては、HMVでCDを購入していたのだが、HMVの弱体化に伴い、店頭に行っても、欲しいものが置いていない現状。 予約して買うのも面倒だ。 となると、あとは本を買うしかない。 それも、うちから一番近い提携書店は池袋ジュンク堂。 美術展の帰り、たまにはしこたま本でも買うか、とジュンク堂で6冊の本を買ったった。 常日頃、本は図書館で借りて読むのだけれど、近隣の図書館には置いていない本というのがある。 もちろん、リクエストすればどこからか手配してくれるのだが、それもどうなのという類のものがあって、主にそういった本を買ってきた。 それらについてはまた後日。 さて、体力をつけなければならない私がやる運動といえばウォーキングなのだけれども、雨が降ったりすると、途端にリズムが崩れてサボリがちになってしまう。 どうにか室内でできる効果的な運動がないものかと思案した結果、踏み台昇降をやってみることにした。 ウォーキングだと、音楽を聴きながらというのがせいぜいだが、踏み台昇降なら映画を観ながらできるというのが、私にとっての最大の利点だ。 踏み台昇降についてはまだ効果的なやり方を模索している段階なので、調子が出るまでには時間がかかると思うけど、観たかった映画DVDを消化していくよいきっかけにはなっている。 ということで、ゴールデンウィーク中に満た作品の中から、4作品をまとめておこう。 『タイタンの戦い』 2010 ダイナメーションで知られる レイ・ハリーハウゼンの最後の作品をリメイク。 もちろん、VFX満載の現代の作品であるので、オリジナルの雰囲気とかそんなものは端から期待していない。 ゼウスの息子であり半神であるペルセウスが、育ての親や家族の命を奪った冥界の王ハデスと戦う物語。 巨大なクラーケンを倒すという最終目標のために、まずは3人の魔女を訪ねてクラーケンを倒す方法を聞き出し、メドゥーサの首が要るというのでメドゥーサとの戦いに挑み……と冒険が進む。 幾分、セリフ回しが現代的すぎる嫌いはあったけれど、 ルイ・ルテリエ監督作品ということで、全体的な出来は悪くない。 ストーリーに何のひねりもないという批判も聞こえてくるけど、ギリシャ神話ものなんて、ひねり様がないし。 内容はわかりきってて、あくまでも映像を楽しむ作品だもんね。 調子に乗って、続編が作られてるようだけど、やっぱり観ちゃうんだろうな(苦笑) ゼウスの鎧のキンキラキンは、『聖闘士星矢』のオマージュというところも面白いじゃないですか。 『ブラックスワン』 2010 ダーレン・アロノフスキー監督作品ということで、期待。 内容をあまり知らずに観たら、けっこうエロくてびっくり。 そりゃあレイティングもかかるわな。 15禁だけど、18禁でもいいんじゃないかというくらい。 ナタリー・ポートマンは、撫で撫でしてあげたいほど頑張ったと思う。 ナタリー・ポートマン演じるヒロインが、バレエのプリマを目指していくうちに、精神的に追い詰められて錯乱していくのだけれども、それは母親の夢を自分が実現しなければいけないというプレッシャーとの戦いでもあり、いい歳こいて母親の呪縛から離れられない娘の悲劇なわけで。 母との確執という部分では自分とも重なり、痛々しい作品だった。 小学校1年生の時、母とバレエ『白鳥の湖』を観に行ったことを思い出し、なんともいえない気持ちになったわ……。 母は、オペラとかバレエとか、華々しいものが大好きな人。 花なら、赤い薔薇を選ぶという風に、何もかもゴージャス志向だった。 自らも素人演劇で女優として舞台に立っていた人だったし。 おかげで私は正反対の人間に育ちました!(笑) 現実と幻覚とが入り混じるみたいなサイコ・ミステリーは面白いんだけど、そんな作品がちょっと多過ぎるような気もする。 『ミックマック』 2009 ジャン=ピエール・ジュネ監督作品は、割と好きで、『ロスト・チルドレン』 1995 以降の作品は、すべて観ている。 これで5作品目。 幼くして父を亡くして辛い人生を送ってきた男が、ある日、街中の銃撃戦で自らの頭に流れ弾を食らい、簡単に摘出することができないその銃弾をそのままにして生きることになる。 その上、そのせいで職も家も失ってしまった。 ひょんなことから、廃品回収をして共同生活をする仲間と出会った彼が、偶然に見つけたのは、父の命を奪った地雷を製造した兵器会社と、自らの頭に残る銃弾を作った銃器会社。 仲間たちを巻き込んで、彼の復讐劇が始まる。 といっても、ハリウッドめいたドンパチがあるわけでなく、基本的には人を傷つけない方法でいたずらっぽく事が進んでいく。 それでいて、痛快な復讐劇となるところが見事。 なんといっても、出てくるものすべてがかわいらしい。 意味不明のガジェットも、ファッションも、ちょこんとベッドに鎮座するワンコも。 暖色系の暖かい色合いの映像で描かれていることも大きいと思うのだけど、復讐劇でありながら、にんまり笑ったりホッとしたりする作品である。 日本版でなく、オリジナル版のトレーラーの方が雰囲気や筋が伝わるので、そちらをご紹介。 ヨーロッパ各地には、妖精が人の子を攫い、自分の子供と取り替えるという伝承があったとか。 日本でも鬼子なんてものがあるけど、親の思ったように育たない子供をそう解釈したということなのかな。 子供がいなくなったままなら神隠しということになるけど、見つかった子供が変化していたときに、どう受け止めたらよいのかという話なわけだね。 本作の場合は、またちょっと違うのだけど。 さて、この映画は クリント・イーストウッド監督作品。 今回は、特にイーストウッド節みたいなものは感じなかった。 相変わらず、題材は面白いと思ったけど。 大好きな ジェフリー・ドノヴァンがけっこうメインの役で、しかも悪役的な立場で出ていたので、興味深く観ていた。 悪くはないけど、やっぱりもっとこう飄々とした役柄の方が似合うわ。 ただ、後半の裁判の部分は、ちょっとかったるかったかな。 本来、描きたかったことの半分は、権力の横暴に立ち向かうということだっただろうから、はずせなかったんだろうけど。 他にも満た作品はあるけど、このくらいで。 拙ブログをいつも読んでくださっている皆さんはご存知だと思いますが、私の余暇の時間は、ほとんどがアニメに取られていて、もう何年もロクに映画が観られない状態が続いています。 ということで、nbm Awards<映画DVD編>をお送りするわけですが、大変しょぼいものになることをお許しいただきたいと思います。 なお、他のnbm Awards同様、対象はたまたま私が2011年に観たというだけで、最新の作品というわけではありません。 映画館に行かなくなってかなり経つので、DVDかテレビで鑑賞したものです。 と思ったら、2011年は、映画の記事、4回しか書いてないよー! ということで、あまりにもひどいので今回はズルをして、今日現在まで見た作品も含めて、ということにしたいと思います。 それでも30本にも満たないですが。 観ている本数が少ないということは、本当に観たい作品から観ているということなので、そういう意味では、たまたまテレビ放映を観たもの以外は、すでに厳選しているといってもいいのかもしれません。 そして、当然のことながら、趣味が丸出しで、偏ったチョイスになっています。 以下、敬称略。 人の記憶のすべてを記録するチップが存在し、それを葬儀で上映するために編集するパンドラという機械が出てくるのだけれども、枠は木製でできていた。 それがなんとも綺麗で、重厚で、人の記憶という大事なものを操作するという装置らしく見えた。 わけのわからないものをわからないままにしておくというのは、とても怖いことです。 架空の映画の予告編から生まれた映画。 ジェシカ・アルバ&ミシェル・ロドリゲスはもちろん、綺麗なお姉ちゃん枠として リンジー・ローハンも出演。 ロバート・デ・ニーロ、スティーヴン・セガール、ドン・ジョンソン、チーチ・マリンと、脇を固める俳優さんが豪華だこと。 それなのに、ダニー・トレホ主演(笑) <映像賞> 『スコット・ピルグリムvs邪悪な元カレ軍団』 2010 エドガー・ライト監督作品だからと期待して観たけど、内容としてはイマイチ。 原作ありきなので、これでいいのかもしれんが。 ただ、コミックやゲームをそのまま映像化したような映像はバカみたいで楽しかったので、いいか。 主人公のゲイの友人役 キーラン・カルキンが好演。 <助演女優賞> エイミー・スマート 『アドレナリン』 2007 『アドレナリン』は、 ジェイソン・ステイサム主演のアホみたいなアクション映画だが、恋人役のエイミー・スマートがこれまたアホかわいい。 個人的には 『バタフライ・エフェクト 』 2004 で注目した女優さんだったのだが、この作品ではまた別の顔を見せてくれた。 これからにも期待。 その中ではとてもキュートな青年を演じていたジョセフ・ゴードン=レヴィット。 直前に観た『インセプション』でのかっちょいい姿とはあまりにもガラッと変わっていて、この2作品を続けて観た私は衝撃を受けた。 どちらの役もとてもよく、年齢不詳の風貌や、そこに隠されたちょっとした毒のようなものも感じ、すごく気になる役者さんを見つけたと狂喜乱舞した。 今現在、観ていて一番ドキドキワクワクする男性。 『グラン・トリノ』では、ちょっと格好良過ぎたかもしれないが、男の美学のようなものが嫌味なく描かれていて、なんというか、映画にまでしなくてもいいようなテーマだったのかもしれないけど、反面すごく映画らしい映画でもあり、私はとても好きな作品。 観ようと思っていた 『チェンジリング』 2008 よりも先に『ヒア アフター』を観てしまったのだが、これまた難しいテーマで。 スピリチュアルなことを取り上げると、それだけで嫌悪感を抱く人も多いだろうに。 私はこういうことに首を突っ込んでいくタイプだから、そういうテーマを描きつつも中庸を保ち続けているように見えたけどな。 否定も肯定もない。 ただ静かに生とと死とを考える。 そして、自分にしかわからないことの孤独を抱えていた人間が、それを分かち合える人に出会うことがなんと幸せなことか。 クリント・イーストウッドという人が、どういう人生を歩んできたか詳しいことは知らないし実際にどんな人かは知らないが、この3作品を観て思うことは、映画を撮るときには非常に柔軟でそれでいて中庸を重んじる人ではないかということ。 人種問題とかスピリチュアルなこととか、是か非かで考える人が多いと思うが、問題提起をしているようでいて、自分の意見を押し付けないというか。 そういうサラっと描くやり方が、私には好感が持てるのかも。 <ホラー?コメディ?ドラマ?賞> 『ゾンビ処刑人』 2009 これはまず、邦題が悪すぎる。 これじゃあの 『処刑人』 1999 を想起してしまうよね。 でも、『処刑人』的なのは作品のほんの一部だけ。 原題は『THE REVENANT』。 死んで埋葬されたはずの主人公がよみがえってしまうのだけど、この設定が新しい。 血を飲むところはヴァンパイアだけど、苦手なものはない。 ゾンビにしては意思があるけど、だんだん腐っていくんだよな。 で、血を飲むと腐らずに済む。 夜の間しか動くことができないらしい。 なんだか、新しい定義のモンスターとして認定されそう。 不死なのをいいことにやりたい放題やるわけだけど、そこには人間ドラマもあるし、笑えるシーンは多いんだけど、じゃあコメディなのかというとそうでもなく、これなんてジャンル?(笑)前半が間延びしてて、なかなか調子に乗らなかったんだが、それがなくてもう少しコンパクトにまとめられていれば、もっと評価が高かったかも。 観終わった瞬間は、「いい映画を観たぁ」という充足感を感じるおかしな作品だった。 『ゾンビランド』 2009 ジェシー・アイゼンバーグは『ソーシャル・ネットワーク』ではすっげぇ早口でしゃべってたけど、表情が無かった。 『ゾンビランド』では表情豊かな役で、好感がもてたな。 この作品は、ホラー・コメディとしては傑作。 とにかく楽しいゾンビ映画。 そんなのあるかっ!って思うかもしれないけど、楽しい。 <SF賞> 『ノウイング』 2009 ニコラス・ケイジ主演作品。 わたくし、このニコラス・ケイジが苦手で。 なぜかわからんが顔がバッタに見えてダメで(苦笑)ということで、彼の出演作は敬遠する傾向にあるのですが、テレビ放映されていたので、観てみました。 そしたら、面白かった。 これも評価が分かれる作品なんだろうな。 ネタバレはしたくないけど、感覚的には 『サイン』 2002 とか 『フォーガットン』 2004 あたりが近いでしょうか。 だけど、宇宙人ものというわけではない(と私は解釈します)。 で、スリラー色が強め。 最後のシーンで駄作と判断する向きもあるでしょう。 でも、私は好きよ。 <ドラマ賞> 『ソーシャル・ネットワーク』 2010 1年間に観た作品の中では、数少ない真面目なドラマ。 稀有な才能を持つ人がいても、それを活かすよう世の中に出してくれるパートナーがいないと大成しないものなのよという話だよね。 つまり、人間はひとつのことを極めることができても、他のことがお留守になっちゃって、それをフォローしてくれる人がいないとどうしようもないし、誰にも理解してもらえない。 まぁ、そんなことは抜きにして、青春映画として観た方がいいのかもしれないけど。 デヴィッド・フィンチャー監督作品ってことで、 『ゾディアック』 2006 がいい例だけど、「別に題材が際どくなくてもいい作品は作れるよ」的なスタンスの作品も私は評価しているので、これはそっち系の作品でより肩の力を抜いて撮ったんじゃないかと思って観たから、安心して楽しめた。 最後の、双子のウィンクルボス兄弟の現実の後日談に笑った。 ちなみにあれ、一人で二役やってたんだよね?そこにも、なんでそこにVFX使う!みたいな、ね。 エビなのに(笑)人種問題とか難しいことは置いておいて、ドキュメンタリー・タッチの導入部分のせいなのか作品世界にすーっと入っていってしまって、本当に南アフリカではそんな宇宙人ゲットーがあるんじゃなかろうかと半分思い込んだ。 SFの体だけど、実は人間(?)ドラマなんだよな。 いや、実際観られなかったわけだけど。 今後、機会があったら是非映画館の大スクリーンで観たい。 配役が面白かったし、題材も興味深いものだったし、 クリストファー・ノーラン監督作品なら間違いなかろうと思ったが、これは大ヒットも頷ける娯楽超大作。 思わせぶりなラストもよし。 文句なしに映画館で楽しめる作品だと思った(いや映画館で観てないけどさ)。 ということで、作品賞は決めきれずに2作品となりました。 他に、覚えている限り観た作品を挙げておきます。 焦点がぼけている感じ。 それだけだけど、こういう作品はそれでいい。 特に、 桐谷健太と 向井理はがんばってた。 忽那汐里の真帆もハマリ役。 ダンナさんのお盆休みが終了。 毎年、お盆休みは家でグダグダと過ごし、いつの間にか終わっているというパターンなのですが、今年はアグレッシブに動き、グダグダするヒマがなかったような。 そんな中、一日だけダンナさんと別行動の日がありまして、ダンナさんは恒例のおっさん軽音部へと出かけて行ったので、チャンスとばかりに映画DVDを観ることに。 いつもホラーやアクションやコメディばかりを観てしまい、シリアスなものが溜まっていってしまうので、それを少しでも片付けようと。 この時期、戦争を描いた作品がメディアで取り上げられたりしますが、 『硫黄島からの手紙』 2006 がテレビで放映されてました。 それで、そういえばまだ観ていなかったと思い出し、まずはこれをチョイス。 『ヒトラー 最期の12日間』の場面を使って、勝手な字幕を付ける遊びがありまして。 ということで、これも今回は見合わせ。 しばらくこのシリーズの動画を観ない状態が続いて、これでやっと映画本編を観ても笑わないで済むかなと思っていると、シリーズの新作が出てきてまた振り出しに戻るという繰り返し(笑) じゃ、いっそ クリント・イーストウッドくくりでってことで、 『グラン・トリノ』 2008 にしました。 いつも話題が古くてごめんね(笑) まず、 『硫黄島からの手紙』。 ハリウッド映画のはずなのに、全編日本語。 これ、アメリカ人はどう観たんだろうか。 簡潔に言うと、評価できる点は、アメリカ人が描く日本人としてはしごくまともであること。 評価できない点は、実際は1ヶ月に及ぶ硫黄島での日本軍の抵抗が本土への米軍上陸を遅らせたというのが硫黄島の戦いの肝であるはずなのに、数日で終わってしまったかのようにあっさりと描かれていること。 まぁ、2時間ちょいの映画作品の中で描ききれる内容でないことは明らかだから、仕方ないことか。 やさぐれた 二宮和也と、臆病な 加瀬亮がよかったけど、いつも国内の作品で観ているから逆に新鮮味がないように感じた。 普段、彼らの演技を観ていない人たちからすると、どう映ったのか。 硫黄島で戦った日本兵のほとんど、2万人を超える戦死者を出した硫黄島での戦い。 米兵も7千人近くが戦死し、米軍ではこの戦争で最大級の犠牲が出た戦いだったという。 日本兵1万数千人分の遺骨もいまだ硫黄島に眠っているといい、遺骨収拾はまだ続けられている。 まったく戦争など知らない世代ではあるけれども、同年代の知人に遺骨収拾に参加している人がいて、そんな話を聞くたび、何十年経とうが戦争の傷跡はまだ残っているのだなと思う。 映画に話を戻すと、本来 『父親たちの星条旗』 2006 と対で観るべきなんだろうけど、内容の想像がつくだけにあまり興味が沸かない。 ただ、この命を賭した激烈な戦いがあって、それを経て敗戦し、今の日本があるという史実を知るあるいは思い出すのは必要なことだと思うし、それをアメリカ人であるイーストウッド監督に教えてもらうとは…と考えると不思議な気分。 どうも、日本人が作る戦争映画ってのは、観る気になれないんだよね。 過分にお涙頂戴になっている気がして。 イーストウッドが描く、淡々と、あくまで淡々と流れていく残酷な時間に、忘れてはいけない史実を客観的に冷静に見つめることができたと思う。 ドンパチを期待する戦争映画なら他にたくさんあるし、人間ドラマという点で観る戦争映画も他にたくさんある気がするのだけれども、中途半端というのともまた違って、かといってドキュメンタリーでもないのに、戦争というもののばかばかしい本質を描いていたような気がする。 名画とは言わないけど、観ておいてもいいかなという作品だった。 さて、お次は 『グラン・トリノ』。 こちらは、 ネタバレありなので、未見の方は注意。 こちらは、人種問題と死に様の話。 モン族って、実在する民族だったんだね。 ミャオ族の支系だったのか。 不勉強ですまぬ。 実在の民族にすると何かと問題になるのではと危惧して、ぼかしたのかと思ってた(苦笑)でも、きっとマイナーだよね? イーストウッド演じるひねくれたじいさんと、隣に越してきたモン族の家族との間に芽生えた友情。 このじいさん、朝鮮戦争で勲章をもらってる。 つまり、戦場で人をたくさん殺してきているわけで、それがその後の人生につきまとっているわけだね。 だけど、そのことは、家族を含め、誰にも理解してもらえない。 そんなじいさんの連れ合いが死んでしまったところから、物語は始まる。 孤独が深まる中で、お隣に越してきたモン族の若者2人、姉と弟。 Wikipediaによると、クリント・イーストウッド自身は、「スコットランド、アイルランド、ドイツ、イングランドの4か国の血をひいている」そうだけど、ここでの役柄はポーランド系ってことになってる。 んで、イタリア系の床屋と人種差別ジョークで罵倒し合うようなタイプ。 日常的に人種というものに敏感であるこのじいさんの隣に、モン族…。 毛嫌いしているのかと思いきや、次第に姉弟に入れ込んでしまい、父親のいない彼らにとって文字通りの保護者になっていく。 最後には、じいさん自らの人生の辻褄あわせと、姉弟の問題解決とが同時になされるという結果で、すっきりとあの世へ。 結果的に、距離を埋められなかった息子家族に迷惑をかけることもなかった。 まぁ、どの道先行き短い命だったのだろうけど。 じいさんは戦地で13人殺したと言ってたが、それぐらいの人数の相手に殺されたのかもしれない。 カトリックっぽくはないけど、因果応報ってやつか。 甘んじてどころか、敢えてそれを受け入れる。 しかも、人助けになっているだけに責められない。 消極的に自殺をしているようなものだけれども、なんだろう、この後味の良さ(笑)見事な死に様。 ただ、その準備段階の身支度が泣けた。 私としては、この映画で唯一の泣き所。 伏線がうまい。 しかも、わかりやすい。 歳を取ってからのイーストウッド作品は、とにかく淡々としている。 全部観ているわけじゃないけど。 好みによるのかもしれないけど、この淡々としているところが、魅力だと思う。 私は好き。 最近思うのだけれども、私は結局70年代の映画が好きなんだなって。 特に『グラン・トリノ』では、そう思った。 特に、『グラン・トリノ』のエンディングには、それが色濃く出ていると思う。 光の加減がそう思わせるのかも。 エンディングで、海岸線を颯爽と走り去る古めかしいフォードの72年型グラン・トリノ。 しばらく車がない道のみが移り、その後、日本車やら新しい車やらが次から次へと駆け抜けていく。 アメリカにはアジア系移民も増え、日本車が幅を利かせている。 フォードで車を組み立てていたじいさんに対し、息子は日本車のセールスを仕事としていたっけ。 そんな時代の移り変わりを端的に現しつつ、それでも、グラン・トリノは走り続けていくわけだ。 車に興味のない人からすると、なんでそんなボロ車に執着するのかと思われるだろうが、ヴィンテージ・カーを愛する人は多い。 特に、中高年ね。 維持が大変だし、基本デカいから自分で乗る気にはならないけど、独特のフォルムには大いに惹かれるものがある。 学生の頃には、ヴィンテージ・カーのレースでバイトをしたこともある。 パドック・パスをもらって、様々なヴィンテージ・カーを眺めては、キャッキャと喜んでいたもんだわ。 当時でさえヴィンテージだった車は、今現役で走っているというのが信じられないくらい。 それだけメンテナンスが大変な代物。 「古き良きアメリカ」とか、ノスタルジックなノリは嫌いなんだけど、イーストウッドの取り上げ方は、そういうのとも違う気がする。 矜持っていうのかな。 プライドと言ってしまうと語感が違うような。 そんなさりげない自己主張。 『チェンジリング』 2008 もまだ観てないんだけど、 『ヒア アフター』 2010 の方が惹かれるな。 監督として、取り立てて好みってわけでもないけど、個人的にハズレが少ないのも確か。 お盆休みなんていつの話?というくらい前のことに思える今日。 唯一語れるようなネタだったので、タイムラグはありつつも記事にした次第。 しかし…映画、観てないわ…。 ゴールデン・ウィーク終了。 「どこかへ遊びに行くか?」と考えても、特に浮かばず。 アニメ 『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 ということで、レンタルDVDをたくさん借りてくることにしました。 3日間で洋画8本と心霊バラエティ2本の計10本を観て、4日目に残った洋画1本を観ました。 近年、アニメに時間を取られて、映画を観る機会が減っているのですが、4日間で洋画9本を観ましたわ。 さすがに満足。 心霊バラエティと言ったのは、 『怪談新耳袋殴り込み!』の<西日本編><東日本編>の2本です。 『新耳袋』に掲載されている心霊スポットと言われている場所で、何らかの現象を記録してこようというドキュメンタリー。 特に<東日本編>では、八甲田山にチャレンジしてて、いつもながらアホなことやってます。 怖さを楽しむというよりも、アホな大人たちのチャレンジを観る、いわば『ジャッカス』的な楽しみ方をするものですから、多少の不可思議な現象は出てくるものの、さほど怖くないです。 個人的には、廃校でこっくりさんをやってる場面がおもしろかった。 さて、一気に観たので、洋画9本をランキングしてみます。 最新でない作品も多いですし、作品のチョイスには大きな偏りがありますけど、ご了承ください。 一応、 ネタバレ注意かな。 そのアクションも天使同士が銃撃戦とか(笑)もっと、天使とか堕天使とか神とか、その辺のことが深く描かれてたら面白かったのに。 でも、成長した ルーカス・ブラックが久々に観られたのは、ちょっと嬉しかった。 私が観たのは『ジャーヘッド』(2005)以来。 『アメリカン・ゴシック』(1995〜1996)の時はほんの子供だったけど、目力のあるコでした。 第8位 『パラノーマル・アクティビティ』(2007) あまり期待はしてなかったけど、う〜ん。 途中まではよかったけど、ラストがねぇ。 急に現実世界に戻ってしまった。 やっぱりどうしても可視化したもので表現したいかい?監督さんのインタビューを観たら、さほどホラー映画や超常現象に興味もなさそうだったし、アイデアと勢いだけで作ったという感じだったな。 ポルターガイストについての詳しいリサーチはしたんだろうけど、リサーチしたことを忠実に映像化して終わってしまったかな。 その現象の裏にある何ものかをもう少し想像させてほしかった。 第7位 『ハートロッカー』(2008) ガイ・ピアースが、『エグゼクティブ・デシジョン』(1996)のセガールよろしく、さっさと消えてしまったところから話が始まるわけだね。 アカデミー賞とか騒ぐほどの作品には思えなかったが。 戦時下の緊迫感とか、精神への影響とかいうなら、他にもっと上手に描いている作品がたくさんあるし。 戦地で正常な感覚を失いつつあった主人公が、生命の尊さとか家族愛みたいなものに触れて何かを取り戻すっていう話だったのか?なんか心理描写もアクションも何もかもが中途半端だな。 第6位 『プレデターズ』(2010) これは「こういう作品だ」と思って観てたから、それなりに楽しめた。 洋画に出てくる日本のヤクザとしては、マシな描かれ方だったし、日本刀でのアクションという絵面が撮りたかったんだろうね。 だけど、プレデター相手にヤクザが日本刀かよ(笑)絵面が面白いから、いいんだけどね。 第5位 『THE 4TH KIND フォース・カインド』(2009) これは、詳しい情報をわざと事前に得ないようにして観た1本。 アラスカはノームという町で、住民の睡眠障害が多発していて、それを調査した精神科医が直面した出来事を、「実際の」記録映像とドラマ部分の映像とを組み合わせて作られたとする作品。 実はドキュメンタリー風に観せたフェイク・ドキュメンタリーということなんだけど、私は面白かった。 それは、核心のぼかし方がうまかったから。 これ、こういう類のことをあまり知らない人が見たらウソくさく見えると思うけど、いろんな噂話を聞いている身からすると、とても設定がうまいよ。 私にとっては、宇宙人(?)に比べたら幽霊の方が怖くない。 かつて人間だったものだとしたら、まだ理解できるから。 だけど、宇宙人と呼ばれているものは、理解の範疇の外にいる分、得体の知れない恐怖感を覚えるんだよね。 第4位 『(500)日のサマー』(2009) ベタベタの恋愛映画は観られない体質なんだけれども、この作品はイケるかなと思ったので観てみた。 愛を信じない女の子サマーと、「サマーこそが運命の人!」と思ってしまった男の子トムの恋愛の顛末。 サマーが特別おかしなコってわけじゃなく、男にとっての、女の子のワケのわからなさを描いた作品だと思う。 男性が観ると、「そう、そう、そう!」って言いたくなるんじゃ? 音楽のセンスなんかは自分とは相容れないものだったけど、トムのファッションはかわいかったな。 『インセプション』を先に観てしまったんだけど、この作品にしても、 ジョセフ・ゴードン・レヴィットにはマイッたわ。 童顔や外見の線の細さとはちぐはぐな内面のタフさを感じる人。 豊かな表情がいい。 久々にハマりそうな予感のする俳優さんだ。 第3位 『マチェーテ』(2010) なんつー配役なのよ!とツッコみたくなるよね。 ダニー・トレホ主演で、脇が豪華だこと。 デ・ニーロにセガール、ドン・ジョンソン&チーチ・マリン、ジェシカ・アルバにミシェル・ロドリゲスにリンジー・ローハンまで?フェイク予告から生まれたにしては豪華過ぎる!シスターやナースにマシンガン持たせるとか、バイクにガトリング・ガン据え付けて爆発をバックにぶっ飛ぶとか、セガールの二刀流vsダニー・トレホのマチェーテとか、撮りたい画を繋ぎ合わせたようなもんだから、筋なんかどうでもいいし。 ジェシカ・アルバがかわいいのは十分にわかってたけど、ミシェル・ロドリゲスが一番綺麗に見えた作品かも。 あー、おもしろかった! あ、グロが苦手な方は注意です。 しつこさはないけど、けっこう凄まじい場面がありますよ。 なにせマチェーテを振り回すわけですから。 第2位 『インセプション』(2010) もう何年も映画館に行ってない私が、久々に映画館で観たいと思った大作だったのだけれど、結局劇場で観ることはなく…。 しかし、楽しめた作品でした。 もともと、映像はもちろんのこと配役が面白いなと思っていたのと、 クリストファー・ノーラン監督作品には好きなものが多いので間違いないだろうとは思ってたんだけど。 そういや、『ダークナイト』(2008)の方が後になっちゃったな。 娯楽大作としては、近年稀に見る面白さだったと思う。 これと『(500)日のサマー』を立て続けに観たものだから、 ジョセフ・ゴードン・レヴィットの虜になってしまったわよ。 第1位 『第9地区』(2009) これは大傑作だね。 いつの間にか宇宙人に感情移入してて、最後にはもう「エビ頑張れ!」と思わせられてしまうという…。 宇宙人が難民として南アフリカに住みつくという話だから、種の差別とか難しいことを考えようとすれば、いくらでも考えられると思うんだけど、それは置いといていいや。 この2人(?)が、最初はそれぞれの目的のために協力体制を組むわけだけど、次第に相手を慮るようになっていくんだよね。 ピーター・ジャクソンが製作に付いてるから、しっかりとした作品にできたと思う。 ジャンルとしてはSFと言うしかないけど、実は人間ドラマかな。 だけど、表面上はアクション。 娯楽大作として観るのが吉。 よくよく考えてみると、これもグロ慣れしてない人が観る作品じゃないです。 どういうわけか、今回観た9作品のうち3作品もドキュメンタリー風作品があった。 それと、たった9作品の中に、ダニー・トレホ出演作品が2つも(『マチェーテ』と『プレデターズ』)…(笑)そして、ジョセフ・ゴードン・レヴィット出演作も2つ(『インセプション』と『(500)日のサマー』)。 無作為に選んでも、こういうことがよくあるわ。 このクールのアニメ。 無茶苦茶な設定の作品がある。 主人公の男の子はゾンビで魔装少女(少女じゃないけど)。 そして、同居人の女の子が3人(現段階)。 何が言いたいかって、こういう特殊な設定というものに完璧に慣れてしまっている自分に、あらためて気付いたという話。 アニメ作品は、普通の学園ものなんてのもあるけれども、突飛な設定のものが多く見受けられる。 SF、ファンタジー、ホラーのような世界観の設定がたくさん。 このクールだけでも、人型ロボット的なものを使った戦闘もあれば、かわいい女の子の姿をしたドラゴンの話や、夢の世界からやってきた少女の話、魔法少女となって悪い魔女を退治する話など、バラエティに富んだ設定がたくさん。 そんなアニメを毎クール20〜30タイトルくらい観ているわけだけれど、それも毎日のことなので、作品を観るごとに頭を切り替えているわけさ。 みたいなことになる。 そういう生活をもう何年も続けているから、どんな設定の世界観でも、数回分を観れば慣れてその世界観に浸ることができるようになってる。 違う世界観の作品を続けて観るときの頭の中の切り替えも自在。 さて、昨日、またまたテレビでたまたまやっていた映画を観た。 『ファイナル・カット』 2004 という作品。 トレーラーは。 ロビン・ウィリアムズの主演で、人の一生の記憶を記録するチップについて描いたSFサスペンス。 人が死ぬと、ゾーイのデータを使って編集された映像を流す追悼上映会が開かれたりしている。 ロビン・ウィリアムズ演じるアランは、その映像を編集する仕事をしてる。 人の記憶を扱うわけだから、人には言えない秘密が隠されているわけで、そんなことからトラブルに見舞われる。 当然、ゾーイ・チップの使用に反発する人々もいるし、編集者としては見たくもないような場面を見聞きすることにもなり精神的な負担は大きい。 そういったドラマを扱っている作品で、SF作品というよりは人間ドラマといった感じ。 サスペンス色もさほど強くない。 そうでなければ、SFと感じられないくらいなのかも。 ちなみに、『マイノリティ・リポート』のトレーラーは。 そういう近未来の共通認識みたいなものがある前提で、あえて木製の装置を描いた点で、私はこの『ファイナル・カット』を評価したいと思う。 20XX年とか言われると、どうもあの金属的な未来を想像しがちなんだが。 色味でいうと、青い寒色系。 しかし、『ファイナル・カット』は赤い暖色系の映像だった。 人の記憶を扱う作品のためか、ノスタルジーというのも切り離せないし、パンドラが出てくる他は、現代の景色とほぼ変わらない様子だった。 インターネット上でこの作品に対する様々な感想を読んでいたら、この作品の未来設定に違和感を感じている人が少なくなくて、正直驚いた。 ゾーイ・チップのような科学技術の発展と、今と変わらない周辺世界のあり方とにギャップを感じるということらしい。 詳しい説明がなされているわけではないので、この世界とは別の形で科学が進化したパラレルワールドだと解釈することもできるけれど。 あれは、フレドリック・ブラウンの 『雷獣ヴァヴェリ』だったかな。 電磁パルス攻撃後の世界みたいになっていて、すべての電気・電子機器が使えなくなっているという設定。 電気を使う以前に戻って生活しなければならないんだけど、それがやけに快適だったりして…なんていう。 そんな世界観に通じるような、どこかノスタルジックで温かみのある雰囲気というのが、この『ファイナル・カット』の肝だと思うんで、美術設定は間違ってないと私は思う。 デヴィッド・クローネンバーグの 『裸のランチ』 1991 を思い出したのは、ノスタルジックな雰囲気をバックに、木製の机と、昆虫と合体したタイプライターみたいな奇妙な金属的な物体との対比という部分が似てるように思えたからなんだろうな。 全体的な倒錯感やグロさからすると、かけ離れた作品なんだが(苦笑) 「近未来といえばこういうもの」という固定観念って、意外と浸透しているものなのだなと思い、と同時に、アニメで無茶な設定に慣れているせいか、すんなりと作品の世界観を受け入れられる自分に、「鍛えられているな(苦笑)」と思った次第。 監督・脚本は、気鋭のオマー・ナイーム、当時弱冠26歳。 ってことで、少し詰めが甘い気はするけど、けっこう面白かったよ。 2007年にカンヌ国際映画祭で最優秀脚本賞と全キリスト教会賞を受賞。 人生の中で背中あわせに存在する「幸せと不幸せ」「生と死」を描いている作品。 らしい。 監督・脚本のファティ・アキンは、トルコ系移民二世として1973年ドイツに生まれた人。 ドイツで生まれ育ったが、ご両親はトルコ語を話し、子どもの頃は夏休みと言えば毎年トルコに行っていたそうだ。 ということで、この作品にはドイツとトルコとの関係を教えてもらった。 1960年代当時の西ドイツでは、第2次世界大戦後の労働力不足を解消するためにトルコから多くの移民を受け入れ、彼らがトルコから家族を呼び寄せ定住した結果、現在のドイツには少なくとも270万人ものトルコ移民がいるそうな。 イスラム教を信じ、独自の文化を持つトルコ移民は、ドイツ国内で差別などの社会問題を抱えているそうだ。 日本人から見ても、トルコって、ヨーロッパなの?アジアなの?って感じで、なんか立ち位置が中途半端だ。 中東の香りもするし。 トルコが親日であるから、日本人もトルコのことは概ね嫌いじゃないと思うけど。 正直、どういう国かはよく知らない。 日本人からみてもどっちつかずに見えるわけだが、EUの加盟を巡って、EC時代の1960年代からずっと議論が続いているんだそうだね。 私がドイツとトルコの関係を初めて意識したのは、昨年のワールド・カップ・サッカーでのこと。 ドイツチームに所属し、活躍していたメスト・エジル選手(現レアル・マドリード)が、トルコ系移民3世と知ってから。 イスラム教徒である彼は、ドイツの代表チームにあっても、試合前に国家が流れる際にクルアーン(コーラン)を唱えたとか。 一方、ワールド・カップ日韓大会の際にイケメンとしても話題となったイルハン・マンスズ選手も、やはりトルコ系移民2世としてドイツに生まれたが、こちらは後にトルコに渡りトルコ代表となっているよね。 外国人の帰化に厳しかったはずのドイツにおいて、エジル選手のドイツ国籍取得が認められたのは、どうやら2000年にドイツの国籍法が改正され、出生地主義を一部採用したことが大きいらしい。 それでも、いまだに帰化は厳しいらしいけど。 さて、映画の話。 今回は思い切り ネタバレしますので、未見の方はご注意ください。 あらすじは以下の通り。 かなり複雑。 ドイツ・ブレーメンで暮らすトルコ系移民のアリは年金生活者。 妻を亡くして久しく、同じトルコ出身の娼婦イェテルに、「金を払うから同居してくれ」と依頼する。 アリの一人息子のネジャットは、ハンブルクの大学でドイツ語を教える教授。 イェテルが、実はトルコにいる娘のためにドイツで稼いで仕送りをしていることを知り、彼女に好感をもつ。 そして、ネジャットとイェテルの仲を勘ぐったアリが、激情からイェテルを殺してしまう。 これをきっかけにネジャットは父から離れ、トルコはイスタンブールにイェテルの娘アイテンを探しに渡り、トルコに留まることに。 アリが援助していた金は、イェテルの娘であるアイテンに渡っていたわけだから。 イェテルの娘アイテンは、トルコで政治活動をしていたが、ネジャットとは入れ違いにドイツへ逃げ、そこで女子学生ロッテに出会う。 ロッテはドイツ人。 ロッテの厚意で彼女の家に留まることになったアイテン。 だが、保守的なロッテの母スザンヌとは衝突。 そんなこんなで母を捜したいという思いが強くなったアイテンを連れロッテが車を運転していると、ひょんなことで警察に捕まりアイテンはトルコへ強制送還され投獄の身に。 アイテンを救いたいロッテは、とにかくトルコへ。 そしてたどり着いたのがネジャットの書店。 逗留する部屋を探していたロッテは、ネジャットの家に間借りすることに。 だんだん面倒になってきたな。 獄中のアイテンが依頼したあることがきっかけでロッテが死亡。 娘を失い失意のスザンヌがトルコへ渡り、娘が暮らしていた先のネジャットと会う。 スザンヌはスザンヌで、娘ロッテの遺志を継ぎ、アイテンを救うことに尽力。 ロッテの死に責任を感じるアイテンを獄中から救い出す。 そして、スザンヌとの出会いにより、ネジャットは避けていた父親アリとの関係を取り戻そうとする。 ちゃんちゃん。 えっと、結局アイテンを探してたネジャットとアイテンはお互いを認識できたのかな。 イェテルの死はアイテンに伝わってるのか? 非常にご都合主義で複雑な脚本。 ドラマだから別にいいんだけど、残念ながら私は特に感動ということもなかった。 縁といえばそれまでだが、偶然にも限度があるぜ。 吹き替えだったし、テレビ放映の都合上カットされたシーンもあったと思うから、ちゃんと字幕ですべてを観たら、違う感想になったのかな。 感情の変化が唐突すぎる印象。 これがテレビ局の編集のせいでないとしたら、時間の描き方が上手くない。 そんなに簡単に人の心が変わるかな。 3組の親子の物語と言いつつ、クローズアップされるのは2組。 金にものを言わせ勝手なことをして殺人まで犯した父アリと真面目な息子ネジャット。 政治犯アイテンを匿い彼女に溺れる娘ロッテとそれを理解できない母スザンヌ。 スザンヌは、娘が死んだことで打ちひしがれながらも、娘が死ぬきっかけとなったアイテンを許すばかりか助けてしまう。 そんなスザンヌを見て、これまた父を許そうと思ってしまうネジャット。 ちょっと短絡的過ぎる。 この作品は、トルコとドイツの関係を広めることには貢献したと思うけど、作品としては評価できない。 トルコに渡った際、ちょうどドイツに帰国するというドイツ語専門書店の店主から、店を受け継いだネジャット。 ドイツで生まれたトルコ系移民でドイツ語の教師であったネジャットが、トルコでドイツ語の専門書店の店主になる…ややこしい。 こんなことからも、とにかくドイツとトルコとが密接に関わっていることだけは強烈に残った。 獄中のアイテンに面会したいロッテが手を尽くすのだが、それがとても難しいらしい。 間に立ってくれた弁護士から、「アイテンの名を決して口に出してはいけない」と厳重に注意される。 だからこそ、アイテンとネジャットが簡単には繋がらないわけだけど。 トルコという国が、自分が思っていたよりも融通が利かず恐ろしい国であることも勉強させてもらった。 トルコは、以前からとても興味がある国のひとつだけれども、政治的な背景というのは勉強したことがなかったので、教えてもらったことは大きかった。 一時期は、年間優に200本くらいは映画DVDを観ていたこともありましたが、それは遠い昔。 近年は本当に映画が観られなくなってしまっていて、観たい映画が溜まっていくばかりであります。 一昨年も年間で20本程度しか観ていなくて、自分でも愕然としたのですが、昨年はそれに輪をかけて少ない…。 10数本しか観てませんね。 あとは、TV放映されていた映画をたまたま観たというのが多かったように思います。 それも合わせれば20本程度は観ていると思いますが、どちらにしろとても少ない。 アニメのせいで映画を観る時間が削られていることが一番大きな要因ではあるのですが、昨年の後半はどういうわけか様々な刺激から無意識に自分を遠ざけていたような感覚があり、何事にも積極的になれませんでした。 と言い訳はこのくらいにして…(笑) とはいえ、毎年恒例にしていることなので、nbm Awards 2010<映画DVD編>を発表したいと思います。 劇場には足を運ばないので、みんな古い作品になりますよ。 近年注目している ニール・マーシャル監督作品とあって、どこかしら斬新な感覚を感じつつ、このテのジャンルの先輩監督たちのテイストもよくわかっているなと思わせるところもあって、とんちんかんでナイスな作品だった。 父親役の ピーター・サースガードは大好きな俳優さんだし、母親役の ヴェラ・ファーミガもよかった。 子供騙し的な作品が多いダーク・キャッスル作品としては、抜きん出て面白い映画でした。 吸血鬼ホラーのようだけど、実はたぶん恋愛映画。 ソン・ガンホに主演男優賞を差し上げましょう! 脚本にしても、映像表現にしても、小道具やセットにしても、とにかく「ここでそうくるか!」感の強い作品。 思っていたよりもシリアスでなく、笑う場面も多かったのが意外だったけど、ちょっと盛り込み過ぎ感はあるものの、全体としては不思議とまとまっているという不思議な作品。 死後の世界、だけれども、天国へ向かうまでの中間地帯に留まり続ける彼女。 ありがちな、「死者のメッセージが届く」的な表現が使われていないことに好感が持てる作品。 こちらの世界に直接触れることができない彼女は、現世に残された家族や友人をあちらの世界から見守り続けることしかできない。 死者や死後の世界の描き方に関しては、とても斬新で、「さすがはピーター・ジャクソン監督!」と賞賛してしまう作品。 なんといっても「 サム・ライミが帰って来た!」と思わせてくれる馬鹿馬鹿しい映像が満載の作品で、大満足。 一応ホラーというジャンルでありながら、何度も大爆笑させてくれるのがサム・ライミの偉いところ。 他の誰にも真似ができない。 だからこそ、こういう作品を作り続けて欲しいなぁ。 一昨年に続き、昨年も観た作品数が少ないので、上に挙げなかったもので憶えているものを以下にメモしておきます。 『ゴースト・ハンターズ』 1986 カート・ラッセルもさることながら、若かりし頃のキム・キャトラルがキュート。 ジョン・カーペンター作品の中でも、とりわけキッチュでバカバカしいところが魅力だなぁ。 原作はとても面白いんだけどね。 ダイモンたちがかわいいし、鎧熊には萌えるし。 ほんとに残念。 あらためて豪華声優陣による吹き替え版で観たわけだけど、字幕版とは違った意味で楽しかった。 映像のインパクトという意味ではキューブリックは天才。 というわけで、ラインナップを見ていただければわかる通り、ロクな作品を観ちゃいないわけですが、今年はほんとにもう少し映画を観たい。 切にそう思います。 以前から言っていることなのだけれども、私はロマンチックなものが大の苦手。 映画も、ジャンルを問わず大抵のものは観るけど、真面目な恋愛映画だけは自ら進んで観ることはない。 ということで、基本がロマンチックな韓流ドラマも苦手。 コメディタッチのものや時代劇とかなら、まだ観られるような気もするけど。 チャレンジしたことはない。 しかし、不思議と韓国映画は観ることができる。 ベタにロマンチックなものは観ないけど(苦笑) 韓国映画は作りこまれている感じが伝わってくるものが多く、なかなか面白い。 初めて観た韓国映画は 『オールド・ボーイ』 2003 だったと思う。 強烈な暴力描写は印象的だった。 この映画で、韓国映画もバカにできんと思い始めた。 パクリ疑惑は置いといて、単純にエンターテインメントとして面白かった 『グエムル 漢江の怪物』 2006。 韓国の団地を舞台にしていて、韓国の人々の暮らし振りを垣間見た 『ほえる犬は噛まない』 2000。 重みのある作りで惹きつけられた 『殺人の追憶』 2003。 韓国の文化をほとんど知らないわけだから、観るものが新鮮に映るのは当たり前なのかもしれないけれども、それとは別の話で、「斬新だなぁ」と思う表現が多いのが、私にとっての韓国映画の特徴だ。 見た目は、さえないおっさんである。 しかしながら、とりあえずルックスで勝負するような韓流スターとはちと違い、職人気質の演技をするおっさんであり、作品を観る度、全く違う表情を見せてくれる人である。 あんまり観たくないような気もするが、今回はエロいこのおっさんを観ることにした。 邦題 『渇き』 2009。 公式サイトは。 原題は、確か『蝙蝠』だったと思うのだけれども、吸血鬼映画である。 ソン・ガンホ主演で、しかも吸血鬼ものと聞いたら、観ないわけにはいかない。 生々しいエロさは、ロマンチック同様苦手なのだけれども、これは観なくてはいけないと思っていた。 ちなみに、私に最初に韓国映画を教えてくれた『オールド・ボーイ』の パク・チャヌク監督作品。 吸血鬼というモチーフは使われているけれども、ホラー映画とは言えない。 どちらかといえば、ロマンスを中心にした作品。 エロいし(苦笑) 敬虔な神父が、病に苦しむ人々に貢献したいと、謎のウィルスの研究に志願して参加する。 ウィルスによって死んだはずが、これまた謎の輸血によって生き返るのだが、実は吸血鬼と化していた。 一方、マザコンで無能な夫とその姑に縛られ、苦しめられていたヒロイン。 二人が出遭い、禁断の愛に身を任せていく中で、神父が吸血鬼であることが、次々と問題を引き起こしていく…。 やっぱり斬新だ。 むちゃくちゃな脚本ではあるのだけれども、見事にアサッテの方向へ進んでいく。 エロいシーンもありつつ、神父の様々な葛藤を描いて「真面目か!」となりつつも、そこここに笑わせる要素がちりばめられている。 吸血鬼なんだから、当然、血なまぐさい場面も多数。 それが渾然一体となって絶妙なバランスが取れているというのがすごい。 しかし、正直、斬新な描写にばかり気を取られて、この映画の訴えたかったことは薄まってしまったような。 映画を観ながら、「そうくるのか!」と何度もツッコミを入れていたので。 これは、観方を変えつつ、何度か楽しめる作品なんじゃなかろうか。 主な舞台となるヒロインの家は韓服店。 きらびやかなチマチョゴリに囲まれつつも、それとは対照的な質素で地味な暮らし。 鬱積した気持ちを紛らわせるために、夜道を裸足で全力疾走するヒロイン。 裸足のヒロインに優しく自分の革靴を履かせる神父。 夫を憎み、夫の寝顔の口の中に鋏を振り下ろす遊び。 血が飛び散る設定のゆえか、白い部屋、白い衣装が、ややベタながら効果的。 白い笛ってのがよかった。 他にも、棺代わりのタンスとか(笑) こういう細かい小物使いがおもしろい演出。 個人的には、『狼男アメリカン』的な場面が気に入ったけど、全体から考えたら盛り込みすぎのような気もするな。 あとはなんといっても姑役の泉ピン子、じゃなかった キム・ヘスクね。 目だけで演技するってのもなかなか。 ちっちゃい目なのに。 吸血鬼といえば、エロティックなものと相場が決まっているので、エロに関しては許そう。 ヒロイン役の キム・オクビンちゃんも熱演しているし。 10kg痩せたというソン・ガンホが、いつもよりちょっとかっちょよく見える。 見栄えがすると思っていたら、この人180cmもあったのか。 全体を考えると、盛り込みすぎで焦点がボケちゃってるけど、絶妙なバランス感覚で最後まで見せてしまうという感じかな。 思ったよりもシリアスでなかったので、ロマンチックが苦手な男性でも観られる作品なのではないかと。 散漫な感想になってしまったけど、それだけ散漫な作品だということで。 昨日は、どういうわけか中世の騎士に縁がある日で…。 まずは、 『プライミーバル 第3章』。 主に恐竜や未来の謎生物が、時空のトンネルを通って現代のイギリスに現れてしまうというこの作品。 今回はちと複雑で、白亜紀にいるはずのドラコレックスが中世に出現していて、それをドラゴンだと思い恐れた人々が騎士に頼んで退治しようとするわけだけど、その時に時空の扉が開いて、ドラコレックス共々中世の騎士が現代にあらわれてしまうという筋。 いきなり、現代にタイムスリップしてしまった騎士は大混乱。 『グラン・ブルー』 1988 とか『レオン』 1994 の印象が強いから、コメディもできる人だったのかと意外に思ったものだ。 しかも、フランス発のコメディって、あんまり知らない。 強いて言えば『TAXi』シリーズだけど、あれはアクションの要素の方が強いし。 この現代のフランスにタイムスリップした騎士ゴットフロワと、その従者ジャクイユのすっとぼけ方が絶妙で、細かいことは全然憶えてないけど、とっても面白い作品だったことだけは確か。 印象が強烈だったので、「現代にタイムスリップした中世の騎士」とくれば、『おかしなおかしな訪問者』しか浮かばない。 そんなことを思い出しつつ、『プライミーバル』を観てた。

次の

Rjにっき

銀河の隅で惑星は ぐるぐる回る電波の記録 エコーが帰ってきた これで何回だ

今日は朝7時に上の子と一緒に起きてやった。 トイレに言ってわしだけ寝た。 下の子が、「お父ちゃんもう起きてよう。 ごはんだよ。 」と起こしてくれて起きたら、12:40だった。 雨はもう上がってた。 お好み焼きを食べて、下の子と外に出て少し遊んだりして、朝顔は今日は3輪くらいかな、ぬいぐるみを洗ってやった。 おうちクリーニングモードで洗ったら、洗濯槽の汚れがいっぱい落ちた。 やった。 ええと、違う。 みんなで街に出掛けて、下の子は電車で寝ちゃって、しばらく抱っこしといてやった。 店に着いてカートに乗せたら起きた。 偽ピアノを触って確かめて、買った。 現金をおろしに出て戻る時、店の入り口にアルコール消毒液の前に行列と言うか渋滞が出来ていた。 そんな世の中か。 ヒトデ多すぎってのもありますが、まあ珍景だ。 トキヨの感染発覚者数290人。 一昨日からはかったように約290人、何だそりゃって感じ。 That's the Way• So Quiet• Teo Toriatte 「Teo Toriatte」ってのピアノ動画んとこに出て来た単語「アットエリーゼ」をごっぐるで検索して、 ELISEのサイトを開いて、フリーワード「Nik Kershaw」で検索したら結果ゼロだった。 まあそんなもん。 次は流石にこれはあるだろうと思って曲名「that's the way」で検索したら結果ゼロだった。 ええ?気を取り直して、深呼吸して、曲名「Teo Toriatte」で検索してやった。 出ねえ。 なぜだ。 腹いせに、最初の動画じゃない動画へのリンクを張ります。 ごっぐるで調べると'Teo torriatte'が正しい曲名で、それで調べないといけなかったんだ。 さっきは ELISEで「手を取り合って」でも調べたんだけど「手をとりあって」じゃないとダメだったんだ。 検索エンジンじゃないから仕方無い。 楽譜はDL版で330円とな。 曲より高いんかな。 妖怪ニュースでは286人だから、これはまあ誤差。 てことは、検査して三日後に感染発覚者数を大本営発表って感じですかね。 で、帰っておやつを食べて、洗濯槽の掃除を始めて、ぬいぐるみを乾燥機にかけたり上の子の上履きを洗ったりして、車で買い物に行った。 子らははしゃぎ回ったりしつつあったけど途中からはまあ大人しくしてた。 車から降り際、下の子が上の子用のジュニアシートに座ってベルトを締めて貰いたがったのでしてやった。 先に焼き鮭とかぶりの刺身とか美味しくごはんを食べて、オフロに入って、果物を食べたり子らと少し遊んでやったりして(少しだけでした)、何だかわからないけれどあっという間に遅くなってしまって、子らはそれでも24時前に寝たのかな、もうすぐ25時になる。 庭に出たら風もなく静かだったけど、遠くの車の音が低層騒音違った通奏低音のように聞こえてきた。 そう言えばねこむしの実家ではこういう音は聞こえない。 東京都の新型コロナウイルスのサイト、昨日せっかく数字を拾ってやったのに今日見たら過去のデータも全然数字違うじゃん、腹立って来た。 で、ニュースだと今日の感染発覚者数発表は293人だって。 モニタリング項目>新規患者に関する報告件数の推移の数字がニュースの数字と一致してる。 あとは神奈川サイタマ大阪とかに任せた。 よろしくな。 もう一つ腹立ったのは、こないだ買ってすぐ壊れた傘の代わりに買った傘、今日帰宅して閉じてまた開いたら骨が日本ぐんにゃり曲がってた。 ええと、さして帰って来た時は普通だったんだけど何で。 知らんけど、ゴミのような製品と言うより既にゴミ。 何でこんなゴミを作るんだろう。 子らは元気にしております。 上の子は大丈夫かな、学校。 いきなり五時間授業の連続、明日は土曜日なのに出勤。 下の子は「楽しかった。 」って言ってた。 」とも言った。 洗濯、下洗いしてやった。 上履きは綺麗です。 夜スイスアルプスのトレッキングの番組を見て思ったけど、劔沢キャンプ場って氷河が潰しながら削った痕みたい。 あと、ガイドの人のザックがライペン。 今アライテントのサイト見て知ったけど、ちいさいほうのクロワールシリーズ、ダイナモナスじゃなくてスパイダロンって生地になってるのねん。 重さや見た目は大して変わってないようだけど、ええと、もしかして名前変わっただけ?いや。 グレーとか無かったような気もするから別の繊維なのかな…謎。 夜は振動屋に寄ってやった。 何かが変わるのか、むりなのか。 朝顔は全部で10輪未満継続、でも色は綺麗です。 最近夜中にFOR YOUってのやってて、昔のMTVあるいはTVKのSONY Music TVみたいなの。 懐かしくて見てしまうけれど、今世紀の曲とか出て来ると知らんがな。 まあ懐かしむ世代の発案なのかな、と思います。 そしてにっき書いてたらもうすぐ27時かよ。 そいやSONY Music TVも見てたらそんな時間になってたっけ。 あー懐かしい。 7月10日(金) 200人超え。 7月11日(土) 200人超え。 7月12日(日) 200人超え。 今日は朝から曇り、午後少し気温が上がり気味だけどまあ涼しい方でした。 朝顔は二鉢合わせて10輪に満たない位?二日で35輪位咲いた昨日、一昨日がピークだったようです。 子らは二人ともちゃんと出勤した。 昼の街の公園では子供達が恐ろしい勢いで遊んでた。 トキヨの新型コロナウイルス感染発覚者数286人。 検査件数が4700件以上とか言ってたので、いつのデータかわかるかな?• (個人ブログかな?2020-06-05 15:30:03)• (文春オンライン、2020年07月15日) ニュースとかの数字と全然違う。 )陽性者数は別に検査件数に比例してる訳じゃない。 何を信じたらいいのかわからない(信じるに値する数字はどこにもない)けど、確かなことは一つ:トキヨのノーガード戦法、最強。 みんな今日もめでたく満員電車に防御力〜0っぽいマスクして乗ってるぜ。 そいやゴートぅー「疫病拡散」キャンペーンは東京発着を除くとか?まだ神奈川、埼玉、大阪を足してもトキヨには敵わないのかな?で、誰がボロ儲けすんの?って話。 関係ないけど栃煌山が引退とな。 少し前からNHK NEWS WEB(クソ重たい)を見始めたせいか、携帯電話のデータ通信料が月半ばにして上限に達してしまいました。 先々月くらいまではずっと0. クソサイト見る方が悪いのか。 クビ肩痛い、腕痺れ。 今日は鍼屋に寄って少しは楽になったはずなんだった、忘れてた。 ねこむしはPTAの書類作りをほぼ終えたようです。 お疲れさん。 子らはわしに乗っていっぱい遊んで、さっきまで(寝室から居間に戻ってきたりして)わやわやしてたけどもう寝た。 上の子は学校生活の悩み相談のてがみを出したのかな?印刷物の返事が来てた。 何を書いたんだか、そんな相談をしてた事自体全然知らない父。 だらしねえな。 今日はミンミンゼミの初啼き(初聞き)でした。 ニイニイゼミ、多分一週間位前だったと思う。 でも梅雨空はまだ続きそうです。 7月10日(金) 200人超え。 7月11日(土) 200人超え。 7月12日(日) 200人超え。 下の子が寝てる時。 直しても直してもなお90度回りてわれをけりにけるらむ。 朝から弱い雨が降ったり止みそうになったり。 涼しめ。 朝顔は17輪位咲いた。 子らも二人とも無事出勤。 上の子は楽しみに行った。 昼の街の公園はヒトデだらけ。 雨がちなのに何で?早めに帰宅して高い高いをしてやった。 朝顔はまだ半分くらい咲いてた。 赤紫から水色まで、いろんな色で綺麗です。 オフロに入ってごはん。 マグロとか長芋とか味噌汁とか美味しかった。 子らは近所のちいさい工房(図工教室みたいなの)に行った。 そこそこ楽しかったといったことを上の子は言っておりましたが、ちいさいほうは楽しかったんだか分かりません。 上の子は帰宅後こらしょPadでさんすうの4月号を終わらせてた。 届くの遅かったから溜まってんです。 ねこむしはPTAの書類作りをしたり。 わしはこしかたくび痛い。 東京の新型コロナ感染発覚者数165人(いつの結果だかわからない)。 ニュースでまたゴートぅー何とかがどうとか言ってたけどめでてえな。 疫病拡散?トーキョーモデル(ノーガード戦法)最強? 下の子、寝る場所を上の子に譲った(入れ替わり)。 朝は雨で日中上がり、夕方むしむし。 振動屋でP波など(以前の振動はS波的なもの)。 別に楽にはならない。 朝顔が二鉢五本で朝は多分18輪位咲いてた。 帰ったら何故か3、4輪咲いてた。 朝の続き?明日もどかどか咲きそうです。 子らも風邪気味ではありますが元気。 上の子は今日まで大事をとって(咳が出るので)休み。 こらしょPad(進研ゼミの学習タブレットの勉強)をたくさんやってた。 学校で席替えがあったそうです。 タンニンの先生から電話があったって。 学校行くの楽しみって言ってた。 下の子は今日は出勤。 そいや昨夜は下の子にかかと落としとか色々で蹴られた。 まあ勢いがあること。 帰宅後に子らを高い高いしたり少しだけしております。 ねこむしの実家とてれびでんわしてたかな。 二人して綺麗な服を来て踊ったりもして見せてくれた。 中国地方最大河川氾濫やら。 トキヨの新型コロナウイルス感染発覚者数(いつの検査結果だか知らないけど)143人。 7月10日(金) 200人超え。 7月11日(土) 200人超え。 7月12日(日) 200人超え。 7月13日(ゲツヨウビ) 朝顔はいくつ咲いてたかな。 13輪位かな。 帰りに鍼屋に寄った。 息苦しいのは少し減るような気がする。 子らは休みを取ってオイシャに連れて行かれた。 大したことないただの風邪のようで、ひとまず良かったのかな。 上の子は熱はほぼ出ず、下の子も元気にしておりました。 上の子が空手引退を決意したとな。 痛いのが嫌だとな。 まあ仕方ない。 そこそこキレのある動きが出来そうだったので残念な面もありますが、またの機会に。 下の子はやりたがるかも知れない。 いつも剣を持って何かを倒す動きをしています。 キョンシーやどろぼうが来たら自分がやっつける、と公言してるし。 武闘派。 間が悪いを絵に描いた二選。 全く考えていない(ごーとゥー何とかの延期を。 観客を入れて開催(大相撲七月場所。 帰宅したら上の子が嬉しそうに報告して、部屋見てみて、と。 下の子はトラック状になった部屋をぐるぐる走り回って、これも嬉しそうでした。 ねこむし独りでよくやったもんだ。 119人。 連続二百人超え記録が途切れた。 めでてえな。 今日は朝は曇りだったかな?マスクがぺたぺたして苦しい。 昼はばらばら雨が降ったりしてたかな?昨日コンビニのレジ袋をなくしちまってて、買った。 3えん。 カラスは来なかった。 帰りは鍼屋に寄って、ただそんなに遅くもならず、少しは子らに乗っかられて遊んだりした。 上の子は早めに寝ました。 下の子はしばらく起きてて、買ってもらった透明虫籠とか虫取り網とかで遊んだり、椅子でお店やさんを開いたりしてた。 ねこむしがおんぶしたらお父ちゃんにおんぶしてほしいっていうからしてやった。 ら、お母ちゃんに甘えたい、と言った。 そいやヒラキから子らの服などが届いて、早速着てた。 わしやねこむしのサンダルも届いた。 一応履けるかな。 ねこむしは日中わずかな隙に街へ出て、また偽ピアノを触って来たようです。 ただ色々調べたりしてて思ったのは、アナログすげえぜってことか。 エストニアピアノは置き場所が無さそうなので諦めて、わしもまた偽ピアノを触りに行きます。 夜になって雨がじゃーじゃー降ったりもしましたが今は止んでるのかな。 あちこちで川が溢れたり崖が崩れたりしてるようです。 新型コロナウイルス感染発覚者数(いつの検査分だか知らない)、今日はトキヨで224人とか。 いよいよノーガード戦法の本領発揮が始まるのか、まだなのか。 ねこむしがぴーてーえーのなんたらでオヒス互換ソフト物色、やっぱりkingsoftに行き着く。 あいぱとの本家無料アプリはすぐ固まったとさ。 色々やってたら26時過ぎてる。 昨日の話題。 七夕の短冊に、下の子は「キラメイレッドになりたいです。 」と代筆してもらってた。 上の子は今朝聞いたら学校で短冊に願い事を書いて、昇降口(この言葉ひさびさに意識に上った)かな、の笹に吊るしたとな。 なんて書いたのか訊いたら「忘れた。 」って言った。 忘れた?わしはピアノが欲しくなった。 空港ピアノで見たエストニアのやつ良さそう。 Model 274ってのがいいのかな。 いくらだか書いてないけど。 っつか電子ドラムセットとかも欲しい。 (YouTubeのチャンネル)• 今日は朝どんより蒸し暑く、日中少し気温が下がってしかし蒸し暑く、ばらりと雨が降ったりもして夜遅くなってからじゃーっと降ったりしています。 今は静かになってる。 ねこむしは街へ出て映画を見て楽器屋で偽ピアノを触って帰って来た。 朝、下の子にお弁当を持たせるのを忘れて、お弁当が無いってお昼になって判明したらしく、ヒトが届けてくれたので事なきを得たようですが下の子が悲しい思いをしたかもしれないとねこむしが気にしておりました。 わしは公園で今日は遊んでる子らがいないなあと思って帰る途中にカラスがアタマをかすめた。 そうか、こんなところに巣を作っちまったかい。 まあわしによる危険は無いよと伝えたらもう来なかった。 明日は平気かな。 早めに帰ったけど(安散髪屋に寄ろうかと思ってたら閉まってた)、やっぱり子らとはあまり交流できず。 上の子はヒトに教わって鶴を折ったのを見せてくれたり、空手はもうしたくないっておとうちゃんに言って言ってとねこむしに言ったり、今日行ったちいさい工房(子供向けの図工教室みたいなの)が楽しかったって言ったりした。 下の子も楽しかったって言った。 二人早く寝て、ねこむしと電子ピアノの話をしてたら下の子が起きて泣いた、あるいは泣いて起きた。 ねこむしが抱っこしてたらまたすぐ寝た。 出勤先で気を張ってるんだろうな。 朝は上の子の朝顔が4つ、下の子のが3つかな、咲いてて、下の子のひとつだけが青紫、あとは赤紫。 これも土壌の酸性度とか関係ある?株依存?明日はもっと咲くかな。 今日のニュースは大雨のことが多い。 上高地へ行くR158がどっかで崩れて300人くらい孤立とか。 トキヨは新型コロナウイルス感染発覚者数が75人、久々にひゃくにん未達成、代わりにさいたまが48人とか。 で、これいつの検査の結果?そいやわしは朝マスクし忘れて出かけて鞄に入れてる予備を使ったんだった。 あとはなんだ、河井なんとか議員の買収の件か。 アベモトシュショーのヒショがどうとか。 数日間の話、ずっと前に買ってあったなんでも図鑑を出して来た。 水の生き物の図鑑はこっそり出しといた後で上の子にこれカタツムリ出てるよ、見た?って訊いたらうんって言った。 下の子に(リクエストのあった)黄緑のサンダルを買ってやったら喜んでまだ室内で履き回してる。 今日は子ら用に透明な虫ケース(首から下げて虫籠として使用可能)を注文しといたのが届いたけどまだ子らには見せてない。 腕しびれるかたくびせなか痛い息苦しい。 オシロイバナの種が何故か食卓の上に(ティシュに載せられて)置いてあった。 夜コズミックフロントNEXTを見ちまった。 コズNEXT、トキヨに足を着けて暮らしてない人にはどうでもいいネタでしたが、わしは東京で満天の星空なんか絶対見たくねえ。 満天の星空と言えば木曽の山奥で寝転がって見たのが一番だなぁ。 ねこむしの実家付近も相当良いのだけれど、街灯が恐ろしく眩しい。 青ヶ島はちょっと遠い…と思ったら、羽田から八丈島まで飛べばすげえ近いのか。 さすが東京。 行くか? で、東京で満天の星空ということは、大災害が起きて関東全土停電とかでしょ。 富士山噴火とか大火災とかは逆に空が見えなくなるからダメ、静かなる停電でも自家発電の燃料がある限りは大気汚濁するか。 自家発電できなくなる位の災害か。 50mの津波がどっちから来ても関東全土殲滅は無理だから、相当細やかな大災害じゃないと厳しいっすね。 あ、あれがあったか、最終兵器AKIRA。 虚飾を取り払った東京、そんなもん既に妄想でしかあり得ないのかも知れません。 七夕、下の子が七夕飾りを持ち帰った。 上の子は何かそれらしいことをしたのかな。 振動屋に寄って帰宅したら最初に玄関に迎えに出てくれたのでたかいたかいをしてやったけど、今日学校で何をしたとか何があったとか、全然そういう話は聞けてません。 下の子は楽しかったって言ってた。 寝る間際、ねこむしにおんぶされた下の子が「お父ちゃんにおんぶしてほしい。 」と言って、それが寝ちゃう前にわしが聞いた最後のセリフでした。 その前にはきらめいじゃーのあたらしいのはきらめいしるばー。 きらめいさかみち、さかみちに住んでるんだよ、と教えてくれたりもしてた。 右脇後ろ側が痛え。 右腕痺れる。 クビの付け根から背中寄り、両側痛え。 ごろごろ棒に寝転がるのは続けています。 少しましになって来た?気のせいか。 午後から夜にかけて、雨がばらっと降ったり止んだりしてましたがさっき雲の切れ目から月の気配が見えた。 もう満月すぎてんのかな。 今朝は上の子の朝顔が五つ、下の子のが六つ咲いた。 明日は上の子のが四つ、下の子のが二つ以上は咲く予定。 風が強い。 植木鉢がよく倒れちゃうので、少し支えにするものの配置を工夫してみた。 あまり倒れないとちぎれちゃうという話もありますが。 朝から汗だくになりました。 ちいさいてさげまだ決まらない。 ISUKAのスタッフバッグ?ただ巾着だとねえ。 今日もトキヨは百人超え。 無策継続。 九州は大雨続き、被害続き。 今日は朝から荒れ気味の雨、日中止んでましたが夜になってまた強まってます。 九州では水害とか。 トキヨは連日新型コロナウイルス感染発覚者数3桁を維持しておりまが、無策知事が絶大な支持を得て再選とか。 トミンめでてーな。 わしか。 無策より悪いんか。 取り敢えずノーガード戦法継続決定。 最近よく見る埼玉県知事とかの方が五十倍位シゴトしてそうに見える。 macに(大昔から)繋いでた安ディスプレイがついに壊れたので買い直して繋ぎなおした。 PCに繋いでるのを繋ぎ変えれば実はmacいじれないことはなかったのだけれども面倒なのでしておらず今までにっきサボってました。 ついでに少し前に買っといたHDDも足しといてやった。 少しじっくり書きたいけどむりな話題。 先日からねこむしに偽ピアノを買っちゃろうと思って見に行ったりしてて、もちろん偽物なのでどこに主眼を置くかねこむしと話したりしながら考えています。 っつかねこむしが考える。 わしはピアノのことはよくわからなかったけれど、あとは色々聴き比べれば音については知ったかぶりで偉そうにうんちくを垂れられるようになりそうです、自分の好みについては。 感触とかは触らないと当然わからないし、ペダルの感触とかも含めて実際の好みはちゃんと弾けるようにならないとわからないと思う。 まあ感触はねこむしが気に入るやつでいいや、音もだけど。 音はネット動画の視聴も含めればいろんな意味でスピーカーを通して聴く音だし、楽器屋の空間で聴く音と自分ちの部屋で聴く音の違いとか、そもそもどんなマイクが拾ってる音なのか等、較べる際に考えるべきところについてはうんちくを垂れてやろう。 うんちくだけで結果どういう音になるのかは実際持ち込んで鳴らしてみないとわからないけどな。 下に何が敷いてあるか、どこにどっち向きに置くかでも全然違うし。 子らは元気にしております。 今日は友達んちに行ったようです。 風呂に入ってたら上の子が手の水鉄砲の話をしに来た。 下の子も来た。 上の子はやもりが主人公の絵本を借りて来て寝る間際にみんなで読んだ。 下の子は寝ないで怒られてまたひとりで居間に戻って来て絵を描いたりした。 もっと構ってやりたいけど鍼屋とか寄って帰るとあまり時間がない。 自爆か。 子らを象徴するように、朝顔はぐいぐい育ち、明日は五つくらいは花が咲きそうです。 今日からレジ袋有料。 朝から嵐気味で、雨は強まったり弱まったり、夜までそんな感じ。 むしむし、むしあつい。 レジ袋は取り敢えず昨日貰ったのを折り畳んで持ってったら現場で拡げて詰めるのに手間取るっつか面倒。 9ヶ月分くらいのカネを出して適当なのを買うか、37回分くらいのカネを出してひゃくえんショップで不適当なのを買うか、毎回3えん払うか、その他か。 水を吸わないのがいいな。 シルナイロン生地でも買って使いやすいものを作ればいいのか。 何年分の費用が掛かるのか知らんけど。 布製のを買ってNikwaxに浸けとくか。 あと、生ゴミ出し用の袋としてスーパーとかでただで取れるやつで事足りるのか不明。 (2017. 20)• 朝顔は風で倒れそうになったりしてたけど元気です。 肩とか痛い。 ねこむしの背中は良くなってきたとな。 今日は上の子の転園先時代の友達が遊びに来てくれたそうです。 新型コロナなんとかは67人、全国にじわじわと水漏れのようにまた拡がって来てる。 「国家安全法」とか「国家安全維持法」とか聞いたり見たりしてて、何かに似てるなと思ったらアレだ、治安維持法。 似てると言うより同じじゃん。 ヒラキまだ頼んでない。 25時半過ぎるので諦める。 4月15日(水) 4月16日(木) 4月17日(金) 4月18日(土) 4月19日(日) 4月20日(月) 4月21日(火) 4月25日(土) 4月26日(日) 4月29日(水) 4月30日(木) 5月2日(土) 5月3日(日)憲法記念日 5月4日(月)みどりの日 5月5日(火)こどもの日 5月6日(水)振替休日 5月8日(金) 5月10日(日) 5月31日(日) 6月1日(ゲツヨウビ) 6月6日(土) 6月7日(日) 6月20日(土) 6月21日(日) 今日は朝は薄日も射して蒸し暑かったけれど、昼ごろだかどばしゃーっと来て、一旦上がってまたどばしゃーっと来たりしてたようです、風も強まった。 なまぬるい。 台風みたい。 朝顔が倒れてねこむしが他の植木鉢などを使って倒れにくいようにしといてくれた。 ねこむしの背中はだいぶましになったようでよかった。 子らは寂しげながらも頑張って出勤したそうです。 下の子は今日こんなことをしたんだよ、とわしの帰宅後に話してくれたりした。 上の子は振動屋上がりのわしの物音を聞きつけて玄関の鍵を開けてくれた。 上の子の転園前の旧友が同じ小学校に入ったんですが(別のクラス)、出勤出来ない日があったりしてしょんぼりしてるそうな。 今度うちに遊びに来るって。 今日は今日で最近仲良しになった(入学前にも近所の公園でたまたま居合わせて遊んだりしてた)子がうちに遊びに来たそうな。 みんなで楽しく遊べたそうです。 向こうも下の子が同い年。 ねこむしは労苦が多かろうに、よくやってくれてます。 トキヨはまた新型コロナウイルス感染発覚者数54人とか。 香港のニュースを見てて思ったけど、チューゴクの人民解放軍って誰を何から解放するんだ?そいや悪天候のあおりで平井さんがさっき(24時半)のニュースにも出てて、そのまえに見たのがで、その時既にだいぶ疲れてた。 大変な仕事です。 あさひも生かね。 そいやこないだ実店舗でLR41を見た。 マクセルので、1個155円+税とかだったかな?そのうちヨドバシとかでも普通に買えるようになるでしょうか。 アマゾン見たら恐ろしく品質の低そうなものがあったりして怖い怖い怖い。 ええと、今年半分おしまい。 息苦しいのとか治らない。 今日は朝から雲が多めでしたが晴れ寄り、気温もそこそこ上がって真夏日目前。 しかし富士山頂は未明に氷点下になったりしていたようです。 朝朝顔が咲いてた。 ねこむしも上の子も咲いてるところを見られて非常に喜んでおりました。 下の子は寝てたのかな?取り敢えず、自宅待機の最終日、現時点での予定では。 日中がたがたしましたがねこむしほどではない。 ねこむしはぐずる下の子を上げ下げして掃除機をかけてたら背中を傷めて酷い事になったとな。 今は少し落ち着いています。 苦労を掛け放しだ。 子らは元気で、今日は少しだけ遊んでやったりもできた。 夜、最後二人で片付けをして、早めに寝たみたい。 下の子も寝たかな? トキヨでは連日新型コロナ感染発覚者数50人とかそんなレベルですが、特に策は無い。 次の日曜日に都知事選だけど、無策候補を支持する自死系トミン?めでてえ。 かたとかいたいです、やっぱり。 なんやかやでまた遅くなってしまいました。 ねこむしが出てきて、蚊に刺されて痒いって。 上の子がうなされてたって。 新しい職場で苦労が多いのかもしれません。 でも明日は終業後に友達が遊びに来るとか。 雨かな?午後。 6月26日(金) 晴れのち曇り気味。 7時に起きて上の子を学校まで送りに行ってやった。 近所のセンパイと一緒に登校を開始し、自転車に半分潰されて瀕死の、多分スズメガか何かの幼虫がちいさいアリにたかられている様を観察したりしながら進み、他の子らが大勢合流してくる辺りでセンパイは友達と一緒に行っちゃって、いつもそうらしいけど、上の子はわしと並んで歩いた。 少し話をしたりもした。 お母ちゃんと一緒に居る時の方が知らない子に話しかけたりしやすいか、とか。 普段の登校姿を見ることはできないし、わしが見てる時は普段とは言えないのだろうけど、まあ少しは。 校門を入り、センパイと手を繋いで校庭を教室の方まで歩いてって消えるまで見送ってやってからは戻り、今度は下の子の送り。 ちゃんと自分で歩いてって、道草もほどほどで、立派なもんだ。 この時はねこむしも同行し、ねこむしはPTAの何かがあるってんで別れてわしだけ先に帰った。 そんでソファで寝ちまった。 起きたら12時半、ねこむしがうどんを作っておいてくれたので食べた。 美味しかった。 下の子のオムカエに出て、帽子を被ってわしを見つけるとわーって走って寄ってくる下の子を見て、少し上の子に似てるなと思ったりした。 帰りは神社を通ったらなんかの撮影が始まりそうな勢いだったけど、下の子がおしっこしたいっていうからトイレに寄っておしっこさせてやった。 上手にできた。 少しおんぶしながら帰って、えらい暑い、朝顔を見たらしおれてたので慌てて水をあげた。 ほんとは暑い日中に水をあげるべきではないとのことだけど、あげないと枯れちゃうと思うからあげた。 それから上の子のオムカエに出た。 キニョウビなので他の子らもみんな嬉しそうというかテンション高かった。 先日知り合ったという近所の子と一緒に帰った。 結構しっかりしている子みたい。 誰かがうわばきを落としたのを拾って、ずっと先に行ってる本人を追いかけてって渡してあげたり。 責任感があるというか。 上の子も少しおんぶしてやった。 重たいので(暑いので)ちょっとだけ。 帰ってから上の子はすぐ宿題をして(みてやった)、おやつを食べた。 朝顔は復活しててよかった。 16時半ごろ、前々日に子らが公園で遊んだ時に忘れてったバドミントンのラケットを取りに行った。 上の子と二人で自転車で行った。 ラケットはあったけど、グリップがぎたぎただった。 まあ仕方ない。 少しだけ遊具で遊んでから帰った。 わしは振動屋に行って、棒を勧められた。 棒くらいなら買ってみようかな。 (楽になるなら安いもんだ、と言うよりねこむしとかヒトも使えそうだからいいや、と後で注文しといた。 )帰ってオフロに入って、ビールを飲んだりごはんをたべたりして、リンゴを食べた。 子らはよくケンカをしたり仲直りしたり一緒にラーメン屋さんを開いたり、色々しております。 東京で新型コロナウイルス感染発覚者数54人。 わしは首の後ろがだるくて辛い。 6月27日(土) 雲が多めの晴れ。 7じに起きようとしたけど7じ半になって、なぜか上の子も間も無く起きてきた。 えらい早起きだ。 わしは少し遠い注射屋に行き、開店時刻に着いてうんざりするような番号の整理券を貰って電気マッサージを受けて、一旦帰宅。 下の子も起きてたので少し話したり庭に出て遊んだりして、ただゆっくり遊んでやる時間もなくて、ねこむしはPTAのオンライン会議とかで、30分ほど在宅して慌ただしくまた出かけた。 二回ともママチャリで行った。 二回目は結構蒸し暑くなってたけど、注射を受けて薬も買って、11時半ごろには帰宅できた。 朝顔の咲いたあとがあった。 お昼にはねこむしが蕎麦を茹でてくれてみんなで食べた。 美味しかった。 午後上の子は少しSUPERドンキーコング2をするだか見るだかして、それからみんなでターザンロープの公園に行った。 上の子は最初行きたがらなかったけど、行けた。 ヒトデはさほど大発生していなかった。 子らは結構楽しげにターザンロープをしたり、下の子はストライダー、上の子は自転車で坂道を下って遊んだりした。 下の子は帰りの自転車で「ねてもいいい?」とねこむしに訊いてから寝たそうです。 上の子は帰宅後に楽しかったって言った、のはこの日だったか。 夕方少し遅めに、みんなで車で買い物に言った。 おすしとかあゆとか色々買って帰った。 お店はそんなに混んでなかった。 遅いからか。 帰ったら19時半過ぎ?先にごはんを食べた。 おすしとかあゆとか。 旅行中のヒトらが帰ってきて、おみやげをくれた。 子らはその後そつえんしきの真似事を二人でして、先生役と卒園する園児役をして、わしらは保護者として参観する役。 その後だったかオフロに入って、子らが水風呂にしちまってて、出てから卒園式の続きをして、ぶどうを食べて、下の子はトランポリンやりたい、って言って出してやったらよく跳ねてて、上の子はおうちを作ったりしてたのは夕方だったかいつだったかもう思い出せないや。 23時すぎに寝た。 6月28日(日) 雨のち曇り、少し晴れ間も出た。 11時25分ごろ雨ん中を起きたら子らがなんか(録画したやつ)を見ておりました。 カップ麺とねこむしが作っておいてくれたサラダを食べた。 子らもそんなに早起きはしなかったようです。 庭に出てダンゴムシを取って朝顔の植木鉢に入れてやったりする遊びをわしと子らの三人でした。 上の子は引き下がり、下の子は少しだけ自転車に乗ってみたりした。 頼んでおいた棒が届いたので、開けて乗ったりしてみました。 腕が痺れるので普通には乗りつづけられない。 ねこむしらはだいぶ気に入ってたからいっか。 上の子はだっこちゃん人形みたいに抱き着いて5分耐えた。 雨が上がり、下の子は公園に行きたいって言った。 上の子は家の前で遊びたいって言ったんだけど、結局みんなで近所の木が多い公園に行った。 上の子はインラインスケート、下の子はストライダー、ねこむしとわしはトホ。 ヒトデが大増殖しているので裏道から行った。 裏道に抜けるまでがたいへんだ。 公園ではボール遊び(サッカー)をしたり、子らは少し遊具で遊んだり、ボールを洗ったり、上の子がいつまでもボールを洗うので下の子とわしだけ池の方に行ってザリガニ釣りをしてる子の様子を見たり、そのうち上の子とねこむしのところへ戻ろうとしたら違う道から二人が池の方に来るのが見えたので引き返した。 下の子が避けて通った水たまりに上の子が入っていくもんだから、下の子も真似して入って結局二人の靴はドロドロよ。 その後みんなでざりがにつりをしてる子らを見て、ねこむしはやりたいねって言ったり(キャッチ&リリースなら気楽だ)、わしはワラジムシを見つけて見てたら手をヒトスジシマカに刺されたり、何だり。 ほどほどで切り上げて、帰りもヒトデの大群から半分だけ逃げて裏道を通り、帰っておやつを食べた。 ヒトも棒に寝転がってみて、良いかもしれないといったことを述べた。 子らの靴を洗ったりしてから夕方わしはふらふらしに出て、ヒトデにうんざりして、云々。 帰ってオフロに入って(また子らが水風呂にしてた)、ごはんはイサキの塩焼きとかなめこの味噌汁とか肉と野菜の炒め物とかねこむしの実家から届いた枝豆とかうりの麹漬けとか色々。 イサキ美味しかった。 子らも食べた。 下の子は大きいまんま食べたいって言ったり、ねこむしは食べやすいように小さくしてくれてたんだけど、まあ難しい年頃だ、あと十数年は多分。 枝豆はやたらいっぱい食べてたな、下の子。 包丁研ぎをして、デラウェアを食べて、ええと子らがおうち作りをしてたのはまた昼間だっけ、夜もしてたっけ、夜だけだっけ。 忘れた。 わしは生ゴミの箱に汁が漏れてたので洗ってたらヒトスジシマカに二箇所刺されてやたら痒かった。 上の子が先に寝て、一緒に寝に行ったはずの下の子がまた独りで居間へ戻ってきて、自分でウルトラマンキッズのDVDを出してセットした。 リモコン操作はわしがやってやった。 そのうちねこむしも居間へ戻り、家計簿をつけたりしてから下の子と一緒に寝に行った。 22:45ごろかな。 わしも歯を磨いたりして早めに寝に行った。 ら、ベッドに入った下の子がまだわちゃわちゃヒソヒソ声で言ってたかな?間も無く寝た。 わしも寝た。 今朝は地震で目が覚めた。 5時前。 寝ぼけてトイレに向かいつつ、「M6前半... 」とか思った。 朝はやや冷たい雨でした。 昼は雨も上がって曇りで、少し気温が上がって公園にちいさい子らが現れ始めてた。 夕方は少しもわっとして、夜さっき22時過ぎに少しまた雨が降った。 ダンゴムシをいっぱい足してやった。 朝顔の勢いは続いています。 クビから足の裏まで凝りが酷い。 大臀筋も揉むと「疲れた」感じになる。 鍼屋に行って、8が6か7に減ったくらいの効果はある。 帰宅したら上の子が嬉しげに、今日買い物に行って下の子ががちゃをしたら1回で(先日上の子が自腹で引き当て、現在行方不明のクワガタと同じものを)出したんだよ、と報告してくれた。 その下の子、夕飯の準備中に「お手伝い」をしていて椅子の上に立ってたところから椅子ごと引き繰り返りて床に頭を打ったとねこむしが心配げに教えてくれた。 本人に訊いたら「もういたくない。 」とのこと。 まあだいじょぶじゃろ。 子ら、イギリスに行った上の子のセンパイとテレビ電話(LINEのビデオ通話)で話した。 今夏時間だから向こう-8時間かな?お昼。 センパイは学校行ってない日だから在宅、下の子は学校(こっちで言う幼稚園?)行ってる日だから居なかった。 今度下の子が居る時にもてれび電話しようって話になってました。 わしも、うさぎの背負い鞄やねこの抱き枕を出演させてやった。 それから、上の子を持ち上げてやったり、子らを寝る時に寝室までおんぶで運んでやったりしてやった(二往復だ)。 帰宅して着替えたりばたばたしてご飯を食べたりするので、あまりかまってやれてません。 給付金キタ。 なにこれ賄賂?って感じもします。 まあもともとわしらの金か。 さっきヒトスジシマカに刺されたところが痒い。 カビハイター買わなきゃ。 洗濯機のゴミ取り網籠を綺麗にしてやった。 昨夜は台所の流しのパイプを綺麗にしてやった。 風呂場の排水溝も先日やってやった。 洗面所がまだか。 数日前から書こうと思ってて忘れてたネタ。 ボン、マサオをやったようにあの大昔のドラマに出てくる悪役みたいなのを地で行ってる女にやられるんじゃないの?という気がしますが、ほっといてももうメタボ超候群なので長くないのか。 いや、コロナ禍でむしろ食餌制限できるのか。 どうなのか。 今日のトーキョーの感染発覚報告され者数、48にん。 昨日55にんだっけ。 激減したな。 めでてえな。 めでてえな。 熱中症坊や見てないけど真っ赤じゃないの?或いは紫か。 今日は朝どんよりして午後少し晴れ間が出て、夜は少し雨が降った。 明朝は雨だそうです。 梅雨か。 気温は大したことなく、恐れたほどには暑苦しくなかった。 でもクビとか腰とか諸々悪いです。 久しぶりにひりひりする塗り薬(アンメルツヨコヨコみたいな成分のやつ、ひりひり源はノナン酸バニリルアミドか。 )を塗ったらひりひりしてます。 寝られるかな… 下の子も今日は出勤、昨夜だったか「(出勤先は)つまんない!だって、おほしさまの歌を歌うんだよ?」とか言ってたけど、ちゃんと行ってお弁当もちゃんと食べたようです。 上の子は学校で色々あるみたいですが、ひとまず元気にしております。 終わってからねこむしと子ら二人で遊びに出て、上の子の前の勤務先の友達と遊んだりしたとか。 上の子が自腹でがちゃで出したクワガタが出てこない。 朝顔は猛然と育ってる。 ダンゴムシは少しだけ足しといた。 子らとはほとんど遊べてない。 ねこむしも早起き続きで疲れています。 脛のへんなむしに刺されたと思しきところがまだ赤くて痒い。 新風邪、今日のニュースは東京で55人感染発覚とか。 いつ調べたのの結果か知りませんが、東京以外でも50人くらい発覚したのかな?まあこれからどうなるのかぜんぜんわかりませんね。 9時に起きてむりなので二度寝した。 上の子の休日出勤はおろか引き取り訓練すらも全てねこむし任せで、11時半ごろ(上の子が帰って来てから)起きた。 防災頭巾はいまだに防災頭巾と呼ぶんだそうです。 ねこむしがチャーハンを作ってくれて食べて、少し庭で主に下の子と遊んだりした。 ソファのクッションカバーをねこむしが洗って、クッションを外に干してあった。 大きい滑り台のある公園へみんなで行った。 あまりヒトデは多くなく、小学生女子三人組の一人はずーっとゲームやってた。 何しに来てるのかとも思ったけど、ゲームだろうな。 わしは、子らがわしの足を引っ張って滑り台の上から引き摺り下ろす遊びとかをした。 下の子とブランコに乗ったりもした。 獲物を運ぶアリをずっと見たり、板根みたいなところで子らがお店を開いたり、色々。 大きいあじさいがあった。 下の子は帰りの子供乗せ自転車で寝た。 帰って上の子の自転車のサドルを少し上げて、おやつを食べたりリモコン載せを壁に着けるところの穴をパテで補修したりした。 その後みんなで車で買い物に行った。 車少なめ。 ちあゆとかぶりとか牛肉とかカツオとかビールとかティシュとかトイレ紙とか入浴剤とか、結構いっぱい買った。 夕焼けが綺麗に見えた。 帰って先にごはんを食べて、子らとお風呂に入ってメロンを食べた。 ダンゴムシも足した。 ねこむしがお姉ちゃんと電話して、子らも話して、上の子が学校で友達三人できたとか手をあげても先生になかなか当てて(指して)もらえないとか、初めて聞いたぜ。 下の子はヒコーキをして欲しがったのでしてやった。 (前の日だかに上の子をしてやったのを見てたのかな?)ねこむしと粘土で遊んだりもした。 わしは粘土で遊んでないや。 6月21日(日) 晴れ間が出たり、午後は主に曇ったり。 12:25に起きた。 その前、子らがTV(録画した何か)を見てたのは知ってる。 起きて、ねこむしが作っておいてくれたサラダと、かっぷめんを食べた。 下の子と庭に出て、ダンゴムシを朝顔にたくさん足したりしてやった。 下の子は少しだけストライダーにも乗った。 自転車には乗らない。 ねこむしは上の子にせがまれてSUPERドンキーコング2をやって、下の子も最初見てたけどそのうち飽きて居間へ来た。 ちゃんばらやりたい、というのでwiiのチャンバラを始めてやった。 全身でリモコンを振るし。 無駄な動きだと宮本武蔵に怒られそうな勢い。 ぴんぽんも少ししたがったけどすぐ飽きて、またねこむしんとこへ戻った。 Billy JoelのPiano ManをAirPlayスピーカでねこむしに聞かせてやった。 ネパールからの出稼ぎ労働者の子供の番組が始まったけど、全部見ないで、先日ねこむしの友達んちに行った時に行ったという新しい公園へみんなで行った。 すごいヒトデだった。 遊具がヒトデだかり。 子らは遊具でも遊んだけど、結局ただの土を持ったちいさい山でずっと遊んだ。 泥だらけになった(服は夜わしが洗っといてやった)。 17時になったので帰ろうよと言って、帰宅17時半ごろかな。 曇ってて日蝕の事などすっかり忘れてた。 ヒトスジシマカには刺された。 その前に脛をへんな虫に刺されてる。 帰ってからわしはふらふらしに出た。 アオサギさんとコサギさんと、タヌキなどがいた。 最後のダッシュ1本目、タイムを測りそびれて2本やった。 その後の坂道ダッシュで脚が上がらなくなった。 戻ってオフロに入って、ごはんに稚鮎の天ぷらとかカツオとかを食べた。 上の子はダーウィンが来た(イタリアの猛禽だったか?)を見てて食べるのが遅くなって、ねこむしに怒られた。 1時間以上かかってる。 子らはトランポリンで高く飛ぶ遊びをしたりして、デザートにメロンを食べて、下の子が珍しく先に寝た。 上の子はねこむしに(ふたりきりで)絵本を読んでもらってから寝た。 寝室に行った時、下の子が寝てるにも拘わらず明かりをつけて行方不明のクワガタ(がちゃの玩具)を探し始めたのでねこむしに注意された。 寝てる子がいるのに明るくしなさるな、と。 わしは泥靴下も洗ったりして、洗濯機でのつけ置きを開始して、ねこむしは居間へ戻って来てゲームをしたり、英国に行った上の子のセンパイに子らが書いた手紙を封筒に入れて宛先を書いたりした。 ずっと前に書いてあったんだけど、なかなか出す勢いが得られずにいたものです。 沖縄、慰霊の日。 朝は曇りでしたが昼頃から晴れ間が見え出し、夕方には綺麗に晴れたりもした。 むしむししましたが、まだ序の口だ。 上の子は朝から出勤、5時間授業かな?下の子は自宅待機日で、ねこむしと広い公園に行ったり(どんな風に遊んだんだろう)、上の子が仕事上がった後から上の子の友達んちに行って遊んだりしたようです。 わしは痛い、息苦しい、南無。 帰りに振動屋に寄ってぐりぐりしたりびりびりしたりしましたが、硬いのが10から8になったくらい?腰も痛くなって来たしろくでもないや。 朝顔はおそろしく元気です。 ダンゴムシを少し足しといてやった。 ヒトスジシマカには刺されなかったけど、おとといかな、どっかで脛を変な虫に刺されたらしい痕が赤くなって痒いです。 むひきかない。 ぶらたもりで富士山の回やってた。 ええな。 富士山行きたいな。 去年行きそびれて、今年はコロナ禍で行けないとしたら残念。 でもぶらたもり5年前か。 上の子がまだ2歳前か。 はやいもんだ。 最近あまり子らと遊べないな、平日は。 まあ彼らも社会人生活が始まってるから仕方ないか。 ねこむしがえらい忙しい。 せっかく横笛が届いたのに遊べてない。 今日は朝から晩まで雨だった印象。 気温低めで割と過ごしやすかったです。 昼に街の公園で立派なオスのカブトムシ成虫を見た。 どこぞでだれぞが買ったものが逃げ出したか。 雨に打たれてじっとしていました。 子らは揃って朝から出勤、帰りも下の子の給食が始まり上の子は給食までで終わりだったため、微妙な時間差でねこむしが大変。 上の子は朝は雨ん中荷物をたくさん持って傘さして近所の(転園先時代からの)センパイと一緒に登校したとな。 帰ったら宿題とか明日の用意とかどんどん自主的にやったとな。 だんだんたくましくなります。 嬉しいような、切ないような。 下の子はお母ちゃんが迎えに来たのを見つけ、ぱーっとなって水たまりも気にせずねこまっしぐらみたいに走って来たってねこむしが言ってた。 わしの脳内補完と尾ひれ入ってます。 今日は鍼屋に寄ったけど息苦しいのとかクビ肩背中腕の凝りが酷いきがする。 ノイロトロピンがもう切れてる。 りりかはねむくなるばかりであまり効いていないのか、飲むのをやめたらもっとひどくなるのか。 エペリゾン塩酸塩がどんだけ効いているのかもよくわかりません。 先日しばらく眠ってたAirPlayスピーカを出して来てて、さっきねこむしのあいぱととかあいぽんで鳴らしてみた。 普通に鳴ってよかった。 活用しよう、壊れるまでは。 先日二、上の子がみんなで買い物に行った際に自腹を切ってがちゃをして、おおきいクワガタムシを得たのですが、下の子が昨日だか勝手にいじってたので上の子に断らずに勝手にいじったらいけないよ、上の子にいじってよいか訊いてきなさい、とわしが言ったのを最後に皆の認識範囲内から出てしまった。 まだ見つかりません。 下の子に、どこへ置いたのか訊いても覚えてないと言ったり、思い出したと言いつつ思い出してなかったりする。 他人の予想を超えたところに置いたりするからなあ。 靴の中とか全部見た方がいいのか。 或いはすのこベッドの下とか。 少し前に電車で「オンライン脱毛」という文字列を見かけたのですが、考えた対抗馬としては「エア落語」とか?負けてるるるかな? 予防法• 普段から健康管理をし、十分に栄養と睡眠を取って抵抗力を高めておきましょう。 人が多く集まる場所から帰ってきたときには手洗いを心がけましょう。 アルコールを含んだ消毒液で手を消毒するのも効果的です。 咳エチケットを行いましょう。 やっときにょうび、朝から雨。 夜まで雨。 気温低め。 COVID-19の再拡散開始。 ねこむしは朝から上の子を送ってって忘れ物を取りに戻ったり、下の子と遊んだり、焼きそばを作ってやったり、おんぶで寝かしてやったり、上の子のランドセルのショルダーストラップに着けるパッドを作り直したり、上の子のオムカエに行くのに下の子を抱っこしてってへとへとになったり、下の子の着替え袋をまた作ったり、色々だ。 帰宅したら、上の子がねこむしに手伝って貰って作ったブランカの罠(スト2のブランカではなく「オオカミ王ロボ」に出てくる白狼)を見せに出て来てくれた。 下の子は買って貰ったヘリコプターのおもちゃとお尻に敷いて滑るやつを見せに出て来てくれた。 その下の子、最近だいぶ怒る。 やはり社会人デビューして色々ストレスが溜まっているんだろうと思います。 まあ、ほどほどに頑張ってほしい。 「髪結んだ先生」、年少組の担任は初めてとな。 さっきねこむしが教えてくれた。 振動屋。 ぐりぐりと、今日はなんだったかな、高電圧、立体動態波だったかな、まあ振動。 楽にはなりませんが、やる前よりほぐれてる気はする。 雨は夜遅くなって止みました。 なめくじがたくさん出てるけどダンゴムシは少し。 朝顔はすごい勢で成長を続けております。 朝顔の葉っぱってこんなに大きかったっけ。 ねこむしはようかんマンを知らないといふ、 ほんとのようかんマンが見たいといふ。 私は驚いてwebを見る。 画像検索の結果に在るのは、 切ったら切れそうな むかしなじみのきれいなようかんマンだ。 ようかんマン凄く好き。 — 桃 mo2nobu• 洗剤入れの箱の蓋が壊れた。 またひゃくえんショップで買おうかな。 取り敢えず布テープで留めといた。 そいやトランポリン、たためないように留めとく棒が無くなってたとかで、危うく事故になりそうだったとねこむしが教えてくれて、古い針金ハンガーで直しといてやったのはいつだったか。 昨日かな。 一昨日かな。 一昨日だな。 一昨日と言えば、子らがひろい公園で遊んだ際近所の子だったか上の子の同級生だったかがラジコン(電動RCカー)で遊んでて、下の子までちょっとやらせてもらったという話を聞きました。 昨今はラジコンカーと言っても非常にいろんなもんがあるなあと他の子らが遊んでるのを見て思っておりますが、電池は何だ。 わしが持ってたTyrrell(昔は「タイレル」と言った。 )P34(六輪のあれだ。 )は普通にニカド電池(サンヨーのカドニカ)ですぐ電池切れになった思い出があります。 いや、違うかも。 それはWalkmanの時代か。 いや、ラジコンにもカドニカ使ったか。 気になって最近のラジコンカーをちょっと調べたら、概ね単3電池って要するに好きなの使えってか。 わしの時代もそうだったっけ。 単三だっけ。 単三だった。 同じか。 コントローラだけ9Vだったかな?忘れた。 まあ今だったらニッケル水素か。 max. 2500mAhくらいか。 まじか。 ニッケル水素の充電池の進化すげえ。 むかし(山へよく行くようになった頃)はニッケル水素は氷点に近づくと使えないってんで(使えなかったので)、デジタルカメラ用にわざわざ絶滅寸前のニカド(ニッケル・カドミウム)電池を探して買ったりしたっけな。 当時ニッケル水素電池だと2000mAh級が最高&主流の時代に、700mAhだったかそのくらいの容量。 で、今はニッケル水素以外無いのかなと思って見てたら、単3のリチウムイオン電池があった。 容量(1000mAh)的にも価格(2本で1350円)的にも存在意義がよく分からんのですが、USBで充電できるのがすごいのかな?約1000回使えるって書いてあるからここかな?あ、わかった。 5Vって書いてあるからこれだ。 RCカーだったら速くなる?制御知らんので嘘かもしれませんが。 しまったもう寝なきゃ。 26時になる。 子らは早起きして、それぞれ朝出勤した。 下の子はすぐ帰って来て、上の子は5時間授業だったのかな。 ランドセルのショルダーストラップが肩に当たる箇所が痛いとのことで、今(23時過ぎ)ねこむしがパッドを作成中。 下の子はなんやかや言いながら元気にしております。 明日自宅待機日+今日は結構昼寝しちまったらしい。 上の子はさっさと寝てます。 わしは鍼屋に寄って帰ったりしたもんだから、あんまり話したり遊んだりしてやれなかった。 夕方から雨が降り出しています。 朝顔は元気。 、まだ大したことない。 しかし明日から都道府県を跨いだ移動もどうぞってな流れらしいので、全国に広がるかな?怖い怖い。 もうすぐ24時。 下の子が寝ない。 さっきまでちょっとボールなどで遊んでやって、もうおしまい、って言ったらぐずったと言うか怒った?放って上の子の様子を見に行こうとしたら上の子も泣いてた。 よしよしって慰めてたらまた寝た。 環境変わって苦労も多かろう。 今日はだいぶ綺麗に晴れた。 北寄りの風が吹き湿度は低めで、ゲシ間近の陽射しはきつめでしたが木陰などはさやわかでした。 下の子がまた寝床から出て居間へ来て、わしに乗ったり一緒にボール遊びをさせたりした。 さっきねこむしに連れられてまた寝床へ入りました。 今度は寝たかな。 子らは今日も元気。 上の子は朝出勤で給食までの勤務、下の子は自宅待機で、上の子が帰ってから近所の子らと広い公園で遊んだようです。 上の子が学校で同級の子に一緒に遊ぼう的な声を掛けたとかで、少し気持ちがほぐれてきたのかな、と思う。 下の子は「昨日、先生(「髪を結んだせんせい」=上の子の担任でもあった馴染みのせんせいだ、)にお絵描きしたいって言ったよ。 」とさっき教えてくれた。 うちに残った間引かれ組の朝顔も元気です。 ツルの伸びる勢いがすごい。 今日は朝少しだけダンゴムシを足してやった。 夜はいないな。 あまり探してないけど、いつもは出歩いているのがすぐ目に付く、今日は付かない。 デキサメタゾンが一部で話題になってますが、わしが近所の注射屋で打って貰ってるやつだ。 デキサメタゾンなんとかエステルってのは液体ムヒS2aにも使われていますね。 同じではないのかな。 まあステロイド。 晩御飯(とバンコランって似てるな)はおいしいにく等でした。 ねこむしの鼻づまりが継続中、抗ヒスタミン薬が効かないならアレルギーじゃないのかと思って、ただ慢性副鼻腔炎かなとも思うんだけれども本人曰く副鼻腔炎の時とは感じが違うと、他にも構造的なものとかなんとかとか色々あるけどよくわからない。 一度本気で診てもらう方がいいのかどうか。 クビとか肩とか背中とか手(合谷まわり)とか脚とか足裏とか、筋肉の張り具合がおかしいです。 まあ全身か。 乗るだけの足つぼボードとかに乗ってるんだけど、凝って固まってる感じだけでなくやっぱり解凍しそびれてる冷凍マグロの刺身みたい。 今日は朝は白っぽくてむしむししてたけど日中は昨日よりは湿度も気温も低くて日陰はましだった気がする。 午後結構風が出た。 子らは朝順次出勤、ねこむしは行ったり来たり行ったり来たりだったので大変だったと思います。 下の子の保護者面談みたいなのもあった。 ああ見えて社会生活に馴染もうと努力している様子が見られたそうです。 二年間上の子の担任だった先生が下の子の担任(の一人)なので、だいぶ馴染みがあるという意味では楽な面もありましょう。 上の子は今日から五時間授業とか。 給食の献立は質素?もう一品くらいあったんじゃないかとねこむしが自分の子供時代を思い出しておりました。 給食も実はまだ本格始動していないとか?わかりませんが、授業で色々作ったりしてそこそこ頑張っている様子です。 友達ができるかな、楽しくなるといいな、と祈っております。 朝顔は今日学校に持ってったようです。 寂しくなったけど仕方ない。 わしはなんだか苦しいけど腕やら肩やらの具合は昨日よりはいいようだ。 帰りに振動屋に寄ってやったけど、やっぱり目立った効果は感じられない。 そういう種類の疾患だから仕方ないとは思っておりますが、もう少し目に見えて楽になればいいのにな。 そいや夜ちっとだけ雨が降った。 夜は子らの鞍馬になってやったりして遊んだ。 少しだけ。 本当はもう少し遊んでやりたい。 なかなか時間は取れない。 残った朝顔の二鉢にダンゴムシを足したりするのはだいたい子らが寝た後です。 そいや今日も一旦ベッドに入った下の子が居間へ出て来て(ちいさい妖怪)色々注文をつけてわしを跳び箱みたいにしたり、熊笹パウダーを水に溶いたものを飲んだりした。 お皿洗ったり拭いたりしてたら割とすぐ諦めて寝室へ戻ったようです。 ねこむしが寝転がると鼻づまりがひどくなるというので困っています。 抗ヒスタミン薬ではあまり効き目が無い様子。 どうしたもんか。 セカンドオピニオンを得るべく別のオイシャへ行くべきか。 イージスなんとかの計画がオシャカとか。 杜撰を絵に描かなくていい、もううんざりだ。 今日は朝から白っぽく晴れてえらい蒸し暑かった。 日中、えらい蒸し暑い中、街の公園ではちいさめの子らが元気に汗だくになって遊んでた。 わしも汗だくだけど、えらい運動不足でだらしない感じの汗だく。 上の子は朝から出勤し、給食を食べて帰って来たのかな。 中休みで凍り鬼をして遊んだり、帰りはランドセルが重たいとぐずってねこむしに託したりせず(今日から下校は子らだけの建前、保護者はそっと後ろから見守るとか)、元気に帰って来たようです。 下の子は今日は自宅待機、ねこむしが庭で遊んでやった痕跡が夜残ってて微笑ましかった。 朝顔は元気に育っていますが、いよいよメインの鉢(飼育セット分)を学校へ持っていくそうです。 間引いた残りのふた鉢は引き続きうちで育てる。 夜またダンゴムシを足しといてやった。 夜と言えば、wildlifeが終わった後かな、子らをザックに入れて運んだりしてやった。 下の子とはボールで遊んだり少しだけした。 上の子は面白い絵を描いてて、説明してもらった。 下の子も面白い絵を描いてたし、説明してくれた。 週末、いっぱい寝ても楽にならない。 痛みは薬で止めてるけど楽にはならない。 どうしましょ。 薬過多が続いているので、少し考えて減らし気味。 こないだ注射屋に行かなかったので薬も買えなかった勢いで。 夜、「フリーソロ」という映画をやってた。 寝たはずの下の子がまた居間へ出て来て、「これ見たい」って言った。 「これ地球?」「お父ちゃんも登るのじょうず?」とも言った。 」とか言う。 よせみてのエル・カピタンです。 調べたら、Freeriderっていうルートらしい。 30ピッチくらい。 約1000m、3時間56分だったかな。 タイムは新幹線(のぞみ)の東京〜広島と同じくらいだ。 6月13日(土) 雨。 注射屋に行くべく7時に起きたけど身体がむりなのでまた寝た。 12時22分に下の子が様子を見に来たので起きた。 ねこむしの作っておいてくれたサラダや焼いてくれたチーズフランスパンを食べて、子らと庭遊びをしたり朝顔を見たりした。 下の子は手水鉢に数日前自分が入れておいた紫陽花の葉を取り出して、コンクリートの上に綺麗に並べたりもした。 久々にみんなで買い物に行った。 「解禁」というのが共通認識なのか、親子連れなども少なからずいた。 いいあゆがあったので買った。 新しいビールがあったのでそれも買った。 おせんべいとかもいっぱい買った。 子らは剣の形の入れ物に入った風船ガムを剣の色違いで買ってもらった。 14時ごろ出て帰宅が15時半ごろだったかな。 帰っておやつを食べたり、アンデスのフラミンゴとかピューマのてれびを見たりして、上の子と少しだけスト2をした。 その後、ねこむしがSUPERドンキーコング2をしに来たので入れ替わりでふらふらしに出てやった。 子らはゲームの見物かな。 外は雨なのに散歩とかのヒトデが少なからずいた。 アオサギさんと、珍しくゴイサギさんも居た。 身体が重くて酷いタイム。 最近クスリはリリカ150〜225mgとトラマドール50mg、エペリゾン150mgとあと何だっけ、イブプロフェン適量?くらい。 帰って、子らが風呂に入ってる間にソファに座ってちっと眠っちまった。 19時のニュースが始まったのは覚えてる。 19時40分ごろ起きたのかな。 風呂に入って、アユはねこむしが綺麗に焼いてくれて、子らが二匹をほとんど食べた。 だいぶ気に入ってる。 わしは新しいビールを飲もうとしたんだけど、ほとんどこぼしちまった。 でざーとにぶどうをたべた。 子らはトランポリンをしたりなんだり。 テレビで玉置浩二しょーが始まって、子らは先に寝て、例によって下の子がこっそり居間へ戻って来て、お茶ちょうだい、と言ったのでオチャをあげた。 飲んだらまた寝室に戻ってった。 わしは腰が弱っています。 上の子はひらがなが随分上手になった。 絵を描いたりしてた。 下の子も字のようなものを相変わらずたくさん書く。 絵もたくさん描く。 6月14日(日) 概ね雨、夕方ごろいっとき止んだけど夜また雨。 昨日24時前には寝たと思うのだけれど、11時過ぎまで寝てた。 起きたら子らがキラメイジャーとか寝室のテレビで見てた。 ねこむしの作っといてくれたサラダとか抹茶パンケーキを食べて、子らと少し庭に出たんだったか下の子だけ出たんだったか忘れたけど、ねこむしがお昼に焼きそばを作ってくれた(子らもキャベツをちぎったりなんだりで手伝った)。 みんなで食べた。 美味しかった。 下の子と雨ん中散歩に出て、近くの公園を通って帰った。 シンガポールの動物園のテレビを見たりしながらおやつを食べた後、雨が止んでいたので下の子と外に出てストライダーとかで少し遊んで、下の子がおさんぽいこうよって言うから行った。 上の子には声を掛けたけれど行かないって行った。 下の子とお散歩に出て、少し遠くの公園まで行って、途中と向こうと帰りでわしは10箇所くらいヒトスジシマカに刺されて、わしらが出てる間に上の子はぶれぼをしたり散歩に出たりしたそうなのだけれども(だったら一緒に行きたかった)、まあいいや。 帰ってオフロに入って、上の子は髪を切ってもらって、また頭を流しに戻って、晩御飯はみんなで美味しく食べた。 わしはそう言えばお風呂前に昨日の恨みを晴らすべくビールを飲んでやったりした。 ダーウィンが来たは東京のたぬきとかだった。 ネタ的には使い回しの感あり。 その後、子らとボール取り遊び(子らがわしの持ってるボールを奪う)をしたり、子らはトランポリンをしたり、上の子は髪を微調整してもらったり、した。 上の子は、昨日買ってもらった剣、下の子の持ってる色のの方がいいと言い出した。 売り場にその色のがもう無くて諦めて買って貰ったのを、今まで我慢してたんだそうです。 苦労するかな。 下の子が今日ドロドロにした靴を洗ってやって、傘を干して、ネパールからの出稼ぎの人の子のドキュメンタリーをやってるけど身体が辛いのでもう寝たい。 外は雨。 今日は朝から晴れて蒸し暑く、昼も陽射しが強くて蒸し暑く、夕方前から雲がもくもくして蒸し暑く、夜になって雨が結構降ったけど蒸し暑い。 子らは代わる代わる出勤し、そこそこ楽しく過ごせたようです。 ねこむしが送迎さん。 わしは眠すぎて気持ち悪くなる感じでした。 帰りに振動屋に寄ってやった。 別に楽にはならない、南無。 帰ったら子らは元気に遊んでおりました。 とらんぽりんで跳ねたり、走り回ったり、剣を振り回したり、ツムツムを並べたり。 肩に立たせたり、ヒコーキをしてやったりした。 ねこむしもそこそこ元気で良かった。 さっき寝たはずの下の子がまたこそっと寝室から出て来て、居間に来てソファに座って、お茶ちょうだい、と言うのであげた。 妖怪、オチャノミ。 朝顔は元気でますます育ってる。 成長が早い。 雨なのでダンゴムシ補給はしておりません。 ねこむしが明日歯医者に行く予定だったんだけど、くちこみがひどい(サクラによる口コミは素晴らしいただし縦に異常に長いページだったとな。 )のでやめにしたようです。 わしは明日早起きして注射屋に雨ん中自転車で行こうかと思っておりますが、起きられるかな。 無理かな。 筋膜剥がしの注射、いつも次に行く前に「元の木阿弥」になってる気がする。 筋膜硬直の過程を時系列で見てみたい。 今日は朝は晴れて蒸し暑く、日中雲がもくもくして来て蒸し暑く、夕方前から雨が降って蒸し暑く、夜遅くなって一旦晴れてますが蒸し暑い。 上の子は朝から出勤、給食のカレーやサラダをお代わりしてたくさん食べて帰って来たとな。 ランドセルが重いってぐずりながら行ったとな。 下の子は自宅待機で、ねこむしが髪を切ってやったら金太郎みたいになったとな。 帰って見てみたけどそんなに金太郎っぽくはない気もします。 上の子は学校から帰った後、こらしょPadで勉強をしたり昔の友達とLINEでビデオ通話をしたりしてたそうです。 ねこむしが夕方前に子ら二人を散歩に連れ出してやったとな、傘持って。 上の子はあまり水たまりが無くて面白くなかったと言ってた。 わしは帰りに鍼屋に寄った。 少しはまし。 でもまだ息苦しいしクビとか肩甲骨周りが固いしう腕もしびれます。 振動機でしばらく、脚とかおしりの横とか足の裏まで含めてあちこちほぐしてみた。 すーっと楽になったりあーって気持ちい感じがしたりはしない。 朝顔は元気です。 敷き足しといた落ち葉がまた風でだいぶ飛んじゃった。 ダンゴムシもたくさん補給したかったけど、雨上がりだからかあまり出て来てないので少ししか足せてません。 そいや夜子らがまだ起きてる時、ヒトが寄ってすみっコのお菓子をくれた。 入れ物を子ら二人が欲しがって諍いが起きた。 二人でかわりばんこに使いなさい。 東京なんとかとかいう遊びがおしまいになった=都庁舎と虹橋の色が戻ったそうです。 今度東京都知事選があるらしいけど、もう妖怪とかやだよいい加減。 蒸し暑い。 22時半前にばらばらっと来たからついにつゆがきたかと思ったらすぐ止んじゃった。 空見たらお天気雨状態でした。 でも明日からいよいよ本格的な梅雨かな。 朝顔は元気。 しかし間引いた方の鉢にいっぱい入れといた落ち葉は今日の暴風でかなり飛んでしまった。 また足さなきゃ。 ダンゴムシも足してます。 ツルは更にのび太違う伸びたけど、今日の暴風で振り解かれている。 ツルもたいへんだ。 今日は朝からよく晴れて気温も上がり、北の丸では昨日に続き真夏日達成。 昼には風が強まりましたが夕方まで晴れてた。 下の子は午前中出勤、上の子は午後から出勤、ねこむしはあらゆる送り迎え。 下の子は楽しかったって言ってた。 絵も描いた。 上の子の担任だった先生に絵を「(教室の壁に)飾ろうよ」と言われたけれど、やだって言ったそうな。 持って帰ってお父ちゃんとお母ちゃんに見せるため、だって。 上の子は行く時暑さとランドセルの重さにめげてぐずってたそうですが、少し仲良しになれたようです、こないだの子と。 昼間、街の公園のベンチでオヒル食べてたら見知らぬ一歳くらいの男性が寄って来てあーとか言って、お母ちゃんらしき人が慌ててすいませんと言ってきたんだけど、その男性は自分の行動がもたらす彼の母親の困惑とかには全く想像が及んでいなかったのではないかと思われます。 わし食事中なのでマスク取ってた。 けどもう緊急何とかが解除されて久しいから、全然気にしてなかったりして。 東京アラートがどうとかニュースで言ってたけど、東京アラートってそもそも何だっけ的な状態だと思われるので、多分解除されようがどうだろうが大勢に影響はない。 で、東京は今日で十日連続10万人当たり0. 世間ではマスクが飾りと化して久しいのに、わしはまだ頑張ってサージカル使い捨て汗でぺたぺた無茶苦しいマスクをつけて満員電車に乗ってます。 めでてえな。 ただもう限界は近いかもしれない。 ねこむしがパンを踏んだ女の子の話(アナセン?アンデルセン。 )の影絵を見て面白かったって言って子らにも見せたりしてた。 下の子は途中で「これこわいよう」とか言ってたのに、挿入歌を覚えて早速歌ってたり。 昨日だったか上の子にこづかい帳を買ってやった(注文しといたすみっコのが届いた)って書きましたっけ?例によって下の子が羨ましがったけど、まだ早いよね。 今日はほぼ晴れて漸く北の丸でも真夏日達成。 と思ったら今週後半からもう梅雨入りっぽい流れです、予報では。 朝顔は元気、早いやつはもうツルの先が100えんショップのツル用枠組みの上端まで来ちまった。 朝見た時はまだまだだったんだけどな、恐ろしく伸びるのが早いです。 またダンゴムシを足しといてやった。 上の子は朝起きたらいっぱい虫刺されの跡があった。 昨日日中に刺されたものかもしれない、何故ならば、昨晩はアースノーマットを稼働して寝たし、上の子より遥かに蚊に好かれるわしや下の子が朝起きても無事だったから。 だいぶ腫れて触ると痛いみたいな感じだったのでねこむしが案じておりましたが、大丈夫そうです。 帰ったら元気に出迎えてくれた。 寝る間際、ねこむしと一緒に寝室へ行きたいってんで、下の子をおんぶして寝かしつけてるねこむしを待ってる間にこてんとそこいらで寝ちまった。 声かけたら辛うじて少し起きたので、おんぶして寝室に運んでやった。 ねこむしはやっと耳鼻科に行けた。 デスロラタジンというのを出されて来た。 効くかな? 上の子が四本目の乳歯が抜けた、いや、乳歯が抜けたのが四本目。 後ろに永久歯がもうだいぶ顔を出しています。 四度目の出勤、今日は午前中のみで、仲良くなれそうな子が一人できたとか。 こらしょPadの勉強もしています。 恐竜の絵とかサン(もものけ姫)の絵を描いたりもしてた。 下の子は朝はスーパーグズリーだったそうですが、夜わしが振動屋に寄って帰ったら元気に出迎えてくれました。 昨夜だったかその前だったか、寝に行った後しばらくしてこっそり居間へ戻って来て、独りでこちょこちょ何かをしてたと思ったらいつの間にかまた寝室へと去ってた。 ちいさい妖怪?取り敢えずみんな寝静まった後で下の子がよく使うクーピーペンシルとか色鉛筆とかポンキーペンシルとかを削っといてやった。 将来はバンクシーみたいな絵描きになれるかな。 バカ親。 ねこむしにはラフな帽子が届きました。 わしが試しに買ってみようか迷って結局買わなかったと思ってたら実は注文してたマスクも届いた。 届いたと言えば、虫除けもう届いた。 満員電車やだな。 せっかく涼しい麻のマスクを買ったのだけれど、危なっかしいので気休めでまだ蒸れ蒸れびとびとの不織布使い捨てマスクをしています。 南無南無。 やや久しぶりに風呂釜洗浄をしてやったけど、思ったほど汚れてなかった。 まあいいや。 そいやtwitterかどっかに「RACISM Exsists In TOKYO」とか書いたスケッチブックみたいなのを掲げている人の写真があったけど、何ドヤガオで記事書いてんだ元記事の記者。 トキヨとかそういう問題じゃなくて、「ニポンの半分はレイシストで出来ています」ってキャッチコピー知らんのか。 伝統芸能だし。 ウシロニススムクニ、ニポンなめんな。 関係ないけど、花の色が変わるか見てみようと思って紫陽花の一株の根元には石灰を撒いといたら、その株は白アジサイだった。 もう一株からは青と赤の花が咲いています。 綺麗だなぁ。 ゲツヨウビ。 朝は曇り、満員電車。 昼間晴れて暑くなり、夜も満員電車。 鍼屋に寄るも酷い凝りのようなものは抜けず。 子らは午前中下の子、午後上の子が出勤。 二人とも三回目かな。 下の子は朝ぐずってたけど行ったら躊躇うこともなく、他の子らとも遊んだりできたそうです。 上の子のちいさい頃はねこむしや先生がだいぶ苦労してたのを思い出します。 懐かしい、少し切ない。 その上の子、今日はこくごやさんすうの授業を受けて、こちらも元気に帰って来たようだけれど、まだランドセルが重たいそうな。 軽いんだけど、慣れが必要です。 重心がだいぶ後ろに掛かるしね。 帰宅したら子らが迎えに出てくれた。 上の子はサランラップの筒で作りつつある笛(に見立てたもの)の一つの長さを、もう一つのの長さに合わせてほしいと頼んだ。 下の子は元気に出て来ただけだったかな?筒はオフロに入ってからご飯を食べ始める前に糸鋸で切ってやった。 ご飯を食べた後に鉄ヤスリで切断面を少しだけ整えてやった。 子らはwildlifeもあまり見ず、こらしょPadをしたりドリルをしたり絵を描いたりなんだりして遊んでおりました。 下の子に「剣」(包丁のようなもの)をこっそり作ってやった、豆乳パックで。 上の子はぐらぐらで抜けそうになった歯を見せてくれた。 明日にでも抜けそうだ。 三本目?四本目?もう永久歯が後ろから顔を出しております。 先に下の子が寝て(寝る時、おんぶしてほしいというのでおんぶして寝室まで連れてってやった。 (本人はねこの抱き枕を片手に持っておんぶされた。 )下の子もおんぶがいいというので、上の子をベッドに置いてから戻って下の子をおんぶして連れてってやった。 下の子、途中まで来てたのに居間まで戻って待ってた。 (しかしそのしばらく後、下の子は結局寝ずにねこむしと一緒に居間へ出て来た。 その後郵便屋さんごっこ的な遊びを始めたり、また絵を描いたり、独りでだいぶ遊んでた。 本当は少しでも一緒に遊んでやりたいのだけれど、なかなかね。 言い訳がましいか。 ) 朝顔は元気です。 つるが伸びて来て、早いのはもう巻き付き始めた。 だんごむしはどんどん出て言っちゃうのでまた足したり、水をやったりしといてやった。 みんな元気に育つといいな。 なめくじが来てたのでどかしといてやった。 ヒトスジシマカに刺された。 最近足がむくむというか張って、足の裏がやや痛む。 痛風気味の関節痛とは少しチガウ感覚です。 クビ肩背中が固い。 何でこんなに硬くなるんだか。 下半身含めたすとれっちとか色々したり、地道にエペリゾン塩酸塩を飲んだりしておりますが、あまり効果は感じられない。 そいや久々に買ったサワイのファモチジン10mgが今日届いてた。 これって10mgでも20mgでも同じ値段かいね。

次の

カブト

銀河の隅で惑星は ぐるぐる回る電波の記録 エコーが帰ってきた これで何回だ

2016年7月のガヤボケ賞獲得回答です。 」 専務「こちらです。 」 社長「そうそう。 これで楽でちゅ……っておい!」 やすゆき ドラゴンボールの隠れキャラ「スーパーヤサイ人」の特徴 120・・110・・バカな、100円をきるだと!? 絶望のうんちしろ 新ドラマ1年B組金欠先生の名場面 このニコチンが! アストロモンス 八百屋の店長が主役のSF映画。 いらんわ。 ベリッ」 客「アー! 」 やすゆき 悲劇のヒロインがひじきのヒロインだったらこうなる 回想(かいそう)シーンが長い ユタカ 閻魔大王が思わず許して天国に送った犯罪者の特徴 生閻魔に興奮しすぎて話を聞いてくれない 名無し 地震、雷、火事、親父の四人バンドの特徴を教えてください 最前列のチケットが余る がまん知る キウイで楽しくしてくだしあ だしあまなだよ でんぷる 円周率を果てしなく言える人あるある たまにフニャフニャいうとる ユタカ 柔道と剣道が一緒になったらどうなる? 空手部が セイッ!セイッ! しながらチラ見してくる あずき あの野球選手ダイエットしてるなぁと思った理由 投手が地面に落ちてるランチパックみたいなやつを食べてた heaven. 天丼はかぶせて笑いを取ることですが、カツ丼はどういう笑いでしょう。 翌日まで残る 恥骨 スティーブンスベルバーグ監督の唯一のヒット作E. Cどんな作品? アカンデキミー賞受賞 大福 ネコ用コタツのような新しい動物専用商品とは? ラクダ用コブならし機 やすゆき Mr.Adultsのヒット曲といえば 汁し ちんすけ オリンピックの種目に大喜利が追加されるとこうなる はいボルトさん早かった 2科目 山田君、オランダの銅メダル一枚とって にっき Mr.ホホホマンが失踪した理由とは 嫁「大介~?」 ホ「本名止めろ!」 やすゆき 町内の八百屋のオヤジが陰でホームラン王と呼ばれている理由 周りから敬遠されてる フリテン バラエティー番組「今夜は無礼講」で大事件勃発!何があった? 勝俣「ヤベ-! アッコサンイキシテネ-!! シャ-! 」 ちんすけ 外国人客にカレーうどんを売り込んでください ホワイト ジャケットOK クルーズ船長 この視力検査、視力以外の何かも測られている気がする。 なぜそう思った? 積み木を使ってバナナ取らされた シャリ ゲーム「太古の原人」、なぜ売れない? みんな買うかどうか悩ンデルタール人 名無し 2016年7月第四週のカブトボケ賞獲得回答です。 ボディビルダーだらけの運動会あるある 2月9日 金)開催 トメト こんな選挙カーはいやだ 階段から落ちてもひっくりかえってそのまま走り出す 名無し 種無しピーマンの特徴 嫌いな男を罵る言葉 トメト 中にデフォルトで肉詰まってる えりぞう 冷蔵庫で増えて寝てる間に口に侵入してくる 座布団シール 無人島に1つ持っていけるとしたら? 「DSですかね。。。 」 「任天堂の面接やからって媚びすぎや」 恥骨 あなた「おまえだよ…」 おまえ「あなた…」 俺「幸せにな…」 名無し 父親の日曜大工をくじけさせる一言 貯金箱だけ何個目やねん いばん IQひっく 名無し 老人育成ゲーム「ボケっと介護ヤー」販売中止に、何があった 捕獲が完全にNG marusa オーキド「あぁ……あぁ……」 やすゆき このソムリエ、何か胡散臭いな。 じゃあな。 」 人「おい!雨宿りさせてくれ!」 やすゆき 不謹慎番組「昇天」が案の定初回から打ち切りに。 どう勝敗を決める どれだけ学問を修めれるか 誰男 風呂覗き2点 舞台飛び降り3点 鹿煎餅一枚0. 2点 座布団シール 審査員「今のお土産のチョイスは 15ツ橋ぐらいあげてもいいんじゃないでしょうか?」 スコッチ せんとくん「こっち」 あずき 食事の席で大喧嘩になった理由 肉をつかんだときだけ俺の箸を箸でつまむな 名無し 社会に溶け込もうとするもつい出てしまう狼に育てられた人の癖 すぐタンスと天井の間の空間を駆け抜けてしまう 座布団シール 平和すぎるサバンナ アニマルプラネットの取れ高がない ヲメガ シマウマが動くからライオンが縞の本数数えられない 座布団シール 虎がラーメンのスープ作りに凝っている あろえ 卵の周りでそんなことしてたらすぐ孵化する オムライスの素材をベルトコンベアーで順々に見せ続ける 名無し 「これ本人の意志じゃなくてやらされてるな」ってわかった理由 日本一の旗用意されちゃしょうがないね おしり 逆に「長州大力」の芸風 七面鳥を無言で丸呑みする 名無し 幽体離脱して自分を上から眺めている。 さてどう対処する? 本体を川に投げ入れてみる Veneno うどんを鼻からすすって一言 次はどの穴で食うかダーツ鼻の面積多すぎやろ おしり ドラえもんはネズミが嫌いだが、ゴキブリに対しては実はこうだ サッっと四次元ポケットに入れるのを目撃してもうた 座布団シール 以前、潰した際自分自身が消えかかって以来やさしい 名無し ゴキブリにタケコプターで飛ばせて町民を不気味がらす あずき カリスマ美容師が寿司屋になるとこうなる サバ寿司を角刈りと呼ぶ あずき 炙りサーモン頼まれてドライヤーあてるだけ スコッチ ネギトロの毛先を遊ばせすぎ 名無し 紙エプロンをファサッてかけてくれる にくきゅう アロマオイルを食用油と勘違いしたたかし君どうなった? 合ってると言い張る 2科目 パン粉と卵をまとって高温の火に飛び込んで 「たカツ」になった スコッチ こんなウルトラマンはホラーすぎる スペシウム光線の腕の形のまま縦横無尽に歩き回る 名無し 小林刺子。 どんな職業? 分別したヒヨコを混ぜる 座布団シール こんな俳人は松尾芭蕉に怒られろ そこのけや馬! バシィ! 馬「フヒヒィーwwwwwwwwwwww」 marusa たかし君が常に防弾チョッキを着ている理由 オカンもオトンも さらにはポチまで撃ってくる 座布団シール 力士のプロポーズ おいどんのちゃんこ鍋に入るでごわす ムッホァイムッホァイ ドスィドスィ marusa やわらかオリンピック開催。 どんな? 聖火リレー 途中で2回くらい消えたけど ライターで付け直した Veneno 東京「競技場をスポンジにしてみました。 」 IOC「たまんねぇな!」 やすゆき 働きアリがニートになったときの女王アリの反応 やけローヤルゼリー がまん知る 嫌な奴おるんやったらそいつとエリア離すから もっかいがんばろう 名無し 地震、雷、火事、親父の四人バンドの特徴を教えてください 親父の背中の汚さが一番の災害 あずき ひたすらダディーがかなりの嫌がらせをうけていた。 かわいそうかもしれない あろえ 「それではメンバー紹介!まずは地震!」「グラグラ!」 「続いて雷!」「ピカッゴロゴロ!」 「火事!」「メラメラ!」 「最後は親父!」「おかーん!リモコンどこいった?」 客「キャー!」 名無し キウイで楽しくしてくだしあ キウイがこちをみて ほほえんでくれではないかだしあだしあ あろえ こんなキャバ嬢はもはやモンスターだ スリットこめかみまで でんぷる 円周率を果てしなく言える人あるある 八の は の所で息継ぎするけど 38億ケタあたりで8が無くなって窒息する 座布団シール 速くはない 名無し 柔道と剣道が一緒になったらどうなる? 「メェーン! メェーン!メェーン! チョッツカムナヤッ!ツカムナヤッ! バシーン!アー! 」 名無し パティシエがブチ切れした果物農家のイタズラ 箱の中身はなんだろなたわしだった おしり ケーキよりも甘い えりぞう 信号機にピンクが追加 ではピンクに変わるとどうなる? 「どんぶらこ」と優先道路を桃が 名無し 2016年7月第四週の回答をピックアップして紹介します。 じゃあな。 」ブーン やすゆき 火が燃え盛っているとき ってそれ消防車 Veneno かっこいい!パシャ!パシャ!ドコスカバキッ marusa 「何それなぞなぞ?」 「ちがいますぞえ」 恥骨 あまりつかわないので盆栽を中で育てるのにいい温度 あろえ ネギが歯に挟まった時バックミラーでシーハーシーハーする 座布団シール 好きな時つかえばええがな!ガハハハ! 名無し なまはげが大好きなのでお祭りの際、 露店でたこやきを売る あろえ 車の実験をするとき 誰男 スプラッシュマウンテンの次がベスト あろえ そんな事人に聞かんと分からんのか このバカちんが こら鉄矢~なんばしょっとか ユタカ ピーポー ! 車「来たぞ!追えー!」 やすゆき 何の逆だよ 誰男 蹴ったボクサーが開きなおって一言 「ウィイ~ww」 なィ あと3セット あずき 足を手のように使えるのさ ぬるて 猫で言う前足でーす!ゲシッゲシッゲシッ marusa 足が就職したいって Veneno 試合そのものを蹴り倒してやる ユタカ その時 歴史が動いた 名無し ワールドカップ始まるから問題ないやろ しそ風味 今胃切除中ねん、どんどんけれや あろえ 不可抗力ですよね?高橋さーん? 裏声「うん、そうだよ!」 marusa シュッシュッシュッエイヤッ! 名無し 俺があまりにも速すぎて足にでも見えたのか? アストロモンス 逆になんで今まで使わなかったんすか? 名無し どうだ、これで勝ってもうれしくないだろう? 恥骨 まさか痛いとはおもてへんやんね? ほなあそこのかき氷たべにいこけ あろえ 判定の78人のジャッジに任せます! 名無し 蹴ったッキーとか黙れ Veneno 「僕さー」とか黙れ やすゆき 「強すぎじゃ!」 やすゆき 仲直りの…キック!ほらほらぁ…仲直りの…キック! marusa メロン農家のつくるメロンパンにありがちなこと メロンなんか入っちゃいない アストロモンス パン要素ゼロ 名無し コツコツ叩いてヒビ入れる 座布団シール メロンの中にパンが ユタカ 生産者の顔が出しゃばってくる 恥骨 原形知らない marusa 球形 恥骨 小麦粉じゃなくて、メロンのなにかを生かしたパン えりぞう ちょっと喋る marusa 網目がリアル ユタカ 結局あの形で収まる クルーズ船長 価格が高い 夕張じゃなくて欲張りだ 大福 パンの技術が乏しく、まずい。 恥骨 クッキーサックサク中身ふわっふわ 名無し パン生地を埋め始めた、だめだぁこりゃぁ 座布団シール 丹精込めましたと書いてあるが、 どう見てもグーパンの後だ marusa メレェンペェン 座布団シール 果肉ありでウマウマ あずき 原料のメロンに反抗期 あろえ 小さいのに900円ぐらいする 恥骨 本物のメロンに味が近すぎて、 みんなに「こんなのメロンパンじゃない!」って言われる 名無し 網目の悪いB級品は 半額 クルーズ船長 無農薬!って当たり前や 恥骨 土からしてパン屋のそれとはまるで違う 名無し 結局入ってる木箱の方が高い 黒猫 送料が8,300円 marusa 謎のYの部分がパンにもある えりぞう メロンに執着しすぎてそのままメロン売りやがった marusa ジョークでキュウリパンも作った あずき あまりの美味しさにもうメロンメロンだ ユタカ アイスの容器に入れようとする クルーズ船長 とりあえず土がついてる方が旨そうに見える アイム 客「皮入れんなや。 」 警察「パンッ!」 たかし「ほら撃つやん。 」 やすゆき 産道においてあった 名無し 変な足のツボを押したら戻らなくなった なィ 雑談から落語本編に入る時に防弾チョッキを脱ぐ 名無し みんながハサミでチョキチョキするから自分も 座布団シール 冬をしのぐにゃこれが一番 あずき 踏まれること自体は嬉しいが、 防弾ハイヒールが思ったより痛い 黒猫 よく海に落ちるが、家にこれしかなかったので 救命胴衣として着ている Veneno ゴルゴ「パンッ!」 たかし「やっぱり来たか。 」 ゴルゴ「おめでとう。 合格だ。 そう思っておこう、そうしよう marusa 母「手紙来てるわよ」 「ペンネーム 奈良の男 さんか。 」 やすゆき 公園でラジオにエサやってた 名無し 単3電池4本で8時間動く 天津飯 ラジオと子供作ったことある 名無し ヅラ、出っ歯、小太り、色々仕込んで行ったが、 突っ込まれたのはTシャツの文字だった 黒猫 寝ない事をイキリ、顔面蒼白な日々を満喫している あろえ ルックスが残念だけど、定時の寝言で噛まない アストロモンス 裸がこだわり 名無し 「実家どこ?」 「広島です。 」 「広島にお住まいの山田さんね。 あと!地球とかあとでいい! ずきちゃん 宇宙人「ウ……ウツクシイ……」 ガガーリン「だろ?」 やすゆき 「こ….. これは我々の故郷、地球では!?」 恥骨 メーテルが999で突っ込んでくる 名無し 「ワーレーワーレーハー」ってやってる ガキども見てあきれた ユタカ 地球の秘密基地を見つけたら小学生に追い出された アストロモンス ガガーリンが風鈴を愛するあまり 地球全てを風鈴で囲っt諦めさせた あろえ 資料でスターウォーズ見てちょっと考え直した えりぞう 地球人と入れ違いなった 恥骨 いとこの法事 今日だった クルーズ船長 人「ヤバイ!助けて!S・O・D!」 宇宙人「そうだ。 チェックせな。 」 やすゆき 日本からブラジルに呼びかける男に恐れをなした 名無し 団体戦に持ち込まれそう 虎猫 別荘が問題となっていることから、 別星はやめとこうと言う賢明な判断 ずきちゃん 女「私にも侵略しない?」 宇宙人「ちょっ……ちょっとトイレ……」 やすゆき 悲劇のヒロインがひじきのヒロインだったらこうなる もう目からわんわんひじき出てくる 座布団シール 涙が結構しょっぱい 恥骨 貧血予防 クルーズ船長 髪もっさもっさ えりぞう 寝付けずに煮付けになる 名無し こんな時間になに煮てんのよ あずき 高麗人参とおともになる あろえ それはそれで悲劇 名無し まあまあの悲劇 山本妄想社 もずくのヒーローがワカメを差し出してくる 座布団シール 化粧溶けて黒い涙出る 恥骨 この泥棒豆 あずき サイゼリアで 筑前煮をオーダー クルーズ船長 ええこんにゃくをさがし山下清と旅をする あろえ ゆるキャラ感が半端ない 名無し 残り物にはって夢見るが、箸にも引っかからない アイム 貧血になっても信用されない アストロモンス 昆布にいさんがおる、そばに おるで 山本妄想社 武井咲主演 Wのひじき ずきちゃん 日曜日のヒロインわかめちゃんには敵わない 名無し 最後食卓に1品足して大団円 えりぞう じじいに食われる やすゆき ひじキックしてくる 座布団シール ラストシーンで歯にはさまる アストロモンス 「このお通しが!」のセリフで観客が涙 名無し キューティクルクルクルを武器とし あちこちで回転している あろえ ラストシーン、トイレからそのまま出てきて、流される アストロモンス 夕飯が一品増える 座布団シール まあ そりゃ 婚約者 逃げるわ 山本妄想社 将来、息子も煮る あずき 「お父さん、お母さん、私酒のつまみになります。 ご飯に乗っけてもらえなくてごめんなさい。 」 悪の組織 のすたるじあ 地方の祭りでちやほやされる 山本妄想社 「私のひじきがモジャモジャで」とか言ったらあかん ユタカ おおロミオ…あなたはどうしてロミオなの? モズク「………」 あらやだ、幻覚だわ、オーホホホホ バリリムシャァ marusa 力士のプロポーズ どす恋!どす恋! あずき 結婚はゼクシィじゃなくリキシィ Veneno 結婚してチョンマゲ ユタカ 腹の肉からサプライズ婚約指輪 アストロモンス おた、おいどんは… うっちゃり…うっかり貴方に ソォイ…恋したでごわす marusa 僕のちゃちゃちゃするこポチになってくれないか あろえ 取組前の永谷園がゼクシィ 恥骨 あなたはほまれであります 名無し 食べ終わると器の底に指輪がノコってる 名無し ライスシャワーでなく塩がまかれる ユタカ 毎朝、おいどんにちゃんこ作ってほしいでごわす 座布団シール マゲが指輪で結ってある 恥骨 土俵を守ってくれないか。 そう土俵の下が君の部屋だ あろえ 夜のガブリ寄り クルーズ船長 僕やせる。 お願いでごわす。 」 悪の組織 のすたるじあ 肩にまわしをまわす 座布団シール 三十路で土俵際やろ?結婚して。 恥骨 力士だけに立ち会い人はいっぱいいます ユタカ 「このリングは土俵より小さいけど、ぼくはのこるよ!」 大福 力士「結婚しよう。 ずきちゃん このプロポーズにもの言いはつけないでくれ 名無し たくさんフラれた結果あなたが最後にのこったのこった ユタカ 土俵入りで塩の代わりに婚姻届け投げる 悪の組織 のすたるじあ ウッチャリング渡す アストロモンス チョンマゲリング渡す あろえ もう、ポンデリングでもよくね? アストロモンス 閻魔大王が思わず許して天国に送った犯罪者の特徴 手に負えない程よ かきく 犯人「ごめんちゃい!」 閻魔「許した」 座布団シール 閻魔大王の中にの時の文集を持っている 名無し 挨拶できたのこいつが初めてだった 恥骨 小指一つが未だかつて嗅いだことのないいい香りがした。 あろえ 閻魔の個人情報をだいたい抑えている 名無し メンマくれた あずき 生粋のドM 恥骨 ハンマーをガンガン鳴らしてるところに 飛び込んできた 座布団シール ハンマーガンガンやってたらすっぽ抜けて 犯人に直撃した 座布団シール 雨の日捨て犬を助けたDQN 冷奴 「罪を憎んで人を憎まず!」 恥骨 ブロッコリーを沢山植えて小さな森を作ったので、 万引き常習もチャラ 悪の組織 のすたるじあ 弱いころのベイスターズを応援していた レオ 天国から逃げ出してきた 大福 閻魔様終業10秒前だった 名無し 地獄をバカにした不良たちにただ一人、 無免許のバイクで立ち向かった 名無し 「 女連れてきやした。 」 閻魔「よし。 」 やすゆき 「 反対勢力を制圧しやした 」 閻魔「よし。 」 やすゆき 船越さんをうっかり崖から落として台本がメチャクチャ ユタカ 閻魔さまも、丁度腹が減り、 天国にあるかつ丼が食べたくなった あろえ 迷惑な隣人の庭にミント植えた 冷奴 万引きした品が 鮭2パックと海苔タル弁当という ベタな比率の高さで。 な ん の い み も な い 名無し クラクションがモスキート音 あずき 【速報】三菱、2万の車売り出す かきく お子様は食べないで下さい表示を忘れてた 蚤乃 やわらかオリンピック開催。 どんな? 一輪 ユタカ 五つの輪っか、よく見ると輪ゴム 座布団シール 全部スポンジ FIREHell 1m走 ユタカ 次は日本\うぇひひぃw/ marusa メダルがぐみ でんぷる 着地地点がやさしい 2科目 棒高跳びの棒がウィンナー あずき 柔道のみ ユタカ アーチェリーは危ないので先を丸めました! ツルンツルン 全員0点で全員金メダル!おめでとう marusa 「頭の柔らかさ」ならば 日本人でも本場のヨガ勢と対抗できる 名無し ガチガチの筋肉これドーピングやんけ 山本妄想社 桃をむく速さを競争 ただし黒いとこがあったらだめ えりぞう メダルが角煮 悪の組織 のすたるじあ いやあ、解説の鈴木さん!フンフンフーン marusa 重量挙げの重りがバームクーヘン ユタカ 室伏が玉こんにゃくを投げる あずき タッタッタッタッタッタッタッタッ! シュパ! ピョーン! パフッ! 「ワー! ジュウナンザイノカオリダー!! 」 名無し 立つだけでもう大歓声 marusa メダルがチョコ のん 大会メインキャラクターに抜擢されたやわらか戦車 名無し 結局室伏が勝つ いわいまさか 皆お腹がボヨヨーン アーウップ もーくえねーっす ユタカ 審判の口癖が「今回だけやで」 2科目 ゆるーいSEを即興であてやがる marusa マラソンのエイドにある飲み物がナタデココ えりぞう 陸上のトラックがポヨンポヨンドーム 堕天使 やわらけえ!超やわらけえ! あずき 吸うてる!吸うてる! marusa なげた槍がもう空中でフッニャンフッニャンして記録がばらつく 座布団シール 「いまの歯触りはどうだっ!」 「うーんちょっとコシがありましたかねー」 山本妄想社 ちょうきもちいい でんぷる 金メダルガチで食べてる やすゆき レディー…パンッ!って言ったらスタートね! ズコー marusa 硬いものをまるでやわらかそうに曲げたりする 名無し 審査員の頭は固め のん 服がバウンドする FIREHell 4レーンは絶対タコ 名無し ハードルが柔らかいのでもう弾き飛ばす競技になってる 座布団シール 「やわらかおっぱ,い選手権」の席はプレミアが付いてる 名無し 本当のオリンピックに訴えられる いわいまさか のどごしが重要 名無し 老人「どれワシも参加しようかのぉ」 marusa 谷亮子が東京五輪を柔道だけにしたくてやけくそで 「柔らかオリンピック」言い出した かきく ユニフォームはおろか、ラケットまでソフラン仕上げだ アストロモンス ブーデーのオンパレード ユタカ 五輪がプリン あずき 聖火リレー 途中で2回くらい消えたけど ライターで付け直した Veneno 反則技の注意が「次からやめてねー」 悪の組織 のすたるじあ 東京「競技場をスポンジにしてみました。 今すぐ20円払え あずき 命に代えても貰った分は満足させる 名無し ばあちゃん?100万振り込んどいたから! 名無し あなたすけべなサイト見ましたよね?僕もです おしり 電話の向こうでペコペコしてるビジョンが見えた marusa 架空振込でもOK 座布団シール はい。 お隣の田中です あずき 住所がバレた!?と思ったら暑中見舞のハガキが来た marusa 最初の金額の2割くらいになった Veneno 四千円くらいいく 山本妄想社 実質0円とか言ってほんとに0円になった Veneno 弁護士の「べ」の時点で許しを乞うてきた 座布団シール 文面が元気 名無し 「もしもし、お振込み中… あっ、お取り込み中失礼します。 」 悪の組織 のすたるじあ 払えば思いのほか良いサービスしてくれる あずき 請求書に自分で飼う猫の手を添えて和ます あろえ ダメだよおばあちゃん!クレジットカード使いすぎちゃ! 今回だけはこっちが立て替えとくからね! marusa 一見の価値があるほどの劇場型 でんぷる 声で分かった。 幼い頃に生き別れた父だ。 そこまでして僕の声が聴きたかったんだね 名無し 「エ. ロサイトなんて見てないですよ」 「そうですよねーでは」ガチャプープー ユタカ 500万! あれ高すぎました?じゃあ5万で良いです おしり DMはがきが濡れても開きやすいやつ Veneno 松崎しげるの生歌だけは聴ける 山本妄想社 もっとがんばると金の架空請求業者になる いわいまさか 全部を納税 いばん アンケートに協力したら感涙して返してくれた marusa 自分の住所も自宅の電話番号も正直に全部ぶっちゃける ユタカ おつりは僕の体で おしり どスケベ動画教えてくれた あずき そんな もんは 山本妄想社 おらん 山本妄想社 ! 山本妄想社 架空架空請求業者 名無し りんご1トンくれやがる あろえ 架空口座から勝手にウチに振り込んで来やがる上に 名乗りもしないとか、失礼極まりない サラ 稼いだ金を捨てられた自分を育ててくれた孤児院に寄付する 名無し 毎日庭のチューリップに水あげてる 座布団シール かっくういいお兄さんを用意してくれた ユタカ お盆に素敵なお歳暮くれる あずき 読みずらい請求書やなーと思ったら イカ型飛行機の折り線が書いてあった。 」 女王「はいはい今ご飯もってきますよー」 名無し 「そんなのアリ?!」って言う 名無し 王アリ「あいつのことはお前に任せたはずだ」 がまん知る 「穴埋めに穴を掘らせる」って何が何だか ユタカ スマホ没収 でんぷる キリギリス野郎と呼ぶ 名無し 警察に対して「いえ…他人です」 なす田中 土日だけやで 山本妄想社 ニートアリが持っているゲームを すべてアリ地獄に落とした Veneno 女王「クビだ!」 ……東山紀之「こうして戦力外通告を受けた働きアリは 3度目のトライアウトに挑むのである。 」 やすゆき 今以上に土に還すぞ marusa 「そんなに りゅうちぇるが嫌やったら テレビつけんかったらええやろ!」 蚤乃 三時間の派遣から帰ってきたら「お疲れ様」という言葉で、 なんかモヤっとする 名無し 家計をありくりするのは大変なのに おしり あら、職場が急に回り出すと思ったら かきく 地震、雷、火事、親父の四人バンドの特徴を教えてください 怖い なす田中 ライブを観に行った客が災難だ ユタカ 地球がその都度ちじむ あろえ 楽器を使わずに自身の音で演奏する こんそめ 雷が電気供給してるからエコ アトラ 地震のビートが観客を揺らす あずき 親父は割と端っこの方にいる Veneno おふくろでイチコロ かきく 親父は鬼の化身なのである。 悪の組織 のすたるじあ まさに鬼才 あろえ 親父のMCが聞こえない がまん知る 実は親父パートが最年少 名無し バンドの時だけイカヅチって呼ばせてる おしり ピシャン! ゴロロ! ボオウッ! 親父「あついたこわいっ!」 marusa 科学ですべての起因が説明できる時代なので、 おやじ以外恐れる必要ない でんぷる 親父「竜巻旋風脚!」 marusa 親父「スピニングバードキック」 marusa ばけものばかり 名無し ボーカルの雷がソデで煽るだけ煽って なかなか出てこない 蚤乃 横浜アリーナが火の海 悪の組織 のすたるじあ 完全に親父の過大評価 でんぷる 親父もナナっていうんだ 名無し 今日は ライバル「巨人・大鵬・卵焼き」と対バンだ 山本妄想社 【悲報】親父の声、生かされず marusa 親父を災害の一つだとでも言うのか。 悪の組織 のすたるじあ 結局『親父バンド」を名乗って仲間割れ ユタカ 親父「明らかに俺だけ方向性違うな……」 やすゆき 引っ越しすること1万回 あろえ 親父「気にしないでくださいね、こいつら若いもんで…」 親父…さっきから18回雷に打たれてるで… marusa ゲストのおかんが最強 アトラ 地震が工事 雷がブーまでは決まったがハゲがもめてる おしり 親父の背中の汚さが一番の災害 あずき レコーディングが地獄 marusa ライバルは富士、鷹、茄子の3ピースバンド 堕天使 通称 かじおや 悪の組織 のすたるじあ ひたすらダディーがかなりの嫌がらせをうけていた。 かわいそうかもしれない あろえ 親父は一人バンドだと思ってる 座布団シール 観客はひたすら天に祈る 名無し 「不謹慎」が褒め言葉 のん 観客の「ワー!」は悲鳴 やすゆき 「じしん」「かじ」ょうなおっ「サンダー」 ユタカ ゴロリ「やぁワァクワクさぁーん」 それゴロリ違いや marusa ラルクアンシエル(日本語で虹)のコピーバンドて かきく グラグラ ゴロゴロ ボーボー ごっほごほ 親父がむせてる おしり 「それではメンバー紹介!まずは地震!」「グラグラ!」 「続いて雷!」「ピカッゴロゴロ!」 「火事!」「メラメラ!」 「最後は親父!」「おかーん!リモコンどこいった?」 客「キャー!」 名無し 親父のソロやんね、これ 蚤乃 そろそろ親父泣くで marusa 雷の電気マッサージで肩ほぐれるから疲れない Veneno まさにSEKAI NO OWARI かきく キウイで楽しくしてくだしあ たのしあ Veneno そんな事キウイ言われても ユタカ いやだしあ 名無し キーウィっていう歩く鳥おるねん、 キウイが高速で走ってるんやで 座布団シール キウイをおしりに入れるとむずむずしましあ おしり もうシェーバーでジョリジョリしまくる 座布団シール 種数え 名無し ウェーイ系にぶつけると勝手に盛り上がる こんそめ 半分に切ってくり抜いてハムスター入れる。 だしあだしあ あろえ キウイとバナナの愛称がよろしいようで。 だしあ。 」 やすゆき キウイ「皮を剥いてあげる」 男「今夜は楽しませてもらおうか。 」 やすゆき 外角のストレート、一球外して、インに切れ込むスライダー、 とどめのキウイ 名無し はぐれだしあが仲間になりたそうにこちらを見てるキウイ 名無し キウイは幸せの証あ 堕天使 今日のお昼はしあけ弁とキウイ おしり 「キウイさん」『児島だしあ!』 あずき 小島よしお「キウィ~~~~~」 ユタカ キウイのしあとしあを合わせてしあわせ かきく シア! シア! せや!せや! よいよいよいよい おしり キウイ風呂 蚤乃 座銀ちゃんねーっぽい言葉をつくってください ザンギのターレー あずき 座薬がはいんねー おしり パン食のみーみー おしり ハッパフミフミの海老蔵 でんぷる 漏らした。 いけねー やすゆき 借金のカタねー ユタカ しーろたのしーまさ おしり 祇園のみんねー顔 あろえ 銀たこのぽんずちゃんねー あろえ 餃子のらーゆちゃんね あろえ 猫やしきの猫ちゃんね あろえ 祇園からはなれたところに住むギョギョギョちゃんね あろえ 祇園を破壊しようともくろむブレーカーちゃんね あろえ 和尚の脱税 2科目 ザンギとチャツネー 堕天使 座便のちーうん かきく 不憫なちゃんねー ユタカ ブリゴキがたまんねー おしり かのののお クルーズ船長 みんなのGOLFぅ〜 山本妄想社 宇宙を救え 蚤乃 酒とつまみでコンビニを買う 名無し 漆黒のチャン・ネー かきく ザキヤマがくーるー ユタカ こんなキャバ嬢はもはやモンスターだ しこ名が「キャバ見盛り」 あずき モンスターボールを避ける 名無し ペット同伴している あろえ 髪型大イチョウ でんぷる 水割りを作りたそうに、こちらを見ている 蚤乃 バフってすんなって!バフってすんなって! ここレストラン! marusa 消毒用オキシドール開けてくる 座布団シール きゃりバッグの中に稲川淳二 あろえ 在籍してないのにいる 名無し ヘルプが続くと融解する 山本妄想社 モンモンとさせておいてスタスタいってしまう ユタカ Tシャツ短パンで来る いばん 電車の空席を確認すると 加速することから見て経験値が高い marusa でっかいホタテ貝から出てくる 座布団シール ロングドレスのサイズを詐称し更衣室からでてこない あろえ すいかの皮まで食べる クルーズ船長 なんと 宝箱は キャバ嬢 だった!! 山本妄想社 嬢「どんぺり」 財布が5万のダメージをうけた! 名無し 本当に意味で「ヘルプ!」って言いたくなる 名無し キャバリアーズ愛がハンパない 堕天使 起き上がっても決して仲間にはならない marusa キャバ嬢内で 「名前を言ってはいけないあの方」と呼ばれている 名無し ビワをノールックで丸飲み あずき 武井壮「ドンペリを仕込んでから スカートの中をグッてやってグッですよ」 かきく 手作りの漬物を売り込んでくる 名無し 語尾にぜよぜよと言う。 ただかわいい あろえ バイオハザードの序盤でさらわれてる いばん かわいいーって言いながらビール瓶で殴ってる おしり スリットこめかみまで でんぷる ピュアな娘の聖属性魔法で大ダメージ受けた 山本妄想社 ドリンクとつまみがぽん酒とさきいか 名無し 「俺のスライムがとまらねー」とか黙れ ユタカ お酒飲むと服の中からバシャバシャ聞こえてきて なんか椅子が濡れる 座布団シール ニフラムが効く クルーズ船長 もうやだー バンバンって叩いてくるが痛い痛い Veneno お酒に浸かっている為、指名すると そこからややこしい儀式がはじまる あろえ プルプルしてるなって思って見てたらゲロゲロした marusa 生中たのんだら、何中? 聞いてくる でんぷる ドン! ぶしゃー ペリペリペリ おしり キャバ嬢は なかまを よんだ! 黒服が あらわれた! 山本妄想社 インパスしていないのに赤く光る ユタカ 注文した酒を頭からかけてくる Veneno 18~19歳の若い男子を食う クルーズ船長 聖歌を歌うと苦しむ さいころk 中島「はい。 話しているうちに あんなことになってました。 14159・・どころか3. バシッ! バシッ! バシッ! marusa 嫉妬した弓道部から矢が放たれる あずき 拳銃が出てくる ユタカ やわらかいみちがいいすね。 けわしいみちよりは。 大喧嘩 あろえ 面の隙間に指つっこんで背負い投げが奥義になる 悪の組織 のすたるじあ 小手がめっちゃ痛い クルーズ船長 一本の掛け声で毎回お互いもめる 名無し 剣道、遠距離戦で圧勝。 やすゆき 誰も柔道を選ばない さいころk 寝技で金属アレルギー クルーズ船長 なんか全然関係ないテコン道になる 堕天使 結局、精神は鍛えられていない 名無し 剣道「ブ. スッ!」 柔道「イテッ!それはあかんやろ!」 やすゆき 大晦日あたりに出る クルーズ船長 相手の竹刀奪える Veneno 篠原信一のアゴが面から出ている 名無し 小手で苦しむ篠原 marusa タタミが迷う 2科目 隣の囲碁将棋部により 駒を飛ばされるいやがらせをうける あろえ やすが怪我をする おしり IOC「関係あらへん」 いばん 総合格闘技と言われるとガチでキレる 悪の組織 のすたるじあ メーン、上手投げ、ドーウ、背負い投げ、15点、コテー かきく 「メェーン! メェーン!メェーン! チョッツカムナヤッ!ツカムナヤッ! バシーン!アー! 」 名無し イッペェェェェェェエエエエエエン!!! ペェェェエエエエエエン!!! 座布団シール もう何でもあり ユタカ 剣道部「ェアーーー!」 柔道部「しーっ」 剣道部「メェーーーン!」 柔道部「しィーっっ」 蚤乃 審判「たまんねぇな!」 やすゆき エェェェェエェイ! アァァァアァァァアイッ! イヤアアァァァァアァッ! パティシエ「アー! 」 名無し いちじくと潜んでいた農家にカンチョーされた おしり 原価の700倍 marusa メロンの皮むいたらバレーボール入ってた Veneno 「俺のバナナだ」とかいらん ユタカ 「俺の皮は向けん」とか黙れ ユタカ プリンアラモード100円が次の日見てみたら プリプリアラアラドンに描き変わってた 座布団シール サクランボの種を脳天に飛ばしてくる あずき 生クリームまぜたろ!シャカシャカチェキチェキYOYO marusa 桃を切ったら赤子が出てきたので ブチ切れながらそれを川に流した こんそめ 栃木のいちご風呂や!三日間目が痛い あろえ 箱の中身はなんだろなたわしだった おしり メロンの中に納品書 クルーズ船長 罰ゲームのためにハバネロと同じ辛さのイチゴを開発 名無し 「ほんとの喜びを知って下さい」の手紙と種が届いた。 蚤乃 ケーキよりも甘い えりぞう 違う店のケーキ送ってきよった Veneno ブドウとチェリーを頼んだらパチスロ持ってきやがった かきく 嬉しい川柳をつくってください あずき洗い 無理しなくてもいいよ あっちいけ あろえ せんぷうき レモンの香り すんやけど 座布団シール しゃしゃしゃしゃしゃ しゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃ 勝俣しゃ でんぷる ランランラン フンフフフンフン シャルウィーダンス? ハート売ろうじゃないか あろえ どーどーどー聞こえないのか馬め おしり 図書館に勝俣いる(シャー! ) 名無し 図書館にアーボいる 勝俣「シャー! 」 心「ギャー!」 やすゆき 天使「俺の天使と面会しないか?」 心「ギャー!」 やすゆき 母が同じ曲を何度も間違えた歌詞で熱唱 さいころk 日が経つごとにイボ痔ふくらむ あずき 長いトンネルを抜けるとそこは… 「ホワァーーーッ!」さんまうるせぇ! marusa しんしんしんしん~ふんふんふんふん~ 少しすっきりしたらしい あろえ ど、どうして千葉県民だけ 座敷わらしがみえるんだっ・・・・ かきく ドクッ ドクッ ドクロジョージです ダーツのばびやりたくてしょうがない おしり 鳴き心に火が付いた あずき 像が鼻でハート作ってる!きゃー! 座布団シール こころ…こころ…こここ こここ コケコッコー もう結構 ユタカ はぐれメタルが2匹 眠った クルーズ船長 どっくんちょどっくんちょ 突っ込めや おしり 正直に不味い言えや 2科目 らいおんハート。 がおぅ でんぷる ちょ ちょ待てよ ユタカ 心の操縦席に藤原竜也が乗り込んでいるから こんそめ その先のカブト虫が 午前四時に夜な夜な嫌がらせをうけ悩む あろえ 心・技・体の陣形が崩れ、技・心・体になってもうたのに 技と体は素知らぬ顔 恥骨 心 ゴゴゴゴゴゴ・・・ 儿 い ズルッ アーッ 座布団シール グミが食べたい あずき 1年ごはんを食べていない。 めしをぉぉくれぇぇ あろえ 割れますね 叫びだけに ユタカ 割れますね、ブロークンハートだけに えりぞう 2016年7月第四週の回答をピックアップして紹介します。 博多の新ご当地アイドル「MTK48」について教えてください めんたいこ48粒 人生は核 メンバーがやめてもいくらでも替え玉がいる 名無し 握手にタラコついてる あずき サイリウムは明太子で おのっち 「またかお前ら48回目やぞ。 」 やすゆき 明太子とめんこい子を掛けたのだが北海道に訴訟された 座布団シール MUTEKI所属48手実演会開催 シャチ 無敵48勝 えりぞう 新幹線が開通する歌ばっか 虎猫 本拠地は北九州 人生は核 一日のMEMU 朝食塩辛コロッケ 昼食ラッキーピエロのフトッチョバーガー 夕食イカまるかじり あろえ 握手会でいい対応をすることをバリカタ対応と言う 名無し コールは「バリカタわっしょい!!」 おのっち もってき48人のうち誰でも えりぞう ライブ中に明太子飛んでくる、観客大喜び 座布団シール ライブ中に北島三郎飛んでくる、観客悲鳴 あろえ 佐賀出身の子は発言権を認められていない 名無し 劇場は親不孝通りの真ん中にある シャリ キャッチフレーズは「粒ぞろいです」 ユタカ デビュー曲が ヘビー明太子 クルーズ船長 ハリガネと粉落とししか居ない 白槍 握手券ならぬ明太子ペチペチ券がCDについてくる 座布団シール よく数えたら3人ぐらいおおくいるな・・・ 人生は核 アイドル卒業したらみんなポストタモリ狙い おのっち STD スケトウダラ)48とは姉妹関係 トメト つぶぶがいる あずき つぶこもいる あずき つぶみもいる 人生は核 松坂 たいてい けがやねん 48試合?むりむり! えりぞう もうおじさんのおじさんはバリカタだよ 山本妄想社 「よかろーもん!」のフレーズは 初期メンバーしか言わせてもらえない 名無し UMK48 うまかっちゃん クルーズ船長 お主…はかったな グフッ ハーハッハ ユタカ トランピスチヌに住んでいる あろえ なぜ川にそんな物を投げ込んでるんですか モノと理由 これ川大好きハムスターなんですよ 座布団シール 氾濫が止まらないのでさじを のっぺ 桃。 太郎は足りてる あずき 水大好きな人 溺れてる人を助けるため FIREHell 心が汚い野郎が多くてね おしり キュウリ カッパがいると信じる心が大事 アトラ もうそこらじゅうに忍者沈んでてうざいので石を 座布団シール 食パンをしみしみに おしり 水 川を作ってるのは私なのよ? 名無し ぬいぐるみですか?だって川にいいってききましたので シャチ 罪を流してるのさ 流れろー流れろー おしり カッパ 川流れとなるか試しに ユタカ たかしを投げ込んでも投げ込んでも戻ってくる・・・ なんで・・・ 座布団シール 貴方 お前・・・ アトラ カップ酒 自称川の神のおじさんにあげる TK 嘘 カワウソにしてみたい ユタカ さかなクン なんか発見するように いわいまさか モノ 隕石や墓石ありとあらゆる石を放り投げられるだけ 理由 下流に建築中の家が完成ならぬまま10年が経過している あろえ YES NO 枕の新しい使い方 書置きの隣に置いて息子を惑わせる 座布団シール どつく marusa 居留守使うとき あろえ 意見に応じて議員に投げる ヲメガ 全裸で「NO」で寝て彼氏を試す スコッチ 両方置いておく・・・すけべめ おしり 着るものが無い時にかぶってみよー ユタカ オセロ このはずく 教習所の学科試験 アストロモンス コイントスの替わり でんぷる さらに、どちらかと言えばYES、 どちらかと言えばNOマクラも追加! marusa 丁半博打 このはずく ポケモン YES GO Veneno 修学旅行に持参 クルーズ船長 あずきが入ってるのでドラえもんが食べて良い用と悪い用 おしり 裁判員裁判はこれでやる かーたー 枕投げでこれ当てたら20点 座布団シール ダーツでパジェロが当たったが、希望があれば交換可能 TK 寿司のネタ でんぷる ビリヤードのキューの先を拭く あろえ 中に機械入れて 頭置くと イェ~スって鳴るようにする 座布団シール ソコハダメヨォ すけべめ おしり 「無罪」の代わり このはずく 餃子食べた後にかおを覆うマナー あろえ 家が行きだらけになったとき 家スノーまくら Veneno 仏壇のちりんちりんの下に敷く でんぷる 選挙のとき箱にねじこむ えりぞう 晩飯は豪勢にイエス枕だ 最近ノー枕で我慢してたからなぁ ウッシッシ ユタカ YESマクラは殺. 傷性はあるがブレやすい。 ここは堅実にNOマクラで攻める方が marusa コアラの気持ちを確かめる あずき ゼブラの気持をかみしめる あずき おしりに入れてもいい日がノーだ のぉおおおおおおお おしり ジーザスという代わり このはずく 「人類おかん計画」の内容 全員お棺行きさ ウッシッシ ユタカ パーマ必須 TK 机上の空論と机上にエロ本だ おしり 夜8時、世界中に響く 『ごはんよ~』 座布団シール 連れ子をセカンドチルドレンと呼ばせる スコッチ ふけちゃだめだ・・・ふけちゃだめだ・・・ えりぞう やかんの変わりにおかんのへそでお茶を沸騰させる Veneno \ご飯y/\ごは…/\ご飯!/\ご…/\ごばぁ/ marusa 人類総インフルで寒気 このはずく 大根ばっか 誰男 それでも女子会と言い張る アストロモンス 言われる前に風呂入る スコッチ サイレンの音が鍋を叩く音だ marusa すべてのドアノブになんか知らんカバーが 山本妄想社 秘密期間ネルワ えりぞう つっかけ100足所持 あろえ 新世紀オカンゴハンヨ 座布団シール ネグリジェ堂々とかいもん行ける のっぺ ダメージジーンズすべてを勝手に縫い直す アトラ 今日の夜ご飯は昼食べたでしょ作戦 おしり おかんが部屋の掃除でエロ本見つけられるか 隠し通せるかの勝負 スコッチ 焼き芋を素手でつかめる でんぷる カゴメが味噌汁に音声機能つけた あずき 2度目に起こしに来る時はほんとに怖い 2科目 グラサンかけて口元で手を組んで「おかえり」 山本妄想社 おかんドゥという激安ショップをつくった おしり A「お母さ…ぐはぁ!」 B「ママーぐはぁ!」 C「おふくろ…ぐはぁ!」 D「おかん…ぐはぁ!な、なんで…」 スコッチ 父の名前はゲンドガスギル marusa おかんちゃりは誰よりもはやい あろえ オトンゲリオンを操る 山本妄想社 同時進行 布団たたき計画 Veneno オカンゲリオン4号機「この泥棒猫」 座布団シール 産みの母、飯の母、掃除の母、遊びの母、など 人生で関わる人間の全ての敬称は「母」とする ヲメガ OPから音痴でかます marusa 名前だけを見て「ハリウッドザコシショウ」がどんな人物か想像してください 相方が茶っぱ でんぷる カレー好き あろえ 山の斜面で全身を使って一文字ずつハリウッドを描く 座布団シール 両手に大鎚をもつ大男 あずき アメリカに行った吉田栄作のこと TK 料理には欠かさず 塩こしょう 名無し 劇場に寝泊まりしてる でんぷる 毎回アカデミー賞のトロフィー持ってネタする ポンコツさん太郎 切り絵でなんでも表現する 山本妄想社 多分誇張している 名無し どことなくコショウ 誰男 日本人 カタカナだから スコッチ 帽子がハルクホーガン でんぷる ギラギラの背広でスタンダップコメディ 山本妄想社 木に小さな針をつきさし失笑して喜んでいる あろえ でさーねー クルーズ船長 新しい味塩コショウ 名無し ハリウッド・ザ・腰症 Veneno モストデンジャラスコンビと同期 でんぷる 東映ザコデシが後ろからワラワラ付いてきてる 座布団シール ケンコバとの相性よし あずき コナンで声優やって はしゃぐ 山本妄想社 ドジョウの先祖。 その頃は柳川鍋なるものが存在しなかった あろえ Gって書いたトレーナーを着てる 2科目 本当はヘーリウッツ・ジ・クォスシォー 誰男 確かエンタの神様に・・・違ったあの人はもう・・・ おしり マンスリーよしもとでの連載が人気 ポンコツさん太郎 ハリウッドのザコい師匠 FIREHell 静岡県出身 大阪吉本に所属しB-MENSというコンビを組んだ後 ピンとなり東京進出しソニーに所属したのちR-1で優勝しそう スコッチ ハリウッドザダイシショウと ハリウッドザチュウシショウの三人兄弟 アトラ 映画泥棒の中の人 アストロモンス 新種の植物 ヲメガ カタカナ好き 名無し まず人物だと思わない ユタカ ほぼオオサンショウウオ スコッチ 松竹 ザコ マネージャーもついてきてる Veneno ハイテンション映画レビュー動画を投稿し ハリウッド直々に告訴された元英雄 marusa バリバリ気合いれてみて木を蹴るもザコを負傷し失笑 あろえ どんな人でも笑うような正統派お笑い芸人だと思います おしり アメリカに渡ったAV男優 特技駅弁 シャチ 周りに何もないのにみんな下車する駅 なぜ 何も無いからえーんやで ウッシッシ ユタカ 電車の中で吐いちまったげしゃあっとね おしり みんな170円しか持ってなかった 山本妄想社 あれ…ここは墓場… ガタン ぬわぁ!開けろ!ヌッフォアァイ! marusa トーマスが降りろってうるせぇ スコッチ 降りる人には何かある 2科目 本当は一個前の駅がいいけど切符代同じだから 誰男 駅弁がうまい(見えないコメントだよ) シャチ 床がポン!て開いて人がゴロンゴロン落ちる アストロモンス 新設会社 バキュームの試験が過多に行われている あろえ 痴漢が逃げたふっ無能な駅員めもみもみ おしり ところてん作るみたいなシステムがバスにインストール いばん みんな下車してから俺が何もなくしたんや 誰男 僕たちは見えすぎる世界から離れたかっただけさ アトラ ここから先にはセーブポイントがない 山本妄想社 ここに何かあるんですか? 「よく見ろよ!11km先に中継所が見えるだろ?」 お前はマサイ族の戦士かよ marusa 電車ごと駅から降りた Veneno 電車がわるいんでんしゃーねー おしり 公園ですらキャッチボールできない様な現代社会において 唯一だるまさんがころんだが許された土地 天津飯 駅じゃない 誰男 駅の周りに恐竜がたくさんいる あろえ 駅長が今日こそ着地成功してやるとかいうてる 座布団シール 周りには何も無いが、 駅でビンタしようとして猪木が待ってる いばん カレーの匂いにつられた。 みんなインド人 あずき 駅のねこ車掌が凶暴につき降りねばならない あろえ 全世界の人間が物がありふれているこの世界を憂いた ポンコツさん太郎 「緊急災害時の常識だぜ!」 スコッチ 次終点なのに特急が飛ばしていきよった Veneno 壁からびょーんされた 誰男 なぜかお腹がゲシャゲシャしてくる ユタカ 駅の名前が檻露宇都曽(おりろうつそ)駅だ迷惑だ おしり ペリカンの下あごには何が入っている ミニペリカン あずき 男の夢 シャチ 猫 あろえ マウスピース アストロモンス 親ペリカン 誰男 生存意欲 スコッチ 希望 名無し 万年筆 でんぷる 借りペン Veneno 扮した鍵 あろえ 愛と勇気。 これでいつでも美味しくうどんをいただける アストロモンス ペリペリ ペリペリ ベリッ アッ ユタカ 新しいあご 誰男 お客さんから預かった千円札 天津飯 「さーて本気だすか」と入れていたダンベルを地面に吐き出してドーン! そのご驚異的なスピードで飛び回る ヲメガ 飼育員買収のためのタバコ ポンコツさん太郎 ペリエがおしゃれだ おしり フシギダネ Veneno むっちゃデカい下唇2個 座布団シール むちゃデカい上唇1万個 あろえ 信用と実績 スコッチ そこから子供産む アストロモンス 2千円札 クルーズ船長 陰謀 でんぷる 一番重いなにか 誰男 居候で候 スコッチ 子ペリカン 親ペリカン 子ペリカン さぁ早口で10回言ってみよー ユタカ 高い時計 誰男 上あごの秘密 誰男 マンチカンだニャー スコッチ 観客からすくねたパネライを少々 あろえ リフォーム後に匠がぶん殴られた理由 家がひっくり返ってた Veneno もちろん爆発 誰男 家を180度回転 あろえ コーヒー代が78,000円 marusa なんということでしょう 家が さかさまです Veneno 住んだ形跡 スコッチ もとに戻しよった 2科目 壁に巧みのへたくそな蛇の絵。 あろえ 土足やで 誰男 匠が「私もリフォームを」と言ったので とりあえずぶっ壊すところから ユタカ 天井裏に匠家が出来てた 黄桃 いよいよアフターなのに まだできてなくてアタフターしてる おしり ちょっと!最高じゃない!オイ!オイ!オイ! marusa 玄関ないやんけ! ) スコッチ ガールフレンド(借) えりぞう 鰐 いばん ガールフレンド 無 名無し ガールフレンド 民 名無し 築三年 名無し 大事マンブラザーズ でんぷる (よしもとクリエイティブエージェンシー所属) スコッチ あがーるあがーるさがーる ばざーるでござーる ユタカ ((()))いやモザイクかけろや おしり 誰男 (((RAIZAP))) Veneno ((RIZAP)) Veneno ガルフ いばん 暇 みかん 合成着色料を使用してます けどおいしいよ 座布団シール ()()()()()()()()()魔貫光殺砲! スコッチ 脚 いばん feat. marusa ジョージ聞いてくれよドクロの煙があがったんだよ ドクロジョージだ おしり ちっちゃいおっさんが「サブッ!」 アストロモンス つくねと目があった あずき 卵でとじたいという衝動に駆られた 名無し 蓋の重さが7トン りっきー ステーキかと思いきやハムスターがヂューヂュー言うてた 座布団シール レッドスネイクかも~ん、だった でんぷる 妖精が溺れてる アストロモンス 蓋に強力な静電気が!? でんじろうめぇぇぇぇぇl!!!! スコッチ うんち入ってた 誰男 生きた鶏が鳴いていた あろえ なんだ!アナコンダか!ペロッ ジャァァァァァァァ!!!! marusa カメラマンがテープチェンジしそうだった 大福 中にクワマンおった でんぷる おなっべっべべっべ 撮られてただと・・・ おしり 隣であずき洗いがねらっていた あろえ あぁぁぁぁ・・・開けちゃったぁ・・・・・ 枝豆抜きだよぉぉ 座布団シール お隣さんが鍋もってきた あずき ティファウル Veneno 母「やめろや。 どう勝敗を決める しおりを出した子一等賞 座布団シール 目の赤さ でんぷる 買ってきた木刀の数 りっきー 参加人数 いばん 記念写真の数 あろえ 鹿と仲良くなれるか みかん 初日で木刀買った奴優勝 スコッチ 鋭利過ぎる木刀で、ハァ!デヤァ! marusa 値段見ないでおやつ買ってどれだけ300円に近づけるか ユタカ 飼ってきた動物の数 あろえ 学校へ帰ってきた時点のエチケット袋 総重量 名無し 木刀倒し おしり 合間にバレずにどれくらい遠くに行けるか やすゆき どれほど鹿と仲良くなれるか みかん 10年後の同窓会で話題に登るたびに1p 名無し どれだけ学問を修めれるか 誰男 歩数 りっきー 先生「家に帰るまでが修学旅行です」 生徒「先生…僕先日の火事で家が…」 先生「優勝!!!」 スコッチ いかに修学できるか フリテン 走り幅バス あずき 夜のUNO 座布団シール 八つ橋作り あずき 先に寝たやつの顔面に描かれた落書きの芸術点 アストロモンス 鹿との会話 あろえ 風呂覗き2点 舞台飛び降り3点 鹿煎餅一枚0. 2点 座布団シール 選手村で夜、先生にばれない様にどれだけしゃべれるか Veneno 審査員「今のお土産のチョイスは 15ツ橋ぐらいあげてもいいんじゃないでしょうか?」 スコッチ 止めろ!鹿せんべいなんかで熊を懐かせるわけが無い!!! marusa 木刀がケツにどれだけ入るか やすゆき 餃子には生八つ橋で体験して作成するスピードを競う あろえ せんとくん「こっち」 あずき 30人31脚 名無し 食事の席で大喧嘩になった理由 ちゃぶ台固定されてた スコッチ 傷口にレモン絞った あずき トマト!違う!トメイト! トメ「呼んだかい?」 marusa 食べないくせに頼みやがってまったくむしゃむしゃ おしり 晩飯か夕飯どっちと呼ぶか フリテン トマトがお皿で中に皿だった あろえ おまえもう32杯目やぞ 2科目 生きがい いばん 箸が芸術的な割れ方に marusa 取り皿を見ると割らずにはいられない あずき ホワイトソース見て喜ぶとかムッツリか! アストロモンス 鯛「はよ食えや!」 人「うるせぇ!お前が綺麗に盛りつけられてるから もったいねぇんだよ!」 やすゆき ナプキンを前菜と誤解 marusa 「またハンバーグ?」と言って二重生活がばれた 名無し タンメンがタンキメンだった あろえ マジシャンが唐揚げ浮かして全部食って来よる 座布団シール オードブルが 筑前煮 クルーズ船長 最初に全部シソ食う奴がおる 座布団シール キッチンからモーの鳴き声 2科目 ガチャしたいがために他の席の皿まで持ってきた フリテン 鯛の塩釜焼きなんですけどぉ、 これ塩分やばくない?かってえししょっぺえよ marusa 旦那がボーイさんを「お母さん」と呼んだ 名無し いきなりカニチャーハン頼んだ あずき 「おひたしや~!」 ほうれん草「ひたすな!」 やすゆき 「お先にどーぞ」 「いやそちらから」 「いやそちらから」 「・・・・何で先にくわへんのや」 「なんだよ」 ユタカ 食事中はうん. こじゃなくてうん. にそうなシマウマに自分の心臓を 必死. に移植しようとしてるハイエナ 名無し ライオン「待てー!」 シマウマ「逃げろー!」 ライオン「捕まえた~!」 シマウマ「マジか~じゃあ次俺鬼な。 」 やすゆき わにとはいえなの麻雀が流行り あろえ ライオンも笑顔でアーアアーやってる 名無し 片足を亡くしたシマウマのために募金を募るライオン さむ タカが爪見せてる あずき 人間にはマジ marusa ツタヤがある クルーズ船長 アニマルプラネットの取れ高がない ヲメガ シマウマが動くからライオンが縞の本数数えられない 座布団シール アフリカ人がじゃんけんしてる みかん ルールルルルールー シマウマ「ヒョコッ」 チーター「ヒョコッ」 ライオン「ガオー!なんちゃって? はい、ヒョコッ」 スコッチ ハート記号 虎がラーメンのスープ作りに凝っている あろえ トラがおっとっと食べてる あずき 狩る側も狩られる側も笑顔 名無し シマウマ「ついてくんな!通報すっぞ!」 ライオン「シュン……」 やすゆき どの動物も絶対に鳴かない だって平和が成り立たないから ユタカ 最近の流行りで、猛獣が草食化してる シャオユウ 石油出てきた アストロモンス それはかりそめの姿で 実際は一匹の雌カバが肉食獣の食欲を性欲で抑えている 名無し シマウマの死、亡検挙数が48から43に! marusa 屋台ができた アストロモンス 卵の周りでそんなことしてたらすぐ孵化する エンヤサァエンヤサァ marusa テクテク グチュ アァー ユタカ 祭り Veneno うずらがポンポン生んでる あずき うぅううでるぅでるぅ おしり 孵化孵化のふとんを敷く 名無し 自転車で往復 フリテン よさぁぁくはぁぁぁぁ木をぉぉぉ切るぅぅぅぅぅ ヒヨコ「ヘイヘイホォォォォ」 marusa ギリギリのところでトンカチを寸止めする さむ コケ、コケコッケコケコー! 座布団シール 「やべっ!火事や。 逃げろ」 卵「!?」 やすゆき 隣のママ友が産気づいた アストロモンス TENGAとまちがえちゃったよ おしり 「おお~!丸見えだなぁ~」 卵「!?」 やすゆき 「明日の朝に叩き割りましょう」と聞えてきた。 おおさか カツ丼に使う卵探す 2科目 屋台のカラーひよこを数羽放つ クルーズ船長 井森ダンス FIREHell 秒速980回の速さで擦る擦る marusa サギが愛情込めてる あずき ご乱心のムツゴロウに添える marusa アラームを鳴らしてみる 名無し ダメよ、こんなところで・・・ いいだろぅ~たまにはさぁ~ 言う 座布団シール ケツに入れてやろうかな おしり 孵化しない卵はこうだ!コンコン、クチャッ! さぁお前もこうなりたいか?」 スコッチ 親子丼食べる marusa オムライスの素材をベルトコンベアーで順々に見せ続ける 名無し ままごと大好き小学生100人引き連れてきた あろえ マリオ「カメと間違えて無限1UPしちゃったよ」 シャチ 百列ピヨピヨする 座布団シール 殻に「今日の夕飯」と書き込んでみる さむ 親鳥だったものをチラつかせる 名無し 「えっぐ、いやこれ、えっぐ」っていう しょうもないダジャレ連発 マリヲ うずらの卵目にしてヒーローになる FIREHell 蹴る marusa 歓迎の舞 みかん コンコン パカッ ジュワー ユタカ 円状にぐるぐる回る。 」 社長「お前はこらー!」 やすゆき 蛍光灯切れかけるの見るとキレる 「こうなる前にはよ交換しろやー!!!」 スコッチ 蛍光灯の点滅を見て泣く 名無し 社長は「圭子伊藤」 ユタカ 「これ本人の意志じゃなくてやらされてるな」ってわかった理由 パンくん泣いてる marusa カニ相手のじゃんけんでぱーを出す マリヲ いやだいやだと言いながら風呂に押し込まれお金もらってた おしり ゆっくりとエンターキーを押した 名無し 原西ゴリラに追い出されたゴリラ あろえ 部屋とTシャツとワンタンスープ marusa 舞台袖に銃口見えてる やすゆき 欽ちゃん「24番、戦地に赴く少年」 名無し 「30過ぎてもグラビアの仕事は続けていきたいです」 スコッチ F5!ハイ!F5ハイ!F5ハイ! marusa うちの子がすいません おしり スマイル0円 西野 亀が子供にお金渡してる 名無し すれ違った車の運転手の首にトカレフ あろえ グレート義太夫、都知事選出馬 名無し ハンマーカンマーなんて正気の沙汰じゃない やすゆき 藤岡弘、が裏声で先陣をきってる ちんすけ たまに斜め上を見る ユタカ 司会が「えっ?えっ?」司会ってない marusa 小さい声で「なんて言ってたっけ」 FIREHell キグルミの中から助けてって聞こえた 西野 毛利小五郎「あれ?ピシッ!って来ないけど……」 やすゆき 毛利小五郎「こらーコナーン」 ユタカ コナン「真実は一つとは限らない! 」 名無し 毛利小五郎「蘭~ヤらせろ~」 やすゆき 漫才師なのにエンタではコント フリテン 白目 marusa はじめてのおつかいで子供が時々カメラ目線 名無し Japanese harakiri 名無し 絶対おいしくないものを食べて、 あーこの味知ってる!ってコメント マリヲ 舞の海の深夜の健康食品CM ちんすけ なんなん エクボは恋の落とし穴って 山本妄想社 続いてのニーズ…続いてのニュースです marusa デパ地下の試食を全て奪い その先に大阪風おねえさんが袋をスタンバっている あろえ 上履きに画鋲を入れられた生徒が 「ありがとう」と共に額に第三の目を開いた 名無し 福くん「高校球児の一生懸命な姿に心が打たれました」 マリヲ ちょっとカメラ止めて!が、もう24回目 アストロモンス いっこく堂の人形達はお金ももらってないのに・・・ 奴隷のようなものよ おしり スクワット毎日1万回 あろえ 日本一の旗用意されちゃしょうがないね おしり 草野仁「ダンソンッ!」 やすゆき しげるも本当は白くなりたいのに おしり 逆に「長州大力」の芸風 更に滑舌が marusa 温厚 あろえ なんか紳士的 マリヲ ふりキれてないですよ 大福 七面鳥を無言で丸呑みする 名無し パラパラがバランでお弁当を売る あろえ 早くまたげよ 2科目 「自分は大したことないですね すぐ切れますね」 山本妄想社 猫ひろし、ゴマをする marusa 「キれさせてほしいっすよ」 マリヲ 大物芸能人に真顔でロメロスペシャル ちんすけ ナニコラー!ダイオウイカコラー! スコッチ 本人が物まねされる許可を貰う 黄桃 リング上で同世代に 「明日やればいいよ明日。 明日やろうよ」 山本妄想社 またぐなよおいが股嗅ぐなよおいになってる おしり 柔道という競技を起源からディ. スる 名無し いやね?キレてもいいんですよ?でもね?アカンでしょ? テレビでしょ?一生残るでしょ? marusa 出してないっすよって言って出てる 名無し 餅つきがうまい あろえ 恥ずかしがるな marusa 噛むな marusa 踊れや marusa カルメン踊る あずき フリップ漫談の途中で紙を食う ヲメガ ふじぬみ ふずぬみふふふみ ひどいったらない おしり クイズ番組でめっちゃ答える 山本妄想社 ナニコラー!馬場コラー! スコッチ 大抵キレて収録に来ない さむ 小力と一緒に中力をいじり倒す ブラックメル ラリったアートも得意 シャチ ハイヒールでパラパラ あろえ でも天龍にはペコペコ marusa アントニオ大猪木のしゃくれ具合がラージヒル ちんすけ 今週のキレさせた人を全部言う きまぐれ 帰れ!コールに合わせてパラパラ踊る 名無し まずは大力免許をとって大力特殊に入る おしり 最早、世界チャンピオン フリテン 全くプロレス関係ない marusa 舞台から捌けた時には2kg痩せてる あずき 断髪式後、半年の休業。 」 親「安っ!」 犯人「!?」 やすゆき コンビニ店員を怒らせて下さい 冷やして下さい FIREHell 雇われ? おしり 情熱温めておきました ユタカ あーたさぁ、こぉーんなボンビーなところで働いて 情けないじゃない? marusa おでん選ぶとき桶に指つっこむ あずき 肉まんください3ついや1つでいいですもう食べたんで おしり バックヤードでくつろぐ 2科目 君の「いらっしゃいませ」俺は好きだよ さむ トイレ貸してくださいって今日12回目 アストロモンス ピロリッピロリッピロリッ… ハイ! ほら!いらっしゃいませ! ピロリッピロリッピロリッ ハイ! marusa コーラください 持ってきてください こーらまいったね おしり レンジでチンて失礼ですね。 冷たいのがいいのです。 察して下さい あろえ ワオンで 西野 温めた後に勝手な事すな 2科目 ポイントカードないし袋もいらないし弁当は温める! これ昨日も言いましたよね? ヲメガ (頭を見ながら)「どう見ても店長だな」 名無し 陳列ずらしておきましたぷぷっ おしり 「コンビニ店員だって立派な仕事だよね」 さむ あなたを、お持ち帰りさせてください。 (一万円スッ) ねこなべ 無言で数人でシャンパンファイトしてみる ブラックメル 温玉子チン. チン行っちゃって marusa キャリーバッグと間違いぱみゅぱみゅを騒がしてしまう あろえ 店員「温めますか?」 客「家庭は冷えきってるようだな。 」 店員「こらー!」 やすゆき パン欲しいです パンパンパンパン おし り この人サイコパスだなと判断する方法とは? 目つき あろえ 金魚を煮ている きまぐれ おしりがありますどうしますか 拭くと答えたらサイコパス おしり サイコパス診断で一番盛り上がってないやつ ヲメガ Suicaをも割る サラ タコを英語で? 西野 羊たちを沈黙させる 名無し おのれくせ者めでヤリで天井つつきだしたら おしり リフティングのとき膝ばっかつかう インディアン サイコパス診断した後汗かいて震えている奴 マリヲ 井戸の蛙を飼っている あろえ 餃子のタレにキャラメル加える あずき 道が分からない?まって標識に聞いてみるから。 さてどう対処する? 跳ねている寝癖を直してあげる Veneno 天井に張り付いてスパイダーマンごっこを一通りやる おしり 重なってみる ユタカ 本体を川に投げ入れてみる Veneno ドロップキック ユタカ トップロープからスカイハイフロー シャオユウ 普段見られない角度から顔をチェックする でんぷる なんで起きないの?ねえなんで? あっお父さんやったすんまそん おしり 対処もくそもあるか Veneno しごいてみる 名無し 本体もって寺行く Veneno 右回りで戻るか左回りで戻るか一晩悩む 名無し さーてなにし湯うかなぁ おしり 鼻から牛乳出てるので戻してあげたらゲフゲフ言ってる、 あれ?じゃぁ俺って何やねん。 座布団シール 証明写真の中に入り不透明写真になる あずき 税金ドロボー!国家の犬!って罵倒してたら 本体から涙がこぼれた marusa 眠いんでいや対処とか眠いんで おしり やべっ勃ったままや。 かほりが。 」 やすゆき これ、乾麺なんだぜ? やんぼう はな丸々うどんやこれ にくきゅう あ、口と鼻まちがえた 照 名無し カレーうどんだったから服が汚れちゃったよ おしり かきあげ追加! marusa ズルルル!鼻毛「アー! 」 やすゆき 続いてはお天気です 天津飯 次はどの穴で食うかダーツ鼻の面積多すぎやろ おしり 鼻からすすって耳から出汁 名無し 鼻毛を丸刈り製麺 Veneno 鼻水がいい出汁 鼻血が七味ですわ ユタカ あかん、目にいった あずき 息子よ…これが鼻腔を通れば世界が救われる… 幸せになれよ… アストロモンス 「口から出して結んでシュルシュルやったろか!」 やすゆき そんなことより目で酸化銅食べてることを つっこんでほしかったなー 誰男 うどんは鼻に限るなぁ ぐ…ぐふっ ユタカ 開けゴマに変わる新しい合言葉 閉じろマメ あずき 閉じちゃダメパセリ 座布団シール 羽ばたけアーモンド でんぷる サクラチル アストロモンス 100万出す 天津飯 あんまり意地はっちゃダメ 名無し ドレッシング太郎 Veneno ウィーン 2科目 やめとけハンカチ王子 でんぷる 農家「あぁ~また白菜開いちゃったよ~」 座布団シール タカシ!朝! 名無し ドアノブ無しで恥ずかしくない? 名無し open the せさみんみん あろえ ぐるぐるぐるぐるグル小堺 名無し よろしく俺はアリババです 名無し open the ごまふあざらし あろえ 「開け!・・・いや、あの開いてくださいすいません」 にくきゅう 帰ったよ~ 2科目 「開け!さもないとあの夜のことを……」 壁「なっ……ゴゴゴゴ」 やすゆき open おぺんぺん ごまぺんぺん あろえ ちらりミント あずき 開け アジ Veneno 鳴けウズラ あずき 事務所に入れ、さらば青春の光 でんぷる 卍解!濡れ煎餅 名無し ゴマすでに開いてます Veneno ゴマのここが、開いてますよ? 座布団シール オープン壁「…」 オオプン!壁「…」 オゥプン壁「ガラガラガラ」 marusa 「ご本人登場です!」 壁「ゴゴゴゴ……っておい!」 やすゆき ゴマペースト発光こここ あろえ 煮詰まれ、蛙 あろえ 誇張し過ぎ山君が言ったナポレオンの名言 どんな風になってた? 寝たことない えりぞう 辞書売り切れとったわ 名無し 辞書 78万ページ クルーズ船長 トマトソースにはタバスコである アストロモンス 「不可能のページ追加しといて~」 やすゆき ナポレオンが不可能という単語を作り上げたから 辞書が追いついてなかったらしいよ 名無し 俺は馬に乗れる 名無し 昼は結構寝てるよ アストロモンス 吾輩の辞書から不可能のページきりとったった フィネ 革命しちゃった あずき 頼るべきものは、 ただ猫の力のみである。 あろえ ナポリタンの辞書に 粉チーズかけるな 名無し あーフラ.

次の