仁王 守護霊 おすすめ。 【仁王2】最初のおすすめ武器・守護霊

仁王2攻略wiki

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選択時にステータスボーナス付与• 武器の事は考えなくても良い• 全守護霊はミッションで入手可能 選択時にステータスボーナス付与 最初の選択で選ぶ武器・守護霊は、どちらも ステータスリセットしても変わらないボーナスポイントが付与される。 キャラを作る以外取り返しのつかない要素となるため、最初の選択は非常に重要だ。 武器の事は考えなくても良い 武器選びはあくまでステータスボーナスを決める場と考えよう。 自分が使いたい武器をすぐに入手することができるうえ、初期で選んだ武器は性能が低い。 全守護霊はミッションで入手可能 武器と同じくどの守護霊を選んでも、最終的には全ての守護霊を入手できるので安心してほしい。 選ぶ守護霊で使い勝手は様々あるが、ステータスボーナスを第一に考えるのがベスト。 例として 「刀」を1つ目に選んだ場合、『心』では「二刀」と「大太刀」にも補正があるため、これらはサブ武器として運用しやすい。 初心者は槍と刀がおすすめ 槍の攻撃力が上がる「体」は体力が最も上昇し、刀の攻撃力が上がる「心」は気力が最も上昇する。 どちらも無駄になるステータスではないため、シリーズが始めての人にはおすすめと言える。 ステータスボーナスで万能の『心』を獲得できるだけでなく、迅タイプの特技 この後説明 は3タイプの中で最も使いやすいからだ。 迅タイプの特技カウンター 特技カウンターの特徴 その場に残像を残し入力キー方向に高速ダッシュ 「迅タイプ」の守護霊はその場に残像を残し、入力キー方向に高速でダッシュすることが可能。 気力がない時には回避としても使え、残像に敵の大技が触れるとその敵に大きな気力ダメージを与える。 猛タイプの特技カウンター 特技カウンターの特徴 小さな溜め後に前方横範囲に力強い横薙ぎ払い 「猛タイプ」の守護霊は 小さな溜めの後に前方横範囲に力強い薙ぎ払いで攻撃し、大きな気力ダメージを与えることができる。 1テンポ遅れるので、タイミングを合わせてカウンターを決めよう。 幻タイプの特技カウンター 特技カウンターの特徴 敵からの攻撃を全方向でガード 「幻タイプ」の守護霊は その場は動かず全方向からの攻撃をガードし、相手を怯ませて大きな気力ダメージを与える。 敵との距離が離れているとカウンターが決まらないため、やや上級者向けの守護霊。 関連リンク.

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「仁王」の序盤はこう戦え! 守護霊や装備の選び方,立ち回りなど“戦国死にゲー”に挑むプレイヤーへのアドバイス

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近接戦闘メインで、迷ったらコレ! 禍斗 唐獅子とお好みで。 あまり見かけない。 クナイ、幸運型 玉兎 九十九武器中に大きく幸運が上がるので、その間に敵をたおして、良質な装備品を狙うのに使う。 忍術 術力でクナイダメージが上がるので、クナイマン装備で再注目されている。 よく見かける守護霊。 綾蝙蝠 忍術特化の鎖鎌使いや、クナイマンが、古くから愛用していた守護霊。 玉兎が万能すぎて、最近は影が薄い。 忍術アイテムが消費されないを持っているので、クナイなどがへりにくくなり、ステージ攻略ではこちらの方がおすすめ。 糸繰 幸運やドロップ率が上がるので、装備品を集めたい時に使える。 対CPU人型 蛟 で使う。 転まろばし用の守護霊。 提馬鷲 蛟とほとんどやることは同じだが(CPUの人型の敵を守護霊招来符でダウンさせる)、こちらの方が発動が少しだけ早い。 距離は蛟のほうが上。 範囲は提馬鷲。 細かい違いがある。 ガードしない敵なら、提馬鷲が安定。

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【仁王2】「猛・迅・幻」の守護霊について【初心者向けオススメ】

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ステ振り• まず、使いたい武器に設定されているステを200にします。 (ステ反映効果の低いものは、例えば180で止めて20を他に振ったりすることも有効です。 自分のビルドに合わせましょう。 その他のステについて 防具、小物や守護霊が特殊効果を有効にするためにステを要求します。 防具は最大で20、守護霊は霊34ですので、すべてのステに20、霊だけ34振っておきましょう。 (防具が決まっている場合その分だけでいいですし、装備を鍛造で作るときは要求値が半分になるのでもっと切り詰められます。 そこまで切り詰める必要はあまり感じませんが)• 体 について HPが上がりますが、上昇量はあまり大きくなく、敢えて体に振るなら別のに振ったほうがいいと思います。 HPはキャラクターレベルで上がりますので、20で十分です。 心 について 気力が上がります。 無限獄も最後までやりましたが心30で不足を感じたことはありません。 20~30でお好みでどうぞ。 剛 について 主に装備重量上限が上昇します。 敏捷Cはかなり鈍重な感じがしますので、重装したい方は敏捷Bを目指して振りましょう。 武 について 20でいいです。 技 について 20でいいです。 忍 について 30でいいです。 忍術術容量が30で上限のため。 (忍30で容量30になります。 )術をもっといろいろ覚えたい場合はもっと振りましょう。 呪 について 30でいいです。 陰陽術術容量が30で上限のため。 (呪30で容量30になります。 )術をもっといろいろ覚えたい場合はもっと振りましょう。 霊 について 34でいいです。 守護霊感応度は霊99で2800(だったかな?)で上限です。 ステ振りに迷う場合 武器の反映ステを200、体心武技は20で忍30呪30で残りは全部霊に突っ込めばいいと思います。 あとはどんな術を使いたいかで調整してください。 火力を追求する場合は術力も意識してみましょう。 装備の特殊効果• 焼き直しが解禁されれば、割と自由に特殊効果が選択できます。 割とメジャーな特殊効果をつけて挙げていきます。 特定の武技をメインに戦う場合は、キラつきの特定の武技ダメージアップがついている武器をまず選びましょう。 キラは焼き直しでは付かない。 その他は近接攻撃で攻撃力累増(鎌などの連続攻撃用、また、鎌の追い討ちの2撃目にも乗る)、追い討ちのダメージ+、背後からのダメージ+、近接攻撃貫通、ガード時弾かれない - がメジャーです。 遠距離武器(弓銃大筒)でも、敏捷さに応じてダメージアップや装備の重さに応じてダメージアップは近接攻撃にも乗ります。 軽装か重装かで選びましょう。 ダメージの伸び幅は敏捷Aで敏捷さに応じての方が大きいです。 遠距離武器は2つ装備できますが、これらの効果の付いたものをアクティブにしなければなりません。 防具には魂合わせで継承できる効果があり、これは防具5種の間なら自由に継承できる。 特に、全身5か所に同じ効果を継承させることで効果を大きく高めることができる。 (気力ダメージはカットできない)弓や銃のみならず、主に九十九状態ボスが飛ばしてくる衝撃波をダメージ0にでき、立ち回りにかなりの余裕ができる。 脚と靴に走る速度上昇をつけると、敏捷Bでもかなり早く動ける。 大入道を相手にする場合も、敵の周りを走るだけで簡単に背後が取れるようになる。 頭防具でも火力の向上が見られるものがあります。 黒狐の面(陰陽術術力に応じてダメージ増加)、諏訪法性の兜(攻撃力への反映(霊))、瓶割柴田の兜(強い攻撃+4. 9%)。 陰陽術力201以上補正が強くなるので黒狐の面を選択する人が多いようです。 微々たる補正といえばその通りなですし、いずれも中装なので、本当に火力を追求する段階で、装備重量とバランスを取りながらということになるでしょう。 藤堂の適用を考える場合でも、中装の黒狐の方がダメージが出るといった報告もあります。 装備重量について• 装備重量によってダメージが変わる。 このゲームの特殊効果には、~に応じて~がアップが多いことを考えると、「装備の軽さに応じてダメージアップ」がデフォルトでついていると思われる。 火力を追求する場合には基本的には軽装を目指す方がよい。 (十文字特化の場合など例外ももちろんあり) 守護霊• メジャーな守護霊を挙げる。 禍斗:最初からもらえる守護霊でありながら原点にして頂点。 カトを基準に他の守護霊の調整をしてきたものと思われる。 蓄積効率が少し低いが普通にプレイしていれば問題ないレベル。 迷ったときはカトにしておけば問題ない。 提馬鷲:護霊招来符を使うことで、守護霊が攻撃をしてくれる。 人型の敵であればダイバが地面に風を起こして足元を掬って転倒させる。 転倒した相手には追い討ちが可能で、符をキャストする隙さえ気を付ければ安全に人間ボスに勝つことができる。 ただし、いつぞかのアップデートで敵の転倒可能状態にクールタイムが設定され、1回転倒させた後、クールタイム中の場合は転倒させる攻撃をしても、敵が吹き飛ぶだけで転倒しなくなった。 (難易度が低いとクールタイムはない模様?)• 朱雀:九十九発動可能状態であれば アムリタゲージMAX 、体力0時に九十九が発動し、すぐ薬を飲めばすぐに立て直しが可能。 敵の攻撃力が高いゲームなので、この効果に救われることも多い。 また、護霊招来符時には自キャラの周囲を強引に押しながら旋回し、最後に地面にバードストライクして爆発する。 ヒット回数が多いため、相手を押す性能が非常に高く、敵に密着して放つと、ものすごい勢いで気力を削りながら敵を押すことができる。 火属性のため海坊主にも有効で、巨体に何度もヒットするのはそれだけで楽しい。 毘沙百足:サブ守護霊に設定したときにも近接攻撃ダメージ貫通が発揮され、ガード時弾かれないと併用すると人間ボスなどガードする相手には一方的にダメージを与え続けることができる。 ただし、貫通率は大きくないので大ダメージは与えられない。 唐獅子:武技命中でメリット効果(攻撃力増加)。 刃車や流影斬のような連続攻撃する武技には非常に強力。 カトの火力を上回ることも。 シアーシャ:サブ守護霊に設定にするとメイン守護霊の効果を高める。 メジャーな忍術を挙げる• 変わり身の術:落命時に体力3割程度で復活。 空中から落下するため、落下中や着地硬直時にリスキルされることも割とよくある。 この術は最大まで取得して3回使えるようにしましょう。 虎駆けの術:移動速度が上がる。 この手のゲームではこの効果はかなり有効で、マラソンするにも有効だし、高速で動くことで敵の攻撃の後隙に簡単に背後を取ることができる。。 透っ波の術:自分の姿が透明になり敵に感知されない。 敵に触れたり、犬狐スライムに感知されると3秒ほどで効果が切れる(感知された場合でも、使用回数の続く限りかけなおし続ければ維持できる)。 敵に見つからないので、敵を無視してさっさと進みたい場合に有効。 また、相手を一撃で倒せば発見されなった扱いとなり、透明状態から強力な武技を叩きこんで相手をワンパンし続けることで敵を倒しながら進むこともできる。 猫歩きの術:透っ波が視覚ステルスなのに対して、こちらは足音を消す。 ただ、大半の敵は透明でスルー出来る上に、スライム狐犬にはどうがんばっても見つかるので、無理にこれを使う必要はないというのが正直な感想。 手裏剣:ハヤブサ揃え効果で無尽手裏剣を発動させると、火力は激減するが、気力の回復を挟んで何発でも打つことができる。 ガードするボスに投げ続けると、時間はかかるものの安全に気力を削ることができる。 クナイ:小手につく投擲ダメージアップを全身に継承し、さらに忍術の奥義(陰忍のほう、投擲ダメージアップ)をセットし、克金をかけて背後から当てる(いわゆるクナイビルド)と結構なダメージが出る。 陰陽術• 克金符:敵の防御力ダウン。 このゲームではかなり有効です。 飛躍的な火力の向上が見られます。 遅鈍符:敵の行動速度ダウン。 こちらもかなり有効です。 ただ、高難易度のボスにはあまり長時間は効かないので注意。 燃焼符:近接攻撃力アップ。 自傷ダメージを伴いますが、これが最大倍率です。 九十九時にはゲージがどんどん減るので使いどころは注意。 修羅符:近接攻撃力アップ。 防御力ダウン。 九十九時や体力が減るのが怖い時にはこれ。 護霊招来符:守護霊が攻撃してくれます。 ダイバなど強力なものもあります。 暇なときにいろいろ試してみましょう。 縮地符:ほぼロードなしで最後に拝んだ社に戻ります。 マップや自分の状態にもリセットがかかり、マラソン時にはいちいち拝む時間が短縮できます。 その他:奪霊符(ガード貫通と併用すれば問答無用でアムリタ吸収できます)、昂霊符(火鼠や雷犬を装備しているとアムリタゲージがすぐ溜まります。 )、結界符(効果時間中は常世に入るだけでオートで常世払いが発生します。 靴の常世払いで攻撃力増加と組み合わせると強力です。 )、攻撃用の術は呪霊200でも火力が期待できず、殴ったほうが速いことを実感する結果となる。 九十九• 守護霊が武器に宿ることで火力アップ他の強化状態となる。 アムリタゲージがMAXになると発動できる。 これは装備やステ以外の部分で火力をあげることができる要素のため、最終的な火力比べでは九十九を無視することはできない。 アムリタ蓄積効率:これが高いとアムリタゲージが溜まりやすく、大まかには、溜まりやすいけど強化度合いが小さいか、溜まりにくいけど強化度合いが大きいかの2択となる。 発動時の攻撃力倍率が守護霊ごとにそれぞれ設定されている。 カトと青龍が最大値。 底力:体力3割以下 体力ゲージが赤い時 のいわゆる窮地状態で発動することで、さらにキャラクターが強化される。 底力Aクラスの九十九は火力ソースとして欠かせない。 ゲージ回復力:九十九ゲージを回復させる力。 九十九使っていてもすぐ終わってしまう場合は、これが低いがことが多く、結構影響が大きい。 その他:常時スーパーアーマー、結界符状態、移動速度アップがつく。 最大残心で周囲に攻撃できる。 発動時にも周囲にダメージ判定があり、鬼の角を折ることも可能。 剣豪などの重装でも火力を確保したいときに。 火力を追求したいときにはこちら。 その他:小早川(背後ダメージアップ)、本多(武技ダメージアップ)、古田(幸運アップ。 様々な武家があるため、自分のプレイスタイルに合わせてシナジー効果を考えてみましょう。 その他基本的な知識• 背後ダメージ:背後から攻撃するだけでダメージボーナスがあるので、できるだけ背後から攻撃しましょう。 背後追い討ちダメージ:追い討ち時にも背後ボーナスが適用されるので、頭方向か足方向からですが、できるだけ相手の正中線上に立って追い討ちしましょう。 メインバフとサブバフ:メインバフ(燃焼符、修羅符や鎌の朱夏など)は重複せず、上書きされます。 燃焼の後に修羅を使っても、修羅の強化が適用されます。 デメリットは残るので自傷ダメージは消えません。 これに大してサブバフ(~時にメリット効果(攻撃力増加)のもの)は重複します。 つまり、メインバフを決めての他にサブバフをどれだけ盛れるかが、火力を追求する上で重要になります。 イザナギの揃え効果3には、体力回復時にメリット効果(攻撃力増加)があります。 養身符を使うだけで長時間このサブバフが継続するため、非常に実用的です。 ガード後硬直がない:ダクソと違ってガード直後の硬直がない。 禍ツ武者の衝撃波をガードしてすぐ前ステップすることで攻撃のチャンスが稼げる。 また、烏天狗の錫杖攻撃は後隙が大きいので錫杖をガードした後もすぐ攻撃するのも有効。 立ち回りについて:ダクソプレイヤーはどうしても敵の攻撃をローリングやステップで避けなければならないという先入観がありますが(私もそうでしたけど)、このゲームはキャラの動きが速いので、基本的にはボス戦でも雑魚戦でも走り回ったほうが楽だし安全です。 どうしてもボスに勝てない• まれびとを呼ぶ:ダクソのようなレベルマッチングではないので、とんでもなく強い人が来てボスを瞬殺することもあります。 ボスを倒せなくて飽きてやめるよりはマシということで。 超火力九十九で瞬殺:火力の向上のために底力は欠かせませんが、自キャラを窮地状態へ追い込む体力調整はどうすればいいでしょうか。 防具に継続ダメージで落命しない効果があると、燃焼符を使ってもHP1で生き残ります。 これによって簡単に底力を発動させることができます。 守護霊をカトにして底力を発動させ、自分が付加できるメインバフ(燃焼は九十九ゲージが減るので、修羅符。 もちろん一瞬で決めるつもりなら燃焼の方がダメージは伸びる。 )とサブバフ(気力0、アムリタ吸収時や常世払い)を盛って突撃しましょう。 遅鈍と克金をかけて背後に回れば勝利は目前です。 石田三成や大谷吉継は大体は開幕九十九発動モーションで隙だらけなので、遅鈍克金をかけて一気に倒すことができます。 九十九ボスが強すぎる:幸村、政宗、マリア、謎の侍あたりが該当します。 弓でも弾丸でも、人間にヘッドショットすると、敵が九十九状態であっても一気にダウンさせ、かつ九十九を解除させます。 猿飛佐助もクナイ攻撃時にこちらが遠距離武器を構えていると延々とクナイを投げ続けるAIなので安全にヘッドショットすることができます。 成実のムカデは無効化できないので気合で避けてください。 ビルド各論 揃え効果について、八尺瓊勾玉に揃え効果-1の効果があり、装備の数と揃えの数がズレます。 そのため、表記は揃え効果の数で統一します。 例えば、ハヤブサ7イザナギ4という表記は、ハヤブサ装備を6つとイザナギ装備を3つ(とカニタマ)を装備していることを意味します。 (楯2という表記が多く出てきますが、これは楯無2の揃え効果で飛び道具ダメ軽減100%を発動させるためです。 といっても楯無は重いので、火力を追求して重量を軽くする場合はどうしても邪魔になります。 しかし、飛ダメカットはこのゲームではかなり恩恵が大きく、火力を犠牲にしてでも揃える価値があります。 もちろん、ボスを瞬殺したい場合などは楯無は不要です。 軽さを追求しましょう。 軽装でフツ6ナギ4楯2、武器にはキラ居合、守護霊はカト、奥義の殺人剣を乗せて背後から居合するだけでとんでもないダメージが出ます。 ただ居合は溜め時間が長く、そこまで実用的ではありません。 二刀:剣豪4十文字特化:あまり詳しくないので触りだけ。 剣豪4ナギ4楯無4がメジャーかと思います。 剣豪将軍装備が大鎧なので武家は藤堂、守護霊はカト。 剣豪が大鎧なので、軽装は諦めて、遠距離武器を装備の重さに応じてにして、さらにどんどん重装を着込んで楯無3の装備の重さに応じてダメージ増加Aを活かしましょう。 槍:突き特化:槍の中でもモーション値が高いのは武技の回転衝だと思います。 槍スキルの突きの理、守護霊カト(炎駒でも突きのダメージが上がりますが、カトの方が火力出る印象です。 )武器にキラ回転衝、仰ぎて5ナギ4楯2あとは適当に軽い装備、溜めモーションがかなり長いですが、リーチが長く、距離を取ってぶっぱなせば他の武器に負けない火力になるでしょう。 また、吹き飛ばし効果がついており、人型は吹き飛ばされて尻餅をつきます。 また、攻撃判定が奥に長いのか、禍ツ武者に正面から当てると背中の弱点にヒットし一気にダウンさせます。 槍のおまけ:浮空槍:九十九時専用の武技。 軽装で使うと過ぎ6よりダメージが出ます。 突きじゃないのが残念。 この派生攻撃も上ベクトルの攻撃で、特に千鳥で敵の気力を削りきらなくとも出すことができ、しかも、敵の気力が残っていてもヒットさせれば問答無用で打ち上げてダウンさせます。 (一部の重い?敵は浮かない)。 ケリーも非九十九状態ならマリアも政宗も問答無用で打ち上げます。 斧:抜山蓋世特化:モーションがコンパクトで威力が高い武技、抜山蓋世を活かす一撃必殺ビルド。 イザナギ4イザナミ4楯無4が相性が良いです。 斧のスキル烈火と奥義である虎穴(常世の中で攻撃力増加)、イザナミの3つ揃えである「常世の中で体力回復」、イザナギ3つ揃えの「体力回復で攻撃力増加」の相乗効果が高く、特に妖怪に対して強力なビルドです。 また、各4つ揃えで近接攻撃ダメージが最大約36%乗っているのも火力の底上げになっています。 登場モーションが長い妖怪ボスは開幕背後に回り、背後ダメージ込み抜山一撃で沈める事も可能。 武器はキラ抜山、単純火力で天目一箇神か、特殊効果なしで最大数の武器特殊効果を盛れる破軍のまさかりがおすすめ。 守護霊は鉄板のカト。 楯無を4つ揃えにするので、装備は重装で組むことになりますが、硬い装備になるので立ち回りが安定しやすく難しい操作がないのもポイントです。 敵の隙を狙えば、モーションが長い凶独楽や大木倒しでも超火力で圧倒出来ます。 鎌:チーニンが入れたかったであろうハヤブサ装備(龍の忍者シリーズ)を使います。 ブサ7ナギ3楯2。 守護霊はカトでいいですが、刃車を使う場合は、唐獅子も強いです。 (最後の一撃が特にモーション値が高いので、唐獅子のバフを活かすことができる。 スサと違って、すべてダメージに乗ります。 ブサ7ナギ4なら重量10以下でさらに火力アップ、防御を捨てて超火力で戦う。 ハヤブサらしい装備といえるでしょう。 旋棍:よくわからないので誰か書いてください。 大太刀:よくわからないので誰か書いてください。 これが2つで25. 守護霊は蓄積効率もゲージ回復力も高い火鼠がいいです。 九十九が切れてもまたすぐ溜まります。 これをスサ5またはスサ7(あとはナギ3~4と楯2)と組み合わせるとさらに火力が上がります。 奪霊状態時にガード貫通攻撃をしてもアムリタを吸収することができます。 奪霊状態を維持すればガードする敵でも九十九ゲージを回復させながらごり押しすることが可能です。 九十九おまけ:九十九時強い攻撃短評:スサ5ナギ4楯2は揃えるハードルが低いと思うので、各武器の強攻撃の短評を述べます。 刀:2回攻撃。 攻撃力は普通。 二刀:マリアのように縦回転する、発生が遅く、敵をしっかりホーミングする。 火力は低め。 槍:単発攻撃。 火力は高い。 単発の攻撃力は最強。 斧:2回攻撃。 最高火力だと思うがリーチが短い。 鎌:鎌に奥義が乗るので火力が高いが、大きく振り回すため連撃しにくくDPSは下がる。 旋棍:敵に飛び掛かる。 4回攻撃。 総合火力は刀と同じくくらい。 飛び掛かるため打点の低い攻撃を回避しながら攻撃できる。 (逆に言うと攻撃が犬に当たらなかったりする。 大太刀:2回攻撃。 火力は斧に次いで高い。 しかもこちらはリーチが長い。 魔法使いビルド:呪霊に200振って陰陽術力は600程度、これで攻撃術を使っても近接攻撃のDPSには到底及ばない。 陰陽術は補助用と割り切って純魔は諦めましょう。 重装VS軽装:軽装は武家を藤堂にしなくとも、それだけでダメージがアップする仕様である。 防具の種類を特定しない恩寵装備は軽装の方が火力が高いことになるし、十文字だけは重装に揃え効果がついているので仕方ないが、基本的に火力を考える際には軽量が基本となる。 一方、重装は防御力が上がるし、頑強も上がるためガードする立ち回りも活用しやすい。 基本的に敵の攻撃力が高いので、難易度が高い場合にはワンパンのところを一発耐えられる程度ではあるが。 楯2で飛びダメカットするような場合は、楯無は重いので火力を犠牲にして防御力を高めていることになる。 火力と防御力のバランスをどうするか、を考えることになる。

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